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2019年02月07日

UEFA、CL・ELのアウェイゴール制見直しか?来季からルール変更を検討

【サッカー】CLとELでのアウェイゴール制度を本格的に見直しか?来季からのルール変更を検討
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549537534/
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1: 数の子 ★ 2019/02/07(木) 20:05:34.56 ID:Ze80iD9q9.net

2/7(木) 20:00配信 フットボールチャンネル

 欧州サッカー連盟(UEFA)がUEFAチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)のアウェイゴール制度を見直す意向であると英メディア『ミラー』などが現地時間の6日に報じた。

 アウェイゴール制度はホーム&アウェー方式のトーナメントで主に用いられている。これは2試合の合計スコアが同点だった場合、アウェイでのゴールが多いクラブの勝利となるという制度である。

 以前からこのアウェイゴール制度に対する議論が出ていて、アウェイでゴールを決めることが、現代サッカーでは以前より容易になったと考えている監督も多く、ルールの見直しを求める声も少なくなかったという。

 また、ドイツ紙『キッカー』によると、ローマで開かれる会議の時にこの話題に関して話し合いが行われるという。アウェイゴールの見直しで、来季のCLとELはどう変わるのか?

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00308588-footballc-socc




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U-18日本代表、セルビアに6-0大勝!スペインとの優勝決定戦へ(関連まとめ)

【U18サッカー】日本はセルビアに大勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549522416/
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1: シャチ ★ 2019/02/07(木) 15:53:36.33 ID:mGQe6YXs9.net

2/7(木) 15:41配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000066-jij-spo
 サッカー男子U18(18歳以下)日本代表は6日、スペインのラスパルマスで行われたU19国際大会の第2戦で、セルビア代表に6−0で大勝した。8日の最終戦でスペイン代表と対戦する。 



U-18日本代表がセルビアに6発完勝、スペインとの優勝決定戦へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-26094257-gekisaka-socc


スペイン遠征中のU-18日本代表は6日、U-19インターナショナル・トーナメント『コパ・デル・アトランティコ』の第2戦を行い、U-18セルビア代表に6-0で勝利した。大会2連勝で優勝の可能性を残し、8日の決勝でU-18スペイン代表と対戦する。

 日本は前半7分、MF岩本翔のクロスから相手のオウンゴールを誘って先制すると、同28分にMF松村優太が自ら得たPKを沈めて追加点をマーク。同35分にはDF山崎大地のパスにMF松橋優安が抜け出し、ラストパスをFW藤尾翔太が決め、前半を3-0で終えた。

 ハーフタイム明けには相手に主導権を握られる時間帯もあったが、後半24分には再び松村が獲得したPKを自ら沈めて4点目。同33分にはMF小田裕太郎のカットインシュートで5点リードとすると、終了間際の同44分にMF中山陸のスルーパスからFW櫻川ソロモンが決め、大勝で大会2連勝を果たした。

■U-18日本代表 6-0(前半3-0) U-18セルビア代表

▼得点
7分 オウンゴール
28分 松村優太
35分 藤尾翔太
69分 松村優太
78分 小田裕太郎
89分 櫻川ソロモン

▼スターティングメンバー
GK:板橋洋青
DF:井上樹(83分→松岡大起)、山崎大地(71分→馬場晴也)、西尾隆矢、中村拓海(71分→植松建斗)
MF:松橋優安(63分→中山陸)、岩本翔(83分→山本理仁)、松本凪生、松村優太
FW:藤尾翔太(71分→小田裕太郎)、染野唯月(83分→櫻川ソロモン)

▼サブメンバー
GK:三井大輝
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小久保怜央ブライアン、ベンフィカ元幹部が大絶賛「エデルソンやオブラク、ジュリオ・セーザルの系譜にある」

【サッカー】<ベンフィカに電撃入団した小久保怜央ブライアン>元幹部が大絶賛!「エデルソンやオブラクたちと同じ系譜にいる!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549534598/
小久保玲央ブライアンベンフィカ.jpg
1: Egg ★ 2019/02/07(木) 19:16:38.86 ID:0WT+xNK89.net

日本サッカー界の未来を担う逸材GKに賛辞が送られている。

 先月25日、ポルトガル1部のベンフィカは柏レイソルU-18に所属するGK小久保玲央ブライアンを獲得したことを発表。この一報は、電撃的なニュースとして大きく取り上げられた。

 ナイジェリア人の父を持つ小久保は190センチの大型GK。柏U-18の守護神として、昨シーズンは、高校年代最高峰の高円宮杯U-18プレミアリーグで14試合に出場。昨年8月にはU-18日本代表の一員として、静岡県内で行なわれたSBS杯にも参戦。さらなる成長に期待がかかるなかで、ベンフィカという欧州でも指折りの名門の扉を叩いた。

 そんな逸材GKと2023年6月までの契約を締結したベンフィカだが、そのポテンシャルに対する評価はかなり高い。ポルトガル紙『A Bola』によると、同クラブの元副会長であるルイ・ゴメス・ダ・シルバは、「数年に渡ってベンフィカの正守護神を務められる才能を持っている」と絶賛したという。

「もしも、彼を早々に売却したり、他のクラブに引き抜かれてしまわなければ、コクボは何年もベンフィカを支えてくれるGKだ。それは間違いないよ」
 
 ベンフィカと言えば、数多くの名GKたちをいち早く買い付け、一流に育て上げることで有名なクラブでもある。ここ数年を振り返っても、エデルソン(現マンチェスター・シティ)やヤン・オブラク(現A・マドリー)、そして、現チームで正GKを務めている19歳のミル・スビラーと、多くの才能を開花させている。

 ゴメス氏も小久保のポテンシャルが世界的な名手たちに「匹敵する」と語っている。

「彼のことは注意深く見守らなければいけない。コクボはオブラクやエデルソン、ジュリオ・セーザルの系譜にいる」

 現在18歳の小久保。当面はU-23チームでプレーすることになっているが、ゴメス氏の意見を聞く限り、トップチームのゴールマウスに立つ日もそう遠くなさそうだ。東京五輪世代でもある有望株の成長に注目だ。

2/7(木) 18:39配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00053917-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/53917_ext_04_0_1549530914.webp?v=1549532661



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浦和、罰金200万円 天皇杯でサポーターが巨大フラッグ設置など問題行為(関連まとめ)

浦和に罰金200万円、天皇杯決勝前に複数問題行為
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00473938-nksports-socc
浦和巨大フラッグ.jpg

日本サッカー協会(JFA)は7日、都内のJFAハウスで理事会を開き、浦和に対して罰金200万円とけん責処分を下したことを発表した。

浦和は昨年12月の天皇杯決勝で、試合開始前の選手入場時にクラブのエンブレムをかたどった縦17メートル、幅14メートルの大きなフラッグをゴール裏に掲揚した。左右のアッパースタンド最上段から地面に垂らしたロープにフラッグをくくりつけ、引き上げる形で掲出されていた。これについてJFAは「重大な事故を引き起こす可能性もあったが、事前に主催者(JFA)に許可を求めることをしなかった」とした。掲出するフラッグのデザインは事前に申請があったが、掲出方法については通知がなかった。安全性を担保するための準備や申請がなかったことが問題となった。

また、試合前日に主催者に無許可でサポーターをスタジアム内に引き入れ、コレオグラフィーなどの応援物の持ち込み、設置準備等を行わせていた。スタジアム管理者がすぐにJFAに報告したため、JFAが注意を行って準備は取りやめられた。

さらにサポーターが決勝の試合開始前と終了後に発煙筒などに着火し、浦和のチームバスに向かって振りかざすなどの危険行為もあった。JFAは、浦和がこの行為を防ぐための適切な処置を講じなかったとした。

これらの一連の事実に対し、今回の処分が下された。今回の件に関して、JFAが特定のサポーターに対して処分などのアクションを取る予定はないという。

これについて浦和の山西学広報部長は「JFAさんとのコミュニケーション不足だった部分があった。真摯に受け止めて、競技運営を考えていきたい」と話した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11587
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1549510224/
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「新型C・ロナウド」ベンフィカ19歳フェリックス、レアルやマンUなどが注目!契約解除金は150億円か

【サッカー】“新型C・ロナウド”にレアルやマンU注目 ベンフィカ19歳MF、契約解除金は150億円か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549522532/
ジョアン・フェリックスベンフィカ.jpg

1: 数の子 ★ 2019/02/07(木) 15:55:32.48 ID:Ze80iD9q9

ポルトガル1部ベンフィカのポルトガル人MFジョアン・フェリックスは、“ニュー・クリスティアーノ・ロナウド”として注目を集めている。米スポーツ専門局「ESPN」は、レアル・マドリードやマンチェスター・ユナイテッドなど、複数のビッグクラブが獲得に興味を示し、ポルトガルの新星の動向を追いかけていると報じている。

 19歳の攻撃的MFフェリックスは、昨年8月にトップチームデビューを果たすと、デビューから2試合目となったスポルティングとの“リスボン・ダービー”で史上最年少ゴールを記録した。その後もレギュラーとして活躍を続け、先週末に行われたリターンマッチでも今季8得点目となるゴールを挙げ、チームの4-2の勝利に貢献している。

 ライバルクラブとのビッグマッチで輝きを放ったフェリックスに対し、レアルとユナイテッドのほか、バルセロナ、アトレチコ・マドリード、ウェストハム、ユベントス、ACミラン、ドルトムントなどヨーロッパの強豪クラブがこぞってスカウトを送り経過を観察しているという。「ESPN」がつかんだ情報では、同選手の契約解除金は1億2000万ユーロ(約150億円)に設定されているが、今夏にも動きがありそうとのことだ。


 大きな注目を集めるフェリックスに、メディアも注目している。先週、イタリア紙「トゥット・スポルト」はインタビューを行ったが、フェリックスは「報道されている金額にもビビっていない。メディアで比較されることや、世界のビッグクラブから興味を持たれていることも恐ろしいとは思わない。光栄に思う」と、すでに大物の片鱗を見せている。そして、ビッグクラブでプレーしたいという野心も隠さない。


「僕はプロフェッショナルで、良いアドバイスを受けることができて、とてもラッキーだ。父は体育の先生で、アスレチックのコーチの経験があり、僕らの世界をよく知っている。そして、ホルヘ・メンデスという世界一のエージェントもいる。
 スペイン、イングランド、イタリア、フランスのビッグクラブに惹かれる。最高のポルトガル人プレーヤーはみんな、最高峰の海外リーグでプレーしてきたから、僕も同じようになりたい」


 また、自身の目指す選手は同郷出身のスーパースターであるロナウドだと話し、「クリスティアーノ・ロナウドの隣でプレーしてみたい。なぜなら、彼は単純に最高だからさ。アイドルであり、世界の象徴であり、すべての人々にとっての手本。彼のようなモンスターとプレーできたら、もっと遥かに成長できる」と続けた。

 昨夏には、リバプールが6100万ポンド(約87億円)の移籍金を積んで獲得を目指したが、ベンフィカに断られたという話が残っている。スペイン紙「AS」は、ロナウドの古巣でもあるレアルが獲得に動き出したと伝えているが、世界が注目する逸材は、どのような決断を下すだろうか。

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169085-soccermzw-socc




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アーセナル、独代表DFムスタフィの売却を検討か?縮小予定の補強資金の足しに

アーセナル、独代表DFムスタフィ売却を検討か…来夏の補強資金の足しに
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00903400-soccerk-socc
ムスタフィアーセナル.jpg

 アーセナルが、ドイツ代表DFシュコドラン・ムスタフィの売却を検討しているようだ。イギリス紙『メトロ』が報じている。

 2016年夏にバレンシアから完全移籍で加入したムスタフィは、かねてから不安定なプレーを見せており、パフォーマンスを疑問視する声が度々上がっている。

 また、アーセナルは、今冬の移籍市場でも、バルセロナからスペイン人MFデニス・スアレスをレンタルで獲得するだけにとどまっており、来夏に使える補強資金が4000万ポンド(約57億円)ほどになるのではないかとイギリス紙『テレグラフ』が伝えるなど、資金繰りが苦しいのではないかと見られている。

 この状況を受け、来夏の補強費の足しにするべく、アーセナルはムスタフィの売却を検討しているという。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1334】

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549216620/

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マンC、ラポルテ&ジェズスのヘッド弾でエバートンに2-0勝利!プレミア暫定首位浮上

マンチェスター・Cがエヴァートンを寄せ付けず!暫定首位に浮上/プレミアリーグ第27節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010001-goal-socc
ラポルトとジェズス2019第27節.jpg

現地時間6日、イングランド・プレミアリーグ第27節が行われ、マンチェスター・シティは敵地でエヴァートンと対戦した。

2位のマンチェスター・Cは現在、首位を走るリヴァプールとの勝ち点差が僅かに「3」。リヴァプールと勝ち点で並び、得失点差により暫定ながら首位に立つために勝ち点3が必要なジョゼップ・グアルディオラ監督率いるチームだが、10日にはチェルシー戦も控えており、前節からケヴィン・デ・ブライネとラヒーム・スターリングらを外してこの一戦を迎えた。

試合開始直後からアウェイのマンチェスター・Cがボールを支配する展開に。セットプレーからチャンスを作り出すなど徐々に圧力を強めるも、なかなか得点を奪えない。一方のエヴァートンは、試合が進むにつれ、少しずつゴールに近づくも最後まで崩せず、試合は均衡した状態で進む。

すると前半アディショナルタイム、マンチェスター・Cが試合を動かすことに成功する。ダビド・シルバの左サイドからのフリーキックにゴール正面で待っていたアイメリク・ラポルテが頭で合わせて、ついに均衡を破る。このままマンチェスター・Cが1点をリードした状態でハーフタイムを迎える。

両チームともにメンバーを交代せずに後半がスタート。立ち上がりは前半とは打って変わってエヴァートンがボールを持てるようになるが、ゴールが遠い。対するマンチェスター・Cもセルヒオ・アグエロを中心にチャンスを作るものの、追加点を奪えないまま試合は終盤へと突入する。

ホームで負けられないエヴァートンは、同点ゴールを目指して次々と攻撃的な選手を投入する。一方のマンチェスター・Cもスターリングやデ・ブライネを起用して追加点を目指す。そして、終了間際の後半アディショナルタイム、ガブリエウ・ジェズスがチーム2ゴール目を決めて、このままタイムアップ。2-0でエヴァートンを下したマンチェスター・Cは、この勝利でリヴァプールを交わして暫定首位に躍り出た。

■試合結果
エヴァートン 0-2 マンチェスター・C

■得点者
マンチェスター・C:ラポルテ(45分+2)、ジェズス(90分+7)


BLUEMOON マンチェスターシティ 310cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549215035/
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J1広島の新スタジアム、中央公園に建設で合意!2023年の完成を目指す(関連まとめ)

【速報】広島市のサッカースタジアム建設、中央公園で合意
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549465840/
広島新スタ模型.jpg
1: pathos ★ 2019/02/07(木) 00:10:40.97 ID:PCQ39W6j9.net

 広島市中心部へのサッカースタジアム建設を巡り、市と広島県、広島商工会議所、サンフレッチェ広島の4者は6日、中区でトップ会談を開き、最終候補地を3案の中から中央公園自由・芝生広場(中区)とすることで合意した。都市活性化への効果が高く、事業費が他の候補地と比べて抑えられる点が決め手となった。2023年度の完成を目指す。
https://this.kiji.is/465839246462043233?c=325919382382642273


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バルセロナとレアル、国王杯クラシコ初戦は1-1ドロー!第2戦へ バスケス先制弾もマウコム同点弾で引き分け(関連まとめ)

【サッカー】メッシが怪我押して出場も…5季ぶり“国王杯クラシコ”はドローで第2戦へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549490353/
ヴィニシウス2019国王杯クラシコ第1戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/07(木) 06:59:13.65 ID:TZhlqV4e9.net

2/7(木) 6:52配信
[2.6 コパ・デル・レイ準決勝第1戦 バルセロナ1-1R・マドリー]

 コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝でバルセロナ対レアル・マドリーのエル・クラシコが実現した。第1戦は6日、4連覇王者バルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われ、1-1の引き分け。決勝進出をかけた第2戦は27日、マドリードのサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

 コパ・デル・レイでのエル・クラシコはR・マドリーが最後に頂点に立った2013-14シーズンの決勝以来5年ぶり。ホームのバルセロナはリーガ・エスパニョーラ第22節バレンシア戦(△2-2)で右足ふくらはぎに打撲を負ったFWリオネル・メッシがベンチスタート。その他はお互いにベストメンバーに近い布陣で臨んだ。

 前半6分、早くもR・マドリーがスコアを動かした。左サイドを突破したFWビニシウス・ジュニオールが斜めのクロスを送ると、ファー気味に流れたボールをFWカリム・ベンゼマが絶妙なトラップ。中央への折り返しにFWルーカス・バスケスがマークを振り切って飛び込み、ファーサイドネットに流し込んだ。

 徐々にペースを取り戻したバルセロナは前半20分、FWルイス・スアレスのスルーパスにFWマウコムが抜け出したがオフサイド判定。同33分にはMFイバン・ラキティッチのヘッドがクロスバーに直撃すると、同35分のスアレスのシュートはカップ戦出場が続くGKケイラー・ナバスのビッグセーブに阻まれた。

 その後は拮抗した展開が続く中、メッシの出場を求めるチャントも飛び出したが、後半12分にバルセロナが追いついた。DFジョルディ・アルバの突破はK・ナバスに阻まれ、無人のゴールを突いたスアレスのシュートはDFセルヒオ・ラモスが決死のカバー。しかし、PA右で拾ったマウコムが左足で叩き込んだ。

 バルセロナは後半18分、ついに負傷のメッシをFWコウチーニョに代わって投入。対するR・マドリーは同18分、MFマルコス・ジョレンテに代わってMFカゼミーロ、同19分にビニシウスを下げてFWガレス・ベイルを入れ、攻撃陣のテコ入れで劣勢の打開を試みる。

 R・マドリーは後半36分、自陣からのロングパスにカゼミーロが抜け出すと、バルセロナはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが飛び出して対応。セカンドボールを拾ったベンゼマがベイルに渡すも、無人のゴールへのシュートはパワーを欠いて届かない。そのまま最後までスコアは動かず、勝負の行方は同点のまま第2戦に委ねられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-25988998-gekisaka-socc



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ミラン、カタール代表FWアルモエズ・アリを獲得の可能性!アジア杯でMVP受賞(関連まとめ)

【サッカー】<カタール代表のFWアルモエズ・アリ>ACミラン移籍浮上!アジア杯MVP
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549453341/
アルモエズ・アリカタール代表.jpg
1: Egg ★ 2019/02/06(水) 20:42:21.03 ID:kz+mBM9s9.net

今月1日に決勝が行われたアジア杯で初優勝を果たしたカタール代表のエース、FWアルモエズ・アリ(22)が、
セリエAの名門ACミランに移籍する可能性が浮上した。6日にカタール紙ガルフ・タイムス(電子版)が報じた。

アリはアジア杯で新記録となる9得点を挙げ、大会MVPを獲得。3―1で日本代表を破った決勝戦では、前半12分にオーバーヘッドキックで先制点を決めた。同紙によると、大会にはACミランがスカウトを派遣しており、今夏の移籍期間で獲得に動く可能性が出てきたという。

 中島翔哉(24)が加入したカタールの強豪アルドハイルに所属するアリについて、名将ジョゼ・モウリーニョ氏(56)も高く評価。アジア杯で解説を務めたカタールのテレビ局beINスポーツで「アリはスピード、俊敏性があり、国外でプレーできる実力を持った素晴らしい選手。若い彼がトッププレーヤーになりたいのなら、もっと上のリーグでプレーする必要がある」とアドバイスを送っていた。

2/6(水) 19:24配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000128-spnannex-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190206-00000128-spnannex-000-view.jpg



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