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2019年02月11日

長谷部誠、独誌で今節チーム首位タイ「2」の高評価!平均点ではブンデス全FP選手2位に浮上!地元紙「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた」(関連まとめ)

【サッカー】長谷部誠、ライプツィヒ戦のプレーにトップタイの評価…平均点ランキングでは驚異の2位に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549886832/
長谷部2019第21節競り合い.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/02/11(月) 21:07:12.88 ID:eAdbHP439.net

フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3〜5位に抑えている。

また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc



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元大分ダニエル、肺癌と闘いながら大分J3優勝に貢献していた…36歳で早過ぎる死去(関連まとめ)

大分 ダニエル氏追悼「とても愛された選手」病と闘いながら主将務め、優勝貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000117-spnannex-socc
ダニエル大分.jpg

 Jリーグの甲府、名古屋、大分でDFとして活躍したブラジル出身のダニエル氏(ダニエル・シルバ・ドス・サントス氏)が10日に死去した。36歳だった。10日に地元クラブのカボフリエンセが発表した。

 訃報を受け、Jリーグで最後に在籍したJ1の大分はクラブの公式サイトで「ダニエル氏は、2014年途中からトリニータの仲間に加わり、2015年にはキャプテンを務め、2016年にはJ3優勝に貢献。真面目で優しく、チームメイトやスタッフからとても愛された選手でした。今はただ、ダニエル氏のご冥福をお祈りし、謹んで心より哀悼の意を表します」と追悼した。

 ▽片野坂知宏監督(47) この度、ダニエルの訃報を聞いて、あまりにも早くに逝ってしまい非常に残念で悲しく思います。心からお悔やみ申し上げます。大分トリニータには2014年から2016年まで在籍してもらい、私は2016年のJ3の時に一緒に戦いました。その時から病と戦いながら身体にムチ打ち、トリニータのJ3優勝へ多大な貢献してくれました。本当に感謝しております。当時の強い精神力、誰よりもチームの成果を優先にプレーしていた事、引退後もきっと病に打ち勝って回復すると思っていました。本当に残念で仕方ありません。ダニエルの残してくれた姿勢を胸に刻み、これからも精進し、天国で喜んでくれる成果を出せるように頑張りたいと思います。ダニエルを応援してくださった方々、ダニエルに関わる全ての方々にお悔やみ申し上げます。


【サッカー】<DFダニエル>逝去…36歳、がんで数年前から闘病生活 名古屋や大分などでプレー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549836954/
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アグエロ、11回目のハットトリックでプレミアタイ記録!シアラー氏の記録に並ぶ(関連まとめ)

【サッカー】アグエロ、11回目のハットトリックでプレミアリーグ・タイ記録!シアラー氏の記録に並ぶ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549869059/
アグエロ2019第26節ハット02.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/02/11(月) 16:10:59.61 ID:eAdbHP439.net

マンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロは10日、プレミアリーグ第26節チェルシー戦(○6-0)で、自身のリーグキャリア通算11回目のハットトリックを達成した。かつてニューカッスルなどで活躍したアラン・シアラー氏に並んで歴代リーグタイの記録となった。

 アグエロはチェルシー戦の前半15分、ペナルティーアーク手前から強烈な右足シュートを叩き込んでチームの2点目をマーク。さらに同19分、相手のバックパスを見逃さずに追加点を沈めた。後半11分にはPKから3点目を決め、強敵チェルシー相手の6-0勝利に大きく貢献した。

 なお、敗れたチェルシーは28年前の1991年4月、ノッティンガム・フォレストに0-7で敗れて以来の大敗となった。

プレミアリーグのハットトリック数ランキングは以下のとおり

1.セルヒオ・アグエロ、アラン・シアラー(11)
3.ロビー・ファウラー(9)
4.マイケル・オーウェン、ハリー・ケイン、ティエリ・アンリ(8)
7.ウェイン・ルーニー(7)
8.ルイス・スアレス(6)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27446040-gekisaka-socc



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原口元気、アジア杯後初先発で攻守に奮闘し勝利に貢献!ハノーファーは最下位脱出

原口元気、アジアカップ後初スタメンで勝利に貢献。「沢山ボールに触る事が出来た」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00309046-footballc-socc
原口2019第21節競り合い.jpg

【ハノーファー 2-0 ニュルンベルク ブンデスリーガ第21節】
 
 現地時間9日にブンデスリーガ第21節の試合が行われ、ハノーファーはホームでニュルンベルクと対戦し2−0で勝利した。

 アジアカップから戻ってきた原口元気がチームを公式戦10試合ぶりの勝利に導いた。中盤の左サイドでプレーした原口は得点こそなかったものの豊富な運動量で攻守に奮闘し、独メディア『ラン』ではチームで最も活躍したプレーヤーに選ばれた。

 10日付けの独誌『キッカー』は「慣れないポジションだった。でも沢山ボールに触る事が出来た。相手の退場後はテンポがさらに上がった」と勝利を喜ぶ原口のコメントを掲載した。

 続けて「自分を含めもっと得点を決めなければならなかった」と話す原口。同誌は「ハラグチは今季これまで見れなかった良いパフォーマンスを後半戦最初の試合で見せた」と評価している。この勝利で最下位を脱出したハノーファーが残留を果たすためには原口の活躍が不可欠になってきそうだ。

原口元気、4試合ぶり先発で攻守に躍動! 最下位をめぐる直接対決は数的優位のハノーファーが制す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00053974-sdigestw-socc

久保は4戦ぶり出場! ニュルンベルクは奮闘実らず
2月9日(現地時間)、ブンデスリーガ第21節が行なわれ、ハノーファーは2-0でニュルンベルクを下した。

 前節で最下位に転落した現在4連敗中のハノーファーが、6節以降勝利のない17位のニュルンベルクをホームに迎えた一戦。ハノーファーでは、アジアカップを終えた原口元気が4試合ぶりにスタメンに名を連ねた一方で、浅野拓磨は負傷欠場。対するニュルンベルクの久保裕也は、公式戦9試合連続のベンチスタートとなった。

 立ち上がりはニュルンベルクが攻勢に立つが、最初にチャンスを作ったのはハノーファー。9分にヴァイダントがキープして入れたクロスに、原口がダイレクトボレーで合わせるが、しっかりミートせず、枠を捉えられない。

 原口はチーム離脱前の定位置だった右サイドではなく、最も力を発揮できる中盤左サイドで試合開始を迎え、チームの守勢時には激しい当たりでボールを奪いに行き、攻撃に転じるとサイドに張るのではなく、中央に頻繁に入り、ボールを展開する役割も果たしていった。

 試合は11分に大きな動きを見せる。ニュルンベルクのラインがエベルトンからボールを奪いにいった際、足の裏が相手の膝に入って一発退場を受けたのである。

 数的優位を得たハノーファーは、ここから敵陣で長くボールを支配するが、19分、ニュルンベルクの反撃を許し、クネルに抜け出されて決定的なシュートを浴びるが、ここではGKエッサーが好反応でチームを救った。

 ハノーファーが最初の決定機を迎えたのは31分。ミュラーの惜しいシュートで得たCKから、グラウンダーでゴール前に入ったクロスを原口がダイレクトで叩いたが、ニュルンベルクもGKマテニアが好反応でこれを防ぐ。

 原口は39分にも、ペナルティーエリア外でマーカーをかわし、前が空いた状態でシュートチャンスを得るも、シュートはクロスバーを越えていった。

 ハノーファーがボールポゼッションでは上回る一方で、ニュルンベルクも数的不利を感じさせずに幾度かチャンスを作った前半だったが、アディショナルタイム5分でスコアが動く。オスチョレクのクロスをヴァイダントが頭で落としたところをミュラーが頭で押し込み、ホームチームがゴールネットを揺らした。

 ようやくリードを奪って試合を折り返したハノーファーは、後半も立ち上がりからボールを保持して相手ゴールに迫るが、ニュルンベルクもベーレンスが際どいシュートを放つなど、互角の戦いを見せる。

 原口は前半からチャンスと見るやドリブルでの仕掛けも何度か見せていたが、56分、中盤からドリブルで突き進んでエリアに侵入し、左足で強烈な一撃。シュートコースを絞られて角度のなかったことからマテニアのセーブに遭ったが、効果的なプレーだった。

 また彼は、味方との壁パスで右サイドを抜け出して中央に好パスを送ったかと思えば、中盤で浮き球をめぐって激しい攻防を見せ、さらに相手のカウンターでは全力で戻ってパスをカットするなど、プレーの多様さと運動量の豊富さを見せつけた。

 66分、ハノーファーはジョナタスが好機を掴み、相手DFに防がれたところを、今度はミュラーがボールを拾ってスピードでDFラインを突破し、GKと1対1の場面を迎える。ニュルンベルクの攻撃を許すものの、その後にはカウンターなどから、このようなチャンスを迎えていった。

 76分、ニュルンベルクはクネルを下げて久保を投入。4試合ぶりにピッチに立った久保が入り、攻撃がどれだけ活性化されるかが注目されたが、その1分後にゴールを奪ったのはホームチームだった。カウンターからジョナタスのラストパスを受けたミュラーが、ドリブルからのシュートをゴール左隅に突き刺したのだ。

 ひとり少ないニュルンベルクにとって、この失点はあまりに大きかった。自陣に多くの選手を残すようになったハノーファーの守備網を崩すことはできない。懸命に相手ゴールに迫り、86分にはCKからミュールがダイレクトボレーを放つが、決定的な一撃もクロスバーをわずかに越えた。

 ハノーファーは余裕をもってリードを守り、時折追加点のチャンスも作りながら、試合終了の時を迎えた。勝点を14に伸ばしたホームチームは17位浮上。同時に、ニュルンベルクは再び最下位に戻った。

 次節、ハノーファーは16日に敵地でホッフェンハイムと、ニュルンベルクは18日にホームでドルトムントと、それぞれ対戦する。


◆Hannover96 原口元気その8◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1544364024/
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木下康介(190cm)、決勝ヒール弾をベルギー紙が称賛「金の価値があると判明」

【サッカー】<24歳の190センチFW木下康介(シント=トロイデン)>決勝ヒール弾を現地紙が称賛!「金の価値があると判明」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549843040/
木下2019デビュー戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2019/02/11(月) 08:57:20.69 ID:wwZHQ6Y19.net

ベルギー1部シント=トロイデンは現地時間9日、リーグ第25節でワースラント=ベベレンに2-1で勝利した。今冬に加入した24歳の190センチFW木下康介が、試合終了間際に移籍後初得点となる決勝ゴールをマーク。地元メディアも「金の価値があることが判明した」と伝えている。

【動画】「金の価値があると判明した」と地元紙称賛 シント=トロイデンFW木下がベベレン戦でベルギーデビュー&決勝ヒール弾
https://www.football-zone.net/archives/169683/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=169683_6
  



 前半18分にホームのシント=トロイデンがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定の末にPKで先制すると、その4分後にはベベレンがPKで追いつく。その後は互いに決定打を欠くなか、木下は後半40分に途中出場でベルギー初出場を果たした。

 1-1のまま迎えた後半43分、木下がクロスを競ったルーズボールを右足でヒールシュートを放つも、相手選手がブロック。しかし、こぼれ球が木下の左足かかとに当たり、そのままゴールに吸い込まれた。ラッキーな形とはなったが、ピッチに登場してわずか3分、ベルギーデビュー戦で木下が決勝ゴールの大仕事をやってのけた。

 今年1月、日本代表DF冨安健洋、MF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太に次ぐ、“6人目の日本人選手”としてシント=トロイデンに加入した木下。試合後、クラブを通じ、「何よりどんな形であれ点を取る、それが僕の強み」と胸を張ったが、地元メディアも突如舞い降りたヒーローに注目している。

 ベルギー紙「メトロ」は「交代選手のキノシタがSTVVに値千金の3ポイントをもたらす」と見出しを打ち、「キノシタに金の価値があると判明した」と驚きをもって報じている。

 まだ1ゴール、5分間をプレーしたに過ぎないが、長身ストライカーの可能性に海外メディアも興味を持ったようだ。

2/11(月) 8:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00169683-soccermzw-socc



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日本も参加のU20W杯、全24出場国が決定!前回ファイナリストのイングランドとベネズエラが予選敗退

【サッカー】<日本も参加!>U-20W杯、全24出場国が決定! 前回ファイナリストが揃って予選敗退
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549854518/
U20W杯2017イングランド優勝.jpg

1: Egg ★ 2019/02/11(月) 12:08:38.30 ID:wwZHQ6Y19.net

今年5〜6月にポーランドで行われるU-20ワールドカップは日本時間11日、南米予選が終了し、全出場国が出揃った。U-20日本代表は2年前の前回大会に続いて2大会連続10回目の参加。前回大会の決勝を戦ったイングランド、ベネズエラはいずれも予選敗退となった。

 本大会は5月23日に開幕し、決勝戦は6月15日。ポーランドのグディニャ、ブィドゴシュチュ、ビェルスコ・ビャワ、ウッチ、ルブリン、ティヒの6都市6会場で行われる。組み合わせ抽選は2月24日にあり、4チームでのグループリーグとベスト16からの決勝トーナメントで優勝を争う。

 全地域で最後となった南米予選は現地時間10日、6か国総当たりの決勝リーグ最終節が行われた。前節終了時点までにアルゼンチンのみが出場権を獲得していた中、残り3つの椅子をかけて激突。ウルグアイ、エクアドル、コロンビアの突破が決まり、前回本大会準優勝のベネズエラやブラジルは敗退した。

 アジア予選は昨年10月にインドネシアで開催。日本はすでにJ1リーグで出番をつかんでいるMF久保建英(FC東京)、DF菅原由勢(名古屋)、DF橋岡大輝(浦和)、MF安部裕葵(鹿島)、MF郷家友太(神戸)、MF齊藤未月(湘南)、FW田川亨介(FC東京)らが選出され、大会ベスト4で出場権を獲得した。

 アジア予選を制したのはアジア予選準決勝で日本を破ったサウジアラビア。その他、準優勝の韓国、育成年代でも躍進中のカタールが本大会に進む。欧州予選では、前回大会初優勝のイングランドが破れ、過去2度優勝のポルトガルなど5か国が予選突破。開催国のポーランドも07年大会以来6大会ぶりの参加を果たす。

U-20W杯の出場国は以下のとおり

▼アジア
日本(2大会連続10回目)
サウジアラビア(2大会連続9回目)
韓国(2大会連続15回目)
カタール(2大会ぶり4回目)

▼ヨーロッパ
ポーランド(開催国、6大会ぶり5回目)
ポルトガル(5大会連続12回目)
イタリア(2大会連続7回目)
ウクライナ(2大会ぶり4回目)
フランス(2大会連続7回目)
ノルウェー(13大会ぶり3回目)

▼南米
アルゼンチン(16大会連続16回目)
ウルグアイ(4大会連続15回目)
エクアドル(2大会連続4回目)
コロンビア(2大会ぶり10回目)

▼北中米・カリブ海
アメリカ(4大会連続16回目)
メキシコ(5大会連続16回目)
パナマ(2大会ぶり6回目)
ホンジュラス(3大会連続8回目)

▼アフリカ
セネガル(3大会連続3回目)
ナイジェリア(12大会連続12回目)
南アフリカ(2大会連続4回目)
マリ(7大会連続7回目)

▼オセアニア
ニュージーランド(4大会連続6回目)
タヒチ(5大会ぶり2回目)

2/11(月) 12:05配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27406252-gekisaka-socc



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ミラン、絶好調ピアテクが3戦連続ゴール!新星パケタは古巣フラメンゴに捧げる初ゴール!カリアリに3-0完勝!CL圏4位キープ

絶好調ピョンテクが3試合連続弾!ミランが3発快勝…CL出場圏内4位をキープ/セリエA第23節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010007-goal-socc
パケタとピアテク2019第23節ゴール.jpg

セリエAは10日に第23節が行われ、ミランはカリアリと対戦した。

昨年12月22日のフィオレンティーナ戦(0-1)以降、公式戦7試合負け無しのミラン。冬のマーケットで獲得したFWピョンテクが出場3試合で3ゴールを奪うなど、明るい話題が続く中、本拠地サン・シーロに15位カリアリを迎えた。

試合はいきなり動く。13分、左サイドから大きなサイドチェンジでスソがボールを受けると、得意のカットインからシュートを放つ。ここはGKが弾いたが、相手DFに当ってゴールイン。オウンゴールでミランが先手を取る。

勢いに乗るミランは、22分に追加点。右のカラブリアのクロスに、ファーサイドに飛び込んだパケタがダイレクトで合わせた。21歳期待の新星の初ゴールで、リードを2点に広げる。

後半に入ってもミランの流れは変わらず。62分には、ピョンテクが公式戦3試合連続となるゴールを奪い、リードを3点に広げる。

その後も相手にゴールを許さず。ミランは無失点で3発快勝を収めた。勝ち点を39に伸ばし、チャンピオンズリーグ出場圏内の4位の座をキープしている。

セリエAを見るぞ!No.194
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549787306/

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C・ロナウド、強烈ヘッドで3戦連発!3得点に絡む活躍!ユベントスはサッスオーロに3-0快勝し2位ナポリと勝ち点11差に(関連まとめ)

【サッカー】C・ロナウドが3試合連続弾。ユベントス、快勝で2位ナポリと勝ち点11差に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549826043/
クリロナ2019第23節ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/11(月) 04:14:03.17 ID:RWz2VS1t9.net

【サッスオーロ 0-3 ユベントス セリエA第23節】

 現地時間10日に行われたセリエA第23節でユベントスはサッスオーロと敵地で対戦し、3-0の勝利を収めた。

 23分にケディラのゴールで先制したユベントスは、1-0で折り返す。52分にはクリスティアーノ・ロナウドが抜け出してゴールネットを揺らすシーンがあったが、オフサイドで認められず、1点差が続いた。

 55分には堅守ユベントスが大ピンチ。相手のロングフィードをGKシュチェスニーがペナルティエリアを飛び出して対応したがミスキックとなり、ボールはサッスオーロのものに。フリーのベラルディががら空きのゴールに決めるだけという状況となった。だが、ベラルディが枠を外し、ユベントスはリードを維持する。

 すると70分、役者が勝負を決定づける。左からのCKにC・ロナウドが打点の高いヘディングで合わせて2-0。終盤には途中出場のエムレ・ジャンが決めて3-0として勝ち点3を手にした。

 前日の試合では2位ナポリが勝利を逃しており、ユベントスのリードは勝ち点11差に広がっている。

【得点者】
23分 0-1 ケディラ(ユベントス)
70分 0-2 C・ロナウド(ユベントス)
86分 0-3 ジャン(ユベントス)

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/02/11/post309042/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/20190211_cr_getty.jpg



ロナウド全得点絡む ユーベ3発快勝で23戦無敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00478158-nksports-socc

<セリエA:サッスオロ0−3ユベントス>◇10日◇レッジョ・ネッレミーリア

FWロナウドが全得点に絡み、ユベントスがアウェーでサッスオロに3−0で快勝した。

前半23分、ロナウドの右足シュートが相手GKにはじかれたこぼれ球をMFケディラが右足で押し込んで先制し、後半25分にはMFピャニッチの左CKにロナウドがニアで頭を合わせ、今季18得点目を決めて2点目を奪った。さらに同41分、ロナウドのラストパスを受けたMFジャンがペナルティーエリア左からダメ押し点を決めた。

23戦無敗のユベントスは20勝3分けの勝ち点63で、2位ナポリとは11差。
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長友佑都、1アシストも…審判に禁止ワードを言ったのでは?とトルコメディアに報じられる(関連まとめ)

【サッカー】長友佑都の暴言疑惑がトルコで話題に。Fワード2回繰り返しが事実なら退場のはずだった?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549826263/
長友2019第21節.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/11(月) 04:17:43.01 ID:RWz2VS1t9

 ガラタサライのDF長友佑都は、10日に行われたトルコ1部リーグ第21節のトラブゾンスポル戦にフル出場した。1アシストを記録して勝利に貢献したが、一つの疑惑が浮上している。トルコ『SKOR』などが伝えた。

 トルコメディアで話題となっているのは、43分の場面。右サイドからのクロスが左サイドに流れたところに長友が追いついたシーンだ。相手との競り合いに勝ってボールを奪った長友だったが、主審はファウルの判定。相手ボールとなっている。

 このとき、長友は主審に向かって暴言を吐いたのではないかという疑惑がある。映像では、確かにいわゆるFワードを2度繰り返したように見えなくもない。これが事実であれば、長友はレッドカードの対象となるのではないかと話題だ。

 長友の暴言疑惑が大きく取り上げられているのには理由がある。

 トルコでは8日、フェネルバフチェのFWロベルト・ソルダードが同じ言葉を発したという理由で一発退場となったばかりだった。長友の発した言葉が暴言だったのであれば、同じ扱いになるはずではないかという指摘だ。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/02/11/post309038/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/20190211_nagatomo2_getty.jpg



【サッカー】長友佑都がアシスト。ガラタサライの3-1勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549826356/

1: 豆次郎 ★ 2019/02/11(月) 04:19:16.11 ID:RWz2VS1t9.net

【ガラタサライ 3-1 トラブゾンスポル トルコ1部第21節】

 現地時間10日に行われたトルコ1部リーグ第21節でガラタサライはトラブゾンスポルをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。DF長友佑都はフル出場で、1アシストを記録している。

 前日の試合で勝利を収めたベシクタシュに勝ち点で並ばれた2位ガラタサライと、5位トラブゾンスポルのゲーム。序盤から主導権を握ったガラタサライは、21分、新加入のディアニュがPKを決めて先制する。

 その後同点とされたガラタサライだが、前半終了間際の44分には長友が絡んで得点が生まれた。左サイドで長友からのパスを受けたベランダが中に持ち込んでミドルシュートを放つと、相手に当たったボールがゴール左に吸い込まれる。

 後半に入って51分、ガラタサライは再びベランダがゴールを決めて3-1。このリードを維持し、ホームチームが白星を手にした。

 勝ち点3を加えたガラタサライは、首位イスタンブールBBとの勝ち点差が6となっている。

【得点者】
21分 1-0 ディアニュ(ガラタサライ)
30分 1-1 ロダジェガ(トラブゾンスポル)
44分 2-1 ベランダ(ガラタサライ)
51分 3-1 ベランダ(ガラタサライ)

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/02/11/post309031/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/20190211_nagatomo_getty.jpg



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名門フラメンゴの火災、10人分の遺体は全て14~17歳の少年と判明

【サッカー】名門フラメンゴ施設の火災、10遺体はすべて14〜17歳の少年
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549804742/
フラメンゴ火災追悼.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/02/10(日) 22:19:02.09 ID:pYu9h1Ua9.net

【AFP=時事】カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部の名門フラメンゴ(Flamengo)の練習施設で発生した火災で、死亡した10人の身元が判明し、全員が14歳から17歳の少年であることが分かった。ブラジルメディアが9日に報じた。

 火災は8日未明にリオデジャネイロ(Rio de Janeiro)にある施設で発生。当初は被害者のうち数人はクラブスタッフとみられていたが、ブラジルの複数紙は9日、誇らしく赤と黒のユニホームをまとい、あるいはトロフィーを手に笑顔を見せる若者たちの写真を掲載した。他に3人のユース選手が負傷しており、1人は皮膚の30パーセント以上をやけどしているという。

 地元メディアによれば、出火原因は空調の故障である可能性が予備的な捜査で浮上している。火の手が上がったのはプレハブの選手寮で、消防によれば、施設は「防火規定に沿った形へ改修されている途中」であり、まだ消防による安全証明書は発行されていなかった。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000017-jij_afp-socc



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マンC、チェルシーを6-0粉砕!アグエロ圧巻ハットなどゴールラッシュで大勝(関連まとめ)

【サッカー】マンC、チェルシーに6-0完勝!アグエロがハットトリック達成
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549821521/
アグエロ2019第26節ハット.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/02/11(月) 02:58:41.75 ID:eAdbHP439.net

[2.10 プレミアリーグ第26節 マンチェスター・C 6-0 チェルシー]

 プレミアリーグは10日、第26節を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとチェルシーが対戦。FWセルヒオ・アグエロのハットトリックなどによりシティが6-0で快勝した。

 消化試合数が1つ多い2位シティは、6日のエバートン戦(2-0)から3人を変更。DFオレクサンドル・ジンチェンコとMFケビン・デ・ブルイネ、FWラヒーム・スターリングを起用した。14日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦マルメ戦を控えている5位チェルシーは、2人を変えてDFアントニオ・リュディガーとFWペドロ・ロドリゲスを起用。FWゴンサロ・イグアインも引き続き先発に名を連ねた。

 上位対決は開始早々に動いた。前半4分、敵陣中央の右サイドでFKを獲得したシティは、キッカーのデ・ブルイネが相手の隙をついてPA左へグラウンダーのパスを送ると、これに反応したMFベルナルド・シウバが中央へ折り返す。相手に当たってファーサイドに流れたボールをゴール前へ走り込んだスターリングが右足で決め、シティが先制した。

 さらにシティは前半8分に決定機。PA中央から左へ運んだB・シウバが折り返したボールをファーサイドでドフリーだったアグエロが右足で合わせるが、痛恨のミス。それでも15分、ペナルティーアーク手前からアグエロが右足を一閃。強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺し、ミスを帳消しにした。

 勢いが止まらないシティ。前半19分、MFロス・バークリーの不用意なバックパスにアグエロが反応し、右足でゴール右に流し込んで3-0とする。25分には、PA左からスターリングの折り返しをアグエロが受け、相手にカットされたボールをMFイルカイ・ギュンドガンが右足ダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、リードを4点差に広げた。

 後半もアグエロがクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、シティが優勢に試合を進める。チェルシーは7分にバークリーに代えてMFマテオ・コバチッチを投入したが、10分にスターリングの突破を止め切れなかったDFセサル・アスピリクエタのファウルによりPKを献上。これをアグエロが決めて、シティが5-0とした。

 シティは後半20分、今季3度目となるハットトリックを達成したアグエロを下げ、FWガブリエル・ジェズスを投入。23分にデ・ブルイネに代えてMFリヤド・マフレズ、30分にはMFフェルナンジーニョに代えてMFダビド・シルバを入れ、交代カードを使い切った。

 攻撃の手を緩めないシティは後半35分、D・シルバのスルーパスからジンチェンコが中央へ折り返したボールをジェズスがスルー。後方にいたスターリングが冷静に左足で流し込み、6-0とした。試合はそのままシティが完勝をおさめ、3連勝を飾って再び首位リバプールと勝ち点65で並び、得失点差で上回って暫定首位に立った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27276832-gekisaka-socc

【スコア】
マンチェスター・C 6−0 チェルシー

【得点者】
1−0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
2−0 13分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3−0 19分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4−0 25分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
5−0 56分 セルヒオ・アグエロ(PK/マンチェスター・C)
6−0 80分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905426-soccerk-socc




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