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2019年02月13日

トッテナム×ドルトムント、両チーム怪我人多数で激突!ロイス、ケインなど共に攻撃の2枚看板不在に

注目の好カードで緊急事態…両チームとも“攻撃の二枚看板”が不在に【トッテナム vs ドルトムント】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00903038-soccerk-socc
ケインとロイス負傷.jpg

チャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)1stレグ2試合が12日に行われた。アウェイでマンチェスター・Uと対戦したパリ・サンジェルマンは、ネイマールとエディソン・カバーニを欠きながら、2−0で勝利を収めた。もう1試合では、ローマがニコロ・ザニオーロの2ゴールでポルトに勝利した。

 13日には、トッテナムvsドルトムント、アヤックスvsレアル・マドリードの2試合が行われる。そこで、来る一戦を前に、それぞれのチーム状況をおさらいしておこう。

トッテナム×ドルトムント予想.jpg

トッテナム(イングランド)
《グループステージ成績》
● 1−2 インテル(A)
● 2−4 バルセロナ(H)
△ 2−2 PSV(A)
○ 2−1 PSV(H)
○ 1−0 インテル(H)
△1−1 バルセロナ(A)
⇒2勝2分2敗 グループB・2位

《リーグ戦成績》
26試合20勝6敗(3位)
《リーグ戦直近5試合》
● 0−1 マンチェスター・U(H)
○ 2−1 フルアム(A)
○ 2−1 ワトフォード(H)
○ 1−0 ニューカッスル(H)
○ 3−1 レスター(H)

《主な負傷者》
ベン・デイヴィス、ダニー・ローズ、デレ・アリ、ハリー・ケイン

ポチェッティーノ体制5年目となる今シーズン、リーグ戦では3位と好位置につけてマンチェスター・Cとリヴァプールを追走している。グループステージでは開幕からインテル、バルセロナに連敗するも、底力を発揮し2位で決勝トーナメントに進出した。ところが、エースのハリー・ケインが1月のリーグ戦で左足首の靭帯を損傷。デレ・アリも左ハムストリングを負傷し、3月までの長期離脱が決定している。さらに、左SBのダニー・ローズもすねを負傷し、先発メンバーから外れることが発表され、ディフェンスラインにも不安を残す状況だ。


ドルトムント(ドイツ)
《グループステージ成績》
○ 1−0 クラブ・ブルージュ(A)
○ 3−0 モナコ(H)
○ 4−0 アトレティコ・マドリード(H)
● 0−2 アトレティコ・マドリード(A)
△ 0−0 クラブ・ブルージュ(H)
○ 2−0 モナコ(A)
⇒4勝1分1敗 グループA・1位

《リーグ戦成績》
21試合15勝5分1敗(1位)
《リーグ戦直近5試合》
○ 2−1 ボルシアMG(H)
○ 1−0 ライプツィヒ(A)
○ 5−1 ハノーファー(H)
△ 1−1 フランクフルト(A)
△ 3−3 ホッフェンハイム(H)

《主な負傷者》
マヌエル・アカンジ、ウカシュ・ピシュチェク、ユリアン・ヴァイグル、マルコ・ロイス、パコ・アルカセル

若手のジェイドン・サンチョ、新戦力のパコ・アルカセルやアクセル・ヴィツェルらがフィットし、開幕から好調をキープ。リーグ6連覇中のバイエルン・ミュンヘンに待ったをかけるべく首位に立っている。グループステージではアトレティコ・マドリードを相手に1勝1敗(4−0、0−2)と互角以上の戦いを繰り広げ、首位で決勝トーナメント進出を果たした。しかし、今月5日のカップ戦でキャプテンのマルコ・ロイスが負傷。さらに、パコ・アルカセルが肩の炎症で同じく欠場が決定。チームの得点源2人を欠いて1stレグを迎えることとなった。他にも、ユリアン・ヴァイグルがインフルエンザ、ウカシュ・ピシュチェクが足のケガで遠征メンバーを外れるなど、多くの負傷者を抱えたままトッテナムとの1stレグに挑む。

【BVB09】Borussia Dortmund 895【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549001671/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:21 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、リバプールFWサラー獲得を画策か?移籍金は約248億円以上に

ユベントス、M・サラー獲得を画策か?移籍金は248億円超!?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00309250-footballc-socc
サラー2019ゴール.jpg

イタリア・セリエAのユベントスがイングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラー獲得に興味を示していると『スカイ・スポーツ・アラビア』などが現地時間の12日に報じた。

 昨季プレミアリーグで32得点を決め、得点王に輝いたサラーは今季も絶好調。今季のリーグ戦26試合に出場し17得点を決め、マンチェスター・シティに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロと並び得点ランクトップに立っている。

 そんなサラーにイタリア王者のユベントスが獲得に乗り出そうとしている。同メディアによると、ユベントスはレアル・マドリーからの関心が伝えられるアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが抜けた場合、その資金を利用してサラー獲得に動く可能性があるという。

 また、サラー獲得には1億7500万ポンド(約248億円)以上の移籍金が必要になると伝えられている。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとサラーの共存は実現するのだろうか。

〓〓 Liverpool FC 〓 1046 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549732578/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:45 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今季Jリーグのハンド判定基準、意図的でなければハンドの反則とならない事を確認

【サッカー】<今季Jリーグ判定基準>意図的に手や腕でボールを扱ったとみなされなければハンドの反則にならないことを確認
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549981819/
Jリーグ審判団.jpg

1: Egg ★ 2019/02/12(火) 23:30:19.86 ID:jPJEdesG9.net

日本サッカー協会の審判委員会は12日、東京都内でJリーグなど今季公式戦の判定基準を説明し、
意図的に手や腕でボールを扱ったとみなされなければハンドの反則にならないことを確認した。

J1〜J3で昨季の警告数が、ラフプレーや遅延行為の減少により一昨季から大幅に減ったことも報告された。
今季の一部公式戦で導入されるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)についての説明は別の機会を設ける。

2019.2.12 19:46 サンスポ
https://www.sanspo.com/soccer/news/20190212/jle19021219460015-n1.html




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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:37 | 大阪 ☀ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザッケローニ氏「アジアの方がアフリカ勢より先にW杯を優勝できると思う」特にインドに注目

【サッカー】<ザッケローニ氏(元日本代表監督)>「W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550008359/
ザッケローニ2019アジア杯国歌斉唱.jpg

1: Egg ★ 2019/02/13(水) 06:52:39.38 ID:y25u/ia59.net

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、アジアサッカーについて自身の見解を示した。

世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

ブラジル・ワールドカップで日本の指揮を執ったザッケローニ氏は、中国の北京国安を経て2017年11月にアラブ首長国連邦(UAE)の指揮官に就任。アジアカップでは、開催国の指揮官としてチームを準決勝へと導いた。その準決勝では、隣国カタールに0-4と完敗したが、政治的対立の影響もあり、靴などがピッチに投げ込まれる騒動が起こった。ザッケローニ氏は当時を振り返る。

「私は頭に血が上っていたので全く気付かなかったが、敗戦に対する怒りとカタールとの政治問題が結びついてしまったのだろう。アジアにおける私の経験の中では、このときよりも緊張感や敵意を感じたことがある。日本の指揮官として北朝鮮へ行ったときのことだ。平壌の空気は本当に重苦しいものだった。ホテルでは私の部屋の外に4人の私服の警官がいたし、スタジアムでの記者会見では、質問を受けて私が答えようとすると、すぐに別の質問が飛んだ。非現実的なものだった」

■アジアはアフリカより先にW杯で優勝する

続いて元日本代表指揮官は、台頭しつつあるアジア勢について見解を示した。中でもインドの成長を予想している。

「アジア杯では、中国の(マルチェロ)リッピ、フィリピンの(スヴェン・ゴラン)エリクソン、イランの(カルロス)ケイロス、ウズベキスタンの(エクトル)クーペル、さらにサウジアラビアの(フアン・アントニオ)ピッツィがいた。こうした動きが各国でのサッカーの成長を後押ししている。W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う。インドが出遅れている?そんなことはない。私はどの国よりも驚かされた。大きく成長しているし、才能ある選手も多い。選手の絶対数も多いことから、将来的に最も興味深い国だと考える」

2/12(火) 11:07配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-goal-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元英代表GKゴードン・バンクス氏、81歳で死去…母国開催のW杯で初優勝に貢献 1966年から6年連続FIFA年間最優秀GK

【サッカー】ゴードン・バンクス氏が死去 W杯初優勝時のイングランド代表レジェンド、1966年から6年連続でFIFA年間最優秀GK
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549971076/
ゴードン・バンクス03.jpg
1: pathos ★ 2019/02/12(火) 20:31:16.92 ID:staFMZVu9.net

 イングランド代表のレジェンドであるゴードン・バンクス氏が死去した。81歳だった。同選手が現役時代に所属していたストーク・シティが発表している。

 バンクス氏は現役時代、チェスターフィールドやレスター・シティ、ストーク・シティなどでプレー。イングランド代表として73キャップを記録した。母国開催となった1966年のFIFAワールドカップでは、正守護神として全6試合でゴールマウスを守り、4試合連続クリーンシートを記録。イングランド代表のW杯初優勝に大きく貢献した。個人としても、1966年から6年連続でFIFA年間最優秀GKに選出されていた。

 ストーク・シティは「ゴードンが他界したことを伝えるのは大きな悲しみです。我々は打ちのめされていますが、多くの幸せな思い出があります。彼のことを非常に誇りに思っています。また、家族のプライバシーが尊重されることを望んでいます」と、レジェンドの死を悼んだ。
https://www.sanspo.com/soccer/news/20190212/pre19021219340006-n1.html



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セネガル代表マネ、ロシアW杯日本戦を回想「勝てると思っていたから驚いた」

【サッカー】セネガル代表FWマネ、W杯の日本戦を回想「勝てると思っていたから驚いた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550009133/
マネ2018ロシアW杯日本戦.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/13(水) 07:05:33.65 ID:6Jy9auYJ9.net

セネガル代表FWサディオ・マネ(リヴァプール)が1月17日、自身愛用のニューバランス『FURON(フューロン) V5 PRO』の発表会に出席し、インタビューでロシア・ワールドカップの日本代表戦を振り返った。

セネガル代表と日本代表はロシア・ワールドカップのグループステージ第2戦で対戦した。
セネガルは11分にマネの得点で先制したものの、34分にMF乾貴士のゴールで振り出しに戻され、71分にDFムサ・ワゲが勝ち越しゴールを決めたが、
78分にFW本田圭佑の同点弾で追いつかれ、2−2の引き分けで終わった。

あの夏の激闘から約8カ月。マネは「簡単ではないにしろ、勝てると思っていたから驚いたよ」と正直に振り返り、日本代表について「とても前向きで諦めない素晴らしいチームだ」と印象を語った。

「スキルのあるとてもいい選手が揃っている。日本のチームスピリットが好きだね。日本は0−1から1−1、1−2から2−2と追い付いてきた。決して諦めることないポジティブなチームという印象だ。
ベルギーに勝てなかったのは残念だった。でも次はいい結果になることを願っているよ」

また、試合で印象に残った選手については、「ヨシダとは2年間一緒にサッカーをしたからね」と、
サウサンプトン時代にチームメイトだったDF吉田麻也の名前を挙げ、「今でも連絡を取り合っているよ。思いやりのあるとてもいい人だ」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00906323-soccerk-socc
2/13(水) 7:00配信




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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、コパ・アメリカは欠場か?ブレーメンが異例の声明

【サッカー】日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550006687/
大迫勇也2019アジア杯.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/13(水) 06:24:47.69 ID:+3ybWnuG9.net

2/13(水) 6:11配信
日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

ブレーメンは、FW大迫勇也のコパ・アメリカに向けた日本代表への招集を認めない構えを取った。クラブは12日、同選手の負傷に関する異例の声明で明かしている。

アジアカップ2019に日本代表として参加していた大迫。エースとして4試合4ゴールを挙げて、サムライブルーの準優勝に大きく貢献した。

大会終了後にクラブに帰還した大迫だったが、9日に行われたブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦(4-0)を欠場。試合当日に背中の腱に問題を抱えていることが判明し、フロリアン・コーフェルト監督は同選手がアジアカップの決勝や準決勝に出場していたことについて、JFA(日本サッカー協会)に向けて苦言を呈していた。

そして、クラブは12日に公式ウェブサイトにこの件に関する声明を掲載。「ブレーメンはユウヤ・オオサコの負傷に関して戸惑いを覚えている」と題した文章で、フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)の次のようなコメントを引用した。

「ユウヤがアジアカップの準決勝や決勝に出場することは可能で、その試合では負傷が悪化しなかったにも関わらず、合流後我々の下ではプレーできない状態になっていることにはかなりの戸惑いを覚えている」

「もちろん、この現状には満足することはできない」

「ユウヤはブレーメンに移籍してから、昨夏にはワールドカップ、そして冬にはアジアカップに出場したため、2度の準備及び回復期間をまったく利用することができなかった」

そしてクラブは、負傷とは関係なく大迫のコパ・アメリカへの出場を許可しない構えを取るという。「これについては日本の協会には既に伝えている。もちろんユウヤは自分の代表チームの助けになりたいと考えているが、協会もブレーメンも日本代表において最も大事な選手の1人が燃え尽きてしまわないために気を配らなければいけない」と強調した。

なおバウマンSDはドイツ誌『キッカー』に対して、この件について「協会(の立場)も理解できる。だがもちろんこれは批判でもある。代表チームでは物事を短期的にしか考えない。我々は選手の給料を支払い、長期的に考える」とコメント。「ユウヤは昨夏ワールドカップによって負担がより大きかった。そしてこの冬には休みがまったくなかった。当然、それが負傷の原因になったことは考えられる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190213-00010001-goal-000-2-view.jpg




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ローマ、19歳新星ザニオーロが2ゴール!ポルトに2-1先勝!CLベスト16第1戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CLベスト16 1st マンU×PSG、ローマ×ポルト 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550008771/
ザニオーロCLポルト戦第1戦ゴール.jpg
37: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 07:04:14.75 ID:JP+xz2+M9.net

>>1
19歳新星が2ゴールで勝利に導く!ローマ、本拠地オリンピコでポルトに先勝/CL決勝T1回戦

チャンピオンズリーグ(CL)は12日に決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、ローマはポルトと対戦した。

昨季はバルセロナを下してベスト4に進出したローマ。今季もグループリーグを突破し、1回戦ではポルトガルの強豪ポルトと対戦した。

本拠地スタディオ・オリンピコでの一戦で、ローマはGKにミランテを選択。先日ケガから復帰した主将デ・ロッシも先発に名を連ね、期待の18歳ザニオーロもスタートから出場。最前線にはジェコが入った。

対するポルトでは、守護神カシージャスやDFラインにはペペと、CL優勝経験を持つベテランが先発入り。しかし、グループリーグで5ゴールを挙げたFWマレガが間に合わず、ベンチ外となっている。

前半はローマが主導権を握り、ゴールに迫るシーンを作っていく。しかしポルト守備陣は最後まで相手にやらせず、前半はスコアレスで折り返す。

後半も開始直後はローマペースで進んでいたが、56分にポルトに決定機。CKからダニーロがヘッドで合わせたが、ここは惜しくも枠を外れた。その後ポルトが攻勢に出たが、68分にブラヒミが負傷でプレー続行不可能となり、負傷で交代枠を1枚使うこととなった。

すると70分、ついにローマが先制点を奪う。左サイドからのクロスをボックス内でジェコが収めてラストパス。受けたザニオーロが、ネットを揺らした。19歳MFのCL初ゴールで、ホームチームが先手を取る。

勢いに乗るローマは、75分にFKからザニオーロがチャンスを迎える。そして76分、ローマが2点目を奪う。決めたのはまたもザニオーロ。カウンターから真ん中で受けたジェコが強引にミドルシュートを放つと、これはポストに阻まれる。しかし長い距離をスプリントした19歳が、こぼれ球を押し込んだ。

2点リードを奪われたポルトだったが、すぐさま1点を返す。ロングパスをアドリアンが落とすと、ティキーニョがシュート。これはキックミスとなったが、アドリアンの元にこぼれ、冷静にネットを揺らしている。

流れを取り戻したポルトは、83分にエレーラが惜しいミドルシュートを放つ。最後まで攻め続けたポルトだったが、同点には至らず。ローマがリードを守りきり、2-1で勝利を収めた。

なお、セカンドレグは3月5日。ポルト本拠地エスタディオ・ド・ドラゴンで行われる。

■試合結果
ローマ 2-1 ポルト

■得点者
ローマ:ザニオーロ(70分、76分)
ポルト:アドリアン(79分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010002-goal-socc




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池江璃花子さんの白血病公表を受け、新潟DF早川史哉「まずは一人の人間として元気になって」「誰かと比較せずに池江選手のペースで」(関連まとめ)

【池江璃花子選手】白血病公表を受け…復帰果たしたサッカー早川史哉選手コメント発表「誰かと比較せずに池江選手のペースで」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549980218/
早川新潟練習02.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/12(火) 23:03:38.94 ID:rYaWVKGK9.net

2/12(火) 21:22配信
池江璃花子の白血病公表を受け…復帰果たした新潟DF早川がコメント発表

 アルビレックス新潟に所属するDF早川史哉(25)は12日、クラブ公式サイトを通じて、白血病を公表した競泳女子日本代表の池江璃花子さん(18)に関するコメントを発表した。早川はプロデビューした2016年の4月から急性リンパ性白血病を患っていた。

 新潟の下部組織出身の早川は、U-17日本代表などの年代別代表に選出され、筑波大サッカー部の主将としても活躍。16シーズンに古巣新潟に加入すると、開幕戦デビューから3試合連続でフル出場した。しかし、4月24日の試合後にリンパ節の腫れが認められ、その後の検査で急性白血病と診断されていた。

 早川は長期療養が必要とされ、新潟と協議した上で17年1月に選手契約を一時凍結。抗がん剤治療や骨髄移植手術により順調に回復を遂げ、18年夏以降はトップチームに合流し、練習試合にも出場できるようになった。同年11月には契約の一時凍結が解除。経過観察、治療の継続は必要だが、19シーズンの契約も更新に至り、今後の活躍が期待されている。

 池江さんは12日に自身のツイッター(@rikakoikee)で白血病を公表。「私自身、未だに信じられず、混乱している状況です。ですが、しっかり治療をすれば完治する病気でもあります」と胸中を吐露し、「今は少し休養を取り、治療に専念し、1日でも早く、また、さらに強くなった池江璃花子の姿を見せられるよう頑張っていきたいと思います」と回復を誓った。

 早川はクラブ公式サイトで、「まずは、池江選手の病状がはっきりしていない現段階では、軽率な発言や憶測で判断し、メディアを通してお話するべきではないと思い、クラブを通じてコメントさせていただきます」と語り、自身の体験も踏まえつつ、率直な思いを伝えている。

「正直に自分としてはショックを受けていますし、他人事ではなく、自分のことのように感じています。池江選手の気持ちを考えると、言い表す言葉が見当たりません。これからどういう治療、どういう経過をたどっていくのかは分からないですが、競泳選手としての池江さんというより、一人の人間として病気に立ち向かってほしいです」

「選手として活躍されていて、周りの多くの方はどうしても綺麗なドラマのように、復帰して再び活躍する姿を見たいと期待していると思いますが、まずは一人の人間として元気になってくれることを僕は願っています。決して明るく前向きなことばかりでないと思います。池江選手には、周りの信頼できる人たちといろいろな想いを共有して、決して一人で背負いこまず、じっくりと強い気持ちをもって病と戦ってほしいです」

「僕自身、いろいろな人から温かい想いをいただいたことが、間違いなく大きな力になっています。しかし、それを背負い過ぎることなく、また期待を意識し過ぎずに自分のことを第一に想って進んでほしいと思います」

「だからこそ、白血病を経験した僕から周りの方々にお願いがあります。池江選手に温かい優しさをたくさん与えてほしいと思います。そういう想いが必ず池江選手の力になると思っています。それは、僕自身も感じてきたことでもあるからです」

「みなさんにはスポーツに関わる者として、リスペクトをもって池江選手を支えてほしいです。ぜひ、人の思いやり、温かみという部分で池江選手に寄り添い、温かい想いをみんなで届けていけたらと思います」

「今、SNSで『早川選手が2年、3年で復帰したから大丈夫』という話を目にしますが、それぞれの病気ですし、病気によってもそれぞれの段階があると思います。誰かと比較せずに池江選手のペースでしっかりと病気と向き合って進んでほしいのが一番の願いです」

「池江選手に対するリスペクトと思いやりをもって、彼女の戦いに大きな優しさと温かさをもって寄り添ってほしいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27874566-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190212-27874566-gekisaka-000-1-view.jpg


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PSG、ディ・マリアが古巣マンU相手に2アシスト!マンUに敵地で2-0先勝!マンUはポグバが退場し次戦出場停止 UEFA-CLベスト16第1戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CLベスト16 1st マンU×PSG、ローマ×ポルト 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550008771/
キンペンベ2019CLマンU戦第1戦ゴール.jpg
28: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 07:03:05.14 ID:JP+xz2+M9.net

>>1
ディ・マリアが古巣相手に2アシスト!PSGが敵地でマンチェスター・Uを撃破/CL決勝T1回戦1stレ

現地時間12日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、マンチェスター・ユナイテッドがオールド・トラフォードにパリ・サンジェルマン(PSG)を迎えた。

組み合わせが決まった段階の下馬評ではPSG有利の声が多かったが、年をまたいで状況が一変。不振にあえいでいたユナイテッドは指揮官の交代に踏み切り、オーレ・グンナー・スールシャール監督の下で全く別のチームへと生まれ変わった。一方、PSGはこの重要な時期にネイマール、エディンソン・カバーニが負傷するアクシデントに見舞われ、手負いのチーム状態で大一番を迎えることとなった。

開始早々、ホームのユナイテッドが猛烈なプレスをPSGに対して仕掛け、この試合に懸ける想いの強さを感じさせる。面を食らった格好となったPSGだが、勢いに飲まれることなく6分にはアンヘル・ディ・マリアがこの試合最初のシュートを放つもゴール右へと外れた。

前半だけで両チーム合わせて5枚のイエローカードが出る激しい攻防の中、先に決定機を作り出したのはPSG。28分、マルコ・ヴェラッティのパスを受けたユリアン・ドラクスラーのダイレクトパスにキリアン・ムバッペが抜け出す。しかし、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したムバッペのシュートは、GKダビド・デ・ヘアがコースを消したこともあり枠を外れる。

38分、やや精彩を欠いていたアントニー・マルシャルが足を痛めて座り込んでしまうが、しばらくしてプレーに復帰。40分にはアシュリー・ヤングとライン際でチェイスしたディ・マリアが勢い余ってピッチ外のフェンスに激突してしまう。これにPSGの選手たちが怒り、両チームが一瞬ヒートアップしたものの、ディ・マリアは大事に至らずプレーに復帰する。

さらに終了間際の45分、今度はジェシー・リンガードがパスを出した際に足を痛め、しばらくプレーを続けたものの終了間際にアレクシス・サンチェスとの負傷交代を余儀なくされた。

後半、ユナイテッドはやはり負傷していたのかマルシャルに代わってフアン・マタを投入。アクシデントで早くも交代枠を2枚消費することとなってしまった。

そんなユナイテッドを尻目に、PSGは容赦なく攻める。53分、右サイドでボールを受けたダニ・アウヴェスのダイレクトクロスを、ニアサイドのムバッペがヘディング。これはGKデ・ヘアの横っ飛びでセーブで防いだが、直後の右CK。ディ・マリアのキックをファーサイドでネマニャ・マティッチのマークを外していたプレスネル・キンペンベが豪快に合わせ、PSGが均衡を破った。

これで勢いの出たPSGは60分、カウンターから左に開いたディ・マリアがゴール前にパスを出すと、エリック・バイリーのスライディングもわずかに及ばず、トップスピードで飛び込んできたムバッペがダイレクトで流し込み2-0とリードを広げた。

2点を追う形となったユナイテッドは前がかりにならざるを得ず、そうなるとPSGのカウンターが鋭さを増す。63分、CKのカウンターからディ・マリアのパスにムバッペが抜け出しエリア内で決定機を迎えるが、ループ気味のシュートはGKデ・ヘアが冷静に処理した。

64分には、フアン・ベルナトがエリア内左で仕掛けてそのままシュート。これは角度がなくデ・ヘアが防いだが、PSGの時間帯が続く。

74分、PSGにもアクシデント。ヴェラッティがシュートブロックで足を痛め、レアンドロ・パレデスと交代。81分には2アシストと活躍したディ・マリアを下げ、コラン・ダグバを投入し守備を固める。

ファイナルサードからの崩しの一手に欠けるユナイテッドは84分、マーカス・ラッシュフォードに代えてロメル・ルカクを投入。セカンドレグのためにもせめて1点が欲しいところだが、PSGも集中した守備とどこか余裕を感じさせるパス回しで時間を使う。

ユナイテッドにとって痛恨だったのは89分、アウヴェスと接触したポール・ポグバが2枚目のイエローカードで退場。セカンドレグを考慮すると非常に痛い展開となってしまう。

数的優位を得たPSGは余裕を持ったパス回しで試合を終わらせ、敵地でアウェーゴール2つを奪い先勝。スールシャール監督就任後、初の黒星を喫したユナイテッドは窮地に追い込まれた。PSGホームでのセカンドレグは3月6日に行われる。

■試合結果
マンチェスター・U 0-2 PSG

■得点者
PSG:キンペンベ(53分)、ムバッペ(60分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010003-goal-socc



※ローマ×ポルト戦は別途まとめます
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:43 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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