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レアル、ジローナに1-2逆転負け…セルヒオ・ラモスがPK献上&顔面キックで退場処分に(関連まとめ)

【サッカー】S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550408801/
セルヒオ・ラモス顔面キック退場.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/02/17(日) 22:06:41.81 ID:02/uvMbS9.net

2/17(日) 22:05配信
S・ラモスがPK献上&退場…レアル、ホーム逆転負けで3位転落

[2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 R・マドリー1-2ジローナ]

 リーガ・エスパニョーラは17日、第24節を各地で行い、レアル・マドリーはホームでジローナと対戦した。前半にセットプレーの駆け引きから先制に成功したが、後半に2点を奪われて逆転。終盤にはDFセルヒオ・ラモスの退場もあって1-2で敗れ、前節終了時の2位から3位に転落した。

 先に試合を動かしたのはR・マドリー。前半25分、立て続けの右CKをMFトニ・クロースが蹴ったが、中央でMFカゼミーロと競り合ったDFアレックス・グラネルに対して主審が注意。その直後、蹴り直しとなったクロースの右CKはジローナGKヤシン・ブヌが弾いたが、こぼれ球を拾ったクロースのクロスにフリーのカゼミーロが頭で合わせて叩き込んだ。

 前半はそのままR・マドリーのリードで終えたが、ハーフタイム明けにはジローナが追い上げる。そして後半18分、右サイドからのクロスに反応したFWクリスティアン・ストゥアーニのヘッドは左ポストに当たったが、こぼれ球に反応したMFドウグラス・ルイスのシュートがDFセルヒオ・ラモスの手に当たってハンドの判定。ここで得たPKをストゥアーニが決めて同点に追いついた。

 ジローナはさらに後半30分、中盤でのボール奪取からD・ルイスが攻め込み、左サイドのFWアントニー・ロサノに展開。カットインシュートはGKティボー・クルトワに阻まれたが、こぼれ球にFWポルトゥがダイビングヘッドで詰め、逆転に成功した。終盤にはS・ラモスが2枚目のイエローカードで退場。そのままタイムアップを迎え、5連勝中のR・マドリーは6試合ぶりの敗戦を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29589423-gekisaka-socc
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大迫同僚ピサーロ(40)、劇的FK弾でブンデス最年長ゴール記録達成(関連まとめ)

【サッカー】大迫同僚の40歳ピサロ、ブンデス史上最年長得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550399717/
ピサロ最年長ゴール.jpg
1: 幻の右 ★ 2019/02/17(日) 19:35:17.36 ID:Er1WRgkj9.net

日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンの元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロ(40)は、16日のヘルタ戦でブンデスリーガ史上最年長得点を達成したと、17日付の独紙ビルトが報じた。

ピサロは後半16分から途中出場すると、0−1のロスタイムにFKを直接狙うと、壁に当たりながらもゴールに吸い込まれ、起死回生の同点弾となった。40歳136日での得点は、ブンデスリーガ最年長得点となった。

試合後に「自分のことを誇りに思うよ。この記録が破られないことを祈るよ」と喜んだ。DFラングカンプは「ピサロによるおとぎ話だよ。将来子どもたちに語って聞かせたいね」と偉業をたたえた。

2/17(日) 19:24
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-70000918-nksports-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:44 | 大阪 ☀ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磐田GKカミンスキー「小野伸二、本田圭佑、中村俊輔はほとんどの日本人が知っている」

【サッカー】<GKカミンスキー>「シンジ・オノ、ケイスケ・ホンダ、シュンスケ・ナカムラはほとんどの日本人が知っている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550398162/
小野本田俊輔.jpg

1: Egg ★ 2019/02/17(日) 19:09:22.01 ID:+WkmaoyZ9.net

J1ジュビロ磐田のポーランド人GKカミンスキーが母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じ、3人の日本人選手について名指しで言及。「サッカーに興味がなくても、ほとんどの日本人が知っている」と語っている。

 現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国のルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。開幕戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に貢献した。翌年以降も守護神として存在感を放っており、新シーズンもフル稼働が期待されている。

【写真】小野、本田、中村の名を挙げた
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/02/onohondanakamura.jpg

 そんなカミンスキーがポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビュー取材で、「Jリーグで最も人気のある外国籍選手は誰ですか?」との問いに対して「間違いなくイニエスタ」と断言。「ファンは彼のプレーや創造性を見るために来場する。誰もできないようなことをしてくれるのを待ち望んでいる」と続けている。

 その一方で3人の日本人選手について言及。J1北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二、オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF本田圭佑、J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔の名前を挙げている。

「シンジ・オノ、ケイスケ・ホンダ、シュンスケ・ナカムラは海外の選手と比べても引けを取らないほどの地位を築いている。そしてサッカーに興味がなくても、ほとんどの日本人が彼らを知っている」

 中村とは磐田で共闘しており、人気の高さを間近で実感している様子。ポーランド人GKにとって、この3選手が日本サッカーを象徴する存在のようだ。

2/17(日) 12:30配信フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/170768

写真
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/02/20190216_krzysztof-kaminski.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:34 | 大阪 ☀ | Comment(18) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェフ千葉、PK戦の末に3年ぶり「ちばぎんカップ」優勝!柏はFWオルンガが痛恨の負傷交代(関連まとめ)

千葉セットプレー2発も柏が追いつく…サドンデスPK戦のちばぎんカップは千葉が3年ぶり勝利!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29490870-gekisaka-socc
ちばぎんカップ2019.jpg

[2.17 ちばぎんカップ 柏2-2(PK5-6)千葉 三協F柏]

 第24回ちばぎんカップは17日、三協フロンテア柏スタジアムで行われ、柏レイソルとジェフユナイテッド千葉が対戦した。柏の降格で実現した9年ぶりのJ2対決。前後半90分間を2-2で終え、規定により行われたPK戦で千葉が6-5で勝利し、同大会3年ぶりの白星をおさめた。

 柏は昨季のJ1リーグで17位に終わり、9年ぶりにJ2を戦う。2011年にJ1制覇へ導いたネルシーニョ監督が5年ぶりに復帰。DF染谷悠太(←京都)、、MFガブリエル(←フラメンゴ/期限付き移籍)、MFヒシャルジソン(←セアラー)の新加入3選手を先発起用し、福岡から復帰のDF古賀太陽も入った。

 千葉は昨季J2で過去最低の14位。フアン・エスナイデル監督の就任3年目に臨む。新加入選手の先発はMF堀米勇輝(←甲府)とFWアラン・ピニェイロ(←東京V)の2人。新10番のFW船山貴之、MF熊谷アンドリューら中心選手が名を連ね、電撃加入のFW佐藤寿人はベンチからも外れた。

 立ち上がりは千葉が優勢。前半4分、A・ピニェイロが古賀からボールを奪い、ペナルティーエリア右を攻め込んで右CKを獲得すると、堀米が左足でインスイングのボールを蹴り込む。するとゴール前でパンチングを試みた柏GK中村航輔がファンブル。最後は敵陣にクリアしたが、危うくオウンゴールとなりかけた。

 それでも先にスコアを動かしたのは柏。前半16分、中央に絞った右サイドバックDFゲリアの突破をMF小泉慶がストップすると、敵陣に持ち上がって左サイドに預ける。ここでボールを受けたのはMF瀬川祐輔。カットインからクロス気味のボールを蹴り込むと、ニアでDF増嶋竜也に当たってゴールに入った。

 ところが千葉も前半19分、堀米の右CKにDFエベルトが頭で合わせて同点。その後もMF茶島雄介の仕掛けやFW船山貴之のポストプレーでチャンスをつくった。一方の柏は前半35分、ガブリエルのスルーパスに抜け出したクリスティアーノが決定機を迎えたが、PA外に飛び出したGK佐藤優也が阻んだ。

 後半は柏ベンチが先に動いた。2列目の小泉に代わって193cmの大型FWオルンガを投入し、フォーメーションを4-3-3から4-4-2に変更。すると開始早々の後半1分、右サイドを突破したオルンガのシュートが左ポストを叩く。跳ね返りにはクリスティアーノが詰めたが、増嶋にかろうじてブロックされた。

 それでも均衡を破ったのは千葉。後半10分、右CKをまたしても堀米が蹴り込むと、今度はA・ピニェイロのヘディングシュートでゴールを破り、逆転に成功した。さらに同14分、DF下平匠の浮き球スルーパスに反応したA・ピニェイロが左足でボレーシュートを狙い、クロスバー直撃の決定機をつくった。

 劣勢が続く柏は後半15分、DF高木利弥に代わって新加入のDF菊池大介(←浦和)をそのまま左サイドバックで投入。ところが千葉の優勢は変わらず。同18分、船山が獲得したFKを堀米がゴール前に送り、A・ピニェイロとエベルトが揃って飛び込み、セットプレーで柏ゴールを襲い続けた。

 柏は後半21分、ガブリエルに代わって新加入のFW村田和哉(←清水)を起用。千葉は同23分、A・ピニェイロに代わって新加入のFWクレーべ(←エストリル)を、同30分にはMF熊谷アンドリューに代わってMF小島秀仁を、同35分には船山に代わってDF新井一耀(←名古屋/期限付き移籍)を入れた。

 千葉は新井が右ストッパーに入り、増嶋が中央、エベルトが左ストッパーの3バックに変更。3-4-2-1の逃げ切り布陣をテストする。柏は後半38分、右サイドを切り裂いた村田がクロスを送ったが、カバーに入った新井が身を呈して阻止。同41分にはMF矢田旭に代わってMF佐藤勇人を起用した。

 控え選手を投入せずに最後の攻勢をかける柏は後半42分、土壇場で同点に追いついた。小池が右サイドをえぐり切り、グラウンダーでのクロスを佐藤がはじくと、こぼれ球をクリスティアーノが押し込んだ。しかし同44分、空中戦でPA外に飛び出した佐藤優と衝突したオルンガがプレー続行不可能となった。

 柏は後半アディショナルタイム、オルンガに代わってMF山崎亮平を投入。千葉は堀米を下げてMF為田大貴を入れた。その後は両チームともになかなかチャンスを作れない時間帯が続き、規定の90分間は2-2のまま終了。2014年以来、5年ぶりにPK戦で決着がつけられることになった。

 PK戦は5人目までが双方ともに成功し、サドンデスに持ち込まれると、先攻千葉6人目の小島は左に蹴り込んで成功したが、後攻柏の古賀のキックは佐藤優がストップ。2010年の初降格以来、10年目のJ2シーズンに臨む千葉が9年ぶりのJ2降格を喫した昇格候補筆頭の柏を下し、2016年以来3年ぶりのちばぎんカップ制覇を果たした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11607
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1550370474/
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Jリーグにスペイン人選手が増えた理由…現在16選手が在籍 イニエスタ、トーレスより乾貴士の効果?

【サッカー】<イニエスタ、トーレスよりも乾効果?>Jリーグでスペイン人選手が増えた理由...J2など下のカテゴリーを含めて16人も在籍
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550368516/
トーレスとイニエスタ2019Jプレカン.jpg

1: Egg ★ 2019/02/17(日) 10:55:16.78 ID:D+Yz5cL49.net

サッカー・Jリーグで、スペイン人の監督や選手が増えている。元スペイン代表で、ヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタ(34)、サガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレス(34)をはじめ、2部のJ2など下のカテゴリーを含めて16人も在籍しているのだ。

 2月14日、開幕前に都内で開かれたイベント「Jリーグキックオフカンファレンス」で、今シーズン、サガン鳥栖に加入したスペイン人選手クエンカ(27)は、Jリーグが魅力的に映ると認めた。

「日本のサッカーが経済的(給与面)でも、実力的にも上がっているというのは、非常に認知され始めている。(今後も増えると思う?)そうなると思います。そのためにも自分たちはここに来ています」

 過去を振り返れば、浦和レッズで活躍した元スペイン代表のベギリスタインが1999年シーズンで去って以降しばらくは加入はなかった。それが、2015年にFC東京にサンダサが加入すると(16年に退団)、17年シーズンからJ2のチームを中心に増え始めていった。

 最近の動きで特徴的なのは、トップレベルの選手というよりは、スペインでもあまり知られていない選手が目立ち始めていること。例えば、J2のFC岐阜のGKビクトル(29)、J2の大宮アルディージャのファンマ(28)、J2の徳島ヴォルティスのシシーニョ(32)。この3人は17年シーズンから日本でプレーしている。また、選手だけでなく、監督も増えている。J1ではヴィッセル神戸、サガン鳥栖、セレッソ大阪の3チームでスペイン人が監督を務める。

 スペインの名門チーム「レアル・マドリード」で働いたことがあるスポーツコンサルタントの酒井浩之さんは、こう分析する。

「一つは、経済的な魅力じゃないでしょうか。イニエスタやトーレスは別格ですが、スペインの2部リーグや3部リーグの地方のチームでプレーするなら、恐らく年俸は1千万円いけばいい方。であれば、Jリーグでプレーする方がいい。日本ではブラジル人選手が代表経験者かどうかは関係なく多い一方、スペイン人選手は少なかった。スペインの2部や3部のチームに所属の選手であっても、決して技術レベルは低くありません」

 また、インターネットやSNSの影響も大きい。イニエスタはインスタグラムではフォロワー数は約2800万人。日本での生活の様子を投稿するとニュースにもなっている。

「Jリーグの情報が簡単に手に入るのはもちろん、イニエスタやトーレスのSNSも大きいでしょう。彼らが『日本は良いところ』と発信することで、ちょっと行ってみようと思わせます。トラブルも少なく、安全で、食べ物もおいしい。そして、東京オリンピックも控えています」(酒井さん)

 日本代表の乾貴士(30)の、現地での活躍も大きかったと見る。

「乾選手がスペインリーグで数シーズンに渡って活躍することで、スペイン人選手たちが日本に対しての興味を向けるようになりました。“乾効果”ですね」(酒井さん)

 Jリーグとスペインリーグ(ラ・リーガ)自体も関係を強めているという。

「Jリーグはアジアでも最も良いリーグ。ピッチ外でも、ビジネスモデルが成長している。リスクも少なく、安全性もある。そして、Jリーグとパートナーシップ関係を築き、より多くの日本人選手をスペインに送り込み、また、スペイン人選手を日本に送り込むことに関心がある。今後もスペイン人選手や監督が増えることを望んでいます」(スペインリーグ関係者)

 先のイベントの囲み会見で、イニエスタはこの“スペインブーム”を好意的に受け止めていると語った。

「スペイン人の選手や監督が加わったことは、日本にあった考え方やプレースタイルが混じりあっていくことでリーグ全体のレベルを上げる。私がいる間に、海外からの注目を浴びるリーグにできれば、と思います」

 2月15日には、FC東京の久保建英(17)のバルセロナ復帰のニュースが現地で報道されるなど、人材面での行き来がますます活発化していくかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00000023-sasahi-socc



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マンC、フォーデン2ゴールで4部ニューポートに4-1勝利!FA杯ベスト8進出

マンチェスター・Cが格下相手に4発快勝! FA杯でベスト8に駒を進める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00907822-soccerk-socc

フォーデンFA杯2019ベスト16ゴール.jpg

FAカップ5回戦が16日に行われ、マンチェスター・Cはアウェイで、4回戦でレスターに勝利したニューポート・カウンティ(4部)と対戦。マンチェスター・Cが1−4で勝利し、ベスト8進出を決めた。

 マンチェスター・Cは前半からボールを回してゲームを支配するが、なかなか相手の堅い守備を崩せない。結局シュートを11本放ったものの得点を奪えず、スコアレスで前半を終えた。

 マンチェスター・Cは51分、ガブリエル・ジェズスのパスを受けたレロイ・サネが放ったシュートは相手GKに当たってゴールに吸い込まれ、ついに均衡を破る。続いて75分には、フィル・フォーデンがドリブルで駆け上がり自ら放ったシュートで追加点を挙げた。

 2点ビハインドのニューポート・カウンティは88分、相手DFが処理をミスしたボールをパドレイグ・アモンドが決めて1点を返すが、その直後の89分にマンチェスター・Cのフォーデンがゴールを沈めて点差を元に戻す。94分にはリヤド・マフレズがダメ押しゴールを決めて試合は終了。マンチェスター・Cがベスト8へ駒を進めた。

【スコア】
ニューポート・カウンティ 1−4 マンチェスター・C

【得点者】
0−1 51分 レロイ・サネ(マンチェスター・C)
0−2 75分 フィル・フォーデン(マンチェスター・C)
1−2 88分 パドレイグ・アモンド(ニューポート・カウンティ)
1−3 89分 フィル・フォーデン(マンチェスター・C)
1−4 94分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・C(4−3−3)
エデルソン;ダニーロ、ストーンズ、オタメンディ、ジンチェンコ;D・シルバ(82分 ギュンドアン)、フェルナンジーニョ(79分 ラポルテ)、フォーデン;マフレズ、ジェズス、サネ

BLUEMOON マンチェスターシティ 311cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1549816714/
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酒井宏樹、3戦連続フル出場で3連勝に貢献!マルセイユは好調バロテッリが今季3ゴール目

【サッカー】リーグアン第25節 酒井宏樹、3試合連続のスタメンフル出場で今季初の3連勝に貢献。好調バロテッリが今季3ゴール目
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550349020/
酒井宏樹2019第25節タッチ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 05:30:20.90 ID:8F7pZytI9.net

【マルセイユ 2-0 アミアン フランス・リーグアン第25節】

フランス・リーグアン第25節が現地時間の16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属する6位マルセイユが16位アミアンと対戦し、2-0で勝利を収めた。

酒井は右サイドバックでプレーし、アジアカップから合流後3試合連続スタメンフル出場となった。 42分にはシュートブロックで失点のピンチを防ぐなど、守備で貢献した。

マルセイユは今冬の移籍市場でニースから加入したFWマリオ・バロテッリが2トップの一角として入った。また、MFディミトリ・パイエが怪我から復帰し、ベンチ入りしている。

ホームのマルセイユが試合を動かす。19分、相手陣内でDFブバカール・カマラがボールを奪うと、バロテッリ、マクシム・ロペズと繋ぐ。そして、左サイドの空いたスペースに走り込んできたFWフロリアン・トバンにロペズがパス。
トバンは左足でファーサイドに決め、マルセイユが先制に成功した。

続く25分、自陣のFKをマルセイユGKスティーブ・マンダンダが大きく蹴ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。そのボールを受けたバロテッリがワントラップして半身でシュート。これが決まり、マルセイユが2点リードとなった。
これでバロテッリはマルセイユに加入後、4試合で3得点となった。

さらに、マルセイユがチャンスを作る。
左サイドのペナルティエリアやや手前の位置からのFKのボールをトバンが頭でフリック。そのボールが相手DFに当たり、ファーサイドにいたバロテッリの元へ。 これをバロテッリが頭で押し込んだ。3点目が決まったかのように思われたが、主審がここでVARを確認。すると、トバンがフリックした時点でバロテッリがオフサイドポジションにいた為、オフサイドの判定。バロテッリの今季4ゴール目とはならなかった。この直後、バロテッリはMFルイス・グスタボと交代した。

その後も、マルセイユは何度もアミアンゴールに襲い掛かるが、追加点は生まれず、試合はこのまま終了。2-0でマルセイユが勝利し、今季初となるリーグ戦3連勝となった。

【得点者】
19分 1-0 フロリアン・トバン(マルセイユ)
25分 2-0 マリオ・バロテッリ(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309772-footballc-socc
2/17(日) 2:54配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/896790
酒井 成績




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【怪物ピオンテク】ミラン、絶好調ピオンテクがまたも2ゴールで4戦連発!アタランタに3-1逆転勝利!(関連まとめ)

絶好調ピョンテクが4戦連発!ミランがCL出場圏内争うアタランタに勝利/セリエA第24節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00010003-goal-socc
ピオンテク2019第24節ゴール.jpg

セリエA第24節が16日に行われ、アタランタとミランが対戦した。

5位と4位の直接対決で、チャンピオンズリーグ出場圏内を確保する上で重要な一戦となった。公式戦3試合連続でゴールを奪っているミランFWクリシュトフ・ピョンテクが先発している。

試合はアタランタが先制に成功する。39分、レモ・フロイラーがヨシップ・イリチッチのクロスに合わせると、GKジャンルイジ・ドンナルンマは反応するも、ボールを弾き出せず、ゴールラインを越える。それでも前半終了間際にミランが追いつく。

リカルド・ロドリゲスがアーリークロスを上げると、ピョンテクが巧みなボレーで合わせ、ファーネットへ流し込む。後半に入ると、55分にはハカン・チャルハノールが地を這うミドルシュートをゴール右に突き刺し、逆転に成功する。

止めは再びピョンテク。コーナーキックから頭で合わせ、ダメ押し弾。絶好調男が勝負を決め、ミランが連勝を飾っている。アタランタは9試合ぶりの黒星となった。

【サッカー】絶好調ピョンテクが4戦連発!ミランがCL出場圏内争うアタランタに勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550368028/


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豊川雄太、2戦連続ゴールで今季7得点目!オイペンの連敗止める貴重な同点ゴール(関連まとめ)

【サッカー】ジュピラー・プロ・リーグ第26節豊川雄太が2戦連発。ここ4試合で3得点と好調 26試合7得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550350930/
豊川2019第26節ゴール.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 06:02:10.42 ID:8F7pZytI9.net

【オーステンデ 1-1 オイペン ベルギー1部第26節】

現地時間16日に行われたベルギー1部リーグ第26節でオイペンはオーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。
豊川雄太は先発出場で80分までプレー。1ゴールを記録している。

前節シント=トロイデン戦で1ゴールを挙げた豊川は1点ビハインドで迎えた78分に同点弾を記録。
2試合連続得点で1-1に追いついた。

その後、オイペンは退場者を出しながらも相手に勝ち越しゴールを許さず。勝ち点1を加えている。
3連敗中だったオイペンは、4試合ぶりの勝ち点獲得となった。

豊川はリーグ戦ここ4試合で3得点。今季の得点数を7に伸ばしている。

【得点者】
35分 1-0 ダーセ(オーステンデ)
78分 1-1 豊川雄太(オイペン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309781-footballc-socc
2/17(日) 5:56配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/bel/bel-11154516.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10024713
成績



豊川雄太が今季7ゴール目!オイペンの連敗を止める貴重な同点弾を記録
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00010005-goal-socc

オイペンのFW豊川雄太が2試合ぶりに得点を奪い、今季7ゴール目を記録した。

リーグ戦3連敗中のオイペンは16日、ジュピラーリーグ第26節でオーステンデと対戦。豊川は10試合連続で先発した。

1点ビハインドの77分に豊川が待望の瞬間を奪える。ルイス・ガルシアのコーナーキックから最後は豊川が見事なシュートをゴール隅に沈め、同点弾を手にした。豊川は2試合ぶりのゴールとなっている。

試合はそのまま1-1で終了し、オイペンは連敗を3でストップ。豊川はゴールを奪った直後の80分に途中交代している。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:02 | 大阪 ☁ | Comment(18) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中島翔哉、好スルーパスで決勝点の起点に!カタールデビュー戦で勝利に貢献

中島翔哉がカタールデビュー戦で決勝弾の起点に!!アルドゥハイルは完封勝利で暫定首位
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29284006-gekisaka-socc
中島アルドゥハイル加入.jpg

[2.16 カタール・スターズリーグ第16節 アルドゥハイル1-0アルサイリヤ]

 カタール・スターズリーグ第16節が16日に行われ、MF中島翔哉の所属するアルドゥハイルはホームでアルサイリヤと対戦し、1-0で勝利した。今冬に加入した中島は先発で新天地デビュー。後半25分の決勝ゴールに絡み、同44分までプレーした。

 中断期間が明け、後半戦に突入したカタール・スターズリーグ。3日にポルティモネンセからの完全移籍が発表された中島は背番号10を着け、ユベントスから加入したモロッコ代表DFメフディ・ベナティアとともにスタメン入りした。

 首位アルサッドを勝ち点2差で追いかけるアルドゥハイルは前半をスコアレスで終了。後半9分にはFWユセフ・エル・アラビがPA内中央から左足で強烈なシュートを見舞うが、クロスバーを直撃する。それでも同25分、中島が敵陣中央からスルーパスを送ると、PA内右でMFエジミウソン・ジュニオールがGKとDFを引きつけて折り返し、最後はユセフ・エル・アラビが右足で無人のゴールに押し込んだ。

 デビュー戦で仕事を果たした中島は後半44分に途中交代。1-0で逃げ切ったアルドゥハイルはこの後に試合を行うアルサッドを抜き、暫定で首位に浮上した。次節は23日に開催され、敵地でアルガラファと対決する。


【サッカー】<中島翔哉>カタール1部デビュー!先発出場でクロス供給
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550329680/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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