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2019年04月26日

日本代表出場の南米選手権、DAZNが全26試合生配信へ

【サッカー】<DAZN>森保ジャパン出場の6月南米選手権、全26試合生配信へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556225822/
日本代表2019ボリビア戦.jpg

1: Egg ★ 2019/04/26(金) 05:57:02.75 ID:i1Rj3yKj9.net

森保ジャパンが出場する南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)をスポーツ映像配信サービスのDAZNが放映することが25日、分かった。関係者によれば近日中にも正式に決定するという。東京五輪世代中心で臨む見通しの森保ジャパンの試合はもちろんブラジル、アルゼンチンなど南米の強豪国が真っ向勝負する全26試合が生配信される予定という。

 日本代表戦が地上波で放送されないのは10年1月6日に行われたアジア杯予選のイエメン戦以来。ただ一方で、キックオフが日本時間の朝とあって、通勤中などに携帯電話やタブレットで視聴できる利点がある。日本代表は日本時間18日午前8時から1次リーグ初戦でチリと対戦する予定

2019年04月26日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/26/kiji/20190425s00002014608000c.html



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レアル、19歳ブラヒム・ディアスが躍動もヘタフェと0-0ドロー 柴崎岳は出場せず

【サッカー】ベンゼマ6戦連発ならず…レアルはヘタフェから得点奪えずドロー、柴崎は出番なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556227496/
ディアス2019第34節ドリブル.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/26(金) 06:24:56.26 ID:AlPp0LS39.net

4/26(金) 6:21配信
ベンゼマ6戦連発ならず…レアルはヘタフェから得点奪えずドロー、柴崎は出番なし

 リーガ・エスパニョーラ第34節が行われ、レアル・マドリードはアウェイでMF柴崎岳が所属するヘタフェと0−0で引き分けた。柴崎はベンチスタートで出番は訪れなかった。

 暫定5位のヘタフェが勝ち点10差の3位レアルをホームに迎えての一戦。前日に今シーズの無冠が決まったレアルは、開始1分にカリム・ベンゼマがペナルティエリア右に抜け出して、いきなり相手ゴールを脅かすが、シュートは枠を捉えず。ヘタフェは4分、マティアス・オリベラが高い位置でボールを奪うと、素早くミドルシュートを放ったが、GKケイラー・ナバスにキャッチされた。その後はお互いチャンスを作れず、膠着状態が続く。

 ヘタフェは31分にエリア手前左の好位置でFKを得ると、マウロ・アランバリが強烈なシュートを放ったが、GKナバスにセーブされた。レアルは39分にギャレス・ベイルが左サイドを抜け出して中央へ折り返すと、ベンゼマが合わせたが、シュートはGKダビド・ソリアに阻まれた。

 後半に入ってレアルは53分、ダニエル・カルバハルがエリア手前中央からミドルシュート、56分にはカルバハルの折り返しにイスコが合わせたが、どちらもGKソリアにセーブされた。ヘタフェは73分、ダミアン・スアレスの折り返しからホルヘ・モリーナがダイレクトシュート、こぼれ球を拾ったハイメ・マタがシュートもフリーで右足を振り抜いたが、どちらもGKカルバハルの好セーブに阻止された。

 試合はスコアレスのままタイムアップ。レアルは4試合無敗(2勝2分)、ヘタフェは5試合無敗(2勝3分)となった。

 次節、ヘタフェは28日にアウェイでレアル・ソシエダと、レアル・マドリードは同日にアウェイでラージョ・バジェカーノと対戦する。

【スコア】
ヘタフェ 0−0 レアル・マドリード

【スターティングメンバー】
ヘタフェ(4−4−2)
D・ソリア;ダミアン、ブルーノ、I・ミケル、カブレラ;マタ(84分 サイス)、アランバリ、マクシモヴィッチ、M・オリベラ(57分 アンヘル);デュロ(72分 ポルティージョ)、J・モリーナ

レアル・マドリード(4−3−3)
K・ナバス;カルバハル、ヴァラン、ナチョ、レギロン;F・バルベルデ(78分 クロース)、カゼミーロ、イスコ;ディアス(71分 L・バスケス)、ベンゼマ、ベイル(71分 アセンシオ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00931878-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190426-00931878-soccerk-000-2-view.jpg



9季ぶり無冠のレアル、8戦ぶりの無得点でドロー。柴崎岳はベンチ入りも出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00319076-footballc-socc

【ヘタフェ 0-0 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第34節】
 
 現地時間25日にリーガエスパニョーラ第34節の試合が行われ、レアル・マドリーはアウェイでヘタフェと対戦し0-0の引き分けに終わった。ヘタフェの柴崎岳はベンチ入りも出番はなかった。

 9季ぶりの無冠が決まったマドリーはボールは支配するがヘタフェ守備陣を崩しきれず。38分には左サイドからベイルのクロスをベンゼマがダイレクトで合わせるもシュートは力なくGKがキャッチする。ヘタフェも決定的なチャンスはなく両チームとも無得点でハーフタイムへ。

 後半に入るとマドリーが攻撃のギアを上げる。50分にディアスがペナルティーボックスの角度のないところから右足でシュート、53分にはカゼミロがゴール正面からミドルシュートを狙うもGKの好守もあり先制点とはならず。それでも攻め続けるマドリーは56分には右サイドを崩し最後はイスコがゴール正面でシュートを打つもヘタフェDFの身体を張ったブロックでこれまたゴールならず。

 ヘタフェの反撃は73分、右サイドの折り返しをモリーナがシュート、GKが弾いたボールをマタが押し込むも再びGKが防ぎ無得点は続く。

 マドリーは選手交代で流れを変えようと試みるもこの日はゴールが遠く試合は終了、引き分けに終わった。

【得点者】
なし
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松本山雅、登録選手1人足りずホームグロウン制度未達成…来季A選手1枠減(関連まとめ)

松本は来季A選手1枠減、ホームグロウン制度未達成
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250764-nksports-socc
松本山雅サポ.jpg

松本山雅FCが、ホームグロウン制度の基準を満たさなかったことにより、来季のプロA選手25人枠から1人分減じられることが決まった。

Jリーグは25日、東京・文京区のJFAハウスで理事会を開き、今季から導入した下部組織に所属した選手をトップチームに2人以上登録することを義務づけた「ホームグロウン制度」を実施。広島など5クラブが13人を登録するなど、17クラブが下部組織で育てた選手を複数人トップ登録しているが、松本は、カウント基準日となった第1登録期限終了の3月29日時点で1人だった。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11772
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556162944/
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2019年04月25日

【小ネタ】横浜Fマリノス、ナスリ選手加入のお知らせ  eスポーツチーム(関連まとめ)

eスポーツチーム ナスリ選手加入のお知らせ
https://www.f-marinos.com/news/category=6_id=5997
ナスリeスポーツ.jpg

このたび、横浜F・マリノス eスポーツチームに、サッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのeスポーツプレーヤー、ナスリ選手が加入することとなりましたので、お知らせいたします。
ナスリ選手は、横浜F・マリノス所属選手として、4月26日(金)からイングランド・マンチェスターで開催される「UEFA eChampions League」をはじめとする各大会に横浜F・マリノス eスポーツチームの専用ユニフォームを着用して出場します。契約期間は、2019年4月〜8月です。世界を舞台に戦うナスリ選手の活躍に、ご期待ください。

ナスリ選手について
ナスリ選手は、サッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのeスポーツプレーヤーです。FIFAシリーズの世界ランキング(PS4部門)にてアジア地域の選手では最上位の20位(2019年4月18日現在)に位置し、国内のみならず、アジアを代表するeスポーツ選手のひとりです。また、神奈川県横浜市出身で、幼少から高校1年までサッカーをプレー。その後、2015年からサッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのプレーを始め、2018年に明治安田生命eJ.LEAGUEにてベスト4の成績を収めたことを皮切りにその後の世界大会で躍進。世界一の選手を決めるFIFA eWorld Cup 2018に日本人選手として唯一出場し、今年3月にはメジャー大会の1つであるLicensed Qualifier Event(PS4部門)にてランキング上位の選手を相手に勝利を重ね、決勝進出。決勝では惜しくも世界ランキング1位の選手に敗れ、準優勝を果たしました。
今後のさらなる活躍が期待される、世界を舞台に戦うアスリートです。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11772
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556162944/
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プレミアリーグ、今季ベスト11発表!マンCから6名、リバプールから4名、2強以外はマンUから1名(関連まとめ)

【サッカー】プレミアリーグの今季ベスト11発表!!シティ&リバプールから10名、2強以外からは1名のみ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556191169/
マネとアグエロ.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/04/25(木) 20:19:29.32 ID:9ZjqO6Dw9.net

プレミアのベスト11発表!!シティ&リバプールから10名、2強以外からは1名のみ

 イングランドのプロサッカー選手協会(PFA)が25日、今季プレミアリーグのベストイレブンを発表した。

 同賞はPFAに加盟する選手たちの投票によって選出される。現在リーグ戦で首位を走るマンチェスター・シティからはGKエデルソン、DFアイメリック・ラポルト、MFフェルナンジーニョ、MFベルナルド・シウバ、FWラヒーム・スターリング、FWセルヒオ・アグエロの6名が選ばれた。

 また、2位のリバプールからはDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFアンドリュー・ロバートソン、FWサディオ・マネ(リバプール)の4名がベストイレブン入り。残り1枠には6位マンチェスター・ユナイテッドからMFポール・ポグバが選出された。

以下、PFA発表のベストイレブン

▽GK
エデルソン(マンチェスター・C)

▽DF
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
アイメリック・ラポルト(マンチェスター・C)
アンドリュー・ロバートソン(リバプール)

▽MF
ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
フェルナンジーニョ(マンチェスター・C)
ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)

▽FW
ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
サディオ・マネ(リバプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466337-gekisaka-socc



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J1川崎、桐蔭横浜大MFイサカ・ゼインの加入内定を発表「東京五輪も目指す」(関連まとめ)

桐蔭横浜大・イサカがJ1川崎への来季入団が内定「東京五輪も目指す」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000577-sanspo-socc
イサカ・ゼイン川崎内定.jpg

J1川崎は25日、MFイサカ・ゼイン(桐蔭横浜大、4年)が来季の新加入選手として内定したことを発表した。

 イサカは横浜市内の同大学で仮契約を結んだ後に開かれた会見で「小さいころから目指していたプロサッカー選手のキャリアを川崎フロンターレというすばらしいクラブで始められることをうれしく思います」と頬を緩ませ、「一日一日全力で取り組み、チームの力になれるように頑張りたい」と決意を語った。

 ガーナ人の父と日本人の母を持つイサカは神奈川・桐光学園出身。2015年には第94回全国高校サッカー選手権でFW小川航基(現、磐田)らと16強に進出し、優秀選手に選出。16年には日本高校サッカー選抜として欧州遠征に参加した。

 大学入学後も1年時から関東大学リーグに出場するなど活躍。今季はひと足先に川崎への来季加入が内定しているMF三苫薫(筑波大4年)やFW旗手怜央(順大4年)とともに全日本大学選抜に選出されている。

 会見に同席した川崎の竹内弘明強化部長は「スピードだったり身体能力はもちろん、ドリブルなど現時点で大学で高いレベルでやっている。スカウトを通してサッカーに対する熱い気持ちやまじめさも聞いている。競争を勝ち抜いてフロンターレの主力になってほしい」と期待を込めた。

 東京五輪世代のイサカは「周りにも目指している選手がいるなかで、自分もあきらめられないというのはあります」。同じく五輪世代でチームメートになる三苫や旗手、高校の同級生だった小川らとプロの世界で切磋琢磨(せっさたくま)し、代表入りを目指す。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11772
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556162944/

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イニエスタ、神戸主将就任で「主将は誇り。1000%の気持ちで」

【サッカー】<イニエスタ>「主将は誇り。1000%の気持ちで」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556174429/
イニエスタ新主将就任.jpg

1: Egg ★ 2019/04/25(木) 15:40:29.51 ID:4twFwWm09.net

ヴィッセル神戸の新主将に就任したMFアンドレス・イニエスタ(34)の共同取材が25日、神戸市いぶきの森のクラブハウスで行われた

主な一問一答

−リージョ前監督から吉田監督となり、自身も主将

イニエスタ シーズン序盤に変化を迎えているが、私たちはプロフェッショナルとして前に進んでいくしかない。負けが続いている難しい状況だから、やる気を持って前向きな姿勢で臨みたい。主将に選んでもらって誇りに思う。1000%の気持ちで役割を担いたい。

−新主将は海外も注目

イニエスタ どういうメッセージというよりは、どういう行動を示すかが大事。ヴィッセルをより成長、レベルアップできるように励んでいる。

−開幕7試合での監督交代は経験ないのでは

イニエスタ こういう変化があれば不安というか、意見は出てくるだろう。新しい監督(吉田監督)は前も務めていて(解任後も)チームの関わりを続けていたので問題ない。やり続けている部分で変わりはない。個人的にも成長できているので、ネガティブではない。

−夏にバルセロナと試合

イニエスタ 神戸以外に唯一所属したクラブで、個人的に特別な試合。いいサッカーをして、盛り上げることができれば。

−将来的にバルサで再びプレーの可能性は

イニエスタ バルセロナでの区切りを迎えたからここに来た。今は100%、ヴィッセルの一員として何ができるか、何に貢献できるかだけを考えている。将来的にバルセロナの街に戻るだろうが、プレーすることはないと思う。

4/25(木) 14:43 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250528-nksports-socc



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サガン鳥栖、FWイバルボが10カ月ぶりの公式戦復帰

サガン、1カ月ぶりゴール FW趙が意地、イバルボ復帰 ルヴァン杯・鳥栖1−1仙台
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-03366666-saga-socc
イバルボ2019ルヴァン杯第4節復帰.jpg

並々ならぬ思いで挑んだ助っ人が結果を出した。リーグ戦第4節・磐田戦(3月17日)以来、待ちに待ったゴールを挙げたサガン鳥栖のFW趙東建は「FWとして点が取れず危機感を抱いていた。引き分けは悔しいが、(得点という)結果がついてきて良かった」と引き締まった表情で話した。

 前半43分、MFクエンカが高い位置で奪ったボールを、横から走り込んだMF安庸佑が持ち上がり、右サイドに絶妙なスルーパス。趙東建は抜群のタイミングで抜け出すと、相手GKの頭上を越す技ありシュートをゴール左隅に流し込んだ。

 なかなかゴールという結果を残せなかった趙東建と、昨年7月に肩脱臼で全治6カ月の負傷を負い、この日が今季初先発となった安庸佑。「自分たちでどうにかしないといけない」。リーグ戦3連敗中の苦境を打破しようと、練習の時から話し込んでいたという。“韓国ホットライン”から生まれたゴールは、得点力不足という呪縛からチームを解き放った。

 チームにとっての収穫は久々のゴールだけではない。後半40分、FWイバルボが途中出場。昨年6月末、練習中に全治7カ月の左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の大けがを負って以来、約10カ月ぶりの公式戦復帰を果たした。まだまだ状態は万全でないが、「これから100%まで上げていき、出場したら必ず活躍する。チームのために何でもする」と頼もしい。苦しい戦いが続くリーグ戦での巻き返しへ向け、明るい光がみえてきた。

☆砂岩魂サガントス第693幕☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555823329/
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ジダン監督「私達はリーガを33回優勝した。バルセロナは何回だ?とはいえ、最近はあちらの方が成績は良い」

【サッカー】レアルのジダン監督「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556161377/
ジダン監督2019プレカン.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 12:02:57.71 ID:8r73RC4d9.net

4/25(木) 10:59配信
ジダン監督「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」

 レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、来シーズンのラ・リーガ奪還を宣言し、ここ最近の{{cの天下を終わらせると決意を口にした。スペイン『アス』が報じている。

 9シーズンぶりの無冠に終わろうとしている今季のR・マドリー。ジダン監督は「私に言えるのは、来年は最高の状態でラ・リーガをスタートさせるつもりだということだ。ラ・リーガはとても重要だよ」と述べ、視線はすでに来季を向いている。

「プレシーズンの段階から、最高のスタートを切れるように準備していく。そうでなければまた状況が難しくなってしまう。来年はラ・リーガの制覇をまず考えたい」。そう語った指揮官は過去リーガ制覇25回のライバルクラブに優越感をのぞかせた。

「ここ最近バルセロナはうまくやっている。そのことは認めなければならないし、素直に勝算したい。だが歴史的に見れば、マドリーのほうがより多くのタイトルを獲っている」。

「私たちは33回ラ・リーガで優勝している。バルセロナは何回だ? とはいえ最近はあちらのほうが成績はいいのは確かだ。だからこそ、この状況を私たちは変えなければならない」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466323-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190425-43466323-gekisaka-000-1-view.jpg



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久保建英、ロングインタビュー後編 今季の成長や国際大会で戦ったオドイ、サンチョ、フォーデンを語る

「常に上を目指す。そのための努力は惜しまない」久保建英が語る過去、現在、未来【後編】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=1
久保建英FC東京インタビュー02.jpg

FC東京MF久保建英。その目覚ましい成長の根底にあるものとは何か? Goal(世界全37エディション)「NXGN世界で最も優れた10代50人」企画で日本人選手初、2年連続ランクインした久保のロングインタビュー後編は、いま17歳である自身のこれからと、世界への目線について【聞き手:川端暁彦】

自分はまだまだ全然できていない
――今年は、肉体的な部分でもスケールアップした印象があります。

去年も決してフィジカルで負けていたとは思っていません。(体の)使い方の問題だと思っていました。やはり慣れですね。特に何かを変えたというわけではなく、積み重ねが今になって出てきたんだと思っています。

――個人トレーニングもずっとやっていると聞いています。

特に去年から何かを始めたというわけではありません。前から積み重ねてきたことの成果がしっかり(パフォーマンスとして)試合に出るようになってきたのだと思います。練習量を特に増やしたわけでもありません。

――ただ、成長期で単純に大きくなったというのはありますよね(現在173cm)。

そこはありますね。身長はまだまだ伸びると思っています。サッカーをやっていなかったら、185センチくらい欲しかったです。でも、今の自分のプレ―スタイルが自分でも好きなので、そこまで大きくならなくてもいいです。あと、4、5センチあればベストかな、と思っています。

――選手としてのこれからのイメージは?

サッカーに関しては、常に上を目指していきたいので。自分がこの先どうなっていくのかというのは自分が一番楽しみにしていますし、そのための努力は惜しまないつもりです。その結果、何が見えてきて、どのくらいまでいけるのか。自分の可能性を楽しみにしながら、一歩一歩、一つずつ、階段を上っていければいいなと思っています。

――やっぱりヨーロッパにもう一回戻って、あそこでチャレンジしたいという気持ちはありますよね?

それは間違いなくあります。ヨーロッパの4大リーグと言われていますけれど、そういうリーグに行きたいと思っています。よりレベルの高いところで、さらにレベルの高い選手たちと一緒に戦うのが自分の小さい頃からの目標なので。どのリーグのレベルが一番高くなっていくのかはちょっと分からないですが、最終的にはその時代の一番高いレベルのリーグでプレーしている選手でありたいと思っています。

――特定のこのクラブに行きたいというわけではないんですね。

そうですね、そのときに一番強いチームから必要とされる選手になって、そのチームに行ければいいですね。でも、2番目に強いチームへ行って、一番強いチームを倒すのでもいいです。

――メンタリティとしては常に挑戦者のマインドですよね。

きっとそうだと思います。正直、今、日本にいて結構居心地が良いんです。「日本が世界のトップリーグだったら」なんてたまに思ったりもします。でも、現実はそうじゃないので。よりレベルの高いリーグが世界にはあって、それならそこに行けるように成長していきたいし、そういう姿勢でありたいと思っています。

――逆に言うと、現状に満足しているなら「挑戦しない」という選択肢も出てくるわけです。

自分はまったく現状に満足していないんです。まだ全然できていません。あまり自分はこういう言い方をしないんですが、まだ17歳の選手なので。これから先が(まだ)あると思っていますし、自分の未来が明るいことを信じて、もっと成長していくために頑張っていければと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=3

16歳で経験したU-20W杯の衝撃
――自分が代表選手として戦った2017年5月のU-20W杯韓国大会(ラウンド16で準優勝国・ベネズエラに敗戦))、同年10月のU-17W杯インド大会(ラウンド16で優勝国・イングランドに敗戦)をあらためて振り返ってみると?

U-20はやはり衝撃がありました。すでに世界で活躍しかけている選手が何人も参加していましたから。実際にそういった選手のことを追っていたら、1年後にチャンピオンズリーグに出ている選手もいましたし。

――対戦した中に限っても、A代表へ入っているような選手もたくさんいます。

本当にA代表へも入ってきているし、欧州のリーグ戦に出ている選手もいますよね。観ていて、「あ、この選手の名前は聞いたことあるぞ。あのときの選手だ」というのが何人も出ていますからね。「あのときのU-20W杯に出ていた選手から、そういう選手が出てくるんだな」と思いました。「20歳になったら、このくらいじゃないといけないんだな」とも思いましたし。身体能力も本当にずばぬけた選手が何人もいました。

――逆に言うと、その物差しは「成長して届く距離だ」だったのか、それとも「これはちょっとヤバいぞ」という感覚だったのかどちらでしたか?

「ヤバいぞ」とはまったく思わなかったですね。逆にもっとヤバい選手がいることも分かっていました。U-20W杯に出場する年代の“トップ・オブ・トップ”は、それよりさらに上の年代の代表に選ばれていてここにはいないんだとも思っていましたから。逆に「20歳になった時、ここに出ているようじゃダメだぞ」という思いでした。

ただ、U-20に関してはやっぱり「自分は下の年代」という意識がどこかにあったと思います。だからU-17に関しては、もうとにかく、本当に負けた時点で悔しくて……。(PK戦で敗れたラウンド16のイングランド戦も)自分は勝てた試合だったと思っていますし。

――あの大会ではグループステージでフランスとも戦いましたが、同じように勝てたのにという感覚ですか?

フランス戦に関しては、自分たちが試合前にちょっと過信していたところがあったと思います。思っていたよりも、やられてしまったという試合内容でした(1-3で敗戦)。でも、イングランド戦はしっかり集中して試合に入れていたのでもっとやれたと思います。もちろん、ある程度やられてしまった部分もありますが、自分たちもチャンスを作っていたので。その中で何回か自分にも得点するチャンスはありました。それを決めていたら、試合は終わっていたので。PK戦で負けた後は、いろいろなことを考えました。その後、イングランドがブラジルにもスペインにも大勝して最後は優勝していくのを見て、「ああ、もし自分が決めて日本代表が勝っていたら、どうだったんだろう」とは思っていましたね……。

――やはり悔しかったんですね。

はい。もう、それだけです。

――あの時のイングランドはまさに今、A代表に入っているような選手もいたわけです。そういう意味で一つの基準になったのではないでしょうか。

でも、ドルトムントのサンチョ選手とはやれなかったので。

――サンチョはクラブの要請でラウンド16の直前に帰っちゃったんですよね。

はい。U-15日本代表の時に一度試合をしていて、その当時からすごい選手だなとは思っていましたが、あそこまでの選手になるとは思っていなかったですね。だからやってみたかったです。

実際に対戦した中ではチェルシーのカラム・ハドソン=オドイ選手(64年ぶりにイングランドのA代表最年少出場記録を更新した若手選手)が、「この選手は本当にすごいな」と思いました。チェルシーでも活躍していますし、あの試合でも日本の右サイドバックだった(堅実なプレーに定評のある)喜田陽選手(アビスパ福岡)があんなにやられるなんて驚きました。

やっぱりオドイ選手やサンチョ選手のような速さのあるタイプは、若くてもどんどん使ってもらえる印象があります。ただ、自分も彼らにはない良いものを持っていると思っていますし、それを証明できる場所がやっぱり世界大会だと思っています。そういう違う部分を、国際試合では見せていけたらいいかなと思います。

――マンチェスター・シティのフィル・フォーデンはどうでした?  大会のMVPでした。

彼は最初に挙げた二人のような、足の速さであったり、目に見えてすぐ分かるような凄さがあるというタイプの選手ではないですよね。でも、サッカーを知っている人からすると、非常に厄介な選手だなと感じるタイプだと思います。ボールの持ち方とかも独特ですよね。マンチェスター・シティの中でも、きっと期待されている選手なんだろうなと感じますし。もし自分がこのあとに欧州のトップリーグでプレーしていたとしたら、当然対戦することになる選手なんだろうなと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=4
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=5

※一部追記・編集し直しました

■言いたい放題FC東京 3053■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556105030/
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アーセナル、ウォルバーハンプトンに1-3敗戦…2連敗で4位浮上ならず(関連まとめ)

アーセナル、ウルヴスに前半3失点で完敗…2連敗で4位浮上ならず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931621-soccerk-socc
エジル2019第31節.jpg

 延期分のプレミアリーグ第31節が24日に行われ、アーセナルはアウェイでウルヴァーハンプトン・ワンダラーズに1−3で敗れた。

 試合は28分、ルベン・ネヴェスがペナルティエリア手前中央のFKで右足を一閃。ドライブシュートをゴール左隅に突き刺して、ウルヴァーハンプトンに先制点をもたらした。すると37分には、左CKのショートコーナーからホニー・オットのクロスをマット・ドハーティが頭で合わせてリードを2点に広げる。

 前半アディショナルタイム2分には相手陣内でパスミスを拾ったディオゴ・ジョッタがエリア左に持ち上がり、左足シュートを沈めて追加点。試合はウルヴァーハンプトンの3点リードで折り返す。

 後半に入っても得点が遠いアーセナルは80分になってようやく反撃が実る。グラニト・ジャカの右CKからソクラティス・パパスタソプーロスがヘディングシュートを叩き込んで1点を返した。だが、アーセナルの反撃は続かず、このままタイムアップ。ウルヴァーハンプトンが3試合ぶりの勝利を収めて7位に浮上。アーセナルは2連敗で4位浮上のチャンスを逃した。

 次節、アーセナルは28日にアウェイでFW岡崎慎司が所属するレスターと、ウルヴァーハンプトンは27日にアウェイでワトフォードと対戦する。

【スコア】
ウルヴァーハンプトン 3−1 アーセナル

【得点者】
1−0 28分 ルベン・ネヴェス(ウルヴァーハンプトン)
2−0 37分 マット・ドハーティ(ウルヴァーハンプトン)
3−0 45+2分 ディオゴ・ジョッタ(ウルヴァーハンプトン)
3−1 80分 ソクラティス・パパスタソプーロス(アーセナル)

【スターティングメンバー】
ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ(3−5−2)
R・パトリシオ;ベネット、コーディ、ボリー:ドハーティ、デンドンケル、R・ネヴェス、モウティーニョ(90分 ギブス・ホワイト)、ホニー;ヒメネス(82分 トラオレ)、D・ジョッタ(78分 カヴァレイロ)

アーセナル(4−2−3−1)
レノ;メイトランド・ナイルズ、パパスタソプーロス、コシェルニー、モンレアル;トレイラ(59分 ゲンドゥージ)、ジャカ;ムヒタリアン(58分 コラシナツ)、エジル、イウォビ(71分 エンケティア);ラカゼット

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1358】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555967035/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 🌁 | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、バイエルン戦で2019年初ゴールも…ブレーメンはバイエルンとの激闘の末2-3惜敗しドイツ杯敗退

【サッカー】<大迫勇也>2019年初ゴールも実らず!バイエルンとの激闘に敗れたブレーメンはDFBカップ決勝進出の夢破れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556138914/
大迫2019ドイツ杯準決勝ゴール.jpg

1: Egg ★ 2019/04/25(木) 05:48:34.10 ID:S45D9wlI9.net

 4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

 0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

 立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

 35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

 ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

 リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
 
 その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

 迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

 しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc


【スコア】
ブレーメン 2−3 バイエルン

【得点者】
0−1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0−2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1−2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
2−2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
2−3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

【スターティングメンバー】
ブレーメン(4ー3ー1−2)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

バイエルン(4−2−3−1)
ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

4/25(木) 5:41配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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