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2019年04月09日

元英代表ドリンクウォーター、飲酒運転で逮捕 ファン「彼は水を飲むべきだった」

【サッカー】ドリンクウォーター(チェルシー)が飲酒運転で逮捕… ファンは皮肉「ダニー・ドリンクビール」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554811605/
ドリンクウォーター酔っ払い.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 21:06:45.54 ID:xmKroVvc9.net

4/9(火) 21:03配信
THE ANSWER
元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕、その名前が皮肉過ぎると話題に

ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕… ファンは皮肉「ダニー・ドリンクビール」

 海外サッカーでまるでジョークのような不祥事が起きた。元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕されたのだが、その選手がなんとダニー・ドリンクウォーター(チェルシー)。海外メディアが続々報道しているのだが、ファンの間でも大きな話題となり、名前にかけた大喜利が展開されている。


 ドリンクウォーターが、飲酒で逮捕――。こんなジョークのような事件が起きた。

 英放送局「スカイスポーツ」電子版では「チェルシーのMFダニー・ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕」と題して記事を展開。8日の早朝にチェシャー州で飲酒運転で事故を起こし、逮捕されたことを伝えている。

 記事によると、すでにドリンクウォーターは保釈されており、5月13日にストックポート治安判事裁判所に出廷予定だという。

海外ファンは大喜利展開

 またこの事件を、同局の公式ツイッターでも伝えているのだが、そのコメント欄にはファンが名前にまつわる大喜利を展開している。

「ダニー・ドリンクドライバー(飲酒運転)」
「彼は水を飲むべきだった」
「次は水を飲んでね、ドリンクウォーター」
「警察署ではお茶かコーヒーを勧められたかな?」
「ダニー・ドリンクビール、それはよくない」
「皮肉だ」

 2017年の8月に約50億円ともいわれる移籍金で5年契約でチェルシーに加入したドリンクウォーター。しかし現状では構想外と見られている。久々に浴びた脚光が、飲酒と自身の名前によるものになるとは、なんとも皮肉なものだ。

THE ANSWER編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00057765-theanswer-socc



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浦和、韓国王者の全北現代に0-1敗戦…ACLホーム10連勝ならず今大会初の黒星 ACL第3節(関連まとめ)

浦和、ACLホーム10連勝ならず 韓国王者・全北に敗れ今大会初黒星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000162-spnannex-socc
柏木2019ACL第3節.jpg

 ◇ACL1次リーグG組  浦和0―1全北(2019年4月9日 埼玉)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は9日、1次リーグ第3戦が行われ、G組の浦和はホームで全北(韓国)に0―1で敗れ、今大会初黒星。ACLのホーム戦連勝が9でストップした。

 過去に2度ずつACLを制している両チーム。浦和はACLのホーム戦は、16年5月FCソウル戦から無傷の9連勝中。リーグ戦の4バックから3バックに変更して韓国王者との一戦に臨んだ。

 前半はMFリカルド・ロペスの対応に手を焼き、全北に押され気味の展開。0―0で折り返した後半は攻勢を強めたが、MF森脇の左足シュートはポストを直撃し、ゴール前でフリーになったFW武藤のヘディングシュートは惜しくも枠を外れた。

 すると後半32分、クリアボールを拾ったFWアドリアーノからエリア内のリカルド・ロぺスにつながれ、最後は再びアドリアーノ。ブラジル人助っ人の華麗な連携によって先制点を奪われた。

 FW杉本らを投入し反撃を試みたが、最後まで得点を奪えず。今大会初黒星を喫し、無敵を誇ったホーム戦でついに敗れた。

 この結果、浦和はG組首位から陥落。次戦は24日にアウェーで再び全北と対戦する。

【サッカー】<ACL>浦和レッズ 0−1 全北現代(韓国) 
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554812463/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:14 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【鹿島、奇跡起こす】鹿島、2点差から韓国・慶南に3-2大逆転勝利!10人となるも後半ATで劇的2ゴール!ACL第3節(関連まとめ)

【サッカー】<ACL>守護神失った王者鹿島アントラーズの意地!後半ATの劇的2発で“日韓対決”制す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554809465/
セルジーニョ2019ACL第3節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/09(火) 20:31:05.13 ID:Q5N1mejm9.net

[4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

 鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015〜17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

 立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

 さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

 前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

 鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

 攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

 鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

 それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl

<得点者>

[慶]オウンゴール(56分)、ジョーダン・マッチ(71分)

[鹿]オウンゴール(75分)、金森健志(90分+1)、セルジーニョ(90分+3)

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271140-271140-fl
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:08 | 大阪 ☁ | Comment(14) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表センターバック、弱点から「人材宝庫」の時代へ…吉田、昌子、冨安、そして東京世代

【サッカー】<吉田に昌子、冨安、そして東京五輪世代...>“弱点”から「人材の宝庫」となった日本代表センターバック
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554723623/
昌子トゥールーズ.jpg
1: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:40:23.59 ID:DHoaHFyB9.net

日本代表がコロンビア・ボリビアに挑んだ3月2連戦明けの週末。欧州ではリーグ戦が再開され、吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(トゥールーズ)、冨安健洋(シントトロイデン)という欧州組センターバック陣が先発フル出場を果たした。

 とりわけインパクトが強かったのが、パリサンジェルマンと初対決となった昌子だ。

「パリだからといって、チャレンジしなかったらフランスに行った意味がない。安パイなプレーをしていてもしょうがない」と代表期間に語っていた通り、彼は世界最高レベルのチームに積極果敢に挑むつもりだった。

 ブラジル代表のネイマールやダニエウ・アウヴェス、ウルグアイ代表のエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表のアンヘル・ディマリアといった各国代表エース級の選手が軒並み欠場し、超一流と言えるのは20歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペくらいだったが、新世代のスターの凄さを昌子はまざまざと体感させられることになった。

 立ち上がりは慎重な入りを見せ、前半の相手得点シーンもVAR判定で取り消しになるなど、無失点で耐えていたトゥールーズ。だが、後半29分にワンチャンスで叩き込まれてしまう。右からのクロスをムバッペは右足で軽くコントロールして瞬く間にボレー。その速さと正確さには昌子も「人間ができる加速じゃない」と語ったというから、どれだけ驚いたか分かるだろう。こういった世界最高峰を日々体感できる環境に行ったことは、彼のみならず、日本サッカー界全体の収穫だ。

 吉田はイングランドで8シーズン目を過ごし、昌子は欧州5大リーグに参戦。20歳の冨安も今夏にはトップリーグへの飛躍が有力視されている。「今の日本代表を見ると、2列目アタッカー陣の次に選手層が厚い」と評されるほど、センターバックは人材豊富になりつつある。

「麻也君やトミはもちろんいますし、3月に呼ばれた弦太(三浦=G大阪)や槙之輔(畠中=横浜FM)もいい選手。欧州にはナオ(植田直通=セルクル・ブルージュ)もいる。僕は鹿島アントラーズでナオと一緒にやっていて、実力はよく分かっている。それにU-23世代には板倉(滉=フローニンゲン)君や中山(雄太=ズヴォレ)君もいて、彼らもいつこっち(A代表)に来てもおかしくない状態にいると思う。僕もロシアワールドカップに出たからって一歩リードしているって思いは全然ないですね」と昌子も危機感を募らせるほどだ。

振り返ってみると、日本サッカー界はこれまでセンターバックの人材難にあえいできた。ご存知の通り、98年フランス大会から6回のワールドカップに出ているが、ベスト16入りしたのは2002年日韓、2010年南アフリカ、2018年ロシアの3大会。ある程度の成果を収められたのは計算できるDFがいたからだ。

 2002年を見てみると、フィリップ・トルシエ監督の「フラット3」という特殊戦術を忠実にこなせる森岡隆三、宮本恒靖、故・松田直樹、中田浩二がいたことが大きかった。大会中に森岡がケガをした際、宮本がカバーに入れたことも幸運だった。2010年は中澤佑二、田中マルクス闘莉王の鉄板コンビが相手の猛攻を跳ね返し続けた。「2人の一方、あるいは両方がいなくなったら日本の守備は崩壊する」と評されるほどの圧倒的存在感を誇った。

 そして2018年も欧州で実績を積んだ吉田が最終ラインをけん引。フランクフルトでセンターバックをこなして「ベッケンバウアーの再来」とまで言われた長谷部誠がボランチの位置からフォローしてくれたのも大きかった。

 ただ、こうして名前を挙げたメンバーがフル稼働できたからよかったものの、何らかのアクシデントで1枚、2枚と選手が欠けたら、日本の16強入りという歴史はなかったかもしれない。それほど限られた人材で乗り切ってきたのだ。

 しかし、ロシアの後はその状況が大きく変わりつつある。川島永嗣(ストラスブール)が代表から遠ざかっているGK、長谷部が去ったボランチ、大迫勇也(ブレーメン)への依存度の高い1トップの3ポジションは不安が増大しているのに、なぜかセンターバックは確実に国際経験値も、選手の能力も上がっている。そのアンバランスさは森保一監督の大きな悩みに他ならないだろうが、堅牢な守備システムを構築することは勝利への絶対条件。センターバックの人材が厚くなってきたことは前向きに受け止めていいのではないか。

写真
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2019040800001_1.jpg?update=20190408131013

4/8(月) 17:00配信 アエラ 全文掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00000001-sasahi-socc


2: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:40:37.97 ID:DHoaHFyB9.net

もっとも、さらなる競争激化のためには、植田や中山、板倉が所属クラブで定位置を確保し、コンスタントに出場機会を得ることが重要テーマになってくる。彼らが試合に出なければ、いくら欧州にいたとしても、森保監督は招集には踏み切れない。特に植田は足元のつなぎを重視する指揮官に認めてもらおうと思うなら、継続的にピッチに立ち、課題のビルドアップ能力を向上させる必要があるだろう。

 東京五輪世代の2人は、森保監督が兼任監督という点を考えるとかなりチャンスがある。すでに冨安がA代表に定着していることを考えれば、欧州での活躍は彼と同じ流れに乗れることを意味する。そこは本人たちも十分理解しているはずだ。

 彼らに続く海外挑戦組が出てくることも、今後を考えるとプラスだ。三浦に対しては槙野智章(浦和)も「チャンスがあれば海外へ行け」とアドバイスしたというから、彼自身もその気になっているかもしれない。昌子がパリサンジェルマンのムバッペや、モナコのラダメル・ファルカオ、リヨンのムサ・デンベレといったフランスリーグ得点ランキング上位に名を連ねるアタッカーと対峙し、挫折と前進を繰り返しているように、そういう厳しい環境に身を置くことは成長の早道だ。

 吉田もイングランドに行ってから飛躍的な進歩を遂げている。そういうクラスのセンターバックが何人も出てきて、指揮官が試合や状況に応じて選手を使い分けできるようになれば、日本代表の戦い方の幅も広がってくる。

 吉田、昌子、冨安という三枚看板の牙城を脅かす人材は出てくるのか。そして吉田らもさらなる高みに駆け上がるのか。彼らの所属クラブでの一挙手一投足が楽しみだ。(文・元川悦子)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原博実氏、物議醸した松本×神戸戦の判定分析!ウエリントンのノーゴールは、むしろ「ナイスジャッジ賞だね」

SNSで物議かもした松本VS神戸のレフェリング…原博実氏が冷静に分析、むしろ「ナイスジャッジ賞」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000127-spnannex-socc
ウエリントン2019第8節ヘッド.jpg

 レフェリングに関する疑問やルールを分かりやすく解説し、審判についての理解や関心を深めてもらうことを目的とする動画コンテンツ「Jリーグジャッジリプレイ」が9日、DAZNで先行配信され、Jリーグの原博実副理事長(60)が出演。SNS上などで「不可解な判定が多い」と物議をかもした6日の明治安田生命J1リーグ第6節・松本―神戸戦(サンアル)を担当した審判団を「ナイスジャッジ賞」と称賛した。

 番組で取り上げたのはJ1第6節のうち3つのシーンで、そのうちの2つがこの試合から。最後にピックアップされたのが神戸が0―2と2点を追う後半27分、セットプレーの場面で、FW田中順也(31)が右CKからインスイングで入れたボールをゴール正面でフリーになったFWウェリントン(31)がヘディングシュートし、ボールがネットを揺らすもその直前に他の選手がファウルを取られてノーゴールとなったシーンだった。

 芸能界屈指のJリーグ通であるタレントの平畠啓史(50)も「僕も正直なんのファウルか分からなかった」と話す中、原副理事長は「これは…大崎のファウルだね」と神戸DF大崎玲央(27)のファウルと断言。CKのファーサイドにいた大崎が、ウェリントンがフリーになる前に自分のマークしていた選手とウェリントンについていた松本DF飯田真輝(33)、その前にいるDF橋内優也(31)に対して「うまくつぶれているけど、よく見ると引っ張っているような感じがある」とし「レフェリーはウェリントンがヘディングする前にファウルって笛を吹いている。実際よく見てみると、これはファウルを取られてもしょうがないなと僕は思いました」と続けた。

 元国際審判員で日本サッカー協会審判委員の上川徹氏(55)は「僕も最初見た時に皆さんと同じように何が起きたか分からなかったです」とした上で、担当審判に電話で「どういう判断をしたんだ?」と確認したところ「ウェリントン選手をフリーにするために大崎選手が飯田選手を押さえにいっている」と答えが返ってきたと明かした。

 そして原副理事長は、大崎が相手選手のユニホームを手で引っ張っているのが映像にハッキリ残っていることを指摘した上で「あそこらへんでぶっ潰してウェリントンをフリーにするっていう動きをしている」と分析。「レフェリーはよく見ていたと思います」とし、「素晴らしいです、これは」と続けた。

 ゴール正面でウェリントンがここまでフリーな状態になるのは「普通じゃない。何かある」とした上川氏は、大崎がボールから目を離している時間帯があったと指摘した上で「そういう動きは見ます。ボールを見ないで相手競技者を見ていたりっていう選手がいる時はだいたいブロックに入るな、とか」と審判側からの視点を紹介した。

 ここで、原副理事長は「ヘタ!もうちょっとうまくやらないと」と大崎の動きにダメ出し。「ボールに関与しているように見せないと。それがないからレフェリーにも分かりやすい」と続けた。

 最終的な総括として、原副理事長は「ナイスジャッジ賞だね、これは」と審判団を賞賛。番組MCの桑原学アナウンサーが「すごく僕が言いたいのは、ここまで議論して、話して、よく見ないと(分からない難しいジャッジ)。これが逆の印象になって日本のレフェリーはレベルが低いみたいなことを広められてしまうことがすごく残念だな、と」とまとめていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11738
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1554716256/
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U22日本、イングランド・チリ・ポルトガルと同組!トゥーロン国際大会の対戦相手が決定

【サッカー】トゥーロン国際組み合わせ決定 日本は1次Lでイングランド、チリ、ポルトガルと同組に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554790114/
U22日本代表.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 15:08:34.62 ID:xmKroVvc9.net

4/9(火) 14:53配信
スポニチアネックス

 6月1日にフランスで開幕する第47回トゥーロン国際大会の組み合わせが決定し、日本は1次リーグでイングランド、チリ、ポルトガルと同じA組に入った。日本サッカー協会が9日に発表した。

 日本は現地時間6月1日にイングランド、4日にチリ、7日にポルトガルと対戦。試合は40分ハーフで行われ、A〜Cの各組1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。

 【A組】イングランド、チリ、日本、ポルトガル

 【B組】フランス、ブラジル、グアテマラ、カタール

 【C組】バーレーン、中国、アイルランド、メキシコ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000120-spnannex-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸ビジャ、右足負傷で広島戦欠場が濃厚に…リージョ監督「簡単ではない」(関連まとめ)

【サッカー】神戸 ビジャ、右足に違和感 14日・広島戦出場は「病院の結果と状態を見てから」6試合3得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554758930/
ビジャ神戸ホーム.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/09(火) 06:28:50.28 ID:diiMEWVr9.net

6日の松本戦を前半で途中交代した神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が8日、次節の広島戦(14日・ノエスタ)を欠場する可能性が出てきた。

クラブ関係者は「きょう病院に行っている。次節の出場? それはまだ分からない。
病院での結果と明日の状態を見てから」と説明。ビジャは前々節のG大阪戦(3月30日)でも右足の内転筋に違和感を訴え、後半途中にピッチを退いた。

同関係者によると、今回も同じ箇所とみられ「1試合休んで、以降はずっと出られるようであれば無理させるところではないと思う」と、次節の起用には慎重だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000333-sph-socc
4/9(火) 6:13配信



【神戸】元スペイン代表FWビジャ、負傷で次節の首位・広島戦欠場が濃厚に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000058-sph-socc

 6日の松本戦を前半で負傷交代した神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が、次節の広島戦(14日・ノエスタ)を欠場することが濃厚となった。前日に病院で診断を受けたビジャの状態について、8日の練習後に取材に応じた神戸・リージョ監督(53)は「医学的な知識が私にあるわけではないので詳しいことは説明できないが、今はメディカルチームが対応している。週末(の広島戦)? 簡単ではない」と話した。ビジャはクラブハウスには訪れたが、チームとは別メニューで治療等を行った。

 ビジャは前々節のG大阪戦(3月30日)でも右足内転筋に違和感を訴え、後半途中に交代。今回も同箇所と見られる。一方で松本戦はコンディション不良でベンチ外となった元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)は、今だ別メニューながらグラウンドでの練習は再開。広島戦での復帰を目指し、調整を進めていく。チームは10日にルヴァン杯・大分戦(神戸ユ)を戦うが、リーグ戦とは大幅にメンバーを入れ替えて戦う見込みだ。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【動画有】カズ、ドーハの悲劇ハーフタイムの発言後悔「『これでW杯行けるんじゃないか』って言ってた気がする」「今だったら絶対に言わない」平成スポーツあったなぁ大賞に出演

【サッカー】<カズ>26年前の後悔を語る!あの試合でハーフタイムに自身が思わず口にした発言「今だったら絶対に言わない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554757015/
カズラモス日本代表.jpg

1: Egg ★ 2019/04/09(火) 05:56:55.00 ID:Q5N1mejm9.net

TBSの特番「平成スポーツあったなぁ大賞」が7日放送され、元サッカー日本代表FW三浦知良(52=J2横浜FC)がVTR出演。「今だったら絶対に言わない」と26年前のあの試合でハーフタイムに自身が思わず口にした発言を悔やんだ。

 平成のスポーツで思わず「あったなぁ」と言ってしまう名場面、珍場面を貴重な映像とともに振り返る同番組。

 中学、高校、大学と10年に渡るサッカー経験があり、Jリーグでボールボーイのアルバイトをしたこともあるという俳優の向井理(37)が紹介したのは、日本悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した平成5年(1993年)の“ドーハの悲劇”だった。

 1993年10月28日にカタールの首都ドーハで行われたW杯アジア最終予選・日本―イラク戦。カズのゴールで先制した日本は2―1で迎えた後半ロスタイムに同点ゴールを決められ、あと一歩のところからまさかの予選敗退が決定した。「ゴンさんがすごい叫びながら崩れていく瞬間っていうのは一生忘れられない。それだけ自分としてもショックだった」。向井は、ベンチから崩れ落ちていくFW中山雅史(51=J3沼津)の姿をそう回想した。

 これを受け、VTR出演したカズは「後悔っていう言葉を使いたくないんですけど」と前置きした上で「『これでW杯行けるんじゃないか』って言ってた気がする」とハーフタイムを告白。カズがゴールを決めた試合はそれまで1次予選から全勝で「自分が点を入れて負けるっていうのはほとんどなかった」とし、「『これでW杯行けるんじゃないか』って言ってた気がするんです。あの時からもう後半に向かう中でみんなおかしかったんじゃないかって。今だったら絶対に言わないことです、ハーフタイムに。2―0で勝ってても3―0で勝ってても。そこでオフトが『シャラップ!』って言ってるんですよ、みんなに。『ちょっと静かにしろ』って」と当時日本代表を率いていたハンス・オフト監督の名前も出して後悔を語った。

 また、スタジオ出演した中山は試合中にスタンドから空き缶の投げ入れがあって試合が中断したことによりロスタイムが長くなった可能性があるとし「あれがなかったら、もしかしたら…っていうのもあるんですよ」と告白。それ以来「缶ジュースを飲んでもちゃんとごみ箱に捨てます」と話していた。

4/7(日) 21:50配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00000252-spnannex-socc



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レアル、アザールを146億円で獲得に迫る!サッリ監督「146億円は安すぎる」

レアル・マドリー、146億円でアザール獲得に自信深める…カギはチェルシーの移籍禁止処分?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010005-goal-socc
アザールパンチ.jpg

レアル・マドリーは、今夏のFWエデン・アザール獲得に自信を深めているようだ。英『スカイスポーツ』が伝えている。

以前からレアルの関心が伝えられていたアザール。チェルシーとの契約が残り1年となる今夏に向けて去就報道は加熱。スペイン紙『マルカ』は、チェルシーとレアル・マドリー、アザールの3者による“完全合意”が間近に迫っているとし、選手とは6年契約を結ぶことになるとも伝えている。

そして『スカイスポーツ』は7日、レアルがアザールの獲得に自信を深めていると報道。チェルシーに対しては1億ポンド(約146億円)のオファーを送るようだ。

なおその一方で、チェルシーの移籍禁止処分が状況を複雑にするとも伝えている。18歳以下の移籍ルールに違反があったためFIFAから次の2回の移籍市場での補強禁止処分を命じられたチェルシーだが、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に訴える模様。11日にヒアリングが行われるようだが、これが大きなカギを握るとしている。

以前からレアル、そしてジネディーヌ・ジダンへの憧れを公言してきたアザール。ジダン監督の復帰で再建を目指すロス・ブランコスにとって、復活の象徴はベルギー代表FWになるのだろうか。

「移籍金145億円は安すぎる」…サッリ監督が2ゴールのアザールを絶賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00926134-soccerk-socc

 チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督は、同クラブのベルギー代表MFエデン・アザールを絶賛している。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じた。

 チェルシーは9日、ウェストハムとホームで対戦。24分、アザールはダブルタッチからシュートを放ち先制すると、試合終了間際の90分にも得点を挙げ、今シーズンリーグ戦16ゴール目を記録。この2ゴールによりチェルシーは2−0で勝利を収めた。

 試合後、サッリ監督はアザールを「移籍金1億ポンド(約145億円)は安すぎる。他の選手とエデンを変えるのはとても難しいことだと思うよ」と称賛。一方で、かねてより噂されているレアル・マドリードへの移籍について「彼が別の経験をしたいのであれば、彼を残すのは非常に難しい」と言及した。

 チェルシーはウェストハムに勝利を収め、勝ち点「66」で暫定3位に浮上。次節、チェルシーは15日にリヴァプールとアウェイで対戦する。

◆◇El Blanco Real Madrid 1002◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1554348089/
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タイ1部ムアントン、前C大阪監督のユン・ジョンファン氏の新監督就任を発表(関連まとめ)

尹晶煥氏 タイの強豪ムアントン・ユナイテッドの監督に就任
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000178-spnannex-socc
ユン監督ムアントン就任.jpg

タイ1部リーグの強豪ムアントン・ユナイテッドの監督に、昨年までJ1のC大阪を率いた尹晶煥(ユン・ジョンファン)氏(46)が就任した。8日にクラブが公式フェイスブックで発表。9日に就任会見を行う。

 2016年に4度目のリーグ制覇を果たしたムアントン・ユナイテッドは、今季開幕7試合を終えて勝ち点6で16チーム中15位に低迷しており、3月31日にパイロイ監督を解任していた。

 元韓国代表MFの尹晶煥氏は現役時代にC大阪、鳥栖などでプレー。指導者転向後は鳥栖、韓国1部の蔚山、C大阪で監督を務め、2017年にはC大阪をルヴァン杯と天皇杯の2冠に導き、J1最優秀監督賞を受賞した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11738
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1554716256/
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香川真司、後半33分から途中出場 ベシクタシュはゴールラッシュで7-2大勝(関連まとめ)

ベジクタシュ香川、3月の代表戦後初ゲームはベンチスタート 後半33分から出場も…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00181766-soccermzw-socc
香川ベシクタシュ指示.jpg


トルコ1部ベジクタシュは、現地時間8日にリーグ第27節で11位リゼスポルと対戦。ベンチスタートとなった日本代表MF香川真司は、後半33分から出場。チームは7-2と打ち合いを制したが、香川は見せ場なくタイムアップを迎えた。

 敵地に乗り込んだベジクタシュは、前半8分にトルコ代表MFドルクハン・トコズが強烈なミドルシュート。これは相手GKの好セーブに阻まれたが、獲得した右コーナーをゴール中央でフリーになったクロアチア代表DFドマゴイ・ヴィダが今季初ゴールとなるヘディング弾を叩き込み、幸先よく先制点を奪う。

 さらにその6分後、セルビア代表MFアデム・リャイッチがペナルティーアーク左から完璧なカーブショットをゴール右上に突き刺し、リードを2点に広げた。前半43分、ベジクタシュは左サイドの裏のスペースを突かれ、リゼスポルのコソボ代表FWベダト・ムリキにゴールを許し、1点リードで前半を折り返した。

 ベジクタシュは後半19分、トルコ代表FWブラク・ユルマズがリーグ戦直近7試合で7ゴール目を挙げて追加点を奪取。同25分にサイドのスローインからネットを揺らされて再び1点差に詰め寄られたが、直後に途中出場のトルコ代表FWギュベン・ヤルチュンがすぐさまゴールを奪い、激しい打ち合いの様相を呈する。

 後半33分、2人目の交代カードでついに香川が登場。直後にリャイッチが直接FKを決めてこの日2点目を挙げれば、同37分にはリャイッチのお膳立てからヤルチュンがネットを揺らし、終了間際にはハットトリックを達成した。

 トップ下に入った香川は終了間際、左サイドのタッチライン際で巧みな浮き球の縦パスを味方に通すも、決定機にはつながらず。3月26日のキリンチャレンジカップ・ボリビア戦(1-0)後初の試合は、見せ場を作れずに終わった。7-2で大勝したベジクタシュは勝ち点を50に伸ばしている。

香川真司、途中出場も2戦ぶりの得点ならず。ベシクタシュは7発大勝でリーグ戦3連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00316970-footballc-socc


【得点者】
8分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
14分 0-2 リャイッチ(ベシクタシュ)
42分 1-2 ムリキ(リゼスポル)
64分 1-3 ユルマズ(ベシクタシュ)
70分 2-3 アバルフン(リゼスポル)
71分 2-4 ヤルチン(ベシクタシュ)
78分 2-5 リャイッチ(ベシクタシュ)
82分 2-6 ヤルチン(ベシクタシュ)
89分 2-7 ヤルチン(ベシクタシュ)

【DAZN】リゼスポル×ベシクタシュ
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1554741230/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 05:01 | 大阪 | Comment(19) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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