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2019年04月17日

J1神戸、ビラス・ボアス氏が次期監督に就任の可能性(関連まとめ)

【サッカー】<ポルトガル人のビラス・ボアス氏>神戸の次期監督に?ELを制した指揮官にJ参戦の可能性が浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555498847/
ビラス・ボアス上海監督.jpg
1: Egg ★ 2019/04/17(水) 20:00:47.39 ID:sD7lyNZI9.net

かつてチェルシーやトッテナムなどで指揮を執ったポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス氏に、日本のクラブを率いる可能性があるようだ。13日、イギリス紙『デイリースター』が伝えている。

現在フリーとなっているビラス・ボアス氏は、来シーズンから監督業に復帰することを望んでいることが報じられている。その行き先についてはセルティックが有力視されているが、Jリーグの指揮官に就任する可能性もあるようだ。

ダンカン・キャッスルズ記者によると、ビラス・ボアス氏は「将来日本で指揮することを望んでいる」として、「Jリーグのクラブで指揮する機会があれば喜んで向かうだろう」との見解を示した。

さらに、「すでにJリーグのクラブからの関心は伝えられている。それが昨年バルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得したヴィッセル神戸だ。もし日本から良い提案があったら彼はセルティックよりも日本に行くことを選ぶと思う」と日本行きの可能性があることを明かした。

現在41歳のビラス・ボアス氏は21歳と若くから指導者として道を歩み始め、2010年6月にクラブ史上最年少でポルトの指揮官に就任。1年目にはシーズン無敗でのリーグ優勝とヨーロッパリーグ制覇などに導いた。その後はチェルシー、トッテナム、ゼニト、上海上港などのクラブを歴任。2017年11月に上海上港の指揮官を退任して以降、現在まではフリーとなっている。

神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督との契約解除を発表。後任監督には吉田孝行氏が就任しているが、果たしてビラス・ボアス氏が就任することはあるのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

4/17(水) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00929081-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190417-00929081-soccerk-000-view.jpg

【サッカー】<ポドルスキ>監督交代発表日に決断「キャプテンの座から降りる」<イニエスタ>「アリガトウ。幸運を」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555497955/




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マンCデブライネ、飛躍のきっかけは下宿先の里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

【サッカー】ベルギー代表MFデ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555493423/
デブライネ2019マンC.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 18:30:23.68 ID:+yLP36Sv9.net

デ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

【AFP=時事】ベルギー代表とイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で主力として活躍するケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が、自身がサッカーで成功を収められた要因について、10代の頃に里親に拒絶されたことが飛躍のきっかけだったと話した。

現在27歳のデ・ブルイネは、2015年にドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)からシティに加入すると、安定して高いパフォーマンスを披露。今季は2回の膝のけがに見舞われたが徐々に本来の姿を取り戻しており、17日のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)準々決勝第2戦でも、逆転突破のカギを握るとみられる。

 それでも、デ・ブルイネがそうした成功を収められたのにはきっかけがあったという。母国ベルギー1部のKRCゲンク(KRC Genk)のユースに所属していた15歳の頃、クラブに紹介された市内の里親のもとで暮らしていたのだが、その一家から深く傷つくことを言われたのだ。

 デ・ブルイネはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューン(The Players' Tribune)で「その年、僕は学校でもサッカーでも順調だった。けんかもしないし、何も問題はなかった」と切り出した。

「そして学年が終わり、僕は荷造りをして里親にあいさつをした」「彼らからは『休み明けにまた会おう。良い夏休みを』と言われたよ」

 ところがその数時間後、デ・ブルイネは心の平穏を打ち砕かれる経験をする。

「実家に戻って玄関に上がると、母が泣いているのが見えた」「誰か死んだのかと思って『どうしたの?』って聞いた」「すると母が、たぶん僕の人生そのものを決定づけた言葉を口にした。母はこう言った。『ゲンクのご家族が、あなたに戻ってきてほしくないって。もう家に置きたくないって言うのよ』」

「『どういうこと? なんで?』って聞いたら、母はこう言った。『あなたの性格のせいだって。おとなしすぎるって言ってた。まわりに心を開かない、難しい子だって』」

 ちなみにデ・ブルイネ自身も、現在のチームメートであるラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)について、当初は問題児という先入観を抱いていたが、それは完全な誤解で、実際には「すごく謙虚なナイスガイ」だと気づかされたことを認めている。いずれにせよ当時のデ・ブルイネは、ショッキングな言葉をサッカーに打ち込むことで忘れようとした。

「『僕の性格』という一言が頭にこびりついて離れなかった。頭の中で何度も響いた」「フェンスに向かって何時間もボールを蹴ったよ」「実際に口に出してこう言ったのを覚えている。『気にするな。2か月後には1軍入りしているんだから』ってね」「何があっても、絶対に成功してやると誓った」

 そして2軍でベンチスタートから5得点を挙げるという成功を収めると、一家の態度が変わった。

「母親の方が、まるで何もかも思い違いだったっていうみたいに僕に近づいてきた」「笑い飛ばすべきだったのかもしれない。だけど当時の僕にとっては笑えなかった。本当に傷つけられた」

「だからこう言った。『やめてくれ。あなたたちは僕をゴミ箱に捨てたんだ。それがちょっと活躍し始めたから、僕の味方をしたいだって?』」

「今から考えれば、ただありがとうと言うべきだったんだと思う。あの経験で、僕のキャリアに火がついたんだから」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000027-jij_afp-socc



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清水MF石毛秀樹、全治8カ月の大怪我…右ひざ前十字靭帯損傷と内側側副靭帯損傷(関連まとめ)

清水、MF石毛が全治8カ月の長期離脱に…15日の練習試合で負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00929150-soccerk-socc
石毛2019清水.jpg

 清水エスパルスは17日、15日に行われた練習試合FC岐阜戦で負傷したMF石毛秀樹が右ヒザ前十字じん帯損傷及び右ヒザ内側側副じん帯損傷だと診断されたと発表した。全治までは8カ月要する見込みだという。

 24歳の石毛は2012年から清水でプレーしており、2017年にはファジアーノ岡山への期限付き移籍も経験した。昨季は明治安田生命J1リーグで29試合、今季もここまで6試合に出場しており、開幕から苦しむチームにとって痛い長期離脱となってしまった。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11755
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555472242/
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宮市亮、驚異の覚醒ぶりをザンクトパウリ公式が称賛「ヘディングモンスター」(関連まとめ)

【サッカー】ザンクト・パウリ宮市亮、驚異の“覚醒ぶり”をクラブ称賛「ヘディングモンスター!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555452325/
宮市2019第29節ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 07:05:25.76 ID:+yLP36Sv9.net

ビーレフェルト戦で豪快なヘディング弾を叩き込み、今季の4点はすべて「頭」でマーク
 ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間14日のリーグ第29節アルミニア・ビーレフェルト戦(1-1)で今季4得点目となる同点ゴールをマークした。クラブ公式ツイッターは得点シーンの動画を公開し、頭での豪快な一撃を「ヘディングモンスター」と称賛している。

 ザンクト・パウリは前半5分にPKで先制点を奪われ、本拠地で開始早々にビハインドの展開を強いられる。宮市が見せ場を作ったのは、0-1で迎えた後半3分だった。

 左サイドから敵陣に攻め込んだザンクト・パウリは、途中出場のドイツ人MFマービン・ノールが左足でクロスを供給。ファーサイドに走り込んだ宮市はジャンプしながら頭でボールをミートし、身長187センチの相手DFの上から放った強烈な一撃はニアサイドのポストをかすめてゴールネットを揺らした。

 ザンクト・パウリ公式ツイッターは、「リョウ・ミヤイチはヘディングモンスター! ヘディングゴール: 2009-18:0 2018-19:4。それを続けてくれ、リョウ!」とゴールシーンの動画付きで紹介。投稿によれば、今季の4点すべては頭で決めており、ヘディング弾の割合が急激に上がっているという。

 大怪我を乗り越え、今年3月にはザンクト・パウリと2021年6月まで2年の契約延長を結んだ宮市。かつて猛威を振るったスピードだけでなく、ヘディングという新たな武器を手にした26歳が存在感を増している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00183414-soccermzw-socc

ザンクトパウリ公式twitter





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CSKA西村拓真、左頬骨を骨折「強くなって戻ります」(関連まとめ)

【サッカー】CSKAモスクワ西村拓真、「顔面骨折」の瞬間の一枚投稿で約束 「強くなって戻る」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555456361/
西村CSKA試合後.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/17(水) 08:12:41.03 ID:EmyzPstx9.net

オレンブルク戦で途中出場するも相手との接触で負傷し、左頬骨を骨折するアクシデント

ロシア1部CSKAモスクワのFW西村拓真は、現地時間13日のリーグ第23節オレンブルク戦(2-3)で途中出場。試合終了までピッチになったが、相手選手との接触で左頬骨を骨折したことがクラブから発表され、西村本人も公式ツイッターで負傷の決定的瞬間の写真をアップするとともに、「必ず強くなって戻ります」と誓っている。

CSKAモスクワは前半14分にU-21ロシア代表MFイバン・オブラヤコフのゴールで先制したが、その後立て続けに2失点。

直後にロシア代表DFマリオ・フェルナンデスが2枚目のイエローカードで退場となり、前半のうちに数的劣勢を余儀なくされた。同32分にウルグアイ代表FWアベル・エルナンデスの一撃で追いつくも、後半9分に勝ち越しを許した。

西村は1点ビハインドの後半19分にエルナンデスとの交代でピッチに立ったが、アクシデントに見舞われた。球際に飛び込んだ際、相手の右肩から背中にかけた部分が左頬を直撃。最後までプレーを続けたが、CSKAモスクワは公式サイトで西村の状況を報告している。

「ニシムラが左頬骨を骨折した。我々はタクマの健康を祈る。復帰プログラムはメディカルチームによって決定される」

公式発表から3日が経過した16日、西村も公式ツイッターを更新。公開した接触シーンの写真では、衝撃の痛みで西村の表情が歪み、ダメージの大きさを感じさせるが、「顔面骨折。顔と身体パワーアップして戻ります。顔は無理か、必ず強くなって戻ります」と誓った。

完治までの詳細などは発表されていないが、出場機会をつかみ始めたなかで、悔しいアクシデントとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00183422-soccermzw-socc
4/17(水) 7:40配信




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神戸ポドルスキ、リージョ監督退任に「驚きは勿論あるけど、クラブの意向もあって。」(関連まとめ)

神戸ポドルスキ 突然の監督交代に「驚きはもちろんある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000118-spnannex-socc
ポドルスキリージョ退任後取材.jpg

 神戸の監督交代を受け、試合では主将を務めてきた元ドイツ代表FWポドルスキは「驚きはもちろんある」と話した。17日に神戸市西区で行われた非公開練習後に、報道陣の取材に対応。率直な思いを口にした。

 「驚きはもちろんあるけど、クラブの意向もあって。(リージョ)監督が今のままチームを率いて成長できていけば良かったけど、そうはならなかった。自分たちも、その中でやっていかないといけない。みんなでひとつになって進まないといけない」と話した。

【サッカー】ヴィッセル神戸リージョ監督、自身の意向で契約解除★2
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555476084/
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サッカー、クラブ平均観客数ランキング!日本では浦和が唯一のトップ50入りで世界48位に!

【サッカー】42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555423718/
浦和観客.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 23:08:38.27 ID:KHbiUA519.net

4/14(日) 6:30配信
Football ZONE web
過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント

42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り

 スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。


「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。

 今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。

 実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。

2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは? 

 2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。

 同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。

 日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc



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J1神戸、リージョ監督が緊急退任!自身の意向で契約解除 後任は吉田孝行前監督(関連まとめ)

【サッカー】ヴィッセル神戸リージョ監督、自身の意向で契約解除
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555468634/
リージョ監督神戸.jpg

1: シコリアン ★ 2019/04/17(水) 11:37:14.00 ID:s0EPrCLb9.net

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904170000287.html

ヴィッセル神戸は17日、フアンマヌエル・リージョ監督(53)を自身の意向により、同日付で契約を解除したと発表した。イニーゴ・ヘッドコーチ、ホルヘ・アシスタントコーチとも契約を解除する。

後任の監督には、吉田孝行前監督(42)が指揮を執ることも発表された。

リージョ監督はクラブを通じ「ヴィッセル神戸のスタッフ、選手、そして会長、社長、ファンの皆様ありがとうございました。神戸という街で暮らし、素晴らしい方達と仕事をし、かけがえのない経験ができました。人生では難しい決断をしないといけない事もあります。私と家族にとってはこうする事がベストだと思いました。ヴィッセル神戸は私の心の中に常にあり続けるでしょう。皆さん、今までのサポート、本当にありがとうございました」とコメントした。
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【メッシ神】バルセロナ、メッシ2ゴール・コウチーニョ超絶ゴラッソでマンUに3-0完勝!2戦合計4-0でCL準決勝進出 CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 ユベントス×アヤックス、バルセロナ×マンU 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555448165/
メッシとコウチーニョ2019CL準々決勝第2戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:56:05.57 ID:+yLP36Sv9

ユベントス1−2 アヤックス
第1戦  1−1
合計   2−3

[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(前半28分)(ユベントス)
ドニー・ファン・デ・ベーク(前半34分)(アヤックス)
マタイス・デ・リフト   (後半22分)(アヤックス)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439071

バルセロナ3−0 マンU
第1戦  1−0
合計   4−0

[得点者]
リオネル・メッシ   (前半16分)(バルセロナ)
リオネル・メッシ   (前半20分)(バルセロナ)
フィリペ・コウチーニョ(後半16分)(バルセロナ)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439074

UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41


>>1
メッシ、メッシ、コウチーニョでユナイテッド粉砕!! バルセロナが4季ぶり欧州CL準決勝へ

[4.16 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ3-0マンチェスター・U]

 UEFAチャンピオンズリーグは16日、準々決勝第2戦を各地で行い、バルセロナ(スペイン)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)を3-0で破った。勝利の決め手となったのは序盤に決まったFWリオネル・メッシの2得点。バルセロナが合計スコア4-0で、最後に頂点に立った2014-15シーズン以来4季ぶりの準決勝進出を決めた。

 マンチェスター・Uのホームで行われた第1戦はオウンゴールで先制したバルセロナが1-0で勝利。カンプ・ノウに場所を移して行われた第2戦では、バルセロナが第1戦と同じ4-3-3の布陣を採用した一方、マンチェスター・Uは第1戦の守備的な3-5-2から攻撃的な4-3-3に変更し、立ち上がりから得点を奪いにいった。

 ところが、先にビッグチャンスを迎えたのはバルセロナだった。前半10分、メッシの浮き球パスをFWコウチーニョが胸で落とし、ペナルティエリア内で反応したMFイバン・ラキティッチがMFフレッジに倒されてホイッスル。主審は一旦PKの判定を下したが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で取り消された。

 それでも前半16分、スコアが動いた。マンチェスター・Uは自陣左サイド深くでDFアシュリー・ヤングがボールを奪われると、球際を制したメッシがフレッジの股を抜いてドリブル突破。そのまま中央にグイグイと攻め込むと、鋭い左足シュートでファーポスト際に突き刺した。

 さらにバルセロナは前半20分、今後はフレッジからボールを奪ったメッシがゴール前に突進すると、右足でコントロールショット。ボールはやや甘いコースに飛んだが、横っ飛びで収めようとしたGKダビド・デ・ヘアが後逸し、ゴールマウスに吸い込まれた。2点ビハインドのマンチェスター・Uは突破のためには3点が必要な状況となった。

 そんなマンチェスター・UはMFジェシー・リンガードの1トップ、FWアントニー・マルシャルとFWマーカス・ラッシュフォードの両ウイング、MFポール・ポグバとMFスコット・マクトミネイの2列目コンビにボールを入れてなんとか攻めに出ようとするが、がっちり人に付いてくるバルセロナ守備陣を前になかなか攻撃に出られない。

 するとバルセロナは前半43分、メッシがジグザグドリブルで相手陣内に侵入し、左サイドの攻め上がりを待ってDFジョルディ・アルバにスルーパスを送ると、このボールをグラウンダーのクロスでファーサイドへ。絶妙なタイミングで走り込んでいたDFセルジ・ロベルトが合わせたが、今度はデ・ヘアがビッグセーブを見せた。

 ハーフタイムが明けても最初のチャンスはバルセロナ。後半2分、左サイドを駆け上がったFWルイス・スアレスの折り返しにメッシが合わせたが、シュートは相手ディフェンスにブロックされた。マンチェスター・Uは上がってくる左サイドバックのJ・アルバに右ウイングのラッシュフォードを当て、何とか守勢を盛り返そうと試みる。

 それでもバルセロナは後半16分、中盤のギャップでコウチーニョが前を向くと、力強く右足を振り抜いてゴール右上隅に一直線。スーパーゴールでリードを3点差とした。同18分にはメッシのオーバーヘッドが惜しくも枠外。その後も一方的にボールを握り、危なげない試合運びで時間を進めていった。

 一矢報いたいマンチェスター・Uは後半35分、リンガードに代わって元バルセロナのFWアレクシス・サンチェスを投入。それでも4-4-2に布陣を変えたバルセロナの守備ブロックに苦しみ続けると、そのままタイムアップ。準優勝に輝いた2010-11シーズン以来8季ぶりの欧州CL4強入りは果たせなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466009-gekisaka-socc



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【世界よ!これがアヤックスだ】アヤックス、ユベントス撃破!デリフト決勝ヘッドで22年ぶりにCLベスト4進出!ユーべはC・ロナウド先制ヘッドも2失点 CL準々決勝第2戦

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 ユベントス×アヤックス、バルセロナ×マンU 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555448165/
デヨング2019CL準々決勝第2戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:56:05.57 ID:+yLP36Sv9.net

ユベントス1−2 アヤックス
第1戦  1−1
合計   2−3

[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(前半28分)(ユベントス)
ドニー・ファン・デ・ベーク(前半34分)(アヤックス)
マタイス・デ・リフト   (後半22分)(アヤックス)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439071


67: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:59:30.19 ID:+yLP36Sv9.net

>>1
ユーベ、そしてC・ロナウド、散る! 19歳デリフトの決勝ゴールで、アヤックスが22年ぶりのCL準決勝進出!

CL男、C・ロナウド抑え込んだのは19歳の逸材DF
 現地時間4月16日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグが行なわれ、アリアンツ・スタジアムでユベントスとアヤックスが文字通りの激戦を繰り広げた。

 アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレナで開催された第1レグは1点ずつを奪い合うドローで終えた両チーム。ユベントスは、マリオ・マンジュキッチ、ジョルジョ・キエッリーニ、ドグラス・コスタらを負傷で欠いたが、クリスチアーノ・ロナウド、そしてパウロ・ディバラらが先発に名を連ねた。

 対するアヤックスはドゥシャン・タディッチを筆頭に、フレンキー・デヨング、マタイス・デリフトら今季主力の若い選手がスターティングイレブンに起用されている。

 序盤から流れを引き寄せたのはホームチームだった。中盤のブレーズ・テュイディらがアヤックスに対して激しいチェックでボールを奪い、C・ロナウドやディバラ、フェデリコ・ベルナルデスキが待つ前線にボールを運び、攻勢を仕掛ける。

 受けるアヤックスは6分、左SBで先発したヌサイル・マズラウィが、ディバラと競り合って着地した際に足首を痛める。立ち上がれずにダレイ・シンクグラフェンとの交代を余儀なくされるというトラブルに見舞われてしまった。

 予想外の展開に動揺が走った若いチームの隙を逃さないのがユーベだった。絶え間なくC・ロナウド、ディバラらが左右に揺さぶりをかけ、ゴールに迫る。

 そして先制したのは、やはりこの男だった。28分、右CKからC・ロナウドが第1レグに続いて頭で合わせ、ネットを揺らして先制。エリア内でアヤックスのDF同士がぶつかり合ってフリーになったところを逃さず“CL男”めた。

 だが、アヤックスも気を吐いた。20分過ぎから少しずつ落ち着きを取り戻し始め、34分、ハキム・ジェイフがエリア外からミドルシュート。このボールがユーベのDFに当たって軌道が変わり、ユーベのDF陣が一瞬足を止めてしまう。その隙を逃さず、足元に収めたドニー・ファン・デベークがグラウンダーのシュートを右隅に流し込み、2試合通じてのスコアもイーブンに戻した。

 後半、ユーベはディバラに代えて絶好調の19歳FWモイゼ・ケーンを投入。前線を活性化し、アヤックスからゴールを奪うための布陣を整えて臨む。
 
 しかし流れはアウェーチームに傾く。52分、アヤックスの”特攻隊長”ダビド・ネーレスの右サイドの仕掛けからチャンスを創出し、フリーでジェイフがシュート。だがこれはユーベ守護神ヴォイチェフ・シュチェスニーに阻まれた。58分にもファン・デベークがループ気味のシュートで襲い掛かるが、これもシュチェスニーが右手で防いだ。

 ユーベは64分、デ・シーリオに代えてカンセロを送り込むが流れは変わらず。

 そして67分、右CKからアヤックスの19歳DFデリフトが、頭で貴重なアウェーゴールをチームに献上。この時点で、アグリゲートスコアで2-3とされたユーベは、準決勝進出のために2点以上が必要な状況に追い込まれる。

 ユーベはC・ロナウド、キーン、右サイドのカンセロを起点に何度も決定機を創出するが、アヤックスの守備陣が冷静に跳ね返した。

 そればかりか、80分にはカウンターでネレスとタディッチのパス交換からネレスがネットを揺らす。決定的な3点目を決めたかと思われたが、これはVARによってオフサイドと判定され、無効となった。

 89分、ゴール前の混戦からアヤックスDFダレイ・ブリントの腕にボールが当たり、ハンドではないかとユーベの選手たちが審判に詰め寄るが、VARにより腹部からの跳ね返りと判定され、PK獲得とはならなかった。

 試合はこのまま1-2(合計2-3)で終了。アヤックスはレアル・マドリーに続いて強豪クラブを破り、22シーズンぶりの準決勝進出を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00057282-sdigestw-socc

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posted by カルチョまとめ管理人 at 06:31 | 大阪 | Comment(26) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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