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2019年04月22日

レアル、ポグバ獲得を狙う!ジダン監督と相思相愛も年俸がネックに(関連まとめ)

【サッカー】<レアル・マドリードがポグバ獲りへ…>ジダン監督「他の選手にはない能力を持っている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555854653/
ポグバ2019.jpg
1: Egg ★ 2019/04/21(日) 22:50:53.91 ID:G2HYu7vR9.net

レアル・マドリードがマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を画策しているようだ。20日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

ポグバに関しては以前から今夏のレアル・マドリード行きが取り沙汰されていた。ポグバ自身が母国の英雄であるジネディーヌ・ジダン監督の下でプレーしたいと考えており、
そのことがレアル・マドリードへの移籍報道を加熱させている。今回の報道によると、ジダン監督もポグバの獲得を熱望しており、両者は“相思相愛”となっている模様だ。

ジダン監督はポグバについて「私は彼のプレーが好きだ。それは今に始まったことではない。彼は他の選手にはない能力を持っており、どのように攻撃をするか、
どのように守備をするかを知り尽くしている選手だからね」とコメント。また、2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝戦直前にポグバはチームの士気を高めるためにスピーチを行ったが、そのようなリーダーシップも高く評価しているという。

レアル・マドリードは今夏の移籍市場でチェルシー所属のベルギー代表MFエデン・アザールの獲得にも近づいている模様だが、ポグバの獲得も成功させるのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。

4/21(日) 21:24配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00930336-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190421-00930336-soccerk-000-view.jpg



レアル、ポグバ獲得に複数の問題発生? 年俸の支払いが一番のネック
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00930679-soccerk-socc

レアル・マドリードはマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得において複数の問題を抱えているようだ。21日にスペイン紙『アス』が報じている。

 同クラブを率いるジネディーヌ・ジダン監督は今夏の移籍市場でポグバの獲得を最優先しているという。チーム総入れ替えを図っており、ポグバをはじめとした複数の超有名選手らの獲得に動くと伝えられている。

 しかし、同紙によるとレアル・マドリードはポグバ獲得において複数の問題点を抱えているという。一つ目の問題はマンチェスター・Uが売却に応じるか否かである。今シーズン決して好成績を残せていない同クラブは、移籍市場で重要選手の売却を許すか明確ではない。

 二つ目の問題点はポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏にあるという。同氏とレアル・マドリードは良好な関係にないことから、移籍金やボーナスを必要以上に支払わなくてはならない可能性があるようだ。

 しかし、レアル・マドリードが抱える問題点の中でも、最もネックとなるのがポグバの年俸だという。同選手は現在ウェールズ代表FWギャレス・ベイルやスペイン代表DFセルヒオ・ラモスを超える高額年俸をマンチェスター・Uで得ていることから、減額を受け入れない恐れがあるようだ。

 多くのファンやメディアの注目を集めているポグバの移籍の噂だが、複数の問題点が浮上していることから、一筋縄にはいかないと同紙は予測している。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:56 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊東純也と鎌田大地、プレミア・レスターとウォルバーハンプトンが獲得に興味?東スポ報道

【サッカー】<ベルギーコンビ・伊東純也&鎌田大地>プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターから熱視線!今夏移籍も...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555926851/
伊東純也ハグ.jpg
1: Egg ★ 2019/04/22(月) 18:54:11.41 ID:KiH3pEoI9.net

 森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

 鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

 鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

 欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

 ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

 鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
い。

4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc



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柴崎岳、CL権かかった大一番で活躍!ボルダラス監督が称賛「いつだって模範的だ」(関連まとめ)

【サッカー】<柴崎岳>CL出場が懸かった大一番で4か月ぶり出場!ヘタフェ指揮官が大絶賛!「今日は彼を祝福しなければならない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555922159/
柴崎2019第33節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 17:35:59.72 ID:KiH3pEoI9.net

 3つのポジションで難なくプレー。

サプライズと言っても過言ではない起用に応えたヘタフェの柴崎岳。その評価が上がっている。

 現地4月21日に行なわれたラ・リーガ第33節で本拠地にセビージャを迎えたヘタフェは、2度のVAR判定の末に得たPKなどによって3-0で勝利した。

 この来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を争うライバルとの大一番で大抜擢されたのが、ヘタフェの10番を背負う柴崎だ。

 昨年12月15日に行なわれた16節のレアル・ソシエダ戦以来となる出場を果たした日本代表MFは、右サイドと左サイド、シャドーと役割の異なる3つのポジションでプレー。53分には精度の高いスルーパスでダメ押しとなる3点目を演出するなど、60分にフランシスコ・ポルティージョと交代するまで献身的なパフォーマンスを披露した。

 目立ったシーンは限られたものの、4か月ぶりに出場した柴崎のプレーは、ホセ・ボルダラス監督を十分に納得させるものであったようだ。試合後の指揮官のコメントを、スペイン紙『La Vanguardia』が伝えている。
 
「ガクはいつも素晴らしい態度でトレーニングを積んでいる。だから起用した。今日は彼を祝福しなければならない。ハードワークをしてチームを支え、落ち着きをもたらしてくれた。そして何より戦術的に我々を助けてくれた」

 さらに55歳のスペイン人指揮官は、試合前にスタメン起用を伝えた際の柴崎とのやり取りも明らかにした。

「久々に使うということをホテルで話した時、ガクは『いつ起用されてもいいように常に準備をしている。どのポジションだろうとチームを助けるつもりだ』と言ってくれた。本当に頼もしかったよ。彼はいつだって模範的だ」

 その柴崎の活躍もあって、セビージャを抜いて再び4位に浮上し、来シーズンのCL出場権圏内に返り咲いたヘタフェ。次なる相手は、強敵レアル・マドリーだ。

 大一番で今後に向けた確かな手応えを掴んだ感のある柴崎は、マドリーとのビッグマッチでもプレー機会を得られるのか。その起用法に注目が集まる。

4/22(月) 16:22 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00057539-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57539_ext_04_0_1555915851.webp?v=1555918254

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555855441/



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ヤヤ・トゥーレ、Jリーグ参戦も?「アメリカ、中東、アジアもあるかもね」

【サッカー】<ヤヤ・トゥーレ>Jリーグ参戦? 欧州以外も示唆
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555922396/
ヤヤトゥーレ2017マンCトレーナー.jpg
1: Egg ★ 2019/04/22(月) 17:39:56.25 ID:KiH3pEoI9.net

マンチェスター・シティーやバルセロナで活躍した元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ(35)が、Jリーグに参戦するかもしれない。英BBC放送のインタビューで現役続行を示唆。アジアでのプレーにも興味を示した。

アフリカ年間最優秀選手賞を4度受賞した名選手が、日本で現役を続ける可能性が出てきた。5月13日に36歳になるMFは18年9月にギリシャ1部オリンピアコスに移籍したが、11月に退団。現在は移籍金が発生しないフリー選手となっている。同選手はインタビューで「あと、2、3年はプレーすることができると思う。引退はしない。誰も私からサッカーを奪うことはできない」と現役続行を明言した。

どこでプレーするかを聞かれると「アメリカ、中東、アジアもあるかもね」と欧州以外でプレーする可能性を示唆した。「考える時間もあるし、来季に向けてしっかり考えて決断するよ」と話した。

4/22(月) 15:23配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-04220394-nksports-socc



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FC東京、バイエルンFWロッベンに獲得オファー!伊メディア報道(関連まとめ)

【サッカー】<FC東京>ロッベンにオファー!伊メディア報じる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555905879/
ロッベン2019バイエルンボール追う.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 13:04:39.30 ID:Y3cY9n4R9.net

 バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、FC東京がオファーを送ったとイタリア『カルチョメルカート』が報じている。

 今年6月に契約満了でバイエルンを退団すると見られるロッベン。同メディアは記事内で「6月に切れるバイエルンとの契約を更新しないアリエン・ロッベンが、現在Jリーグで首位を走る日本のチーム、FC東京からオファーを受けた」と伝えている。

 バイエルンの選手としてブンデスリーガ7度の優勝経験を誇るロッベンだが、加入10年目の今季は負傷により昨年11月から欠場が続いており、リーグ戦の出場はわずか9試合。ドイツ『スカイ・スポーツ』によるとFC東京のほか、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVなどもロッベン獲得に興味を持っているという。

4/22(月) 12:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-43466211-gekisaka-socc



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昌子源、2位リール完封し仏TV局が大絶賛「すさまじい大仕事をやってのけました」(関連まとめ)

【サッカー】<強豪リールの攻撃陣を完封した「DF昌子源」を仏テレビ局が大絶賛!>「すさまじい大仕事をやってかのけましたよ!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555895546/
昌子2019第33節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 10:12:26.78 ID:hBMJr4BP9.net

いまをときめくリールの「BIP」を阻み続けた!

特大の注目を集めたリール戦で出色の出来を披露し、存在を示した昌子。さらに調子を上げ、トゥールーズを残留へと導けるか。

 現地時間4月21日に行なわれたリーグ・アン第33節、トゥールーズ対リールの一戦はスコアレスドローに終わった。2位のリールが引き分けたため、モナコ戦のキックオフ前だったパリ・サンジェルマンの2年連続8度目となるリーグ優勝が決まった。

 このリール戦で奮迅の活躍を見せて絶賛されたのが、トゥールーズの日本代表DF昌子源である。注目の大一番を中継したテレビ映像の最後には、その顔がアップで映し出されたほど。ついにフランス人たちの目に留まったのだ。

 なにしろこの日の相手は、前節にパリSGに5ゴールを見舞って大勝したばかりのリール。飛ぶ鳥を落とす勢いの攻撃トリオ、ジョナタン・バンバ、ジョナタン・イコネ、そしてヨーロッパ中が熱い視線を送るニコラ・ペペを擁する強豪だ。3人のイニシャルをとって「BIP」と呼ばれているが、同時にアメリカ漫画に登場するスピード自慢の怪鳥にもちなんでおり、3人が走るとファンは「ビップ、ビップ、ビップ!」と熱狂することで知られる。

 もしトゥールーズがこのトリオの餌食になって敗北すれば、残留をかけたシーズン最終盤の決定的な痛手になる。そしてそれは、守備の要を担う昌子への評価にも直接影響する。

 ところが――。立ち上がりから昌子は、落ち着き払った守備対応を見せるのだ。テレビ中継局『bein SPORTS』でこの試合を解説したパトリス・フェリが、3バックの右を担当した昌子に注目したのは、試合開始後11分のことだった。

 「ショウジはトゥールーズに、実に多くのものをもたらしましたね。彼は日本的にそっとやって来て、静かに定着し、いつの間にかチームに安定とバランスをもたらした。これは大仕事ですよ。彼はすさまじい大仕事をやってのけましたよ!」

 パトリス・フェリは、サンテティエンヌやリヨンで活躍した元DF。いわば守備の専門家で大先輩だ。マイルドな口調による的確な解説に定評があり、マルセイユの酒井宏樹にも早くから目を留めたひとりだ。

 そんなフェリは、昌子がやや苦戦を強いられた時間帯も、「ショウジがしっかり(シュートコースを)塞ぎました。ただ、もう少し密度が必要ですね」とコメント。その直後だった。25分、イコネが怒涛のスピードで突破を図る。昌子も必死に食らいつき、猛然と追いすがって、最後はゴールライン間際でタックル。するとフェリは、「どちらも食らいついたまま、絶対に離しませんでしたね! ショウジはもっと早くタックルしても良かったと思うが、でもディフェンダーとしては美しい統率でした」と、公正な分析と賛辞を送った。

 こうして前半は0−0で終了。「BIP」は思い通りのプレーができず、「トゥールーズがリールを掌握した感があります」「ショウジ、ジュリアン、ムバンジェの3CBが、ここまでのところきわめてよく機能しています」(実況)の言葉通り、むしろトゥールーズの守備力が際立った。また、「ショウジは日本代表でサカイとも一緒で、友だちなんですよね」(実況)と、昌子をあまり知らない視聴者のために酒井まで紹介されたのである。

豪リールの攻撃陣を完封した昌子源を仏テレビ局が大絶賛!
4/22(月) 5:31配信
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「数年前からそこにいるような印象を醸し出している」

 後半も、昌子は躍動する。

 47分、ふたたびイコネが果敢に仕掛けを試みるが、素早くピンチの芽を摘んだ。フェリは、「非常にいい読解力、非常に良い先読みでした。ショウジはもう数年前からそこにいるような印象を醸し出していますね」と絶賛した。

 さらに54分。今度はペペの圧巻のスピードにも屈しなかった。エムバペに匹敵する韋駄天で知られるペペだが、ここでも昌子は、スピードだけでなくインテリジェンスを武器としながら、ゴールラインの外にボールをクリアしてみせたのだ。

 フェリはこれを再生映像とともに克明に解析し、「ショウジ、ここで完璧なポジショニングをとりました。そしてここで巧みに身体を相手の前に入れて、見事にペペを阻んだのです!」と持ち上げた。

つづきはこちら↓

4/22(月) 5:31 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010003-sdigestw-socc&p=1

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57529_ext_04_0_1555873868.webp?v=1555878901



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【最高のベンゼマ】レアル、ベンゼマがハットトリック達成しビルバオに3-0完勝!2位アトレティコとの勝ち点差は「4」維持

ベンゼマがハットトリック達成!レアルは3発快勝で2位A・マドリーとの勝ち点差「4」を維持
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00318566-footballc-socc
ベンゼマ2019第33節ハット.jpg

【レアル・マドリー 3-0 ビルバオ ラ・リーガ・サンタンデール第33節】

 ラ・リーガ・サンタンデール第33節が現地時間の21日に行われ、3位レアル・マドリーがホームで7位ビルバオと対戦し、3-0で勝利を収めた。

 レアルはバスケス、ベンゼマ、アセンシオを3トップに起用。真ん中3枚はモドリッチ、カゼミーロ、クロースが入った。GKにはナバスを起用。イスコはベンチスタートとなった。

 前半はレアルペースで試合が進むも、得点を奪うことができず。ビルバオもチャンスを作られるも最後のところで踏ん張り、なんとかスコアレスで前半を折り返した。

 だが、後半開始早々にレアルが先制点を奪う。47分、左サイドを抜け出したアセンシオのクロスにフリーになったベンゼマがヘディングシュート。これがゴールに突き刺さり、レアルが先制点を奪った。先制点を奪ったレアルは直後にクロースが決定的なシュートを放つなど、さらにビルバオを攻める。

 76分、モドリッチの右コーナーキックを中央でベンゼマがヘディングシュートを叩き込み、2点目を奪った。これでレアルがリードを2点に広げた。その後もペースを握るレアルはボールを保持する時間が多くなる。

 すると90分、スルーパスにベイルが反応。相手GKが前に出て、処理しようとするも、ペナルティエリア外でのヘディングは味方に当たり、再びベイルの下へ。これをベンゼマに渡し、ベンゼマが無人のゴールへシュート。これが決まり、終盤にレアルがダメ押しとなる3点目を決めた。

 試合はこのまま終了し、3-0でレアルが勝利を収めた。勝利したレアルは勝ち点を64とし、2位アトレティコ・マドリーとの勝ち点差4を維持した。

【得点者】
47分 1-0 ベンゼマ(レアル・マドリー)
76分 2-0 ベンゼマ(レアル・マドリー)
90分 3-0 ベンゼマ(レアル・マドリー)

◆◇El Blanco Real Madrid 1004◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555720545/
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PSG、リーグアン優勝で2連覇!2位リールが昌子フル出場のトゥールーズと0-0ドローで優勝決定(関連まとめ)

【サッカー】PSGがリーグ・アン2連覇! 2位リールがドロー、モナコ戦前に優勝決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555860303/
ムバッペ2019ハット.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 00:25:03.67 ID:sCvjYeqY9.net

パリ・サンジェルマン(PSG)が、2018−19シーズンのリーグ・アンを制した。

PSGは21日の21時(日本時間22日の4時)に行われるリーグ・アン第33節でモナコと対戦する。
PSGはこの一戦で勝利すれば優勝が決まる状況だったが、4時間前にキックオフを迎えた2位・リールとトゥールーズの一戦が0−0の引き分けで終了。この結果、PSGはモナコ戦を待つことなく優勝が決定した。

今シーズン、PSGはヨーロッパ5大リーグの記録となる開幕14連勝を達成し、爆発的なスタートダッシュに成功した。
その後もブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニら強力な攻撃陣が躍動。第32節終了時点で26勝3分3敗、勝ち点「81」で首位を独走していた。

第31節には2位・リールとの直接対決が実現した。引き分け以上で優勝を決められる一戦だったが、1−5でまさかの大敗。
第32節のナント戦にも敗れ、優勝を目前としながらも足踏みが続いていた。

PSGは2012−13シーズンからリーグ・アン4連覇を達成。2016−17シーズンはモナコに覇権を譲ったが、昨シーズンは圧倒的な強さを見せつけてリーグ・アンを制覇した。今シーズンも6試合を残しての優勝となっている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00930376-soccerk-socc
4/22(月) 0:00配信

https://news.mynavi.jp/article/20190422-812830/index_images/index.jpg

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング



昌子源、守備で安定感見せ無失点に貢献。2位リールが引き分けPSGの優勝が決定!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00318556-footballc-socc

【トゥールーズ 0-0 リール フランス・リーグアン第33節】

 フランス・リーグアン第33節が現地時間の21日に行われ、DF昌子源が所属する15位トゥールーズが2位リールと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。

 昌子は3バックの右で先発し、13試合連続の出場となった。対人の強さを見せるなど、持ち味を発揮。また、正確なロングフィードで攻撃にも貢献していた。

 序盤はトゥールーズが優位に進める。ボールを回すトゥールーズは右サイドに展開。14分、右サイドのクロスからファーサイドにいたドゥルマズが受けると、切り返してから右足を振り抜く。だがこれは惜しくも右ポストを叩いた。

 トゥールーズの守備に手を焼いていたリールが反撃。54分、左サイドのクロスにファーサイドを駆け上がってきたフォンテがスライディングで中に折り返すも、触ることができず。リールは先制のチャンスを逃した。

 だが63分、ペナルティエリア右で受けたイコネが粘ると、ぺぺにパス。ぺぺは後ろのメンデスにパスを送ると、ダイレクトでシュート。これがゴール左に決まった。だが、主審がVARで確認すると、イコネにハンドの判定が下された。リールが先制のチャンスを逃してしまった。

 リールは最後まで得点を奪うことができず、0-0のスコアレスドローに終わった。この結果により、リールの勝ち点が65。6試合を残しパリ・サンジェルマン(PSG)の勝ち点が81となっていて、リールは残り5試合を全勝しても、80までしか伸びず、PSGの優勝が決定した。

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アーセナル、エジル同点弾で一時追い付くもパレスに2-3敗戦…CL権争いは勝ち点差3に4チームがひしめく混戦に

アーセナル、一時同点も逆転ならず…。CL争いは勝ち点差3に4チームがひしめく混戦に!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00318572-footballc-socc
ザハ2019第35節ゴール.jpg

【アーセナル 2-3 クリスタル・パレス プレミアリーグ第35節】

 イングランド・プレミアリーグ第35節が現地時間の21日に行われ、4位アーセナルが14位クリスタル・パレスと対戦し、2-3で敗戦となった。

 アーセナルはラカゼットとオーバメヤンを2トップに起用。トップ下にエジルを配置し、ボランチにはエルネニーとゲンドゥジが入った。ラムジーは怪我の影響でベンチ外となっている。対するクリスタル・パレスは2トップにザハとベンテケが入り、右サイドにマッカーサー、左にマイヤー、ボランチはクヤテとミリボイェビッチが組んだ。

 先制したのはクリスタル・パレスだった。17分、ペナルティエリア手前の右寄りの位置で獲得したFKをミリボイェビッチが蹴ると、ペナルティエリア中央でフリーになったベンテケがヘデングシュートを叩き込み、先制となった。

 先制を許したアーセナルだったが、ボールを回す時間帯が多くなる。だが、ゴール前に侵入することができず、時間が過ぎていく。前半はこのまま終了し、アーセナルが1点リードを許し、後半へ折り返す。

 1点ビハインドのアーセナルは交代策に出る。ジェンキンソンに代えメイトランド=ナイルズ、マブロパノスに代えイウォビを投入した。

 47分、左サイドからボールを受けたラカゼットがペナルテエリア外から、ペナルティエリア内に走り込んだエジルにスルーパス。これを角度のないところからエジルが決め、後半いきなりアーセナルが追いついた。

 同点に追いついたアーセナルだったが、62分、クリスタル・パレスは自陣でFKを得ると、ベンテケがペナルティエリア手前の中央の位置からヘディングでフリックすると、後ろに走っていたザハが抜け出し、アーセナルのムスタフィとGKレノが連携ミス。飛び出すのを迷ったレノとレノを待っていたムスタフィの間にザハが入り、ボールを保持すると、冷静にゴールに流し込んだ。

 さらに69分、右コーナーキックから中央でダンがフリック。これをゴール前にいたマッカーサーが押し込み、リードを2点に広げた。マッカーサーの位置がオフサイドと思われたが、笛は鳴らず。ゴールは認められた。

 77分、右サイドでボールを受けたオーバメヤンがドリブルで中に切り込むと、ペナルティエリア内に抜け出したラカゼットへパス。これはウォードに当たるが、もう一度オーバメヤンの下へ。これを冷静にゴールに流し込み、アーセナルが1点差に詰め寄る。

 その後も同点を目指したアーセナルだったが、追加点を奪うことができず。アーセナルは2-3でクリスタル・パレスに敗戦した。敗れたアーセナルは勝ち点66のままで4位。3位には勝ち点67でトッテナム、5位に同66でチェルシー、6位に同64でマンチェスター・ユナイテッドと勝ち点3差に4チームがひしめく混戦となった。

【得点者】
17分 0-1 ベンテケ(クリスタル・パレス)
47分 1-1 エジル(アーセナル)
62分 1-2 ザハ(クリスタル・パレス)
69分 1-3 マッカーサー(クリスタル・パレス)
77分 2-3 オーバメヤン(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1357】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555862205/
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マンU、エバートンに0-4大敗…スーパーゴール連発許す CL出場権から一歩後退(関連まとめ)

マンU、4失点大敗…。CL出場権争いで一歩後退
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318552-footballc-socc
マンU2019第35節敗戦.jpg

【エバートン 4-0 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第35節】

 イングランド・プレミアリーグ第35節が現地時間の21日に行われ、6位マンチェスター・ユナイテッドが10位エバートンと対戦し、0-4で敗戦した。

 トップ4入りへ負けられないユナイテッドは左からマルシャル、ルカク、ラッシュフォードを配置し、3トップを形成。マティッチが戦列復帰を果たした。サンチェスとマタがベンチスタートになった。対するエバートンはキャルバート=ルーウィンがワントップに入り、トップ下にはシグルズソンが起用された。GKにはピックフォードが入っている。

 まずエバートンがチャンスを作る。11分、右サイドのクロスからリシャルリソンが左サイドでワントラップから右足を振り抜くが、デ・ヘアがビッグセーブ。もう一度跳ね返って来たところをリシャルリソンが左足でシュートを放つが、ゴール左に外れてしまう。だが、いきなりエバートンがチャンスを作った。

 その直後の13分、左サイドからディニュがロングスローでペナルティエリア内に送ると、キャルバート=ルーウィンがヘディングでフリック。中央にいたリシャルリソンが倒れこみながら、左足を振り上げる。強烈なシュートがゴールに突き刺さり、さすがのデ・ヘアも動くことができなかった。リシャルリソンのスーパーゴールでエバートンが先制に成功した。

 28分、ゲイエのパスを左サイドで受けたシグルズソンが中央に切り込む。シグルズソンは右足を振り抜き、ゴール左に決めた。これでエバートンがリードを2点に広げた。

 1点の欲しいユナイテッドは後半の頭からジョーンズに代えてヤング、フレッジに代えてマクトミネイを投入した。ここで2点リードのエバートンにアクシデントが襲う。51分にリシャルリソンが倒れ、ウォルコットとの負傷交代を余儀なくされた。

 すると56分、エバートンの左コーナーキックはデ・ヘアにクリアされるも、こぼれ球をバイタルエリアからディニュが左足で強烈なシュート。これがゴールに突き刺さり、エバートンが3点目を決めた。さらに64分にウォルコットが追加点を挙げ、リードを4点に広げた。

 4点を失うも最後まで諦めないユナイテッドだったが、最後まで得点を奪うことができず。0-4で敗戦した。敗れたユナイテッドは勝ち点64のままで、チェルシーを追い抜くことができず。UEFAチャンピオンズリーグ出場圏内の4位アーセナルとは暫定で勝ち点差2となっている。

【得点者】
13分 1-0 リシャルリソン(エバートン)
28分 2-0 シグルズソン(エバートン)
56分 3-0 ディニュ(エバートン)
64分 4-0 ウォルコット(エバートン)

† Red Devils Manchester United 1359 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555851765/
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リバプール、ワイナルドゥム絶妙ボレー弾などカーディフに2-0勝利!リーグ6連勝で暫定首位キープ

負けられない戦いが続くリバプール、残留争うカーディフに苦戦もリーグ6連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-43466197-gekisaka-socc
ワイナルドゥム2019第35節ゴール.jpg

[4.21 プレミアリーグ第35節 カーディフ0-2リバプール]

 リバプールは21日、プレミアリーグ第35節でカーディフと対戦し、2-0で勝った。

 17日にUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦でポルトを4-1で下し、2戦合計6-1で準決勝進出を決めたリバプール。先発は3人を入れ替え、MFジェームス・ミルナーとMFファビーニョ、FWディボック・オリギに代えて、MFナビ・ケイタとMFジョーダン・ヘンダーソン、FWロベルト・フィルミーノを起用した。

 残留争いを演じる18位カーディフ相手に、当然のように主導権を握るリバプールは、前半22分に決定機。DFジョエル・マティプのくさびのパスをFWモハメド・サラーがワンタッチでつなぎ、FWサディオ・マネがスルーパスを送る。絶妙なタイミングで抜け出したFWロベルト・フィルミーノがGKと1対1から左足を振り抜いたが、惜しくもクロスバー上。絶好のチャンスをいかせなかった。

 さらに前半34分、ヘンダーソンが縦パスを入れ、サラーが華麗なルーレットで相手をかわしてPA右から左足シュート。しかし、GKニール・エザリッジの左足に阻まれ、先制点とはならず。ポゼッション率は約80%を誇ったが、攻めあぐねて前半をスコアレスで終えた。

 後半も立ち上がりからリバプールペースで推移。残留に向けて勝ち点が欲しいカーディフが意地をみせていたが、均衡は12分に破れた。右CKからDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが低い弾道のクロスを供給。やや後方の難しいボールだったが、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムがハーフボレーで合わせ、先制のゴールネットを揺らした。

 さらにリバプールは後半16分、敵陣中央でケイタがボールを奪ってPA左へスルーパスを送る。これに反応したマネがマイナスへ折り返したボールをヘンダーソンが右足ダイレクトシュート。素早い攻撃だったが、惜しくもクロスバー上に外れた。20分、右CKからカーディフに決定機が訪れたが、DFショーン・モリソンがフリーで放ったシュートはミートしきれなかった。

 リバプールは後半26分、最初の交代カードでケイタに代えてMFファビーニョを投入する。しかし、28分に浮き球に競り合ったファビーニョとFWケネト・ゾホレの頭が衝突。ファビーニョがピッチに倒れ込み、30分にMFジェームス・ミルナーとの交代を余儀なくされた。

 思わぬ形で交代カードを使うことになったリバプールだが、後半35分にPA左でボールをキープしたサラーがモリソンに倒されてPKを獲得。これを途中出場のミルナーが威力のあるシュートをゴール右下に沈め、2-0とリードを広げた。試合はそのままリバプールが勝利。6連勝で14試合負けなし(10勝4分)とした。

〓〓 Liverpool FC 〓 1071 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555768896/
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