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2019年04月23日

広島、韓国・大邱下しACL3連勝!ルーキー荒木が値千金決勝ヘッド!グループ首位浮上 ACL第4節(関連まとめ)

【サッカー】ACL第4節 広島、大邱ACL3連勝で首位浮上!ルーキー荒木が値千金ヘッド アウェーで価値ある1勝 
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556024447/
荒木広島2019ACL第4節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9.net

 ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

 10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

 1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

 1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

 次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc



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川崎、レアンドロ・ダミアン執念のゴールで追い付き蔚山現代と2-2ドロー!ACL第4節(関連まとめ)

【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ2-2蔚山現代
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556020362/
谷口2019ACL第3節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/23(火) 20:52:42.74 ID:fNB737fi9.net

⬛?川崎フロンターレ2-2蔚山現代
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/042307/live/#livetxt

【得点】
[川]小林悠(8分)
[蔚]パク・ヨンウ(17分)
[蔚]ジュニオール・ネグラン(31分)
[川]レアンドロ・ダミアン(82分)



L・ダミアンが執念の同点弾! 川崎が蔚山に苦戦も2-2ドロー、ACL16強へ望みつなぐ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184718-soccermzw-socc

小林の今季初ゴールで先制も逆転許す苦しい展開… 途中出場の助っ人が意地のゴール
 Jリーグ2連覇中の王者である川崎フロンターレが、“日韓対決”で意地の引き分けに持ち込んだ。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第4節でホームに蔚山現代(韓国)を迎えた川崎は、先制に成功したものの逆転を許したが、残り10分を切っての同点ゴールで2-2の引き分けに持ち込んだ。

 この試合をホームで迎えた川崎だったが、両者のユニフォームはファースト、セカンドともに色が似通っているという事情があり、協議の末にセカンドユニフォームを着用すると試合前に川崎が発表した。その白のユニフォームを身にまとった川崎は、DF谷口彰悟やMF中村憲剛が復帰。左サイドアタッカーにはMF齋藤学が起用された。

 川崎は早い時間帯に悩める主将が試合の均衡を破る。前半8分、MF大島僚太からのパスをペナルティーエリア内の右サイドで受けたFW小林悠は、右足を鋭く振り抜くとボールはファーポストを直撃してゴール内へ。今季の公式戦で初ゴールとなった小林の一撃で、川崎が1-0と先制に成功した。

 しかし川崎は同17分、左コーナーキックのピンチを迎えると中央の混戦をすり抜けたボールはファーサイドのMFパク・ヨンウの足もとへ流れ、そのまま押し込まれて10分と経たずにリードを手放してしまった。

 試合は全体的に川崎がボールを保持しながら、蔚山はボールを奪ったところからスピード感のあるカウンターや高さのあるセットプレーでゴールを狙うという展開で進んだ。そうしたなかで川崎は同31分、FWジュニオール・ネグランを4人で囲みながら強引に突破されて、GKチョン・ソンリョンとの1対1を決められて失点。ペナルティーエリア内にも進出する場面を作った川崎だったが、痛恨の失点で1-2のビハインドを背負って前半を終えた。

 後半から川崎はFW知念慶を投入し、小林との2トップで前線に厚みを増した。知念も積極的にミドルシュートを放って蔚山ゴールを脅かす。川崎ペースで試合が進むなかで、齋藤が左サイドからドリブルでカットインしたところ、ペナルティーエリア内でユニフォームを引っ張られて倒されるもノーファウルという判定もあり、なかなか同点ゴールを奪えずに時間が進んでいった。

 同28分には左コーナーキックのこぼれ球から同点ゴールかとも思われたが、谷口がオフサイドポジションからボールに関わったことでゴールは認められず。残り10分を前にFWレアンドロ・ダミアンも投入した。すると同37分、小林のミドルシュートのこぼれ球にL・ダミアンが飛び込み、押し込んで同点ゴール。今季加入のブラジル人ストライカーによるACL初ゴールで、川崎はなんとか2-2の引き分けに持ち込んだ。

 蔚山とのホーム&アウェーで1分1敗の川崎は、これで4試合を終えて1勝1分2敗の勝ち点4で、蔚山は勝ち点8に伸ばした。決勝トーナメント進出の2位以内確保へ、川崎は可能性をつないだ。

※ACL公式ではレアンドロダミアン選手のゴールは知念選手のゴールになっています。
Jリーグ公式も知念選手のゴールに変更されました


知念レアンドロ2019ACL第4節シュート.jpg
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J1神戸、イニエスタが新キャプテンに就任!副主将に西大伍と山口蛍

J1神戸、イニエスタがポドルスキに代わる新主将に。副主将は西大伍と山口蛍
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318783-footballc-socc
イニエスタ新主将就任.jpg

 J1のヴィッセル神戸は23日、トップチームの新キャプテンに元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが就任することを発表した。

神戸は今月17日にフアン・マヌエル・リージョ前監督との契約を解除し、吉田孝行監督が復帰。同日には、昨年から主将を務めていた元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがキャプテンを辞任することも発表されていた。

 そのポドルスキに代わって、イニエスタが新たなキャプテンに就任することがクラブの公式ツイッターで明らかにされた。現アル・サッド(カタール)の韓国代表MFチョン・ウヨンとポドルスキに続いて、クラブ史上3人目の外国籍キャプテンとなる。

 イニエスタは前所属のバルセロナでも、シャビ・エルナンデスが退団した2015/16シーズンから3年間キャプテンを務めていた。リーグ戦3連敗と苦境に陥ったチームを立て直す上で、プレー以外の面も含めて中心的存在となることが期待される。

 副キャプテンにはDF西大伍とMF山口蛍の2人が就任する。ともに日本代表でもプレーする経験と実績ある選手だが、神戸加入1年目で早くも副キャプテンを担うことになる。

■□■□■ヴィッセル神戸Part979 IP有■□■□■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555910927/
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FC東京、バイエルンFWロッベンへのオファーを否定(関連まとめ)

【サッカー】FC東京、ロッベンにオファーか 伊で報道も…クラブは否定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555971212/
ロッベン笑顔.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:13:32.02 ID:ayTyGR/w9.net

イタリアの移籍情報サイト「カルチョ・メルカート」は22日、今夏にドイツ1部バイエルン・ミュンヘンを退団することを表明している元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、J1・FC東京が獲得のオファーを出したと報じた。

同サイトは「6月にBミュンヘンとの契約が切れるロッベンは、JリーグのFC東京からオファーを受けた」と短く伝えた。

かねて噂されていたロッベンのJリーグ移籍。2010年W杯南アフリカ大会でオランダの準優勝に貢献した名手へのオファーについて、FC東京関係者は金銭面の問題を理由に否定した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000009-sanspo-socc
4/23(火) 7:00配信



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神戸FW古橋の恩師・内野監督が語る「高3の時は5番手の選手」「『俺がここや!って走ったらイニエスタから必ずパス来る』と本人が言っていた」(関連まとめ)

興國高校サッカー部・内野智章監督インタビュー
https://www.sportsanalyticslab.com/interview/kokoku-uchino-interview.html

※レスと関連する箇所のみ引用。全文は上記URLでご確認ください。
古橋高校時代.jpg

高校サッカー界において「関西のバルセロナ」の異名を持ち、毎年Jリーガーを輩出している事でも有名な大阪市天王寺区にある興國高校サッカー部。そのチームを率いる内野監督に、OBでもあり現在J1ヴィッセル神戸で活躍中の古橋亨梧選手の話や、参考にしているチームや監督、また指導者を目指す方へのアドバイスとして「海外を知ることの重要さ」等についてお伺いしました。

OBの古橋選手について&参考にしている海外のチームや監督

ー現在ヴィッセルで大活躍中の古橋選手について、内野監督が指導されていた時代のお話も合わせてお伺いできますか?

内野監督:
(古橋選手が)高校3年の時はチーム内でも5番手の選手やって、1番手と2番手はすぐにJリーグに行って、3番手と4番手の選手は1歳下の世代だったんですけど彼らもJに高卒で入って、古橋選手はその4人の次やったんですよ。彼に関してはポテンシャルはあったけど、正直なところ当時は高卒ですぐにプロでも活躍できるな!って感じではなかったですね。僕の考察としては、中央大学とJ2のFC岐阜でウチと似た系統のサッカーができてプロ選手としての下地がしっかりしたのと、今在籍している神戸でも彼が活きるスタイルを志向しているので、古橋選手自身が最大限にパフォーマンスを発揮できるチームを渡り歩けているのは大きいんじゃないかと思ってます。そう考えたらむちゃくちゃ運がいいですよ。運も実力のうちですけどね。

ぶっちゃけFC岐阜も中央大学4年の12月に決まったぐらい、当時はどこも行くところがなくてやっと決まったって感じだったんですよ。日本のクラブだと4-3-3のウイングを使うチームっていうのがあんまりなくて。ただタイミングよく大木武さんが岐阜の監督になるってことで「いやそれだったらいい選手いますよ!」って中央大学の部長が彼を推薦して、実際に監督が本人を見たら走っても50m5秒台やし、運動能力も高いし技術も間違いないし…ほんで入団がほぼ即決で決まって、そっからJリーグ入って以降ずっとスタメンですよね。岐阜でも神戸でも。すごいと思いますよ。

大体プロのサッカーと高校のサッカーでだいぶやり方が違うのでみんなそのギャップに苦しむんですけど、彼は大学に行ってからプロになったことで逆にアジャストしやすかったのかなって思います。あとやっぱり彼は持ってますよね。行くとこ行くとこでチームのやり方にフィットするっていうか。大学でも岐阜でもガンガンパスくるし、神戸でも「俺がここや!って走ったらイニエスタから必ずパス来る」って本人が言うてました。ウチにおった時はバルセロナで教わったやり方を僕の解釈で教えてただけなんですけど、イニエスタだけじゃなくてビジャも「おお!やりやすい選手おるやん!」ってなってるらしいですね。なんかもう僕からしたら奇跡のパズルが繋がってる感じです。まあ持ってるもんは間違いなかったし、何より真面目です。頭もいいしね。近いうちにぜひフル代表に入って欲しいですね。


ー最後に、指導者を目指している人へのメッセージがあればお願いします。

内野監督:
指導者にメッセージ?そんなん考えたことないなあ…とりあえず頑張ってくださいとしか言いようがないですね(笑)

もちろんやるからにはてっぺんを見て欲しいなっていうのはありますけど、上を目指すのであればやっぱり日本以外の実情を知ることも大事だと思います。例えばスペインに行く!ってなってもバルサとかレアルとかのトップレベルの試合ばかり追っててもしゃーないですから、街クラブの試合や取り組みなんかも自分の目で確認して、経験をためてくることも必要かなと思ってます。日本に入ってくる情報ってほんまに偏ってますから。もちろん最先端は見続けてくださいね。その上で日本に帰ってきて、日本人にあった内容の指導をやっていかないといけないと思います。あとは語学ですね。最低限英語の勉強はしといてほしいです。プラス自分が勉強したいサッカーをやってる国の言語も。正直、僕が一番後悔している部分でもあるので。

繰り返し言いますけど、欧州やとしても末端と言うか草の根で何をやっているかを知ってほしいんです。バルサのカンテラやトップチームでやってることを日本の街クラブでコピーしようとしたってほぼ無理じゃないですか?スペインも街クラブだと普通にコーチが子供にブチギレてますからね(笑)「そんなんやったらあかーん!」言うて。日本でいうところの昔ながらの、ベタベタな指導方法ですよ。そんな感じで、いくらその地域のフットボールに憧れを持っていたとしても、海外やから特別!絶対にいい!って盲信するのはホンマに良くないと考えてます。

話をまとめると、指導者として「どの選手に対してどういうアプローチをするのがいいか?」っていうのを常に最適に判断をし続けるためにも、海外やったら欧州や南米の良い部分と悪い部分、そして日本の良い所も悪い所も全部把握した上でようやくスタートラインやと思います。海外行ったからどうこうやなくて、国内である程度結果を出せてから一人前。まあこうやって偉そうに言うてますけど、そういう意味では僕もまだまだなんで、指導者としてももっと成長していかなあかんなって毎日思ってます。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11768
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555937081/
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長谷部誠、スーパークリアでチームを救うも…フランクフルトはヴォルフスブルクと1-1ドロー(関連まとめ)

長谷部誠、スーパークリアでチームを救うも…フランクフルトは終了間際の失点でドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318711-footballc-socc

長谷部2019第30節クリアー.jpg

【ヴォルフスブルク 1-1 フランクフルト ブンデスリーガ第30節】
 
 ドイツ・ブンデスリーガ第30節が現地時間22日に行われ、フランクフルトはアウェイでヴォルフスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。フランクフルトの長谷部誠はフル出場した。

 試合は長谷部のスーパーブロックで始まる。10分、ペナルティーボックスでフリーのベグホルストがシュート、GKも抜かれゴールかと思われたが長谷部がライン上でクリアし窮地を救う。

 その後33分にフランクフルトはパシエンシアがペナルティーエリア内でフリーの状況からヘディングシュートもボールは枠を捉えきれず。続く37分、今度はヴォルフスブルクのベグホルストがペナルティーエリア内でボレーシュートを打つもGKの見事なセーブで得点を許さない。フランクフルトも40分にパシエンシアが再び頭で合わせるもGKが見事な反応でゴールを阻止する。

 後半に入ると、連戦の疲れからかフランクフルトの動きが鈍くなりヴォルフスブルクペースで進む。56分、ヴォルフスブルクが右コーナーキックからメフメディがヘディングシュート、しかしボールはバーに当たりゴールならず。ヴォルフスブルクは64分にもセットプレーのこぼれ球をゴール前で拾ったアーノルドが右足でシュートを打つもボールはポスト左に弾かれる。

 流れを変えたいフランクフルトは69分に2人同時に交代させると試合が動く。78分にコスティッチがペナルティーボックスでシュート、DFに当たりコースが変わったところに詰めていたデ・グスマンが押し込みフランクフルトが待望の先制点を挙げる。

 これで試合が終わりかと思われた90分、フランクフルトはカウンターから最後はブルックスに決められ土壇場で同点に追いつかれ引き分けに終わった。

【得点者】
78分 0-1 デ・グスマン(フランクフルト)
90分 1-1 ブルックス(ヴォルフスブルク)

【Eintracht Frankfurt】 長谷部誠_86 【SGE】

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555885737/
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久保建英、PSGも興味!仏メディア「真剣な関心の対象」

【サッカー】17歳久保建英は「ターゲットの1人」 フランス王者PSGの“本気度”を地元メディア報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555971340/
久保建英2019鳥栖戦ドリブル.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:15:40.95 ID:ayTyGR/w9.net

2017年に関心が報じられたPSG、バルサ&レアルとの久保獲得レースに割って入るか

パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間21日、2年連続でリーグ・アン優勝を果たした。フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニらトップタレントを擁するフランス王者だが、来季に向けて2人の10代プレーヤーをターゲットとしており、そのうちの1人がFC東京のMF久保建英だという。フランスのスポーツ専門局「RMCスポーツ」が報じている。

リーグ優勝に王手をかけていたPSGは2連敗で足踏みしていたが、21日の第33節モナコ戦を前に2位リールがトゥールーズと0-0で引き分けたため、連覇が決定。本拠地でのモナコ戦もムバッペのハットトリックに加え、ネイマールとカバーニも途中出場で復帰して3-1で勝利と、リーグタイトル獲得に花を添えた。

そんなフランス王者は、2人の若手有望株に熱視線を送っているという。それがナンシーU-19の18歳フランス人FWビラル・ハッサニとFC東京の久保だ。記事では、「ハッサニと久保がターゲット」と題して伝えている。
「スペインのメディアでも報じられたように、久保はPSGのターゲットの1人だ。しかし、日本人アタッカーの獲得レースは、バルセロナとレアルがリードしている。それでも、彼はPSGの真剣な関心の対象だ」

PSGは2017年11月、バルサ下部組織出身の久保獲得に興味を示しているとフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によって報じられた。 一方で、バルサ復帰説は根強く、今年4月にはスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」でレアルが契約をしようと動いていると伝えられるなど、6月に18歳を迎える久保の去就報道は熱を帯びている。

果たして、PSGはスペインの2大巨頭に割って入り、“久保争奪戦”に参戦するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184577-soccermzw-socc
4/23(火) 6:40配信




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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾所属アラベスのアベラルド監督、今季限りで退任へ 乾のレンタル元ベティスの監督に就任の可能性

乾貴士所属のアラベス、監督が今季限りで退任へ…来季より乾のレンタル元ベティスを指揮か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00010001-goal-socc
乾とアベラルド監督.jpg

日本代表MF乾貴士が所属するアラベスのアベラルド・フェルナンデス監督は、どうやら今季限りで同クラブを離れるようだ。

2017年1月からアラベスを率い、今季にはチームを欧州カップ出場争いに参加させたアベラルド監督。バスク自治州の公営放送『EITB』によれば、同指揮官は今季限りでアラベスを退団する考えを固めており、同クラブからの契約延長に断りを入れたとのことだ。

また『ムンド・デポルティボ』や『デスマルケ』といったスペインメディアによれば、アベラルド監督は来季より、乾のレンタル元であるベティスを率いる可能性が高い模様。ベティスは現在、チームの不調を受けてキケ・セティエン監督解任の可能性が高まっており、その後釜にアベラルド監督を据える考えがあるという。

なお乾は、昨夏の移籍市場でエイバルからベティスに加入したが、セティエン監督が実践するポゼッションフットボールに馴染めず、冬の市場で半年間のレンタルによってアラベスに加入した。アベラルド監督の実践する堅守速攻のスタイルには見事にはまり、ここまでレギュラーとして活躍している。

アベラルド監督が今夏からベティスを率いるならば、同じタイミングで同クラブに復帰する予定の乾にとって、朗報になるのかもしれない。

Deportivo Alaves 乾貴士 part91
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1553944107/
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ワールドユース準優勝から20年、黄金世代の思い出

【サッカー】<小野、稲本、遠藤、小笠原…>世界準優勝から20年...黄金世代とはなんだったのか?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555892269/
小野と稲本ワールドユース.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 09:17:49.47 ID:1Vxq/zCG9.net

 小野伸二をはじめ、稲本潤一、遠藤保仁、小笠原満男、中田浩二、高原直泰、本山雅志らきわめて個性的で質の高い選手がこの世代に集まった。奇跡としか言いようがない。

 彼らが中学生だった時代にJリーグが開幕し、プロという目標はできたが、サッカーの素地はそれ以前に形成されている。みな、育った地域も環境もチームもバラバラだ。指導者レベルもいまほど高くはなく、指導方針もそれぞれのチームの監督次第だった。彼らはそれぞれの場所で純粋培養されて育ってきたのだ。

 それが個性となり、お互いの違いが武器になった。現在のように指導が画一的で、個性がスポイルされる時代には、彼らのような強烈な個性と高い能力の持ち主が一堂に会するという奇跡は起こりにくくなっている。彼らは日本中に放牧されたなかから集められた「天然の一級素材」だったのだ。

 黄金世代が、その名を日本サッカー界やファンに轟かせたのは、1999年のナイジェリア・ワールドユースである。FIFA主催の世界大会で日本は史上初となる準優勝に輝いた。

 この「準優勝」という結果が黄金世代のスタートになった。

 もし、彼らがベスト8くらいで終わっていれば、「優秀な選手が揃った世代だった」というレベルの評価に終わり、それほど注目もされていなかっただろう。だが、決勝に進出し、世界と互角に戦ったことで彼らは高く評価され、世間の注目を浴び、多くのひとに見られることでさらに成長していった。下の世代の選手には、「あの舞台に立ちたい」と思わせるモチベーションを生んだ。そして、ファンには「日本サッカーは捨てたもんじゃない」と今後への期待を膨らませてくれた。

 これが非常に大きかった。


 この前年、フランス・ワールドカップに初出場した日本代表はグループリーグで3連敗を喫し、世界がとんでもなく遠いことを選手もファンもメディアも思い知らされた。その結果、ワールドカップ前に大きく膨らんだ期待はあっという間に萎み、世界との差に日本サッカー界は打ちひしがれていた。そんななか、世代別カテゴリーとはいえ、若き精鋭たちが世界の強豪を打ち負かし、決勝にまで進出したのだ。その偉業は98年の悪夢から日本を目覚めさせ、選手たちは「俺たちでもやれるんだ」と自信を取り戻し、2002年日韓ワールドカップに向けて大きな希望の灯をともした。

 黄金世代が日本サッカー界のV字回復、その着火剤となったのだ。
 現在に至る日本人選手の海外移籍の流れを作ったのも、彼らだった。

 最近では前回のU-20ワールドカップで堂安律が活躍し、オランダへの移籍が決まったが、99年のワールドユース後は大会のベスト11に小野と本山が入ったのにもかかわらず、誰ひとりとして海外移籍が実現しなかった。当時は、中田英寿がセリエAでプレーしていたが、日本代表のトップの選手しか海を渡れなかったのだ。それほど海外移籍は狭き門だったのである。

 小野たちが海外に行くまでナイジェリアから2年間の時間を要している。

 彼らはスポンサー枠や客寄せパンダではなく、個々の力を評価され、しかも有名クラブへの移籍を実現させた。小野はオランダの強豪フェイエノールト、稲本はプレミアリーグのビッククラブであるアーセナル、高原はアルゼンチンの強豪ボカ・ジュニオルスである。その後、中田浩二、小笠原満男らも欧州に渡った。

 小野は、その技術の高さと独特のセンスで入団1年目から活躍し、UEFAカップで優勝、その後もオランダやドイツで活躍した。アーセナルでの稲本は1試合も出場できずに苦しんだが、02年日韓ワールドカップで活躍してフルアムへの移籍を勝ち取り、約9年間、海外でプレーした。

そうした彼らの活躍と努力の跡に海外への道が開かれ、その後、長谷部誠、本田圭佑、香川真司、長友佑都、岡崎慎司らが海外移籍へのチャンスを掴んだ。いま、若い選手たちが比較的容易に海外へ飛び出していけるのは、自らの実力もあるが、小野たちが作った道でもあるといっても過言ではない。

2019年4月20日 18時9分サッカーダイジェスト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010004-sdigestw-socc


2: Egg ★ 2019/04/22(月) 09:17:59.95 ID:1Vxq/zCG9

 日本代表への貢献度もすこぶる高い。

 黄金世代の選手たちは、ワールドユースに続く2000年のシドニー五輪でも、U-23日本代表の中心的存在となり、フィリップ・トルシエ監督の「申し子」と謳われて、日本代表の中核をも担っていった。それは日本代表にとってとても大きな意味を持っていた。

 ひとつは、トルシエ戦術の良き理解者であった小野や稲本は、A代表のチーム作りで「フラット3」の手本となっていた。そのため、チーム作りはトルシエの想像を超えるペースで進んだ。2000年のアジアカップでチームはほぼ完璧に仕上がり、圧倒的な強さを示して優勝を果たしている。

 もうひとつは、彼らがチーム内の競争を刺激したという点だ。年上の選手たちは「こいつらに負けられない」と意地を見せ、それがチーム力を高めるひとつの要因となった。

 代表人気を飛躍的に伸ばしたのも彼らだ。

 小野や稲本らの人気選手は空前のワールドカップ景気と重なって一気にブレイクし、あらゆるメディアがこぞって彼らを取り上げた。一般のファンも選手個人から代表へと興味が広がり、代表の注目度はフランス・ワールドカップ時をはるかに凌ぐ大きなものとなる。彼らの人気が代表の人気を押し上げていったと言えるだろう。

 もちろんその実力を、結果で証明してみせた。02年日韓大会のロシア戦で稲本はワールドカップ初勝利となる歴史的な決勝ゴールを決め、中田浩はフラット3を敷く最終ラインで4試合にフル出場を果たした。06年ドイツ・ワールドカップでは黄金世代が23名中8名も選出されるなど一大勢力に。もっとも、ドイツ大会で試合に出場できたのは高原や加地亮らごくわずかな選手のみ。彼らは力があるからこそ自らのエゴを強く押し出してしまい、それがグループリーグで敗れ去ったひとつの要因ともなった。
 79年組の選手が黄金世代になり得たのは、トルシエの存在を抜きには語れない。

 彼らの能力の高さを知ったトルシエはワールドユース前にブルキナファソ合宿で劣悪な環境の下でプレーさせ、メンタルを磨いていった。それがあったからこそナイジェリアでのさまざまなハプニングにも彼らは笑って対応し、タフに戦うことができた。そうして、結果を出した彼らを五輪代表やA代表の中心に登用することで、さらなる成長を促した。トルシエは彼らがステップアップする道筋を描いてくれたのだ。トルシエがいなかったから黄金世代は、その輝きを半減させていたかもしれない。

 黄金世代は、平成中期の日本サッカー界を先頭に立って引っ張ることで、革命的に発展させ、さらにワールドカップでは成功と失敗の両面で大きな財産と教訓を残してくれた。ただ、スポットライトを浴びた選手だけが黄金世代ではない。ナイジェリア・ワールドユースに出場した18名以外の同世代の選手たちもまた、黄金世代に当たる。いまも現役でプレーする坪井慶介をはじめ、みな息の長いプレーヤーになったのはこの世代の大きな特徴であり、それこそが、日本サッカー界への大きな貢献と言えるだろう。

 いまもなお、遠藤や小野、稲本、南雄太らは現役でプレーし、それぞれの所属クラブに経験以上の財産となるものを残してきている。引退後も彼らはなんらかの形で日本サッカー界に携わっていくだろう。指導者になるのか、クラブの経営側に立つのか、それともメディアで活動するのかは分からない。いずれにせよ次のステージでも、彼らが日本サッカー界で確かな存在感を示していくのは間違いない。

 そうして、黄金世代が日本サッカー界を大きく変えていくだろう。

 20年前と同じように―――。


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香川真司、3試合ぶりに先発出場!ベシクタシュはユルマズ決勝FK弾で2-1勝利し5連勝

香川真司、3試合ぶりの先発も不発。ベシクタシュは勝利しリーグ戦連勝「5」に伸ばす
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318704-footballc-socc
香川2019ベシクタシュアウェー.jpg

【シヴァススポル 1-2 ベシクタシュ トルコ1部第29節】
 
 現地時間22日に行われたトルコ1部リーグ第29節でベシクタシュはシヴァススポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュの香川真司は68分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。

 試合はアウェイのベシクタシュが優勢に進めると31分にコーナーキックの混戦から最後はヴィダが押し込み先制点を挙げる。その後もボールは試合するベシクタシュだが流れの中からチャンスを作れない。3月16日のギョズテペ戦以来の先発出場となった香川も相手ゴール近くでボールを受ける事が出来ず、チャンスに絡むことが出来ない。

 逆に45分、カウンターからシヴァススポルのディアバテにゴールを決められ同点でハーフタイムへ。

 後半はベシクタシュが55分、58分とセットプレーから勝ち越しゴールを狙うもシュートは枠に飛ばず。67分にはユルマズがゴールを決めたかと思われたが、オフサイドと判定されゴールは認められず。勝ち越しゴールが欲しいベシクタシュは直後の68分に香川を下げヤルチンを投入する。

 その後、77分にペナルティーエリア内でユルマズがフリーの状態からシュートを打つもGKの好セーブもありゴールとはならず。このまま試合は終了かと思われた87分、FKのチャンス得たベシクタシュはユルマズが直接狙うとGKが一歩も動けずボールはゴールに吸い込まれる。結局これが決勝点となりベシクタシュはリーグ戦の連勝記録を「5」に伸ばした。

【得点者】
31分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
45分 1-1 ディアバテ(シヴァススポル)
87分 1-2 ユルマズ(ベシクタシュ)

【ベシクタシュJK】香川真司part20【黒い鷲】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555934714/
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