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2019年05月13日

元オランダ代表ファン・ペルシ、現役引退…18年のキャリアに別れ

【サッカー】<名手ファン・ペルジ>現役を引退!マンU移籍で物議を醸すも…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557750391/
ファンペルシ引退式.jpg
1: Egg ★ 2019/05/13(月) 21:26:31.17 ID:iM1USzY89.net

 偉大なストライカーが、18年に渡る現役生活に別れを告げた。

 5月12日に開催されたエールディビジ第33節、ホーム最終戦となるADO戦で、現役最後のピッチに立ったのがフェイエノールトのロビン・ファン・ペルシだ

 試合は0-2で敗れ、有終の美は飾れなかったものの、愛するファンの前で92分間出場。後半アディショナルタイムに、大歓声を浴びながらベンチへ退いた。

 35歳の元オランダ代表FWは、16歳の時にこのフェイエノールトでプロデビューを果たした。04年にアーセナルに引き抜かれると、アーセン・ヴェンゲル監督の下で、世界屈指のアタッカーに成長。当初はウインガータイプの選手だったが、徐々に点取り屋として才能が開花し、2011-12シーズンには30ゴールを挙げて、プレミアリーグの得点王に輝いた。

 翌シーズン、ライバルのマンチェスター・ユナイテッドへ移籍して物議を醸したが、雑音に振り回されることなく2年連続のトップスコアラーに。ユナイテッド最後のプレミアリーグ制覇の原動力となった。

 15年夏にそのユナイテッドを退団し、フェネルバフチェでの2年半を経て、フェイエノールトに復帰したのが昨年1月。そして10月に、今シーズン限りで引退する旨を発表していた。
 
 オランダ代表でも102試合で50ゴールと圧倒的な決定力を見せけた名ストライカーは、ADO戦後に行なわれたセレモニーで、次のようなメッセージを送った。地元紙『AD』が伝えている。

「ここで現役を終えることができる。このクラブに戻れて幸せだった。ここで引退できるのは、僕にとって大きな意味がある。僕のゴールでみんなをハッピーにしたかった。(クラブの)成功を祈っているよ。本当に楽しかった、ありがとう!」

 本拠地デ・カイプのファンから、割れんばかりのスタンディングオベーションが起こったのは言うまでもない。

5/13(月) 20:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058546-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190513-00058546-sdigestw-000-2-view.jpg



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南野拓実所属ザルツブルク、悲願のCL本戦出場が決定!トッテナム4位確定で繰り上げに(関連まとめ)

【サッカー】南野拓実所属のザルツブルク、悲願のCL本戦出場決定。トッテナム4位確定で
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557747246/
南野2019ザルツブルク勝利後.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/13(月) 20:34:06.44 ID:7xnKQR3b9.net

イングランド・プレミアリーグの最終節となる第38節の試合が現地時間12日に行われ、今季の最終順位が確定した。トッテナムが4位を確保した結果、オーストリア王者のレッドブル・ザルツブルクが来季のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージに出場することも決定した。

 ザルツブルクはすでに今季のオーストリア・ブンデスリーガ1部で優勝を決定。UEFAカントリーランキング11位であるオーストリアの優勝チームには、来季CLの予選プレーオフからの出場権が与えられる。だが、プレミアリーグの動向次第では“繰り上げ”でグループステージからの出場権を獲得できるチャンスが生まれていた。

 今季CLで決勝に進んだリバプールとトッテナムがともにプレミアリーグをCL出場圏内の4位以内で終えれば、今季CL優勝チームに与えられる来季グループステージの出場権が余る形となり、ザルツブルクにその権利が回ってくる。リバプールはすでに2位以内を決めており、ザルツブルクとしてはトッテナムの4位確定を願う状況だった。

 最終節を残して5位のアーセナルに3ポイント差をつけていたトッテナムは、12日の試合でエバートンと引き分けて4位を確保。この結果、ザルツブルクの来季CLグループステージ出場が決まった。

 日本代表FW南野拓実も所属するザルツブルクは、今季までの過去13年間で11回のCL予選に出場しながらも、そのたびに敗れてグループステージ出場を逃してきた。来季はついに欧州最高峰の舞台で戦うことができる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321285-footballc-socc




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U-20日本代表、清水MF滝裕太が負傷辞退…FC東京FW原大智が追加招集(関連まとめ)

U-20日本代表から清水MF滝裕太が離脱…FC東京FW原大智が追加招集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010030-goal-socc
滝と原.jpg

日本サッカー協会(JFA)は13日、千葉県で行われているU-20日本代表の国内合宿において、清水エスパルスMF滝裕太が怪我のため同日に離脱し、代わってFC東京FW原大智を招集することを発表した。

清水のクラブ公式サイトによれば、離脱した滝は12日に行われたJ1リーグ第11節の川崎フロンターレ戦で負傷。今シーズンはここまで、J1リーグ7試合で2ゴールを記録していた。

なお、190cmの長身を誇る原は昨シーズン、明治安田生命J3リーグを戦うFC東京U-23を主戦場として4ゴールをマーク。また、今シーズンもここまでのJ3リーグ7試合で2ゴールを記録している。

23日に開幕するFIFA U-20ワールドカップポーランド2019に向け、準備を進めている日本。23日にエクアドルとの初戦を迎え、26日にはメキシコと、29日にはイタリアと対戦する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11816
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1557675969/
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レアル・マドリード、ブラヒム・ディアス先制ゴールもソシエダに1-3逆転負けし今季リーグ11敗目

レアル、リーグ戦11敗目。先制するも退場者出しソシエダに1-3で逆転負け
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321213-footballc-socc
レアル2019第37節敗戦.jpg

【レアル・ソシエダ 3-1 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第37節】
 
 リーガエスパニョーラ第37節、レアル・ソシエダ対レアル・マドリーが現地時間12日に行われた。試合はアウェイのマドリーが1-3で敗れた。

 試合は開始6分に動きを見せる。左サイドでボールを受けたマドリーのディアスがドリブルでペナルティーエリアに入り右足でシュート、これが決まり先制する。ソシエダも21分右サイドからチャンスを作り最後はオヤルサバルがゴールを決めたかと思われたがオフサイドと判定され同点ゴールとはならず。しかし26分、再びチャンスを作ったソシエダはメリーノがシュートを決め同点に追いつく。

 マドリーも34分にベンゼマが35分にはイスコがそれぞれチャンスを迎えるもゴールは奪えず。逆に40分、マドリーのバジェホがペナルティーエリア内で相手選手のシュートを手で止めレッドカードを受ける。しかしPKはクルトワが止めゴールを許さず、前半は1-1で終了する。

 数的優位に立ったソシエダは58分、ペナルティーエリア内にクロスを送るとサルドゥアがマルセロとの競り合いに勝ちヘディングシュート、これが決まりマドリーはリードを許す。攻守に精彩を欠くマドリーは67分にもオヤルサバルに決められ勝負あり、リーグ戦11敗目を喫した。

【得点者】
6分 0-1 ディアス(マドリー)
26分 1-1 メリーノ(ソシエダ)
57分 1-2 サルドゥア(ソシエダ)
67分 1-3 オヤルサバル(ソシエダ)

◆◇El Blanco Real Madrid 1006◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557100755/
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マンU、降格決定のカーディフに敗戦…スールシャール監督は来季巻き返し誓う「我々は優勝を争うクラブ」

「我々は優勝を争うクラブ。6位なんてあってはダメ」スールシャールが来季の巻き返しを誓う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010020-goal-socc
スールシャール監督拍手.jpg

マンチェスター・ユナイテッドのオレ・グンナー・スールシャールは、プレミアリーグ6位で終わるようなクラブではないと主張し、新シーズンの巻き返しを誓った。

12日に行われたプレミアリーグ最終節でマンチェスター・Uはホームでカーディフ・シティと対戦。すでにトップ4入りが消滅した中で迎えたこの一戦、マンチェスター・Uはオールド・トラッフォードのサポーターの前で、降格が決まったカーディフに先制を許すと、その後も得点が奪えず、逆に追加点を許して、0-2でまさかの敗戦を喫した。

これでプレミアリーグ6位が確定するとともに、連覇を飾った宿敵マンチェスター・シティに勝ち点32を離される屈辱的なシーズンが終了。試合後、スールシャール監督は現状の差を認めるものの、新シーズンではできる限り差を縮めることを目指したいとイギリス『スカイスポーツ』で語った。

「我々は6位に終わるようなチームであってはならない。このような試合を演じた後、ピッチから離れる際にファンから拍手を受けたことは辱めに等しかった。しかし、彼らがこのクラブの基礎であり、とても重要な存在だ。だから、新シーズンこそ、彼らのために巻き返すことができると信じている」

「我々には良い選手たちがいるが、彼らは良いシーズンとはまったく異なるとても困難なシーズンを送った。これは彼らにとっての失敗であり、我々にとっても、クラブにとっても失敗だ。我々自身の姿を見つめ直せば、もっと良くなることができると言えるはずだ」

チャンピオンズリーグ(CL)の出場権を獲得できるトップ4を逃し、ヨーロッパリーグ(EL)出場権もFAカップの結果次第となってしまったマンチェスター・U。現状を受け、スールシャール監督は“現実的な”新シーズンの目標を口にした。

「我々はプレミアリーグのタイトルにチャレンジしてきたクラブだ。しかし、現実的に言って、来シーズンすぐにトップに追いつくことはできないだろう。彼らとは大きな差、32ポイントも離されている。だから、現実的なチャレンジとして、トップ4と別(カップ戦)のトロフィーを目指したい」

そして、シーズンオフについては「今年の夏はクラブにとって、選手たちにとって、私自身にとって非常に大きなものになる」と大忙しの夏の移籍市場を迎えることを示唆している。

† Red Devils Manchester United 1366 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557567986/
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日本代表、吉田麻也・大迫勇也が南米選手権で参加できず…森保監督明かす

【サッカー】吉田麻也、大迫勇也が南米選手権参加せず…森保監督明かす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557696044/
森保監督インタビュー.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 06:20:44.03 ID:LS9p2iPB9.net

日本代表のDF吉田麻也(30)=サウサンプトン=、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、日本代表が出場する南米選手権(6月・ブラジル)に参加しない見通しとなった。
湘南―大分戦を視察した森保監督が吉田について、「招集できないと思います」と明かし、大迫についても、「難しいというか、察してください」と示唆した。

同大会は選手の拘束力がなく、招集には所属クラブの許可が必要になる。関係者によると来季へ向け休養を優先させたいクラブが、招集に応じなかったという。
ただ、拘束力のある6月の国際親善試合2試合(5日・トリニダード・トバゴ戦、9日・エルサルバドル戦)は招集が濃厚だ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000013-sph-socc
5/13(月) 6:05配信



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長谷部フル出場のフランクフルト、マインツに0-2敗戦…CL圏外の6位転落し、最終節に望みかける

長谷部フランクフルトが6位に転落…最終節で逆転CL出場圏なるか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-43466954-gekisaka-socc
長谷部2019第33節.jpg

[5.12 ブンデスリーガ第33節 フランクフルト0-2マインツ]

 ブンデスリーガは12日、第33節を行い、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはマインツに0-2で敗れた。長谷部はフル出場した。

 前節でレバークーゼンとの直接対決に敗れ、勝ち点「54」で並ばれてしまったフランクフルト。得失点差で上回って4位はキープしたものの、連戦の疲労が出たのか、ここにきて痛恨の2連敗。来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場圏内の4位から6位に転落した。

 4位ボルシアMG、5位レバークーゼンとは勝ち点1差。最終節で逆転CL圏を目指す。

【スカパー】ブンデスリーガ総合
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1557577904/
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アーセナル、バーンリーに勝利もCL権逃す…最後の望みはEL優勝 オーバメヤンが得点王に

最後の1枠はトッテナム!プレミア来季CL出場4クラブが決定…アーセナル最後の望みはEL制覇
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010001-goal-socc
オバメヤン2019第38節ゴール.jpg

プレミアリーグは12日に各地で最終節が行われた。

昨年8月の開幕から10カ月、ついにイングランド最高峰のリーグは第38節を迎えた。最後まで白熱したチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いは、前節までにマンチェスター・シティ、リヴァプール、チェルシーがトップ4以上を確定させており、残りは1枠。4位トッテナム(勝ち点70、得失点差+28)と5位アーセナル(勝ち点67、得失点差+20)が最終節で争うこととなった。

3位トッテナムは、敵地で8位エヴァートンと対戦。激戦を勝ち抜き、クラブ史上初めてCL決勝進出を決めたアヤックスとのセカンドレグから中3日、ソン・フンミン(出場停止)とケイン(負傷)という得点源二人を欠く中、開始3分でCKからダイアーが先制弾を奪う。しかし69分、72分に立て続けに失点。それでも75分にエリクセンのゴールで追いつき、2-2で終えた。勝ち点「71」でシーズンを終えている。

4位アーセナルは、敵地でバーンリーと対戦。19年ぶりのヨーロッパリーグ(EL)決勝進出を決めたバレンシア戦から中2日、エメリ監督は過密日程、そしてファイナルを見据えて大幅な入れ替え。バレンシアとの第2戦からオーバメヤン、モンレアル以外9人をローテーションして臨んだ。前半早い時間にオーバメヤンのシュートがバーに弾かれる場面もあったが、その後バーンリーに苦戦。それでも62分、相手のパスミスを拾ったオーバメヤンがドリブルで持ち運び、GKとの一対一を制して先制する。さらに63分、イウォビのクロスにオーバメヤンがボレーで合わせて追加点。その後失点したが、後半アディショナルタイムにオウンゴールで3点目。3-1で勝利し、勝ち点を「70」でシーズンを終えた。

この結果、来季のCL出場チームが確定。マンチェスター・シティ、リヴァプール、チェルシー、トッテナムの4チームが欧州最高峰の舞台で戦うこととなった。

一方3季連続でトップ4フィニッシュを逃したアーセナルだが、30日に行われるEL決勝で優勝を果たせば、来季のCL出場権を獲得することができる。バクーで行われる決勝戦の相手は、同じロンドンに本拠を置くチェルシーだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1367】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557666475/
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堂安律、スーパーゴールで今季5得点目!エールディビジ1000番目のメモリアルゴールに!(関連まとめ)

【サッカー】<堂安律>今季5ゴール目はエールディビジ1000番目のメモリアルゴール!「世紀のゴールだ!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557672975/
堂安2019第33節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2019/05/12(日) 23:56:15.42 ID:gkZDYR8t9.net

1点をリードした状態でゴラッソを決めた

現地時間5月12日にエールディビジ第34節が行なわれ、フローニンヘンはフォルトゥナ・シッタルトとホームで対戦。2-0で勝利した。フローニンヘンの堂安律は右サイドハーフで先発し、勝利に貢献した。

 中盤でのせめぎ合いが続いた末の39分、ポール・グラドンのゴールで先制したフローニンヘンは始終主導権を握って試合を支配するが、なかなか追加点を奪えない。

 前半を折り返した53分、中盤右サイドでボールを受けた堂安は中央に切り込みながらDFをかわし、迷うことなく左足を振り抜く。ゴールまでの約25m距離から放ったそれは、素早くもゆるやかな弧を描きながらゴール左上ポストに当たり、吸い込まれた。

 敵どころか味方すらも不意を突かれたゴールに、スタンドは総立ち。堂安にとっては、12月2日以来のリーグ戦でのゴールとなった。

 このゴールに沸いたのはサポーターのみならず、関係者席のゼネラルマネージャー、ハンス・ナイラント氏もガッツポーズ。サポーターは「世紀のゴールだ!」、「ベストすぎる」、「これこそ世界レベルだ!」と絶賛の声を上げている。

 また、「RTV Noord」によれば、「この堂安のゴールは、エールディビジにおける1000番目のゴール」であると報じている。

 試合は後半アディショナルタイムにCKの混戦から獲得したPKをサメル・メミシェビッチが決め、試合を決めた。

 フローニンヘンは今季ホームでの最終戦を3-0の快勝で締めくくった。また、この勝利によって来季ヨーロッパリーグ参加権獲得の可能性も残している。

 また同時刻に、ズウォーレのホームで行なわれたVVV戦では、中山雄太が右CBで同リーグ初先発を飾ったが、2-4で敗れている。

5/12(日) 23:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058504-sdigestw-socc



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岡崎慎司、レスター最終戦でサポーターから拍手で迎えられる!レスターはチェルシーと0-0ドロー(関連まとめ)

【サッカー】岡崎慎司、レスターでのラストマッチに66分から途中出場。サポーターは拍手で迎える 20試合0得点 (先発1)
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557677256/
岡崎2019第38節シンプソンと一緒.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 01:07:36.43 ID:LS9p2iPB9.net

岡崎にとってレスターでの最後の試合に出場

5月12日、プレミアリーグの最終節が行なわれた。ホームにチェルシーを迎えたレスターは、0-0のスコアレスドローに終わっている。

今季を最後にレスターを退団する意向を明らかにしている岡崎慎司はベンチ入り。 勝てば3位が確定するチェルシーは、つい先日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2レグでPK戦の末にフランクフルトを下したメンバーを中心としたメンバーで臨んだ。
エデン・アザール、オリビエ・ジルーらはベンチスタートとなっている。

攻めるチェルシーと守るレスターの一進一退の攻防が続き、前半はスコアレス。
後半もスコアレスが続いたがレスターは66分、ウィルフレッド・ディディに代えて岡崎慎司投入。
21試合目となるプレミアリーグ出場を果たした。

サポーターの拍手に迎えられた岡崎は、さっそくジェイミー・ヴァーディ―とのコンビでゴールに迫る。 しかし、追うように、チェルシーは69分にアザールを投入。エースに託す。

レスターは76分に、岡崎同様”奇跡のプレミア優勝”を成し遂げたメンバーであるダニー・シンプソンも投入。 80分には右サイドを駆け上がったベン・チルウェルからのマイナスのパスに岡崎が飛び込むチャンスを迎えたが、最後の息が合わなかった。
 
一方のチェルシーは、ELの疲れもあるのか、アザールがボールに触る機会が少なく、チャンスらしいチャンスを作ることができない。 83分、アザールとルベン=ロフタス・チークのワンツーから決定機を作るが、シュートに結びつけることができなかった。

岡崎はその後もハードワークを続けたが、シュートを放つことは叶わなかった。 だが、その確かな存在感は「ミラクルレスター」の記録とともに、サポーターの記憶に深く刻まれているに違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058503-sdigestw-socc
5/13(月) 0:58配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154954.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/715701
成績



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リバプール、今季わずか1敗もプレミア優勝逃す…マネ2ゴールで完勝も奇跡の優勝ならず

リバプール、マネの2発でウルブスに勝利も優勝を逃す!全38試合でわずか1敗…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321229-footballc-socc
マネ2019第38節ゴール.jpg

【リバプール 2-0 ウォルバーハンプトン プレミアリーグ第38節】

 イングランド・プレミアリーグ第38節、リバプール対ウォルバーハンプトンが現地時間12日に行われた。試合はホームのリバプールが2-1で勝利した。

 逆転優勝へ向けて勝利が絶対条件のリバプールはマネとサラーが先発するも、フィルミーノは怪我で欠場となった。代わりにセンターフォワードに入ったのはバルセロナ戦で劇的なゴールを決めたオリギである。

 リバプールが先制に成功する。17分、左サイドから右サイドに展開したリバプールは深い位置でアレクサンダー=アーノルドが右足で中央へグラウンダーのクロス。これにマネが合わせ、先制に成功した。

 その後、ウルブスもリバプールのゴールに攻めるが、前半のうちに同点にすることはできなかった。後半に入ると、リバプールが追加点を奪う。アレクサンダー=アーノルドが右サイドでアーリークロスを送ると、ファーサイドにいたマネが頭で合わせた。これが決まり、リバプールはリードを2点に広げた。

 試合はこのまま終了し、リバプールが2-0でウルブスを下した。これで勝ち点を97に伸ばすも、同時刻に行われたマンチェスター・シティとブライトンの試合で、シティが勝利を収めたため、リバプールは優勝を逃した。リバプールはリーグ戦わずか1敗で優勝を逃した。

 リバプールに今季残されたタイトルはトッテナムとの決勝に進出したUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のみとなった。

【得点者】
17分 1-0 マネ(リバプール)
81分 2-0 マネ(リバプール)

〓〓 Liverpool FC 〓 1090 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557674947/
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マンC、プレミア2連覇!リバプールとのデッドヒート制し4度目の優勝達成(関連まとめ)

【サッカー】マンCがプレミア2連覇達成!リヴァプールの追走振り切り4度目の優勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557676372/
マフレズ2019第38節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/13(月) 00:52:52.80 ID:7xnKQR3b9.net

 プレミアリーグ第38節が12日に行われ、ブライトンとマンチェスター・Cが対戦。マンチェスター・Cがアウェイでブライトンに勝利を収めて、プレミアリーグ2連覇を達成した。

 マンチェスター・Cが勝利すればプレミアリーグ移行後、4回目の優勝が決定するこの一戦。前節のレスター戦からフィル・フォーデンを代えてリヤド・マフレズを起用している。マンチェスター・Cはここまで14連勝を飾り、勝ち点「95」で勢いに乗る。一方のブライトンは勝ち点「36」で17位に位置し、プレミアリーグ残留が確定している。

 試合は序盤からブライトンが最終ラインに人数をかけて守りを固める。マンチェスター・Cは高い位置でボールを保持してチャンスを狙う。両チームとも序盤は決定的なチャンスを作れない。

 試合が動いたのは27分、左CKからグレン・マレーがオレクサンドル・ジンチェンコの上を取り、ヘディングでゴール左下に押し込む。ブライトンが先制して1−0とした。

 なんとしても得点が欲しいマンチェスター・Cは失点直後の28分、”エース”が決めた。アイメイク・ラポルテがペナルティエリア内のダビド・シルバに縦パスを入れると、D・シルバはワンタッチで前線のセルヒオ・アグエロへパス。アグエロは左足を振り抜き、GKの股を抜いてゴールに流し込む。マンチェスター・Cはすぐさま追いつき、優勝に望みを繋いだ。

 37分、D・シルバが高い位置でボールを奪うと、ペナルティエリア右のマフレズに展開。マフレズは右サイドから直接シュートを放つがGKがセーブ。マンチェスター・Cは右CKを獲得する。

 すると38分、この右CKからマフレズがクロスを供給。フリーだったラポルテは後方からゴール前に上がり、ヘディングで押し込む。このシュートはゴール左隅に入り、マンチェスター・Cが前半の内に逆転に成功して1−2とした。

 前半終了間際の45+2分、ブライトンがFKを獲得する。ルイス・ダンクが直接シュートで狙うが、エデルソンが何とかセーブ。ここで前半が終了してマンチェスター・Cがリードして折り返した。

 後半に入るとマンチェスター・Cは確実にボールを保持して追加点を狙う。57分、ラヒーム・スターリングが裏に抜けてジンチェンコからの浮き球のスルーパスを受け取ると、ゴール前のアグエロに折り返す。アグエロはシュートを撃ちきれないが、こぼれ球にギュンドアンが反応してミドルシュートを放つが味方選手に当たり、ボールが弾かれる。

 すると63分、ペナルティアーク付近でマフレズがD・シルバからの横パスでボールを持つと、相手選手をドリブルでかわして右足を振り抜く。マフレズのミドルシュートはゴール右上に突き刺さり、マンチェスター・Cが追加点に成功して1−3とする。

 さらに72分、マンチェスター・Cが中央の位置でFKを獲得。キッカーのイルカイ・ギュンドアンの直接狙ったシュートは、美しい弧を描いてゴール右に決まった。これでマンチェスター・Cは1−4として勝利を確実にする。

 78分、マンチェスター・CはD・シルバに代えてケヴィン・デ・ブライネを投入。デ・ブライネは4月に行われたトッテナム戦以来のピッチ復帰となった。

 80分、デ・ブライネのチェイシングからスターリングがボールを奪うと、スターリングはそのまま縦にドリブル突破。ペナルティエリア中央でフリーになっていたアグエロにパスを送るが、アグエロはシュートを撃ちきれない。

 このまま試合は終了してマンチェスター・Cが1−4でアウェイでブライトンに勝利を収めた。この結果、マンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。クラブにとってはプレミアリーグ移行後、4度目の優勝となり2連覇となった。長いシーズンの幕が閉じた。

【スコア】
ブライトン 1−4 マンチェスター・C

【得点者】
27分 グレン・マレー(ブライトン)
28分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
38分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)
63分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
72分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00936389-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:18 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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