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2019年05月26日

ヴィッセル神戸関係者、ベンゲル氏オファー報道を否定も肯定もせず…三木谷会長「具体的な動きは無い」(関連まとめ)

【サッカー】<ヴィッセル神戸>一丸で魂の連敗脱出!関係者はベンゲル氏要請報道に否定も肯定もせず...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558870150/
三木谷会長2019第13節.jpg

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 20:29:10.42 ID:ljlHZbuf9.net

<明治安田生命J1:神戸4−1湘南>◇第13節◇26日◇ノエスタ

ヴィッセル神戸が連敗地獄から抜け出した。J1リーグ戦クラブワースト7連敗、ルヴァン杯を含めた公式戦9連敗の泥沼から、FWウェリントン(31)の2発など4−1で湘南に快勝した。くしくもこの日、複数の海外メディアが英プレミアリーグ・アーセナルの元監督アーセン・ベンゲル氏(69)への監督就任要請を報道。クラブ側は否定も肯定もしなかったが、選手は一丸となり、白星をつかみ取った。

地獄のような苦しみを味わってきた。そこから抜け出す確信を得た瞬間、感情を抑えられなかった。

1−0の後半28分、2点目のスーパーゴールを決めたMF三田だ。神戸サポーター席まで突っ走り、飛び込まんばかりに喜びを爆発させた。「何よりサポーターに勝利を届けたかった。毎日、毎日苦しかった。悩んで悩んで、どうにかして勝ちたいと。(サポーターも)同じ思いをしていたはずだから」。J1リーグ戦の本拠地勝利は、3月2日鳥栖戦以来。たまりにたまったうっぷんの爆発力は、すさまじかった。

高熱で欠場が続いたポドルスキはベンチスタートから途中出場も、大黒柱のイニエスタは欠場した。いまだ「V・I・P」がそろわない中、掲げる「バルセロナ化」よりも、魂の戦いに徹した。敵将の湘南曹貴裁監督(50)が「神戸さんは気持ちの入った戦いだった」と評した。相手の攻撃に耐え、後半9分のウェリントンの先制弾から一気に寄り切った。

この日も観戦した三木谷会長は、24日にクラブハウスを電撃訪問した。選手に向けて訓示、というよりも体験談を語った。「楽天も多額の負債を抱え、倒産の危機があった。そういう時こそ自分の出番。強いメンタルを持たないといけない」。日本経済界のトップに君臨する会長の言葉は、チーム全体に染みた。

リージョ前監督の辞任を受け、再登板した吉田監督の初勝利ともなった。「内容より、勝利を全員で喜べたことが素直にうれしい」。ただの1勝か、上昇のきっかけか。スター軍団が再スタートする。【実藤健一】

5/26(日) 19:41配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-05260854-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190526-05260854-nksports-000-5-view.jpg

ヴィッセル神戸が名将ベンゲル氏に監督就任のオファーを出していると25日付英紙サン電子版など、複数の海外メディアが報じた。

【写真】ピッチで手をつなぎバンザイする神戸の、左からMFイニエスタ、三木谷会長、吉田監督

今季途中から21年末までの2年半で、年俸400万ユーロ(約5億円)もの巨額オファー。26日の神戸−湘南戦を観戦した三木谷浩史会長(54)は、久々の勝利に笑顔で応じながら「具体的な動きはないです」と3度繰り返した。また別のクラブ関係者は「知りません」と否定も肯定もしなかった。

ベンゲル氏は95−96シーズンに名古屋を指揮し、低迷していたチームを再建した。その後、アーセナルを22年間も率い、03−04シーズンに無敗優勝を成し遂げるなど、数々の偉業を打ち立ててきた。日本代表監督の候補としても、何度も名前があがっている。

神戸は「バルセロナ化」の推進者として招請したフアンマヌエル・リージョ前監督が突然の辞任。昨季途中で事実上の解任だった吉田監督が再登板も、苦戦が続いている。ベンゲル氏も「パスサッカー」が信条。ただ、アーセナル監督を勇退後は現場からの引退も示唆しており、神戸の厳しいかじ取りを受けるかは微妙。巨大補強の神戸が、またもピッチ外で「話題の主」に浮上してきた。

5/26(日) 19:41配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-05261006-nksports-socc



ベンゲル監督.jpg
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札幌チャナティップ、ドイツ移籍報道を否定「僕の知らない話」(関連まとめ)

【サッカー】札幌チャナティップ「知らない話」母国で移籍報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558821997/
チャナティップ2019札幌ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/26(日) 07:06:37.38 ID:XR7erk9+9.net

北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ “雑音”をシャットアウトした。

母国タイでは、ドイツのシュツットガルトが興味を示しており、今夏の欧州移籍の可能性について報道されている。
報道を知る本人は、笑顔を見せながら「僕の知らない話です」。
17年夏から札幌へ期限付き移籍し、クラブは長期的な戦力として今季から完全移籍で獲得。主力としてプレーしている。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201905250001231.html
2019年5月25日20時37分



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バイエルン、ドイツ杯優勝し2冠達成!レバンドフスキ2発とコマン絶妙弾でライプツィヒに3-0完勝(関連まとめ)

【サッカー】<バイエルン>最多19回目のドイツ杯制覇!レヴァ2発などでライプツィヒ撃破
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558828408/
バイエルン2019ドイツ杯優勝.jpg

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 08:53:28.13 ID:NqIyN45B9.net

DFBポカール決勝が26日に行われ、バイエルンとライプツィヒが対戦。バイエルンが3−0で勝利を収めて、3年ぶり最多19回目の優勝を決めた。

 DFBポカール決勝は、最多18回目の優勝を誇るバイエルンと、悲願の初主要タイトルを狙うライプツィヒとの一戦。ブンデスリーガ7連覇を決めたバイエルンは、12回目のシーズン2冠をかけて戦う。一方、ライプツィヒはクラブ史上初となるDFBポカール決勝進出で勢いに乗る。また、今シーズンのリーグ戦の対戦結果ではバイエルンがライプツィヒに1勝1分と勝ち越している。

 試合序盤からライプツィヒは激しいプレスでバイエルンからボールを奪い、積極的に攻める。バイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキやトーマス・ミュラーらの攻撃陣がボールに触れずライプツィヒに苦しむ。

 12分、ライプツィヒが左コーナーキック(CK)獲得すると、ゴール前へのクロスをユスフ・ポウルセンが頭で合わせる。しかし、約6週間振りに実戦復帰したバイエルンGKマヌエル・ノイアーが真正面のシュートを左手でビッグセーブ。ボールはクロスバーに跳ね返り、バイエルンはピンチを凌いだ。

 23分にはティモ・ヴェルナーがドリブルでペナルティエリア(PA)左に侵入。ヴェルナーはゴール前のポウルセンにスルーパスを送るが、ポウルセンはボールに触れずチャンスを活かせない。

 バイエルンは29分、キングスレイ・コマンが左サイドを上がってきたダヴィド・アラバにパス。アラバはワンタッチでクロスを入れると、レヴァンドフスキがヘディングでゴール左に沈めた。バイエルンは少ないチャンスをモノにして、先制に成功する。

 さらに42分、マッツ・フンメルスが前線にスルーパスを通すと、コマンが受け取る。コマンはGKとの1対1の場面でフェイントを入れてシュートを放つが、ライプツィヒDFイブライマ・コナテが自陣ゴール前まで戻ってボールを弾く。

 後半に入ると、48分にライプツィヒが同点のチャンスを作る。コナテが最終ラインからスルーパスを送ると、エミル・フォルスベリが反応。フォルスベリはゴール前でシュートを放つが、ノイアーがセーブする。

 56分、アラバのロングフィードをレヴァンドフスキが受け取ると、レヴァンドフスキはPA左で相手選手をかわしてシュート。しかし、GK真正面に飛ぶ。62分にはセルジュ・ニャブリが右サイドからシュートを放つがGKが弾く。こぼれ球にチアゴ・アルカンタラがヘディングで詰めるが枠をとらえられない。

 追加点が欲しいバイエルンは67分、ニャブリがドリブルからコマンにスルーパスを通すとゴール前に折り返す。ゴール前にはミュラーが待っていたが、ミュラーは触ることができない。68分、レヴァンドフスキはゴール前からヘディングで2ゴール目を狙うが枠を外れる。

 78分、相手DFのゴール前でのクリアミスにコマンが反応。コマンはフェイントを入れてシュートを放つ。このシュートはゴール右に突き刺さり、バイエルンは待望の追加点を奪った。

 さらに85分、ジョシュア・キミッヒが相手のパスミスに反応すると、右サイドから長いスルーパスを前線に送る。レヴァンドフスキが受け取るとGKとの1対1を制して、バイエルンはリードを広げる。

 このまま試合は終了して、バイエルンが3−0でライプツィヒに勝利。バイエルンが2015〜2016シーズン以来となる最多19回目のDFBポカール優勝を決めた。また、同クラブは12回目のシーズン2冠を果たした。

【スコア】
バイエルン 3−0 ライプツィヒ

【得点者】
29分 1−0 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
78分 2−0 キングスレイ・コマン(バイエルン)
85分 3−0 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

【スターティングメンバー】
バイエルン(4−2−3−1)
ノイアー;アラバ、フンメルス、ズーレ、キミッヒ; J・マルティネス(65分 トリッソ)、チアゴ;コマン(87分 リベリー)、ミュラー、ニャブリ(73分 ロッベン);レヴァンドフスキ

ライプツィヒ(4−4−2)
グラーチ;ハルステンベルク、オルバン(70分 ウパメカノ)、コナテ(82分 ハイダラ)、クロステルマン;フォルスベリ、カンプル、T・アダムズ(65分 ライマー)、サビツァー;ポウルセン、ヴェルナー

5/26(日) 4:57配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00941221-soccerk-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190526-00941221-soccerk-000-3-view.jpg



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川崎、マギーニョ来日初ゴールで大分との上位対決に勝利!リーグ2位浮上 J1第13節日曜夕2(関連まとめ)

【サッカー】J1第13節日曜夕2 大分×川崎 結果
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558861153/
マギーニョ2019第13節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 17:59:13.50 ID:DzUkxrW/9.net

大分 0−1 川崎
[得点者]
28'マギーニョ(川崎)

スタジアム:昭和電工ドーム大分
入場者数:14,012人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052606/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


6: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 18:00:48.99 ID:DzUkxrW/9.net

>>1
川崎F、マギーニョJ初弾で大分との上位対決制す!直近9戦無敗7勝のJ王者が2位浮上

明治安田生命J1リーグでは26日に第13節が行われ、昭和電工ドーム大分では大分トリニータvs川崎フロンターレの一戦が行われた。

前節の清水エスパルス戦を1-1で終えてリーグ7試合無敗としている3位大分が、同じく前節の名古屋グランパス戦を1-1のドローで終えて8試合無敗としている4位川崎Fをホームに迎えた勝ち点差1の上位直接対決。

大分は、直近のJリーグYBCルヴァンカップ・グループステージ第6節セレッソ大阪戦からスタメンを9名変更。FW伊藤涼太郎やFW三平和司、DF丸谷拓也らに代えて、FW藤本憲明やFWオナイウ阿道、コパ・アメリカに臨む日本代表に初選出されたDF岩田智輝らを起用した。

対する川崎Fは、直近のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第6節シドニーFC戦からスタメンを5名変更。MF山村和也やMF齋藤学、DF車屋紳太郎らに代えて、MF家長昭博やMF大島僚太、DF登里享平らを起用した。

試合の序盤、川崎Fがボールを握りつつ攻めの糸口を探るようにパスを回す。対する大分も落ち着いた対応を見せ、危険なゾーンに入り込ませない。

川崎Fがチャンスを作れずにいるなか、大分は最前線の藤本の飛び出しを生かしつつ攻撃に変化をつけていく。しかし、22分に藤本が抜け出そうとした場面では川崎FのDFにうまく対応されてシュートに繋げることができない。

すると28分、川崎Fがスコアを動かす。左サイドでボールを受けた長谷川竜が右足でクロスを上げると、ボールは中央のL・ダミアンの頭上を飛び越える。走り込んでいたマギーニョが完全にフリーの状態で蹴り込み、ネットを揺らした。マギーニョにとっては、これがJ1初ゴールとなっている。

追う展開となった大分はプレスの開始位置を上げつつ反撃を試みるが、川崎Fのミスを誘うことはできず。前半終了にかけては支配率を高める時間が続いたが、大きなチャンスを作ることができないまま折り返しを迎える。

大分は、ハーフタイム中に選手交代を敢行。高畑に代えて高山を送り出した。

後半の立ち上がり、川崎Fがボールをキープしつつ時計の針を進めていき、得点には繋がらなかったものの51分にはボックス内中央の脇坂が右足でシュートを放ち、大分ゴールを脅かす。

畳みかけたい川崎Fは、66分にL・ダミアンに代えて知念を、68分にマギーニョに代えて車屋を投入する。対する大分も74分に島川に代えてティティパンを起用し、得点を奪いにいく。

しかし、交代後もなかなか試合は動かず。79分には川崎Fが3枚目のカードを切って脇坂に代えて小林を投入し、大分も藤本に代えて後藤にゴールを託した。

結局、大分の交代策が功を奏することはなく、試合は0-1のスコアで終了。この結果、大分はリーグ8試合ぶりの敗北を喫した。対する川崎Fは、直近9試合で7勝2分け無敗の好成績を収めて2位に浮上している。

■試合結果
大分トリニータ 0-1 川崎フロンターレ

■得点者
大分:なし
川崎F:マギーニョ(28分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00010025-goal-socc



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【ウエリントン無双】神戸、ウエリントン2発・ビジャ圧巻ゴラッソ弾・三田絶妙弾で湘南に4-1大勝し連敗ストップ!松本は上位・名古屋に1-0勝利!(関連まとめ)

【サッカー】J1第13節日曜夕 名古屋×松本、神戸×湘南 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558857500/
ビジャ2019第13節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 16:58:20.75 ID:DzUkxrW/9.net

名古屋 0−1 松本
[得点者]
16'杉本 太郎(松本)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:29,181人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052604/live/#live

神戸 4−1 湘南
[得点者]
54'ウェリントン (神戸)
73'三田 啓貴  (神戸)
75'ダビド ビジャ(神戸)
86'ウェリントン (神戸)
90'指宿 洋史  (湘南)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:18,091人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052605/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


18: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 16:59:56.12 ID:DzUkxrW/9.net

>>1
神戸がゴールラッシュで連敗脱出! ウェリントン2発、ビジャ弾炸裂で公式戦10試合ぶり勝利

湘南に4-1大勝 リーグ戦では約2カ月ぶりの白星、吉田体制で初勝利
 ヴィッセル神戸は26日、J1リーグ第13節で本拠地ノエビアスタジアム神戸に湘南ベルマーレを迎えたなか、FWウェリントンの2得点1アシストの活躍、元スペイン代表FWダビド・ビジャのリーグ戦3試合ぶりのゴールも決まって4-1と快勝。リーグ戦での連敗を「7」、公式戦での連敗を「9」でストップ。4月17日の監督交代後、吉田孝行体制での初白星となり、公式戦10試合ぶりの勝利となった。

 長いトンネルから抜け出せない神戸は、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが2試合連続のメンバー外となった一方、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはリーグ戦5試合ぶりにベンチ入り。ビジャは5試合連続のスタメン出場を果たした。

 試合はお互いにビッグチャンスを迎えずに時計の針が進むと、前半22分に湘南FW山ア凌吾が巧みなヘディングシュートでゴールネットを揺らすが、これはオフサイドの判定でゴールならず。さらに同30分には、右サイドからのクロスをFW野田隆之介が胸トラップからボレーシュートを放つも、これはゴール右へわずかに外れた。

 思うように攻撃の形を作れない神戸は、前線のビジャを中心に切り崩しにかかるものの決定機を作ることはできず、0-0のままゲームを折り返した。

 後半開始と同時に吉田監督は、MFセルジ・サンペールを下げてMF安井拓也を投入。すると同9分、待望の先制点が生まれる。右サイドを抜けたDF西大伍のクロスを、FWウェリントンが右足アウトサイドで合わせる技ありボレー弾で1-0とした。

 同14分にFKから湘南のMF杉岡大暉にポスト直撃のシュートを放たれ肝を冷やした神戸だが、先制点でリズムに乗り攻撃の形が生まれていく。そして同28分、ウェリントンの巧みなバックヒールパスから、MF三田啓貴がダイレクトで左足を振り抜き2-0。さらに2分後には、ビジャが左サイドを抜け出すと、相手の間合いを外して右足を一閃。華麗なコントロールショットがゴール右隅に吸い込まれ、リーグ戦3試合ぶりの今季5ゴール目をマークした。

 その後、同33分にビジャに代えてポドルスキを投入。5試合ぶりの出場となり、果敢にゴールを狙いにいったなか、同41分にポドルスキのクロスをウェリントンが頭で合わせてこの日2点目。その後、湘南のFW指宿洋史に1点を返されたものの、これまでの鬱憤を晴らすような4ゴールで、神戸にとってはリーグ第5節のガンバ大阪戦(4-3)以来、8試合ぶりの勝利。約2カ月にも及んだ連敗のトンネルを抜け出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00191510-soccermzw-socc



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【豊田、最高や!】鳥栖、豊田劇的決勝ゴールで鹿島撃破し3連勝!広島は初先発の森島司1G2Aの大活躍で浦和に4-0完勝!J1第13節昼2(関連まとめ)

【サッカー】J1第13節日曜昼2 浦和×広島、鳥栖×鹿島 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558853991/
豊田2019第13節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 15:59:51.94 ID:DzUkxrW/9.net

浦和 0−4 広島
[得点者]
06'森島 司       (広島)
25'ドウグラス ヴィエイラ(広島)
63'ハイネル       (広島)
80'渡 大生       (広島)

スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:33,235人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052602/live/#live


鳥栖 1−0 鹿島
[得点者]
90+4'豊田 陽平(鳥栖)

スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:14,130人

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



森島司2019第13節ゴール.jpg
26: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 16:02:02.58 ID:DzUkxrW/9.net

>>1
今季初先発の森島司が1G2A!4発大勝の広島が連敗を5でストップ…浦和は10年ぶりの4連敗

明治安田生命J1リーグ第13節が26日に行われ、サンフレッチェ広島が浦和レッズに2-0で完勝。連敗を5でストップした。

浦和はACLでグループステージ突破を決めたものの、リーグ戦では現在3連敗中と勢いに乗れないでいる。前節はホームで湘南ベルマーレに2-3と逆転負け。山田直輝とファブリシオが復帰したものの、湘南の勢いに屈する形となった。ホーム連戦で迎える今節は、その湘南戦から先発を8人変更。公式戦2試合連続ゴール中の長澤和輝もスタメンに入った。

対する広島もACLでは浦和と同様にラウンド16進出を果たしたが、リーグでは低調な戦いが続いている。開幕7戦無敗と絶好のスタートを切ったものの、第8節から5連敗中とトンネルを抜け出せないでいる。先発にはコパ・アメリカに臨む日本代表に選出された大迫敬介や松本泰志が名を連ねた。森島司は今季初スタメン、1トップはドウグラス・ヴィエイラが務める。

試合は序盤から浦和が圧倒的にボールを保持。広島はD・ヴィエイラを前線に残してフィールドプレーヤー9人が自陣でブロックを敷く構図に。浦和は4分に山中亮輔の左クロスに武藤雄樹が合わせたが、左ポストに嫌われてしまった。

浦和が押し込む展開でスタートしたゲームだったが、先制したのはアウェイの広島だった。6分、川辺駿の鋭いスルーパスに抜け出した柏好文が左からクロスを送ると、これが鈴木大輔に当たってゴールポストを直撃。跳ね返りに詰めていた森島司が冷静に沈め、広島が先制点を奪った。

リードを奪った広島は、守備時には相手のパスコースを限定するプレッシングで攻撃をシャットアウト。奪ってからの速攻でD・ヴィエイラにつないで決定機につなげていく。すると25分、左CKを得るとキッカーは先制点の森島。中にボールを蹴り込むとD・ヴィエイラがヘディングシュートを叩き込み、広島が追加点を獲得した。

2点を許した浦和は、武藤が動き回って裏への飛び出しを狙いつつ、興梠とのコンビネーションで崩しにかかるが、中央を固める広島守備陣に苦戦。良いところなく前半を折り返した。

浦和は後半から森脇良太に代えて宇賀神友弥を投入したほか、54分には長澤を下げてファブリシオを送り出し、より攻撃的な布陣を取る。しかし、ゴールを奪ったのはまたも広島だった。

広島は63分、川辺からボールを受けた森島が、右サイドを駆け上がってきたハイネルにスルーパスを供給。PAで受けたハイネルは左足でシュートを放つ。GK西川周作が一旦弾いたが、こぼれ球に反応して3点目を奪取した。

十分なリードを奪った広島だが、攻めの手を緩めない。柴崎晃誠に代わって入った渡大生が川辺の折り返しを冷静に沈めて勝負あり。広島が敵地で浦和を4-0で粉砕。連敗を5でストップした。一方の浦和はいいところなくこれで泥沼の4連敗。浦和が4連敗を喫したのは2009年に7連敗を喫して以来10年ぶりとなった。

■試合結果
浦和レッズ 0-4 サンフレッチェ広島

■得点者
浦和:なし
広島:森島司(6分)ドウグラス・ヴィエイラ(25分)ハイネル(63分)渡大生(80分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00010018-goal-socc


57: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 16:03:50.71 ID:DzUkxrW/9.net

>>1
豊田土壇場決勝弾で3連勝の鳥栖が暫定12位浮上!4戦ぶり黒星の鹿島は今季リーグ初の無得点…

明治安田生命J1リーグは26日に第13節が行われ、駅前不動産スタジアムではサガン鳥栖vs鹿島アントラーズの一戦が行われた。

前節サンフレッチェ広島に1-0で勝利して連勝に突入したものの未だ暫定最下位の鳥栖が、前節松本山雅FCに5-0の快勝を収めて3連勝を飾った5位鹿島をホームに迎えた。

鳥栖は、FW金崎夢生やFW豊田陽平、MFイサック・クエンカらを起用。FWフェルナンド・トーレスとコパ・アメリカに臨む日本代表に初選出されたDF原輝綺はベンチスタートとなった。また、金崎にとっては移籍後初の古巣戦となっている。対する鹿島は、FW土居聖真やFWセルジーニョ、MFレオ・シルバらをスタメン起用。また、原と同じく日本代表に招集されたMF安部裕葵はベンチから試合をスタートさせることとなっている。

落ち着いた入りとなった試合、鹿島はブロックを作り重心を後ろに置く。対する鳥栖も無理に攻め込もうとせず、決定機の少ない展開が続く。25分には鹿島が鳥栖陣内中央付近やや右でFKを獲得し、キッカーのレオ・シルバが壁の下を通すシュートを放ったが枠をわずかに右に外れる。

0-0で迎えた後半も、互いにロングボールを織り交ぜつつ牽制する展開が続く。鳥栖はクエンカがアクセントを付けつつ崩しを図ろうともするが、なかなか鹿島のブロックに混乱をもたらすことはできない。56分には金崎がボックス手前やや右から鋭いミドルシュートを放ったが、GKクォン・スンテが難なく処理した。

ギアを上げたい鹿島は、58分に1枚目のカードを切り白崎に代えて安部を投入する。すると、鹿島は徐々にボールを持つ時間を増加させていくが、なかなか決定的なシーンを作ることはできない。

鳥栖は77分に選手交代を敢行。金崎に代えて高橋義を中盤で起用し、金崎との2トップを形成していた豊田を1トップに据えた。勝ち点1を失うリスクを考慮した采配を見せる。対する鹿島も、レアンドロに代えて遠藤を送り出した。

ドラマが待っていたのは試合終了間際の94分、終盤に投入されていた小野がボックス左からクロスを供給し、中央の豊田が飛び込む。これがネットを揺らし、土壇場で先制に成功した。

試合は、直後に終了。この結果、鳥栖はリーグ3連勝を飾り暫定12位に浮上した。一方の鹿島は4試合ぶりの敗北を喫し、今シーズンのリーグ戦で初めて無得点で試合を終えることとなった。

■試合結果
サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ

■得点者
鳥栖:豊田陽平(90分+4分)
鹿島:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00010019-goal-socc



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マリノス、マルコス・ジュニオール大活躍で磐田に4-0完勝!DBフュージョントリオが合計4ゴール!J1第13節日曜昼(関連まとめ)

【サッカー】J1第13節日曜昼 横浜FM×磐田 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558850377/
マルコス・ジュニオール2019第13節フュージョン.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 14:59:37.42 ID:DzUkxrW/9.net

横浜FM 4−0 磐田
[得点者]
40'マルコス ジュニオール(横浜FM)
60'仲川 輝人      (横浜FM)
65'エジガル ジュニオ  (横浜FM)PK
74'エジガル ジュニオ  (横浜FM)

スタジアム:日産スタジアム
入場者数:26,046人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/052601/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


7: 久太郎 ★ 2019/05/26(日) 15:01:06.91 ID:DzUkxrW/9.net

>>1
“フュージョン”トリオで合計4発!! 横浜FM、猛攻と演出で沸かせて磐田撃破

[5.26 J1第13節 横浜FM4-0磐田 日産ス]

 J1リーグは26日、第13節を各地で行い、横浜F・マリノスがジュビロ磐田を4-0で破った。前半にはMFマルコス・ジュニオールが得点ランキング首位に並ぶ今季7点目を記録し、人気アニメシリーズ『ドラゴンボール』の融合技「フュージョン」パフォーマンスを披露。それに加わった2人も後半にそれぞれゴールを挙げる活躍を見せ、チームを2連勝に導いた。

 ホームの横浜FMは前節の神戸戦(○4-1)と同じスターティングイレブン。中盤の並びも開幕から取り組んできた逆三角形型ではなく、前節に続いて正三角形型の4-3-3となった。対する磐田は前節の仙台戦(○2-0)から1人を入れ替え、MF荒木大吾に代わってFWロドリゲスが入った。

 13時のキックオフで容赦ない直射日光が降り注ぐ中、主導権を握ったのは横浜FM。前半8分、DF和田拓也にアクシデントがあって10人で試合を進める時間帯もあったが、前半14分にはM・ジュニオールとFWエジガル・ジュニオのワンツーを起点にFW遠藤渓太が左サイドを切り込み、折り返しから和田が惜しいシュートを放った。

 さらに横浜FMは前半16分、E・ジュニオのパスを受けたFW仲川輝人が左足で狙うもGKカミンスキーがビッグセーブ。同23分ごろには1分間の飲水タイムが取られ、選手たちは積極的に水分補給を行った。磐田は同30分、MF松本昌也の右CKからゴール前で混戦攻撃をしかけたが、MF田口泰士のボレーシュートは枠を外れた。

 横浜FMは前半39分、DFティーラトンの縦パスからM・ジュニオールがつなぎ、E・ジュニオがフリーで狙ったが、またもカミンスキーに阻まれる。それでも同40分、敵陣でボールを奪取したM・ジュニオールがエリア内をドリブルで切り裂き、左足シュートで先制に成功。仲川と共に『フュージョン』ポーズで祝福し、間からE・ジュニオが誕生するという演出でスタジアムを沸かせた。

 ハーフタイムが明けても横浜FMのペースは変わらない。後半7分、M・ジュニオールのボール奪取から仲川にパスが渡り、ペナルティエリア内で後方から倒されるもPKを告げるホイッスルは鳴らず。同11分には左サイドを駆け上がった遠藤のクロスにE・ジュニオが頭で合わせたが、ボールは惜しくも枠を外れた。

 磐田は後半11分、FW中山仁斗に代わってFW小川航基を投入。すると、徐々にFWロドリゲスやMF山田大記のパスが前線に入るようになる。ところが後半14分、横浜FMは相手セットプレーのカウンターからM・ジュニオールが抜け出し、仲川に絶妙なラストパス。これを仲川が落ち着いて左足で蹴り込み、リードを2点に広げた。

 さらに後半18分、横浜FMはティーラトンのクロスがDF大井健太郎の腕に当たってPKを獲得。これをE・ジュニオが落ち着いて決めると、同29分には左サイドをえぐったMF扇原貴宏の折り返しに再びE・ジュニオが反応し、『フュージョン』で生まれ変わった背番号30が11試合ぶりの得点となる今季5ゴール目を記録した。

 横浜FMは後半34分、E・ジュニオと仲川に代わってMF天野純とコパ・アメリカの日本代表に選出されたMF三好康児を一気に投入。攻撃姿勢を緩めない采配で勢いを強めると、その後もシステムを3-4-2-1から4-4-2に変更した磐田を最後まで寄せ付けず、2試合連続となる4得点での2連勝を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-43467442-gekisaka-socc




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宇佐美退団のデュッセルドルフ、新たな日本人選手を獲得か?「注意深く見ている」クラブ幹部明かす(関連まとめ)

【サッカー】<デュッセルドルフ>新たな日本人獲得へ?「注意深く見ている」宇佐美は退団セレモニーが行われ今季限りでの移籍が濃厚
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558827654/
宇佐美デュッセルドルフ退団セレモニー.jpg

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 08:40:54.59 ID:NqIyN45B9.net

クオリティー優先としつつも「日本人選手は常に議題に上がる存在」と認める

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190526-00191415-soccermzw-000-1-view.jpg

 デュッセルドルフに所属するMF宇佐美貴史は、リーグ最終節後に退団セレモニーが行われるなど、今季限りでの移籍が濃厚となっている。これに伴い、クラブは新たな日本人選手の獲得も視野に入れていると独メディア「RPオンライン」が報じた。

 昨季のブンデスリーガ2部で優勝を果たし、今季は昇格組ながら10位と健闘したデュッセルドルフ。ただ、昨季は8得点を挙げて昇格に貢献した宇佐美は、今季は19試合出場1得点に終わっていた。

 デュッセルドルフは昨季までFW原口元気(ハノーファー)とMF金城ジャスティン俊樹(ザスパクサツ群馬)も在籍し、かつてはFW大前元紀(大宮アルディージャ)ら多くの日本人選手が所属してきた。さらに欧州屈指の日本人街が存在することもあり、クラブは“日本人ゼロ”の状態になることを選択せず、新たな日本人選手の獲得に動くかもしれない。

「RPオンライン」が報じたところによると、デュッセルドルフのスポーツディレクター(SD)を務めるルッツ・ファンネンシュティール氏は、「我々にとって日本人選手は常に議題に上がる存在だ。もちろん、クオリティーが最優先だがね」とコメント。「日本のマーケットは注意深く見ているし、日本人選手の代理人とはコンスタントに連絡を取っている」と付け加え、現実的なプランとして日本人選手獲得を見据えていることを明らかにした。

 ホームタウンの特色もあり、能力面で問題がなければ積極的に日本人選手を獲得する意思を示したファンネンシュティール氏。来季に向けたデュッセルドルフの補強動向に注目だ。

5/26(日) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00191415-soccermzw-socc



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神戸監督就任報道のベンゲル氏、アーセナルがEL決勝進出も開催地バクーに渡航せず「先約があるので、TVで見ることになる」

ヴェンゲル、アーセナルがEL決勝進出も開催地バクーには渡航せず「先約があるので…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00010019-goal-socc
ベンゲル笑顔.jpg

現地時間29日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝はアゼルバイジャンのバクーで、チェルシーvsアーセナルというカードで行われる。だが、この試合に元指揮官アーセン・ヴェンゲルの姿はないようだ。

ヴェンゲルは『talkSPORT』の取材を通し、アゼルバイジャンには行かないことを明かしている。

「ヨーロッパリーグのファイナルはおそらくTVで見ることになるだろうね。実は先約があって、その約束を尊重しないといけないんだ。だからバクーに行くことはないよ」

「チェルシーとのファイナルはテレビで見ることになるだろうけど、チャンピオンズリーグの決勝(トッテナムvsリヴァプール)は現地マドリードで観戦することになる」

昨シーズン限りでアーセナル指揮官の座を退任し、ここ1年はフリーの状態で過ごしたヴェンゲル。本人は現場復帰に前向きな姿勢を見せてはいるが、監督としてスタジアムに戻るかどうかは不明だと言及している。

「何かを競うことは人生には付きものだった。だから競争のない世界に長くいるなんて思わなかったね。最初は2〜3カ月でいいと思っていたけど、いつしかそれ以上の時間が経過した」

「もちろん、今後フットボールの現場に戻ると思う。だけど監督として戻るとは限らないし、どのポジションに就くかは正直わからないね。自分にとってまだすべきことはあると思っているけど、何らかの形で結論を下すときが近いうちにやってくるだろう」

神戸、ベンゲル氏に監督オファーか 年俸4・9億円、実現すれば23年ぶり日本復帰
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000001-sanspo-socc

サッカーのJ1神戸がイングランド・プレミアリーグ、アーセナルの元監督でフランス人の、アーセン・ベンゲル氏(69)に監督就任のオファーを出したと25日、海外メディアが報じた。

 報道によると、神戸が提示した年俸は400万ユーロ(約4億9000万円)で、期間は2021年末までの2年半。また、29日にバクー(アゼルバイジャン)で実施されるチェルシー−アーセナルの欧州リーグ決勝の観戦を「先約がある」と断ったことも、重ねて報じられている。

 ベンゲル氏は1995〜96年にJ1名古屋を率い、天皇杯を制覇。96年から2018年まで22年の長きにわたってアーセナルの監督を務め、リーグ優勝3度を達成。退任後はテレビ解説者などを務めた。日本復帰が実現すれば23年ぶりとなる。

 神戸は4月にスペイン出身のファンマヌエル・リージョ監督が成績不振で退任し、後任に吉田孝行前監督が就任。25日現在でリーグ7連敗で16位と低迷している。

■□■□■ヴィッセル神戸Part1004 IP有■□■□■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1558749787/
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バレンシア、バルサに勝利し11年ぶり国王杯優勝!バルサは史上初の5連覇ならず(関連まとめ)

バルセロナ、史上初の5連覇ならず…。バレンシアが11年ぶりの国王杯優勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00323123-footballc-socc
バレンシア2019コパデルレイ優勝.jpg

【バルセロナ 1-2 バレンシア スペイン国王杯決勝】

 スペイン国王杯決勝、バルセロナ対バレンシアが現地時間25日に行われた。試合は2-1でバレンシアが勝利し、11年ぶり8度目の優勝となっている。

 リーガエスパニョーラを制したバルセロナと、4位に入ったバレンシアの決勝。今季リーグ戦での対戦はいずれも引き分けだった。リーグ戦の2試合では、いずれもバルセロナが先制を許していたが、この日も同じ展開になる。

 バレンシアは21分、ハーフウェイライン手前からのロングフィードでロドリゴが左サイドの裏に抜けると、グラウンダーのクロスボールを冷静にガメイロが決めて先制点を奪う。さらにバレンシアは33分、右からのクロスにロドリゴが飛び込んで、2-0で折り返す。

 2点を追うバルセロナは、後半のスタート時に2枚替え。アルトゥールとネルソン・セメドが下がり、ビダルとマルコムが入る。

 反撃の狼煙があがったのは73分。右からのCKにラングレが競り勝ってヘディングシュートを放つと、GKが弾いたこぼれ球をメッシが詰めて1点差とする。

 バルベルデ監督は77分、ラキティッチを下げてアレニャを投入し、交代枠を使い切って勝負に出るが、同点弾は生まれない。

 逃げ切りに成功したバレンシアが、2008年以来、11年ぶりとなるスペイン国王杯制覇を達成した。

【得点者】
21分 0-1 ガメイロ(バレンシア)
33分 0-2 ロドリゴ(バレンシア)
73分 1-2 メッシ(バルセロナ)

【サッカー】<バレンシア>11年振りに国王杯優勝!…バルサは前半2失点で5連覇逃す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558824525/
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マンU、仏代表FWグリーズマンを236億円で獲得の可能性

グリーズマン、バルサでなくマンUが獲得の可能性
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-05250899-nksports-socc
グリーズマン2019アトレティコ.jpg

マンチェスター・ユナイテッドが今夏にアトレチコ・マドリードFWアントワーヌ・グリーズマン(28)を1億700万ポンド(約236億円)で獲得する可能性があると24日付の英紙サン電子版が報じた。グリーズマンはすでにAマドリードからの退団を発表している。

バルセロナは1億700万ポンドに及ぶ違約金を支払う予定だと報じられてきたが、バルセロナの上層部は、グリーズマンが長期的に価値の高い選手でいられることに疑問を抱いているという。

マンチェスターUはドルトムントのMFサンチョの代わりにグリーズマンの獲得に切り替えた。プレミアリーグを6位で終えたため、来季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)には出場できないマンチェスターUだが、スールシャール監督のもと、新たにチームが構築されるため、プレーメーカーとしてプレーできることにひかれる可能性が高いとサン紙は予想した。(A・アウグスティニャク通信員)

† Red Devils Manchester United 1368 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1558153282/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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