アンテナ・まとめ RSS

バルセロナ、バルベルデ監督を解任へ…後任はベルギー代表監督のマルティネス氏が有力

【サッカー】バルセロナ、バルベルデ監督を解任へ 後任はベルギー代表マルティネス監督か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559047333/
バルベルデ監督ベンチ.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/05/28(火) 21:42:13.97 ID:pvRo5TBj9.net

リーガ連覇のバルサ、バルベルデ監督を解任へ 後任はベルギー代表マルティネス監督か

CL、国王杯で優勝ならず 欧州メディアは監督が28日中にも解任の可能性があると言及
 バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督が、現地時間28日にも解任されることが濃厚になった。後任は現在ベルギー代表を率いるロベルト・マルティネス監督となる見込みで、地元ラジオ局「RAC1」をソースとして、欧州各国メディアが一斉に報じている。

 仏紙「レキップ」は「バルベルデがバルセロナの監督の座を追われる?」と見出しを打ち、「バルセロナ首脳陣はバルベルデに引導を渡す準備を整えた。カタルーニャのラジオ局によると、正式な声明は1日以内に出される」と伝えた。また、「後任としてはベルギー代表のロベルト・マルティネス監督が有力視されている」とも伝えている。

 一方、英紙「ミラー」は「バルベルデが本日中にも解任され、マルティネスがウィッシュリストのトップに」と言及。リーガ・エスパニョーラ連覇を果たしながらも解任に至る理由として、UEFAチャンピオンズリーグ準決勝リバプール戦での大逆転負け(2戦合計3-4)、スペイン国王杯決勝での敗戦(1-2)を挙げている。

 バルベルデ監督は2017年にバルセロナの監督に就任。リーグ連覇を達成するなど実績を残しており、今年2月には契約を2020年まで延長していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00192008-soccermzw-socc


※その後、一転続投報道が出ました。

解任報道から一転…バルセロナ、来季もバルベルデ体制継続へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00010010-goal-socc

バルセロナは来シーズンもエルネスト・バルベルデ体制を継続させるようだ。スペイン『マルカ』が伝えた。

ラ・リーガの今季ベストイレブンは…レアル・マドリーからは誰1人として選ばれず

バルセロナでの2年目を迎えたバルベルデ監督は今シーズン、リーガ・エスパニョーラ連覇を達成。シーズン終盤までは3冠の可能性も残していたが、チャンピオンズリーグ準決勝でリヴァプール相手に奇跡の逆転劇を許すと、コパ・デル・レイでも決勝のバレンシア戦を1−2で落とした。

シーズン最終盤での失速を受けて、ここ数日はバルベルデ監督の去就が取りざたされる事態に。今年2月に2020年6月まで契約延長したばかりだが、解任される可能性も指摘され、後任候補としてユヴェントス前監督のマッシミリアーノ・アッレグリ氏などが挙げられていた。

しかし、今回『マルカ』が報じたところによれば、バルセロナのフロントはここ数日間でバルベルデ監督を評価し、来季も続投させることを決断したとのことだ。バルセロナの首脳陣は、リーガ・エスパニョーラ連覇と昨季のコパ・デル・レイ優勝という実績を残してきたバルベルデを信頼。さらに、リオネル・メッシやジェラール・ピケ、ジョルディ・アルバ、イヴァン・ラキティッチら主力選手からの信頼が厚いことも、体制継続を決めた要因になったもようだ。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☔ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】浦和、オリベイラ監督を電撃解任!「組長」大槻毅氏が再登板(関連まとめ)

【サッカー】<浦和レッズ>オリヴェイラ監督の契約解除を発表 大槻毅氏が後任として“再登板”
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559042439/
大槻組長05日刊.jpg

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 20:20:39.96 ID:gTCbR1qx9.net

直近の広島戦で0-4と大敗 リーグ戦13試合消化時点で負け越し、監督交代を決断

 浦和レッズは28日夜、オズワルド・オリヴェイラ監督との契約解除を発表した。後任は昨季に暫定監督を務めた経験も持つ大槻毅氏が務める。

 浦和はオリヴェイラ監督のほか、ヘッドコーチのルイス・アルベルト・シルバ氏、コンディショニング・コーディネーターのアレックス氏との契約も解除したことを併せて発表。オリヴェイラ監督は昨年4月25日の柏レイソル戦から指揮を執ったが、およそ1年での契約解除となった。

 オリヴェイラ氏に率いられた浦和は昨季に天皇杯を制し、今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権を獲得。今季はACLでグループステージ最終戦まで際どい戦いを続けて決勝トーナメント進出を果たしたが、リーグ戦では第13節を終えて5勝2分6敗と負け越し、直近のゲームとなった26日のサンフレッチェ広島戦では0-4の大敗を喫していた。

 浦和は今季、ACLとリーグの同時制覇という高い目標を掲げ、DF鈴木大輔、MF山中亮輔、FW杉本健勇といった日本代表経験者もシーズンオフに獲得してスタートしていた。

5/28(火) 20:13配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00192002-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190528-00192002-soccermzw-000-2-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:58 | 大阪 ☔ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン2部で八百長…元レアルDFラウール・ブラボらが逮捕

【サッカー】スペインで八百長発覚…“銀河系最強軍団”の一員、元レアルDFら逮捕
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559036711/
ラウールブラボ八百長事件.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/05/28(火) 18:45:11.96 ID:pvRo5TBj9.net

 リーガ・エスパニョーラで八百長問題が発覚した。スペイン紙『セルビメディア』は28日、2000年代に“銀河系最強軍団”と称されたレアル・マドリーでプレーしていた元DFラウール・ブラーボが首謀者とみられ、すでに逮捕されたと報じた。

 問題には昨季19位だったウエスカが大きく関与。同クラブのアグスティン・ラサオサ会長、医療責任者のフアン・カルロス・ガリンド・ラヌザの他、元R・マドリーMFのボルハ・フェルナンデスをはじめ、ヘタフェ、デポルディボ、ウエスカの元選手が逮捕されたという。

 スペイン紙『アス』によれば、不正の対象と疑われているのは2017-18シーズンに行われたスペイン2部第41節のウエスカ対ジムナスティック・タラゴナ戦。すでに1部昇格を決めていたウエスカに対し、タラゴナが1-0での勝利を収めたが、不自然な賭博の動きが見られたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467526-gekisaka-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☔ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンCオーナーの従兄弟、ニューカッスル買収で「条件面での合意」を認める(関連まとめ)

【サッカー】UAEの富豪がニューカッスル買収か 「条件面で合意」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559031731/
ナヤン氏.jpg

1: 北村ゆきひろ ★ 2019/05/28(火) 17:22:11.31 ID:IxvoLPSG9.net

アラブ首長国連邦(UAE)の富豪、シェイク・ハレド・ビン・ザイド・アル・ナハヤン(Sheikh Khaled Bin Zayed Al Nahyan)氏が率いるグループの代表者は27日、イングランド・プレミアリーグに所属するニューカッスル・ユナイテッド(Newcastle United)のマイク・アシュリー(Mike Ashley)オーナーとの間で「条件面で合意に達し」、同クラブの買収が近づいていると認めた。

 UAEのドバイを拠点とするビン・ザイド・グループ(Bin Zayed Group)は発表の中で、「シェイク・ハレド・ビン・ザイド・アル・ナハヤン殿下の代表者は、マイク・アシュリー氏やニューカッスルと買収計画について交渉中である」「条件面で合意に達しており、できるだけ早く話をまとめられるよう懸命に交渉を行っている」明かした。

 今回の発表の中で、シェイク・ハレド氏はニューカッスルの買収について「クラブが持つ強固な土台や歴史、伝統の上に新たに築いていく機会を持てることは光栄」だと考えていると明かした。

 前週末、マンチェスター・シティ(Manchester City)のオーナーを務めるシェイク・マンスール・ビン・ザイド・アル・ナヒヤン(Sheikh Mansour Bin Zayed Al Nahyan)氏の親戚であるシェイク・ハレド氏が、約3億5000万ポンド(約486億円)でニューカッスルの買収に近づいているという報道が出た。

 コメントを求められたニューカッスルの広報担当者は「丁重に断った」というが、クラブに近い情報筋によれば、チームは関心を示しているものの、交渉を先に進めるには多くの細かい部分を詰めなければならないという。

 英スポーツ用品小売りのスポーツ・ダイレクト(Sports Direct)社を創設したアシュリー氏は、2007年に1億3440万ポンド(約186億円)でニューカッスルを買収したが、選手補強への投資に消極的であることに不信感を抱いたファンから何度も抗議を受けてきた。

 アシュリー氏はこれまで3度にわたってチームの身売りに動いているが、いずれも失敗に終わっていた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3227055



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☔ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタリア代表、セリエA得点王36歳クアリャレッラらを招集!EURO予選メンバー発表

【サッカー】セリエA得点王の36歳クアリャレッラら招集…イタリアがEURO予選に臨むメンバー発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558994582/
クアリラレッラ伊代表.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/28(火) 07:03:02.20 ID:3cjR2QJ09.net

イタリアサッカー連盟は27日、EURO2020予選に臨むイタリア代表メンバー33名を発表した。

2連勝スタートを切ったロベルト・マンチーニ監督が率いるイタリア。
6月8日の敵地ギリシャ戦、同11日のホームでのボスニア・ヘルツェゴビナ戦に向けて、
今季セリエA得点王のFWファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)、MFマルコ・ベッラッティ(パリSG)、DFジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)らを招集した。

▼GK
アレッシオ・クラーニョ(カリアリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アントニオ・ミランテ(ローマ)

▼DF
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
クリスティアーノ・ビラーギ(フィオレンティーナ)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
マッティア・デ・シーリョ(ユベントス)
エメルソン・パルミエリ(チェルシー)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
ジャンルカ・マンチーニ(アタランタ)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
レオナルド・スピナッツォーラ(ユベントス)

▼MF
ニコロ・バレッラ(カリアリ)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
ジョルジーニョ(チェルシー)
ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ)
ステファーノ・センシ(サッスオーロ)
マルコ・ベッラッティ(パリSG)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)

▼FW
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
ビンチェンツォ・グリフォ(フライブルク)
チーロ・インモービレ(ラツィオ)
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
モイーズ・キーン(ユベントス)
レオナルド・パボレッティ(カリアリ)
マッテオ・ポリターノ(インテル)
ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467506-gekisaka-socc
5/28(火) 5:47配信



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル会長、セルヒオ・ラモスの中国移籍直訴を認める「タダで手放すつもりはない」(関連まとめ)

【サッカー】<レアル・マドリードのペレス会長>セルヒオ・ラモスの中国行き直訴を認めるも「主将をタダで手放すつもりはない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559016716/
セルヒオ・ラモス2019.jpg

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 13:11:56.08 ID:v/esPu9G9.net

セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。

ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。

「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」

「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」

「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」

2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。

UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。

今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。

5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190528-00010008-goal-000-1-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アストン・ヴィラ、3年ぶりプレミア復帰!ダービー・カウンティとの昇格PO決勝戦を制す!(関連まとめ)

アストン・ヴィラ、プレミアリーグ復帰を決定!ダービーとの昇格プレーオフ制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010004-goal-socc
アストンビラ2019昇格PO03.jpg

チェルシー対決はテリーに軍配
プレミアリーグ復帰への切符を懸けた一戦が、アストン・ヴィラとダービー・カウンティによって27日に行われた。

レギュラーシーズンをそれぞれ5位、6位で終えたヴィラとダービー。それでも昇格プレーオフ準決勝では、順位が上のチームを相手に“下剋上”を果たして決勝まで勝ち進んできた。

そして迎えた決勝戦、試合はホームのヴィラが先手を取る。前半終了間際に、エル・ガジのゴールで大きな先制点を奪う。さらに、後半に入った59分には、ジョン・マッギンのゴールで追加点。その後、ダービーの反撃を1点に抑え、2-1で逃げ切った。

この結果、ヴィラが2015-16シーズン以来のプレミアリーグ復帰を決定。また、ヴィラにはアシスタントコーチとしてジョン・テリー、ダービーには指揮官としてフランク・ランパードがおり、チェルシー対決にも注目が集まっていたが、テリーに軍配が上がった。

ウィリアム王子2019アストンビラ昇格喜ぶ.jpg

※アストン・ビラのサポーターのウィリアム王子


【中下位専用】ENGLAND Premier League 23
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557093537/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国代表、帰化選手で強化!上海上港エウケソンと広州恒大グラールを帰化させ代表入りへ

【サッカー】<中国代表>驚きの“補強”!?上海上港と広州恒大のブラジル人助っ人が帰化へ! 「スムーズに進んでいる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558989861/
グラールとエウケソン.jpg
1: Egg ★ 2019/05/28(火) 05:44:21.95 ID:gTCbR1qx9.net

カタールW杯に向け、さらなるターゲットも

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190528-00010000-sdigestw-000-1-view.jpg

中国から驚きのニュースが舞い込んできだ。

 現地時間5月26日、日刊紙『South China Morning Post』は、中国サッカー協会が、上海上港と広州恒大とに所属するブラジル人ストライカーのエウケソンとリカルド・グラールを帰化させ、「代表チームに迎え入れる」と報じた。

 まさに驚愕のニュースだが、すでに中国でプレーして6年目を迎えたエウケソンと今夏で5年目に入るグラールに対して、今月24日に中国代表監督に再任したマルチェロ・リッピが以前から関心を示していたこともあり、すでに代表入りの手はずを進めているという。

 同紙によると、帰化に向けた動きは「スムーズに」進行しているようで、すでに申請をしているエウケソンが認可寸前で、グラールも同じ手順で国籍を取得する算段だという。前者はブラジルA代表歴がなく、後者も2014年に1試合だけ出場しているものの公式戦ではなかったため、国籍が取得できれば、中国代表としてプレーすることに問題はないようだ。

 二人は中国スーパーリーグで歴代最高クラスの助っ人だ。13年に広州恒大に加入したエウケソンは通算142試合で94ゴールを挙げ、リーグの外国人最多得点記録を保持しており、一方のグラールも15年の加入から通算104試合で71ゴールを決めてきた。

『South China Morning Post』と同様にこの一報を報じた中国のスポーツ紙『Oriental Sports Daily』は、エウケソンは今年9月、グラールは20年には代表チームに加わる可能性が高いとし、さらに「この数年のうちに天津天海に所属するアラン・カルバリョと重慶当代のフェルナンジーニョも中国に帰化するだろう」との見通しを綴っている。

 来る22年のカタール・ワールドカップで5大会ぶりの出場を目指す中国。仮にエウケソンやグラールに続いて、取り沙汰されているブラジル人選手たちの帰化することになれば、アジア予選で対戦する可能性のある日本代表にとって脅威となる。今後の動向を注視したい。

5/28(火) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00010000-sdigestw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☔ | Comment(58) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アトレティコ退団のフアンフラン、スペイン紙記者が「日本へ行く」と断言!トーレスが勧誘(関連まとめ)

【サッカー】<スペイン紙記者>フアンフラン(アトレチコ・マドリード)が「日本へ行く」と断言!トーレスから誘われている
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558990844/
フアンフランアトレティコ退団.jpg

1: Egg ★ 2019/05/28(火) 06:00:44.42 ID:gTCbR1qx9.net

スペインのスポーツ新聞『アス』は、今夏にアトレティコ・マドリーを退団するDFフアンフラン・トーレスのJリーグ移籍、さらにアトレティコがその後釜としてバルセロナDFネルソン・セメドの獲得を目指していることを報じた。

これは『アス』のアトレティコセクションの名物記者、マノレテ氏の情報だ。マノレテ氏は同紙電子版の記事において、アトレティコ退団が決まった現在34歳のフアンフランが「日本へ行く」と断言。そしてアトレティコがその後釜の右サイドバックとしてセメドの獲得に動いていると記した。

マノレテ氏曰く、セメドの関係者は同選手がDFセルジ・ロベルトに出場機会を奪われている状況に鑑みて、アトレティコ移籍を前向きに捉えている模様。またアトレティコは、今夏での退団が決定したFWアントワーヌ・グリーズマンをバルセロナが求める場合、そのクラブ間交渉においてセメドの譲渡を提案する考えという。

なおフアンフランに関しては、選手本人がアトレティコでの元チームメート、現サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスからJリーグに来るよう誘われていることを明かし、「その可能性も検討しているよ」と公言していた。

5/28(火) 2:03配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010001-goal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190528-00010001-goal-000-2-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:34 | 大阪 ☔ | Comment(11) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武藤所属ニューカッスル、マンCオーナー従兄が約490億円で買収か?(関連まとめ)

ニューカッスルが約490億円で”身売り”? マンCオーナーの従兄弟に売却か。ファンは大型補強に期待
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059197-sdigestw-socc
アシュリーニューカッスル観戦.jpg

「オーナーが手放す決意を固めた」と報道
 プレミアリーグのニューカッスルが“身売り”すると、英紙『The Sun』が報じている。その売却先は、ドバイの富豪シェイク・ハレド・ビン・ザイード・アル・ネヒヤーン氏だという。


 同紙によれば、「売却の調印はすでに交わされ、その書類はプレミアリーグに提出済」とのこと。現時点でニューカッスルのオーナーであるマイク・アシュリー氏のコメントは発表されていないが、「アシュリーは同クラブのオーナーとしての12年間に終止符を打ち、3億5000万ポンド(約490億円)で売却することに同意した」と報じられている。

 アシュリー氏は以前からクラブの売却に動いていることを認めており、今年1月には、売却が成立するとも発言していた。時期はずれ込んだものの、その言葉通りに成立した形だ。

 買い手であるシェイク氏は現在61歳で、アブダビ王室に名を連ねているひとりであり、現マンチェスター・シティのオーナーであるシェイク・マンスール・ビン・サイード・アル・ナヒヤーン氏とは従兄弟の間柄だという。

 「ナヒヤーン家」はアラブ首長国連邦(UAE)のアブダビを統治する王族で、100兆円を超える資産を保持しているといわれる。

 同氏はアブダビで1988年に立ち上げたビン・ザイードグループの創設者で、建築やエネルギー産業、不動産、貿易、テクノロジー、金融といった事業を担う大企業に成長させた人物だ。プレミアリーグをとくに好んで観ているそうで、昨年はリバプールの買収を狙ったが、これは失敗に終わったという。

 同紙は「ニューカッスルは1969年以来、タイトルから遠ざかっている。また、アシュリー氏はビジネス主導なあまり、サポーターや選手、監督との関係にトラブルが絶えなかった。新オーナーの仕事はまず、指揮官のラファ・ベニテスを引き留めること。そして、潤沢な資金を手に、クラブが必要としている補強を叶えることだ」と指摘している。

 ニューカッスルのファンは、このニュースに好意的なようだ。「これが事実であることを願う」、「もしこれが本当なら、とてもラブリーで素敵なことだ」、「朗報!アシュリーより補強に力を入れるはずだ!」、「素晴らしいこと。アシュリーの手腕は確かに強引だけど、彼がいなければクラブはもっと荒れ果てていたはず。お疲れ様でした」といったコメントを寄せている。

 報道の通りであれば、マンCとニューカッスルが“親戚同士”になることになるが、リーグはすんなりこの買収を認めるのか。そして、承認された場合、低迷するニューカッスルの救いとなるのか。

 買収が行なわれた場合、クラブが積極的な補強に打って出るのは必至で、同クラブに所属する武藤嘉紀の立場にも影響を及ぼしそうだ。

【中下位専用】ENGLAND Premier League 23
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1557093537/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(昨日)

    人気記事ランキング(先週)

      人気記事ランキング(先月)