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2019年06月11日

久保建英、今夏でFC東京退団し欧州移籍か?日刊スポーツ報道(関連まとめ)

久保視察へ各国スカウト集結 南米選手権が分岐点に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-06110769-nksports-socc
久保デビュー戦ドリブル突破.jpg

サッカー日本代表は11日、招待参加する南米選手権(ブラジル)に向け、トゥーロン国際(フランス)に参加中のMF伊藤を除く22人が成田空港から出発。

MF久保建英(18=FC東京)はチームメートと3人で、集合時間より約3時間も早く集合場所に到着。リラックスした表情を見せた。

9日のエルサルバドル戦(宮城)で、史上2番目の若さでA代表デビューし、鮮烈な印象を残した。だが、今大会は親善試合とは違う。世界最古の大陸選手権のタイトルは、南米勢にとって最高の権威。厳しい戦いを強いられるのは必至だ。森保監督は「勝利にこだわりつつ、学ぶだけでなく、なにができてなにが足りないか見つけてほしい」と、久保に限らず、招集した18人の五輪世代の成長に期待を寄せる。

今夏で東京を退団し、欧州移籍する。すでにスペイン1部Rマドリードなど、メガクラブによる争奪戦が始まっている。

今大会で強豪国と対戦する18歳を目当てに、欧州各国クラブのスカウトが訪れることも判明した。エルサルバドル戦後には「南米選手権ではゴールを決めたい」と、力強く言い切った。今後のサッカー人生のターニングポイントになる可能性を秘めた舞台が、いよいよ幕を開ける。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11910
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マンU、英代表DFマグワイア獲得に動く!レスターは116億円以上を要求!マンCとの争奪戦勃発か(関連まとめ)

守備強化を目指すマンUがレスターCB獲得に116億円以上を支払う? “隣人”シティとの争奪戦へ札束攻勢か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00059911-sdigestw-socc
マグワイア.jpg

21歳のワン=ビサカの引き抜きにも再チャレンジ!
 昨年12月にシーズン途中にもかかわらず、マンチェスター・ユナイテッドの指揮官を解任されたジョゼ・モウリーニョ前監督は、幾度となくセンターバック強化の必要性を訴えていた。その考えは、暫定指揮官として後を継ぎ、来シーズンからも正指揮官としてチームを率いるオレ・グンナー・スールシャール監督も同じようだ。

英衛星放送『Sky Sports』によれば、以前から守備強化を目指しているユナイテッドは、昨夏に続き、今夏もレスターに所属するイングランド代表CBのハリー・マグワイアの獲得を狙っている。

 レスターは昨夏と同様、マグワイアの放出を望んでいない。『Sky Sports』によれば、同クラブは「市場価値にして約8000万ポンド(約116億円)の評価を下している」と報じた。逆に言えば、このリバプールがフィルジル・ファン・ダイクの獲得時に払ったDF史上世界最高額を上回る値段を支払えば、ユナイテッドは念願を叶えられるかもしれない。

 ただ、マグワイアを狙うのはユナイテッドだけではない。“隣人”のマンチェスター・シティも、2018-19シーズンをもってクラブを退団したヴァンサン・コンパニの代役として狙っているだけにイングランド代表CBを巡る争奪戦の行方に注目が集まりそうだ。
 
 その一方で、ユナイテッドはクリスタル・パレスで頭角を現した21歳の右SBアーロン・ワン=ビサカにも関心を寄せている。

 すでに4000万ポンド(約58億円)のオファーを断られたと言われるが、『Sky Sports』は、ユナイテッドが2度目のオファーを準備中だと伝えている。

 18-19シーズンのプレミアリーグで失点数(54)がトップ10にも入らなかったユナイテッドは、再建に向けた懸案事項である守備強化を推し進めることができるだろうか。今後の動向に注目したい。

† Red Devils Manchester United 1370 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1559651440/
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ブラジル人記者「日本はコパ・アメリカを軽んじていないか」(関連まとめ)

【サッカー】<ブラジル人記者が本音で嘆き >「日本はコパ・アメリカを軽んじてないか」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560244043/
コパ・アメリカ2019.jpg
1: Egg ★ 2019/06/11(火) 18:07:23.77 ID:B+E17ii49.net

日本代表メンバーについて、半年前から噂されていたことが現実となった。日本は予想されていたとおりのチーム編成でコパ・アメリカに臨むこととなった。若手中心のチーム。それも、これまで一度もA代表のユニホームに袖を通したことのない選手が大半を占めるチームであり、実際のところ"日本"を"代表"するチームではない

 南米の多くのメディアは、今回のチームは日本代表のBチームだと言っているが、私はそうは思わない。このチームはB代表でさえない。よくて日本のC代表といったところではないだろうか。はっきり言って、研修生のチームではないかと私は思う。

 つまり、世界ナンバー1のリオネル・メッシ(アルゼンチン)をはじめ、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニ(いずれもウルグアイ)、セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)、フィリペ・コウチーニョ、ロベルト・フィルミーノ(いずれもブラジル)などのトップレベルのスターがしのぎを削るこの由緒ある大会に、日本は代表経験もないような選手で参加しようというわけだ。

 もちろん、日本が2020年の東京オリンピックを見据えて、U‐23のチームを強化しようという意図を持っているのは理解できる。また、コパ・アメリカに関しては、日本サッカー協会の選手招集に拘束力がないこともわかっている。

 ただ、コパ・アメリカは世界的に見ても大きな大会であり、すべての参加国はその国の最高の選手をそろえ、勝利を目指してくる。それは日本と同じ招待枠のカタールも同様だ。彼らは自国開催の2022年W杯を控えており、この2年半でどれだけイメージアップできるかが勝負だ。

 このニュースに触れた世界のサッカーファンは、まずこんな疑問を持つことだろう。ウルグアイやチリ(ともにグループステージで対戦)と渡り合うのに、日本が若手中心で対峙するのは間違っていないのか? オリンピックに向けて準備するという意味においては正しいのか?

 また、サッカーのエキスパートや指導者、メディアは、世界に対して日本のサッカーをアピールする大きなチャンスをみすみす逃すのは、実にもったいないという意見で一致するだろう。強豪国がひしめき合う南米最大の大会は世界中から注目されている。世界120カ国以上に生中継され、そこにはもちろん日本も含まれる。

6/11(火) 16:17配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00862360-sportiva-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190611-00862360-sportiva-000-1-view.jpg


3: Egg ★ 2019/06/11(火) 18:08:09.88 ID:B+E17ii49.net

オリンピックに向けて準備すると言うなら、日本サッカーのよさをより広く知らしめることも大事なのではないか。昨年のロシアW杯では、せっかく日本はそのすばらしさを世界にアピールできたというのに......。

 だいたい、東京オリンピックで金メダルを取るためにこのチームを編成したと言うのなら、なぜ初招集の選手がこれほど多いのか。チーム作りは365日などではできはしない。それなのにコパ・アメリカでプレーする日本の選手たちは、これまで一緒にボールを蹴ったことがないメンバーも含まれ、もしかしたら、彼らは顔を合わせたことさえないかもしれないのだ。「オリンピック対策」という理由は、南米の人間にとっては詭弁にしか思えない。

 まして日本人は、何事においても緻密に計画を立て、準備万端にして物事に臨むことで有名な国民ではないか。アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、そしてブラジルサッカーの粋を集めたチームを相手に、サッカー王国ブラジルを舞台に戦うのに、日本がその場しのぎのチームで臨むのは本当に残念としか言いようがない。これが率直なブラジル人の感想だ。

 もうひとつ腑に落ちないことがある。コパ・アメリカが始まる前に、日本は2つの親善試合を戦った。相手はトリニダード・トバゴとエルサルバドル。どちらもコパ・アメリカ本戦には出られもしないチームだ。大陸が異なるからということではない。とても出場するに足る実力を兼ね備えていないという意味だ。

 しかもその2試合を、日本はコパ・アメリカ組よりも多くの経験豊かな選手を使って戦ったというではないか。ここまでくると、多くの南米の人間は、日本が何を考えているのかわからなくなってしまう。メッシやガブリエル・ジェズス(ブラジル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)に対峙するのにあたって経験のない若手を使うというのに、トリニダード・トバゴ(FIFAランキングは93位だ!)には大迫勇也や長友佑都で戦ったのだ。

ブラジルはコパ・アメリカを待ちわびている。ブラジルW杯、リオ・オリンピックに続く、最後の大きな大会だ。日本とブラジルは昔から友好関係にあり、とくにサッカーでは深いつながりがある。多くのブラジル人が日本のサッカーを見るのを楽しみにしている。

 チーム編成はもう変えようがない。あとは森保一監督が、この新人チームを見事に変身させて、コパ・アメリカの本当の奇跡となってくれるのを期待するだけだ。それができれば日本は、本当に世界で名を上げることになるだろう。

リカルド・セティオン●文 text by Ricardo Setyon 



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J1神戸・三浦SD、バルサ化は継続「攻撃的なポゼッションサッカーは全く変わらない」フィンク新監督就任の経緯語る(関連まとめ)

J1神戸・三浦SD、フィンク氏就任の経緯語る “バルサ化”継続も強調
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/06/11/0012416011.shtml
三浦SD2019-06.jpg

J1神戸の三浦淳寛スポーツダイレクター(SD、44)が11日、神戸市内で取材に応じ、今季2度目となった監督交代について「タイミングに関してはベストではないが、そういう形にならざるを得なかった」と語った。

 神戸は8日に吉田孝行氏(42)の監督退任と、トルステン・フィンク氏(51)の新監督就任を発表した。三浦SDは1日の磐田戦後、吉田氏の続投について「もちろん」と明言していたが、「(フィンク氏とは)手続き上の問題や契約するかどうか分からない状況だった。当然うまくいかなければタカ(吉田氏)にお願いするという状況だった」と説明した。

 昨季から掲げる“バルサ化”のスタイル継続について、三浦SDは「攻撃的なポゼッションサッカー、そこに関しては全く変わらない」と断言。「バルサ化とはバルセロナのようにボールを保持して、より魅力的で攻撃的なサッカーを目指しましょうという意味。(フィンク氏も)我々のプロジェクトを聞いてすごく共感を持ってくれた」と述べ、“バルサ化”とドイツ人指揮官との整合性を強調した。

 監督招聘の決め手として「戦略的な構築ができる。あとはリーダーシップ、チームの一体感とかをすごく重要視している。トータル的なものを含めてお願いした」と話し、期待を寄せた。アジア・チャンピオンズリーグ出場圏獲得いう目標についても「一つ一つ勝ってそこの目標に向かってやっていくだけ」と、下方修正は行わなかった。

 フィンク監督の契約期間は21年1月末までの1年半とみられ、就労ビザを取得次第、15日のFC東京戦(味スタ)から指揮を執る予定となっている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11910

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アーセナル、ベルギー代表デニス・プラートとアンデルセンに2度目の獲得オファー サンプドリアは拒否か

アーセナル、総額59億円で2度目のオファー。2枚獲り目指すもサンプドリアが拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00325491-footballc-socc
デニスプラートとアンデルソン.jpg

 サンプドリアに所属する25歳のベルギー代表MFデニス・プラートと23歳のデンマーク人DFヨアキム・アンデルセンを獲得するため、アーセナルが2度目のオファーを提示したが拒否されたようだ。10日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

 最初に総額3700万ポンド(約51億円)のオファーを提示するも拒否されていた。同紙によると、今度は総額4300万ポンド(約59億2000万円)のオファーを提示したという。しかし、これも断られたようだ。サンプドリア側は総額4900万ポンド(約67億4000万円)を望んでいる模様。

 今夏の移籍市場で、アーセナルはメスト・エジルやヘンリク・ムヒタリアンなど何人かの選手を売却する可能性がある。アーロン・ラムジーもユベントスへ移籍することになり、手薄となる中盤の補強は必要だ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1374】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1559481991/

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マンU、U21英代表ワン・ビサカ獲得の2度目のオファー準備!最初の55億円オファーはC・パレスが拒否

マンU、提示額引き上げ2度目のオファーへ。最初の55億円はC・パレスが拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00325478-footballc-socc
ワン・ビサカ.jpg

 クリスタル・パレスに所属するU-21イングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカを獲得するため、マンチェスター・ユナイテッドが2度目のオファーを準備しているようだ。10日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

 同紙によると、ユナイテッドは最初に4000万ポンド(約55億円)のオファーを提示したが断られたという。そこで、今度は5000万ポンド(約68億8000万円)ほどのオファーを準備している模様。C・パレス側は6000万ポンド(約82億5000万円)を望んでいる。

 ワン=ビサカはC・パレスの下部組織で育ち2018年1月にトップチームへ昇格。今季は公式戦39試合に出場し4アシストを記録していた。C・パレスとは2022年6月まで契約を残しているが、今夏に移籍することになるのだろうか。

† Red Devils Manchester United 1370 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1559651440/

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冨安健洋、セリエAボローニャ移籍か?ディ・マルツィオ報道

日本代表DF冨安健洋がセリエA移籍か? 伊記者ディ・マルツィオ氏のサイトが報じる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-43468105-gekisaka-socc
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シントトロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋にセリエA移籍の可能性が浮上している。イタリアの有名記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏の公式サイトが10日に伝えている。

 アビスパ福岡の下部組織からトップチームまで登り詰めた冨安は2018年1月にベルギーのシントトロイデンに移籍。18-19シーズンでは公式戦40試合に出場して1ゴールを挙げ、日本代表の3バックの一角として20歳ながら存在感を発揮している。

 その日本代表の新たなディフェンスリーダーに注目したのはセリエAのボローニャ。今季10位に終わったクラブは新スポーツディレクターにウォルター・サバティーニ氏を迎える準備を済ませ、来シーズンに向けて冨安にコンタクトを取っていくという。

 セリエAでは18年1月までDF長友佑都がインテルに所属していた。長友はその後にトルコのガラタサライに移籍。もし冨安の移籍が実現すると、約1年半ぶりにセリエAで日本人がプレーすることになる。

【サッカー】日本代表DF冨安健洋がセリエAボローニャ移籍か? 伊記者ディ・マルツィオ氏のサイトが報じる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560227273/
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堂安律、ロシア強豪スパルタク・モスクワがオファー準備 移籍金約10億円

【サッカー】<堂安律>ロシア名門オファーへ!今オフ移籍先にスパルタク・モスクワ浮上!移籍金約10億円..今後、交渉が進展する能性
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560212007/
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1: Egg ★ 2019/06/11(火) 09:13:27.89 ID:mBQlCtXe9.net

ロシア1部のスパルタク・モスクワが、日本代表MF堂安律(20)の獲得に乗り出していることが10日、分かった。複数の関係者によると、今オフの獲得に向けて本腰を入れており、正式オファーの準備を水面下で進めているという。

【写真】

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/11/jpeg/20190610s00002000448000p_view.jpg

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 ソ連時代も含めてリーグ戦で22度の優勝を誇るスパルタク・モスクワは、今季5位でシーズンを終え、来季の欧州リーグ出場権を得ている。堂安の移籍金は約10億円に設定されているもようながら、今後、交渉が進展する能性がある。

 昨オフには、同じモスクワに本拠地を置くCSKAモスクワからオファーが届いていた堂安。最終的に移籍が成立しなかったものの、ステップアップのために今オフの移籍を求めており、欧州リーグ出場権はひとつの魅力となり得る。

 オランダからロシアへと移籍し、日本代表の絶対的存在として上り詰めたのが本田圭佑。同じ道をたどるのか、オフの動向に注目が集まる。

 ▽スパルタク・モスクワ 1922年創設。スパルタクは古代ローマ時代の奴隷反乱の指導者「スパルタクス」に由来している。ソ連リーグで12回、ロシアリーグで10回と計22回のリーグ制覇を果たしており、これは同国最多。直近では16―17年シーズンに優勝している。ホームスタジアムはオトクリティ・アリーナ。クラブカラーは赤と白。

6/11(火) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000005-spnannex-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:01 | 大阪 ☁ | Comment(26) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U22日本、トゥーロン国際準決勝でメキシコと対戦決定!ブラジルはアイルランドと対戦へ(関連まとめ)

【サッカー】トゥーロン国際大会4強入りのU-22日本代表、準決勝の相手はメキシコに決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560159978/
トゥーロン国際2019.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/10(月) 18:46:18.52 ID:RWoHup1F9.net

6/10(月) 17:30配信
 トゥーロン国際大会で準決勝進出を決めていたU-22日本代表の対戦相手がU-22メキシコ代表に決まった。08年大会以来となるベスト4進出を果たした日本は、初の決勝進出を目指す。

 グループリーグでA組に入っていた日本は初戦のU-20イングランド戦で2-1の逆転勝利を収めると、続く第2節U-22チリ戦では攻撃陣が爆発して6-1の大勝を収めて2連勝。第3節U-19ポルトガル戦では0-1の完封負けで初黒星を喫し、勝ち点6でポルトガル、チリと並んだものの、得失点差で上回ってグループリーグ突破を決めた。

 9日にC組の最終節が行われ、グループリーグの全日程が終了。日本の他にB組首位のブラジル、C組首位のアイルランド、そして2位グループで最も成績の良かったC組2位のメキシコが準決勝進出。12日に日本対メキシコ、ブラジル対アイルランドが行われ、15日に3位決定戦と決勝戦が開催される。

 また、グループリーグ敗退となったチームは順位決定戦に回り、5位決定戦でポルトガル対フランス、7位決定戦でチリ対中国、9位決定戦でグアテマラ対イングランド、11位決定戦でバーレーン対カタールが行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468082-gekisaka-socc



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米GK、まさかの珍プレーが話題に「凡ミス・オブ・ザ・イヤー」

【サッカー】コロコロパスをまさか空振り…米GKの笑撃プレーに「凡ミス・オブ・ザ・イヤー」の声
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560177789/
MLS珍オウンゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 23:43:09.67 ID:/aPgIgAP9.net

米MLSでGKベガのまさかの珍プレーが話題「悪夢を見た」
 米メジャーリーグサッカー(MLS)での信じられないようなGKのミスが話題を呼んでいる。味方からの何でもないパスをトラップミス。そのままゴールに入ってしまう笑撃の瞬間を、海外メディアが動画付きで公開。サッカーファンからは「プロでどうすればこんなことができるんだ」などと驚きを通り越し、呆然とするような反響の声が集まっている。
https://the-ans.jp/news/63263/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=63263_6

勝負にミスはつきものだが、これは……。呆れるばかりのプレーが起きたのは8日(日本時間9日)の同リーグ、サンノゼ・アースクエイクスとFCダラスの一戦だった。

 0-0の前半27分。サンノゼのGKダニエル・ベガがまさかの珍プレーを犯してしまった。自陣の左サイドの味方からコロコロとグラウンダーのパスを送られた。練習のような速度でトラップミスをするほうが難しいようなパスだったのだが、次の瞬間だ。

 次のパスコースを考えていたのか、ボールから目を切り前方へ目をやるベガ。何気ないパスを収めようとしたが、ボールは自分が思っていた場所にはなかった。自身の股の間をすり抜け、かつ自身の右足に当たりコースが変わって、ゴールに吸い込まれてしまったのだ。

ファンは嘲笑「観る前にMLSだと分かった(笑)」
 アマチュアのような信じられないようなミス。英衛星放送「スカイスポーツ」は公式インスタグラムに「“凡ミス・オブ・ザ・イヤー!” サンノゼ・アースクエイクスのゴールキーパー、ダニエル・ベガは昨日チームがFCダラスと2-2で引き分けた試合で悪夢を見た」と題し、一部始終を動画で公開。目の当たりにしたファンからは怒りを通り越し、嘲笑するようなコメントも相次いでいる。

「アメリカンフットボール…」
「MLSのゴールキーパーを端的に表した例」
「プロでどうすればこんなことができるんだ」
「起こりえること」
「観る前にMLSだと分かった(笑)」
「MLSはハイクオリティ」

 痛恨のプレーで1点を先制されたものの、その後逆転に成功。しかし、後半に追いつかれ試合は2-2のドローに終わった。勝ち点3を逃した格好で、まさに悪夢のようなワンシーンになってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00063263-theanswer-socc

動画instagram
https://www.instagram.com/p/Byf1_3Mglnb/?utm_source=ig_embed



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なでしこJ、アルゼンチンと0-0ドロー!女子W杯初戦は白星ならず チャンス作るも得点ならず 女子W杯D組第1節

【サッカー】なでしこジャパン、W杯初戦はドロー。アルゼンチン相手にチャンス作るも得点奪えず 女子W杯
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560189335/
アルゼンチン戦なでしこ2019女子W杯.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/06/11(火) 02:55:35.29 ID:7+iLcx+X9.net

【アルゼンチン 0-0 日本 FIFA女子ワールドカップ2019 D組第1節】

 FIFA女子ワールドカップ2019 D組第1節、アルゼンチン女子代表対日本女子代表(なでしこジャパン)が現地時間10日に行われた。試合は0-0の引き分けに終わった。

 2大会ぶりの優勝を目指すなでしこジャパンはアルゼンチンを崩しきれず引き分けスタートとなった。

 序盤からボールを支配するなでしこジャパンだが組織だったアルゼンチン守備陣を前に決定的なチャンスを作れない。2列目からのミドルシュートを狙うもボールは枠を捉える事が出来ない。

 そんななでしこジャパンの最初のチャンスは50分、横山久美がミドルシュート、GKが弾いたボールを菅澤優衣香が詰めるもボールはバーを越えてしまう。続く56分には右サイドを崩し最後は長谷川唯がペナルティーボックスでシュートを打つもシュートはポスト左に外れる。

 その後も主導権を握るなでしこジャパンが試合を支配するもゴールは遠くこのまま試合は終了。初戦を引き分けたなでしこジャパンは14日にスコットランド女子代表と対戦する。

【得点者】
なし

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00325430-footballc-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:33 | 大阪 | Comment(27) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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