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2019年06月13日

リバプール、仏代表FWフェキルの獲得に再度関心か?昨夏は一時合意も移籍実現せず

リヴァプール、再びフェキルに関心か…昨夏は一時合意も移籍実現せず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00947535-soccerk-socc
フェキル2019.jpg

 リヴァプールが昨夏に続き再びリヨンに所属するフランス代表FWナビル・フェキルに関心を示しているようだ。12日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

 今シーズンはチャンピオンズリーグを制し、欧州王者となったリヴァプールだが、ユルゲン・クロップ監督はプレミアリーグ制覇のために補強を望んでいる模様だ。そのターゲットとなっているがフェキルのようだ。

 フェキルは昨夏に5300万ポンド(約73億円)でリヴァプールへの移籍で合意していたが、メディカルチェックで問題が発見され、最終的に移籍は実現しなかった。それでも、クロップ監督は現在もフェキルに関心を示しており、再びリヨンとの交渉に臨むことになるという。しかし、リヴァプールは昨夏と同様の金額を支払うつもりはないと報じられているが、果たして移籍は実現するのだろうか。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1100 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1559748715/
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マリノスDFドゥシャン、左ひざ半月板損傷で手術…全治4〜6週間の見込み

横浜FMドゥシャンが母国で左膝手術…全治4〜6週間の見込み
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468175-gekisaka-socc
ドゥシャン2019マリノスキック.jpg

 横浜F・マリノスは13日、DFドゥシャンが左膝外側半月板損傷により、全治4〜6週間の見込みと診断されたことを発表した。5月22日に開催されたルヴァン杯グループリーグ第6節・長崎戦で負傷。すでに母国セルビアの病院で手術を実施したという。

 ドゥシャンは昨年7月にレンス(フランス)から完全移籍。今季はここまでJ1リーグ戦1試合、ルヴァン杯5試合に出場している。


◆◇◆ 横浜F・マリノス part1731 ◆◇◆

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1559962199/

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米国女子代表、タイ戦の大量得点時のパフォーマンスに批判の声「品格ない」モーガン反論「ベストを尽くさないのは失礼」「初得点の選手を祝いたかった」

【サッカー】<女子W杯>13-0勝利の裏で論争勃発!>アメリカ女子FWモーガンが反論!「ベストを尽くさないのは失礼」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560413593/
アメリカ代表控えタイ戦.jpg
1: Egg ★ 2019/06/13(木) 17:13:13.78 ID:4AgpoNXY9.net

 フランスで開催中の女子ワールドカップで、タイ女子代表を13-0で下したアメリカ女子代表が論争の的となっているようだ。発端となったのは元カナダ女子代表選手がテレビ番組で行った批判。これに対し、アメリカ女子代表のエースストライカーが再反論を行う事態にまで発展している。

 前回王者のアメリカ女子代表は11日に行われた女子W杯のグループリーグ第1節、タイ代表を相手に序盤からゴールを量産し、13-0という大量得点差で勝利を収めた。国際サッカー連盟(FIFA)によると、1試合13得点はW杯史上最多。また、エースのFWアレックス・モーガンが記録した1試合5得点も前人未到の記録となった。

 ところが、そんなアメリカ女子代表が批判の矛先となった模様。カナダのテレビ局『TSNスポーツ』で番組に出演した元カナダ女子代表のケイリン・カイル氏(30)が「カナダ人としてそういったことを決して考えたことはなかった。私は失礼だと思うし、不名誉なことだと思う」と発言したのだ。

 ここからSNSを中心に議論が過熱。この批判はゴールパフォーマンスに対してのものであり、大量得点に対するものではなかったようだが、ネット上ではさまざまな意見が入り乱れている。

 またエースのモーガンは『ESPN』のインタビューに応じ、「私たちがベストを尽くさずに90分間プレーしたらそれは失礼なことだと思う。タイの選手たちも真剣にプレーしてほしかったはず」と反論。パフォーマンスについてもW杯初出場で初ゴールを挙げた選手を「祝福したいし、誇りに思う」と自身の立場を示している。

 なお、発端となったカイル氏には殺害予告のようなメッセージも寄せられている様子。自身の公式ツイッター(@KaylynKyle)を通じて、自身の批判はゴールパフォーマンスに関するものだったとあらためて弁解したカイル氏は「誰もが意見を言うことが許されているけど、殺害脅迫はやめてください。もう大人だし、良い議論は好き。でも、そんなものは必要ないはず」と呼びかけている。

6/13(木) 9:20配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468157-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190613-43468157-gekisaka-000-5-view.jpg




歴史的大勝で大はしゃぎ、米国代表に批判の声「品格ない」 女子W杯
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000014-jij_afp-socc&p=1

【AFP=時事】11日に行われた女子サッカーW杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)のグループFの試合で、前回女王の米国は13-0でタイに圧勝して連覇に向けて幸先の良いスタートを切ったが、歴史的な大勝に喜びを爆発させたことに対して12日に批判の声が上がった。

 仏ランス(Reims)のスタジアムに1万8000人以上の観客が集まる中、米国は後半に10得点を挙げるなどし、2007年大会でドイツがアルゼンチン戦で記録した11-0を上回ってW杯における最大点差での勝利を手にした。また、米国としては7-0がW杯における最大点差での勝利だったが、今回のスコアはその記録も更新した。

 米国はアレックス・モーガン(Alex Morgan)が5得点を記録したのをはじめ、ローズ・ラベル(Rose Lavelle)とサマンサ・メウィス(Samantha Mewis)もそれぞれ2度ネットを揺らし、さらにリンゼー・ホラン(Lindsey Horan)、ミーガン・ラピノー(Megan Rapinoe)、マロリー・ピュー(Mallory Pugh)、そしてカーリー・ロイド(Carli Lloyd)にも得点が生まれた。

 しかし、試合が一方的な展開となる中で、大量得点に大はしゃぎしていた米国選手に対しては、誰もが好意的というわけではなかった。

 カナダ代表に選出された実績を持ち、今大会中は同国のスポーツ専門テレビ局TSNで解説を務めているケイリン・カイル(Kaylyn Kyle)は放送中に、「一カナダ人として、私たちだったらあのような振る舞いをしようなんて絶対に考えない。あれは敬意を欠いているし、みっともない」と語った。

 カイルはその後ソーシャルメディアで、自身のコメントに対する殺しの脅迫を受けたと明かしたものの、米国選手のセレブレーションに関して、「度が過ぎていて、敬意を欠いている」との見解を繰り返した。

■擁護の声も
 ツイッター(Twitter)上では、「UglyAmericans(見苦しい米国人)」のハッシュタグがつけられるなど、米国選手のはしゃぎ方を批判する声が多く上がっており、「性別にかかわらず、品格がない勝者は負けを認めない敗者よりたちが悪い」とのツイートも見られた。

 その一方で、USAトゥデー(USA Today)紙のコラムニスト、ナンシー・アーマー(Nancy Armour)氏は、「大げさに批判したり、憤慨したりするのはよそでやるべきだ。これはW杯であり、お遊びの大会ではない」と米国選手を擁護した。

 米国がもっと手加減し、世界34位のタイを完膚なきまでにたたきのめすべきでなかったとする声に対し、チームを率いるジル・エリス(Jill Ellis)監督は、「これは世界大会であり、全チームが素晴らしい戦いぶりでここまでたどり着いた。対戦相手に敬意を払うなら本気でプレーすること」と反論した。

 主将のラピノーもまた、チームが歴史的なスコアを記録したことに大喜びしたと認めながらも、全ての対戦相手に敬意を払っていると強調し、「私たちは常に世界記録を目指し、ドイツを超えようとしている。それをかなえてみせる」「全ての相手に最大限の敬意を払っているのは間違いない。だけどこれはW杯」とコメントした。

 チームのスター選手であるモーガンは、米スポーツ専門チャンネルESPNに対し、「全力を尽くして90分間プレーしなければ、それこそ無礼だと思う」「それはタイへの敬意を欠く行為。向こうも私たちが正面切って戦うことを望んでいたはず」と主張した。

 一方、意気消沈していたタイの指揮官は、大敗の言い訳をすることなく、「相手が強かったと受け入れる」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

※タイトル変更しました。
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ミラン、リバプールDFロブレンの獲得を検討

CL制覇のリバプールから補強? ミラン、クロアチア代表DFの獲得を検討か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00325757-footballc-socc
ロブレン拍手.jpg

リバプールに所属する29歳のクロアチア代表DFデヤン・ロヴレンに対し、ミランが興味を示しているようだ。12日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

 ジェンナーロ・ガットゥーゾ前監督が退任し、来季は新監督に代わるミラン。同紙によると、ミランは再建計画を考えており、ロヴレンをトップターゲットとしているようだ。まだオファーは提示しておらず、検討段階にあるという。

 ロヴレンは2014年7月からリバプールに在籍しているセンターバック。しかし今季は、フィルジル・ファン・ダイクや、ジョー・ゴメス、ジョエル・マティプの活躍と怪我による離脱によって公式戦18試合の出場にとどまった。リバプールとは2021年6月まで契約を残しているが、夏に移籍する可能性はあるのだろうか。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1101 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560076590/
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女子W杯 開催国フランス、ノルウェー下し2連勝!ドイツもスペイン下し2連勝!ナイジェリアはオショアラ独走ドリブル弾で韓国に2-0快勝(関連まとめ)

【女子サッカー】開催国フランス、強豪ドイツが2連勝…韓国はナイジェリアに敗れ2連敗/2019女子W杯
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560399739/
フランス2019女子W杯第2節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/06/13(木) 13:22:19.41 ID:b1kYAOn29.net

現地時間12日『2019 FIFA女子ワールドカップ』のグループA&B計3試合が行われた。

グループAの第2節では、初戦でともに敗れたナイジェリアと韓国が激突。29分にナイジェリアが相手オウンゴールにより先制すると、75分にはアシサト・オショアラがゴールエリアで相手GKをかわし、角度のないゴール右側からグラウンダーのシュートを流し込んで2−0に。ナイジェリアが2−0で韓国を下し、今大会初勝利をマークした。

フランスvsノルウェーの一戦は2−1で決着し、開催国フランスが2連勝。勝ち点を6に伸ばし、グループA勝ち抜けをほぼ手中にしている。

グループBのドイツvsスペインはボール支配率こそスペインが上回ったが、42分にドイツ代表のサラ・デブリッツがネットを揺らすなど、決定的な場面をものにしたドイツが1−0で競り勝ち2連勝。ドイツの勝ち抜けもほぼ確実となった。

■2019女子W杯
グループA
ナイジェリア 2−0 韓国
フランス 2−1 ノルウェー

グループB
ドイツ 1−0 スペイン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010004-goal-socc


3: 久太郎 ★ 2019/06/13(木) 13:24:32.24 ID:b1kYAOn29.net

>>1
開催国フランスが2連勝、グループ首位通過へ前進 女子W杯

【AFP=時事】女子サッカーW杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)は12日、グループAの試合が行われ、フランスはビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)判定によって与えられたPKをウージェニー・ルソメ(Eugenie Le Sommer)が確実に決め、ノルウェーに2-1で勝利した。

 フランスは、練習に遅刻したとして韓国との開幕戦でベンチスタートになったものの、この日先発に復帰したヴァレリー・ゴヴァン(Valerie Gauvin)がゴールを挙げ、後半開始早々に均衡を破った。

 しかし54分、初戦で2得点を挙げたDFのウェンディ・ルナール(Wendie Renard)がオウンゴールを献上し、ノルウェーに追いつかれた。

 それでもフランスは72分、ボールをクリアしようとしたノルウェー選手のスパイクの裏がマリオン・トホン(Marion Torrent)の脚に当たり、VAR判定によって与えられたPKをルソメがしっかり成功させた。

 2連勝を飾ったフランスは、ナイジェリアとノルウェーに3ポイント差をつけ、首位でのグループリーグ突破へ前進。ナイジェリアとノルウェーが決勝トーナメントに進出するには、勝ち点で韓国に並ばれないようにする必要がある。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000004-jij_afp-socc



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レアル、リヨンDFメンディの獲得発表!5人総額「368億円」の補強で新銀河系誕生か?(関連まとめ)

【サッカー】レアル“新銀河系”が誕生? 5人の獲得総額「368億円」、C・ロナウドら加入の09年超え
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560389245/
メンディ2019リヨン.jpg

1: 幻の右 ★ 2019/06/13(木) 10:27:25.60 ID:ZpKv6hw49.net

スペイン紙が特集 DFメンディ獲得で今夏の移籍金総額がすでに3億ユーロを突破

今夏の移籍金総額がすでに3億ユーロを突破したレアル【写真:Getty Images】
 レアル・マドリードは現地時間12日に、リヨンからフランス代表DFフェラン・メンディを獲得したと正式に発表した。これで来季に向けた新戦力は早くも5人目となった。驚くべきはその移籍金総額で、すでに合計3億ユーロ(約368億円)を突破し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、元ブラジル代表MFカカらを一挙に獲得した2009年の記録を超えた。スペイン紙「マルカ」が報じている。

 レアルは昨年6月にサントスから“新たなネイマール”とも期待される18歳(当時17歳)のU-20ブラジル代表FWロドリゴを獲得していた。今年7月からチームに加わる予定で、移籍金は4500万ユーロ(約55億円)と10代選手としては異例の高額移籍だった。

さらに3月には、ポルトから21歳のブラジル代表DFエデル・ミリトンの獲得も決定。21歳の若きセンターバック獲得にも5000万ユーロ(約61億円)を投じた。

 積極補強はまだまだ続いている。6月に入り、フランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチを6000万ユーロ(約74億円)、チェルシーからベルギー代表MFエデン・アザールを1億ユーロ(約123億円)で獲得。新たに加入が決まったメンディの移籍金4800万ユーロ(約59億円)を合わせると、移籍金は合計3億ユーロを突破した。

 レアルは2009年にロナウドやベンゼマ、カカ、元スペイン代表MFシャビ・アロンソらビッグネームを一斉に獲得して話題となったが、その年の移籍金総額は2億5400万ユーロ(約311億円)だった。移籍金は年々高騰傾向にあり、単純比較はできないとはいえ、クラブの来季に懸ける並々ならぬ思いが伝わってくる。

ポグバ獲得の噂がある一方、FFP対策でベイルやハメスの放出の動きにも注目

 今夏はさらに、マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバの獲得にも動いていると言われており、さらなる“ガラクティコ”(銀河系軍団)化が進められようとしている。

 ただし、UEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)制度の下では、選手獲得の支出と収入の差額が1億ユーロを超えることが禁止されている。そのため、今後は放出候補となっているウェールズ代表FWギャレス・ベイルやコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの動向にも注目が集まる。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00195697-soccermzw-socc
6/13(木) 10:21




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U22日本、ブラジルとトゥーロン国際大会決勝で対戦決定!ブラジルはここまで全勝15得点無失点

【サッカー】U-22日本代表が史上初のトゥーロン国際決勝へ、“15得点0失点”全勝ブラジルに挑む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560375367/
U22ブラジル代表2019トゥーロン国際.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/13(木) 06:36:07.73 ID:PKTWvMJM9.net

トゥーロン国際大会は12日、準決勝第2試合を行い、U-22ブラジル代表がU-21アイルランド代表を2-0で破った。
同じ会場で行われた第1試合では、U-22日本代表がU-22メキシコ代表をPK戦の末に下しており、決勝戦のカードが決まった。

ブラジルはグループリーグでU-22グアテマラ代表、U-18フランス代表、U-23カタール代表と対戦し、13得点0失点という驚異的な戦績で決勝トーナメントに進出。
準決勝では同じく全勝でグループリーグを突破したU-21アイルランドを2-0で破り、危なげなく決勝進出を果たした。

対する日本はグループリーグを2勝1敗の勝ち点6で通過すると、準決勝ではU-22メキシコ代表と対戦。
激しい球際を誇る相手に大きく苦しみ、2度の先行を許す展開となったが、MF相馬勇紀(名古屋)とFW小川航基(磐田)のゴールでしぶとく追いつき、規定の90分間を2-2で終えた。

PK戦では不利とされる後攻になったものの、次々に落ち着いたキックを右側のコースに蹴り込み、5人全員が成功。
メキシコは4人目のキックが失敗に終わり、日本が5-4で勝利した。
日本にとっては2002年、08年に続く11年ぶり3度目のベスト4入りだったが、史上初めて決勝進出を決めた。

決勝戦は15日の午後11時(日本時間)にキックオフ。同世代の有力選手たちがA代表としてコパ・アメリカに臨んでいる中、
共に来年の東京五輪を狙うU-22日本代表が南米の強豪国に南フランスの地で挑む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468151-gekisaka-socc
6/13(木) 6:30配信



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サッカー選手、万引き犯に並走し説得「店に戻った方が良い」「人生はやり直せる」鈴鹿アンリミテッドFC選手3人に津署が感謝状(関連まとめ)

【サッカー】万引き犯に並走「店に戻った方が」 鈴鹿アンリミテッドFCの選手が説得
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560388527/
鈴鹿選手表彰.jpg
1: nita ★ 2019/06/13(木) 10:15:27.77 ID:r+q2W5mD9.net

6/13(木) 8:48配信
朝日新聞デジタル

 スーパーで食料品を万引きして逃走した男(42)を追いかけ、チームプレーで逮捕に協力――。サッカーの鈴鹿アンリミテッドFCの選手3人が12日、津署で感謝状を手渡された。

 お手柄だったのは高野次郎さん(25)、月成大輝さん(25)、芦田成利さん(25)の3人。事件は5月5日夕方、津市一身田中野のスーパーで起きた。酒や刺し身など10点を万引きした男に気づいた店長が、駐車場内で呼び止めると、男は店に戻るそぶりを見せたが、店長の胸を殴り、倒れた隙を見て逃げた。

 「泥棒!」。近くで店長の叫び声を聞いた高野さんが、まず猛ダッシュで男を追いかける。続いてサンダルで駆けだした月成さんは、走りながら110番通報。いち早く追いついた高野さんは、男から「手出すぞ」と言われたが動じなかった。並走しながら「余計なことしないで早く店に戻った方がいいよ」と、声をかけて説得を試みた。

 月成さんも追いつくと、約500メートル走ったところで男は諦めて立ち止まった。芦田さんも加わり、男を見守りながら来た道を引き返した。まもなく、現場にやって来た警察官が事後強盗の疑いで現行犯逮捕。「人生はやり直せるよ」。3人は男にこう声をかけたという。

 感謝状を受け取った高野さんは、取材に「最初は怖かった。それでも、日頃走り込んでいることもあって、犯人に走り負けなかったと思う」と話した。月成さんも「当時は突然の出来事で驚いたが、感謝状をもらって素直にうれしい。このことがチームの勢いになれば」と喜んでいた。(大滝哲彰)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000012-asahi-soci
https://www-asahicom-jp.cdn.ampproject.org/i/s/www.asahicom.jp/articles/images/AS20190612003166_comm.jpg




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久保建英、代理人が再度バルセロナと交渉へ!近日中に「バルサ久保」誕生の可能性も(関連まとめ)

【サッカー】「バルサ久保建英」近日中に誕生も 一度決裂も古巣へ強い愛着、再交渉へ代理人すでに渡欧
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560373151/
久保エルサルバドル戦試合後.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/06/13(木) 05:59:11.15 ID:bREd/GBE9.net

サッカー日本代表MF久保建英(18)=F東京=が、スペインの名門バルセロナと復帰に向けて再交渉を行うことが12日、分かった。この日までに久保の代理人が渡欧したことが判明。先月までの交渉では双方の求める条件が合わずに一度は決裂したが、近日中に再交渉する見通しとなった。交渉次第では「バルサの久保」が誕生することになる。

 一度は決裂したかに思われたバルセロナ復帰の可能性が再浮上した。Jリーグ関係者によると、12日までに久保の代理人が、バルセロナに向けて出発したことが明らかになった。近日中にもバルサと再交渉を行うことが確実となった。

 久保は10歳の時にバルセロナの下部組織に入団。現地でも才能を高く評価されていたが、18歳未満の外国人選手獲得、登録違反のあおりを受けて、2015年3月に帰国を余儀なくされた。帰国後はF東京の下部組織に入団し、順調にステップアップ。バルサも久保側とは頻繁にコンタクトをとり続け、当初は国外移籍が可能な18歳になる今夏の復帰で、基本合意していた。

 だが、今月1日に地元紙の「ムンド・デポルティーボ」が報じたように、これまでに久保側とバルサは復帰に向けた契約について4度交渉したが決裂。 久保の元にはRマドリード(スペイン)やパリSG(フランス)から、バルサ以上の具体的なオファーが届いており、熟慮した。しかし、最後は強い愛着を持つ古巣との再交渉の道を選んだようだ。

 前回までの交渉では、バルサは下部組織出身選手の慣例にならい、3部リーグに所属するバルセロナBへの合流を求めた。アルゼンチン代表FWメッシ(31)や元スペイン代表MFイニエスタ(35、神戸)らも通った道のりで、欧州への再適応も1年は必要と判断した。

 一方の久保側はシーズン開幕前のプレシーズンはトップチームへの合流を要望。その上でバルサBに合流することには納得していた。 今季はスペインよりはレベルの落ちる日本とはいえ、J1で首位を走るF東京の主力として活躍し、日本代表にも選出。プロ選手としての確固たる扱いを求める久保側と、下部組織出身の例外をつくりたくないバルサ側で折り合わなかった。

 再交渉では双方の歩み寄りが必要となる。交渉が難航することも予想されるが、「バルサ久保」誕生の可能性は十分にありそうだ。

 ◆久保 建英(くぼ・たけふさ)2001年6月4日、神奈川・川崎市生まれ。18歳。小学3年から川崎U―10でプレー。11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年夏に渡欧。15年5月にF東京の下部組織に入団。17年4月15日のJ3・C大阪U―23戦でJリーグ最年少の初得点。同年11月にトップ昇格。18年8月から期限付きで横浜Mに加入し、同26日の神戸戦でJ1初得点。19年1月にF東京に復帰。世代別代表では17年にU―20W杯(韓国)、U―17W杯(インド)に出場。173センチ、67キロ。左利き。

 ◆バルサのトップチームの現状 今季はリーグでは2連覇を果たしたが、欧州チャンピオンズリーグでは準決勝で、優勝したリバプールに敗退。これまで長年チームを支えてきたFWメッシが31歳、DFピケが32歳、MFブスケツが30歳と世代交代が近づいていることから、移籍市場では積極的に動いている。すでに1月にアヤックスのオランダ代表の22歳MFデヨングを、移籍金7500万ユーロ(約92億円)で確保(合流は来季)。同じくアヤックスの同代表の19歳DFデリフトの獲得にも乗り出している。

https://hochi.news/articles/20190612-OHT1T50260.html



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タイ名門ムアントン、元C大阪の尹晶煥監督を解任…わずか2カ月の短期政権に

ムアントン・ユナイテッドが成績不振で元C大阪の尹晶煥監督を解任…わずか2カ月の短命政権に
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=356373
ユン監督ムアントン指導.jpg

ムアントン・ユナイテッドは12日、尹晶煥監督(46)の解任を発表した。クラブ公式フェイスブックで発表した。

尹晶煥監督は、2018シーズンを最後にセレッソ大阪の監督を退任。4月8日に、ムアントン・ユナイテッドの監督に就任していた。

尹晶煥監督就任前までは、タイ・リーグ1で2勝5敗の勝ち点6で降格圏の15位(16チーム中)に位置。しかし、その後もチームの状態は上がらず、就任後は1勝2分け3敗、チームは15位のまま低迷が続いていた。

尹晶煥監督は、現役時代に城南一和(現城南FC)や全北現代モータースなどKリーグのチームでプレー。Jリーグでもセレッソ大阪やサガン鳥栖でプレーし、韓国代表としても40試合に出場。

引退後は指導者となり、現役最後のクラブとなった鳥栖でユースチームやスクールなどでコーチを務め、2009年にトップチームコーチに就任。2011年から監督に就任していた。2014年シーズンの途中で突如退任すると、2015年から蔚山現代で監督を務め、2017年には古巣であるC大阪の監督に就任。C大阪では就任1年目ながらYBCルヴァンカップと天皇杯の2冠を達成し、C大阪に初タイトルをもたらせたものの、2018シーズン終了後に退任していた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11912
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560315468/
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U-22日本、メキシコ撃破!相馬・小川絶妙ゴールで2度追い付きPK戦の末に勝利!初のトゥーロン国際大会決勝進出(関連まとめ)

【サッカー】U22日本代表、メキシコをPK戦で破り初の決勝進出! トゥーロン国際大会準決勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560351922/
岩崎2019U22メキシコ戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/13(木) 00:05:22.20 ID:+EY8G3IP9.net

トゥーロン国際大会
ノックアウトステージ
2019/6/12(水)22:00
スタッド ド ラットル


U-22日本 2−2 U-22メキシコ
PK(5-4)

【得点者】
ヘスス ゴディネス 後半5分
相馬 勇紀 後半27分
エドゥアルド アギーレ 後半41分
小川 航基 後半44分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061204


U-22日本、トゥーロン国際で初の決勝へ!! 二度のビハインドを追いつきPK戦でメキシコ撃破!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00059961-sdigestw-socc

前半は慎重な試合運び、後半に入って試合が動き出す
 フランスで開催されているトゥーロン国際大会は6月12日、オーバーニュのスタッド・ド・ラットルで準決勝のU-22日本代表対U-22メキシコ代表が行なわれ、日本は2対2からのPK戦の末に勝利を収め、決勝進出を決めた。


 試合は、序盤こそ日本がポゼッションで優位に立ったものの、徐々にメキシコが押し返し、膠着した展開に。球際での激しい攻防が繰り広げられ、互いに決定的なチャンスを作り出すことができない。
 
 日本は41分、FW旗手怜央が中盤でボールを奪うと、そのままドリブルで敵陣を持ち上がり、フィニッシュまで持ち込む。これが日本の初シュートとなったが、勢いが弱くGKに難なくキャッチされてしまう。結局、前半は0-0で折り返した。
 
 後半立ち上がり、日本は前線での連係から旗手が果敢にシュートを狙うが、これも相手GKが阻止。一方、メキシコはその直後の50分、右からのクロスにゴディネスが飛び込み、頭でゴールに流し込んだ。メキシコが先制した。
 
 リードを許す展開となった日本は、左サイドの相馬勇紀、右サイドの川井歩の突破からチャンスを掴み始める。65分には川井のクロスを拾った相馬がやや遠めから狙うもGKがキャッチされるが、71分だった。縦パスを受けたシャドーの岩崎悠人が落とすと、田中碧がダイレクトで強烈なミドルシュート。これはクロスバーを叩いたが、こぼれ球を拾った相馬が押し込み、ゴールネットを揺らす。日本が同点に追いついた。

 その後はメキシコも再び押し返し、一進一退の攻防のまま終盤戦へ。すると85分、まずはメキシコが先手を奪う。右からのクロスに代わって入ったエドゥアルド・アギーレがヘディングシュートを叩き込んでネットを揺らす。メキシコが勝ち越しに成功する。

 しかし日本はその3分後、後方からのパスに反応した小川航基がメキシコの最終ラインの裏に抜け出し、GKとの1対1を冷静に制して、ゴール右に流し込む。日本が再び同点に追いついた。試合は、そのまま2対2でタイムアップ。勝負はPK戦に委ねられた。

 互いに3人目までを成功させたPK戦では、メキシコの4人目が失敗。日本は5人全員が成功し、5対4で勝利を収めた。日本はトゥーロン国際で初の決勝進出を決めた。

 決勝戦は6月15日、日本時間の23時にキックオフされる。また、もう一方の準決勝はブラジルとアイルランドの間で行なわれる。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:32 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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