アンテナ・まとめ RSS

2019年06月24日

バルセロナ、鹿島MF安部裕葵と桐光学園FW西川潤の獲得に関心(関連まとめ)

【サッカー】「ふたりの日本人を追跡中」久保建英を“逃した”バルセロナ、東京五輪世代の選手に関心か? スペイン紙が報じる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561362865/
安部と西川.jpg

1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 16:54:25.57 ID:f/jPrHBB9.net

鹿島の俊英とJ加入決定の高校生FWを追跡

 レアル・マドリーへの加入が発表された久保建英を“手放す”結果になったバルセロナが、「日本市場を注視し、アジア・サッカー界において将来を約束されたふたりの日本人選手をフォローしている」とスペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』が報じた。

 そのふたりとは、鹿島アントラーズのFW安部裕葵(20歳)と、2020年にセレッソ大阪加入が決定している桐光学園のFW西川潤(17歳)だという。

「鹿島アントラーズの安部は現在、日本代表としてブラジルでのコパ・アメリカに参加している。彼はすぐにバルサB入団のサインは可能な状態だ。トップ下、もしくは左サイドでのプレーで高いクオリティーを持つ。バルセロナは買取オプション付きのレンタルでの加入を考えているようだが、鹿島側は150万ユーロ(約1億9500万円)での売却を希望しているという」

 また、西川についてはまだ17歳であることから、実現するとすれば彼が18歳を迎える2020年2月21日以降という前提で獲得候補リストに入っているようだ。

「彼まだ17歳のため、日本を離れることはできない。だが、バルセロナにとっては来年迎えたい選手のひとりであるようだ。U-20ワールドカップでもプレーしたレフティーは、すでに日本のトップチームでデビューを飾っている。C大阪のスペイン人指揮官ロティーナは、彼は日本の将来を担う偉大な選手だという高い評価を与えている」

 ちなみに、同じくスペイン紙『MARCA』は先日、バルサが松本山雅の俊足FW前田大然に関心を示していると報じている。挙がっている名前がいずれも東京五輪世代のアタッカーであることから、久保の代わりとなる選手をリサーチしているのかもしれない。

6/24(月) 16:47
SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060542-sdigestw-socc
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190624-00060542-sdigestw-000-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:01 | 大阪 ☀ | Comment(29) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、セルティックDFキーラン・ティアニーに21億円オファーも セルティックは拒否 移籍金増額し再度交渉へ

アーセナルがスコットランド代表DFにオファーも…セルティックは拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00951393-soccerk-socc
ティアニー2019セルティック.jpg

 アーセナルはセルティックに所属するスコットランド代表DFキーラン・ティアニーへのオファーを拒否されたようだ。24日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 ウナイ・エメリ監督の要望でティアニー獲得に動いていたアーセナルは、1500万ポンド(約21億円)の移籍金を提示し、セルティックと交渉を行ったようだが、決裂した模様。しかし、アーセナルは移籍金を増額して再び交渉に臨むようだ。

 現在22歳のティアニーは、左サイドバックを主戦場とし、2018−19シーズンは公式戦40試合に出場し、1得点6アシストを記録した。2016年にはスコットランド代表デビューを飾り、これまでに代表戦通算12試合に出場している。

 なお、ティアニーにはナポリも関心を示していることが報じられており、争奪戦となりそうだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1377】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560759184/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:27 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G大阪、宇佐美貴史の復帰を正式発表!3年ぶりのJリーグ復帰(関連まとめ)

宇佐美貴史が3年ぶりにJリーグ復帰!G大阪が完全移籍加入を正式発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010064-goal-socc
宇佐美復帰G大阪公式.jpg

ガンバ大阪は24日、アウクスブルク(ドイツ)からFW宇佐美貴史が完全移籍で加入することを発表した。同選手にとっては2016年6月以来3年ぶりのJリーグ復帰となる。

現在27歳の宇佐美はG大阪のアカデミー出身。2009年にトップチームに飛び級昇格すると、11年に19歳の若さでドイツの強豪、バイエルン・ミュンヘンに期限付き移籍。その後、G大阪に復帰すると、14年に国内3冠達成に大きく貢献した。

16年からは再び渡独。アウクスブルクに加入すると、17年からはデュッセルドルフに期限付き移籍。今季は19試合に出場し、1得点を記録した。日本代表としては18年のロシアW杯に出場。森保ジャパン発足後は、3月シリーズに招集されていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11968
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561361546/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:02 | 大阪 ☀ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カメルーン女子代表、VAR判定巡り中国人主審に涙の猛抗議!イングランド代表監督は苦言 女子W杯決勝T1回戦

【サッカー】女子W杯 VARを巡りカメルーン女子が中国人主審に涙の猛抗議、イングランドは苦言
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561353293/
カメルーン女子イングランド戦抗議.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/06/24(月) 14:14:53.61 ID:em3ZWySQ9.net

 女子ワールドカップでカメルーン女子代表(E組3位)がイングランド女子代表に0-3で完敗した。アフリカ勢はこれで全滅となった。しかし試合中にあったビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を巡って、波紋を広げている。

 根源はカメルーンの選手が判定に対して不満をあらわにしたことにある。中国人のチン・リャン主審に何度か詰め寄る場面があったが、象徴的なのは前半終了間際にイングランドに2点目が決まったシーン。一旦はオフサイドと判定されたが、VARによってゴールが認められた。

 その一方で後半3分にはカメルーンのFWアジャラ・ヌシュットがゴールネットを揺らしたが、VARによってオフサイドと判定され、ゴールが取り消されたのだ。

 先制点の場面でも主審に対し判定に疑問をぶつけていたカメルーンの選手たちの怒りは爆発。会場の大型スクリーンに映し出された映像を指さして主審に抗議する場面がみられたほか、ノーゴールと判定されたヌシュットは涙を流していた。

 ただ感情をむき出しにし、試合放棄も示唆していたとされるカメルーンの選手たちに対して、イングランド側は苦言を呈している。『BBC』によると、フィル・ネビル監督は「恥ずかしいことだ。私のチームに起こっても、選手たちはああはならないだろう。もしあのような振る舞いをするようであれば、二度とイングランド代表でプレーすることはない」と指摘。DFアレックス・グリーンウッドは「VARはゲームの一部。必ずしもみんなが納得するわけではないかもしれないけど、でもその判定が出るには理由があるのよ」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468596-gekisaka-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイ首相、2034年W杯のASEAN(東南アジア諸国連合)共催を目指す!加盟国首脳は支持

【サッカー】W杯、ASEAN(東南アジア諸国連合)共催を 2034年目標、加盟国首脳が支持
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561291502/
タイ首相.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/23(日) 21:05:02.10 ID:1ahkjwOj9.net

6/23(日) 20:52配信
共同通信

 【バンコク共同】タイのプラユット首相は23日、サッカーの2034年ワールドカップ(W杯)を東南アジア諸国連合(ASEAN)各国で共催することを目指す意向を明らかにした。首都バンコクで同日開かれたASEAN首脳会議で、加盟各国の首脳が提案を支持したという。

 外交筋によると、サッカー人気が高いタイのドン外相が提案し、22日の外相会議でも各国の同意を得た。23日付のタイ英字紙バンコク・ポストは誘致案について、1面トップで「ASEANが大胆な構想」との見出しを掲げて伝えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000094-kyodonews-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプールとマンU、U21スペイン代表でベティスDFフィルポを争奪戦へ

リヴァプールとマンU、ベティスのU−21スペイン代表DF争奪戦へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00951209-soccerk-socc
フィルポベティス.jpg

リヴァプールとマンチェスター・Uがベティスに所属するU−21スペイン代表DFジュニオル・フィルポの獲得に向けて動く模様だ。スペイン紙『マルカ』が23日に伝えている。

 今夏、元スペイン代表DFアルベルト・モレノが契約満了に伴い退団することが決まっているリヴァプールは、スコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンの控え選手が手薄な状態となっている。一方のマンチェスター・Uはイングランド代表DFルーク・ショーが左サイドバックの定位置を確保しているものの、ポジション争いの競争力を高めたいと考えているようだ。

 しかし、ベティスは同選手を簡単に手放すつもりはないという。契約解除金として5000万ユーロ(約61億円)を要求する構えを見せており、リヴァプールとマンチェスター・Uにとってはこの金額がネックになると見られている。

 現在22歳のJ・フィルポはベティスの下部組織出身で、2017−18シーズンにトップチーム初出場を果たした。今シーズンは主力として活躍を続け、リーガ・エスパニョーラ24試合に出場し3ゴール4アシストを記録した。また、UEFA U−21欧州選手権2019のスペイン代表メンバーにも選出されており、1試合にスタメン出場している。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1102 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560613714/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:06 | 大阪 ☔ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、エクアドル戦で勝てばコパ・アメリカ決勝T進出が確定!大量得点は必要なし

【サッカー】<日本代表のコパ・アメリカ決勝T進出条件は?>エクアドル戦勝利で決勝T進出が確定…大量得点は必要なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561327687/
日本代表南米選手権第2節試合前.jpg
1: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:08:07.58 ID:0hEryVoV9.net

コパ・アメリカは23日にグループB第3節を行い、コロンビア代表とアルゼンチン代表の決勝トーナメント進出が決定。日本代表は25日のエクアドル代表戦で勝利すれば、グループリーグ突破が決まる。

 すでに決勝トーナメント進出を決めている首位コロンビアは2位のパラグアイ代表と対戦。前半31分にMFグスタボ・クエジャルが先制点を決め、そのまま1-0で試合終了となった。コロンビアは3連勝で勝ち点9に伸ばし、パラグアイは勝ち点2(得失点差-1)となった。

 いまだ勝利がない4位アルゼンチンは3位カタール代表と対戦した。開始4分、FWラウタロ・マルティネスが相手DFのパスミスから冷静に先制弾。前半を1-0で折り返すと、後半37分にはFWパウロ・ディバラの絶妙パスからFWセルヒオ・アグエロがPA右に進入し、技ありの追加点を挙げた。アルゼンチンが2-0で勝利し、今大会初勝利を手にした。

 アルゼンチンは勝ち点4(得失点差0)でカタールとパラグアイを抜き、2位確定でグループリーグ突破。パラグアイは2位から3位に落ちた。

 決勝トーナメントは各組上位2チームと各組3位のうち成績上位2チームが進出する。A組はブラジル、ベネズエラ、B組はコロンビア、アルゼンチン、そしてC組はチリがそれぞれ2位以上を確定させている。

 日本は各組3位の成績上位2チーム枠に挑むことに。B組3位はパラグアイ(勝ち点2/得失点差-1)となったため、A組3位ペルー(勝ち点4/得失点差-3)が決勝トーナメント進出確定。C組3位日本(勝ち点1/得失点差-4)は残る1枠に入るため、25日の対戦で4位エクアドル(勝ち点0/得失点差-5)に勝利しなくてはいけない。

【C組順位表】
1.☆チリ(6)+5
2.ウルグアイ(4)+4
3.日本(1)-4
4.エクアドル(0)-5

【A組順位表】
1.☆ブラジル(7)+8
2.☆ベネズエラ(5)+2
3.☆ペルー(4)-3
4.ボリビア(0)-7

【B組順位表】
1.☆コロンビア(9)+4
2.☆アルゼンチン(4)0
3.パラグアイ(2)-1
4.カタール(1)-3

6/24(月) 6:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468583-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-43468583-gekisaka-000-3-view.jpg


2: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:08:32.52 ID:0hEryVoV9.net

コパ・アメリカの決勝トーナメントのカードが着々と決定している。

すでにグループAでは首位ブラジルと2位ベネズエラが決勝トーナメント進出を決めていた。加えて、コロンビアも最終節を残し、グループBの首位通過を確定させている。


そして、23日に行われたグループBの最終節で新たに2チームが決定。アルゼンチンがカタールに勝利、加えてコロンビアもパラグアイをきっちりと下したため、アルゼンチンが2位へと浮上。決勝トーナメント進出を決めた。

さらに、3グループのうち3位も2チーム突破できるというレギュレーションのコパ・アメリカ。グループAの3位であるペルーが勝ち点4、グループBの3位であるパラグアイが勝ち点2となったため、ペルーが決勝トーナメント進出を決めている。この結果を踏まえ、グループCで3位の日本は最終節でエクアドルに勝利すれば、突破が決まることとなった。

なお、決勝トーナメントの対戦カードは一つのみ決定し、ベネズエラとアルゼンチンが顔を合わせることとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010009-goal-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇佐美貴史、G大阪復帰へ!神戸など他クラブからの誘い断る 7/20名古屋戦にも再デビューへ(関連まとめ)

「ガンバの至宝」宇佐美が復帰へ!最短デビューは7・20名古屋戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000000-spnannex-socc
宇佐美デュッセルドルフ.jpg

 元サッカー日本代表で、ドイツ1部デュッセルドルフのMF宇佐美貴史(27)が古巣のG大阪に3年ぶりに復帰することが23日、確実になった。完全移籍で、移籍金は200万ユーロ(約2億4400万円)。移籍交渉はほぼ合意に達しており、来月20日のアウェー名古屋戦(豊田ス)がJ再デビュー戦となる見込みだ。

 「ガンバの至宝」が帰ってくる。2016年にアウグスブルクへ移籍した宇佐美は、昨シーズンからデュッセルドルフでプレー。18〜19年シーズンは19試合に出場し、わずか1得点にとどまった。さらなる出場機会を求める宇佐美に対しては、G大阪だけでなく、神戸など他クラブも獲得に興味。水面下で争奪戦が展開されたものの、最後は松波正信強化部長が宇佐美と個人面談し、低迷する古巣再建への熱意を確認して、復帰が決まった。

 18年W杯ロシア代表に対する、クラブの期待は大きい。G大阪は開幕から降格圏付近を低迷。宮本監督が若手への世代交代を図る一方、得点力不足は深刻だった。ここにきて、ようやくFW食野らが台頭。宇佐美が加入することで相乗効果も生まれそうだ。

 近日中にも正式に発表。後半戦の巻き返しへ、大きな1ピースが加わった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11967
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561311764/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(18) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルゼンチン代表、カタールを2-0撃破!土壇場で決勝T進出決定!コロンビアは3連勝で首位通過!南米選手権第3節(関連まとめ)

【サッカー】<アルゼンチン>土壇場で決勝T進出!カタールに苦戦も2−0で勝利/首位通過確定済みのコロンビアが無傷の3連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561334338/
ラウタロ2019南米選手権第3節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2019/06/24(月) 08:58:58.38 ID:0hEryVoV9.net

コパ・アメリカ2019のグループB第3節が24日に行われ、アルゼンチン代表とカタール代表が対戦。アルゼンチンが2−0でカタールを下して、決勝トーナメント進出を決めた。

 2試合で勝ち点1しか獲得できず、窮地に陥っていたアルゼンチンだったが、この試合では幸先良く先制に成功する。4分、ゴールキックの流れから相手がパスミスしたところを逃さなかったラウタロ・マルティネスが、そのままゴールネットを揺らした。

 その後、アルゼンチンはボールを保持してカタールを押し込んでいくものの、フィニッシュの精度を欠きなかなか追加点を奪えない。逆に、カタールにチャンスを与えてしまう場面も散見され、予断を許さない状況が続いたまま前半を折り返した。

 後半に入ると、アルゼンチンはカタールの反撃を受けるようになる。頼みの綱のリオネル・メッシが度々ドリブルでディフェンスをこじ開けようとするも、なかなかゴールには結びつかない。

 だが82分、パウロ・ディバラからパスを受けたセルヒオ・アグエロがドリブルを開始すると、そのままボックス内に突入してゴールを陥れた。

 試合はこのまま2−0で終了。この結果、アルゼンチンは勝ち点「4」でグループBの2位となった。一方、同時刻に行われた同組コロンビアとパラグアイの試合は、1−0でコロンビアが勝利。この結果、グループBは首位コロンビアと2位アルゼンチンの決勝トーナメント進出が確定し、カタールは1分2敗と未勝利のまま大会を後にすることになった。

【スコア】
アルゼンチン代表 2−0 カタール代表

【得点者】
4分  1−0 ラウタロ・マルティネス(アルゼンチン代表)
82分 2−0 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン代表)

【スターティングメンバー】
アルゼンチン代表(4−4−2)
アルマーニ;サラビア、フォイト(85分 ペッセージャ)、オタメンディ、タグリアフィコ;ロ・チェルソ(55分 アクーニャ)、パレデス、デ・パウル、メッシ;アグエロ、マルティネス(76分 ディバラ)

【グループB順位】
コロンビア(勝ち点9/得失点差4)
アルゼンチン(勝ち点4/得失点差0)
パラグアイ(勝ち点2/得失点差−1)
カタール(勝ち点1/得失点差−3)

サッカーキング6/24(月) 7:35
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00951262-soccerk-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00951262-soccerk-000-3-view.jpg


3: Egg ★ 2019/06/24(月) 08:59:48.75 ID:0hEryVoV9.net

現地時間23日、コパ・アメリカ2019はグループB第3節が行われ、コロンビアとパラグアイが対戦した。

2連勝ですでに首位での決勝トーナメント進出を決めているコロンビアは、前節カタール戦から10人ものメンバーを入れ替えて3戦目に臨んだ。一方、勝てば2位通過が確定するパラグアイはベストメンバーを送り出した。

コロンビアがこの試合を消化試合として捉えていることは先発メンバーを見ても明らかだが、選手たちは決して気を抜いてプレーしているわけではない。むしろ、普段なかなか出場機会に恵まれない選手たちが先発奪取へアピールしようと積極的なプレーを見せる。

ボールポゼッションではパラグアイが上回る展開だが、コロンビアの激しいプレスによって度々ボールを失い、ピンチを招いていた。そして迎えた31分、ラダメル・ファルカオが高い位置で奪うと、サンティアゴ・アリアスとスイッチしたグスタボ・クエジャルがペナルティーエリア内右の角度のない位置から右足を振り抜く。抑えの利いたシュートがGKアルバロ・モンテーロの股間を抜け、すでに決勝トーナメント進出を決めているコロンビアが均衡を破った。

その後も消化試合とは思えないアグレッシブさとインテンシティの強度を発揮するコロンビアがペースを握ったまま、1点をリードして試合を折り返す。

後半、1点を追うパラグアイはホルヘ・ロハスに代えてセシリオ・ドミンゲスを投入。一方のコロンビアも58分、フアン・クアドラードに代えてハメス ロドリゲスを投入し追加点を狙いに行く。66分にはファルカオがドゥバン・サパタと交代し、ハメスにキャプテンマークを引き継いだ。

拮抗した展開の中、70分にコロンビアがネットを揺らす。高い位置でボールを奪い返し、ペナルティーエリア右で受けたハメスの左足アウトサイドクロスを、ファーサイドでフリーとなっていたルイス・ディアスが受けてボレーシュート。コロンビアが大きな追加点を挙げたかに思われたが、審判団はVARを確認する。ディアスがクロスを受けた際にハンドがあったのではないかという判断で、結果的にハンドと判断されノーゴールとなった。

パラグアイにとっては首の皮一枚でつなががった状況となったが、試合を通して決定的なチャンスを作れていないことも確か。82分にはデルリス・ゴンザレスに代えてオスカル・ロメロを投入し交代枠を使い切っているが、何度かカウンターの機会を得ながらも決定機に繋げることができない。

すると90分、カウンターから抜け出したディアスがペナルティーエリア内でグスタボ・ゴメスに倒され、主審はPKをジャッジ。しかし、再びVARの結果、ファールはなかったと判断され、PKは取り消しとなった。

それでも最後までパラグアイがコロンビアゴールを陥れることはなく、逃げ切ったコロンビアが無傷の3連勝。敗れたパラグアイはアルゼンチンに抜かれ3位に転落した。

■試合結果
コロンビア 1-0 パラグアイ

■得点者
コロンビア:クエジャル(31分)
パラグアイ:なし

【コパ・アメリカ日程(日本時間)】※全試合DAZN配信

■日本代表日程
グループC第3節:6月25日(火)8:00〜 vsエクアドル

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010007-goal-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:40 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミラン&インテルの本拠地サン・シーロ、解体へ!両クラブが新スタジアム建設で合意か

【サッカー】サン・シーロ解体へ。ミランとインテルが新スタジアム建設で合意か? 新スタジアムのモデルはメットライフ・スタジアム
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561303355/
サン・シーロ.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/06/24(月) 00:22:35.36 ID:ku5SRUX49.net

6/24(月) 0:01配信
サン・シーロ解体へ。ミランとインテルが新スタジアム建設で合意か?

 イタリア・セリエAのミランとインテルが本拠地であるサン・シーロを解体し、新スタジアムの共同建設で合意に達したようだ。建設費は6億3000万ポンド(約861億円)の見込みになるという。英メディア『サン』などが現地時間の23日に報じた。

 サン・シーロは1926年に完成し、1947年からミランとインテルが共同でホームスタジアムとして使用している。以前から解体されるという報道がされていていた。

 伊メディア『フットボール・イタリア』によると、両クラブはサン・シーロの解体と新スタジアムの建設で合意に達したようだ。新スタジアムの建設費用は6億3000万ポンド(約861億円)で、2022/23シーズンまでには完成させる意向であるという。

 また、新スタジアムの収容人数は現在の7万8000人から6万人に減る。この新スタジアムのモデルとなるのは、アメリカNFLのニューヨーク・ジェッツとニューヨーク・ジャイアンツが本拠地とするメットライフ・スタジアムであるという。

 サン・シーロは100年近い歴史に幕を閉じることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00327701-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00327701-footballc-000-1-view.jpg




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング