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2019年07月04日

チェルシー、ランパード氏が新監督に就任!昨季は2部ダービー・カウンティを率いる

【サッカー】チェルシー新監督にOBランパード氏就任 3年契約発表「仕事が待ちきれない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562238002/
ランパード監督就任.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/07/04(木) 20:00:02.49 ID:kx42RCCn9.net

 イングランド・プレミアリーグのチェルシーは4日、クラブOBで元イングランド代表MFのフランク・ランパード氏(41)が新監督に就任すると発表した。3年契約。ユベントス(イタリア)の監督に就任したマウリツィオ・サリ氏(60)の後任となる。

 ランパード新監督はクラブ公式サイトで「チェルシーに監督として戻れることを非常に誇りに思う。私のクラブに対する愛情と歴史をみんなが知っている。全力を尽くしてクラブにさらなる成功をもたらしたい。仕事を始めることが待ち切れない」と喜びと意気込みを語った。

 ランパード氏は現役時代、プレミアリーグのウェストハム、チェルシー、マンチェスター・シティー、米MLSのニューヨーク・シティーなどでプレー。2001〜14年のチェルシー時代には3度のプレミアリーグ優勝、欧州チャンピオンズリーグ制覇などに大きく貢献し、一時代を築いた。

 2017年2月に現役を引退した後は、解説者を務めながら指導者ライセンスを取得。昨年5月にイングランド2部ダービーの監督に就任し、2018〜19年はリーグ6位で昇格プレーオフの決勝進出に導いたが、アストンビラに1―2で敗れてプレミアリーグ昇格を逃した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000203-spnannex-socc



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J2大宮、横浜FMイッペイ・シノヅカの獲得を発表!「J2優勝を達成できるように…」(関連まとめ)

イッペイ・シノヅカが横浜FMから大宮に完全移籍!「J2優勝を達成できるように…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00010023-goal-socc
イッペイ・シノヅカ.jpg
大宮アルディージャは4日、ロシア人MFイッペイ・シノヅカ(24)が横浜F・マリノスから完全移籍で加入することを発表した。

ロシア2部のFCスパルタク2・モスクワで2016年にキャリアをスタートさせたイッペイ・シノヅカは、2017年に横浜FMに移籍。しかし、今シーズンの出場はここまで天皇杯1試合、ルヴァンカップ6試合のみと苦境が続いていた。

イッペイ・シノヅカは、横浜FMに対しては「去年は新しいポジションのサイドバックをやらせてもらったり、2年間本当に色んなことがあったけど、人間的にも選手的にも成長させてもらったと思います。チームは変わりますが、これからも応援して頂けると有り難いです。2年間、本当にありがとうございました!」と感謝。

そして、大宮の公式サイトを通じては「まず試合に出られるように、そしてJ2優勝を達成できるように、一生懸命に努力していきます。応援よろしくお願いします!」と“J2優勝”への貢献が念頭にあることを明らかにした。

明治安田生命J2リーグ第20節終了時点で、大宮は2位と自動昇格圏内をキープ。リーグ後半戦で存在感を示し、イッペイ・シノヅカは新たなクラブのファンのハートをつかむことができるのだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12009
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1562226398/

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FC東京、G大阪DFオ・ジェソクを期限付き移籍で獲得へ 近日中にも成立(関連まとめ)

【F東京】G大阪の元韓国代表DF呉宰碩を期限付きで獲得へ…健太監督の戦術熟知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000291-sph-socc
オジェソクG大阪.jpg

F東京が、G大阪の元韓国代表DF呉宰碩(29、オ・ジェソク)の獲得に動いていることが3日、分かった。期限付きでの獲得を目指しており、近日中にもまとまる可能性がある。

 左右のサイドバックを高いレベルでこなし、豊富な運動量と守備力には定評がある。G大阪を率いていた長谷川健太監督(53)の下で5年間プレーしており、指揮官の戦術も熟知。名古屋への完全移籍が決まった元日本代表DF太田宏介(31)の代役として白羽の矢が立った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12007
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1562161846/
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マンC、アトレティコMFロドリを4年契約で獲得!契約解除金91億円を満額支払った事を公式発表

マンCが“ブスケッツ2世”ロドリをA・マドリーから獲得! 契約解除金91億円を支払う
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190704-00010000-sdigestw-socc
ロドリ2019アトレティコ.jpg

フェルナンジーニョの後継者に
 現地時間7月3日、アトレティコ・マドリーは、マンチェスター・シティがスペイン代表MFロドリの契約解除金を満額支払ったことを公式サイトで発表した。

 金額や契約に関する詳報については発表されていないものの、英公共放送『BBC』によれば、シティが支払った解除金は7000万ユーロ(約91億円)で、2023年6月までの4年契約を結んだという。

 現在22歳のロドリは、昨夏にビジャレアルから下部組織時代に在籍していたアトレティコに復帰すると、正確な長短のパスとツボを押さえた守備を披露。全体的にピリッとしない1年を送ったチームにあって際立った存在感を示していた。ただ、ディエゴ・シメオネ監督の守備的なスタイルに不満を抱えており、1年での退団を希望していた。

 191センチの長身で、的確にパスを捌くことから「ブスケッツ2世」の異名を取る。バルセロナの指揮官時代に、その“本家”をカンテラから引き上げて重用したシティのジョゼップ・グアルディオラ監督からしてみれば、喉から手が出るほど欲しい人材だった。

 そのバルサやバイエルンも獲得に乗り出していたが、かねてから34歳となってフィジカル面で衰えが見られるブラジル代表MFフェルナンジーニョの後継者を欲していたシティが札束攻勢で手中にした格好だ。

 一方、アトレティコは、主力の流出が止まらない。

 ロドリに加え、ディエゴ・ゴディン(→インテル)とリュカ・エルナンデス(→バイエルン)がチームを去り、5月に退団を発表したエースのアントワーヌ・グリエーズマンもバルサと合意寸前と報じられている。

 ただ、ロドリの後釜には“宿敵”レアル・マドリーからマルコス・ジョレンテとポルトからメキシコ代表MFのエクトル・エレーラを補填済みだ。さらに、ポルトガルの新鋭ジョアン・フェリックスの加入も決定し、チームの再構築を図っている。

 活発な動きはまだまだ続きそうで、今後の移籍市場での動きに注目だ。

BLUEMOON マンチェスターシティ 334cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1561126746/
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オランダ女子代表、スウェーデンに延長戦の末に1-0勝利!初の女子W杯決勝進出!

【サッカー】<なでしこ倒したオランダ>史上初のW杯決勝へ!延長戦でスウェーデン破る
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562198779/
オランダ女子代表2019女子W杯準決勝.jpg
1: Egg ★ 2019/07/04(木) 09:06:19.43 ID:mu54dd0m9.net

[7.3 女子W杯準決勝 オランダ1-0(延長)スウェーデン リヨン]

 女子ワールドカップ(女子W杯)は3日、準決勝2日目を行い、オランダ女子代表がスウェーデン女子代表を延長戦の末に1-0で破った。決勝トーナメント1回戦で日本を下した勢いを保ち、2度目の出場で史上初の決勝進出。7日の決勝では初優勝をかけて、前回女王のアメリカに挑む。

 序盤から互いに決定機をつくった両チームだったが、規定の90分間はスコアレスのまま終了。試合が動いたのは延長前半10分だった。オランダは縦パスのこぼれ球を拾ったMFジャッキー・フローネンが右足でゴール左隅に突き刺し、伏兵の大会初ゴールで先制に成功した。

 スウェーデンは延長後半、残していた交代カード2枚を一気に使って攻勢に出たが、オランダの鬼気迫る守備の前に沈黙。リオ五輪準優勝の実績を提げて今大会に臨むも、2003年以来となる決勝進出を逃した。6日の3位決定戦ではイングランドと対戦する。

7/4(木) 6:40配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-43468914-gekisaka-socc



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アトレティコ、ポルトガル代表ジョアン・フェリックス獲得を正式発表!移籍金は推定153億円

【サッカー】アトレティコがポルトガル代表FWジョアン・フェリックス獲得を正式発表!移籍金は推定153億円に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562206145/
ジョアン・フェリックスベンフィカ.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/07/04(木) 11:09:05.13 ID:kx42RCCn9.net

 アトレティコ・マドリードは3日、ベンフィカからポルトガル代表FWジョアン・フェリックスを獲得したことを発表した。

 現在19歳のフェリックスは、2018年にトップチームデビューを果たすと、昨シーズンは公式戦43試合で20得点を記録。リーグ戦の優勝に貢献した他、ヨーロッパリーグ準々決勝ファーストレグでは、フランクフルトを相手にハットトリックを記録するなど活躍し、市場価値が急騰した。

 イギリスメディアの『BBC』によると、推定移籍金は1億2600万ユーロ(約153億円)にのぼり、10代の選手としては2018年にパリ・サンジェルマンへ移籍したキリアン・ムバッペに次ぐ高額移籍だという。

 アトレティコ・マドリードはシーズン終了後にディエゴ・ゴディンやアントワーヌ・グリーズマンら主力が退団を発表した。新シーズンへ向けて戦力の低下が懸念されてきたが、ブラジル代表DFフェリペ、スペイン代表MFマルコス・ジョレンテらを補強。さらに今回のフェリックスを獲得し、着実に補強を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00954458-soccerk-socc



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バルセロナ、鹿島FW安部裕葵を獲得濃厚!移籍金2.5億円提示 Bチームでプレーへ(関連まとめ)

鹿島安部バルサ移籍濃厚!移籍金2・5億円提示
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-07040007-nksports-socc
安部裕葵2019鹿島02.jpg

鹿島アントラーズの日本代表FW安部裕葵(20)がバルセロナに移籍することが濃厚となった。

3日、クラブ幹部が正式オファーを受けていることを認め「いろんな契約の問題などをクリアできれば(今夏移籍の)可能性はある」と断言。かねて海外志向の強い安部だけに、金銭面などの条件が整い次第、移籍が実現しそうだ。

関係者によると200万ユーロ(約2億5000万円)に迫る移籍金を提示しており、年俸25万ユーロ(約3125万円)の完全移籍で、原則2年間は2部B(3部相当)のチームでプレーする。すでに代理人も渡欧しており、14日の新シーズン始動に向けて交渉を進めているとみられる。

日本市場の開拓を狙うバルセロナは今夏、20年東京五輪世代に照準を定めて調査。Rマドリードに移籍した久保や、南米選手権に出ていた他の複数の日本代表選手に接触したが断られ、なんとしても安部を獲得したい状況だ。

この日の天皇杯北陸大戦後、安部は移籍に関する質問に「それはなしでお願いします」と答えず。先発出場も目立った見せ場はなく、大岩監督は「(安部が)個人の目標としてどこを見ているのかを考えたとき、非常に物足りなさが残った。厳しい目で見られる場所に行くであろうし、そういうところを認識してチームに還元してほしい」と厳しく評価した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12007
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1562161846/
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ペルー代表、前回王者チリに3-0完勝!44年ぶり南米選手権決勝進出!守護神ガレセがPK止めるなどビッグセーブ連発(関連まとめ)

【サッカー】伏兵ペルーが前回王者チリを破る番狂わせ!44年ぶりの決勝でブラジルと激突【コパ・アメリカ】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562207454/
ペルー代表2019南米選手権準決勝.jpg
1: 幻の右 ★ 2019/07/04(木) 11:30:54.26 ID:CzrtctGY9.net

現地時間7月3日、ブラジルで開催されているコパ・アメリカの準決勝で、前回王者チリとペルーが激突した。

 立ち上がりからペースを握ったペルーは2分、パオロ・ゲレーロのパスを受けたクリスティアン・クエバが狙うも、枠を捉えられない。

 チリも7分、左サイドから崩してジャン・ボセジュールの折り返しにチェルレス・アランギスが右足で合わせるも、ゴール左に外してしまう。その後は、ペルーのハイプレスに苦しみ、なかなかチャンスを作り出せない。

 すると22分、クエバのクロスのこぼれ球をエディンソン・グローレスが左足でゴールに叩き込み、ペルーが先制点を挙げる。

 さらに38分には、ロングパスに反応したカリージョが、飛び出してきたGKをかわして折り返すと、ジョシマール・ジョトゥンが胸トラップから左足を一閃。無人のゴールにシュートを突き刺し、リードを広げる。

 43分に、CKからピンチを招いたものの、ホセ・ペドロ・フエンサリーダのヘッドをGKペドロ・ガジェスが好セーブ。2点のアドバンテージを保ったまま、前半を終える。
 
 反撃に出たいチリは50分、アランギスのFKにエドゥアルド・バルガスがヘッドで合わせたものの、ポストに嫌われる。

 67分にボセジュールのクロスがゴールに向かい、思いがけない決定機となるも、75分にバルガスが1対1となったシーンとともに、ガジェスの好守に防がれる。

 結局、後半アディショナルタイムに、主砲ゲレーロのゴールでダメを押したペルーが、その直後に献上したPKも防いで、3-0で快勝を飾った。

 王者を破ったペルーは、二度目の優勝を飾った1975年以来、44年ぶりの決勝進出。現地時間7日に開催されるファイナルで、ホスト国ブラジルと相まみえる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
7/4(木) 11:26
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190704-00060964-sdigestw-socc



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J1名古屋、C大阪FW柿谷曜一朗を獲得で交渉中!(関連まとめ)

名古屋が柿谷獲りへ交渉中、ほぼ構想外でJ3出場も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-07030669-nksports-socc
柿谷2019C大阪.jpg

名古屋がセレッソ大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(29)の獲得に乗り出していることが3日、分かった。

既に水面下で条件面などの交渉が行われているという。移籍が実現すれば前東京DF太田宏介(31)に続く夏の大型補強となる。

柿谷は今季、新指揮官に就任したロティーナ監督の下、開幕から8試合連続で先発起用され、4月5日の川崎F戦で今季初ゴールをマークした。だが、4月27日の大分戦からベンチを温める時間が長くなり、6月9日にはJ3のC大阪U−23のメンバーとして熊本戦に出場していた。

名古屋は今季、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出場権獲得を目標に掲げている。風間監督の下、技術を駆使した攻撃サッカーを展開し、5月17日の川崎F戦まで2位につけていたが、FWジョーの離脱もあり、5戦未勝利で8位と失速している。後半戦に向け、前線の層をさらに厚くすべく、トラップなど足元の技術が高い柿谷に白羽の矢を立てた。柿谷は2トップの一角や、2列目のサイドと複数のポジションを経験しており、加入が決まれば、名古屋の戦術の幅と攻撃力がさらに増すことになる。柿谷は下部組織からC大阪で育っており、C大阪のエース番号「8」を背負うクラブの顔でもある。柿谷の決断が、後半戦のリーグ戦を左右しそうだ。

◆柿谷曜一朗(かきたに・よういちろう)1990年(平2)1月3日、大阪市生まれ。C大阪下部組織在籍時の06年にクラブ史上最年少16歳でプロ契約。J2徳島やスイス1部バーゼルに移籍も16年にC大阪復帰。14年W杯ブラジル大会日本代表。177センチ、68キロ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12007
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1562161846/
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久保建英、レアルトップチーム帯同へ!北米遠征メンバー30名入り(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、レアル“北米遠征メンバー30人”入りと現地報道 「攻撃の主役になる」プレーヤーとしてベイルの名も!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562148724/
久保とレアルメンバー.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/07/03(水) 19:12:04.01 ID:ZXcf2tuf9.net

7/3(水) 17:40配信
久保建英、レアル“北米遠征メンバー30人”入りと現地報道 ジダン監督にアピールなるか

スペイン紙も「メンディ、アザール、ヨビッチ、クボ…」と日本の18歳MFに注目

 FC東京からレアル・マドリードへ移籍した日本代表MF久保建英は、トップチームが行うカナダとアメリカのプレシーズン遠征に参加するとスペイン紙「マルカ」が報じている。

 コパ・アメリカ(南米選手権)の日本代表メンバーに選出された久保は、6月14日にレアルへの電撃移籍が決定。大会後、レアルBのカスティージャでプレーすることが決まった。

 レアルのトップチームは現地時間7月20日にバイエルン・ミュンヘン(ヒューストン)、23日にアーセナル(ワシントンDC)、26日にアトレチコ・マドリード(イースト・ラザフォード)とのプレシーズンマッチに臨む。

 ジャーナリストのメルチョル・ルイス氏が、スペインラジオ局「El Partidazo de COPE」と「ラジオマルカ」でレアルの遠征メンバー30人を明かしたと、スペイン紙「マルカ」が伝えた。

 記事では「メンディ、アザール、ヨビッチ、クボ… 『El Partidazo de COPE』がレアルのプレシーズンマッチに出場する30人のプレーヤーを明らかにした」と報じ、「26人のトップチーム選手に加え、4人の若手選手がおり、その中に日本の有望株であるタケフサ・クボも含まれている」と記している。

 リヨンから加入したフランス代表DFフェルランド・メンディ、チェルシーから加入したベルギー代表MFエデン・アザール、フランクフルトから加入のセルビア代表FWルカ・ヨビッチと並び、久保も写真付きで取り上げられた。

 また「攻撃の主役になる」プレーヤーとして、新戦力のアザール、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ブラジル代表FWヴィニシウス、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルらの名前が記されている。

 ジネディーヌ・ジダン監督が率いるなか、18歳の久保はプレシーズンマッチで出場機会を得て、豪華な攻撃陣と共演し、指揮官にアピールできるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00201175-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190703-00201175-soccermzw-000-6-view.jpg



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オシム氏、コパの冨安健洋を大絶賛「どこか他の国で育ったのか?」日本代表を評価「日本は適切な進化の過程にいる」(関連まとめ)

【サッカー】オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562154730/
冨安インタビュー.jpg

1: Glide Across The Line ★ 2019/07/03(水) 20:52:10.72 ID:ea/N1cM89.net

オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
7/3(水) 17:01配信
Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc

コパ・アメリカの3試合にすべてフル出場したDF冨安健洋。「ボールを扱えるし空中戦も強い」とオシムも期待を寄せる。 photograph by Getty Images
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190703-00839901-number-000-11-view.jpg

 イビチャ・オシムに日本対エクアドル戦の話を聞いたのは、試合の翌々日だった。初戦のチリ戦は見たが、日本が引き分けたウルグアイ戦は見ることができなかったオシムは、やはり引き分けに終わり準々決勝進出を逃したエクアドル戦を高く評価している。いったいオシムは、エクアドル戦に何を見たのか。コパ・アメリカでオシムが見出した日本の真実とは何であったのか。オシムが語った。

16番は期待以上の優れた逸材だ。

 ――元気ですか? 

 「ああ、君はどうだ?」

 ――元気ですが、パリはすごく暑いです。

 「この季節に雪は降らないからな(笑)。女子の試合(ワールドカップ・ラウンド16の日本対オランダ戦。ちなみにオシムは日本対イングランド戦はテレビで見ている)は見られなかったが、男子の試合(日本対エクアドル戦)は見た。技術的には悪くなかった。チームが試合を重ねるごとに進化しているのはわかるし、見ていて楽しいチームでもある。しかしこういうプレーをしていたら常にミスがつきまとう。16番の選手は名前を何というのか?」

 ――冨安健洋です。若い選手です。

 「どこでプレーをしているのか?」

 ――シント・トロイデン、ベルギーのチームです。

 「10番(中島翔哉)はどこの所属だ?」

 ――カタールのクラブです。以前はポルトガルでしたが今はカタールです。

 「積極的に仕掛けていたのは良かったがボールを失い過ぎてもいた。仕掛けてはミスを繰り返し、ひとりでプレーしていた。そういう選手なのだろうと思うし、ゴールチャンスも作り出せるのだろうがひとりでは難しい。スピードと俊敏さに秀でているものの小柄で相手をかわし切れず、何度も単独で攻撃を繰り返しボールを失い続けた。

 後方は16番をはじめこれから伸びていきそうな選手が多かった。特に16番は体格に恵まれプレーをよく知っている。(日本人選手全般に)期待していた以上の優れた逸材だ。周囲との連携が申し分なく戦いにも強くボールをよく奪う。

 守備は全員が本当によくやっていた。前線の選手まで含めてしっかりと仕事をこなしていた。それだけで3〜4歩の前進だ。もっとかも知れない。エクアドルはそれだけ手強い相手であるからだ。技術も体格もスピードもある。日本はそんな相手に勇気をもって対峙し、最後まで自分たちのプレーを貫こうとした。

 勝利に結びつかなかったのは、終盤に作った少なくとも2度のゴールチャンスを決められなかったからだ。ただそれを批判しても仕方がない。試合の内容はそこまで悪いわけではなく、むしろ良くやったと言えるからだ。特にフィジカル面で自分たちより優れている相手に対して、運動能力でもサッカーの面でも彼らは果敢にトライした。勇気をもって日本は戦いを挑んだ」
以下ソース参照


10番を手放しで褒めるのは危険。
 ――その点に関しては、3試合を通じて一貫していたと思います。

 「コレクティブについてもう少し考えることから始めたほうがいいかも知れない。あなた方ジャーナリストもスターを持ち上げる傾向がある。10番の選手を手放しで褒めちぎるのは、その後の手のひら返しに繋がる危険性がある。彼が見せたプレーは悪くはないが、プレイメイカーとしてはコレクティブとはいえなかった。

 すでに述べたように彼はよくボールを失い、チームは危険な状況に陥った。全体が前がかりになったときに失えば、組織を作り直すのは簡単ではない。エクアドルは彼が簡単に崩せる相手ではなかった。屈強な体格で強い脚を持ち、鋭いタックルを仕掛けよく走って危険な状態になる前にボールを奪おうとした。

 もちろん彼に独特の感覚があり、ひとりで何かをやることができる選手であるのはわかる。それだけのキープ力が彼にはある。欠けているのはラストパスを出す能力だ。しばしば彼はラストパスを出すべき相手にパスを送らなかった。周囲の選手たちも彼のパスを待っていたが、ボールをキープしすぎた。100%の力を出し切ってプレーしていたのはわかるが、彼がきちんとパスを出していたら日本は多くのチャンスを得て、試合の結果も異なっていただろう。ちょっと残念だ。

 それから16番は、見るのはほぼ初めてだがここ最近で凄く進歩したのではないか。さっきも聞いたが所属はどこだ?」

「冨安はどこか他の国で育ったのか?」
 ――ベルギーのシント・トロイデンです。

 「彼はそこで多くを学んだハズだ。本物のリベロとして見事にプレーしていた。よく攻めあがったし、パスの能力も高く、守備でもよくやっていた」

 ――まだとても若いです。

 「チームの大きな力になるし、他の選手に保障を与える。16番のような選手は、プレーをよく知っているしボールをよくキープして正確にプレーができる。とりわけ守備が素晴らしい。エレガントだ。ひとりでボールを扱えるし空中戦も強い。彼のような選手をどこで見つけたのか? 日本には多くの選手がいるが、彼のようなタイプは少ない。日本で見つけたのか、それともどこか他の国で育ったのか?」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc&p=2


盾になったGK川島も進歩した。
 ――日本で育ちました。

 「日本人だったのが幸運だった(笑)。いい選手がいいポジションに嵌った。空中戦も強く、ボールをキープして攻撃に転じるべきときには確かな技術で着実にプレーしている。今日のサッカーはそんな風に後ろからプレーを構築していくべきだが、それができる選手がいなければ難しい。彼がどこにいるのか全然知らなかったが大きく進歩したのは間違いない。最先端のサッカーに触れることが進化を促した。

 後ろはあまり問題ない。全体に安定している。しかし前はあの小柄な選手(中島)がちょっとやり過ぎているかも知れない。自分のプレーをチームの中に加えすぎている。もう少しシンプルにプレーしたほうが全体に良くなる。それには彼がもっと自分を抑えないと。技術的に素晴らしくよく走るが、こうしたほうがいいと誰かが彼に言うべきで、ビデオを見せるのもいい。ボールを持ちすぎて余計なタックルを受けていることを指摘する。そんなシーンが多すぎる。彼のような個の強い選手がコレクティブになったらこれ以上の強さはない。ひとりでプレーする選手は必要ない。

 もちろんどんなチームも彼のような選手を求めているのは分かっている。個の力で数的優位を作るのと同じことができる選手だ。それが優れた選手であるわけで、彼には今のレベルのままに留まってほしくない。今のプレーも素晴らしいし、様々なことができる才能があるが、ひとりでプレーする傾向が少し強すぎるから、いい方向に導いていく必要がある。常にひとりでやろうとしてはいけないと誰かが言うべきだ。

 それからGK(川島永嗣)も進歩したな(笑)。チームの盾になったし、貴重な存在でもあった。守備の最後の保障で、他の選手たちが彼のおかげで容易に守ることができた」

 ――ベテランらしい安定感を見せました。

 「皆さんによろしく言ってくれ。そしてこのままの方向で仕事を続けることを。そうすれば私も安心して見ていられる。とりわけボールを持ったときのプレーに関して。ときに見てしまい、もっと速く前に運んだほうがいいときもあるが、そこまで望むのはちょっと望みすぎかもしれない。すべてが理想的にできるわけではない。

 全体として悪くない。大きな前進を遂げたし、チームの進歩を感じた。さらに高いレベルに達するには、コンビネーションの精度をあげプレーの質を高めていくことだ。今は自分たちの望むようにボールをキープし、高い技術力でプレーを展開しようとしている」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc&p=3
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:02 | 大阪 ☔ | Comment(34) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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