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2019年08月02日

「あなたはクボの事になるとミスを犯している」「ベルナベウからクボの魔法を奪うのか?」久保建英、スペイン紙記者がジダン監督に提言

「“日本のメッシ”の異名が正しいと証明」 レアル久保の積極起用をスペイン紙記者が熱望
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00207966-soccermzw-socc
久保2019ICCバイエルン戦振り向く.jpg

「AS」紙の記者がジダン監督に提言 「あなたはクボのことになるとミスを犯している」
 レアル・マドリードに加入した日本代表MF久保建英はプレシーズンマッチでトップチームに帯同し、限られた出場時間のなかで得点に絡むなどアピールを続けている。ジネディーヌ・ジダン監督は今後もトップの練習に参加させる可能性を示唆しているが、現地記者からはより積極的に起用すべきと“久保待望論”が浮上している。

 久保は18歳を迎えた誕生日の6月4日にFC東京との契約が満了となり、新たにレアルと契約をかわした。19歳以下のフベニールAで選手登録され、今季の主戦場はBチームにあたるレアル・マドリード・カスティージャ(スペイン3部相当)になると見られていた。

 しかし、久保は加入直後からトップチームに帯同してプレシーズンマッチに出場。スタメン出場こそないが、試合の途中からピッチに立ち、いま一つ歯車の噛み合わないチームのなかで、その高い技術を発揮して存在感を示している。

 現地時間7月26日にアメリカで行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のアトレチコ・マドリード戦では、結果的に3-7と大敗したが強烈なミドルシュートでチームの3得点目を導いた。ドイツ・ミュンヘンで行われたアウディカップでもトットナム戦、フェネルバフチェ戦ともに途中出場から好機を演出。フェネルバフチェ戦ではスペインメディアの選手評価の投票でチームトップの支持を集めたほか、スペインのツイッタートレンド1位に「Kubo」が躍り出るほどのフィーバーぶりだ。

 そうしたなかで、スペイン紙「AS」ではスペイン人記者トマス・ロンセロ氏によるコラムに、このような見出しが付けられている。

「ジダン、あなたはクボのことになると本当にミスを犯している」

 同氏はここまでの久保の活躍から、「クボはバルセロナで与えられた“ジャパニーズ・メッシ”の異名が正しいと証明し始めている」として、そのハイパフォーマンスに舌を巻いている。そして、ジダン監督は久保を筆頭とした若手に今以上の出場機会を与えるべきと強く主張している。

「ファンの声を聞くんだ、ジズー(ジダンの愛称)。彼らがクボやロドリゴ、ヴィニシウスにもっと時間を与えてくれと叫ぶのは、それ相応の理由があるからだ。彼らはフットボールを知っているだけでなく、それ以上に選手が野心を持っていることを知っている。すべてを勝ち取ったという過去にしがみついている保守的な人間たちは、本当に重要なハングリーさを失っているんだ」

若手の台頭を望む 「本当にベルナベウから久保のような才能を取り上げてしまうのか?」
 2015-16シーズンから17-18シーズンにかけて、UEFAチャンピオンズリーグ3連覇という前人未到の大記録を打ち立てたレアルだが、昨季は決勝トーナメント1回戦でアヤックス相手に敗退。国内リーグでもバルセロナとアトレチコ・マドリードの両ライバルの後塵を拝した。

 ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が昨夏チームを去ったこともあり、大きな転換期を迎えている。昨季からトップチームに定着し始めているヴィニシウスや、今夏新加入の久保、ロドリゴのような貪欲な若手の台頭が待ち望まれており、ロンセロ氏はそういったファンの思いを代弁している。

 そして、記事はこう締めくくられた。

「ジズー、かつてチャンピオンズリーグを征服したというプライドが許さないようだが、本当にベルナベウから久保のような才能を取り上げてしまうのか? レアル・マドリードが第一ということを忘れてしまったのか?」

 久保はチーム合流からまだ1カ月も経過していないが、すでに現地記者から高い支持を受け、メディアにその名前が登場しない日はないほどだ。注目度は高まるばかりだが、日本が誇るレフティーのさらなる活躍に期待したい。

「ベルナベウからクボの魔法を奪うのか?」スペインでレアル久保建英を巡る議論が活発に
https://sakanowa.jp/topics/20746


さらには、「(久保を)カスティージャに送ることは決して保護にはなりません、彼の成長を阻害することにもなりかねません」と訴える。そのうえで記者は「ジズー、あなたの誇りを優先して守ることによって、ベルナベウからクボの魔法を奪ってしまうのですか」と疑問を投げかけている。

【レアルB】久保建英応援スレ part46【嘱目期間】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1564670605/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:13 | 大阪 ☀ | Comment(43) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸、イニエスタ超絶弾&増山ヘッド弾で2点差追い付きG大阪と2-2ドロー!G大阪はパトリック復帰弾も勝利ならず J1第21節金曜開催(関連まとめ)

【サッカー】J1第21節金曜開催 神戸×G大阪 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564747148/
イニエスタ2019第21節.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/08/02(金) 20:59:08.83 ID:Q66kh0jf9.net

神戸 2−2 G大阪
[得点者]
08'倉田 秋       (G大阪)
53'パトリック      (G大阪)
79'アンドレス イニエスタ(神戸)
84'増山 朝陽      (神戸)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:21,276人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/080201/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


100: 久太郎 ★ 2019/08/02(金) 21:07:04.89 ID:Q66kh0jf9.net

>>10
打ち合いの“阪神ダービー”はドロー…G大阪が2点先行も神戸が終盤に追い付く

2019明治安田生命J1リーグ第21節が2日に行われ、ヴィッセル神戸とガンバ大阪が対戦した。

 先制したのはアウェイのG大阪。8分、自陣から矢島慎也が浮き球のパスでディフェンスラインの裏を狙うと、抜け出した倉田秋がワントラップから冷静にネットを揺らした。1点リードのG大阪は53分、カウンターを仕掛けると、倉田からラストパスを受けたパトリックがGKをかわして流し込み、貴重な2点目をマーク。今夏、2年ぶりにG大阪に復帰したパトリックがいきなり結果を残した。

 神戸は79分、古橋亨梧がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、アンドレス・イニエスタのキックはGKに阻まれたものの、こぼれ球をイニエスタが自ら押し込んで1点を返す。さらに84分、西大伍が右から上げたクロスをファーサイドに走り込んだ増山朝陽が頭で叩き込み、同点に追いついた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、“阪神ダービー”は2−2のドローに終わった。次節、神戸はアウェイで大分トリニータと、G大阪はホームでサンフレッチェ広島と対戦する。

【スコア】
ヴィッセル神戸 2−2 ガンバ大阪

【得点者】
0−1 8分 倉田秋(G大阪)
0−2 53分 パトリック(G大阪)
1−2 79分 アンドレス・イニエスタ(神戸)
2−2 84分 増山朝陽(神戸)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00963644-soccerk-socc



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J1クラブ、夏市場の補強診断!今夏もっとも戦力アップを実現したクラブは?

J1補強診断。夏の移籍でもっとも戦力アップを実現したのは?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00010008-goal-socc&p=1
2019夏補強選手.jpg

7月19日に夏の移籍ウインドーがオープンし、Jリーグ各チームが続々と新戦力を“デビュー”させている。

 夏の補強には“修正”の意味合いが多分に含まれるだろう。前半戦の戦いが上手くいかなかったチーム、つまり下位に沈むチームにとっては、この夏の補強がシーズンの行方を左右する重要なファクターとなる。

 昨季の名古屋は、夏の補強が効果を発揮した最たる例だろう。前半戦を終えてわずか2勝だったチームは、夏の補強期間で中谷進之介、丸山祐市、前田直輝ら即戦力を次々に確保。彼らが主軸を担いV字回復を実現すると、最終的に15位と残留を成し遂げている。

 では、今夏の補強が効果を発揮しそうなチームはどこか。ここまでの各チームのイン&アウトを踏まえ、その可能性を探っていく。

J1補強診断。夏の移籍でもっとも戦力アップを実現したのは?

◎期待
 最も大きく動いたのはG大阪だろう。今野泰幸、中村敬斗、ファン・ウィジョら多くの主力が抜けた一方で、2014年の三冠メンバーである宇佐美貴史とパトリックを復帰させた。手札の枚数はマイナスとなっているものの、G大阪を勝手知ったる2人の加入は、大きな相乗効果が期待できる。

 実際に7月20日の名古屋戦では、宇佐美がさっそく結果を出すなど、チームを救う活躍を見せている。第20節を終えて11位に留まるチームが、今後に浮上を果たす可能性は決して低くはないだろう。

 神戸も積極的な動きを見せている。なかでもヒットは、元バルセロナのトーマス・ヴェルメーレンの加入だ。欧州での経験豊富なベルギー代表DFが、守備に不安を抱えるチームの再建のキーマンとなる。

 17位に沈む磐田は、G大阪から今野泰幸を獲得したのに加え、エベシリオ、ルシアンと2人の外国籍選手を補った。その実力は未知数ながら、彼らが素早くフィットするようだと、浮上も見えてくる。

 最下位の鳥栖は、鹿島から金森健志、柏からパク・ジョンスを補強。また全北現代から加わったブラジル人FWのチアゴ・アウベスも昨季は清水でプレーしており、いずれも計算の立ちやすい戦力を補っている。何より結果が求められる鳥栖にとっては、現実的で実のある補強策と言えるだろう。


◯普通
 清水は北川航也の移籍が痛手ながら、日本でのプレー経験があるジュニオール・ドゥトラを獲得。また福森直也と吉本一謙を迎え入れ、課題の守備陣にテコ入れを図っている。

 湘南はクリスラン、山田直輝の加入で戦力アップを実現。シュミット・ダニエルが抜けた仙台も、元ポーランド代表GKのヤクブ・スウォビィクを獲得し、その穴を補った。ブラジル人FWのジオゴ・アコスタも迎え入れ、得点力不足解消への一手も打っている。

 天野純が抜けた横浜FMは、ポーランドでプレーしていた泉澤仁を補強。天野とはタイプが異なるものの、その鋭いアタックは横浜FMの攻撃に新たなオプションをもたらしそうだ。水戸から加入した伊藤槙人も横浜FMのスタイルを体現しうるDFで、効果的な補強を行ったと言えるのではないか。

 山田直輝ら3人が抜けた浦和だが、関根貴大の復帰は大きな補強と言えるだろう。スピード溢れる突破でサイドを活性化させるドリブラーは、早速2試合に出場。攻撃力アップを実現しうるキーマンとなっている。


△不安
 上位陣には比較的動きがなかった。久保建英が抜けたFC東京と、安部裕葵ら3選手が海外移籍を果たした鹿島は、その穴を埋められるかが、後半戦のテーマとなる。

 FC東京はすでに久保の移籍を見越して、シーズン前に韓国代表MFナ・サンホを獲得していたものの、CBのチャン・ヒョンスまでが移籍したのは痛手だろう。また、太田宏介も名古屋に移籍したことで、マイナスの印象は否めない。一方で、神戸から三田啓貴を復帰させ、G大阪よりオ・ジェソクを期限付き移籍で獲得するなど迅速な対応を見せている。

 とはいえ、シーズン当初の勢いに陰りが見えてきたなかで、躍進を支えてきた久保のマイナス分は補えたとは言い切れない。悲願の初優勝に向け、さらなる上積みが求められるかもしれない。

 鹿島は柏から小泉慶を獲得し、法政大の上田綺世を前倒しで加入させた。主力が抜けてもチーム力を保てるのが鹿島の強みではあるものの、一気に3人が移籍したことはやはり小さくない痛手だろう。ACLとの両立を実現するには選手層の不安は否めない。上田をはじめ若手の台頭こそが、何よりの補強となる。

 前田大然の抜けた松本も、後半戦への不安はぬぐえない。山形から阪野豊史を獲得したものの、カウンター時における前田のスピードはやはり魅力であり、その武器を失ったことは得点パターンの少ない松本にとって大きなダメージだ。

 現在16位と残留争いに苦しむ松本だが、選手補強の側面では、チームに刺激を与えることはできていない。金銭面に限りがあるなか、8月16日までの移籍ウインドーでさらなる戦力的な上積みを実現できるかが、残留のカギを握りそうだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12110
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1564673427/
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ブラジル代表ダニエウ・アウベス(36)、サンパウロに加入決定!SNSで求職活動

【サッカー】SNSで求職の36歳DFダニエウ・アウベス、母国ブラジルのサンパウロFCに加入
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564721795/
アウベスコパMVP.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/08/02(金) 13:56:35.36 ID:Q66kh0jf9.net

 ブラジル1部のサンパウロFCが1日、昨季限りでパリ・サンジェルマン(PSG)を退団した36歳のブラジル代表DFダニエウ・アウベスが加入したと発表。契約期間は3年半で、2022年12月までとなっている。

 アウベスは自身のインスタグラムに「仕事を探している。履歴書はどこへ送ればいい?」と投稿し、SNSを通じて求職を行なっていた。「ぜひ自分が応援するクラブに」というファンからの返信が多く届く中、クラブがオファーを出す場面もあった。

 36歳という年齢に難色を示すクラブもあったが、サンパウロFCは3年契約を提示して獲得。母国ブラジルのクラブでプレーすることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00332887-footballc-socc


D・アウベスが名門サンパウロへ電撃移籍! ユーベやマンCのオファーを蹴った理由とは?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00062320-sdigestw-socc

16年ぶりの母国復帰!
 セレソン屈指の名手が母国復帰を決断した。

 現地時間8月1日、ブラジル1部リーグのサンパウロFCは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベスの完全移籍で獲得したことを発表した。今夏にパリSGと契約満了を迎えていたため移籍金はゼロで、契約は2022年12月までとなっている。

 現在36歳のD・アウベスは、2003年1月にバイーアから移籍したセビージャで台頭。その後、バルセロナ、ユベントスを渡り歩き、2017年の夏にパリSGと契約。契約最終年となった昨シーズンも公式戦32試合3ゴール・8アシストをマークしていた。

 今夏のコパ・アメリカでも全試合に出場して優勝に貢献し、MVPも受賞していたD・アウベスには、古巣のユベントスやバルセロナ、マンチェスター・シティ、アーセナルなどが新天地候補に挙がっていたが、最終的に複数年契約のラブコールを送ったサンパウロが射止めた。

 かつて「心のクラブ」と語っていたサンパウロへの移籍を決めたD・アウベス。チームから伝統の10番を与えられたことも、16年ぶりの母国復帰を決意した要因になったようだ。『ESPN』のブラジル版は、「当初はヨーロッパ内での移籍に傾いていたが、フォルタレーザで家族と休暇を過ごしていた男との話し合いは、良いオファーを提示され、さらに10番も渡されて、急速に進んだ」と綴った。

 これまでヨーロッパを中心に華々しいキャリアを送ってきたベテランDF。年齢的にも決して長くはないであろうサッカー人生の集大成は、母国で迎えることになった。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:02 | 大阪 ☀ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、ルカクとユーべFWディバラをトレードへ!ディバラはサッリ監督と話し合い

マンUルカクとのトレードは進展? 白紙? 渦中のディバラ、ユーベ監督と会談か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00207955-soccermzw-socc
ルカクとディバラ.jpg

ユベントス残留希望も去就報道が過熱するディバラ サッリ監督と話し合いへ
 マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が噂されるユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラがコパ・アメリカ(南米選手権)後の休暇を終え、クラブのトレーニングに合流した。ベルギー代表FWロメル・ルカク獲得の交渉におけるキーマンとも見られているなかで、マウリツィオ・サッリ新監督と将来について話し合う予定だという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 25歳のディバラは2015年からユベントスに在籍。レギュラーを張ってきたが、昨年のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの加入に伴い、絶対的な存在ではなくなりつつある。今夏にはトットナムなどからの関心も噂されていた。

 ユベントスはルカクの補強に動いており、ディバラを含めたトレード移籍はすでに合意に達しているとも言われている。しかし、ディバラはユベントス残留を望んでおり、正式決定までは至っていない。

 コパ・アメリカ参戦で休暇中だった渦中のディバラはユベントスのトレーニングに合流したようだ。今やルカク獲得のためのキーマンともなっているストライカーは、今季からチームの指揮を執るサッリ監督と会談を行うようだ。そこで新体制のチームにおける役割などについて話すことになるという。その話し合いの結果次第で、ルカクとディバラを巡る移籍交渉が進展する可能性もありそうだ。

 ただし、ディバラが残留となれば、それはルカク獲得も白紙になることを意味する。鍵を握る“アルゼンチンの至宝”は、どのような決断を下すのだろうか。

† Red Devils Manchester United 1378 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1564487409/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スコットランド5部の最弱クラブ、840日ぶり勝利!昨季リーグ戦で得失点差「-224」

【サッカー】スコットランド5部の“最弱”クラブ、840日ぶりに勝利!…昨季リーグ戦は得失点差「−224」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564664297/
フォートウィリアム.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/08/01(木) 21:58:17.78 ID:vvRwsXNQ9.net

 31日、スコットランド北部のクラブが参加する大会『ノース・オブ・スコットランドカップ』の1回戦が行われ、フォート・ウィリアムがネアン・カウンティを5−2で下した。

 フォート・ウィリアムはスコットランド北部の都市インヴァネスから車で約1時間30分の同名の町を拠点にする1974年創設のクラブだ。5部相当のハイランド・フットボール・リーグでは2季連続で最下位に沈んでおり、昨シーズンの成績は0勝2分32敗/21得点245失点だった。さらに、出場資格のない選手を3度起用したことで勝ち点を剥奪されたため、最終的には勝ち点「−7」得失点差「−224」でシーズンを終えることになった。

 そんな“ザ・フォート”(クラブの愛称)にとってネアン戦は、2017年4月12日のストラススペイ・シッスル戦以来、実に840日ぶりの勝利となった。

 クラブは公式Twitterで「クラッガン・パーク(メインスタジアム)での素晴らしい夜。信じられない気分です。クラッガン・パークに訪れたすべての方、そしてオンライン上で勝利を祝福してくれた世界中のみなさんに感謝を申し上げます」と喜びを表現した。21日に行われる2回戦では、昨季のハイランドFLで10位だったロセスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00962844-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、ジェノア移籍のクラブ間交渉が決裂…本人もフランクフルト残留明言「今はここに残る」(関連まとめ)

【サッカー】<鎌田大地>フランクフルトに急転残留!「貴重な戦力」と放出せず...クラブ間交渉もこの日決裂
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564693255/
鎌田2019EL予選ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 06:00:55.16 ID:/d6YNED29.net

セリエAジェノア移籍で合意していたドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田が急転、今季も残留することが1日までに決定的となった。

クラブ間でほぼ合意に達し、鎌田はかつてカズ(現J2横浜FC)もプレーしたジェノアと4年契約を結ぶ見通しだった。

しかしEフランクフルトは、昨季ベルギーのシントトロイデンで躍進した鎌田の成長ぶりを評価。貴重な戦力として放出しない方針を固め、クラブ間交渉もこの日決裂したという。

8/2(金) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000063-spnannex-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190802-00000063-spnannex-000-1-view.jpg


鎌田大地、フランクフルト残留明言「今はここに残る」
https://www.sanspo.com/soccer/news/20190802/bun19080209480001-n1.html

サッカーの欧州リーグは1日、各地で予選2回戦の第2戦が行われ、昨季4強で長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルト(ドイツ)はホームでフロラ・タリン(エストニア)を2−1で下し、2戦合計4−2で同3回戦に進んだ。長谷部、鎌田はフル出場した。

 鎌田が、取り沙汰されていたジェノア(イタリア)移籍について口を開いた。7月29日にもメディカルチェックを受ける予定だったが「最後の最後に監督と話して、今はここに残るというふうになった。このチーム(Eフランクフルト)が僕のことを評価して、いてほしいと言うなら選手としているべきだ」と話した。

 試合ではトップ下で先発し、パスをさばいて攻撃をリードした。それでも「ボールにはうまく触れていたけど、自分でゴールもとりにいかないと」とプレー内容に納得はしていなかった。(共同)
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、5件のオファーは全てスペイン1部から!怪物ロナウドもラブコール マルカ紙報道(関連まとめ)

【サッカー】<久保建英(レアル・マドリード)>怪物ロナウドがラブコール! スペイン紙が「1部の5クラブからレンタル打診」と報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564692729/
久保建英2019アウディ杯フェネルバフチェ戦.jpg
1: Egg ★ 2019/08/02(金) 05:52:09.01 ID:/d6YNED29.net

・ジダン監督は当面の青写真を明示したが…

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190802-00010000-sdigestw-000-1-view.jpg


株価と声価は上昇の一途を辿っている。目下レアル・マドリーの元には、久保建英のレンタル獲得を求めるオファーが5つも届いているという。スペイン全国紙『MARCA』が伝えている。

【動画】久保建英が好機を連発! フェネルバフチェ戦のプレー集をひとまとめ!

 7月9日にトップチームに合流した久保は、カナダでの集中キャンプに続き、北米&ドイツ遠征ツアーにフル帯同。この3週間で4つのプレシーズンマッチに途中出場し、18歳のニューカマーとは思えない堂々たるパフォーマンスを披露してきた。『MARCA』紙はあらためて「マドリーは素晴らしい逸材を獲得した。ピッチ内では臆することなく自信に満ち溢れて出色の出来を示し、ピッチ外ではマドリーが重視するアジア市場のファン獲得において抜群の効果をもたらしている」と称え、「(会長の)フロレンティーノ・ペレスもご満悦だろう」と記している。

 そんななか、日本のみならず世界中のマドリデイスタの関心事となっているのが、日本のワンダーキッドの“今後”だ。その点についてはジネディーヌ・ジダン監督が水曜日、フェネルバフチェ戦後の記者会見で青写真を明かしている。

「カスティージャ(Bチーム)でプレーさせながら、我々(トップチーム)とともにトレーニングを積む。まずはそこで様子を見よう」

 というものだ。

 やはりトップ登録に向けてネックとなるのは、3つしかないEU外選手枠。現状ではフェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ国籍)、ミリトン、ヴィニシオス・ジュニオール(ともにブラジル国籍)の3人で占められているため、すぐさま昇格させることはできない。ただ、バルベルデがEUパスポートを取得するのは時間の問題のようで、となれば確実に枠がひとつ空く。そこを、同い年で新加入のロドリゴ・ゴエスと久保が争う構図になるだろう。

 週末はカスティージャが属するセグンダB(実質3部リーグ)のゲームに出場し、普段はトップチームの練習メニューをこなさせる。当面はそのリズムのなかで、ジダン監督は時々のチーム状況を鑑みながら、久保を引き上げるタイミングを見極めようと考えているのだ。

サッカーダイジェスト 8/2(金) 5:45
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00010000-sdigestw-socc


2: Egg ★ 2019/08/02(金) 05:52:51.18 ID:/d6YNED29.net

・バジャドリーにとって「攻撃の新たな軸」の確保は急務

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190802-00010000-sdigestw-001-2-view.jpg

とはいえ、選択肢はほかにもあるだろう。『MARCA』紙は「クボへの注目度は高まるばかりで、ローンでの獲得を目ざす動きが活発化している。その数は少なくとも5クラブに及び、すべて1部クラブからのものだ」と綴っている。

 同紙がひとつだけ実名を挙げたのが、バジャドリーである。かつて1999−2000シーズンに元日本代表FWの城彰二氏が在籍したクラブで、日本のファンにも馴染み深い名前だろう。なんと現在、クラブのオーナーを務めるのは、元ブラジル代表の“怪物”ロナウド氏。昨年8月に私費3000万ユーロ(約37億5000万円)を投じて筆頭株主となったのである。

 昇格1年目となった昨シーズンは16位と大苦戦。『MARCA』紙は「ロナウド自身がクボに強い関心を寄せているようだ。この夏の補強は上手く行っておらず、サイドで違いを生むアタッカーの補強が不可欠。ファンはマドリーとロナウドの厚い信頼関係に期待をかけていることだろう」と伝えている。

 ちなみに『MARCA』紙は、ファンに向けて「クボはどこでプレーすべきか」のアンケートを実施中。ずばり「トップチームでプレーする」「カスティージャでプレーする」「他の1部クラブにレンタルする」の三択で、投票開始からおよそ24時間が経過した時点では、以下のような得票率(総数23万7477票)となっている。

トップチーム 53%
カスティージャ 9%
他クラブへのレンタル 38%

 やはり誰もがこのとびきりのタレントを、「トップリーグ」でプレーさせたいと考えているようだ。

 同紙は最後に、「マドリーはいまや、当初思い描いていたよりも、クボがクラブにより大きななにかをもたらすと見なしているのだ」と記した。



トップ昇格、Bチーム残留、それとも1部クラブへレンタル?久保建英がレアル内部で議論を呼び起こす
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010027-goal-socc

レンタル移籍という選択肢についてだが、久保に対してはリーガ1部の5クラブから獲得オファーが届いており、その内一つには元ブラジル代表FWロナウド氏が会長を務めるバジャドリーも含まれているとのこと。古巣レアル・マドリーと懇意にあるロナウド氏本人が、久保の獲得に執着しているとされる。
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浅野拓磨、セルビア名門パルチザンに完全移籍が正式決定!移籍金1.2億円の3年契約(関連まとめ)

【サッカー】<浅野拓磨>アーセナルから“セルビア名門”パルチザン・ベオグラードへ完全移籍! 2022年までの3年契約
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564705303/
浅野拓磨2018ハノーファーPSM.jpg
1: Egg ★ 2019/08/02(金) 09:21:43.04 ID:uIpLiIfy9.net

セルビア1部のパルチザン・ベオグラードが1日、アーセナルに所属する24歳のFW浅野拓磨を獲得したと発表

 クラブの発表によると、2022年6月までの3年契約を結んだという。移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)とのこと。公式ツイッターを通じて「浅野、ようこそ! 過去2シーズン、ブンデスリーガでプレーした日本人FWが、アーセナルから100万ユーロの移籍金で加入した。彼は今日ベオグラードに到着し、3年間の契約を結ぶ予定になっている」とコメントしている。

 パルチザン・ベオグラードはセルビアの名門クラブ。ヨーロッパリーグ本戦出場を目指して戦っており、2回戦では2戦合計4-0でウェールズのギャップ・コノーズ・キー・ノーマッズFCを下し予選3回戦進出を果たしている。

8/2(金) 8:52 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00332896-footballc-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190802-00332896-footballc-000-4-view.jpg



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【ビッグサマー】アーセナル、リールFWペペ獲得を公式発表!移籍金はクラブレコードの95億円

アーセナルがクラブ最高額で人気銘柄ニコラ・ペペを獲得! 背番号は19に決定
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=359215
ペペアーセナル入団.jpg

アーセナルは1日、リールに所属するコートジボワール代表FWニコラ・ペペ(23)を完全移籍で獲得した。イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、契約期間は5年間で、移籍金はクラブ史上最高額の7200万ポンド(約95億円)となるようだ。

フランスでキャリアをスタートさせ、2017年夏にリールに加入したペペ。そのシーズンにリールの1部残留に貢献し、昨季はリーグ・アン全38試合に出場し22ゴール11アシストという圧巻の成績を残した。

ペペの獲得に成功したウナイ・エメリ監督は、公式サイトで喜びを語っている。

「ニコラはヨーロッパの多くのトップチームが獲得を望んでいた才能のあるウィンガーだ」

「トップレベルのウィンガーを獲得することは、今夏の移籍市場における我々の重要な目標の一つだった。彼を獲得できたことを嬉しく思っている。彼は我々のチームにより多くのゴールをもたらすパワーと創造性を加えてくれるだろう」

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1388】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1564465691/
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