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2019年08月18日

大迫勇也、ポジションを変えながら開幕戦フル出場も…ブレーメンはデュッセルドルフ1-3敗戦

大迫、ポジション変えてフル出場も…ブレーメンは3失点で開幕黒星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470623-gekisaka-socc
大迫2019第1節競り合い.jpg

[8.17 ブンデスリーガ第1節 ブレーメン1-3デュッセルドルフ]

 ブンデスリーガは17日、開幕節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでデュッセルドルフと対戦し、1-3で敗れた。大迫は3トップの中央で先発。後半途中から中盤までポジションを下げ、フル出場した。

 4-3-3の最前線で先発した大迫はボールをキープし、相手を背負いながらラストパスを配給するなど、攻撃の起点となった。しかし、チームは前半36分に失点。FWケナン・カラマンの折り返しをFWロウヴェン・ヘニングスが押し込み、デュッセルドルフが先制に成功した。

 ブレーメンは後半3分、高い位置でボールを奪ったMFヌリ・シャヒンがゴールライン際から折り返すと、ニアサイドのFWヨハネス・エッゲシュタインがヘッドで押し込み、1-1に追い付いた。しかし、直後の後半7分にFWケナン・カラマンが勝ち越しゴール。後半19分にはCKからDFカーン・アイハンが頭で押し込み、3-1に突き放した。

 大迫は後半33分、枠を捉えた強烈な右足ミドルシュートを放ったが、GKに阻まれた。ブレーメンが交代カードを切るにつれて、大迫は1.5列目、中盤までポジションを下げたが、反撃は実らなかった。ブレーメンは1-3で敗れ、2019-20シーズンは黒星スタートとなった。

大迫勇也 81
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1558193394/
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磐田、開始15分でルキアン退場も、終了間際に中山PK弾で追い付きG大阪と1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】J1第23節日曜夜 G大阪×磐田 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566129641/
パトリック2019第23節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:00:41.42 ID:nbitOoLO9.net

G大阪 1−1 磐田
[得点者]
44'小野瀬 康介(G大阪)
90+5'中山 仁斗(磐田)PK

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:37,334人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081802/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


9: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:01:48.31 ID:nbitOoLO9.net

>>1
開始15分の退場も、磐田が土壇場PK弾で追いついてドロー…G大阪はまたも終了間際に失点

明治安田生命J1リーグ第23節が18日に行われ、ガンバ大阪とジュビロ磐田による残留争うライバルの直接対決が行われた。

G大阪は遠藤保仁、倉田秋、宇佐美貴史、パトリックといった強力攻撃陣がスタメンに。井手口陽介、アデミウソンはベンチスタートとなった。一方、ジュビロ磐田は小林稔コーチが代行監督としてベンチに座る。スタメンには田口泰士、上原力也、山田大記が入り、新加入のファビオがスタメン入りした。古巣対戦となった今野泰幸はベンチスタートに。

磐田が積極的な入りでシュートチャンスを作るなど好機を生み出すが、15分にアクシデント。FWルキアンがファウルの笛の後にボールを蹴ってしまい、2枚目のイエローカードで退場。早い時間から数的不利を強いられてしまう。

直後のパトリックのヘディングシュートはGKカミンスキーが好守でしのぐが、前半終了間際に試合が動く。小野瀬康介のクロス性のボールがそのままゴールへと吸い込まれ、G大阪が先制に成功する。

後半に入っても、G大阪ペースは変わらず。磐田は数的不利を素早い切り替えでなんとか対応しつつ、58分にはアダイウトンを投入し、反撃の一手を打つ。

相手のミスから徐々に敵陣にも踏み込めるようになった磐田は、78分には荒木大吾も投入して勝負に出る。80分には右サイドからG大阪が完全に崩し、宇佐美が至近距離からフリーで右足を振り抜くが、バーに嫌われる。

終盤にかけては磐田が、リスクを冒して攻勢をかけると、最後の最後で実る。ロングボールから中山仁斗ペナルティーエリアで倒され、PKを獲得。これを自ら沈め、磐田が土壇場で追いつく。試合はそのまま終了し、1-1で勝点1を分け合った。

■試合結果
G大阪 1-1 磐田
■得点者
G大阪:小野瀬(44分)
磐田:中山(90+5分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010034-goal-socc



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名古屋、赤崎の裏抜け同点ヘッドで土壇場で追い付き松本と1-1ドロー!松本は10戦未勝利 J1第23節日曜夕(関連まとめ)

【サッカー】J1第23節日曜夕 松本×名古屋 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566125845/
赤崎2019名古屋.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 19:57:25.23 ID:nbitOoLO9.net

松本 1−1 名古屋
[得点者]
80'永井 龍  (松本)
90+2'赤ア 秀平(名古屋)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:18,311人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081801/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


2: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 19:58:20.97 ID:nbitOoLO9.net

>>1
名古屋が“切り札”赤崎の一発で土壇場ドロー!松本は復活の永井弾も、10試合未勝利に

明治安田生命J1リーグ第23節が18日に行われ、松本山雅FCと名古屋グランパスがサンプロアルウィンで対戦した。

 ホームの松本はここ9試合未勝利が続く苦しい状況が続いている。前節は清水エスパルスに0-1と敗戦。降格圏を抜け出せないでいる。さらにホーム戦で現在、クラブ史上ワーストとなる7試合連続未勝利(3分4敗)で、この間無失点に抑えたのはわずか1試合のみ(1試合平均1.4失点)と地の利を生かせずにいる。

 今節対峙する名古屋とは前回、5月26日の第13節で対戦。杉本太郎の決勝弾を守りきり、1-0で勝利しているだけに、良いイメージを持って悪い流れを断ち切りたいところ。メンバーには永井龍が第16節以来7試合ぶりに先発入り。負傷離脱していた橋内優也もスタメンに名を連ねた。

 一方の名古屋は前節、王者・川崎フロンターレを3-0と粉砕。対川崎F戦で7年ぶりの白星を収めるとともに、11試合ぶりの勝利を手にした。直近の2引き分けを含めれば3試合無敗でもあり、ここから再び上昇気流に乗る可能性もある。

 一方でアウェイでの戦績は、現在10試合連続未勝利(5分5敗)が続く状況。敵地で勝利を挙げたのは、2019年3月9日のガンバ大阪戦が最後と、敵地では思うような結果が残せていない。さらに、昇格クラブとの対戦では現在4分3敗と7試合勝利がないデータもある。いかにして連勝を手にできるかが、重要なポイントとなる。先発は前節の川崎F戦と同じ11人で臨んだ。

 先に決定機を迎えたのは松本。17分、阪野豊史が左からクロスを送ると、田中隼磨が収めてシュートを放つ。これは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した永井が押し込んだが、オフサイドの判定に。絶好のチャンスを逃した。

 松本は永井、阪野、セルジーニョの前線3人が裏への姿勢を強める。名古屋守備陣が局面で止めて難を逃れる展開となる。名古屋は後方からのビルドアップを図るも、松本がブロックを敷いて対応。高い位置でボールを奪われてショートカウンターを許してしまう。
 さらに松本は36分、高橋が左からクロスを送ると一度はDFにクリアされる。このクリアボールを拾った阪野がシュートを放つも、わずかにゴール左へ。松本は前半、再三ゴール前に迫ったが得点を奪えず、スコアレスで折り返している。

 後半に入ると名古屋がゴールに迫る。55分、エドゥアルド・ネットが強烈なミドルを放つ。シュートは枠を捉えていたが、GK守田達弥がスーパーセーブに阻まれた。さらに61分にはジョーが遠目から思い切りよく左足で狙ったが、決められず。

 名古屋の猛攻は続く。65分、PA左に進入した和泉竜司が中へ送ると、待っていたガブリエル・シャビエルがワントラップして得意の左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これも立ちはだかるのは松本の守護神・守田。松本は受け身になりながらも得点を許さない。

 押され気味の松本だったが80分、1本のパスで待望の先制点を奪う。中央付近からセルジーニョがロングボールを送ると、永井が抜け出してPA内へ。冷静にシュートを流し込み、ホームの松本が均衡を破った。

 一瞬の隙を突かれた名古屋は、前田直輝を下げて赤崎秀平、藤井陽也に代えて長谷川アーリアジャスールを投入。反撃を試みると、後半アディショナルタイム、一本のロングボールに反応した赤崎が抜け出して、ゴールに押し込み同点に。

 試合はそのまま終了。土壇場で追いついた名古屋が4試合無敗を継続。一方の松本はまたしてもホームで勝利を手にできず。10試合未勝利が続いている。

■試合結果
松本山雅FC 1-1 名古屋グランパス

■得点者
松本:永井龍(80分)
名古屋:赤崎秀平(90+2分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010031-goal-socc



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香川真司、堂々デビューに地元紙絶賛 「全てのスポットライトが当てられた」「試合の主人公」

「全てのスポットライトが当てられた」「質が高い」香川真司の堂々たるデビューに地元メディアも絶賛!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00062990-sdigestw-socc
香川2019サラゴサデビュー戦02.jpg

サポーターたちからも歓迎された香川
 堂々たるスペイン・デビューだった。

 現地時間8月17日、2019-20シーズンのラ・リーガ2部の開幕戦が行なわれ、本拠地でテネリフェを迎え撃ったレアル・サラゴサが2-0で完勝を収めた。

 この試合で大きな注目を集めていたのが、今月9日にサラゴサへ加入した日本代表MF香川真司だ。

 加入したばかりでプレシーズンマッチでの出場はなく、コンディションが不安視された香川だったが、4-2-3-1のトップ下で先発起用されると、その抜擢に応えてみせる。開始2分に鋭いスルーパスで味方の決定機をお膳立てすれば、71分には軽やかなドリブルから相手の意表を突くループシュート。さらにきっちりとプレスバックして献身的な守備でも貢献し、80分に交代するまで攻守に渡って存在感を示した。

 ベンチへ下がる際には、本拠地ラ・ロマレーダに集まったサポーターたちから万雷の拍手を送られたサムライ戦士の活躍ぶりに、地元メディアも好印象を受けたようだ。

 スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版は、「間違いなく試合の一大ニュースはシンジ・カガワのデビューだった。背番号23をつけた日本人に全てのスポットライトが当てられた」と綴り、さらに次のように続けた。

「彼の名前がコールされた瞬間からファンは大きな歓声を送り、温かく迎えた。そして日本人もその歓迎にプレーで感謝を示した。カガワは質が高く、優れたボールタッチと洞察力、そして決定的なパスを見せ、非常に活発に動いた」

 地元メディアやファンから賛辞を受けた香川。そのデビュー戦の評価は上々と言えるだろう。ますます期待感が高まるなかで、この先はゴールやアシストという目に見える結果も求められるが、スペインでの初弾はいつ飛び出すのか。背番号23のプレーから目が離せない。

Real Zaragoza 香川真司 part37
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566071038/
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マンUサンチェス、インテル移籍で大筋合意か?買い取りOP付きのレンタル移籍 伊スカイ報道

マンUサンチェス、インテルと基本合意と報道。買取OP付きレンタルで移籍か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00334792-footballc-socc
サンチェスインテル噂.jpg

 マンチェスター・ユナイテッドのチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、インテルへの移籍に近づきつつあるとみられている。イタリア『スカイ』が17日に伝えた。

 2018年1月に加入したユナイテッドでは期待されたような活躍を見せることができず、今季はまだ出場のないサンチェス。ユナイテッドに残留しても戦力外となることが見込まれ、この夏の移籍の可能性が噂されてきた。

 イタリアからはユベントスやミラン、ナポリが関心を示しているとの報道もあったが、ここに来てインテルが動きを見せたようだ。クラブ関係者が17日に英国へ赴き、サンチェスとの大筋合意を取り付けたとイタリアメディアは伝えている。

 サンチェスの代理人もマンチェスターを訪れ、移籍に向けてユナイテッドとの交渉を行っているとのこと。インテルへの移籍は買い取りオプション付きレンタルの形が想定されている。

 サンチェスがユナイテッドで受け取る高額年俸が移籍へのネックとなる可能性もある。だが伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によればインテルとユナイテッドと折半する形での交渉が行われており、サンチェス本人も年俸の引き下げに応じる姿勢だという。

 インテルはFWの新戦力候補として、トッテナムを退団してフリーとなっている元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテや、フランクフルトのクロアチア代表FWアンテ・レビッチもリストアップしていると伝えられている。

† Red Devils Manchester United 1384 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1565829567/
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ジダン監督、ベイルの残留明言「彼はここに残る」「ガレスもハメスも全ての選手たちを信じている」(関連まとめ)

【サッカー】ジダン、ギャレス・ベイル残留を宣言!「彼はここに残る」「私はガレスもハメスも、すべての選手たちを信じている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566092496/
ベイルとジダン開幕戦握手.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/08/18(日) 10:41:36.06 ID:DnywiAbM9.net

17日のリーガ・エスパニョーラ第1節、レアル・マドリーは敵地バライドスでのセルタ戦に3-1で勝利した。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、この試合で先発させて躍動感あるプレーを見せたMFガレス・ベイルが残留することを宣言した。

マドリーで昨季終盤から戦力外扱いとなり、今夏での移籍が確実視されていたベイルだが、移籍先が見つかることなくクラブに留まり続けていた。そしてジダン監督は、このセルタ戦で同選手を先発起用。ウェールズ代表MFは特に前半に存在感を示し、1アシストを記録するなど、セルタ守備陣を自慢のスピードあふれるドリブルで幾度も切り裂いた。

試合後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューに応じたジダン監督は、そんなベイルが今季もマドリーでプレーすることを断言している。

「ほかの全員と同じように彼はここにいる。今日のプレーには満足しているよ。彼はここに残る。ヴィニ(シウス)とベイルは良かったし、良い守備を見せてくれた。彼らは守備にも従事したために消耗が激しく、その後にはイスコとルーカス(・バスケス)が出場したが、彼らも良かったね」

プレシーズンには疑惑の目を向けられていたマドリーだが、この公式戦では守備でも集中力を発揮して、まるで先の黄金期のようなパフォーマンスを披露。ジダン監督は確かな手応えをつかんでいるようだ。

「良いプレーを見せて、勝利を収める……こういった形で始めることが大切なんだ。プレシーズンには、結果という面でこそ困難を伴ったが、仕事に励むという点では異なった。私たちは素晴らしい形で仕事に取り組んできたし、今日は良いプレーと勝利を味わうことができたね」

「選手たちの奮闘には満足している。ボールを保持しているときだけでなく、守備でも素晴らしい仕事を実現できた。それが試合の鍵を握ったんだよ。後半には10人なってしまったが、それでもボールをサイドから逆のサイドまで動かして、良いプレーを見せられたね」

その後、記者会見に出席したジダン監督は、再びベイル、さらには同選手と同じく戦力外と見られていたMFハメス・ロドリゲスについても触れている。

「ベイルについて、1カ月前となぜ状況が変わったか? 何も変わってはいない。私はガレスもハメスも、すべての選手たちを信じている。彼らがこのユニフォームを守るために尽力してくれることをね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010009-goal-socc



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小野伸二、沖縄デビュー!過去最多の観客動員数1万2千人沸く(関連まとめ)

【サッカー】<小野伸二>沖縄デビュー 過去最多1万2千人沸く FC琉球は敗れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566052956/
小野伸二FC琉球デビュー.jpg
1: Egg ★ 2019/08/17(土) 23:42:36.26 ID:YVtoSZiD9.net

サッカー明治安田生命J2第28節は17日、各地で行われた。

15位のFC琉球はタピック県総ひやごんスタジアムで5位の横浜FCと対戦し1―3で敗れた。
通算成績は8勝7分け13敗。観客数は12019人でJ参入後、過去最多を記録した。 

先制された琉球は前半19分、FW上門知樹のゴールで同点に追い付いたが、その後2失点し、1―3で折り返し。
後半20分には新加入のMF小野伸二、その9分後、ブラジル国籍のハモンと新加入選手を投入すると、攻撃が活性化。何度もチャンスをつくったがゴールは奪えなかった。

次戦は24日午後7時から、徳島県のポカリスエットスタジアムで徳島ヴォルティスと対戦する。

8/17(土) 21:15配信 沖縄タイムス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00459255-okinawat-oki

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190817-00459255-okinawat-000-view.jpg



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宮市亮、右サイドバックで先発フル出場し奮闘!シュツットガルトがザンクトパウリに勝利 遠藤航は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】<宮市亮(ザンクト・パウリ)>右サイドバックで奮闘!開幕3試合連続で先発フル出場 遠藤航ベンチで日本人対決は実現せず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566050074/
宮市2019第2節.jpg
1: Egg ★ 2019/08/17(土) 22:54:34.29 ID:YVtoSZiD9.net

[8.17 ブンデスリーガ2部第3節 シュツットガルト2-1ザンクト・パウリ]

ブンデスリーガ2部は17日、第3節を行い、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地で日本代表MF遠藤航の加入が決まったシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。
宮市は右サイドバックで奮闘し、開幕3試合連続で先発フル出場。遠藤はベンチに入ったが、出番はなかった。

ザンクト・パウリは前半18分、MFマッツ・ダーリのゴールで先制に成功。しかし、後半はシュツットガルトが流れを引き寄せ、後半15分にDFマルク・オリヴァー・ケンプフが同点ゴール。
後半アディショナルタイムにFWニコラス・ゴンサレスが決勝ゴールを挙げ、シュツットガルトが2-1で逆転勝利をおさめた。

ザンクト・パウリは開幕3戦未勝利(1分2敗)とし、今季リーグ戦初勝利は持ち越し。シュツットガルトは開幕3戦無敗(2勝1分)と好スタートを切っている。

8/17(土) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-43470612-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190817-43470612-gekisaka-000-view.jpg




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レアル、モドリッチ退場で10人となるもベンゼマ1G1Aなどセルタに3-1快勝!クロースが強烈ミドル

クロースが強烈ミドル弾!…レアル、モドリッチ一発退場も3得点で開幕戦白星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00969337-soccerk-socc
ベンゼマ2019開幕戦ゴール.jpg

リーガ・エスパニョーラ第1節が17日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでセルタと対戦した。

 3年ぶりの王者奪還を目指すレアルは、新加入のエデン・アザールが負傷欠場となったが、移籍の噂があったギャレス・ベイルが先発出場。ハメス・ロドリゲスや新加入のルカ・ヨヴィッチはベンチスタートとなった。

 レアルは12分、ギャレス・ベイルがペナルティエリア左へ切り込んで折り返すと、中央のカリム・ベンゼマが合わせて先制に成功した。1点リードのまま試合が進み、後半に入って56分、ルカ・モドリッチがデニス・スアレスのかかとを踏んで、ビデオ判定の結果、レッドカードで一発退場となった。

 数的不利となったレアルは直後の58分、ネストル・アラウホに決定的なヘディングシュートを許したが、ここはGKティボー・クルトワが好セーブでピンチを凌いだ。それでも61分、トニ・クロースがエリア手前右でパスを受けて右足を一閃。強烈なミドルシュートをゴール左上に突き刺して、追加点で嫌なムードを一蹴した。

 すると80分、カゼミーロが高い位置でボールをカットすると、マルセロ、イスコ、ベンゼマとリズムよくつないで、最後はエリア右のルーカス・バスケスが冷静にゴール左へ沈めて大きな3点目を奪った。

 後半アディショナルタイム1分、セルタの18歳イケル・ロサダにエリア右から右足シュートを決められて1点を返されたが、試合はこのまま終了。10人のレアルが敵地で勝利を収めて白星スタートを飾った。

 次節、レアルは24日にホームでバジャドリードと、セルタはホームでバレンシアと対戦する。

【スコア】
セルタ 0−3 レアル・マドリード

【得点者】
0−1 12分 カリム・ベンゼマ(レアル)
0−2 61分 トニ・クロース(レアル)
0−3 80分 ルーカス・バスケス(レアル)
1−3 90+1分 イケル・ロサダ(セルタ)

【スターティングメンバー】
セルタ(4−4−2)
ルベン;バスケス、D・コスタス、アラウホ、オラサ;ブライス、ロボツカ(75分 シスト)、ベルトラン(83分 P・シェイク)、D・スアレス;I・アスパス、G・フェルナンデス(88分 I・ロサダ)

レアル・マドリード(4−3−3)
クルトワ;オドリオソラ、ヴァラン、S・ラモス、マルセロ;モドリッチ(56分 退場)、カゼミーロ、クロース;ベイル(75分 イスコ)、ベンゼマ(81分 ヨヴィッチ)、ヴィニシウス(69分 L・バスケス)


◆◇El Blanco Real Madrid 1026◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1565778318/
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マンC、ジェズス劇的決勝弾がVARで幻に…トッテナムと2-2ドロー

トッテナム、2度追いつきドロー!マンチェスター・Cは終了間際の決勝弾が幻に…/プレミアリーグ第2節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010004-goal-socc
ジェズス抗議2019第2節.jpg


現地時間17日、イングランド・プレミアリーグは第2節が行われ、マンチェスター・シティはホームのエティハド・スタジアムにトッテナムを迎えた。

ともに開幕戦を白星スタートで飾った両者。第2節最注目のカードだが、ほぼベストメンバーを揃えたシティに対し、トッテナムはソン・フンミンが欠場し、ルーカス・モウラもベンチスタートとなった。

立ち上がりからホームのシティが押し込む展開となり、7分には右サイドを抜けたカイル・ウォーカーの折り返しを、ファーサイドのラヒーム・スターリングが押し込む。しかし、これはDFに当たってゴール右へと外れた。

その後も前線からの激しいプレスとボールポゼッションで主導権を握るシティは20分、右サイドでベルナルド・シウバの落としを受けたケビン・デ・ブライネのダイレクトクロスを、ファーサイドでフリーとなっていたスターリングが頭で合わせる。これがゴール右へと決まり。攻勢のシティが先制する。

先手を取られたトッテナムだが、選手たちに焦りの色は見られない。すると失点からわずか2分後、タンギ・エンドンベレのパスを受けたエリック・ラメラがバイタルエリアで前を向いてそのまま左足でシュート。DFの隙間を縫うようなシュートがゴール左へと決まり、トッテナムがこの日最初のシュートで同点に追いついた。

それまでほぼ完璧に試合をコントロールしていたシティにとってはショッキングな失点となったが、こちらもすぐに反撃。35分、右サイドに開いてボールを受けたデ・ブライネの折り返しに、ニアサイドで呼応したセルヒオ・アグエロが押し込んで再びシティが勝ち越しに成功した。

前半のシュート数はシティの13本に対し、トッテナムはわずかに1本。後半に入ってもシティの攻勢は続き、立ち上がりの10分間はトッテナムは圧倒してあわや3点目という場面も作り出したが、トッテナム守護神ウーゴ・ロリスの好守もあり、リードを広げさせない。

我慢の時間帯が続くトッテナムは56分、ハリー・ウィンクスに代わってルーカスを投入。するとその直後、ラメラの右CKをニアサイドのルーカスが頭で合わせると、これがゴールに吸い込まれ、トッテナムが再び試合を振り出しに戻した。

2本のシュートで2点と非常に効率の良いトッテナムに対し、シティは65分、アグエロに代えてガブリエウ・ジェズスを投入。途中交代となったアグエロはよほどフラストレーションが溜まっていたのか、ベンチでジョゼップ・グアルディオラ監督と言い争いになる場面も。

依然としてシティがボールを回して主導権を握るものの、トッテナムも虎視眈々とカウンターを狙い、やや膠着状態に陥り始めた78分、シティはロドリに代えてダビド・シルバ、続けてベルナルド・シウバに代えてリヤド・マフレズを投入。トッテナムもラメラに代えて新戦力のジオヴァニ・ロ・チェルソ、クリスティアン・エリクセンに代えてオリヴァー・スキップを投入し、膠着状態の打開を図る。

それでもこのままドローで終わるかと思われたアディショナルタイム。右CKのこぼれ球を拾ったジェズスが思い切りよく右足を振り抜き、ここしかないというコースに蹴り込んでシティが土壇場で勝ち越しに成功…したかに思われたが、その直前にハンドがあったというVARジャッジによりゴールは取り消し。決勝ゴールは幻となり、互いに勝ち点1を分け合う結果に終わった。

■試合結果
マンチェスター・C 2-2 トッテナム

■得点者
マンチェスター・C:スターリング(20分)、アグエロ(35分)
トッテナム:ラメラ(23分)、ルーカス(56分)

※一部追記しました

BLUEMOON マンチェスターシティ 341cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1565530743/
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香川真司、トップ下でスペイン開幕戦先発デビュー!サラゴサの勝利に貢献しサポーターから拍手受ける

香川真司、堂々のスペイン・デビュー!サラゴサの開幕勝利に貢献してサポーターから万雷の拍手を受ける
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00062969-sdigestw-socc
香川2019サラゴサデビュー戦.jpg

香川は存在感を随所で放つ
 現地時間8月17日、2019-20シーズンのラ・リーガスマートバンク(スペイン2部)の開幕戦が行なわれ、レアル・サラゴサが本拠地でテネリフェを迎え撃った。

 今月9日にサラゴサへ電撃入団を果たし、起用法が注目された日本代表MF香川真司は先発出場。4-2-3-1のトップ下でスペイン・デビューを飾った。

 本拠地ラ・ロマレーダでの開幕戦とあって、ホームサポーターたちの熱気に溢れた大声援を受けたサラゴサは、キックオフ直後からアグレッシブなサッカーを見せる。そのなかで本職のトップ下で起用された香川は、開始早々2分に鋭いスルーパスでドゥワメナの決定機をいきなり引き出した。

 しかし、試合は、次第に果敢なフォアチェックからの素早いショートカウンターを繰り出したテネリフェが主導権を握る。サラゴサは、香川にボールを集めようと奔走するも相手のプレスに苦戦を強いられ、思うように敵陣へ仕掛けられない時間が続いた。

 それでも辛抱強く戦ったサラゴサは41分に均衡を破る。GKアルバレスから敵陣左サイドへ一気にボールを展開。これを受けたソロが中央へと折り返し、最後はスアレスがゴール前へと侵入して相手GKとの1対1を難なく決めた。

 鮮やかなカウンターからホームチームが先手を取った前半は1-0で終了した。
 迎えた後半も、序盤は、攻勢に出たテネリフェが主導権を握る。かたやサラゴサは、したたかにカウンターを狙い続けた。チームが守勢に回ったなかで、香川は周囲とのバランスを見ながら、きっちりとプレスバックして守備に奔走。献身的な一面を披露した。

 その後、膠着状態が続いたなかで、サラゴサにビッグチャンスが舞い込む。63分、カウンターからソロのシュートを相手DFがブロックし、ルーズとなったボールをエリア内で拾ったのは香川だったが、トラップが伸びて、相手GKオルトラに弾き出されてしまった。

 惜しくもチャンスを決めきれなかった香川だったが、71分には軽やかなドリブルから相手ゴールを脅かすループシュートを放つなど、創造的なプレーも随所で見せた。

 プレシーズンでの出場もなく、まさにぶっつけ本番で挑んだ開幕戦で、堂々たるプレーを披露した香川は、80分にブランコと交代。ベンチに下がる際には、スタンドのサポーターたちからから万雷の拍手が降り注いだ。

 1点のリードを保つサラゴサは、83分にC・ルイスが退場となって数的不利となったテネリフェの攻撃を危なげなくかわすと、88分にVARの末に得たPKをハビ・ロスが決めて趨勢を定めた。

 終始、攻撃のタクトを振るって、サラゴサの2-0での開幕戦勝利に貢献し、存在感を誇示した香川。果たして、そのパフォーマンスは次節以降、さらにギアが上がっていくのかに注目だ。

 なお、サラゴサは、現地時間8月25日に行なわれる第2節で、敵地に乗り込んでポンフェラディーナと対戦する。

Real Zaragoza 香川真司 part37
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566071038/
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吉田麻也、今季初先発し決定的ヘッドも…リバプールはマネ・フィルミーノ弾でサウサンプトン下し開幕2連勝(関連まとめ)

吉田麻也が決定的ヘッドも…リバプールが開幕2連勝!! マネ&フィルミーノ弾で逃げ切る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470624-gekisaka-socc
フィルミーノと吉田2019第2節.jpg


[8.17 プレミア第2節 サウサンプトン1-2リバプール]

 プレミアリーグは17日、第2節を行った。リバプールは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、2-1で逃げ切った。今季初スタメンの吉田は、3バックの中央でフル出場した。

 14日にチェルシーとのUEFAスーパーカップを制し、今季初タイトルを獲得したリバプール。中2日での一戦となったが、3人の変更にとどめ、DFジョー・ゴメスとMFファビーニョ、MFジョーダン・ヘンダーソンに代え、DFトレント・アレクサンダー・アーノルドとMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、FWロベルト・フィルミーノを起用した。また、GKアドリアンは足首の状態が心配されたが、先発に入っている。

 10日の開幕節でバーンリーに0-3と敗れたサウサンプトンは前半21分、MFジェームス・ワード・プラウズの左CKからMFアレックス・オクスレード・チェンバレンのマークを外した吉田がヘディングシュート。決定的なシーンだったが、GKアドリアンの好セーブに阻まれ、チャンスを逃した。

 前半はボールを支配しながらも、サウサンプトンの積極的な攻守に苦戦したリバプールだったが、アディショナルタイム1分に先制点を挙げる。左サイドでDFアンドリュー・ロバートソン、ワイナルドゥム、ミルナーと細かくつなぎ、PA左でパスを受けたFWサディオ・マネが中央に運んで右足を一閃。強烈なシュートがゴール右隅に吸い込まれ、古巣から先制点を奪った。

 さらにリバプールは後半11分、マネのスルーパスで抜け出したFWモハメド・サラーがドリブルでPA右に進入。GKと1対1の状況から左足を振り抜いたが、GKアンガス・ガンに右足でブロックされてしまう。20分には、カウンターからスルーパスで抜け出したマネが左サイドから折り返し、フリーで走り込んだフィルミーノが右足で合わせる。しかし、枠を外れ、追加点のチャンスを逃した。

 それでもリバプールは後半26分、左サイドでマネがボールを奪い、PA右でパスを受けたフィルミーノが中央に切れ込んで右足シュート。これがゴール前の密集地を抜けてゴールに吸い込まれ、2-0とリードを広げた。

 後半は耐える時間が続いたサウサンプトン。後半38分、DFフィルヒル・ファン・ダイクのバックパスがGKアドリアンに入り、古巣対決のFWダニー・イングスがプレッシャーをかける。これがGKアドリアンのパスミスを誘発し、イングスに当たってそのままゴールに吸い込まれ、1点を返した。

 しかし、試合は2-1のまま終了。リバプールが逃げ切り、開幕2連勝を飾った。一方のサウサンプトンは2連敗となっている。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1118 〓〓
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:04 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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