アンテナ・まとめ RSS

2019年08月22日

【朗報】日本代表MF久保建英、スペイン1部マジョルカ移籍が正式決定!1年間の期限付き移籍!クラブ公式が発表

久保建英、昇格組マジョルカへの期限付き移籍が決定! 過去には大久保や家長も所属
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00971260-soccerk-socc
久保マジョルカ加入.jpg

 スペイン1部のマジョルカは22日、レアル・マドリードからFW久保建英が、2020年6月30日までの期限付き移籍で加入したことをクラブ公式サイトで発表した。

 現在18歳の久保は、6月14日にFC東京からレアルに移籍。同選手はトップチームの北米ツアーに帯同すると、7月21日のインターナショナル・チャンピオンズカップ2019・バイエルン戦でレアルデビューを飾った。

 同選手はドイツで行われたアウディカップ2019にも帯同したが、その後のオーストリア遠征には参加せず、8月7日に元スペイン代表FWラウール・ゴンサレス氏が率いるカスティージャに合流。翌8日にはテストマッチに先発出場し、デビューを果たしていた。その後はカスティージャの試合に出場しながら、トップチームの練習にも参加している。

 久保が加入するマジョルカは、1913年に創設されたクラブで、スペイン東部の群島「バレアレス諸島」の州都「パルマ・デ・マジョルカ」に本拠地を置いている。1部リーグでの優勝はまだないが、コパ・デル・レイ(国王杯)では2002−03シーズンに一度優勝している。また同クラブは、FW大久保嘉人やMF家長昭博がかつて所属していたことでも知られている。

 マジョルカは昨シーズンのセグンダ・ディビシオン(2部)で5位フィニッシュ。昇格プレーオフを勝ち上がって、7シーズンぶりに1部昇格を果たした。17日に行われた開幕戦では、エイバルに2−1で勝利して白星スタートを飾った。

【RCD】久保建英応援スレ part72【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566470756/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:21 | 大阪 ☁ | Comment(24) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】レアル久保建英、マジョルカ現地入り!レンタル移籍決定が秒読み!マルカ紙報道 共同通信も報道

マジョルカ移籍報道の久保、現地入り写真をスペイン紙公開 メディカルチェックパスか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212199-soccermzw-socc
久保マジョルカ現地入り.jpg

マジョルカ行きの可能性が取り沙汰された翌日、現地の空港に降り立つ
 レアル・マドリードの日本代表MF久保建英は現地時間22日、期限付き移籍が噂されるマジョルカ入りしたようだ。スペイン紙「マルカ」などが現地空港に降り立った際の写真を公開。「メディカルチェックをパスする」とも報じている。

 久保はトップチームに帯同してプレシーズンマッチ計4試合に途中出場。その後はトップチームの練習とカスティージャ(レアルB)の試合を兼任してきた。

 ベルギー代表MFエデン・アザールらトップチームに怪我人が続出しているため、久保は20日、21日と2日連続で練習に参加。24日のバジャドリード戦のメンバー入りも期待されるなか、スペインテレビ局「La Sexta」の番組「Jugones」が「久保はマジョルカに行く」とマジョルカへの期限付き移籍の可能性を指摘した。

 マジョルカ行きが現実味を帯びるなか、翌22日にスペイン紙「マルカ」など複数のメディアが久保がマジョルカのパルマ・デ・マリョルカ空港に降り立った画像を公開。マルカ紙は「久保のニュース:メディカルチェックを受ける」と伝えると、続報として「マジョルカの選手になるメディカルチェックにパスした」とも触れている。

 マジョルカは過去に元日本代表FW大久保嘉人(ジュビロ磐田)、元日本代表MF家長昭博(川崎フロンターレ)がプレーしたことでも知られるが、“クラブ史上3人目”の日本人選手が誕生する可能性が一気に加速している。

【Real】久保建英応援スレ part71【Castilla】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566452047/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:50 | 大阪 ☁ | Comment(21) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、ネイマール獲得に驚愕のトレード案!1億ユーロ+ベイル+ハメス+GKナバスを提示もPSGは拒否(関連まとめ)

ネイマール獲得にレアル・マドリーが3人譲渡+1億ユーロの破格オファーも…PSG側が拒絶か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00010018-goal-socc
ネイマールトレード案.jpg

 レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールへ破格のオファーを提示したものの、パリ・サンジェルマンがこれを拒絶したようだ。21日にフランス紙『レキップ』が伝えている。

 ブラジル代表エースの去就は、移籍マーケット終盤に差し掛かり、より一層の注目を集めている。PSGのレオナルドSDが明かしたように、ネイマールは今夏での移籍を希望しており、レアル・マドリーのほかに、バルセロナやユヴェントスも同選手の獲得を希望していると伝えられてきた。

 『レキップ』によると、PSG側はネイマールの売却を検討しているものの、2年前に獲得に費やした額を取り戻すことを最優先事項としている。そうした背景もあり、バルセロナが買取義務付きのレンタルを提案すると、『スカイスポーツ』が先日報じていたが、PSGは分割払いでの支払いに難色を示しているという。

 そして、ここに来てレアル・マドリーが本格的なネイマール獲得に乗り出したと同紙が伝えている。レアル・マドリーはギャレス・ベイル、ハメス・ロドリゲス、ケイロル・ナバスの3人に1億ユーロ(約117億円)を加えたビッグオファーを提示したと見られているが、これをPSG側は拒絶したという。

 レアル・マドリーにとっては、近年PSGとバルセロナの関係が悪化していることも交渉の材料としているものの、PSGはジネディーヌ・ジダン監督下で放出候補と伝えられてきた3人を望んでいないことが明らかとなった。

 今季開幕からベンチ入りすらしていないネイマール。果たして欧州主要マーケット閉幕までに、ビッグディールが成立するのか、注目が集まる。


【Real】久保建英応援スレ part70【Castilla】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566289479/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本田圭佑、甲子園決勝戦に「履正社おめでとう!星稜ありがとう!どちらも明日からが大事やで!」

本田圭佑の独特エールは? 初V履正社に「おめでとう」…敗れた母校星稜に「ありがとう」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212170-soccermzw-socc
本田圭佑スーツ.jpg

全国高校野球選手権決勝の直後にメッセージ 「どちらも明日からが大事やで!」
 元日本代表FW本田圭佑が22日に行われた全国高校野球選手権決勝に反応し、敗れた母校・星稜(石川県)の健闘を称えた一方、履正社(大阪府)に祝福コメントを送った。

 22日に第101回全国高校野球選手権大会の決勝が甲子園球場で行われ、履正社が5-3で星稜を下し、春夏通じて初優勝。星稜は準優勝した1995年以来、24年ぶりの決勝に駒を進めたがあっと一歩のところで優勝を逃した。

 そんな高校球児の手に汗握る激闘に反応したのが、サッカー界をけん引し続けてきた本田だ。試合後、自身のツイッターを更新。本田にとって星稜は母校だが、「履正社おめでとう!星稜ありがとう!」とメッセージを送った。勝者の履正社を称え、準優勝に終わった母校・星稜に感謝の言葉を送った。最後は本田らしく「どちらも明日からが大事やで!」と締めくくっている。

 そんな本田のツイートは投稿から10分あまりでリツイート1000超、いいね5000件超と大きな反響を呼び、「有難いお言葉」「響く言葉だな」「本田さんらしくポジティブ思考ですね」などの声が並んだ。

 新シーズンに向けて所属先が決まっていない本田。その去就にも大きな注目が集まっている。

【野球/サッカー】本田圭佑「履正社おめでとう!星稜ありがとう!どちらも明日からが大事やで!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566459367/

1: 豆次郎 ★ 2019/08/22(木) 16:36:07.15 ID:9cJI89wi9.net



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1神戸、選手の出入り欧州ビッグクラブ並み 2年前から所属は半数 大型補強は投資効果をもたらすか?

【サッカー】<ヴィッセル神戸>選手の出入り欧州ビッグクラブ並み!2年前から所属は半数..大型補強が投資効果をもたらすだろうか
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566433793/
フェルマーレン神戸.jpg
1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:29:53.09 ID:w7bhUByP9.net

サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸が急速に選手を入れ替えている。スペインの名門バルセロナを目指すと宣言した2018年1月の新体制発表時、31人の選手が在籍したが、今も所属するのは16人。

この夏も補強に動き、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンや元日本代表DF酒井高徳ら5人を新たに迎えた。主力の在籍年数は軒並み短くなっており、昨夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがその象徴だ。

【表】ヴィッセルの2018年開幕戦先発メンバーの現状は
神戸2018開幕戦メンバー現状.jpg

 「将来的にチームのスタイルを体現するために入れ替えは必要。選手の気持ちも分かるが、それがプロの世界」

 バルセロナを手本にポゼッション(ボール保持)への転換を主導する三浦淳寛スポーツダイレクターの見解だ。昨季の就任後、親会社楽天の資金力を生かし、移籍市場で積極的に動く。同年の開幕戦の先発メンバーをみれば、体制の刷新具合やチーム内競争の激しさが分かる。

 2季連続で主将を務めたFW渡辺千真は昨季途中にG大阪に移り、昨年加入したMF三田啓貴は在籍1年半で古巣FC東京に復帰。今も主力と呼べる存在はFWルーカス・ポドルスキぐらいだが、その元ドイツ代表も今季は中耳炎を患うなどリーグ戦の出場が8試合にとどまる。

 在籍年数(2種登録選手らを除く)の分布をみても、陣容が一変したことは一目瞭然だ。

 通算で5年目以上は3人。9年目のFW小川慶治朗が最も古株で、神戸でプロ入りしたGK荻晃太が8年目、小川と同じく神戸の育成組織出身のGK吉丸絢梓が5年目で続く。4年目はDF藤谷壮ら育成出身組を中心に4人。3年目は神戸が「バルサ化」を掲げる前に獲得した選手が多く、ポドルスキら5人を数える。

 3年目以上の選手を合算すると計12人。戦力の重心は1、2年目に傾き、それぞれ12人、7人の計19人を擁する。

 2年目の筆頭は昨夏に電撃加入したイニエスタで、主力となっているFW古橋亨梧やDF大崎玲央も、世界的司令塔と同じ時期に神戸にやって来た。1年目は各国の実力者がずらりと並び、今夏獲得したフェルマーレンや酒井に加え、元スペイン代表FWでリーグ戦のチーム得点王ダビド・ビジャ。ともに日本代表歴があるMF山口蛍、DF西大伍も今季の新顔だ。

 欧州のビッグクラブのように選手が激しく出入りするが、スタメンの平均年齢は高齢化が進む。18年の開幕戦が28・73歳だったが、8月17日のホーム浦和戦は29・36歳と平均30歳に目前まで迫る。

 ポゼッションサッカーの完成に向け、イニエスタの年俸約30億円をはじめ、大金を投じる神戸。後は結果だが、現状は下位をさまよい、J1残留争いに巻き込まれている。果たして、今夏も断行した大型補強が、投資効果をもたらすだろうか。(有島弘記)

8/22(木) 5:55配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000001-kobenext-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190822-00000001-kobenext-000-3-view.jpg

在籍年度別の選手構成
https://i.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201908/img/b_12629189.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシとC・ロナウド、ベルギー研究者がスーパーコンピューターで分析し比較!軍配が上がったのは…

【サッカー】<“メッシ vs C・ロナウド論争”>ついに終結?スーパーコンピュータが分析!その答えは…解析結果は歴然、明確な数値差
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566434988/
メッシとCロナウド比較.jpg
1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41 ID:w7bhUByP9.net

1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190822-00212049-soccermzw-000-1-view.jpg

現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

 2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

 そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

 ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

 ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

 デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

 博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:32 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仙台MF関口訓充、左頬骨折し全治6週間の離脱…川崎戦で家長と接触「やった瞬間陥没してた」(関連まとめ)

仙台MF関口訓充、左頬を骨折で全治約6週間…川崎F戦で負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00010012-goal-socc
関口仙台.jpg

 ベガルタ仙台は22日、MF関口訓充が負傷したことを発表した。

 同選手は17日の明治安田生命J1リーグ第23節の川崎フロンターレ戦で負傷。開始2分に家長昭博と接触した際に、顔を痛めてそのままピッチを後にしていた。20日に仙台市内の病院にて手術を行った結果、左頬の骨折(左頬骨弓骨折)で全治約6週間の診断を受けた。

 関口は今季の明治安田生命J1リーグで14試合に出場し、3得点を記録している。仙台は次節、24日にホームで湘南ベルマーレと対戦する。

仙台MF関口が左頬骨折で全治約6週間…「やった瞬間陥没してた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-43470771-gekisaka-socc

 ベガルタ仙台は22日、MF関口訓充(33)の負傷状態を発表した。左頬骨弓骨折により全治約6週間になる。

 関口は17日のJ1第23節・川崎F戦で負傷。試合開始3分に競り合った際に相手選手の肘が顔を直撃し、前半8分には途中交代となっていた。クラブ公式サイトによると、20日に仙台市内の病院で手術を行ったという。

 関口は22日に自身のツイッター(@kuni32kun)を更新。「やった瞬間陥没してたから折れてるのわかってたんだけど、報告できずすいません…。試合もやると言ったんだけどドクターに最後止められて無念の交代になり悔しかった…」と当時を振り返っている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12179
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1566444025/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元名古屋DFハーフナー・ニッキ、決勝ヘッド弾で今季公式戦2点目!スイスカップ(関連まとめ)

【サッカー】元名古屋DFハーフナー・ニッキ、スイスカップで移籍後2点目を記録!ヘディングで決勝点叩き込む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566439650/
ハーフナー・ニッキ2019スイス杯ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/08/22(木) 11:07:30.50 ID:/uj9mYBT9.net

スイス1部トゥーンに加入したDFハーフナー・ニッキは、18日に行われた国内カップ1回戦の試合でゴールを記録。早くも新天地で公式戦2点目を挙げた。

今夏スイス2部FCヴィルからトゥーンに完全移籍で加入し、ステップアップを果たした元日本代表FWハーフナー・マイクの弟である24歳のニッキ。スイス1部開幕節ヌーシャテル・ザマックス戦では途中出場でデビューを果たすも、続く第2〜3節はベンチにとどまった。しかし8日のヨーロッパリーグ予選3回戦スパルタク・モスクワとのファーストレグ(2−3)からは、3試合連続でフル出場していた。

そんななか、ニッキは11日の第4節ルツェルン戦で新天地での初ゴールをマークし、2−0のチーム今季初白星に大きく貢献。15日にスパルタクとのアウェーマッチは1−2で落とし、本選への進出は逃すことになったが、18日の国内カップ1回戦で下部リーグのシグナルFC戦では途中出場しながらも再び得点力を発揮している。

遠征の影響もあり、格下相手に苦戦する展開が続いたトゥーンは60分にニッキを投入。すると同選手は63分、コーナーからのボールをヘディングで叩き込み、先制点を挙げた。なお69分には味方が追加点を挙げ、トゥーンは2−0での勝利。2回戦進出を決めている。

ニッキはこれで公式戦5試合の出場で2ゴールと、すでにヴィルでの得点数に到達。新チームでは199センチの身長を生かしたディフェンスに加えて、セットプレーでの得点源としての期待が高まりつつあるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00010005-goal-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリノス、U22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナの加入内定を公式発表 札幌などとの争奪戦を制す(関連まとめ)

【サッカー】U22代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来期横浜入り 近日中に発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566422425/
オビ・パウエル・オビンナ流経大.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/22(木) 06:20:25.84 ID:DkOAeKPp9.net

東京オリンピック(五輪)世代のU−22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来季から横浜F・マリノス入りすることが21日、分かった。

近日中にも発表される。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフで、193センチの体格と身体能力を生かしたセービングに加え、足元の技術にも定評がある大型GK。各年代別代表にも名を連ね、6月のトゥーロン国際大会では日本初の決勝進出と準優勝に貢献。2連覇した7月のユニバーシアードにも出場した。

来夏の東京五輪出場も見据える逸材には、横浜や札幌など、複数のJクラブがオファー。オビはかつてクラブ選びについて「出場機会より、お手本となるようなGKがいて、レギュラー争いする厳しい環境があること」と語っており、各クラブの練習にも参加して熟考。現在は負傷離脱中だが、GK朴が正GKとして君臨し、元日本代表GKの松永成立コーチの指導も受けられる横浜が争奪戦を制する形となった。

オビはトゥーロン国際大会決勝でU−22ブラジル代表に敗れた際に、今後について「こういう世界のトップレベルに自分が追いつくためにどうするべきかを考えてやれれば」と話していた。目標とする東京五輪、日本代表へ。川口能活ら数々の名GKを生み出してきた横浜からの飛躍を狙う。

◆オビ・パウエル・オビンナ1997年(平9)12月18日、埼玉県生まれ。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。J2大宮の下部組織を経て中学からJFAアカデミー福島に所属し、流通経大では1年から正GK。193センチ。81キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-08210728-nksports-socc
8/22(木) 5:00配信

https://imgc.eximg.jp/cv/resize?i=https%3A%2F%2Fs.eximg.jp%2Fexnews%2Ffeed%2FGekisaka%2FGekisaka_252170-252170-pn_1.jpg&t=jpeg
https://lifepicture.co.jp/labo/wp/wp-content/uploads/2018/08/obi004.jpg


U-22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナ、来季から横浜FM加入が内定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00010006-goal-socc

「伝統ある素晴らしいクラブの一員になれることを大変嬉しく思います」
横浜F・マリノスは22日、流通経済大学に在学するGKオビ・パウエル・オビンナが2020シーズンより加入することが内定したと発表した。

JFAアカデミー福島出身で、サッカー強豪校である流通経済大学で活躍する長身GKのオビンナ。世代別日本代表経験も豊富で、2018年にはトゥーロン国際大会、第18回アジア競技大会に出場。2019年にAFC U-23選手権予選、トゥーロン国際大会に出場していた。

オビンナはプロ入りに際して、このようなコメントを発表している。

「来季から横浜F・マリノスに加入が内定しました、流通経済大学のオビ パウエル オビンナです。伝統ある素晴らしいクラブの一員になれることを大変嬉しく思います。これまで支えてくださった方々に感謝し、チームの力になれるよう日々精進していきます。横浜F・マリノスに携わる皆様、これからよろしくお願いします」

横浜FMの新守護神候補として期待の集まるオビンナ。来季の活躍に注目が集まるところだ。

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:46 | 大阪 ☀ | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナルのオーナー息子、今夏の大型補強の舞台裏明かす「EL決勝の後半45分で補強戦略を考え直した」

アーセナルのオーナー息子が積極補強の舞台裏を告白「EL決勝の後半45分で補強戦略を考え直した」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00010024-goal-socc
アーセナル大型補強3人.jpg

アーセナルのオーナーであるスタン・クロンケ氏の息子で、クラブ幹部でもあるジョッシュ・クロンケ氏は、今夏の移籍市場でのクラブの動きに満足を示した。

昨シーズン、アーセナルはプレミアリーグ5位、ヨーロッパリーグ準優勝と3シーズン連続でチャンピオンズリーグ出場権を逃す。今シーズンのトップ4入りを目指すために今夏の移籍市場で大型補強が必要とされてきたが、十分な補強費用が手元になく、積極的に選手を獲得することは不可能と報じられてきた。

しかし、8日のイングランドの移籍市場最終日までに、クラブ史上最高額のニコラ・ペペをはじめ、ダビド・ルイス、キーラン・ティアニー、ダニ・セバージョス、ガブリエウ・マルティネッリ、ウィリアム・サリバ(ローンでサンテティエンヌに放出)と大型補強に成功する。

予想以上の成果を残したアーセナルの今夏の移籍市場についてクロンケ氏はイギリス『BBC』で「7月の会談でもできる限り勝利したかったし、来たる5月や6月の試合で勝利したい」と悲願のタイトルを掲げるために積極的な補強に出たことを明かした。

「ネガティブなことを言われてきたが、クラブのためになることをこの夏を通してやって来たし、我々はとても良い夏を送れたと思う。今シーズンや今後数年のためにいくつかのエリアの問題を解決した。チャンピオンズリーグがないから確信は持ってなかったが、クラブの管理部門に積極的に動くよう要求した」

今夏の積極的な補強敢行を決めた契機について「最後の45分で補強戦略を考え直さなければいけなかった」とチェルシーに敗れたEL決勝であると認めたクロンケ氏は、プレミアリーグ、ゆくゆくはCL制覇を目指したチーム作りを進めることを誓った。

「ファンが私と同様に今シーズンを楽しみにしていると願っている。我々は才能のある新戦力を加えたし、これからの8カ月や10カ月で大きく成長できる選手たちもいる。アーセナルのサポーターにとって楽しみな時間になるはずだ」

「プレミアリーグへの挑戦は常に我々の目標だ。世界最高のリーグ、プレミアリーグでタイトルを取れれば何だって勝ち取れるはずだ。FAカップ、欧州のタイトル、すべてを目指したい。しかし、簡単な過程でないこともわかっている。たくさんの働きを必要とされるが、このグループとともに目標を追いかけたい」

「CL出場とプレミア優勝を目標に」…アーセナルの取締役、今夏の大補強を説明
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00970402-soccerk-socc

アーセナルのオーナーを務めるスタン・クロエンケ氏の息子で、同クラブの社外取締役を務めるジョシュ・クロエンケ氏が、今夏の移籍市場で大型補強に踏み切った背景を説明した。20日、イギリスメディア『BBC』が伝えた。

 アーセナルは今夏、1億5500万ポンド(約199億円)を投じてコートジボワール代表FWニコラ・ぺぺやブラジル代表DFダヴィド・ルイスら6選手を獲得。当初の移籍予算が4500万ポンド(約58億円)ほどしかないと報じられていた中、移籍金の分割払いやレンタル移籍を駆使した巧みな立ち回りで世界中に驚きを与えた。

 J・クロエンケ氏は大補強に踏み切ったきっかけとして、チェルシーに1−4で敗れた昨季のヨーロッパリーグ決勝戦を挙げ、「(4失点を許した)後半によって、我々の立ち位置と今夏の補強ターゲットを理解させられて、今夏の補強戦略について考え直さなければならなかった」と、当時の戦力ではプレミアリーグでの上位争いに限界があったことを認めた。

 今夏の補強に成功した理由について同氏は、「チャンピオンズリーグ(の出場)がないことは不確かさを与えたが、強化部門は積極的に動いた。アーセナルが選手の“ドア”をノックするとき、それは他とは異なるノックだ。我々にまだ(そのような)オーラが残っていることに驚いた方もいると思うよ」と説明し、強化担当のラウール・サンジェイ氏らの尽力とクラブの持つ“格”が前向きに作用したことを明かした。

 J・クロエンケ氏は最後に、「プレミアリーグには6つの素晴らしいクラブがいて、残念ながらCLの出場枠は4つしかない。CLを望む選手を惹きつけるために、CLに戻ること、そしてプレミアリーグ優勝が我々の目標だ」と、クラブの最終目標を掲げた。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1400】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566208309/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング