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2019年09月02日

長友佑都、ファルカオのガラタサライ加入を「フライング歓迎」?「ようこそ!」

【サッカー】日本代表DF長友佑都、ファルカオのガラタサライ移籍を“フライング歓迎” 「ようこそ!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567420315/
ファルカオトルコ入り.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:31:55.63 ID:QiLw8SBC9.net

クラブ公式発表を前にSNSで投稿 代表でも白熱した攻防を繰り広げたコロンビア代表エースが加入へ
 ASモナコのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオのガラタサライ移籍が決定的となっているなか、同クラブに在籍する日本代表DF長友佑都は現地時間2日に自身の公式ツイッターを更新し、「ようこそ、ガラタサライへ!」と“フライング歓迎”した。

 2013年にアトレチコ・マドリードからモナコに加入したファルカオは、期限付き移籍先のマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーでは思うようなパフォーマンスを発揮できなかったものの、モナコ復帰後は本調子を取り戻し、エースとしてチームをけん引していた。

 一方、リーグ3連覇を目指すガラタサライは、得点源としてファルカオ獲得が決定的となっており、最終交渉のためにトルコ入りした様子も伝えられていた。そうしたなか、クラブの公式発表を前に長友が公式ツイッターを更新。「ようこそ、ガラタサライへ!」との文章を添え、現地入りしているファルカオの写真を投稿している。

 加入が決定的とされているなか、“フライング”でガラタサライ移籍を歓迎した長友。コロンビア代表のエースであるファルカオとは、昨年6月に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)や今年3月に行われた親善試合でも対戦しており、長友とも白熱したマッチアップを繰り広げてきたが、トルコではチームメートとしてタッグを組むことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214542-soccermzw-socc

長友佑都twitter



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インテルFWイカルディ、PSG移籍で合意!買い取りOP付きのレンタル移籍

【サッカー】インテル“構想外”のイカルディ、PSGへの期限付き移籍で合意と伊メディア報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567418569/
イカルディインテル.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23 ID:QiLw8SBC9.net

81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
 インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

 レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

 イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

 このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc



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冨安健洋、伊紙が特集「ボローニャの新星」驚異のデータも紹介「一度もドリブル突破許さず」(関連まとめ)

【サッカー】「一度もドリブル突破許さず」ボローニャで大活躍の冨安健洋、地元紙が驚異のデータも紹介
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567416203/
冨安2019第2節02.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2019/09/02(月) 18:23:23.19 ID:3fP4GAEc9.net

ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が1日、特集を組んで選手を称えた。

冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団して以降、日本人不在となっていたセリエAにおいて、開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でデビューを飾った。30日のスパル戦(1-0でボローニャが勝利)でもフル出場で印象的な活躍を見せ、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続でチーム内最高評価を得た。

地元紙は1日、冨安について特集を組み、「ボローニャの新星」として注目。「ヴェローナ戦では兆しに過ぎなかったが、スパルとのダービーで明らかになった。“トミさん”の魔法の世界へようこそ」などと紹介した。「タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした。夏にはカステルロットのアルプスの牧場で、あの歌声と面白おかしいダンスを披露。ロッカールームの人気者となった。ピッチではさらに好評だ」と続けた。

またセンターバックが本職の冨安について、「福岡出身の青年は、本来のポジションではないにも関わらず、右サイドバックのポジションを命じられ、守備担当のガブリエル・ライモンディの指示に従った」と説明。「練習を追うごとに、レギュラーとしての地位を確立し、セリエAでの最初の2試合でボローニャのMVPとなった」と続け、日本代表DFが新天地で最高のスタートを切ったことを振り返った。

さらに、「ボローニャは、弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した」と言及。「紙上」ではサイドバックだが、場合によって2人のセンターバックとともに3バックを組むシニシャ・ミハイロヴィッチのシステムに触れ、「単なる“サイドバックに適応したセンターバック”以上の力を証明している」と称えた。

続いて、「トミヤスは右サイドで攻撃にも上がる」と綴り、ヴェローナ戦での攻撃への貢献度にも注目。「日本人選手の相手陣内のパスは、セリエA第1節全体で最多となる64本を記録」したことを紹介した。スパル戦においても、「ドリブル成功は7回中5回。78%のパス成功率に加え、CKから惜しいヘディングシュートもあった」とし、ボローニャの攻撃において、「並外れた数字」を残していると強調した。さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、守備力も高く評価した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010038-goal-socc



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フランクフルトとミラン、FWレビッチとアンドレ・シウバをトレード!既に現地入り(関連まとめ)

ミランとフランクフルトの間でレビッチとA・シウバのトレード成立!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00360921-usoccer-socc
レビッチとアンドレシウバ.jpg

ミランとフランクフルトがクロアチア代表FWアンテ・レビッチ(25)と、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(23)のトレードを成立させたようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』など複数メディアが伝えている。

加入3年目となったフランクフルトで昨シーズン、リーグ戦28試合9ゴール4アシストを記録したレビッチ。一時はアトレティコ・マドリーやインテルなどへの移籍が噂されていたが、最終的にアトレティコのアルゼンチン代表FWアンヘル・コレア(24)の獲得に失敗したミランが新天地となった。

『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えるところによれば、ミランはフランクフルトとの間で2500万ユーロ(約29億2000万円)の買い取りオプションが付随した2年間のレンタル移籍でクラブ間合意に達したという。

また、すでに個人間での合意を取り付けたレビッチは1日夜にミラノ入りを果たしており、空港で待ち構えた記者団を前に、「ここに来ることができて本当に幸せだ。フォルツァ、ミラン!」と、ミラン加入を認めた。

一方、FWルカ・ヨビッチをレアル・マドリーに、FWセバスティアン・アラーをウェストハムに引き抜かれたうえ、レビッチの流出を強いられるフランクフルトは、同選手のオペレーションの一環としてアンドレ・シウバを獲得することになった。

ドイツ『ビルト』が伝えるところによれば、同クラブでスポーツ・ディレクターを務めるフレディ・ボビッチ氏は、「クラブ間で合意した。うまくいけば、シウバはアイントラハトのプレーヤーとなり、レビッチはミランに行く」と、レビッチの放出とシウバの加入を認めている。

■□■□╋ AC MILAN パート740☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1562572133/
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アーセナルMFムヒタリアン、ローマに電撃移籍へ!買い取りOP付きのレンタル移籍か

アーセナル、ムヒタリアンがイタリア電撃移籍か。ローマと個人合意と報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00336714-footballc-socc
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 アーセナルに所属するアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンは、ローマへの移籍の可能性が高まっているという。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが1日に伝えた。

 報道によれば、ムヒタリアンはすでにローマとの間で個人合意に達しているとのこと。ローマは移籍市場の最終日となる2日にアーセナルとのクラブ間合意を取り付けて移籍を成立させることを目指すようだ。買い取りオプション付きレンタルの形での移籍が見込まれている。

 現在30歳のムヒタリアンは過去にシャフタール・ドネツクやボルシア・ドルトムントで中心選手として活躍。2016年にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍し、2018年1月にはFWアレクシス・サンチェスとのトレードの形でアーセナルに加入した。

 アーセナルでは公式戦通算58試合に出場して9得点を記録。今季プレミアリーグでは開幕戦に先発出場したあと、リバプール戦、トッテナム戦には交代で出場している。

 ローマはアトレティコ・マドリーのクロアチア代表FWニコラ・カリニッチの獲得にも迫っている模様であり、カリニッチはすでに1日にローマの空港に到着した様子が伝えられている。移籍市場最終日に大きな動きがありそうだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1406】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567358409/
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ネイマール、今夏はPSG残留 バルセロナとPSGが移籍合意せず

ネイマール、今夏のバルセロナ復帰は消滅…移籍市場最終日までにPSGと合意できず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010015-goal-socc
ネイマール2018.jpg

両者の希望がマッチせず
移籍が噂されたネイマールだが、少なくとも1月まではパリ・サンジェルマン(PSG)でプレーを続けることになった。『Goal』の取材で明らかになった。

今夏の移籍市場で、その去就に多くの注目が集まっているネイマール。PSGを退団し、バルセロナに復帰することを熱望するブラジル代表FWだが、両クラブは移籍市場閉幕までに合意に達することができず、今夏の移籍は消滅する模様だ。

PSGは当初、関係性の悪化するバルセロナからのネイマール獲得オファーに耳を傾けるつもりはなかったものの、ネイマールがカンプ・ノウで再びプレーすることを強く望んだために、態度を軟化。適切な金額が提示されれば、同選手の売却にゴーサインを出していたと報じられてきた。バルセロナは、交渉が長期化するも、移籍市場最終日の9月2日までにネイマールと再契約を結べることを楽観視。ファイナンシャル・フェア・プレー違反をかわすために、すでにフィリペ・コウチーニョをバイエルン・ミュンヘンに放出するなど受け入れ態勢を整えてきた。

PSGとバルセロナの両クラブは、首脳陣による会談を重ね、ネイマールの移籍を実現するための条件として、フランスのクラブは現金に加え、ネルソン・セメドの譲渡を求めていた。しかし、スペインのクラブにポルトガル代表サイドバックを放出する意思はなく、イヴァン・ラキティッチを取引に加える案も出ていたようだが、これも実現しなかった。

さらに、2017年にネイマールと入れ替わってバルセロナに加入したウスマン・デンベレのフランス行きなども報じられていたが、フランス代表FWは母国に新天地を求めることを拒否。これまでに長期の離脱や素行不良など問題を抱えてきた同選手だが、今シーズンはアウトサイドのキーマンとなる可能性もあり、また選手本人もスペイン王者でキャリを続けることを望んでいるため、パリ行きの可能性はなくなっている。

結局何度も会談を重ねた両クラブだったが、合意は見つけられず。ネイマールの古巣復帰は1月以降に持ち越しとなりそうだ。

今シーズン、コパ・アメリカ2019開幕前に負ったケガのため、依然としてメンバー外が続くネイマール。それでも、1月まではPSGでプレーを続けることが濃厚となった。9月のインターナショナルブレイクではブラジル代表に招集されており、コロンビア、ペルーと対戦した後、14日に予定されているパルク・デ・プランスでのストラスブール戦でピッチに立つことになりそうだ。


【PSG】パリ・サンジェルマン part36
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567055887/
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乾貴士、アトレティコとの大一番で今季初先発!エイバルは2点差から逆転許しアトレティコに2-3敗戦

乾貴士が復帰後初出場を果たしたエイバル、優勝候補アトレティコに2-3惜敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010008-goal-socc
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1日のリーガ・エスパニョーラ第3節、ワンダ・メトロポリターノでのアトレティコ・マドリー対エイバルは3-2でアトレティコの勝利に終わった。エイバルMF乾貴士はフル出場を果たしている。

第2節まで勝ち点6で並んでいたセビージャがセルタと分けたために単独首位に立てる可能性があるアトレティコと、昇格組との2試合で勝ち点1しか獲得できず勝利を必要とするエイバル。アトレティコのシメオネ監督は負傷から復帰したジエゴ・コスタをジョアン・フェリックスとともに2トップとして起用し、エイバルのメンディリバル監督はペドロ・レオンを右サイドハーフ、オレジャーナをトップ下、そしてエイバル復帰後初の公式戦に臨む乾を左サイドハーフとする4-2-3-1システムを採用した。

試合は乾を主役としてスタートする。日本人MFはキックオフから1分も経たぬ内に果敢にミドルシュートを放ち、さらに3分にはトリッピアーへのアフタータックルによってイエローカードを提示された。そうして7分、エイバルがスコアを動かすことに成功。ペナルティーエリア内右に入り込んだオレジャーナのクロスから、チャルレスがヘディングシュートを決めた。エイバルはさらに19分、アルビージャがルーズボールから強烈なミドルシュートを突き刺し、堅守を誇るアトレティコを相手に2点のリードを奪うことに成功する。

対して、ホームでは負けられないアトレティコは27分に1点を返す。ピッチ中央付近、J・フェリックスのショートパスを受けたジエゴ・コスタがそのままペナルティーエリア内右に入り込み、GKドミトロビッチが中途半端に寄せてきたところでグラウンダーのクロス。これをフリーで詰めていたJ・フェリックスが右足で押し込んだ。次世代の世界最高の選手候補ともされるJ・フェリックスは、これがアトレティコでの公式戦初得点となった。

アトレティコはさらに52分、マルコス・ジョレンテとの交代で投入されていたビトロが同点弾を獲得。前節レガネス戦(1-0)で決勝点を決めるなど背番号20は、ロディのスルーパスからペナルティーエリア内左に侵入し、右足アウトサイドのシュートでネットを揺らした。

その後はアトレティコが果敢に相手陣地に攻め込み、エイバルが堅守速攻からゴールを狙う展開。地力で勝るアトレティコは迎える決定機をなかなか決め切れず、対してエイバルもシュートまではこぎつけず時間だけが経過したが、90分に再びスコアが動く。トーマスがペナルティーエリア内からのシュートで、アトレティコに勝ち越し弾をもたらした。

試合はアトレティコが1点をリードしたまま終了のホイッスル。アトレティコは開幕3連勝を果たし、単独首位でインターナショナルウィークを迎えている。なおエイバルの乾は、攻撃面においては不慣れなシステムでもあったことであまり存在感を示せなかったが、それでもメンディリバル監督仕込みのツボを心得たプレッシングでチームに貢献していた。

SD Eibar 乾貴士 part93
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566086729/
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ベイル、ゴラッソ弾含む2ゴールも退場処分に レアルはビジャレアルと2-2ドローで2戦連続引き分け(関連まとめ)

【サッカー】ベイルが2ゴーーール!! レアル・マドリー、ビジャレアルに辛くも追いつき2試合連続ドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567371471/
ベイル2019第3節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 05:57:51.04 ID:S9HJEiOf9.net

9/2(月) 5:54配信
ベイルが2ゴールも退場処分…レアル・マドリー、ビジャレアルに辛くも追いつき2試合連続ドロー

リーガ・エスパニョーラは1日に第3節が行われ、ビジャレアルとレアル・マドリーが対戦した。

開幕戦は勝利を挙げたものの、前節ホーム開幕戦でバジャドリー相手にまさかの1-1ドローに終わったレアル・マドリー。批判を浴びる中で負傷者が続出するなど、ジダン監督にとって難しい時間が続く中、白星を取り戻すために敵地でビジャレアルとの一戦に臨んだ。

この一戦では、今夏退団濃厚と思われながらも、残留したベイルが3試合連続のスタメン入り。新加入FWヨヴィッチ、DFメンディも先発に名を連ねたが、復帰が噂されたアザールはこの試合でもベンチ外に。またモドリッチがベンチスタートとなった。

試合は序盤に動く。12分、ビジャレアルはモレノが先制点を記録。レアル・マドリーは出鼻をくじかれる。それでも前半アディショナルタイム、ベイルが同点弾を奪う。

後半に入ってもなかなかペースを握れないレアル・マドリー。ジダン監督は69分にヨヴィッチを下げてモドリッチ、74分にバスケスに代えてヴィニシウスを投入し、状況の打開を図る。

しかし74分、ゴメスに勝ち越し弾を奪われる。それでも86分、またも背番号11がチームを救う。右サイドでモドリッチのパスを受けたベイルは、カットインからニアサイドを打ち抜き、この試合2ゴール目を奪った。

しかし後半アディショナルタイム、ベイルは2枚目のイエローカードで退場に。試合はこのまま終了。ベイルの活躍で追いついたレアル・マドリーだったが、2-2のドローに終わっている。2試合連続の引き分けとなり、3連勝を達成した首位アトレティコ・マドリーに4ポイント差をつけられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010009-goal-socc
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安部裕葵、キレキレのバルサB公式戦デビュー!ドリブルで退場誘いヘッドで決定機も(関連まとめ)

【サッカー】バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567367626/
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1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 04:53:46.58 ID:S9HJEiOf9.net

9/2(月) 3:54配信
バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も

[9.1 スペイン2部B第2節 バルセロナB2-2ヒムナスティック・タラゴナ]

 スペイン2部Bリーグ(実質3部)は1日、第2節を各地で行い、FW安部裕葵所属のバルセロナBはヒムナスティック・タラゴナと2-2で引き分けた。正式に選手登録された安部は左ウイングで先発フル出場し、待望の公式戦初出場。ヘディングで決定機を迎えたほか、ドリブルとターンで見せ場もつくり、堂々のデビュー戦となった。

 バルセロナBのシステムはトップチームと同じ4-3-3。安部は左ウイングのポジションでピッチに立った。すると開始約20秒、さっそく得意のターンでサイドを突破しようと試み、相手ディフェンスに倒されてFKを獲得。ここで勢いに乗ったチームは前半2分、CKからDFホルヘ・クエンカが頭で叩き込んで先制に成功した。

 安部は前半9分、右サイドからのクロスに反応し、ヘディングシュートで相手GKを強襲。ビッグセーブに阻まれたが、追加点の絶好機を演出した。その後も安部はドリブルとターンでたびたび見せ場をつくったが、前半41分、タラゴナFWペドロ・マルティンに同点ゴールを決められ、前半を1-1で終えた。

 バルセロナBは後半8分、DFギリェム・ハイメのゴールで勝ち越しに成功。安部は29分、得意のカットインシュートも見せた。ところが31分、タラゴナはセットプレーから得点し、再び試合が振り出しに。安部は45分、ドリブル中に倒されて相手の一発退場を誘ったが、そのまま試合はタイムアップを迎え、バルセロナBは今季初のドローとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471169-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190902-43471169-gekisaka-000-2-view.jpg



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アーセナル、2点差追い付きトッテナムとのノースロンドンダービーは2-2ドロー!ラカゼット・オバメヤンのゴールで追い付く

アーセナルが0-2から追いつく!今季最初のノースロンドンダービーはドロー決着
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010006-goal-socc
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現地時間1日、イングランド・プレミアリーグは第4節ではアーセナルとトッテナムによるノースロンドンダービーが行われた。

ここ数シーズン、ライバルであるトッテナムの後塵を拝する形が続いているアーセナルだが、今シーズン最初のノースロンドンダービーはトッテナムより上の順位で迎えることに。そのアーセナルが立ち上がりから高い位置からのプレスと縦に速い攻撃でトッテナムを押し込んでいく。

ピエール=エメリク・オーバメヤン、ニコラ・ペペ、アレクサンデル・ラカゼットの3選手を同時期用したアーセナルが迫力のある攻めでペースを握る中、今シーズンまだ1勝のトッテナムは我慢の時間帯が続く。

しかし、先制したのはトッテナム。10分、GKウーゴ・ロリスからのロングキックをハリー・ケインが競り勝ち、拾ったソン・フンミンのパスに抜け出したエリック・ラメラがエリア内右からシュート。これはGKベルント・レノがかろうじてはじいたものの、こぼれ球を詰めていたクリスティアン・エリクセンが押し込んで守勢に回る時間の多かったトッテナムが先制する。

先手を許したアーセナルだが、試合のペース自体は悪くなく、強烈な前線のトリオが絡んだ攻撃でトッテナムゴールへと迫る。しかし、なかなか決定機を作れずにいると、迎えた39分、ペナルティーエリア内左でボールを受けたソン・フンミンが、シュートの体勢を見せてから中央へのパスを選択。たまらずシュートブロックのためにタックルしたグラニト・ジャカがそのまま突っ込んでしまい、トッテナムにPKが与えられる。これをエースのケインが沈め、トッテナムがリードを広げた。

1点を返したいアーセナルだが、43分にエインズリー・メイトランド=ナイルズからのパスをゴール前で受けたペペが左足でシュートを放つも、GKロリスが素晴らしい反応でセーブ。このまま2点ビハインドでハーフタイムを迎えるかと思われたアディショナルタイム、左サイドからペペが入れた強めのパスをエリア内左でトラップしたラカゼットが、そのままスピードに乗って深く切り込み、左足を振り抜く。豪快なシュートが決まり、1点差に詰め寄って試合を折り返した。

後半、1点を追うアーセナルの攻勢が続く中、トッテナムも虎視眈々とカウンターからゴールを狙う展開に。56分には、ペナルティーエリア中央でルーカス・トレイラからの落としを受けたマッテオ・グエンドウジのシュートがゴール右隅を捉える。しかし、ここはGKロリスが超反応ではじき出し、続く右CKがニアサイドでそらされ、ファーポストでフリーとなっていたセアド・コラシナツが飛び込むも一歩合わず。

トッテナムも59分、エリクセンのパスに抜け出したケインのシュートは左のポストを直撃。直後にラメラを下げてデレ・アリを投入する。

追いつきたいアーセナルも63分、トレイラに代えてダニ・セバージョスを投入。すると65分、そのセバージョスがミドルレンジでの巧みなキープから右足を一閃。強烈なシュートがトッテナムゴールを強襲するが、GKロリスがゴール上へとはじき出す。

67分にはラカゼットに代えてヘンリフ・ムヒタリアンを投入したアーセナルは、左にムヒタリアン、中央にオーバメヤンが移る。すると迎えた71分、グエンドウジのゴールへと向かう鋭いパスに呼応したオーバメヤンが足を伸ばしてコースを変え、アーセナルが試合を振り出しに戻した。

0-2から追いついて勢いに乗るアーセナルは75分、ジャカが強烈なミドルシュートを放つもGKロリスが横っ飛びではじく。押し込まれるトッテナムは79分、ソン・フンミンを下げてジオヴァニ・ロ・チェルソを投入。しかしその直後、左サイドを抜けたコラシナツの折り返しからゴールが生まれるが、コラシナツがオフサイドだったためノーゴールに。

完全に試合のペースを握っているアーセナルは中盤の攻防でもトッテナムを上回り、エリクセンやデレ・アリがなかなか前を向いてプレーすることができない。アーセナルが前掛かりになった後ろのスペースを突いてカウンターを仕掛ける場面もあるが、エースのケインにいい形でボールを供給できず。終盤は互いに間延びしてカウンターの応酬が続くが、決勝ゴールは生まれず2-2のドローに終わった。

■試合結果
アーセナル 2-2 トッテナム

■得点者
アーセナル:ラカゼット(45+1分)、オーバメヤン(71分)
トッテナム:エリクセン(10分)、ケイン(40分PK)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1406】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567358409/
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久保建英、リーガデビュー! ファーストプレーで好機 マジョルカはバレンシアにPK2本許し0-2敗戦(関連まとめ)

久保建英がリーガデビュー!! ファーストプレーで好機、日韓18歳対決も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471165-gekisaka-socc
久保2019第3節アップ.jpg


[9.1 リーガ・エスパニョーラ第3節 バレンシア2-0マジョルカ]

 リーガ・エスパニョーラは1日、第3節を各地で行い、MF久保建英所属のマジョルカは敵地でバレンシアと対戦した。レアル・マドリーからの期限付き移籍で加入した久保は初めてベンチ入りし、後半34分には待望のリーガデビューを達成。チームは0-2で敗れたが、ボールを持てば攻撃を加速させた。

 バルセロナの育成組織で育った久保にとって、スペイン1部リーグはずっと目標としてきた場所。加入後初の公式戦となった25日の第2節ソシエダ戦ではメンバー入りは叶わず、スタンドで戦況を見守っていたが、この日は敵地エスタディオ・デ・メスタージャのベンチに座った。

 試合は立ち上がりからマジョルカが優勢。小気味よいパスワークとサイドを広く使った突破からFWアンテ・ブディミル、MFラゴ・ジュニオールらが立て続けにチャンスを迎えた。ところが前半41分、MFアントニオ・コクランへの不用意なファウルでPKを与えてしまい、これをMFダニエル・パレホに決められ、0-1で折り返した。

 すると後半の立ち上がりはバレンシアが優勢。そのまま迎えた11分、今度はL・ジュニオールがコクランとの競り合いでハンドを犯してしまい、再びPKを与えてしまう。バレンシアは再びパレホがキッカーを務め、さらに1点を追加。マジョルカは19分、一気に2枚の交代カードを使ったが、久保は呼ばれなかった。

 ところが後半34分、最後の交代カードで久保が登場。右サイドハーフのポジションに入ると、38分にはカウンターからファーストタッチを迎え、ドリブル突破からわずかなスペースにパスを出し、早速チャンスを導いた。直後、バレンシアは韓国代表FWイ・ガンイン(18)を投入し、日韓のホープがピッチ上に揃った。

 久保はその後も時には右サイドに、時には中央に顔を出し、チームのストロングポイントでもある右サイドバックのDFジョアン・サストレの攻撃参加も促しながらボールを扱う。そのまま試合は終了。久保は最後まで得点には絡むことができなかったが、日本の未来を担う18歳が大きな一歩を踏み出した。

【サッカー】マジョルカ久保建英がスペインデビュー! 18歳で日本人最年少リーガ出場も0-2惜敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567357045/
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【大迫半端ない!】大迫勇也、超絶決勝ボレーなど2ゴール!今季3得点目でブレーメンを3-2勝利に導く!(関連まとめ)

大迫勇也、勝ち越しボレー弾で勝利に貢献。2得点で代表戦に弾み!ブレーメンは待望の今季初勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00336624-footballc-socc
大迫2019第3節ゴール.jpg

【ブレーメン 3-2 アウクスブルク ブンデスリーガ第3節】

ブンデスリーガ第3節、ブレーメン対アウクスブルクが現地時間1日に行われた。試合は日本代表FW大迫勇也が所属するホームのブレーメンが3-2で勝利を収めた。

 大迫はトップ下で先発となり、3試合連続の先発出場を果たした。積極的にゴールを狙い、2得点を記録。2試合連続のゴールとなった。

 いきなり大迫が魅せる。6分、ブレーメンはカウンターを発動。自陣でフュルクルクがセンターライン付近から相手の最終ラインを抜け出した大迫にフライスルーパス。これが綺麗に通り、大迫はGKとの1対1を制す。大迫の2試合連続ゴールでブレーメンが幸先よく先制した。

 だがアウクスブルクに同点ゴールを許す。12分、元アーセナルのリヒトシュタイナーが右サイドに流れたボールを拾い、中央へクロスを供給。中央でバルガスが合わせ、アウクスブルクが同点に追いついた。リヒトシュタイナーは、移籍後初アシストを記録した。

 しかし、ブレーメンが再びリードを奪う。21分、相手陣内の右サイドからシャヒンが前線にロングボールを供給。これをオフサイドラインギリギリで抜け出したサージェントがGKの手前でコントロール。これをゴールに流し込み、ブレーメンがリードを奪った。

 すると34分、アウクスブルクのリヒトシュタイナーの足が相手の足にかかってしまい、イエローカードの判定。この日2枚目のイエローカードを受けたリヒトシュタイナーは退場処分となった。これでアウクスブルクは10人で残りの時間を戦うことになる。

 だが、ブレーメンは46分に10人のアウクスブルクに失点を許してしまう。カウンターからニーダーレヒナーのロングボールに反応したバルガスがGKとの1対1を制した。その後、数的優位のブレーメンがボールを保持する時間帯が続く。

 すると67分、左サイドのフリードルからのクロスにファーサイドに入ってきた大迫がフリーでダイレクトボレー。これがゴールに突き刺さり、ブレーメンが再びリードを奪った。

 試合はこのまま終了し、ブレーメンが3-2で勝利。ブレーメンは今季初勝利となった。

【得点者】
6分 1-0 大迫勇也(ブレーメン)
12分 1-1 バルガス(アウクスブルク)
21分 2-1 サージェント(ブレーメン)
46分 2-2 バルガス(アウクスブルク)
67分 3-2 大迫勇也(ブレーメン)
【サッカー】大迫勇也、ドッペルパックで今季3ゴール目!早くも昨季の数字に並ぶ
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:59 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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