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2019年09月10日

【中島ゴラッソ】日本、中島先制ミドル・南野ヘッド弾でミャンマーに2-0完勝!久保建英が後半途中出場し最年少出場記録 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 2−0 ミャンマー≫ 中島翔哉・南野拓実のゴールで日本勝利! 久保建英が最年少出場記録更新
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568124921/
中島2019ミャンマー戦シュート.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:15:21.41 ID:AxcDPmnx9.net

FIFAワールドカップ・アジア予選 2次予選

2019/9/10(火)21:20
トゥウンナ スタジアム

日本 vs ミャンマー



https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019091001


279: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:18:57.09 ID:AxcDPmnx9.net

>>1
9/10(火) 23:16配信
中島ゴラッソ&南野ヘッド!! 久保も39年ぶり大記録の森保J、カタールW杯へ白星発進

[9.10 W杯アジア2次予選 日本2-0ミャンマー ヤンゴン]

 日本代表は10日、カタールW杯アジア2次予選の初戦でミャンマー代表と対戦し、2-0で勝利した。前半16分、MF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを突き刺すと、26分にはMF南野拓実(ザルツブルク)のヘッドで追加点。新体制発足当初からチームを担ってきた2人の得点により、3年後のカタールW杯へ好スタートを切った。

 森保一監督はW杯予選の初陣に向け、5日のキリンチャレンジ杯・パラグアイ戦(○2-0)と同じ11人を先発起用した。GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF冨安健洋(ボローニャ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF橋本拳人(FC東京)が組んだ。2列目は中島、南野、MF堂安律(PSV)の“三銃士”。1トップにはエースのFW大迫勇也(ブレーメン)を起用した。

 日中から降り続いた大雨の影響でピッチがぬかるむ中、立ち上がりはロングボールを主体に組み立てたこの日の日本代表。セットプレーを有効に使いながら相手を押し込み、ミャンマーに6バックでの対応を強いる。前半5分の南野の左足シュート、15分の橋本のミドルシュートは枠を外れたが、直後に試合を動かした。

 前半16分、堂安のパスカットから冨安が素早いパスを中島に送ると、背番号10はカットインから右足を一閃。豪快なストレートボールをネットに突き刺し、日本のカタールW杯予選初ゴールを記録した。さらに日本は18分、南野のヘッドは枠に飛ばなかったが、24分には大迫のヘッドがGKチョー・ジンピョを襲うなど、なおも攻勢の手は緩めない。

 すると前半26分、橋本の縦パスを起点とした攻撃から堂安がミドルシュートを放ったが、これはGKチョーが好セーブ。それでも直後、跳ね返りを拾った堂安のクロスにフリーで反応した南野が頭で合わせ、リードを2点に広げた。28分にはバックチャージを受けた大迫が相手選手に詰め寄る場面もあった。

 勢いが落ちない日本だが前半39分、ゴール前での混戦攻撃がクロスバーに阻まれると、相手と接触した吉田がピッチに倒れてプレーが中断。自ら立ち上がってピッチに戻ったが、ヒヤリとするシーンだった。またその直後には現地の観客がピッチに乱入するなど、やや混乱状態のまま2-0で前半を終えた。

 後半は布陣を高くしたミャンマーがやや盛り返すが、日本守備陣もリスクを避けたクリアで対応。危険なエリアへの侵入を許さない。9分には相手のFKがトリックプレー気味に中央に入り、FWアウン・トウーのミドルシュートが枠内を突いたが、権田が落ち着いてパンチング。直後のクロスボールも権田が処理し、ピンチをしっかり防いだ。

 日本は後半11分、堂安が強烈なミドルシュートを放ったが、またしてもGKチョーがビッグセーブ。12分、中島のCKから大迫がヘディングで狙うも、これもGKチョーに阻まれた。さらに15分、冨安のフィードからつくりだした決定機も堂安のシュートが相手DFに当たり、なかなか追加点を得られない。

 後半19分、左からのクロスを大迫が頭で落とし、南野が放ったボレーシュートはクロスバーに直撃。直後、堂安と中島にも続けて決定機が訪れたが、人数をかけて守るミャンマー守備陣をこじ開けられない。すると21分、森保監督は堂安に代わってMF伊東純也(ゲンク)を投入した。

 後半25分、吉田のロングフィードから伊東が最終ライン裏にフリーで抜け出したが、意表を突いたはずのループシュートはGKに読まれて得点ならず。31分、南野を下げてFW鈴木武蔵(札幌)が送り込まれた。34分、左サイドを駆け上がった長友のクロスに伊東がダイレクトボレーで狙ったが、うまくミートしなかった。

 すると後半36分、中島に代わってMF久保建英(マジョルカ)がピッチへ。18歳98日の久保は1980年に風間八宏氏が記録した19歳67日を大幅に上回る日本代表史上最年少でのW杯予選デビューを果たした。すると37分、さっそく久保の芸術的なヒールパスから酒井が突破し、低いクロスがゴール前に向かったが、鈴木とわずかに合わなかった。

 後半41分、酒井がペナルティエリア内をえぐり、マイナス方向のパスを受けた柴崎がコントロールショットを狙ったが、これもGKチョーがビッグセーブ。アディショナルタイム3分、伊東のカットインシュートもGKに阻まれ、最後まで3点目を奪えなかったが、前回予選では引き分けに終わった初戦を2大会ぶりに白星で乗り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471523-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-43471523-gekisaka-000-1-view.jpg




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日本代表、ミャンマー戦スタメン発表!パラグアイ戦先発から変更なし!大迫、中島、冨安ら先発へ!久保建英はベンチスタート(関連まとめ)

【日本代表スタメン発表】パラグアイ戦からメンバーの変更なし! 中島翔哉、大迫勇也らが先発へ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337834-footballc-socc
日本代表2019パラグアイ戦試合前.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 20:17:30.91 ID:AxcDPmnx9.net

9/10(火) 20:12配信
 日本代表は10日、2022 FIFAワールドカップ カタール アジア2次予選でミャンマー代表と対戦するスターティングメンバーを発表した。

 先発は5日のパラグアイ戦と同じ11人がラインナップ。この試合に出場すれば、日本代表としてW杯アジア予選最年少出場記録を更新する久保建英はベンチスタートとなった。

 試合は21時20分にキックオフ。日本テレビ系列にて生中継される。

■日本代表 ミャンマー戦スタメン

▼GK
12.権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

▼DF
19.酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
16.冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
5.長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

▼MF
13.橋本拳人(FC東京)
7.柴崎岳(デポルティーボ/スペイン)
21.堂安律(PSV/オランダ)
9.南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
10.中島翔哉(ポルト/ポルトガル)

▼FW
15.大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

□控えメンバー

▽GK
1.川島永嗣(ストラスブール/フランス)
23.シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)

▽DF
2.植田直通(サークル・ブルージュ/ベルギー)
3.安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
4.畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

▽MF
6.遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
8.原口元気(ハノーファー/ドイツ)
14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
17.久保建英(マジョルカ/スペイン)
20.板倉滉(フローニンゲン/オランダ)

▽FW
11.永井謙佑(FC東京)
18.鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00978078-soccerk-socc


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U-17日本代表、西川潤ら得点しエクアドルに4-1快勝!エクアドルに敵地で2連勝!U17W杯に向け弾み

【サッカー】U-17日本代表、西川潤ら4発快勝!! エクアドルに2連勝でU-17W杯へ弾み
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568106867/
U17日本代表エクアドル遠征.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/09/10(火) 18:14:27.71 ID:+RQlIHAM9.net

U-17日本代表は現地時間9日、U-17エクアドル代表と国際親善試合を行い、4-1で勝利した。6日の第1戦に3-1で勝利していたU-17日本代表は2連勝でエクアドル遠征を締めくくり、10月開幕のU-17ワールドカップへ弾みをつけた。

 日本は14分、FW唐山翔自がファウルを受けてFKを獲得すると、キッカーのFW中野桂太が直接沈め、先制に成功。42分には連動したパス回しからFW西川潤が追加点を挙げ、2-0で前半を折り返した。後半立ち上がりに失点したが、最小失点にとどめると、FW若月大和、MF遠山悠希がダメ押しゴール。4-1で勝利し、U-17エクアドル代表に2連勝を飾った。

以下、試合結果
U-17日本代表 4-1(前半2-0) U-17エクアドル代表

▽スターティングメンバー
GK:野澤大志ブランドン
DF:角昂志郎、半田陸、村上陽介、田中聡
MF:山内翔、藤田譲瑠チマ、田村蒼生、中野桂太
FW:西川潤、唐山翔自

▽サブメンバー
GK:鈴木彩艶
DF:畑大雅、鈴木海音、中野伸哉
MF:横川旦陽、成岡輝瑠、三戸舜介、遠山悠希
FW:光田脩人、若月大和

▽交代
HT 中野桂太→成岡輝瑠
62分 田村蒼生→光田脩人
62分 唐山翔自→若月大和
68分 角昂志郎→中野伸哉
68分 藤田譲瑠チマ→遠山悠希
80分 西川潤→三戸舜介
80分 山内翔→横川旦陽

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471516-gekisaka-socc




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神戸ポドルスキ、14日松本戦で復帰意欲「リズム掴みつつある」 真珠腫性中耳炎で長期療養(関連まとめ)

【サッカー】神戸ポドルスキ「リズムをつかみつつある」復帰意欲 8試合2得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568096714/
ポドルスキ2019神戸タッチ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/10(火) 15:25:14.11 ID:HEe9zkwq9.net

ヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(34)が10日、14日のホーム松本山雅FC戦(ノエスタ)での復帰に意欲を示した。出場すれば、5月26日の湘南ベルマーレ戦以来、約3カ月半ぶりの実戦となる。

体調不良からドイツに帰国し、6月17日に真珠腫性中耳炎が判明し手術。 母国で療養し、8月15日からチーム練習に部分合流。「一時は体重は6〜7キロ減っていた。体が弱っていた」と話すが、ようやく全体メニューをこなせるまでに回復した。

ケガではなく、病気での離脱は初めての経験。「肉離れや骨折なら、調子がどうなっているか分かる。今回の経験は初めての経験だった。試合に関しては(フィンク)監督に聞いてほしい。自分のコンディションは100%とは言えないが、(試合に出られる)リズムをつかみつつある」。

左太もも裏を負傷のMFアンドレス・イニエスタ(35)は欠場濃厚。現時点の12位から上位浮上へ、ポドルスキが救世主となる。

9/10(火) 12:38配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-09100284-nksports-socc



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J1神戸、イニエスタ首振り人形をプレゼント!14日松本戦で先着1万人

【サッカー】<ヴィッセル神戸>14日松本戦でイニエスタ首振り人形プレゼント!先着1万人
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568089542/
イニエスタ人形03.jpg
1: Egg ★ 2019/09/10(火) 13:25:42.29 ID:K/QpBpM79.net

J1神戸は14日にノエビアスタジアム神戸で行われる第26節松本戦で、先着1万人に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)の「ボブルヘッド人形」をプレゼントする。

 対象者は当日の観戦チケットを持参した先着1万人(ビジターシートは対象外)。スタジアム場外の芝生広場で午後3時から同7時まで配られる(数量なくなり次第終了)。

 また、10月19日の第29節FC東京戦では、先着5千人に元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)の「ボブルヘッド人形」がプレゼントされる。

 試合当日の限定配布となる特別な「ボブルヘッド人形」となる。

9/10(火) 13:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000049-dal-socc

写真
イニエスタ人形.jpg



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ザッケローニ元日本代表監督、冨安健洋を絶賛「ボローニャにとって完璧な獲得」「本物の掘り出し物を見つけた」

【サッカー】<元日本代表ザッケローニ監督>ボローニャDF冨安健洋を絶賛!「本物の掘り出し物を見つけた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568073340/
ザッケローニと冨安.jpg
1: Egg ★ 2019/09/10(火) 08:55:40.79 ID:iF9Kz8pj9.net

セリエAで飛躍する20歳の俊英に賛辞「吉田と比較されるレベルに達している」

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-00216447-soccermzw-000-1-view.jpg

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、今季からイタリア・セリエAのボローニャでプレーする日本代表DF冨安健洋を「本物の掘り出し物だ」と称賛している。イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じた。

 ザッケローニ氏は2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)後に日本代表の監督に就任し、14年のブラジルW杯まで率いた。ブラジルW杯本大会こそグループリーグ敗退に終わったが、その間にはアジアカップを制してコンフェデレーションズカップ(当時)にも出場した。

 そのザッケローニ氏は、冨安について「ボローニャにとって完璧な獲得だ」と話し、高い評価を語った。

「サバティーニ(ボローニャの会長)は、偶然に彼を買おうとしたわけではない。私が日本代表監督の時、もう欧州で10年もプレーしているDF吉田麻也を高く評価して起用してきたが、冨安はすでに彼と比較されるレベルに達している。彼は本物のサッカー選手としての質を持っている。ボローニャは本物の掘り出し物を見つけたと言える」

 現在の日本代表では吉田と冨安のセンターバックコンビがファーストチョイスになりつつあるが、ザッケローニ氏もまた吉田と近いレベルに冨安があると認めている。

 すでにボローニャに加入して間もないながらもサポーターのアイドルとなりつつあると評される冨安。セリエAと日本の双方を熟知するザッケローニ氏の目にも高いレベルのDFとして映っているようだ。

9/10(火) 7:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216447-soccermzw-socc

【サッカー】<怪物DF冨安健洋はどこまでいく?>ムバッペらと“ワンダーボーイTOP10”入り
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567783719/




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ベルギー、デブライネ1G3A・神戸フェルマーレン弾でスコットランドに4-0大勝し6連勝!ドイツは無敗の北アイルランドに2-0勝利 EURO2020予選(関連まとめ)

【サッカー】EURO2020予選 ベルギー、デブライネ1G3Aでスコットランド下し6連勝!ドイツは無敗の北アイルランドに勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568080585/
フェルマーレン2019ベルギー代表ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/10(火) 10:56:25.17 ID:+RQlIHAM9.net

EURO2020予選第6節が9日に各地で行われた。

グループCでは、無敗を守っていた北アイルランドが、ドイツと対戦。前節オランダに敗れていたドイツだが、後半開始早々にマルセル・ハルステンベルクのゴールで先制すると、試合終了間際にはセルジュ・ニャブリも追加点を挙げ、2-0と勝利した。また、オランダもエストニアに4-0と完勝し、グループCは北アイルランドとドイツが勝ち点12で並び、消化試合が一つ少ないオランダが、同9で3位となっている。

グループEでは、クロアチアがアゼルバイジャンを相手に1-1とまさかのドロー。1位は変わらないものの、4位ウェールズまで勝ち点4差と混戦模様となった。

グループIでは、ベルギーがスコットランドに4-0と大勝。ケヴィン・デ・ブライネが1ゴール3アシストという活躍を見せ、6連勝に大きく貢献した。また、ヴィッセル神戸のDFトーマス・フェルマーレンもゴールを挙げている。

試合結果は以下の通り。
■グループC
北アイルランド 0-2 ドイツ
エストニア 0-4 オランダ
■グループE
アゼルバイジャン 1-1 クロアチア
ハンガリー 1-2 スロバキア
■グループG
スロベニア 3-2 イスラエル
ポーランド 0-0 オーストリア
ラトビア 0-2 マケドニア
■グループI
スコットランド 0-4 ベルギー
サンマリノ 0-4 キプロス
ロシア 1-0 カザフスタン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00010003-goal-socc



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U-22日本代表、米国に0-2敗戦 メキシコ戦から先発全員入れ替え 北中米遠征

【サッカー】U22日本代表、アメリカに0−2完敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568080943/
前田大然2019北中米遠征米国戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 11:02:23.55 ID:6gxR9sj79.net

9/10(火) 10:35配信
共同通信

 【チュラビスタ(米カリフォルニア州)共同】北中米遠征中のサッカーU―22(22歳以下)日本代表は9日、米カリフォルニア州チュラビスタで同年代の米国代表と国際親善試合を行い、0―2で完敗した。

 東京五輪世代の日本は立ち上がりに前田(マリティモ)が好機を逃し、前半終了間際にカウンターを浴びて失点。後半はPKで追加点を許し、途中出場の上田(鹿島)らも不発に終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000046-kyodonews-socc



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大迫勇也、日本代表の「絶対的エース」へ急速に進化した秘密!流行語にもなった「半端ない」をさらに超越

【サッカー】<大迫勇也>日本代表の「絶対的エース」へ急速に進化した秘密!流行語にもなった「半端ない」をさらに超越...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568073804/
大迫2019パラグアイ戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:03:24.26 ID:iF9Kz8pj9.net

森保ジャパンのセンターフォワード、大迫勇也が頼れる存在感を際立たせている。所属するドイツ・ブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンの公式戦4試合で、4得点をマークする絶好調ぶりを日本代表でも発揮し、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップで先制ゴールを決めた。

敵地ヤンゴンで10日にキックオフを迎えるミャンマー代表戦から幕を開ける、2022年のカタールワールドカップ出場をかけた長丁場のアジア予選へ。流行語にもなった「半端ない」をさらに超越しつつある29歳のストライカーが、心技体を充実させている秘密に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● 長友も絶賛する献身的なプレーで 日本代表の勝利をけん引

 どんなに難しいパスでもゴールに結びつけてくれる。どんなに厳しい体勢でもボールを収めて時間をつくってくれる。そして、どんな展開でも最前線から巧みにプレスをかけて、後に続く味方を導いてくれる――こんなセンターフォワードがいれば、チームとしてどれほど頼もしく感じられることか。

 ハリルジャパンで。昨夏のロシアワールドカップを戦った西野ジャパンで。そして、昨年9月に船出した森保ジャパンでも代役の効かない存在感を放ってきた大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン)がさらにスケールアップを遂げて、理想的かつ絶対的なオーラを身にまといつつある。

 大迫が先制点を決め、トップ下の南野拓実(ザルツブルク)が追加点を奪って2−0で快勝した、5日のパラグアイ代表とのキリンチャレンジカップ。会場となった県立カシマサッカースタジアム内の取材エリアで、大迫のゴールをアシストしたDF長友佑都(ガラタサライ)が声を弾ませた。

 「サコ(大迫)のゴール、簡単そうに見えて実はすごく難しいんですよ。目の前で相手に当たって軌道が変わっているのに、上手く合わせるのは。サコがあれだけボールをキープしてくれるから、南野もサコの周りを上手く動きながらみんなと意思の疎通が図れて連携が取れる。加えて、サコのように前線の選手が頭を使ってプレスをかけてくれると、後ろの選手たちは本当に楽ですからね」

 日本を波に乗せたゴールは前半23分に生まれた。中盤でのパス回しから、左サイドをフリーで駆け上がった長友にボールが渡る。左足から放たれたグラウンダーのクロスは長友の言葉通りに、ニアサイドへ走り込んできた大迫の眼前でパラグアイ選手の足をかすめた。

 「あれを狙い通りと言うと叩かれる。完全なキックミス。大迫様々ですよ、アシストがついて」

9/10(火) 6:01配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00214245-diamond-soci

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-00214245-diamond-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:03:33.72 ID:iF9Kz8pj9.net

長友が思わず感謝したように、想定外の事態にも慌てることなく大迫は左足をボールにヒットさせてゴールネットを揺らした。ファーサイドへ行くと見せかけて急旋回し、マークする相手選手の死角から眼前に飛び出した駆け引きを含めて、完璧な形から生まれた代表通算15得点目だった。

 「長友さんからいいボールが来たので、左足に当てることだけを考えていた。1点を取ったことで、チームとして楽に戦えるようになったのでよかったと思っています」

 シャイな性格であるがゆえに、どんなに活躍しても大迫は決して冗舌にはならない。自身と2列目のトリオ、左から中島翔哉(FCポルト)、南野、堂安律(PSVアイントホーフェン)との絶妙の距離感や連動性を問われても「よかったんじゃないですか」と、黒子に徹する存在だと強調する。

 「この4人でけっこうやっているので、そこまで考え過ぎることなく、感覚的な部分を合わせていけばチャンスはすごく増える。中盤の3人が自信を持ってプレーすることで、このチームが一番生きると思っているので、そこは上手くやっていきたい」

 献身的かつ効果的にかけ続けたプレスの「一の矢」を問われても、予想通りの言葉が返ってきた。

 「最低限そこはやらなきゃいけないこと。ワールドカップの舞台にいけば必ずやらなきゃいけないことなので、意識してやっています」

● 昨シーズンはわずか3ゴールも センターフォワード拝命で絶好調に

 南米の難敵パラグアイとの国際親善試合。そして、舞台を敵地ヤンゴンへ移して10日にキックオフを迎える、ミャンマー代表とのカタールワールドカップ・アジア2次予選初戦へ。心技体が至高のハーモニーを奏でた状態で、大迫は茨城県鹿嶋市内で合宿に入っていた森保ジャパンへ合流した。

 帰国直前の1日に行われたFCアウグスブルク戦の前半6分に先制弾を、後半22分には決勝弾を決めて、リーグ戦3試合目にしてブレーメンを初勝利に導いた。ドイツカップを含めた公式戦4試合で4ゴールをあげる絶好調ぶりの要因を、大迫はチーム内の立ち位置の変化に帰結させている。

 「チームの中でしっかりと責任感をもって、中心としてプレーさせてもらっているので。毎試合、毎試合、自分にプレッシャーをかけながらやっています」

 コリンビア代表とのロシアワールドカップのグループリーグ初戦で決勝点をゲット。西野ジャパンを波に乗せた活躍ぶりを介して、鹿児島城西高校時代から枕言葉として語られてきた「(大迫)半端ないって」が、昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンに選出された。


3: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:04:11.24 ID:iF9Kz8pj9.net

パラグアイ戦で決めた左足ボレーを含めて、森保ジャパンでも最多となる7ゴールを決めている。しかし、2014年1月に鹿島アントラーズから活躍の場を移しているドイツのブンデスリーガでは、残念ながら「半端ない」と評価される数字を残すことなく今シーズンを迎えていた。

 ブンデスリーガで残した成績を振り返れば、ケルンでの2015−16シーズンは25試合に出場してわずか1ゴールに終わっている。ブラジルワールドカップを含めて、コンスタントに招集されてきた日本代表で紡いできた軌跡も、2015年6月をもって一時的に途切れた。

 復帰を果たすまで約1年5ヵ月も待たなければならなかった。2016年11月に慣れ親しんだカシマサッカースタジアムで行われた、オマーン代表との国際親善試合で2ゴールをマーク。ロシア大会出場をかけたアジア最終予選に遅ればせながら参戦した大迫が、こんな言葉を残したこともある。

 「ゴール前でもっと迫力を出すことが、自分の課題だとずっと思っている。ゴール前に入っていく回数だけでなく、ゴール前でボールを受ける回数ももっと増やさないといけない。普通にプレーしていたら出せないものなので、だからこそもっともっと意識しないと」

 ブレーメンに移籍した昨シーズンも3ゴールだった。ロシア大会に出場したことで新天地への合流が遅れ、さらに今年1月のアジアカップを戦い終えた後に背中の腱が炎症を起こしていることが発覚。復帰するまでに約2ヵ月間の戦線離脱を強いられたことだけが、実は理由ではなかった。

 昨シーズンのブレーメンのセンターフォワードには「10番」を背負うキャプテンで、3年間のリーグ戦で32ゴールをあげた元ドイツ代表のマックス・クルーゼが君臨していた。必然的に大迫はゴールからやや遠目となる、トップ下やサイドなど中盤での起用が多くなった。

 しかし、今オフにクルーゼがトルコの強豪フェネルバフチェSKへ移籍。ポッカリと空いた最前線のポジションに、ブレーメンのドイツ人指揮官フローリアン・コーフェルトは大迫を指名した。待ち焦がれてきたセンターフォワード拝命に、大迫自身も心を躍るのを感じずにはいられなかった。

 「監督からも自分のやりたいようにやらせてもらっているし、自分の特徴を出せるようにしてくれるシステムというのも大きい。だからこそ、結果を出し続けていかなきゃいけない、という責任感もすごく強いし、それがいいモチベーションになっている。プレーしていて、すごく楽しいですよ」


5: Egg ★ 2019/09/10(火) 09:05:16.13 ID:iF9Kz8pj9.net

● 所属クラブと日本代表での役割が 完璧にシンクロ、大きな相乗効果に

 振り返ってみればケルン時代もセンターフォワードではなく、トップ下やサイドなど中盤での起用が多かった。求められるすべての武器をハイレベルで搭載している万能型のフォワードという評価を、非常に器用で使い勝手がいいという評価の方が渡独後は上回っていたのだろう。

 だからこそ、乖離することが多かった所属クラブと日本代表での役割が、29歳で迎えた今シーズンから完璧にシンクロしたことがもたらす相乗効果は大きい。ドイツで得た好感触と自信をそのまま森保ジャパンに還元しながら、上手さと怖さを融合させたストライカーへと変貌を遂げているからだ。

 加えて、日本代表の中で中堅からベテランの領域に差しかかり、18歳のMF久保建英(RCDマジョルカ)を含めた若手が台頭している状況が、さらなる自覚を胸中に芽生えさせている。出場すれば3度目のワールドカップになる3年後のカタール大会を見すえながら、大迫はこんな言葉を残している。

 「代表では中心としてずっとやっているから、結果というものをしっかり出さなきゃいけない責任感がある。そこは自分自身にプレッシャーをかけながら、プレーするだけだと思っている」

 ブレーメンで生まれた理想的な循環が、森保ジャパンでも力強く脈打っていることが伝わってくる。頼もしさを増す大きな背中に、長友はこんなエールを送ることも忘れなかった。

 「ブレーメンでも結果を残していますけど、もっともっと貪欲に結果を残して、ビッグクラブへ行ってほしいですね。ブレーメンもドイツもレベルが高いけど、それでもビッグクラブでどれだけやれるのかを正直、僕は見たい。それだけレベルが高い選手なので」

 カタールへの第一歩となるアジア2次予選で、日本はミャンマー、キルギス、タジキスタン、モンゴル各代表とグループFを戦う。FIFAランキング的には格下の相手ばかりとなるが、真剣勝負の舞台では何が起こるか分からない。実際、ロシア大会出場をかけた2015年6月のアジア2次予選初戦は、シンガポール代表とホームの埼玉スタジアムでまさかのスコアレスドローに終わっている。

 「相手どうこうよりまずは自分たちにベクトルを向けて、やるべきことを整理して、いい準備をして試合に臨むだけです。ピッチの状態を含めていろいろな環境の問題があるけど、経験ある選手が多いので大丈夫だと思っている」

 シンガポール戦では大迫も後半途中から出場しながら仕事を果たせず、その後はハリルジャパンから遠ざかった。悔しさを糧に、必ず成長してみせると誓ってから4年あまり。代名詞の「半端ない」をさらに超越しつつある大迫が、森保ジャパンの攻撃陣を頼れる背中でけん引していく。



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:48 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、マルカ紙で今節ベスト11に選出!サラゴサから4選手

香川真司がベストイレブン サラゴサから4選手輩出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-09090931-nksports-socc
香川2019第4節祝福02.jpg

スペイン2部サラゴサMF香川真司(30)が9日、マルカ紙(電子版)が選定する2部リーグ第4節のベストイレブンに入った。

サラゴサからは香川の他、DFビガライ、MFグティ、FWドゥワメナも選ばれており、最多4選手を輩出したクラブになっている。

サラゴサからこんなに多くの選手が選出されたのは、8日にアウェーで行われながらも、3−0の快勝を収めたアルコルコン戦のパフォーマンスが高く評価されたからである。

トップ下でプレーした香川は初フル出場を飾り、中盤でのヒールパスで3点目の起点となった。そして左サイドバックのビガライは積極的にオーバーラップを仕掛けそのゴールを記録した。

右インサイドハーフのグティは中盤で相手からボールをカットし、チームの先制点で大きな役割を果たした。そしてFWのドゥワメナは鮮やかなチップキックでそのゴールを決めている。

サラゴサの次に多いのはラージョ・バジェカーノに3−1で勝利したジローナ戦で3選手を輩出。ハットトリックを記録したFWストゥアーニと、MFボルハ・ガルシア、DFマフェオが選ばれている。(高橋智行通信員)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part43
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567986397/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(20) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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