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2019年09月16日

香川真司、マルカ紙で2週連続ベスト11に選出!サラゴサ監督も香川ら攻撃ユニット称賛「決定的な仕事をしてくれた」

決勝点の香川真司、スペイン紙の2部ベストイレブンに。2週連続の選出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338641-footballc-socc
香川2019第5節03.jpg


スペイン『マルカ』紙は、13日から15日にかけて行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第5節のベストイレブンを選出し、16日に発表した。レアル・サラゴサのMF香川真司も選出されている。

 サラゴサは現地時間15日に行われたホームゲームでエストレマドゥーラと対戦。香川は決勝点となるチームの2点目を挙げるなどの活躍で3-1の勝利に貢献した。

 香川のベストイレブン選出は前節のアルコルコン戦に続いて2試合連続2回目。サラゴサからはGKクリスティアン・アルバレスも選出されている。

 4-0の大勝を収めたテネリフェからは今節最多の3人を選出。サラゴサのほかラージョ・バジェカーノとエルチェからも各2人が選ばれている。


サラゴサ指揮官、香川ら攻撃ユニットに賛辞惜しまず 「決定的な仕事をしてくれた」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00217974-soccermzw-socc

香川、ドゥワメナ、スアレスの3人に手応え 敵将も「サラゴサの勝利は妥当」と脱帽
 スペイン2部レアル・サラゴサは現地時間15日、リーグ第5節エストレマドゥーラ戦で3-1と勝利を収めた。この試合で日本代表MF香川真司は勝ち越し弾を決め、チームの勝利に大きく貢献したが、監督も前線トライアングルの機能性に手ごたえを感じているようだ。

 エストレマドゥーラ戦で先発した香川は開幕から5試合連続でスタメン出場。チームは前半12分にFWラファエル・ドゥワメナが幸先良く先制弾を奪うも、後半9分に同点弾を奪われてしまう。

 しかし、ここまで3勝1分でリーグ2位と好調を維持するサラゴサの原動力となっている香川が魅せる。1-1で迎えた同35分、左サイドを突破したFWルイス・スアレスのクロスに、マークを振り切った香川がゴール前に走り込んで合わせ、勝ち越し弾をマーク。同41分にはスアレスがダメ押しの3点目を奪った。

 チームは開幕5試合で4勝1分け。スタートダッシュに成功したなかで欠かせないのはドゥワメナ、スアレスの2トップ、そしてトップ下の香川だ。サラゴサの地元紙「ヘラルド」にはビクトル・フェルナンデス監督のコメントがこのように掲載されている。

「彼ら(ドゥワメナ、スアレス、香川)の前線3人が再びゴールを奪ってくれた。我々はこのエリアで強みを持っている。そして、彼らはエストレマドゥーラ陣内に入って決定的な仕事をしてくれた」

 また相手のマヌエル・モスケラ監督も「サラゴサはとても力強い。彼らには高いレベルの選手たちがいるから、サラゴサの勝利は妥当だっただろう」とも称えている。香川が加わったサラゴサの攻撃は、リーガ2部で屈指の破壊力を誇っているといえそうだ。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用part45
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1568572269/
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【小ネタ】鹿島・内田篤人「監督」、ピッチサイドから熱烈指示!第4審に「俺ら前に出ちゃうんで早めに注意してもらって大丈夫です」

ピッチサイドで味方を鼓舞した内田篤人「苦しい時にベンチの声を聞いて走れるなら…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-43471654-gekisaka-socc
内田2019ピッチサイド.jpg

[9.14 J1第26節 鹿島2-0FC東京 カシマ]

 相手に主導権が移りそうになった終盤の時間帯、鹿島アントラーズのベンチサイドでは味方を鼓舞する控え選手たちの姿が見られた。主将を担うDF内田篤人もその一人。膝の状態もあって出場機会は多くないが、「ベンチの一体感はすごく大事」とチームを陰で支えている。

 指示の対象はDF小泉慶とDF小池裕太の両サイドバック。内容は「ポジショニングや時間の稼ぎ方」だという。内田自身は「気づいた選手が言えば良い」と貢献度を大きく語ろうとはしないが、世界のトップレベルを経験してきた先輩の「苦しい時にベンチの声を聞いて走れるくらいなら声を出す」という献身的な姿勢が響かぬはずはない。

 GK曽ヶ端準、MF遠藤康といったベテラン陣とともに、時にはタッチライン際まで出ていくことも。「怒られてはいるんだけど」と述べた内田は「試合前に第4審にあいさつに行った時に『前出ちゃうから早めに言ってください。早めに注意してもらって大丈夫です』とは言っている」と警告を受けないための秘策も明かした。

 そうして手塩にかける小泉に関しては「慶とか足がつっていたけど、あそこから動けるのはスタジアムの雰囲気もある」とサポーターにも感謝。出場選手、ベンチ、サポーターがつくる機運を「良い雰囲気」と喜ぶ主将は「良いチーム、良い流れにきているのでチャンスを掴みたいなと思う」と3年ぶりのリーグタイトル獲得へ意気込んだ。

【鹿島】「俺ら、前に出ちゃうんで」チームに揺るぎない一体感を生み出す“ベンチ力”
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00064194-sdigestw-socc

内田は試合前に「早めに注意してください」と挨拶
[J1リーグ第26節]鹿島2-0FC東京/9月14日/カシマ
 
 その数が、増えてきているような気がする。
 
 ベンチに控える内田篤人が、タッチラインぎりぎりまで出てきて、味方に熱のこもった指示を出す。そうした姿は開幕当初からも見られていた。判定に納得がいかなければ、線審に詰め寄ることもある。
 
 そんな内田に“加勢”するメンバーが、増えてきているような気がするのだ。FC東京との大一番でも、出番を待つ選手たちに加え、交代してベンチに下がった選手までもが、座らずに立ったまま仲間たちの戦いを見守り、時には大きな声を張り上げる。
 
 そうした振る舞いは、審判団からすれば、あまり良い印象を持たれていないのかもしれない。実際、試合前に内田は第4審判に「俺ら、前に出ちゃうんで。早めに注意してください」と挨拶に行ったという。
 
 着目すべきは、内田が「俺」ではなく、「俺ら」と複数形を使っていることだ。これほどベンチ前が、良い意味で騒々しくなるチームはあまりないのではないだろうか。
 
 先発はもちろん、ベンチスタートとなり、たとえ出場の機会が訪れなくても、勝利を目指す選手たちは、同じ方向を向いて、一枚岩になって戦う。内田が言うように、今の鹿島は「チーム全体で勝つ」ことを体現できている。
 
「別に俺だけじゃなくて、気づいた選手が言えばいい。経験のあるヤス(遠藤康)やソガさん(曽ケ端準)もいる。ベンチの一体感はすごく大事。(監督の大岩)剛さんも言っていますけど、苦しい時に、みんなの顔を見て、ベンチからの声を聞いて、それで走れるぐらいなら、声を出す。それは別に、俺がグラウンドにいてもいなくても、関係ない」(内田)
 
 そうしたベンチからの声は、しっかりと届いている。FC東京戦でフル出場したCB犬飼智也も「聞こえていますね」と認め、「試合が止まった時とか、点が入った時には、自分から話しにも行きます」と、密なコミュニケーションを取っていることを明かす。
 
 ピッチに立つ選手たちと同じぐらいの熱量で、ベンチメンバーがファイティングポーズを取る。「一体感を感じる」と犬飼は言う。「出ている俺らがやらないといけないって思う。やっぱり、そういうのは大事だし、チームになっているなって思いますね。良い雰囲気だし、メンバーに入っていない選手たちも一緒に戦っている。良いチームですよね」とも。


「ファミリー」という言葉を大事にしてきたからこそ
 そんな“ベンチ力”を支える人員の増加について、犬飼は「やっぱり、篤人さんやソガさんもやっているし、自分もそうあるべきだと思うし、自然と増えていっているのでは」と感じているようだ。
 
 他のベンチメンバーを巻き込むほどの存在感を示す内田は、ファンやサポーターへの感謝も口にする。
 
「今日もバスで入ってきた時、良い雰囲気を作ってくれましたし。そういうのが、選手たちがキツイ時にね、(小泉)慶も足がつっていましたけど、それでも動けるのは、そういうスタジアムの雰囲気があるから。良いチームだと思うし、良い流れが来ている」
 
 スタメンも、ベンチも、ベンチ外も、ファン・サポーターも。「ファミリー」という言葉を大事にしてきた鹿島が、4冠(J1リーグ、ルヴァンカップ、天皇杯、ACL)という偉業に向け、一丸となって突き進んでいる。

鹿島アントラーズPart2652
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1568473136/
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冨安健洋、伊紙は辛口評価の採点5.5「機能しなかった」「疲れていた」(関連まとめ)

【サッカー】伊紙、3戦連続フル出場の冨安健洋に辛口評価「機能しなかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568622610/
冨安2019第3節競り合い02.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/16(月) 17:30:10.60 ID:YA/aq0Np9.net

セリエA第3節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでブレシアを4−3で下し、2連勝を飾った。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

サポーターによる投票で8月のクラブ月間MVPに選出されていた冨安は、ブレシア戦も右サイドバックで3試合連続の先発出場を果たした。フル出場でチームの勝利に貢献したが、『ガゼッタ』は「機能しなかった」として「5.5」の採点をつけた。さらに、「疲れていた。攻撃参加はなく、背後への注意も欠いていた。後半には素晴らしいゴールを決め損ねてしまった」と指摘し、厳しめの評価を下している。

なお、チーム最高評価となる「7.5」と採点されたのは、1ゴール1アシストの活躍を見せた元アルゼンチン代表FWロドリゴ・パラシオだった。

次節、ボローニャは22日にホームでローマと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00980116-soccerk-socc
9/16(月) 16:51配信



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安西幸輝、ゴラッソ弾でポルトガル移籍後初ゴールも…中島途中出場のポルトがポルティモネンセに劇的勝利(関連まとめ)

【サッカー】ポルティモネンセ安西幸輝の初ゴールも実らず、ポルトがAT弾で劇的勝利! 中島翔哉は後半から出場も…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568589753/
安西ポルティモネンセ.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/16(月) 08:22:33.95 ID:9qFp3igx9.net

現地時間9月15日、ポルトガルリーグの第5節が行なわれ、ポルティモネンセとポルトが対戦。2-3でアウェーのポルトが勝利した。

 今夏にポルトに加入した中島翔哉にとって、ポルティモネンセは昨季まで所属していた古巣にあたる。このゲームで、
ポルトの中島はベンチスタート、一方のポルティモネンセでは、今季に鹿島アントラーズから新加入した安西幸輝が右SBで先発、権田修一はベンチスタートだった。

 試合はアウェーのポルトが主導権を握る展開となるが、ゼ・ルイスやムサ・マレガがフィニッシュの精度を欠く。しかし22分、ポルティモネンセDFジャジソンがスライディングしたプレーがハンドと判定され、
PKが与えられる。25分、これをポルトのアレックス・テレスがきっちり決め、ポルトが先制した。

 その後、勢いづくポルトに対し、ポルティモネンセは守備に追われながらも、数少ないチャンスで前線に食らいつく。安西はコロンビア代表のルイス・ディアスと対峙し、激しい駆け引きを繰り広げた。

 しかし強さを見せたポルトは45分、ゼ・ルイスの今季5点目となるゴールで、前半だけで2点をリードする。

 後半に入り、ホームのポルティモネンセが攻勢を強めて流れを引き寄せ始める。そんななか、72分、ポルトは中島翔哉が左サイドハーフのルイス・ディアスと交代してピッチに登場。
古巣のサポーターからも拍手が送られるなか、東京ヴェルディユース出身のふたりがポルトガルの地で対峙した。

 それでも勢いに乗ったのはホームチームだった。74分、右サイドから崩したのちデネルが頭で押し込んで1点を奪い返すと、
77分には安西が中央に切り込みながら左足を振り抜き、鮮やかなミドルシュートを決め、2-2の同点に追いつく。

おせおせのポルティモネンセに対し、ポルトは前半の躍動が嘘のように足が止まり、中島も試合の流れに乗り切れない状態が続く。

 90+2分、アレックス・ペレスがポルティモネンセのモレノの決定機を阻止したプレーで一発退場となると、残り少ないプレー時間でポルトが数的不利な状況に陥る。
これで与えたFKはゴールには結びつかなかったものの、ポルトとしては冷や汗もののプレーだった。

 90+8分、強さをみせ、勝ち越したのはポルトだった。CKからイバン・マルカーノが頭で押し込み決勝点。試合はそのすぐ後に終了し、ポルトが劇的な勝利を収め、リーグ戦4連勝を飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00064225-sdigestw-socc




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【朗報】大迫勇也、負傷交代ではなく筋肉の痙攣による交代

ブレーメンに朗報、途中交代の大迫勇也は筋肉が痙攣…「自身の診断が正しかった」と独誌
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010014-goal-socc
大迫2019第4節02.jpg

ウニオン・ベルリン戦で途中交代を強いられたブレーメンの日本代表FW大迫勇也は、自身が話していたとおり筋肉が痙攣していただけだったようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

ブレーメンは14日、ブンデスリーガ第4節でウニオン・ベルリンに2−1での勝利を収め、今シーズン初の連勝を記録。しかし、大迫はこの試合の69分に途中交代を余儀なくされ、状態が懸念されていた。

フロリアン・コーフェルト監督は試合後、「ユウヤ自身はただの筋肉の『痙攣』だと言っている。これがハムストリングを意味する日本語の単語でないことを願っているよ」とコメント。またフランク・バウマンSD(スポーツディレクター)も「あまり悪くないといい。負傷となれば、我々にとって非常に苦いものとなってしまうからね」と話していた。

だが、翌日には『キッカー』は、「オオサコ自身の診断が正しかった」と報道。検査の結果、ふくらはぎの筋肉が攣って筋肉へのダメージはなかったことが判明した。なお同誌によれば、20日に行われる次節ライプツィヒ戦には出場できる見通しだという。

※レスは短めですが、ご容赦ください

大迫勇也 82
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567605731/
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アーセナル、オバメヤン2ゴールもD・ルイスPK献上などで追い付かれ最下位ワトフォードと2-2ドロー

オーバメヤン2発も実らず…アーセナル、ワトフォードの反撃に屈し2戦連続ドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00979835-soccerk-socc
オバメヤン2019第5節.jpg


プレミアリーグ第5節が15日に行われ、ワトフォードとアーセナルが対戦した。

 敵地に乗り込んだアーセナルは21分、自陣でボールを奪ったセアド・コラシナツがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア中央へラストパス。これをピエール・エメリク・オーバメヤンがターンしながら右足を振り抜き、先制のゴールネットを揺らした。

 32分には、今シーズン初出場のメスト・エジルがエリア右にスルーパスを送ると、抜け出したエインズリー・メイトランド・ナイルズの折り返しをオーバメヤンが合わせて追加点を挙げた。

 2点ビハインドのワトフォードは後半に入って反撃に出る。53分、ジェラール・デウロフェウが敵陣エリア内でソクラティス・パパスタソプーロスのパスをカット。これぼれたボールをトム・クレヴァリーがダイレクトで叩き込んで1点を返した。

 さらに79分、ロベルト・ペレイラがエリア内ギリギリでダヴィド・ルイスに倒されてPKを獲得。81分、これをペレイラがゴール左隅に決めて同点に追いついた。

 その後も猛攻を見せるワトフォードは後半アディショナルタイム2分、カウンターからアブドゥライェ・ドゥクレがエリア中央フリーで決定的なシュート。しかしアーセナルは、守護神ベルント・レノの好セーブでピンチをしのいだ。

 試合はこのまま2−2で終了。アーセナルは2試合連続ドローで3試合未勝利となった。ワトフォードは4シーズンぶりに復帰したキケ・サンチェス・フローレス新監督の初陣だったが、2試合連続ドローで開幕から5試合未勝利となった。

 次節、アーセナルは22日にホームでアストン・ヴィラと、ワトフォードは21日にアウェイでマンチェスター・Cと対戦する。

【スコア】
ワトフォード 2−2 アーセナル

【得点者】
0−1 21分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
0−2 32分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
1−2 53分 トム・クレヴァリー(ワトフォード)
2−2 81分 ロベルト・ペレイラ(ワトフォード)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1410】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1568567846/
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香川真司、チーム最高点タイとMOMに選出!スペイン紙絶賛「狂喜乱舞をもたらす」

決勝点の香川真司を現地メディア絶賛。チーム最高点&MOMにも選出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338610-footballc-socc
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セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第5節のレアル・サラゴサ対エストレマドゥーラ戦が現地時間15日に行われ、ホームのサラゴサが3-1で勝利を収めた。決勝点を挙げたMF香川真司のパフォーマンスは現地メディアで絶賛されている。

 試合は前半にサラゴサが先制したあと、後半にエストレマドゥーラが同点に追いつく。1-1で迎えた80分、香川は左サイドからの低いクロスに走り込み、ゴール前で合わせて勝ち越しのゴールを奪った。その後もう1点を加えたサラゴサが勝利を飾っている。

 スペインメディア『エル・デスマルケ』サラゴサ版では香川をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。「素晴らしい試合をした香川真司は勝利に大きく貢献した」と称えている。

 選手採点では、MFイニゴ・エグアラスと並ぶチーム最高タイの「9」をつけた。「日本人選手は素晴らしい試合。チームの重要なゴールを挙げ、試合を通して非常にアクティブだった。フィジカル面も向上してきたことが見て取れる。クオリティーが溢れていた」と香川を評している。

 3連勝を飾ったサラゴサは今季4勝1分けと無敗を維持。自動昇格圏内の2位に位置し、1部復帰に向けて順調な戦いを続けている。


香川が「狂喜乱舞をもたらす」 サラゴサを牽引する殊勲の活躍をスペインメディア称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00217897-soccermzw-socc

香川の勝ち越しゴールでエストレマドゥーラ戦に勝利 サラゴサは無敗維持でリーグ2位
 スペイン2部レアル・サラゴサは現地時間15日、リーグ第5節エストレマドゥーラ戦で3-1と勝利した。日本代表MF香川真司は勝ち越し弾を決め、スペインメディアは「狂喜乱舞をもたらす」と賛辞を送っている。

 今夏ドルトムントからサラゴサに完全移籍した香川は、エストレマドゥーラ戦で開幕から5試合連続でスタメン出場。チームは前半12分にFWラファエル・ドゥワメナが幸先良く先制弾を奪うも、後半9分に同点弾を奪われてしまう。

 しかし、ここまで3勝1分でリーグ2位と好調を維持するサラゴサの原動力となっている香川が魅せる。1-1で迎えた同35分、左サイドを突破したFWルイス・スアレスのクロスに合わせ、マークを振り切った香川がゴール前に走り込み、勝ち越し弾をマーク。同41分にはルイス・スアレスがダメ押しの3点目を奪い、チームは開幕5試合で4勝目を挙げた。

 スペインメディア「エル・デスマルケ」は「香川がエストレマドゥーラ戦で狂喜乱舞をもたらす」と見出しを打ち、「レアル・サラゴサは止められない」とチームが絶好調であることを指摘。「流れが悪化した際に、香川がスコアボードを2-1へと変換させた」と決定的な存在となったことを強調している。

 5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)、カタール・ワールドカップのアジア2次予選初戦ミャンマー戦(2-0)では日本代表メンバーに選ばれなかったが、コンディションは試合を重ねるごとに上がっていると見ていいだろう。


Real Zaragoza 香川真司 ファン専用part45
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1568572269/
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中村敬斗、1ゴール1アシストの大活躍も…まさかの前半で一発退場に トゥエンテは3-2逃げ切り無敗継続(関連まとめ)

【サッカー】「得点は素晴らしかったが…」トゥベンテ中村敬斗、1G1Aの大活躍後に一発退場…。まさかの展開に地元紙も反応
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568590227/
中村敬斗2019第6節ゴール.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/16(月) 08:30:27.30 ID:9qFp3igx9.net

日本の若武者が話題をさらった。

 現地時間9月15日、エールディビジの第6節が行なわれ、トゥベンテは敵地でフォルトゥナ・シッタルトと対戦した。

 この試合で良くも悪くも注目を浴びたのが、トゥベンテの中村敬斗だった。

 4-3-3の左ウイングで6試合連続のスタメン起用された19歳の俊英アタッカーは、立ち上がりの16分に味方のロブパスに抜け出して、第2節のフローニンヘン戦以来となるシーズン3点目をゲットすると、24分にはハビア・エスピノーサの追加点をアシストした。

1ゴール・1アシストと圧倒的なパフォーマンスを披露した中村は、しかし前半終了間際にまさかの事態に見舞われる。アディショナルタイム2分、相手に果敢なスライディングタックルを仕掛けると、このプレーがVAR検証の末にファウルの判定となり、レッドカードが提示されてしまったのだ。

結局、試合は2-3でトゥベンテが勝利したものの、中村は後味の悪い形でピッチを退く結果となり、良くも悪くも目立ってしまった。

 そんなサムライ戦士に対し、地元メディアから次のような評価が寄せられている。

 地元紙『Tubantia』は「アイトールからのパスを受けたナカムラ、は飛び出したGKをかわしてゴールにパスするように難なく決めた」と得点シーンを振り返ったうえで、前半終了間際の退場シーンについては、「この日本人は素晴らしい先制ゴールを決めたが、不慣れな守備によってピッチを去った」と綴っている。

 また、オランダ全国紙『NU』も、「鋭い飛び出しから焦らずにしっかりと決めた」と得点を称えつつ、「何度も危険な場面に絡み続けたナカムラは、レッドカードで退場させられた」と報じた。

 来夏に迫った東京五輪出場を目指す"ミレニアム世代"の期待のひとりである中村。一発退場という思わぬ形でピッチを去ったものの、目に見える結果を残したのも事実。下を向くことなく、この調子を維持していってほしいものだ。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=64221



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三好康児、ベルギーデビュー戦で決勝ゴール!アントワープは名門アンデルレヒトに2-1勝利!(関連まとめ)

【サッカー】三好康児がベルギーリーグ初出場&初ゴール! 試合を決定づける決定弾で鮮烈デビューを飾る!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568557554/
三好2019ベルギーデビューゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/15(日) 23:25:54.88 ID:vmxXAk5W9.net

名門アンデルレヒトを沈める決勝点
 現地時間9月14日に行なわれたベルギーリーグ第7節、アンデルレヒトとアウェーで対戦し、2-1で勝利した。

 アンデルレヒトはヴァンサン・コンパニはベンチ外、アントワープに今夏加入した三好康児はベンチスタートとなった。

 前半はともにゴールをあげられず、試合が大きく動いたのは後半だった。先制したのはアウェーのアントワープだった。49分にライオラ・レフェノフが先制ゴールを挙げるも、65分に取り返されて、リードは長く続かなかった。

 しかし、78分にアンデルレヒトがひとり退場者を出すと、アントワープは80分にアマラ・ベビ、82分に三好を投入する。

 初めてベルギーリーグのピッチに立った三好が輝いたのは87分のことだ。ゴール前でボールを持った三好はエリア外でボールを受けるとすかさずシュート。一度はDFに阻まれるも、三好がターンを交えて持ち直し、改めて左足を振り抜いたシュートが、ネットを揺らした。

 決勝点を挙げた三好は89分にも味方のシュートが弾かれたところをすかさずループで狙うが、これはDFのゴールラインクリアに阻まれた。

 試合はこのまま2-1で終了。三好の鮮烈なデビュー&決勝ゴールでアントワープがアンデレルレヒトを下した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00064219-sdigestw-socc



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【香川最高や!】香川真司、決勝ゴールで今季2得点目!サラゴサは3-1快勝し3連勝で2位キープ

香川真司の今季2ゴール目で勝ち越し!! サラゴサ、3連勝で昇格圏内キープ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-43471703-gekisaka-socc
香川2019第5節競り合い.jpg

[9.15 スペイン2部第5節 サラゴサ3-1エストレマドゥーラ]

 スペイン2部リーグは15日、第5節を各地で行い、MF香川真司所属のサラゴサがエストレマドゥーラを3-1で破った。トップ下の位置でフル出場した香川は1-1で迎えた後半35分、今季2点目となる勝ち越しゴールを記録。チームの3連勝に大きく貢献した。

 先にスコアを動かしたのはホームのサラゴサ。前半12分、MFイニゴ・エグアラスの浮き球パスにFWラファエル・ドゥワメナが抜け出し、相手GKの動きを見ながら冷静に右足シュートを流し込んだ。

 4-3-1-2のトップ下で先発した香川は敵陣のバイタルエリアでフリーマン気味にプレーするが、ボールを引き出してもなかなか決定的なパスやシュートを繰り出せない。後半に入ってもそうした流れは続き、徐々にエストレマドゥーラに主導権が移っていった。

 すると後半9分、DFディエゴ・カバーリョのミドルシュートがネットに突き刺さり、エストレマドゥーラが同点に追いつく。その後も一方的に劣勢となったサラゴサは26分、GKクリスティアン・アルバレスのビッグセーブに助けられる場面もあった。

 4-2-3-1にシステムを変えたサラゴサは後半33分、MFハビエル・ロスのミドルシュートをGKがこぼすと、このボールを拾った香川がダイレクトボレーで狙ったが、絶好のチャンスはわずかに枠外。それでも35分、香川は左サイドを突破したFWルイス・ハビエル・スアレスのクロスを冷静に流し込み、勝ち越しゴールを奪った。

 その後はサラゴサが試合を優位に運ぶと、後半41分にはL・J・スアレスがドリブル突破からの左足シュートを決めて追加点を奪取。そのまま試合を締め切り、3-1で勝利した。開幕5試合負けなし(4勝1分)の好調を保ったまま、3連勝を達成。順位は自動昇格圏内の2位をキープした。

※一部、追記編集し直しました

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part44
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1568522915/
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冨安健洋、右SBでリーグ3戦連続フル出場!ボローニャは2点差から4-3大逆転勝利!セリエA暫定2位浮上(関連まとめ)

【サッカー】右SB冨安健洋は公式戦4試合連続フル稼働! ボローニャは4-3大逆転勝利で暫定2位浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568559656/
冨安2019第3節競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/16(月) 00:00:56.02 ID:ykXHis379.net

[9.15 セリエA第3節 ブレシア3-4ボローニャ]

 セリエAは15日に第3節を行った。日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャは敵地で昇格組ブレシアと対戦し、4ー3で勝利して暫定2位に浮上。右サイドバックで先発した冨安は今季公式戦全4試合でフル出場を果たした。22日の第4節ではホームでローマと対戦する。

 日本代表から帰還した冨安はさっそく右SBで先発。コッパイタリア3回戦(○3-0)、セリエA開幕節(△1-1)、第2節(○1-0)に続き、公式戦4試合連続で先発の座を勝ち取っている。前半5分には最後方からロングパスをFWロドリゴ・パラシオにつなげる。さらに同8分、PA右にMFロムロの進入を許すが、冨安が体を入れてファウルを誘発してピンチを防いだ。

 しかし先制はブレシア。前半10分、ロムロがPA左からクロスを上げ、ファーサイドのFWアルフレッド・ドンナルンマが頭で合わせる。ゴールマウスに向かうボールはGKウーカシュ・スコルプスキにかき出されるが、ゴールラインテクノロジーによりラインを越えていたことが認められ、ブレシアの得点となった。

 さらにブレシアは追加点。前半19分、MFサンドロ・トナーリがPA右外からFKを蹴るが守備のブロックに遭い、ボールはPA外へ。するとボールを拾ったDFアレス・マテイウがノールックからPA左に鋭いパス。受けたドンナルンマが冷静に右足シュートをゴールのファーサイドに蹴り込み、2-0とリードを2点差に広げた。

 ボローニャは前半22分にパラシオがPA手前から左足シュートを放つも、鋭い弾道も相手GKの正面に。一方、ブレシアは同27分にMFダニエレ・デッセーナがPA左に入り込むが、冨安に体で阻まれた。

 するとボローニャが1点を返す。前半36分、FWニコラ・サンソーネのFKをDFマッティア・バーニが頭で押し込んだ。しかしブレシアも2-1で迎えた同42分、トナーリの右CKをDFアンドレア・チスターナがニアサイドから頭で合わせ、再び点差を2とした。

 ブレシアは3-1で前半を折り返すと後半3分、デッセーナが敵陣近くで倒れるが、シミュレーションが認められて逆に警告を受ける。すでに1回イエローカードを受けていたため、デッセーナは退場処分。追いかけるボローニャは数的優位に立った。

 するとボローニャは後半12分から反撃開始。PA右へのスルーパスにFWリッカルド・オルソリーニが反応し、深い位置から折り返すと、最後はパラシオが押し込んだ。さらに2-3で迎えた同15分、右CKをパラシオがニアサイドで合わせ、ブロックされたところをDFステファノ・デンスウィルが押し込み、3-3と試合を振り出しに戻した。

 ボローニャは後半32分に敵陣でボールを奪われ、トナーリにカウンターを仕掛けられそうになるも、すかさず冨安がコースを消しながら鋭いプレス。ファウルになってしまったが、抜群の反応でカウンターのピンチを防いだ。

 数的優位のボローニャが少しずつ攻め立てると、後半35分にいよいよ試合をひっくり返す。冨安の右サイドからのクロスは相手の守備に跳ね返されるが、ボールを拾ったボローニャは細かいパス回しからPA左角の手前にいたパラシオがファーサイドに柔らかい浮き球パス。PA右に走り込んだオルソリーニが左足ダイレクトで合わせ、4-3と逆転に成功した。

 試合はそのまま終了し、ボローニャが4-3で勝利。リーグ戦で3試合無敗(2勝1分)を継続させ、7位から暫定2位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-43471699-gekisaka-socc



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