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2019年09月22日

アーセン・ベンゲル氏、吉本興業と契約「日本で会いましょう」(関連まとめ)

【サッカー】ベンゲル氏が吉本興業と契約「東京に戻ってくる」 2019/09/22
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569151816/
ベンゲル笑顔.jpg
1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/09/22(日) 20:30:16.94 ID:EKYFTpTj9.net

[2019年9月22日19時34分]

吉本興業は22日、アーセナルやJ1名古屋で監督を務めたアーセン・ベンゲル氏(69)と、マネジメント契約したことを発表した。

1995年に名古屋を指揮し、その後プレミアリーグの強豪アーセナルの監督を2017−18年シーズンまでの長きにわたり務めた同氏は「名古屋を指揮して、天皇杯を獲得してから25年の月日が流れました。
東京に戻ってきます。本当にうれしいです。日本サッカー界の皆さまに再会できることを今から心待ちにしております。今秋、日本で会いましょう」と、コメントを出した。


https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201909220000950.html



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久保建英、絶妙クロスでリーガ初アシスト!マジョルカはヘタフェに追い付けず2-4敗戦(関連まとめ)

久保建英がリーガ初アシストを記録! マジョルカは追い上げ実らず敗戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00982402-soccerk-socc
久保2019第5節ドリブル.jpg

リーガ・エスパニョーラ第5節が22日に行われ、日本代表FW久保建英が所属するマジョルカがアウェイでヘタフェと対戦した。

 試合は7分、コーナキックからオウンゴールでヘタフェが先制点を奪う。その後、19分にはサルバ・セビージャが負傷を訴え、交代で久保がピッチに送られた。ところが、マジョルカは33分にPKから失点し、2点のビハインドを背負ってしまう。

 後半に入ると3失点目を喫し、マジョルカは3点のリードを許すが、70分に久保が魅せる。右サイドでボールを受けると左足でインスイングのクロスを供給。これをアンテ・ブディミルが頭で合わせ1点を返した。久保にとってこれがリーガ初アシストとなった。

 さらに77分、スローインからブディミルがニアでゴールへ押し込み、この日2点目をマーク。マジョルカが1点差に詰め寄った。しかし、84分にはアンジェル・ロドリゲスにゴールを奪われてしまう。

 試合はこのまま4−2で終了。マジョルカは開幕5試合を消化し、1勝1分3敗となっている。次節は24日、アトレティコ・マドリードとホームで対戦する。

【スコア】
ヘタフェ 4−2 マジョルカ

【得点者】
7分 1−0 オウンゴール
33分 2−0 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ/PK)
63分 3−0 アラン・ニョム(ヘタフェ)
70分 3−1 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
77分 3−2 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
84分 4−2 アンヘル・ロドリゲス(ヘタフェ)

【サッカー】<久保建英>前半19分から途中出場し初アシストを記録!ヘタフェ4-2マジョルカ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569153252/

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ウサイン・ボルト氏、サッカー選手と4×100mのリレー組むなら「ベイルと…」

【サッカー】<人類史上最速男ウサイン・ボルト>サッカー選手と4×100mリレーチームを組むなら誰を選ぶ? 「ベイルと…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569140939/
ウサイン・ボルト.jpg
1: Egg ★ 2019/09/22(日) 17:28:59.01 ID:TuHhStz69.net

ジャマイカの元陸上競技選手であるウサイン・ボルト氏が、『FIFA』のインタビューでサッカーについて語った。

ロンドン五輪とリオデジャネイロ五輪の陸上競技で100m、200m、4×100mリレーの3冠を2大会連続で達成したボルト氏。引退後にプロサッカー選手への転身を試みたことでも話題となった“人類史上最速の男”が、『FIFA The Best』の発表を前にインタビューに応じた。

ボルトはまず、プロサッカー選手への転向を断念したことについて、「サッカーは大好きだけど、年齢や他の義務もあって、新たなキャリアに十分な時間を割くことができなかった」とコメント。それでも、「今後もチャリティマッチなどには出場し続けるよ」と、観衆の前でプレーしていくことに意欲を示した。

先日に発表されたUEFA年間最優秀選手賞はリオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドとの争いを制したヴィルヒル・ファン・ダイクが受賞したが、3選手の中で誰が『FIFA The Best』の最優秀選手賞に相応しいか尋ねられたボルト氏は、「3人とも素晴らしい選手だ。

ロナウドとメッシは(バロンドールを)5度ずつ受賞している。ファン・ダイクはUEFA最優秀選手賞を獲得したけど、昨季のリヴァプールのパフォーマンスを考えれば、ここも彼の番かもしれないね。でも、私ならロナウドに投票する。マンチェスター・ユナイテッドのファンだから」と、元ユナイテッドのエースを推した。

さらに、仮にサッカー選手3人と4×100mリレーのチームを組むとしたら誰を選ぶか尋ねられたボルト氏は、「ロナウド、ムバッペ、ベイルだね」と、ここでも“推し”のロナウドを入れ、ピッチ上で素晴らしいスピードを見せる3選手を選択した。

9/21(土) 19:54配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-00010023-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190921-00010023-goal-000-1-view.jpg



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鈴木優磨、移籍後ゴールとPK奪取でMOMに選出!「タフな試合だった」「身体の感じも日本で2、3試合こなしたような試合だったと思う」(関連まとめ)

【サッカー】<鈴木優馬麿初得点&PK獲得でMOM選出!「日本とは全く違いますね。ここでの1試合は日本での2試合か3試合に相当」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569143265/
鈴木優磨ベルギー初ゴール02.jpg
1: Egg ★ 2019/09/22(日) 18:07:45.42 ID:TuHhStz69.net

ベルギー1部リーグ第8節のシャルルロワ対シント=トロイデン(STVV)戦が現地時間21日に行われ、STVVがアウェイで3-0の勝利を収めた。STVVのFW鈴木優磨は初先発で移籍後初ゴールを記録している。

 鈴木は前半34分、エリア内への浮き球パスを受け、GKやDF陣と交錯しながら先制ゴールを押し込んだ。後半には鈴木のヘディングシュートが相手選手の腕に当たって獲得したPKからチームメートが追加点を挙げている。

 ベルギーメディア『Sporza』では鈴木をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。「マルク・ブリス監督により初めて先発に起用された日本人選手は期待を裏切らなかった」と述べている。

『sport.be』でも同じくマン・オブ・ザ・マッチに鈴木を選んだ。「初先発の日本人は大きなインパクトをもたらした。先制点を決め、PKを引き起こした。ジュピラー・プロ・リーグで力強いスタート」とコメントを添えている。

 ブリス監督も期待に応えた鈴木のパフォーマンスに賛辞を送った。「とにかく彼は決定的だったと言える。ユウマは負傷のため1年間プレーできなかったことを忘れてはならない。最高の姿はこれからだ。1点目のボールの受け方は驚異的だった」とベルギー『Truineer.be』は指揮官の試合後のコメントを伝えている。

9/22(日) 16:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00339450-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190922-00339450-footballc-000-1-view.jpg

鈴木は初得点について「ゴールはゴールですけど、もう少しちゃんとしたゴールを決めたい。ただ、FWとして数字がついたのでよかったです」と振り返った。

また、試合全体については「タフな試合だった」と語り、「身体の感じも日本で2、3試合こなしたような試合だったと思います」とJリーグとの違いを口にしている。

ヨアン・ボリとの2トップに関しては「まだ孤立する場面もお互いある。2人で得点を量産できるよう、もっともっとコンビネーションを深めて相手にとって脅威になっていけるよう準備したいと思います」と改善を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010026-goal-socc

【サッカー】<初先発の鈴木優磨>初ゴール含む2得点に絡む活躍!シュミットもフル出場のシントトロイデン、森岡シャルルロワに快勝
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569106925/




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バルセロナ、25年間で最悪のスタート…グラナダに0-2完敗し開幕5試合勝ち点7

【サッカー】バルセロナ、25年間でワーストスタート…グラナダに完敗で3連覇に“黄信号”?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569123656/
グラナダ2019第5節バルサ戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/09/22(日) 12:40:56.14 ID:T2MIe4lb9.net

敵地のグラナダ戦は0-2…5戦を終えて勝ち点7止まり
 バルセロナがリーガ・エスパニョーラ3連覇を狙うどころか、開幕ダッシュに大失敗している。現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ第5節グラナダ戦で0−2の完敗を喫した。スペイン紙「マルカ」によるとこの低調ぶりは25年間でワーストなのだという。

バルサはアウェーとはいえ勝ち点3を取りにいくはずだった。しかしグラナダはその思惑を打ち砕くかのように前半2分にMFラモス・アゼーズのヘディングシュートで先制点をゲット。1点リードで折り返した。

 勝ち点ゼロでは終われないバルサは後半から今季リーガ初出場となるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、そして売り出し中の16歳FWアンス・ファティをピッチに送り出した。しかし後半18分、ペナルティーエリア内でチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがハンドを犯し、PK。これをMFアルバロ・バディージョに決められて万事休した。

 開幕5試合で2勝1分け2敗の勝ち点7。およそバルサらしからぬ成績だが、これは4位に終わった1994-95シーズン以来となる低調なスタートで、特にアウェーで2敗、失点数も現時点でワーストとなる9という低迷ぶりだ。

 負傷していたメッシがようやく戦線に復帰してきたとはいえ、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンやオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングを獲得し、選手層を厚くしたはずだったバルサ。しかしここまでの出遅れとなると、エルネスト・バルベルデ監督への風当たりはさらに厳しいものとなりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219098-soccermzw-socc



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伊東純也、絶妙クロスでアシストしMOMに選出!ベルギーメディア「何度もピッチ上を飛び回った」(関連まとめ)

【サッカー】<FW伊東純也(ヘンク)>1アシストでMOMに選出!地元メディアも絶賛「ピッチ上を飛び回った」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569108050/
伊東2019第8節.jpg
1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:20:50.41 ID:TuHhStz69.net

ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190922-00010012-goal-000-1-view.jpg

9/22(日) 7:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc



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久保建英、ヘタフェ戦の帯同メンバーに招集!日本時間22日19時キックオフ

久保建英がヘタフェ戦招集 22日午後7時開始
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-09220262-nksports-socc

久保2019第4節ドリブル.jpg

マジョルカが21日、22日にアウェーで行われるリーグ第5節ヘタフェ戦(日本時間22日午後7時キックオフ予定)に向けた招集メンバー19人を発表した。

日本代表MF久保建英はバレンシア戦、ビルバオ戦に続き、3試合連続でメンバー入りしている。

マジョルカの地元紙ウルティマ・オラによると、前節ビルバオ戦では外れていたアグベニェヌがメンバー復帰したという。また同様にマルク・ペドラサもメンバーに戻っている。

その一方、ライージョが頸部(けいぶ)の違和感、セドラールがフィジカル面に問題があり招集外になった他、サリビュール、フラン・ガメス、チャバリーア、アリダイ、パレーラもメンバーに入っていない。またクチョ・エルナンデスは入団以降、けがのリハビリを継続している。

ライージョとセドラールが招集外になったことにより、センターバックはシスコ・カンポスとバリエントしかいないため、選手層が薄くなっている。

19人が招集されているため、試合直前にフィールドプレーヤー1人がベンチ外となる。

▽ヘタフェ戦に向けた招集メンバー19人

GK マノーロ・レイナ、ファブリシオ

DF サストレ、シスコ・カンポス、バリエント、アグベニェヌ、ババ・ラフマン

MF ババ、サルバ・セビージャ、マルク・ペドラサ、ダニ・ロドリゲス、久保建英、セニェ

トライコフスキ、アレックス・フェバス

FW ラゴ・ジュニオル、ブディミール、アブドン、アレグリーア

(高橋智行通信員)
【RCD】久保建英応援スレ part92【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1568714611/
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【衝撃】マンC、ワトフォードを8−0粉砕!ベルナウド・シウバ圧巻ハット、アグエロ6戦連続弾 デブライネ1G2A(関連まとめ)

マン・C、圧巻8発の大勝劇! ベルナウド・シウバがハット、アグエロ6戦連発
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569085294/
ベルナルド・シウバ2019第6節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 02:01:34.28 ID:RVWExSTA9.net

【スコア】
マンチェスター・C 8−0 ワトフォード

【得点者】
1−0 1分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
2−0 7分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3−0 12分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
4−0 15分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
5−0 18分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)
6−0 49分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
7−0 60分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
8−0 85分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00982206-soccerk-socc



マンチェスター・シティは21日、プレミアリーグ第6節でワトフォードと対戦し、8-0で大勝を収めた。

衝撃だった前節のノリッジ戦。シティは2点リードされる展開で、最終的に2-3で敗戦。昇格組相手に金星を許してしまった。その鬱憤を晴らすかのように、それから4日後のチャンピオンズリーグ初戦ではシャフタール・ドネツクを3-0で薙ぎ払い快勝スタートを切った。

本職のセンターバックがオタメンディ一人という緊急事態の中で、今節もシャフタール戦に続いてフェルナンジーニョがその位置を務めた。なお、スタメンは4人変更となり、6試合連続ゴールがかかるアグエロは先発起用された。

試合はいきなり動く。右サイドで幅を取ったデ・ブライネの変人クロスをシルバが合わせてシティが先制。キックオフからおよそ50秒での出来事だった。

出鼻を挫かれたワトフォードは4分、長距離スルーパスに抜け出したデウロフェウがボックス右に侵入。オタメンディを躱してシュートを放ったが、GKエデルソンがわずかに触れたことで枠から外れた。

ワトフォードにもまだまだチャンスがあるかに見えたが、シティはその後大きく突き放す。まずは7分、マフレズがドゥクレに倒され獲得したPKをアグエロが決めて2点目。アグエロはこれで開幕6試合連続ゴールで、エティハド・スタジアムで100得点目を記録した。

その5分後には、ドリブルで仕掛けたマフレズが得たFKを、相手に当てながらも自ら沈めて3点目。さらにその3分後には、デ・ブライネの右CKから、アグエロが相手と競り合ってゴール前にこぼれたボールをベルナルド・シウバが押し込んで4点目に。

まだ続くシティの攻撃。18分には敵陣中央左のFKの場面で、キッカーのデ・ブライネが意表を突いてボックス左へスルーパス。これに反応したアグエロが中を折り返すと、最後はオタメンディが押し込んで5点目を挙げた。

その後もゴールを脅かされるワトフォードは33分にフルキエを下げてR・ペレイラを投入。しかし、状況は好転しないまま試合は後半へ。

シティはメンディを下げて復帰後初出場のアンヘリーニョを投入。さらにウォーカーを下げてカンセロを入れて両サイドバックを変更した中で、50分にベルナルド・シウバのゴールでリードを6点に広げる。

60分には、ボックス右でボールを持ったデ・ブライネのグラウンダーのクロスを再びベルナルド・シウバが合わせて7点目。ベルナルド・シウバはこれでハットトリックを達成した。

63分にシティはオタメンディを下げて下部組織のエリック・ガルシアを投入。トップチームでは昨シーズンにEFLカップで3試合出場しており、今季はこれが初出場となった。

85分にはデ・ブライネが無慈悲に8点目を追加し試合終了。前節のノリッジ戦の敗戦が嘘のような8発快勝で白星を取り戻した。なお、開始18分での5得点はプレミアリーグ史上最速記録となった。

9/22(日) 1:00 超ワールドサッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361877-usoccer-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190922-00361877-usoccer-000-1-view.jpg


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鈴木優磨、ベルギー初ゴール&PK奪取で2得点に絡む大活躍!初先発でシント・トロイデンの3-0快勝に貢献(関連まとめ)

鈴木優磨が加入後初ゴール&追加点のPK獲得…森岡擁するシャルルロワを撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010005-goal-socc
鈴木優磨ベルギー初ゴール.jpg


初スタメンで勝利の立役者に
ジュピラーリーグ第8節が21日に行われ、シャルルロワとシント=トロイデンが対戦した。

シャルルロワは森岡亮太が先発、シント=トロイデンはシュミット・ダニエル、鈴木優磨が先発。伊藤達哉はベンチスタートに。鈴木にとっては初スタメンとなったが、大きな結果を残す。

34分、後方からのフィードに抜け出した鈴木がトラップで収めると、GKと交錯しながら、最後は体で押し込み、泥臭いゴールで加入後初得点をマークする。得点直後にはベンチへと走り、喜びを表現した。

後半に入ると、シャルルロワが反撃に出るが、決定機はシント=トロイデンの体を張った守備によってしのがれる。すると67分、クロスから鈴木が頭で合わせると、DFのハンドを誘ってシント=トロイデンがPKを獲得。これをジョルダン・ボタカが落ち着いてゴール右に沈め、追加点を奪う。

81分にはシャルルロワの途中出場MFダビド・エナンがシュミット・ダニエルの股間を抜いてネットを揺らすも、オフサイドの判定でゴールは取り消しに。

結局、終了間際にはシント=トロイデンにダメ押しの3点目も生まれ、3-0で白星を手にしている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12265
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1569063678/
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香川真司、チャンスメイクで攻撃牽引も2戦連続ゴールはならず サラゴサはルーゴと0-0ドロー 無敗継続で3位キープ

香川フル出場のサラゴサ、無敗継続3位キープもスコアレスで足踏み
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-43471880-gekisaka-socc
香川2019第7節.jpg

[9.21 スペイン2部第7節 サラゴサ0-0ルーゴ]

 スペイン2部リーグは21日、第7節を各地で行い、MF香川真司所属のサラゴサはルーゴと0-0で引き分けた。今季無敗(4勝2分)で1試合少ない消化試合数ながら3位をキープするも、4試合ぶりのドローで足踏み。4-3-1-2のトップ下で先発した香川はこの日も攻撃を牽引したが、2試合連続でのゴールは奪えなかった。

 前半7分、香川が見事なフリーランで相手の最終ライン裏に抜け出すと、MFハビ・ロスの浮き球が通ったが、コントロールミスでシュートにはつなげられず。それでも12分にも、混戦から左足ボレーシュートを放つなど、これまでと変わらず攻撃の中心として存在感を放った。

 優勢を保つサラゴサは前半22分、左サイド攻撃からFWルイス・ハビエル・スアレスがヘディングシュートを狙うもわずかに枠外。31分には香川のスルーパスからFWラファエル・ドゥワメナが抜け出し、後方から迫った相手に倒されてゴール正面からのFKを得たが、ゴール右上を狙った香川のキックはわずかに枠を外れた。

 スコアレスで迎えた後半14分、サラゴサにアクシデント。DFカルロス・ビガレーがピッチに頭を打ち付けて担架で運び出され、DFユリアン・デルマスとの交代を強いられた。それでもサラゴサの優勢は変わらず25分、味方のシュートの跳ね返りを受けた香川が強烈な左足シュートを狙ったが、わずかに右へと外れた。

 後半37分には、敵陣でボールをキープしようとした香川がヘディングでコントロールすると、頭をぶつけた相手とともに転倒する場面も。それでも立ち上がった香川はそのままプレーを続けた。しかし、相手チーム事情による延期試合を挟んで前々節に続くゴールは生まれず。チームも4試合ぶりの引き分けとなった。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part47
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569084020/
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