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2019年09月23日

レアルFW18歳ロドリゴ、宙ぶらりんの状態…トップ・Bチーム両方で試合でられず スペイン紙「怪我ではないのに…」

レアル18歳FW、“宙ぶらりん”の現状をスペイン紙指摘 「怪我ではないのに…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00219354-soccermzw-socc
ロドリゴ2019PSMレアル.jpg

新加入のブラジル人FWロドリゴ、トップとBチームを行き来する状況に苦しむ
 4000万ユーロ(約47億円)の大枚を叩いた逸材が、ピッチに立てない“宙ぶらりん”の状態が続いている。スペイン紙「AS」は今夏にレアル・マドリードに加入した18歳のU-20ブラジル代表FWロドリゴ・ゴエスがトップチームでもセカンドチームでも試合に出ていない現状について取り上げている。

 ブラジルの名門サントスでプロデビューを果たし、今夏にレアルへの加入が決まったロドリゴ。プレシーズンではトップチームの試合で好パフォーマンスを披露し、同じく新加入だった日本代表MF久保建英(マジョルカ)とともにトップ入りを猛烈にアピールした1人だった。

 久保はマジョルカへローン移籍した一方、ロドリゴはレアルに残留した。Bチームに相当するカスティージャでのプレーを基本としながらトップチームでの出場機会を伺うが、ここまではまだジネディーヌ・ジダン監督の下では1分もプレーしていない(ベンチ入り2試合)。しかし、トップとBチームを行き来する複雑な状況が、ロドリゴの立場をより不安定なものとしているようだ。

 記事によれば、先週の土曜日にカスティージャはラス・パルマス・アトレチコと敵地で対戦したが、トップチーム招集の可能性があったロドリゴはその遠征メンバーには含まれず。しかし、結局はトップチームの敵地セビージャ戦でもメンバー外となり、どちらの試合にも関与することがなかった。

 こうした状況について「AS」は「マドリードで宙ぶらりんのロドリゴ」とし、「若きブラジル人は怪我をしているわけではないのに、ファーストチームでも、セカンドチームでも試合に出場しなかった」と報じた。

 ロドリゴは出場機会を手にできない苦境が続いている。記事では「1月の移籍ウィンドウはまだ遠い」と前置きした上で、同じ18歳の久保がマジョルカへ移籍し、すでにトップチームで3試合に出場していることについてロドリゴが羨望の眼差しで見ているのでは、という形でも言及されている。

 スーパースターが集まるレアルで若手選手がポジションを手にするのは至難の業だ。“ニュー・ネイマール”との期待もあるロドリゴだが、同胞FWヴィニシウスのようにブレークを果たすのか、それとも久保のように出場機会を求めて期限付き移籍の可能性もあるのか。今後の動向に注目だ。

【RCD】久保建英応援スレ part95【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569153874/
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岡崎慎司、フル出場し勝利に3試合ぶり勝利に貢献!ウエスカは山口瑠伊所属のエストレマドゥーラに1-0勝利

岡崎フル出場ウエスカが3試合ぶり勝利! GK山口がベンチに控えるエストレマドゥーラを下す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471933-gekisaka-socc
岡崎2019第6節ドリブル.jpg

[9.22 スペイン2部第7節 エストレマドゥーラ0-1ウエスカ]

 スペイン2部リーグは22日、第7節を各地で行い、FW岡崎慎司所属のウエスカはGK山口瑠伊所属のエストレマドゥーラに1-0で勝利した。2試合続けて1トップで先発した岡崎はフル出場。山口は開幕から7試合連続でベンチ入りしたが出番はなかった。

 ここまで2勝1分3敗と調子の上がらないウエスカだが前半22分、MFセルヒオ・ゴメスのアシストからMFフアン・カルロスが決め、先制に成功した。その後はホームのエストレマドゥーラに対してやや劣勢を強いられたが、ファーストプレスをかける岡崎を筆頭にしぶとい守備を繰り出し続ける。

 後半は一進一退の攻防を迎えたが、互いに目立った決定機をつくれない。岡崎は守備面での貢献こそ目を引いたが、前線で孤立する時間帯が続き、ゴールに絡むことはできず。それでもリードを守り切ったウエスカがそのまま試合を締め、2連敗から脱して3試合ぶりの白星を挙げた。

≠Malaga Club de Futbol≠ 岡崎慎司 ★147
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1563612178/
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バルサB安部裕葵、フル出場し首位撃破に貢献!自身のバルサ移籍後初勝利(関連まとめ)

【サッカー】<安部裕葵>“バルサ初勝利”!フル出場で「攻撃に積極参加」首位撃破に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569156730/
安部裕葵バルサ.jpg
1: Egg ★ 2019/09/22(日) 21:52:10.30 ID:Vujc8pR/9.net

バルセロナBの日本代表MF安部裕葵が、フル出場で勝利に貢献した。セグンダB(スペイン3部相当)グループ3第5節ビジャレアルB戦(1-0)で、右サイドとして奮闘。首位相手に積極的なプレーを見せて、自身の“バルサ初勝利”を飾った。

 今夏、鹿島アントラーズからバルセロナに加入した安部は、書類の手続き遅れで開幕戦出場には間に合わなかったが、現地時間1日の第2節ヒムナスティック・タラゴナ戦(2-2)で公式戦デビュー。決定機を演出するなど存在感を発揮していた。14日の第4節プラト戦(2-2)にも先発出場し、この日2試合連続のスタメンとなった安部は、“定位置”の右サイドだけではなく、臨機応変にポジションを変えながら好機を演出。前半5分には、左サイドからカウンターでドリブル突破を図り、焦った相手からファウルで止められた。ゴールこそなかったが、フル出場で勝利に貢献した。

 バルサ公式ホームページも安部のプレーに言及しており、「攻撃に積極的に参加」「バルサBで最初のイエローカードも受けたが、アディショナルタイム6分間も含め、最後までプレーし、フル出場を果たした」と綴られており、20歳のアタッカーは着実に好印象を与えているようだ。

 この日の勝利で、自身の出場試合ではバルサ移籍後“初勝利”を飾った安部。クラブの公式インスタグラムでは試合後のロッカールームの様子が投稿され、満面の笑みで写る安部に対して「ホンマにいい写真すぎる!」「ナイス勝利!」「みんないい笑顔」とコメントが寄せられた。

 まだまだ異国の地での戦いは始まったばかり。公式戦初ゴールを目指して、アピールを続けていくだけだ。

9/22(日) 19:57 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219193-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190922-00219193-soccermzw-000-6-view.jpg



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マンU、ウエストハムに0-2敗戦…ラッシュフォードが負傷交代 ポグバとマルシャル欠場が響く(関連まとめ)

マンU、ウェストハムに2失点で今季2敗目。ポグバ&マルシャルの欠場が響く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00339483-footballc-socc
マンU2019第6節失点.jpg

【ウェストハム 2-0 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第6節】

 イングランド・プレミアリーグ第6節、ウェストハム対マンチェスター・ユナイテッドが現地時間22日に行われた。試合はアウェイのユナイテッドが0-2で敗戦を喫した。

 ユナイテッドはワントップにラッシュフォードを起用。左にはダニエル・ジェームズ、中央にマタ、右にアンドレアス・ペレイラを配置した。ポグバが怪我でベンチ外となり、ボランチにはネマニャ・マティッチとスコット・マクトミネイが入った。

 連勝したいユナイテッドだが、中々相手ゴール前までボールを運ぶことができない。両チームともカウンターから攻撃を見出そうとするも、カウンターが決まらない。

 すると44分にウェストハムが先制する。ペナルティエリア手前の右でノーブルがキープし、中央へパスを供給。これを受けたアンデルソンが、ダイレクトでペナルティエリア内に浮き球のパス。エリア内に走り込み、ボールを受けたヤルモレンコがワントラップから左足を振り抜き、ゴールに突き刺した。

 先制点を奪われたユナイテッドは、後半開始早々に決定機を作る。48分、マクトミネイのパスを右サイドでペレイラが受けると、ファーサイドへグラウンダーのクロスを供給。これにマタが合わせるも、ゴール左に外れてしまう。

 61分、ユナイテッドにアクシデントが襲う。ラッシュフォードが足を痛め、リンガードとの交代を余儀なくされた。すると、ユナイテッドはウェストハムに追加点を許す。84分、ペナルティエリア手前の右でFKを得ると、クレスウェルが左足で決めた。

 試合はこのまま終了し、0-2でユナイテッドはウェストハムに敗戦を喫した。ユナイテッドは連勝を逃し、今季2敗目となった。

【得点者】
44分 1-0 ヤルモレンコ(ウェストハム)
84分 2-0 クレスウェル(ウェストハム)


† Red Devils Manchester United 1392 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569019788/
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久保建英、初アシストもマジョルカ監督は冷静な評価「彼が状況を変えたとは思わない。我々は全員で敗れた」

マジョルカ監督は久保建英に冷静な評価。「彼が状況を変えたとは思わない」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339578-footballc-socc
久保2019第5節ドリブル02.jpg

 リーガエスパニョーラ第5節のヘタフェ対マジョルカ戦が現地時間22日に行われ、ホームのヘタフェが4-2で勝利を収めた。1アシストを記録したマジョルカのMF久保建英についてビセンテ・モレノ監督が述べた試合後のコメントをスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

 マジョルカ加入から3試合連続のベンチスタートとなった久保だが、味方選手の負傷により前半18分という早い段階から登場。ヘタフェに0-3のリードを奪われたあと、70分には右サイドからの絶妙なクロスでFWアンテ・ブディミルのゴールをアシストした。

 久保の移籍後初アシストによるゴールで反撃の狼煙を上げる形となり、一時は1点差まで詰め寄った。だがモレノ監督は、久保も含めたチーム全体が「良い試合をできなかった」とコメントしている。

「2点を決めたことで結果に近づいたようにも見える。だが久保も他の選手たちもいる中で3点を奪われた。彼が状況を変えたとは思っていない。我々は全員で試合に敗れたんだ」と指揮官は続けた。

 マジョルカ加入から3試合に出場した久保だが、1分け2敗とまだ白星を味わうことはできていない。ミッドウィーク開催となる次節は現地時間25日にホームでアトレティコ・マドリーと対戦する。

【RCD】久保建英応援スレ part95【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569153874/
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レアル、ベンゼマ決勝弾でセビージャとの上位対決に1-0勝利!苦手ピスファンを攻略しリーガ首位浮上!(関連まとめ)

【サッカー】ジダン解任も騒がれるレアル・マドリー、過去4試合敗戦のピスフアンで起死回生の勝利!リーガ首位浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569185730/
ベンゼマ2019第5節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 05:55:30.40 ID:F3LEEMaG9.net

9/23(月) 5:52配信
22日のリーガ・エスパニョーラ第5節、レアル・マドリーは敵地サンチェス・ピスフアンでのセビージャ戦を1-0で制した。

ミッドウィーク、エムバペ&ネイマール抜きのパリ・サンジェルマンに0-3敗戦を喫してジダン監督解任も騒がれるクライシスに突入したレアル・マドリー。次の試合の舞台は、ここ4シーズン連続で土をつけられ、21世紀では6勝1分け11敗と最も苦手としているスタジアム、サンチェス・ピスフアンだ。さらにセビージャは昨季にレアル・マドリー指揮官の座を追われたロペテギ監督とともに、今季優勝争いに加わろうかという勢いを見せている。

レアル・マドリーにとっては分が悪い、しかし勝利すれば希望も灯りそうな試合。ジダン監督はGKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFカセミロ、クロース、ハメス、FWベイル、アザール、ベンゼマをスタメンとして起用した。

前半はとにかく手堅く、手堅い内容に。互いに守備でリスクを負うことを回避して慎重に攻撃を展開していったが、その分攻撃の深みは取れず、決定機がほぼ生まれないまま時間だけが経過していった。興奮より緊張感が勝る中で、ゴールに近づける術はより高い位置でボールを奪うことしかなく、レアル・マドリーがそうした形で2回チャンスを迎える。

ジダン監督率いるチームはまず35分、敵陣でのボール奪取から、ベンゼマのスルーパスに反応したアザールがシュートまで持ち込むも、これはGKヴァツリークのセーブに遭う。また、その3分後にはハメスのスルーパスから今度はカルバハルが最終ラインを突破したが、このシュートもセビージャ守護神に防がれている。試合は、スコアレスのまま折り返した。

後半も緊張の糸が張り詰める状況は変わらない。ロペテギ監督は52分、フランコ・バスケスの代わりにオリベルをピッチに立たせてよりボール保持の意識を高め、レアル・マドリー陣地でプレーすることを試みる。が、レアル・マドリーはカセミロのツボを心得た守備もあってセビージャの決定機を許さず、そして64分にピスフアンの観客を沈黙させる先制点を記録した。右サイドのカルバハルが大外のベイルとのワン・ツーからエリア内右の深くまで侵入。折り返されたボールからベンゼマがヘディングシュートでネットを揺らしている。

先制に成功したジダン監督は、75分に守備にも奔走するなどチームのために尽力したハメスをピッチから下げ、負傷明けのバルベルデを投入。セビージャの反撃を抑えることを目的に中盤の守備力を引き上げた。終盤には途中出場のチチャリートにネットを揺らされる場面があったが、これは明らかなオフサイドでゴールと認められず。レアル・マドリーはそれ以外の場面では集中した守備によってセビージャのシュートを許すことなく、1点リードを維持したまま試合終了のホイッスルを迎えている。

リーガでは2連勝のレアル・マドリーは、勝ち点を11としてアスレティック・ビルバオに並び首位に立った。呪われた地ピスフアンの攻略は、チームにとって起死回生の一撃となったのかもしれない。

■試合結果
セビージャ 0-1 レアル・マドリー

■得点者
レアル・マドリー:ベンゼマ(64分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010002-goal-socc
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1名古屋、風間八宏監督に退任を公式発表!後任は元鳥栖監督のフィッカデンティ氏(関連まとめ)

名古屋が風間監督の退任発表!後任は大幅方針転換でフィッカデンティ監督
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010017-goal-socc
風間監督インタビュー.jpg

後任はイタリア人指揮官
名古屋グランパスは23日、風間八宏監督との契約を解除し、マッシモ・フィッカデンティ監督を招聘することを発表した。

名古屋は今季の明治安田生命J1リーグで開幕から3連勝と好調を維持し、一時は首位に立ったものの、中盤以降に大きく失速。第12節の川崎フロンターレ戦で引き分けるとその後は10試合勝ち星から見放される。再び迎えた第22節川崎F戦で11試合ぶりの勝利を収めたものの、それ以来白星を飾ることはできておらず、直近では3連敗を喫している。

クラブは開幕前から大型補強を敢行。FC東京から米本拓司、サガン鳥栖から吉田豊、大宮アルディージャからマテウスなどを獲得し、今夏にも太田宏介をFC東京から完全移籍で迎え入れている。しかしながら、第26節終了時点でJ1参入プレーオフ圏の16位サガン鳥栖から勝ち点差4、自動降格圏の17位松本山雅FCから勝ち点差7の11位と、残留争いに巻き込まれている。

風間監督の退任について、小西工己代表取締役社長は以下のようにコメントを発表している。

「風間監督には、クラブ史上初めてのJ2降格を受け、クラブが生まれ変わるべくスタートを切った2017シーズンに監督に就任していただきました。『攻守一体の攻撃サッカー』を掲げ、『技術』で相手を圧倒できるチームを創り上げるべく、熱心に指導にあたっていただき、私自身もチームの進化と新しい名古屋の風を肌で感じてきました」

「風間監督には、2年半に渡り、これからクラブが目指すべきスタイルの礎を築いていただき大変感謝しています。名古屋グランパスは、これからも日々進化を続け、ファミリーの皆さまと喜びあえる“時間(とき)“を共有できるよう残り8試合を全力で闘い抜きますので、最後までご声援よろしくお願いいたします」

また、後任にはフィッカデンティ氏が就任することも同日に発表している。同氏は「このたび名古屋グランパスの監督としてチームを指揮する機会をいただいたことは大変光栄なことです。関係者の皆さまに感謝を申し上げます。攻守一体の攻撃サッカーで、したたかに勝利を追い求め試合の中で起こりうるあらゆる状況に対応できる、そして最後まで戦い抜くスピリットを持ち合わせたチームを作ります。グランパスサポーターの皆様と多くの勝利を共に喜びあえることを願っています」と、意気込みを語った。

後任に招かれたイタリア人のフィッカデンティ監督は、これまでにFC東京とサガン鳥栖を指揮。攻撃的なサッカーを志向する風間監督とは逆に、守備戦術の構築に定評のある人物だ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12269
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1569165650/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 14:30 | 大阪 ☁ | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、ドルトムント戦で同点OG誘発しチーム最高評価!フランクフルトはドルトムントと2-2ドロー(関連まとめ)

【サッカー】<鎌田大地>シュートが同点オウンゴールを誘発!ドルトムントと土壇場ドローに持ち込む「なんてクレイジーな男!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569196941/
鎌田2019第5節OG誘発.jpg

1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20 ID:PZaVPYi59.net

[9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

 フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

 フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

 後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

 再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

 後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190923-43471932-gekisaka-000-2-view.jpg

試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

 待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

9/23(月) 4:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc



鎌田大地、土壇場のOG誘発でチーム最高評価。「攻撃陣に新しい風を送り込んだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339547-footballc-socc

【フランクフルト 2-2 ドルトムント ブンデスリーガ第5節】
 
 ドイツ・ブンデスリーガ第5節、フランクフルト対ボルシア・ドルトムントが現地時間22日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。フランクフルトの長谷部誠はフル出場、鎌田大地は67分から出場した。

 公式戦3連敗の危機を救ったのは鎌田だった。1-2とビハインドの状況からピッチに入った鎌田だったが、積極的なプレーでチームに活気を与える。

 まずは68分、ドリブルで持ち上がりミドルシュートを打つもGKがキャッチする。さらに75分、86分とペナルティーエリア内で積極的にシュートを打つもDFのブロックなどもあり得点を決める事が出来ない。

 しかし88分、左サイドからの折り返しのボールをファーサイドで打ったシュートが相手選手に当たりボールはそのままゴールに吸い込まれる。場内では鎌田の得点とコールされるもその後オウンゴールと訂正されブンデス初ゴールとはならなかった。それでも土壇場でチームに勝ち点をもたらす貴重な活躍を見せた。

 試合後、独メディア『シュポルト』はフランクフルトの個人寸評を掲載した。「リードされた状況から攻撃陣に新しい風を送り込んだカマダは高い能力を見せつけた。彼のシュートが相手のオウンゴールを誘発した」と鎌田を評価し、チーム最高となる「2」を与えた。(ドイツは1が最高、6が最低評価)

 途中出場ながら大仕事をやってのけた鎌田は27日に行われる第6節ウニオン・ベルリン戦で先発出場に向け大きなアピールとなった。
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アーセナル、10人となるもオバメヤン決勝FK弾など後半3得点でアストンビラに3-2逆転勝利!ペペがPK弾でプレミア初ゴール

アーセナル、数的不利も後半の3発で逆転勝利。ニコラ・ぺぺがPKで待望の移籍後初ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339500-footballc-socc
オバメヤン2019第6節ゴール.jpg

【アーセナル 3-2 アストン・ビラ プレミアリーグ第6節】

 イングランド・プレミアリーグ第6節、アーセナル対アストン・ビラが現地時間22日に行われた。試合はホームのアーセナルが3-2で逆転勝利を収めた。

 現在10位のアーセナルは、ここ3試合勝利がない。ホームで勝利を収めたいアーセナルは、中央にオーバメヤン、左に18歳のブカヨ・サカ、右にぺぺを起用し、3トップを採用。中盤にはゲンドゥージ、ジャカ、セバジョスが入った。先発起用のブカヨ・サカはリーグ戦初出場となった。

 先制したのはアウェイのアストン・ビラだった。20分、左サイドでボールを受けたエル・ガジが右足で中央にクロスを供給。これにオフサイドラインギリギリで抜け出したマッギンがダイレクトで合わせた。

 38分、ルーズボールに対してメイトランド=ナイルズが、テイラーにスライディングタックル。これでメイトランド=ナイルズが負傷したが、主審はイエローカードを提示。この日2枚目のイエローカードを受けたメイトランド=ナイルズが退場処分となった。1点ビハインドのアーセナルは残り時間を数的不利で戦うこととなった。

 だが59分、ゲンドゥージがペナルティエリア内で倒され、PKを獲得。このPKをぺぺが決め、アーセナルが同点に追いついた。ぺぺは移籍後初ゴールとなった。だが直後の61分、左サイドのクロスにウェズリー・モラエスが合わせ、アーセナルを突き放す。

 しかし、アーセナルが同点に追いつく。81分、ゲンドゥージが中央から右サイド深い位置に侵入したチャンバースにロングボールを供給。チャンバースは中央へパスを送るが、相手DFに当たる。ミングスが最後ヘディングでクリアするも、大きくクリアすることができず、チャンバースがもう一度拾い、そのままゴールに押し込んだ。

 すると勢いに乗るアーセナルが逆転に成功する。84分、ペナルティーアーク中央付近でFKを得ると、オーバメヤンがゴール右に決め、終盤にアーセナルが逆転に成功した。

 試合はこのまま終了し、アーセナルが3-2の逆転勝利を収めた。勝利したアーセナルは3試合ぶりの勝利となった。

【得点者】
20分 0-1 マッギン(アストン・ビラ)
59分 1-1 ニコラ・ぺぺ(アーセナル)
61分 1-2 ウェズリー(アストン・ビラ)
81分 2-2 チャンバース(アーセナル)
84分 3-2 オーバメヤン(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1414】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569170311/
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宮市亮、豪快ゴールで今季初得点!7戦連続フル出場!ザンクト・パウリは1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】<宮市亮>今季初ゴール!クロスに左足で合わせ同点弾…ザンクト・パウリはドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569159406/
宮市2019第2節02.jpg
1: Egg ★ 2019/09/22(日) 22:36:46.39 ID:Vujc8pR/9.net

右サイドMFでフル出場

ザンクト・パウリの宮市亮が今季初ゴールをマークしている。

ザンクト・パウリは21日、ブンデスリーガ2部第7節でオスナブリュックと対戦。前節はハンブルガーSVとのダービーを制していたザンクト・パウリで、宮市は先発出場。今季はサイドバックでも起用されることもある中、この試合では右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

試合は12分に先制点を許すが、22分に宮市が魅せる。FWディミトリオス・ディアマンタコスが左サイドを突破すると、鋭いクロス。これに宮市が左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らす。昨季はリーグ戦で5ゴールを挙げていたが、今季では初ゴールとなった。

その後、後半は一進一退の攻防が続いたものの、ゴールは生まれず。1-1のドローで終了し、宮市も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、フル出場となった。1ポイントを積み上げたザンクト・パウリは、開幕から7試合で勝ち点9となっている。

9/22(日) 22:23配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010041-goal-socc

写真
宮市2019第2節01.jpg




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リバプール、チェルシーに苦しみなら2-1勝利!開幕6連勝!チェルシーはVAR判定に泣く

リヴァプール、苦しみながらも開幕6連勝!チェルシー粘るも一歩及ばず…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010000-goal-socc
フィルミーノ2019第6節ゴール.jpg


現地時間22日、イングランド・プレミアリーグは第6節が行われ、首位を走るリヴァプールは敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーと対戦した。

開幕5連勝で悲願のプレミアリーグ制覇に向けて最高のスタートを切っているリヴァプールに対し、フランク・ランパード新監督の下で不安定な戦いが続くチェルシー。ここで好調の首位チームを叩くことで、若いチームに自信を与えたいところ。

しかし、勢いよく試合に入ったチェルシーに対し、立ち上がりの守勢を受け切ったリヴァプールは14分、ファビーニョの突破からサディオ・マネが倒されてペナルティーエリア手前からのFKを得る。このFKをモハメド・サラーが左足で狙うと思いきやヒールでボールを動かし、トレント・アレクサンダー=アーノルドが右足を一閃。強烈なシュートがゴール右隅へと突き刺さり、リヴァプールが幸先よく先制する。

先制を許したチェルシーは15分、エメルソンがマルコス・アロンソとの負傷交代を余儀なくされる。24分には、アンドレアス・クリステンセンからのスルーパスに抜け出したタム・エイブラハムがエリア内でGKアドリアンと1対1を迎えるも、ここはGKアドリアンが体に当ててブロックする。

さらに27分、メイソン・マウントとのワンツーでペナルティーエリア内左を抜けたウィリアンの折り返しをエイブラハムがヒールで流し込む。ここはDFとアドリアンが何とかブロックしたが、こぼれ球をアスピリクエタが押し込んでネットを揺らす。チェルシーが同点に追いついたかに思われたが、ここはVARの末、攻撃の起点となったマウントがわずかにオフサイドだったとしてノーゴールとなった。

気落ちしたチェルシーを尻目に、30分にはリヴァプールがペナルティーエリア左からのFKを獲得。またもボールをずらしてからアンドリュー・ロバートソンが左足でクロスを上げると、これをゴール前でロベルト・フィルミーノが頭で合わせ、リヴァプールが追加点を挙げた。

39分にも、アーノルドのロングパスに抜け出したサラーがペナルティーエリア内右からカットインして左足でシュート。これはシュートコースに入ったクリステンセンが体を張ってブロックするが、ひざを痛めてしまいクルト・ズマとの負傷交代を余儀なくされる。

セットプレーから2失点、VARによるゴール取り消し、DF陣2人の負傷交代と厳しい内容の前半となってしまったチェルシーは後半立ち上がりにもセットプレーから決定機を作られてしまう。しかし、右サイドからのFKをフリーでフィルミーノが合わせたボレーはGKケパがファインセーブで切り抜けた。

2点を追うチェルシーは59分、アスピリクエタからのグラウンダーの右クロスをエイブラハムがヒールで流し込もうとするもDFに当たってゴール左へ。続くCKのこぼれ球をカンテが押し込むもゴール右へとわずかに外れる。

71分、バイタルエリアで前を向いたヌゴロ・カンテがおもむろにドリブルを始めると、そのままゴール前まで進んで右足でシュート。狙い済まされたシュートがゴール右隅へと決まり、カンテの個人技でチェルシーがようやく1点を返す。

直後、リヴァプールはマネを下げてジェームズ・ミルナーを投入。チェルシーも76分にエイブラハムを下げてミシー・バチュアイを投入し交代枠を使い切る。

1点差に詰め寄ったチェルシーが残り少ない時間で攻勢を仕掛け、81分には左サイドからのFKをファーサイドのマルコス・アロンソが頭で合わせる。しかし、ここはGKアドリアンが防ぎ、オフサイドの判定。

試合終盤、攻めるチェルシー、守るリヴァプールという構図が10分近く続き、88分にはM・アロンソの左クロスをゴール前フリーのバチュアイが頭で合わせる。しかし、これはゴール右へとわずかに外れ、会場からは大きなため息が漏れた。

90分にもM・アロンソからペナルティーエリア内左に走り込んだマウントへラストパスが通るが、ダイレクトでのシュートは枠の外。アディショナルタイムの4分間もチェルシーが猛攻を仕掛けるが、リヴァプールも最後の交代カードとしてジョー・ゴメスを投入し逃げ切りを図る。

ホームの大声援を背に、最後までリヴァプールゴールを目指したチェルシーだったが、あと一歩及ばず。必死の守備を見せたリヴァプールが逃げ切り、開幕6連勝を飾った。

■試合結果
チェルシー 1-2 リヴァプール

■得点者
チェルシー:カンテ(71分)
リヴァプール:アレクサンダー=アーノルド(14分)、フィルミーノ(30分)
〓〓 Liverpool FC 〓〓 1130 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569171433/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:38 | 大阪 ☔ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、ローマ戦で奮闘!ボローニャはジェコ劇的ATゴール許しローマに1-2敗戦(関連まとめ)

【サッカー】ボローニャ、ローマに敗れて今季初黒星…冨安健洋は強力攻撃陣に奮闘も後半AT弾に泣く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569164401/
冨安2019第5節ローマ戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 00:00:01.76 ID:KpU+yocJ9.net

ローマは公式戦3連勝
セリエA第4節が21日に行われ、ボローニャとローマが対戦した。

ここまで2勝1分けと好スタートを切ったボローニャが、ホームに初とも言える強豪クラブを迎え入れた一戦。日本代表DF冨安健洋は4試合連続で右サイドバックとして起用され、ヘンリク・ムヒタリアン、アレクサンダル・コラロフといったスター選手とマッチアップすることとなった。

試合は前半からローマが押し込む展開ではあったものの、ペースを握るまでには至らず。ローマは長いボールを使いながら、コラロフの突破で違いを作っていく。冨安は精度の高いボールを供給できるコラロフの対応に苦しみつつ、粘り強く対応していった。

冨安とのマッチアップが予想されたムヒタリアンがやや中央寄りでプレーした一方、FWエディン・ジェコが左サイドに流れるシーンが多くなり、前半から冨安の対応する場面は多くなっていった。

スコアレスで後半を迎えたが、49分にコラロフがゴールやや左からの直接FKを沈めてローマが先制に成功する。GKウカシュ・スコルプスキは一歩も動けず。

しかし直後に、またも意外な形でボローニャがチャンスを作る。左サイドからの折り返しにロベルト・ソリアーノが飛び込んでくると、コラロフがエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをニコラ・サンソーネがきっちりと右に決め、試合は振り出しに。

さらに59分には高い位置でボールを奪うと、左から中央へと華麗な連携を経てソリアーノがゴール至近距離からシュートに至る。しかし、これはGKパウ・ロペスのファインセーブに遭い、選手たちは頭を抱える。

その後、冨安はファウルでセリエA初のイエローカードを受けるものの、ペースはホームのボローニャへ。シュートチャンスを作り、逆転弾へと近づいていく。すると84分にはボローニャのカウンターがヒット。スルーパスに抜け出したフェデリコ・サンタンデールがジャンルカ・マンチーニに倒される。マンチーニは2枚目のイエローカードで退場となり、ボローニャが数的優位に立つ。

昨シーズンから続くホームの連勝を「9」に伸ばすため、最後まで攻め続けたボローニャだったが、逆にスキが生まれる。アディショナルタイム、ローマの速い攻撃から、最後はロレンツォ・ペッレグリーニのクロスにジェコが頭で合わせ、勝ち越し。ローマが2-1で勝利し、公式戦3連勝を飾った。ボローニャは今季初黒星となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010043-goal-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:35 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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