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2019年10月21日

日本代表DF板倉滉、オランダメディアで今節ベスト11に選出!フローニンゲンの2戦連続完封勝利に貢献

【サッカー】板倉滉、オランダメディアで今節ベストイレブン選出!2連続完封勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571659303/
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1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 21:01:43.38 ID:SAgZLhal9.net

オランダ・エールディビジ第10節のフローニンゲン対スパルタ戦が現地時間20日に行われ、ホームのフローニンゲンが2-0で勝利を収めた。オランダメディア『VI』は、この試合にフル出場した日本代表DF板倉滉を今節のベストイレブンに選出している。

 板倉はCBとして開幕から10試合連続となる先発フル出場。スライディングタックルでのカウンター阻止やヘディングでのクリアなどの好プレーでスパルタにゴールを許さず、2試合連続の完封勝利に貢献した。

『VI』では今節の週間ベストイレブンのCBのポジションに、ユトレヒトのウィレム・ヤンセンと板倉の2人を選んだ。ユトレヒトはMF堂安律も先発した強豪PSVに3-0の快勝を収めていた。

 オランダ『AD』ではこの試合の板倉に採点「6.5」。マン・オブ・ザ・マッチに選ばれたGKセルジオ・パットと並ぶ最高点タイだった。『FC Update』では板倉に採点「7」をつけ、マン・オブ・ザ・マッチのFWカイ・シーアハウス(7.5)に次いで評価の高い選手の一人としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343913-footballc-socc


板倉2019第10節ベスト11.jpg
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長友佑都、アニメ「キャプテン翼」本人役で出演!

【フジテレビ】「27時間テレビ」でキャプテン翼のアニメ放送 高橋陽一監修 長友佑都選手が本人役で出演 キャラデザ公開
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571648014/
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1: muffin ★ 2019/10/21(月) 17:53:34.26 ID:0SVRqjvl9.net

https://mantan-web.jp/article/20191021dog00m200017000c.html
2019年10月21日

毎年恒例のフジテレビの特別番組「FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!」(11月2〜3日放送)で、高橋陽一さんのサッカーマンガ「キャプテン翼」のオリジナルアニメが放送され、サッカー日本代表の長友佑都選手が本人役で登場することが10月21日、分かった。アニメは、高橋さんが監修を務める。長友選手が声優に初挑戦し、劇中では大空翼、岬太郎、若林源三といったキャラクターとコラボする場面もあるという。長友選手のキャラクターデザインも公開された。オリジナルアニメは11月3日に放送。

「FNS27時間テレビ」では、11月3日に人間国宝級の人々に密着する「国宝にんげん」コーナーを放送。同コーナーで、日本マンガ界の“国宝にんげん”として「キャプテン翼」の作者である高橋さんに密着する。番組のキャプテンを務める人気グループ「関ジャニ∞」の村上信五さんが、高橋さんの仕事場を訪れ、「キャプテン翼」誕生秘話やオーバーヘッドキックの秘密に迫る。さらに、貴重な原画も公開される。

「FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!」は、11月2日午後6時半〜同月3日午後9時54分放送。


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ユーべ、C・ロナウド通算701得点目など冨安欠場のボローニャに2-1快勝!ラツィオは3点差追いつきアタランタと3-3ドロー!新体制のミランはチャルハノール1G1Aも終盤追い付かれ2-2ドロー セリエAまとめ(関連まとめ)

ユーベが冨安不在のボローニャ撃破で5連勝! C・ロナウドがキャリア701点目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-43472929-gekisaka-socc
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[10.19 セリエA第8節 ユベントス2-1ボローニャ]

 セリエAは19日に第8節を行い、ユベントスはホームで日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャと対戦。2ー1で勝利した。冨安は日本代表での負傷により欠場している。

 ユベントスは4-3-1-2の布陣を敷き、中盤は右からMFサミ・ケディラ、MFミラレム・ピャニッチ、MFアドリアン・ラビオを配置。トップ下にFWフェデリコ・ベルナルデスキを、2トップにはFWクリスティアーノ・ロナウドとFWゴンサロ・イグアインを起用した。

 ボローニャは4-2-3-1の布陣を敷く。負傷した冨安の代わりにはDFイブラヒマ・エムバイェを起用。2列目にはMFリッカルド・オルソリーニ、MFロベルト・ソリアーノ、MFニコラ・サンソーネが並び、1トップにはFWロドリゴ・パラシオが置かれた。

 序盤からユベントスのペースで試合が進むと、前半19分に先制点が決まる。DFアレックス・サンドロのカウンターからラビオのパスは中盤でカットされるも、C・ロナウドが再びボールを奪取。そのままPA右に進入すると、右足シュートをニアに決め切り、自身の公式戦701点目となる先制点を奪った。しかしボローニャは前半26分に同点に追いつく。PA左のDFダニーロ・ラランゲイラの豪快な右足シュートがゴールネットを揺らした。

 1-1で前半を折り返したユベントスは後半9分に勝ち越しに成功。敵陣で相手のミスを誘発し、ボールを奪ったところをピャニッチが右足シュートを叩き込んだ。同17分にはケディラに代えてMFロドリゴ・ベンタンクールを、28分にはラビオに代えてMFブレズ・マトゥイディを投入。中盤の運動量を増やし、試合を支配していった。37分にはイグアインに代えてFWパウロ・ディバラをピッチに送り込んだ。

 最後まで波状攻撃を続けたユベントスは、終了間際にGKジャンルイジ・ブッフォンがスーパーセーブで守り抜き、2-1でリーグ戦5連勝。22日にはUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ第3節でロコモティフ・モスクワと対戦する。


ラツィオが3点のビハインドを追いつきドロー! アタランタは痛恨の逃げ切り失敗《セリエA》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00363157-usoccer-socc

セリエA第8節、ラツィオvsアタランタが19日に行われ、3-3で引き分けた。

6位ラツィオ(勝ち点11)と3位アタランタ(勝ち点16)の上位対決。ラツィオはルーカス・レイバが出場停止の中、パローロが代役を務め、インモービレやコレア、ミリンコビッチ=サビッチらが先発となった。

対するリーグ戦3連勝中のアタランタは、3日後にマンチェスター・シティとのチャンピオンズリーグ(CL)を控える中、イリチッチとデ・ルーンがベンチスタートとなった以外は主力を起用。アレハンドロ・ゴメスやムリエルらが先発となった。

開始2分にマリノフスキーのミドルシュートでゴールを脅かしたアタランタが良い入りを見せると、12分に決定機。分厚い攻撃を見せ、右サイドのハテボエルの折り返したグラウンダークロスに、パシャリッチが合わせたゴール至近距離からのシュートはGKストラコシャにセーブされた。

それでも、徐々にポゼッションを高め、押し込む展開としていったアタランタが流れを引き寄せると、23分に先制した。パシャリッチが左サイドタッチライン際でうまくヒールでボールを残すと、ゴセンズが拾って中央へ持ち上がっていく。そして、ゴセンズのラストパスをボックス中央で受けたムリエルが確実にシュートを決め、アラタンタが先手を取った。

さらに28分、左サイドで得たFKをムリエルが中に合わせて蹴り込むと、誰にも触らずゴール右に決まり、アタランタに追加点が生まれた。

止まらないアタランタは37分に3点目。トロイのダイレクトパスでボックス左に抜け出したアレハンドロ・ゴメスがシュートを決めきった。

3点ビハインドで迎えた後半、ラツィオはパローロとマルシッチに代えてカタルディとパトリックを投入。そのラツィオが前がかる展開で立ち上がっていくも、シュートチャンスを生み出すには至らない。

自陣に引いて時間を進めるアタランタはパシャリッチとムリエルに代え、デ・ルーンとイリチッチを投入していった。

しかし68分、ラツィオがPKを獲得する。ボックス右で仕掛けたインモービレがパロミーノに倒された。このPKをインモービレが決めて1点を返したラツィオは、1分後に1点差に詰め寄る。コレアがインモービレのヘッドでの落としを受けてボックス右に侵入。豪快に右足を振り抜きネットを揺らした。

一気に1点差としたラツィオが終盤にかけても猛攻に出ると、追加タイム1分に再びPKを獲得した。ボックス右でスルーパスを受けたインモービレがデ・ルーンに倒された。このPKをインモービレが決めたラツィオが3点差を追いつき、勝ち点1をもぎ取っている。


新生ミラン、躍動チャルハノール1G1AもAT被弾で痛恨ドロー《セリエA》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00363202-usoccer-socc

ミランは20日、セリエA第8節でレッチェをホームに迎え、2-2で引き分けた。

前節ジェノア戦で何とか連敗を3で止めたものの、代表ウィーク中にジャンパオロ監督の解任に踏み切ったミランは、フィオレンティーナやインテル、ボローニャなどで指揮を執ったピオリ監督を招へい。そのミランは不調のピョンテクをベンチスタートとし、レオンを起用した。

18位レッチェ(勝ち点6)に対し、[4-2-3-1]で臨んだミランは最前線にレオン、2列目に右からスソ、パケタ、チャルハノール、中盤センターにケシエとビリアを据えた。

そのミランが良い入りを見せると、立ち上がりにチャルハノールの好パスからレオンが立て続けにディフェンスライン裏へ抜け出し、決定的なシュートを浴びせる。

そして、左サイド中寄りの位置でプレーするチャルハノールが躍動するミランは、20分に先制した。ボックス右でビリアのロングボールを絶妙なトラップで収めたチャルハノールがゴール左へ豪快なシュートを突き刺した。先制後も良いリズムで試合を運ぶミランがレッチェを圧倒し、ほぼハーフコートでプレー。前半を1点リードして終えた。

迎えた後半も主導権を握るミランだったが、61分にPKを献上する。A・コンティのボックス内でのハンドを取られた。ババカルがキッカーとなったこのPKをGKドンナルンマは止めるも、ルーズボールをババカルに押し込まれ、試合を振り出しに戻された。

失点を受けてピョンテクとクルニッチを投入したミランは、終盤の81分に勝ち越す。クルニッチとのワンツーでボックス右に侵入したチャルハノールがマイナスに折り返し、ピョンテクが蹴り込んだ。

ピオリ采配が的中したミランだったが、逃げ切れない。追加タイム2分、ボックス手前左のカルデローニに豪快なミドルシュートを叩き込まれた。このまま2-2で終了。新体制初陣を勝利で飾ることはできなかった。

† Serie A † Part 211
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569414363/
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川崎FW小林悠、練習試合で足首負傷…ルヴァン杯決勝出場に暗雲(関連まとめ)

川崎F小林 ルヴァン杯決勝前に不安…練習試合で右足首負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000106-spnannex-socc
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 川崎FのエースFW小林が、J2東京Vとの練習試合(45分×2)で負傷した。

 先制点を決めた前半に右足首をひねってそのまま交代を余儀なくされた。26日には札幌とのルヴァン杯決勝を控える。2年ぶり5度目の挑戦となるが、過去4度の決勝の舞台ではいまだ得点なし。カップ戦初タイトルへ、小林に懸かる期待は大きいだけに故障箇所の状態が心配される。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12356
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571602410/
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鉄人・土屋征夫(45)、現役引退を表明!「プロ生活25年、自分にとって最高の日々」(関連まとめ)

【サッカー】“鉄人”土屋征夫が45歳で現役引退。2017年にはルヴァン杯最年長ゴール記録
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571639479/
土屋甲府.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 15:31:19.36 ID:SAgZLhal9.net

関東リーグ1部の東京23FCは21日、同クラブに所属するDF土屋征夫が2019シーズン限りで現役を引退することを発表した。

【動画】J1ポジション別ベストプレーヤー

「バウル」の愛称でも知られる土屋は1974年生まれの45歳。高校卒業後にブラジルへ渡った後、1997年にヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)に加入してJリーグでのキャリアをスタートさせた。

 1999年に移籍したヴィッセル神戸でレギュラーとして活躍し、柏レイソル、大宮アルディージャを経て2007年に東京Vに復帰。2013年に移籍したヴァンフォーレ甲府では40歳を過ぎてもJ1でプレーし、2017年にはルヴァンカップでの最年長出場および最年長ゴール記録(42歳9ヶ月10日)を達成した。

 2017年には京都サンガF.C.にも期限付き移籍。2018年から東京23FCに加入していた。JリーグではJ1とJ2でリーグ戦通算511試合、公式戦通算583試合に出場した。

 土屋はクラブ公式サイトを通して家族やチームメート、サポーターなどへの感謝の思いを表し、「ブラジルを経てのプロ生活25年間、自分にとって最高の日々でした。これから、また新たなる夢を追いかけ、何事にも全力で挑戦していこうと思っています」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343886-footballc-socc



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柴崎岳、代表帰りで先発出場も途中交代…デポルティボはマラガに敗れ最下位脱出ならず

柴崎岳、代表戦明けの先発も後半途中交代。デポルティボはマラガに敗れ最下位脱出ならず…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343791-footballc-socc
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【デポルティボ 0-2 マラガ セグンダ・ディビシオン第12節】

 セグンダ・ディビシオン第12節、デポルティボ対マラガが現地時間20日に行われた。試合はホームのデポルティボが0-2で敗戦を喫した。

 最下位デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、代表ウィークで前節は欠場。この日はボランチで先発となり、71分に途中交代となった。

 均衡が破れたのは42分。マラガのビジャヌエバがゴールを決め、先制に成功する。先制されたデポルティボが反撃。前半AT、浮き球に反応した柴崎がペナルティエリア内に侵入し、味方にボールを預けるも柴崎にオフサイドの判定が下った。

 後半も中盤でボールをサイドに散らすなど、積極的な攻撃参加を見せる柴崎だったが、71分にヨヴァノヴィッチと交代となった。柴崎の移籍後初ゴールはお預けとなった。

 87分、相手のローングボールに対してデポルティボのGKヒメネスが飛び出し、ヘディングでクリアしようとするも落下地点を見誤り、後ろにそらしてしまう。これをサディクが拾い、ゴールに流し込んだ。GKの致命的なミスでデポルティボは終盤に2失点目を喫した。

 その後デポルティボは1点も返すことができず、0-2の敗戦となった。デポルティボは連敗となり、最下位を脱出することができなかった。

【得点者】
42分 0-1 ビジャヌエバ(マラガ)
87分 0-2 サディク(マラガ)


RC Deportivo 柴崎岳 part21
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569325626/
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前田大然、強烈ヘッド弾で移籍後3ゴール目!マリティモはPK戦の末に敗れポルトガル杯敗退(関連まとめ)

【サッカー】前田大然、バースデー弾で移籍後3点目も…マリティモはPK戦でカップ敗退
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1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 13:09:01.63 ID:SAgZLhal9.net

タッサ・デ・ポルトガル(ポルトガルカップ)3回戦のベイラ・マル対マリティモ戦が現地時間20日に行われ、2-2からPK戦でベイラ・マルが勝利を収めた。マリティモの日本代表FW前田大然は先発で出場し1ゴールを挙げている。

 腰の負傷によりタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の2試合を欠場していた前田だが、3部リーグのベイラ・マルとの対戦となったタッサ・デ・ポルトガルの試合に先発出場で戦列復帰。1点ビハインドで迎えた69分、左サイドからのクロスに飛び込み、強烈なヘディングで同点弾を叩き込んだ。この日が22歳の誕生日だった前田にとってはバースデーゴールとなった。

 前田がベンチに下がったあと、マリティモは83分に逆転ゴールを奪う。だが後半終了間際に2-2の同点ゴールを許し、そのまま延長戦を両チーム無得点で終えたあと、PK戦を5-4で制したベイラ・マルが勝ち進む結果となった。

 今季マリティモに加入した前田はここまでリーグ戦で7試合に出場して2得点を記録。今回のゴールで移籍後3点目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343860-footballc-socc



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食野亮太郎、英紙・ファンが絶賛!「ファンを虜に」「最高の補強」「シュンスケ・ナカムラ以上だ」「ジェラードを怒らせた一撃」(関連まとめ)

【サッカー】「ジェラードを怒らせた!」「ナカムラ以上だ」強敵レンジャーズからゴラッソの食野亮太郎を英メディア&ファンが絶賛!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571606614/
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/21(月) 06:23:34.58 ID:P0oI6Ahr9.net

ハーツ指揮官も代表帰りの若武者を称える

日本のヤングスターが、レジェンドの目の前で魅せた。

現地時間10月20日にスコティッシュ・プレミアシップの第9節が開催され、U-22日本代表MFの食野亮太郎が所属するハーツは2位のレンジャーズと対戦して1-1と引き分けた。

あのスティーブン・ジェラードが率いるスコットランド屈指の名門との一戦で、鮮烈な輝きを放ったのが、他でもない食野だ。開始早々の6分、味方のシュートを相手GKが弾いたルーズボールを、ペナルティーエリア外から左足でボレーシュート。今シーズン2点目となる強烈な一撃ををネットに突き刺した。

その後、チームは追いつかれて、自身も72分で交代したものの、右サイドから積極果敢に仕掛け、チャンスを演出した食野へは、現地メディアから賛辞が相次いでいる。

スコットランドの地元紙『Edinburgh Live』は、寸評採点において、食野に「8」と高得点をつけたうえで、「ゴールを上手く決めただけではなく、リンクアップするプレーも素晴らしかった」と評価した。

さらに食野の保有権を持つマンチェスター・シティの地元紙『Manchester Evening News』は、その活躍ぶりを伝えたうえで、「日本のヤングスターであるリョウタロウ・メシノの活躍はハーツのファンを虜にしている」と綴った。

SNSでも、出色のパフォーマンスを披露した食野に対する称賛が止まらない。ハーツの公式ツイッターには、次のようなコメントが相次いだ。

「彼のクオリティーの高さを示すゴール。シュンスケ・ナカムラ以上だ」
「なんてゴールだ」
「スティーブン・ジェラードを怒らせた一撃だ」
「最高の補強になった」
「彼のレンタルはいつまで延長できるんだ?」

さらにハーツの指揮官であるクレイグ・レベインも、試合後のインタビューで食野を褒め称えている。

「リョウは、ブラジルと対戦するエキサイティングな旅行から帰ってきたばかりだったが、フィールドにいた時間は十分すぎる仕事をしてくれた。とくにゴールという大きな貢献をしてくれたからね。あれは簡単なフィニッシュではなかったよ」

強敵レンジャーズからのゴールで自身の存在価値を高めた食野。21歳の若武者は、まだまだ成長していきそうだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00010001-sdigestw-socc
10/21(月) 6:11配信

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65595
【動画】食野が披露した「お辞儀パフォーマンス」はこちらをチェック!

  


食野亮太郎、強豪レンジャーズから貴重な先制点でドローに貢献…今季2ゴール目は絶妙ボレー

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/286000/285573/news_285573_1.jpg



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札幌、スタンドから十数人が落下…高校サッカーの試合後2人が軽傷(関連まとめ)

【サッカー】札幌、スタンドから十数人落下 サッカー試合後、2人軽傷
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571581040/
北海道選手権予選決勝.jpg

1: ひかり ★ 2019/10/20(日) 23:17:20.91 ID:+d5reDNc9.net

 20日午後2時ごろ、札幌市の厚別公園競技場で開催された高校サッカーの決勝後、スタンドの観客が選手と握手をしようと最下段の手すりに寄りかかったため折れ曲がり、十数人が落下し、市内の高校2年の男子生徒2人がけがをした。いずれも軽傷。

 競技場を管理する札幌市によると、閉会式終了後、バックスタンド側で応援していた観客や保護者が、あいさつに来た選手と握手やハイタッチを交わそうと手を伸ばし、手すりに寄りかかった。その際に重みで幅約9メートルに渡りフィールド側に曲がり、観客は約1.3メートル下に落ちた。

共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000101-kyodonews-soci



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香川真司、2戦ぶり先発も得点に絡めず途中交代 サラゴサは1-2敗戦しリーグ2連敗

香川真司、2戦ぶりの先発出場も得点なし。サラゴサは1-2で敗れリーグ戦2連敗
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343799-footballc-socc
香川2019サラゴサホーム.jpg

【サラゴサ 1-2 ミランデス セグンダ・ディビシオン第12節】

 セグンダ・ディビシオン第12節、サラゴサ対ミランデスが現地時間20日に行われた。試合はホームのサラゴサが1-2で敗れた。サラゴサに所属するMF香川真司は70分までプレーした。

 サラゴサは開始早々にセットプレーからピンチを迎えるもGKの見事な反応で失点を防ぐ。しかしその後も劣勢のサラゴサは22分に右サイドを崩され最後はアンドレに決められる。

 1点ビハインドのサラゴサだが25分にペナルティーエリア内で香川が左足でシュートを打つもボールは枠を捉えることが出来ない。逆に31分には裏を取られ決定的な場面を作られるも相手のヘディングシュートはバーにあたり失点を免れる。

 この日のサラゴサはボールは支配するも中央を固めるミランデス守備陣からチャンスを作れない。60分にゴール正面でボールを受けた香川が右足を振り抜くもシュートはDF当たり得点ならず。この日の香川は全体的にボールに触る回数が少なく70分にピッチを後にする。

 なおチャンスを逃したサラゴサは直後の61分に再び右サイドを崩されるとエレーロにゴールを奪われ2点ビハインドとなってしまう。74分には1点を返したサラゴサだったが、同点ゴールを決めることは出来ず、1-2でやぶれリーグ戦2連敗となった。

【得点者】
22分 0-1 アンドレ(ミランデス)
61分 0-2 エレーロ(ミランデス)
74分 1-2 ソロ(サラゴサ)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part53
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1571480064/
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リバプール、ララーナ同点弾で追い付きマンUと1-1ドロー!開幕連勝は「8」でストップ(関連まとめ)

リバプールは“鬼門”攻略ならず…終盤に追いついて低迷マンUとドローも連勝止まる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-43472976-gekisaka-socc
ララーナ2019第9節ゴール.jpg

[10.20 プレミア第9節 マンチェスター・U 1-1 リバプール]

 プレミアリーグは20日、第9節が行われた。オールド・トラッフォードではマンチェスター・ユナイテッドとリバプールが激突。ユナイテッドがFWマーカス・ラッシュフォードのゴールで先制したが、終盤に追いつかれて1-1で引き分けた。

 8試合を終えて2勝3分3敗と低迷するユナイテッドは、代表戦で負傷したGKダビド・デ・ヘアが間に合ったものの、先発予定だったDFアクセル・トゥアンゼベがトレーニング中に負傷。代わってDFマルコス・ロホが入った。さらにシステムを4-2-3-1ではなく、3-4-1-2を採用。最終ラインにはロホとDFハリー・マグワイア、DFビクトル・リンデレフが入った。

 開幕8連勝中のリバプールは、開幕戦でふくらはぎを負傷したGKアリソンが先発で復帰。中盤はアンカーにファビーニョ、インサイドハーフにジョーダン・ヘンダーソンとジョルジニオ・ワイナルドゥムが入った。一方で、足首を負傷しているFWモハメド・サラーがベンチ外となり、FWディボック・オリギが起用された。

 オールド・トラッフォードでの“ナショナルダービー”は、ユナイテッドが直近5試合無敗(3勝2分)。リバプールが最後にアウェーで勝ったのは、ユルゲン・クロップ監督就任前の2014年3月まで遡らなければならない。

 勢いよく試合に入ったのはホームチームだった。前線からプレスをかけ、リバプールの持ち味である両サイドバックの攻撃を左WBアシュリー・ヤングと右WBアーロン・ワン・ビサカが抑制。今季あまり見られなかったエネルギッシュで、積極的なプレーを随所で披露した。

 対するリバプールはボールの主導権を握り、チャンスと見るや、縦に素早い攻撃を実行。前半34分、自陣深くでボールを奪い、DFジョエル・マティブが右サイド前方へ大きく蹴り出す。これを受けたFWサディオ・マネが右サイドを駆け上がり、中央へ折り返したボールをFWロベルト・フィルミーノが右足で合わせる。決定機だったがコースは甘く、GKデ・ヘアにキャッチされた。

 すると、ユナイテッドに先制点が生まれる。前半36分、自陣でオリギのボールロストからMFスコット・マクトミネイが縦に素早くつなぎ、MFダニエル・ジェームズが右サイドを駆け上がってGKとDFの間に絶妙なクロスを供給。これをゴール前に走り込んだFWマーカス・ラッシュフォードが右足で合わせ、先制のゴールネットを揺らした。このシーンでビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入があり、オリギに対してリンデレフのファウルがあったか確認されたが、得点は認められた。

 リードを許したリバプールは前半43分、自陣右サイドからDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが前線へロングパスを送り、FWサディオ・マネがマッチアップしたリンデレフをかわして左足シュート。ゴールネットを揺らしたが、マネがトラップした際にハンドがあったとして、VARにより得点が取り消された。

 リバプールは後半から4-3-3から4-4-2に変更。右MFにヘンダーソン、左MFにマネを入れ、オリギとフィルミーノが2トップを組んだ。だが、なかなかチャンスを作れず、後半15分にオリギを下げてMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを左MFに入れ、マネは中央にポジションを変えた。

 追加点が欲しいユナイテッドは後半23分、敵陣中央やや左でMFアンドレアス・ペレイラのパスを受けたラッシュフォードがドリブルで仕掛け、ペナルティーアーク左脇から右足を一閃。しかし、低い弾道のシュートは惜しくもゴール左に外れる。38分にはPA右角でパスを受けたMFフレッジが左足を振り抜くが、これも枠を捉えきれなかった。

 後半39分、ユナイテッドは先制点のラッシュフォードに代えて、負傷明けのFWアントニー・マルシャルを投入。ところが直後にリバプールが同点に追いつく。40分、左サイドからDFアンドリュー・ロバートソンがグラウンダーのクロスを送り、ニアのフィルミーノがスルー。ゴール前を通過したボールを途中出場のMFアダム・ララナが難なく右足で押し込み、1-1とした。

 後半のアディショナルタイムは5分と告げられ、リバプールが押し込むも、1-1のままタイムアップ。リバプールは連勝が8でストップした。一方、オーレ・グンナー・スールシャール監督の解任論も報じられているユナイテッドは4試合未勝利(2分2敗)となっている。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1139 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1571587321/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:56 | 大阪 | Comment(25) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月20日

食野亮太郎、絶妙ボレー弾!強豪レンジャーズ戦で先制ゴールし今季2得点目!ハーツは1-1ドローで10位浮上(関連まとめ)

【サッカー】食野亮太郎、強豪レンジャーズから貴重な先制点でドローに貢献…今季2ゴール目は絶妙ボレー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571577238/
食野2019第9節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/20(日) 22:13:58.42 ID:D7IDNh1i9.net

右サイドアタッカーで先発
ハーツに所属するU-22日本代表FW食野亮太郎が、強豪レンジャーズから鮮烈なゴールを奪っている。

ハーツは20日、スコティッシュ・プレミアシップ第9節で2位レンジャーズと対戦。食野はリーグ戦4試合連続の先発出場を飾った。すると開始早々の6分、食野が大きな衝撃を与える。

味方のシュートを相手GKが弾いたところを、ペナルティエリア外から食野が左足ダイレクトでボレーシュート。カバーリングに入っていたDFも触ることができない見事なシュートを沈め、ハーツに先制点をもたらした。食野にとっては加入後2ゴール目となっている。

その後、39分に追いつかれたものの、食野は右サイドのアタッカーとして奮闘。積極的にクロスでチャンスメイクするなど、得点以外でも存在感を発揮し、72分に交代した。

90分を通しては、チャンスの数で上回られたハーツだが、強豪レンジャーズと1-1のドローに持ち込み、1ポイントを奪取。10位へと浮上している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00010037-goal-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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