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2019年10月03日

南野拓実、今節CLベスト11に堂々選出!レバンドフスキやフィルミーノと共に3トップの一角で選出(関連まとめ)

ザルツブルク南野、昨季王者リバプール相手の大活躍でCL“今節のベスト11”に堂々選出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00221415-soccermzw-socc
南野2019CL第2節ゴール03.jpg

試合にこそ敗れるもリバプール相手に1得点1アシストを挙げて強烈なインパクトを残す
 ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は、現地時間2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節リバプール(イングランド)戦で1ゴール1アシストをマーク。試合には3-4で敗れたものの、昨季王者を慌てさせた活躍が評価され、CL選出の“今節のベスト11”に選出された。

 ザルツブルクは前半だけで3失点を喫する厳しい展開。それでも同39分に韓国代表FWファン・ヒチャンの一撃で1点を返すと、1-3で迎えた後半11分、左サイドからのクロスに南野が右足ダイレクトボレーで合わせて鮮やかにゴールネットを揺らした。南野はさらに、直後の同15分には右サイドを突破し、FWエルリング・ブラウト・ホランドの同点弾をアシストした。

 最終的にはエジプト代表FWモハメド・サラーに決勝点を奪われ、3-4で惜敗したが、難攻不落の要塞として知られるアンフィールドで、ホームチームをあと一歩のところまで追い詰めた南野は、世界に大きなインパクトを与えた。

 ザルツブルク公式インスタグタムは3日、「タキ(南野の愛称)がUEFAチャンピオンズリーグの“プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク”に」と投稿。画像のフォーメーション図には、トットナム戦で2ゴールを挙げたバイエルンFWロベルト・レバンドフスキ、ザルツブルク戦で2アシストのリバプールFWロベルト・フィルミーノとともに、3トップの一角に選出されている。

 データ分析会社「オプタ」によれば、CLでゴールとアシストを1試合で記録したのは日本人選手としては3人目、前年覇者相手に決めたのは初の快挙だったという南野。また一つ新たな勲章を手にした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12296
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570086182/
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元ブラインドサッカー日本代表・石井宏幸氏、新宿駅で電車と接触し死去

JR新宿駅で死亡の男性はブラインドサッカーの元日本代表・石井宏幸氏
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570103711/
ブラインドサッカー.jpg

1: ひかり ★ 2019/10/03(木) 20:55:11.82 ID:yJ5WI4qd9.net

 元ブラインドサッカー日本代表選手で日本ブラインドサッカー協会の元副理事長・石井宏幸氏が死去したことが分かった。47歳。

 JBFA日本ブラインドサッカー協会は3日、公式ツイッターで「初期のブラインドサッカー日本代表選手で日本ブラインドサッカー協会の元副理事長石井宏幸さんが、2019年10月2日、事故により逝去されました。ブラインドサッカーの普及・発展、及び協会の発足に多大なるご尽力をいただいた故人のご冥福を心よりお祈りいたします」と発表したもの。

 また、警視庁新宿署は3日、JR新宿駅で2日夜に電車と接触して死亡した男性の身元を会社役員石井宏幸さんと確認したと明らかにした。2日午後7時15分ごろ、東京都新宿区のJR新宿駅で、山手線の外回り電車と線路脇に横たわっていた男性が接触。現場に白杖があったという。自ら線路に下りる姿が目撃されており、新宿署が経緯を調べている。

 石井氏は障害者支援に取り組む会社を経営しており、視覚障害者のホーム転落事故を防ぐ啓発活動を行っていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000219-spnannex-soci



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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:22 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「超超地獄!中国勢は埼玉では勝てないのか!」「埼玉は悪魔のスタジアム」広州恒大に先勝の浦和レッズを中国メディアが称える(関連まとめ)

【サッカー】「超超地獄だ!」「埼玉は“悪魔”のスタジアム」広州恒大に先勝の浦和レッズを中国メディアが称える
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570055068/
ファブリシオ2019ACL準決勝第1戦ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/03(木) 07:24:28.20 ID:ohyxRIGc9.net

「10戦勝ちなしなのにACLではなぜこうも…」

埼玉スタジアムで、まさにしてやったりの快勝劇だ。

水曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ準決勝、浦和レッズ対広州恒大(中国)の第1レグは、ホームの前者が2−0で先勝。19分にファブリシオが均衡を破ると、エウケソン、パウリーニョ、タリスカを擁する敵の強力アタッカー陣を巧みに封じ込め、アウェーゴールの気配さえ漂わせない。 後半も手堅い試合運びでリードを保ち、76分に関根貴大の狙い澄ましたミドルでリードを広げた。 理想的な試合運びだったと言えるだろう。

この第1レグを大々的に報じたのが、中国の全国スポーツ紙『新浪体育』だ。
「超超地獄! 中国勢は埼玉では勝てないのか!」と悲痛な見出しを掲げ、次のようにレポートした。

「もはや浦和レッズ、そしてアジア屈指の悪魔のスタジアムである埼玉は、中国サッカーにとっての天敵だ。 これまで広州恒大、上海申花、上海上港などがこの牙城に挑んだが、2分け7敗と惨憺たる結果に終わっている。今回のセミファイナル第1戦でも圧倒的なホームサポーターの重圧にさらされ、広州恒大の選手たちは本来の力を発揮できなかった。 不甲斐なくも完封に抑え込まれ、ひとつは挙げておきたかったアウェーゴールを逃がしたのである。完敗と認めざるを得ないだろう」

広州恒大は直近の公式戦6試合で勝ち星なし(3分け3敗)と極度の不振に陥っていた。 同紙はそれをファビオ・カンナバーロ監督の力量不足と糾弾し、浦和戦でもブラジル人トリオをすべて攻撃的な位置に配した采配を疑問視。 とはいえ、浦和は「もっと酷い状況にあったはずなのに……」と記し、こう続けている。

「浦和はなぜかくもACLでは強いのか。彼らは広州恒大の比ではなく、公式戦10試合で勝利がなかったのだから(5分け5敗)。 J1リーグでは13位ながら降格の危機に瀕しており、天皇杯ではアマチュアのホンダFCに敗れた。にもかかわらず、ACLでは無類の勝負強さを誇るのだから不思議だ。 (準々決勝では)上海上港もまた、彼らの驚異的な底力の前に屈したのである」

とはいえ、広州恒大にしても“日本キラー”の極みだ。過去のACLノックアウトラウンドで日本勢の後塵を拝したことはなく、FC東京、柏レイソル(2回)、 セレッソ大阪、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ(2回)と7回の対戦機会のすべてをモノにしている。

このビッグデータを紹介しつつ、『新浪体育』紙は「手強い浦和ながら、ジンクスの勝負となれば最後に笑うのは広州恒大だ。 日本サッカー界にとっては彼らもまた悪魔なのだ」と綴り、「第2レグは延長戦、そしてPK戦までもつれ込むかもしれない。そして、広州恒大が勝つ!」と期待を寄せた。

運命の準決勝第2レグは3週間後、10月23日に広州で開催される予定だ。浦和は勝つか引き分ければ、2年ぶりのファイナル進出が決まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00010000-sdigestw-socc
10/3(木) 5:16配信

https://www.youtube.com/watch?v=W6mTptmGF1k


This is URAWA♪ 浦和レッズ vs 広州恒大 2019年10月2日 ACL準決勝



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最下位・磐田に痛手…FW川又堅碁が3週間、MF山田大記が4〜5週間の離脱(関連まとめ)

降格危機の磐田に無慈悲な逆風…FW川又堅碁が3週間、MF山田大記が4〜5週間の離脱
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010033-goal-socc
川又と山田2019磐田.jpg

主力2人が負傷離脱
ジュビロ磐田は3日、MF山田大記が左腓腹筋肉離れの再発でトレーニング合流まで4〜5週間程度、FW川又堅碁が左大腿二頭筋肉離れで3週間程度と診断されていることを発表した。

クラブの発表によれば、山田は8月31日に行われた明治安田生命J1リーグ第25節サンフレッチェ広島戦のウォームアップ時に受傷。その後、別メニューでのトレーニング中に患部の張りを自覚したことで再検査を受け、再び離脱することになった。

川又は10月1日の練習中に負傷。浜松市内の医療機関にて検査の結果、今回の診断が下されている。川又は今シーズン序盤にも重傷を負っており、9月28日の第27節大分トリニータ戦で先発復帰したばかりだったが、またしても治療に努めることとなった。

第27節終了時点で磐田は、17位・松本山雅FCと勝ち点差4、J1参入プレーオフ出場圏の16位・サガン鳥栖と勝ち点差7の最下位と苦しい状況。残留ラインになっている15位・湘南ベルマーレまでは勝ち点10の差が開いている中で、前線と中盤の主力を欠くこととなった。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12295
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570053833/

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U22日本代表、ブラジル遠征メンバー発表!菅原由勢、食野亮太郎、渡辺剛が初招集!バルサ安部裕葵らが招集外(関連まとめ)

ブラジル遠征に臨むU−22日本代表メンバー発表…菅原由勢、食野亮太郎らを初招集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00985758-soccerk-socc
U22日本代表2019メキシコ遠征.jpg

 日本サッカー協会(JFA)は3日、10月6日から同16日にかけてブラジル遠征を行うU−22日本代表メンバーを発表した。

 U−22日本代表は14日、U−22ブラジル代表と対戦する。

 発表されたメンバーは以下の通り。

▼GK
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
谷晃生(ガンバ大阪)

▼DF
渡辺剛(FC東京)※初招集
町田浩樹(鹿島アントラーズ)
立田悠悟(清水エスパルス)
原輝綺(サガン鳥栖)
古賀太陽(柏レイソル)
瀬古歩夢(セレッソ大阪)

▼MF
中山雄太(ズウォレ/オランダ)
三好康児(ロイヤル・アントワープ/ベルギー)
森島司(サンフレッチェ広島)
三苫薫(筑波大)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
食野亮太郎(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド)※初招集
杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
田中碧(川崎フロンターレ)
渡辺皓太(横浜F・マリノス)
橋岡大樹(浦和レッズ)
菅原由勢(AZ/オランダ)※初招集

▼FW
小川航基(水戸ホーリーホック)
旗手怜央(順天堂大)

【サッカー】<東京五輪世代のU―22日本代表>ブラジル遠征メンバーも発表!三好復帰、バルセロナ安部ら外れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570083464/
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ドルトムント、ハキミ独走2ゴールでスラビア・プラハに苦しみながらも2-0勝利!今季CL初白星 CL第2節(関連まとめ)

ドルトムント、苦戦もハキミ2発で今季CL初勝利…スラヴィア・プラハは初戦に続いて健闘
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010001-goal-socc
ハキミ2019CL第2節ゴール.jpg

 ハキミはキャリア初のCLゴール
チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節が行われ、スラヴィア・プラハとドルトムントが対戦した。

ともに初戦を引き分けた両チーム。地力ではドルトムントが上回るが、スラヴィア・プラハも臆せずボールを持ちチャンスを作っていく。GKと1対1のチャンスを含み、6本のシュートチャンスを得るが、活かせずにいると、逆にドルトムントが先制する。

35分、カウンターからユリアン・ブラントのパスに抜け出したアクラフ・ハキミ。独走し、最後はキーパーもかわして左足でゴールを陥れた。今季のドルトムントCL初ゴールとなった。

後半に入っても、互いの裏のスペースを突き合うオープンな展開に。ジェイドン・サンチョが抜け出したシュートチャンスを得ると、逆にスラヴィア・プラハもFWスタニスラフ・テクルが浮き球に抜け出した右足でシュートを放つも、枠を捉えきれず。

しかし、ペースはスラヴィア・プラハのまま。ドルトムントの倍以上の枠内シュートを放ち、ゴールへと近づくが、あと一歩でロマン・ビュルキの牙城を崩せない。

すると逆にチャンスを生かしたのがドルトムント。またもロングカウンターが炸裂し、再びブラントからハキミが独走。最後は左足でGKの股下を抜き、ドッペルパックで2点リードに。

このリードを守り切る形でドルトムントが2-0で勝利。スラヴィア・プラハは健闘しながら、ホームで敗れた。

■試合結果
スラヴィア・プラハ 0-2 ドルトムント
■得点者
ドルトムント:ハキミ(35分、89分)

【BVB09】Borussia Dortmund 902【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570026138/
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リバプールファン、南野拓実の獲得をクロップ監督に要求!CLリバプール戦で1G1Aの大活躍!英紙紹介(関連まとめ)

「リバプールサポーターが獲得を要求」 大活躍の南野、“1月の補強注文“に英紙注目
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00221246-soccermzw-socc
南野2019CL第2節ゴール02.jpg


ザルツブルクが欧州王者リバプールに3-4と惜敗 南野は1ゴール1アシストの活躍
ザルツブルクは現地時間2日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で昨季王者リバプールと対戦し、敵地で3-4と惜敗した。1ゴール1アシストの活躍を見せた日本代表MF南野拓実に対し、リバプールファンから獲得を望む声が沸き起こっていると、英メディアが報じている。

 欧州王者リバプールの本拠地に乗り込んだザルツブルクだが、前半9分、25分、36分と立て続けに失点を喫する厳しい展開に。しかし、前半39分に1点を返して迎えた後半11分、左サイドからのクロスを南野が鮮やかなダイレクトボレーでゴール左に叩き込むと、直後の同15分には右サイドを突破した南野がFWエルリング・ブラウト・ホランドの同点弾をアシストした。

 0-3から追いついたものの、最終的にはエジプト代表FWモハメド・サラーに決勝点を奪われ、3-4で敗れた。しかし、難攻不落の要塞として知られるアンフィールドで、ホームチームをあと一歩のところまで追い詰め、1ゴール1アシストの結果を残した南野は、やはり大きなインパクトを与えたようだ。

 英紙「デイリー・ミラー」は、「リバプールサポーターがクラブに南野の獲得を要求」と見出しを打って報じ、「現在日本代表をけん引する南野に対し、ファンは1月の獲得を注文している」と、この日の活躍を受け、リバプールサポーターから南野の獲得を望む声が沸き起こっていることを説明している。

 2015年からザルツブルクでプレーする南野は、今季で6シーズン目を迎えているが、CLで見せた好パフォーマンスにより、ステップアップの機会をつかみ取ることも決して夢物語ではなさそうだ。


【サッカー】<南野拓実>アンフィールドで1ゴール1アシスト躍動!王者リバプール、3点差追いつかれるも今大会初勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570050460/
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日本代表、W杯アジア予選に向けメンバー発表!鎌田大地、浅野拓磨が代表復帰(関連まとめ)

【サッカー】日本代表メンバー発表! 久保建英、中島翔哉ら順当に選出。鎌田大地、浅野拓磨が代表復帰へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570078985/
日本代表パラグアイ戦前.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/10/03(木) 14:03:05.29 ID:d8BgTPdM9.net

10/3(木) 14:00配信
日本代表メンバー発表! 久保建英、中島翔哉ら順当に選出。鎌田大地、浅野拓磨が代表復帰へ

 日本サッカー協会(JFA)は3日、今月に行われる2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 兼 AFCアジアカップ中国2023予選に挑む日本代表のメンバーを発表した。

 久保建英や南野拓実、中島翔哉といったメンバーは今回も順当に選出されている。またブレーメンに所属する大迫勇也は今回負傷の影響でメンバー外となっているが、同選手の代わりにフランクフルト所属の鎌田大地が招集されることになった。浅野拓磨も復帰を果たしている。

 日本代表は10月10日にモンゴル代表(埼玉スタジアム)、同15日にタジキスタン代表と対戦する。森保一監督が選んだメンバーは以下の通り。

▽GK
シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

▽DF
冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

▽MF
柴崎岳(デポルティーボ・ラ・コルーニャ/スペイン)
原口元気(ハノーファー/ドイツ)
遠藤航(シュツットガルト/ドイツ)
伊東純也(ゲンク/ベルギー)
中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
堂安律(PSV/オランダ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)
橋本拳人(FC東京)
板倉滉(フローニンヘン/オランダ)

▽FW
鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
永井謙佑(FC東京)
浅野拓磨(パルチザン/セルビア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00336205-footballc-socc



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香川真司、発熱で10/3マラガ戦を欠場へ フェルナンデス監督「99%出場しない」

サラゴサ香川真司が発熱でマラガ戦欠場へ…指揮官「スペシャルな存在を失い、すべての変更が必要」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010013-goal-socc
香川2019サラゴサ第7節.jpg

加入後初の欠場へ
サラゴサの香川真司が発熱により、3日のマラガ戦を欠場するようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

今夏にサラゴサに加入して以降、全7試合に先発出場し、2ゴールを記録する香川。リーグ戦4勝3分けと開幕から無敗を維持するなど好調を続けるチームを支える日本代表MFは、3日に控えるマラガとの一戦でもピッチ立つことが予想されていたが、ウィルス感染による発熱でこの試合の欠場が決定的に。ビクトル・フェルナンデス監督は香川の状態について言及した。

「シンジはほぼ確実に欠場する。99%は出場しないと言える。本当に都合が悪く、残念なことだ。数日で回復し、日曜のカディス戦には出場できることを願っているよ。私が彼の状態を知ったのは、今日(2日)の朝のことだ。熱があるとのことだが、インフルエンザかはわからない」

また、欠場する香川の重要性について「明日の試合プランは、シンジがいなくなったことで変更が必要となった。中盤の選手たちに問題が襲いかかっているね。スペシャリストと称せる存在を失うこととなり、また違うタイプの選手に頼らなくてはならない。(香川の不在によって)すべてを変えなくてはならない」と戦術面での変更を余儀なくされると認めた。

さらに、3日には日本代表のメンバー発表も控える。仮に招集されることになればヌマンシア戦とフエンラブラーダ戦を欠場する可能性がある。このことについて同指揮官は「その件は私たちではなく、代表監督次第だ。もし残ってくれるなら、喜ぶ理由にはなる。私たちは全員を必要としているのだから。どうなるのかはわからないし、発表を待つほかない」とコメントするに留めた。

なお、マラガ戦でピッチに立てなければ、香川にとってサラゴサ加入後、初めての欠場となる。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part49
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569774204/
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バルセロナ、スアレス絶妙2ゴールでインテルに2-1逆転勝利!復帰のメッシがドリブル突破から決勝弾アシスト CL第2節(関連まとめ)

バルセロナがインテルに逆転勝利!前半圧倒されるも見事な修正力からL・スアレス2発でひっくり返す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010007-goal-socc
スアレス2019CL第2節ゴール.jpg

2日のチャンピオンズリーグ・グループF第2節、カンプ・ノウでのバルセロナ対インテルは2-1でバルセロナの勝利に終わった。

インテルが最後にセリエAを制したのは? モウリーニョが率いたイタリア史上初の三冠チームを回顧

先週末のヘタフェ戦(2-0)で今季アウェー初勝利、初完封を果たしたバルセロナ。パフォーマンスが徐々に上向いていることを証明したかったが、セリエAで6戦全勝というコンテ監督率いるインテルは、たとえルカクが欠場しようとも伊達ではなかった。イタリアの雄が先制点を叩き込んだのは、試合開始からわずか2分後のこと。ピケの不用意な飛び出しからフリーとなったラウタロが最終ラインを突破してペナルティーエリア内に侵入し、態勢を崩しながらボールを枠内に押し込んている。

ビハインドを負ったバルセロナは負傷明けのメッシ、中盤のブスケッツ、アルトゥール、フレンキー・デ・ヨングが攻撃を組み立てながらゴールをうかがうも、3-5-2を駆使するインテルの堅守を容易には崩せず、逆に仕掛けられる速攻から幾度も失点の危機に陥った。37分にはラウタロにヘディングシュートを放たれるも、これはテア・シュテーゲンが超反応を見せて片手で弾き、何とか事なきを得た。その後もバルセロナは攻撃では手応えを得られず、守備では速攻に手を焼き続け、0-1以上の差をつけられたような感覚で前半を終える。

バルベルデ監督は51分に最初の交代カードを切り、ブスケッツを下げることを決断。その代わりにアルトゥーロ・ビダルを投入した。これで中盤はF・デ・ヨング&アルトゥールの2ボランチ、その前にビダルが配置される形となり、システムは4-3-3から4-2-3-1に変化している。

これで攻守のバランスが若干安定したバルセロナは、58分に同点弾を獲得。ペナルティーエリア手前右のビダルが手前左のルイス・スアレスに浮き球を送ると、ウルグアイ代表FWが迫力満点の右足ボレーによってネットを揺らした。

スコアをタイに戻したバルセロナは、その後も前半とは打って変わって優勢に試合を進めていく。ビダルを加えた前線からのプレッシングは強度が高く、さらにF・デ・ヨング&アルトゥールの2ボランチが後方での厚みある守備(ビダルもしっかりと戻る)と、安定したビルドアップを行うことに貢献していた。見事な修正力を披露したバルベルデ監督は65分に2人目の選手交代を敢行し、今度はグリーズマンとの交代でデンベレをピッチに立たせた。

しかし、その後のバルセロナは勢いを増すことなく、ガリアルディーニ、ダンブロージオを投入したインテルを前に決定機を生み出すには至らない。そのまま時間は経過していったが、84分についにカンプ・ノウが新たな歓喜の瞬間、最高潮の瞬間を迎えた。メッシがそのプレッシャーをかけるようなドリブルでペナルティーエリア手前右までボールを持ち込み中央のL・スアレスに横パス。巧みなファーストタッチでエリア内に侵入したウルグアイ代表FWが、左足でこの試合2点目を決めた。

試合は、そのまま2-1で終了のホイッスルが吹かれた。。今季CL初勝利のバルセロナは勝ち点を4として、同ポイントの首位ボルシア・ドルトムントに次ぎ2位に位置。勝ち点1のインテルは最下位に沈んでいる。

■試合結果
バルセロナ 2-1 インテル
■得点者
バルセロナ:ルイス・スアレス(58分、84分)

インテル:ラウタロ(2分)

【サッカー】UEFA-CL第2節 リバプール×ザルツブルク、ゲンク×ナポリ、バルセロナ×インテル、バレンシア×アヤックス
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570050219/
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【世界よ!これが南野だ】南野拓実、王者リバプール相手に1ゴール1アシストの大活躍!ザルツブルクはリバプールに3-4惜敗 CL第2節(関連まとめ)

南野拓実がアンフィールドで1G1A躍動…王者リバプール、3点差追いつかれるも今大会初勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-43472305-gekisaka-socc
南野2019CL第2節ゴール.jpg


[10.2 欧州CL第2節 リバプール4-3ザルツブルク]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節2日目を行った。E組のリバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドでFW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦。3点差を追いつかれる苦しい展開となったが、4-3で今大会初勝利を挙げた。なお、先発フル出場の南野は1ゴール1アシストを記録。ベンチスタートの奥川は後半26分から途中出場している。

 ナポリとの開幕戦を0-2で落としたリバプールは、9月28日のプレミアリーグ第7節シェフィールド・ユナイテッド戦から1人を変更。DFジョエル・マティプに代えてDFジョー・ゴメスがセンターバックに入った。一方、今季公式戦無敗のザルツブルクは、南野を4-4-2の右MFで先発起用。奥川やゲンク戦でハットトリックを達成した19歳FWアーリング・ブラウト・ホーランドはベンチスタートとなった。

 ザルツブルクは前半3分にPA左手前から南野が鋭い右足シュートを放つなど、立ち上がりは前からプレスをかけ、勢いよく試合に入った。しかし、王者リバプールがしたたかに先手を取る。9分、左サイドの敵陣中央でDFアンドリュー・ロバートソンのパスを受けたFWサディオ・マネが縦に仕掛け、緩急をつけたドリブルで中に切れ込み、PA左に進入。FWロベルト・フィルミーノとのワンツーから右足ダイレクトで流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

 古巣対決のマネのゴールで先手を取ったリバプールが、徐々にボール支配率を高めていくと、前半25分に追加点。左SBのロバートソンがドリブルで運んでMFジョーダン・ヘンダーソンに預けてゴール前へ。ヘンダーソンがFWモハメド・サラーとのワンツーから右サイドに大きく展開し、右SBトレント・アレクサンダー・アーノルドがグラウンダーのクロスを入れ、ロバートソンが左足で合わせて2-0とした。

 さらにリバプールは前半30分、ハーフェーライン付近からMFファビーニョが背後のスペースへ浮き球パスを送り、裏を取ったサラーが左足シュートを放つが、わずかにゴール左に外れる。ザルツブルクは中盤の並びをダイヤモンド型に変え、南野をトップ下に置くと、31分にMFドミニク・ソボスライのスルーパスから抜け出した南野がPA左から左足シュート。これはGKアドリアンに止められたが、日本代表FWが果敢にゴールに迫った。

 攻撃の手を緩めないリバプールは前半36分、左サイドからマネがクロスを入れ、ニアに走り込んだフィルミーノがヘディングシュート。GKチチャン・スタンコビッチが弾いたボールをサラーが左足でねじ込み、リードを広げる。だが、オーストリア王者も意地をみせる。39分、左サイドでヘンダーソンからボールを奪い、MFエノック・ムウェプのパスを受けたFWファン・ヒチャンが鋭い切り返しでDFフィルヒル・ファン・ダイクをかわし、PA左から右足シュートを決め、1点を返した。

 前半は3-1で終了。後半も前線からプレスをかけるザルツブルクは、11分に素早いリスタート。ヒチャンが左サイドから上げたクロスをフリーで待っていた南野が右足ボレーシュートを放つ。しっかり叩きつけたシュートがゴール左に吸い込まれ、1点差に詰め寄る。さらに15分、MFエノック・ムウェプのパス受けた南野がPA右から中央へ折り返すと、ファン・ダイクの股を抜けたボールを途中出場のホーランドが左足で合わせ、ついに同点に追いついた。

 まさかの展開にリバプールは立て続けに交代カードを切る。後半17分にヘンダーソンを下げてMFジェームス・ミルナー、19分にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてFWディボック・オリギを投入した。すると、24分に勝ち越しに成功する。PA手前でファビーニョが相手のクリアをカットし、浮き球をフィルミーノが頭でつないでサラーがPA中央から左足シュートを沈め、4-3とした。

 リバプールは後半アディショナルタイムにサラーを下げてMFナビ・ケイタを入れ、4-3のままタイムアップ。ザルツブルクに苦戦を強いられたが、なんとか勝利をおさめ、今大会初勝利を挙げた。

 なお、第3節は今月23日に行われ、リバプールは敵地でゲンク(ベルギー)、ザルツブルクはホームでナポリ(イタリア)と対戦する。

リバプール 4−3 ザルツブルク
[得点者]
サディオ・マネ         (前半09分)(リバプール)
アンドリュー・ロバートソン   (前半25分)(リバプール)
モハメド・サラー        (前半36分)(リバプール)
ファン・ヒチャン        (前半39分)(ザルツブルク)
南野拓実            (後半11分)(ザルツブルク)
アーリング・ブラウト・ハーランド(後半15分)(ザルツブルク)
モハメド・サラー        (後半24分)(リバプール)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083133
※南野拓実フル出場、奥川雅也は後半26分から出場

【サッカー】UEFA-CL第2節 リバプール×ザルツブルク、ゲンク×ナポリ、バルセロナ×インテル、バレンシア×アヤックス
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570050219/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 06:40 | 大阪 | Comment(39) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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