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2019年10月04日

AZ菅原由勢、ELマンU戦のMOMに選出!英スカイ・スポーツ

AZ Alkmaar 0-0 Manchester United: Reds held to uninspiring draw
https://www.skysports.com/football/az-alkmaar-vs-man-utd/420464
菅原2019EL第2節02.jpg

Player ratings
AZ Alkmaar: Bizot (6), Sugawara (7), Vlaar (7), Wuytens (7), Wijndal (7), Midtsjo (6), De Wit (7), Koopmeiners (7), Stengs (7), Idrissi (7), Boadu (7).

Subs: Hatzidiakos (n/a).

Man Utd: De Gea (6), Dalot (7), Lindelof (6), Rojo (6), Williams (7), Fred (5), Matic (6), Mata (6), Gomes (5), James (6), Greenwood (6).

Subs: McTominay (5), Lingard (5), Rashford (5).

Man of the Match: Yukinari Sugawara

菅原由勢、体たらくなマンU相手に貫いた積極性。攻守に渡り示す存在感、ELで得た確かな収穫
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00010003-footballc-socc

ヨーロッパリーグ・グループリーグL組第2節、AZアルクマール対マンチェスター・ユナイテッドが現地時間3日に行われ、0-0のドローに終わっている。U-22日本代表の菅原由勢はこの試合で先発フル出場。攻守両面でアグレッシブにプレーし、チームを活性化させていた。そんな同選手が残したデータとは?(文:小澤祐作)

●先発出場を果たした菅原由勢

 現在、オランダ・エールディビジで6勝1分1敗の成績を収め、3位につけているAZアルクマール。首位・アヤックス、2位・PSVとの勝ち点差はわずか1となっているなど、文字通り好調を維持している。

 そんな同クラブは現地時間3日、ヨーロッパリーグ(EL)・グループリーグL組第2節でイングランドの名門であるマンチェスター・ユナイテッドと対戦している。AZはEL・グループリーグ初戦のパルチザン戦を2-2で終えており、決勝トーナメント進出に向けてはこの一戦でなんとしても勝利を奪いたいところであった。

 そして、この試合でDF菅原由勢は右サイドバックとして先発出場。3日に発表されたU-22日本代表初選出を果たした同選手が、ユナイテッド相手にどのようなパフォーマンスを発揮するのかには大きな注目が集まった。

 試合は立ち上がりからアウェイチームがボールを保持する展開に。しかし、その攻撃に迫力はなく、AZからすればそれらは何も問題なかった。反対に、ユナイテッドの単純なミスパスの恩恵を受け速攻に繋げられるシーンが目立ち、徐々にペースを握ることになっていった。

 菅原は右サイドで大きなミスも犯すことなく、安定したプレーを披露。右ウィングを務めるFWカルビン・ステンフスは流れの中で中央でプレーすることも多く、右サイドのスペースは必然的に大きく開くため、そのエリアにも積極果敢に飛び込んでいった。13分にはDFブランドン・ウィリアムズがボールウォッチャーになっているのを見逃さず、背後のスペースへ走り出し、DFロン・フラールのロングボールを呼び込んだ菅原。クロスはカバーに入ったDFマルコス・ロホに当たってゴールラインを割ったが、こうしたアグレッシブな姿勢はユナイテッドにとって脅威となった。

 守備面でも高い集中力を保ってしっかりと対応。対峙したMFアンヘル・ゴメスに決定的な仕事を与えず、ペナルティエリア内でも冷静なボール処理を見せる。攻守両面において果たすべき役割をしっかりこなした。

●残したデータは?

 後半は特に攻撃に飛び出る時間が多かった菅原。積極果敢にクロスを上げ、味方のチャンスを演出するなど、オフェンス陣を活性化させたのである。

 しかし、チームは終始ユナイテッド相手に押し込むものの、得点を奪うことができず、0-0で試合を終えることになった。勝てたゲームだっただけに、悔しさは残るだろう。

 ただ、守備陣に目を向けるとユナイテッドを完封しただけでなく、相手を枠内シュート0本に抑えたのは評価できる。もちろん、アウェイチームの攻撃陣自体が体たらくであったことは間違いないが、菅原含めた最終ラインの選手は最後まで粘り強く戦えたと言える。

 菅原はこの日、シュート数2本、パス成功率81%、ドリブル成功数1回、決定的なパス1本を繰り出すなど、ディフェンスの選手としては申し分ないデータを残している。ELという舞台、それもユナイテッド相手(大したことなかったかもしれないが…)にこうしたプレーを発揮できたという事実は、今後に向けての収穫ということにもなるはずだ。

 菅原は6日のエールディビジ第9節、ヴィレムII戦後にいったんチームに離脱し、U-22日本代表チームに合流する。10日にはU-20サンパウロと練習試合を行い、14日には国際親善試合のU-22ブラジル代表戦を戦う。菅原は果たして、欧州で培ったものを発揮することができるか。成長した姿を見せたい。

※レスは少なめですが、ご容赦ください

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12298
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570168409/
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G大阪、札幌に5-0大勝!アデミウソン1G2A・宇佐美絶妙ゴールなどゴールラッシュで残留に向け前進 J1第28節金曜(関連まとめ)

【サッカー】J1第28節金曜 G大阪×札幌 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570190294/
宇佐美2019第28節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/04(金) 20:58:14.43 ID:iXZACxKo9.net

G大阪 5−0 札幌
[得点者]
57'倉田 秋  (G大阪)
61'宇佐美 貴史(G大阪)
70'アデミウソン(G大阪)
88'藤春 廣輝 (G大阪)
90+3'渡邉 千真(G大阪)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:20,554人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100401/livetxt/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


10: 久太郎 ★ 2019/10/04(金) 20:59:13.36 ID:iXZACxKo9.net

>>1
G大阪がダービーの鬱憤を晴らすゴールショー!後半一挙5発で札幌粉砕…残留へ大きな白星

 明治安田生命J1リーグ第28節が4日に行われ、ガンバ大阪と北海道コンサドーレ札幌がパナソニックスタジアム吹田で対戦した。

 前節、セレッソ大阪とのダービーを1-3で落とし、14位に後退したG大阪。J1参入プレーオフとなる16位まで勝ち点3差と、予断を許さない状況にある。今節唯一の金曜開催となる札幌戦では、前節から4人を変更。アデミウソン、小野瀬康介らが先発に復帰し、代わってマルケル・スサエタはベンチスタートとなった。

 対する札幌は前節、2位の鹿島アントラーズと1-1で引き分けた。直近は勝ち負けを繰り返す安定しない戦いが続いており、上位生き残りのためにもここで勝っておきたいところ。先発メンバーにチャナティップが入っていたものの、試合直前で荒野拓馬に変更。チャナティップはベンチ外となった。

 このあと9日と13日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ準決勝でも戦う両者。試合は序盤からホームのG大阪がチャンスを作る。まず4分、高尾瑠が送ったロングボールに抜け出したアデミウソンがGKとの1対1を迎えてループシュートを放つ。しかし、これはGKク・ソンユンが戻ってゴールライン間際で掻き出し、ゴールには至らなかった。

 さらに7分、今度は宇佐美貴史のスルーパスに反応したアデミウソンがエリア内で宮澤裕樹に倒され、PKを獲得。このPKをアデミウソン自身が蹴ったが、シュートは枠の左に。G大阪は序盤、立て続けにチャンスを作ったものの、先制の好機を逃してしまった。

 一方の札幌は右サイドの白井康介が単独突破を図り、果敢に攻め上がるものの、前線のジェイや鈴木武蔵にはつながらず。前半はこれといってビッグチャンスはなく、45分を折り返した。

 札幌は後半から宮澤を下げてアンデルソン・ロペスを投入。ジェイ、鈴木、A・ロペスの3トップを形成する。52分には福森晃斗の右CKに進藤亮佑が頭で合わせるも、GK東口順昭がファインセーブでストップ。得点には至らない。

 するとスコアレスで迎えた57分、ついに均衡が破れる。アデミウソンがスルーパスに反応して抜け出すと、右からクロスを供給する。ファーサイドへ走り込んでいた倉田秋が強烈な左足シュートを打ち抜き、ホームのG大阪が先制点を獲得した。

 さらにG大阪はその4分後、左サイドでボールを持った倉田の横パスを受けたアデミウソンがヒールパスで宇佐美へ。受けた宇佐美はPAに進入。右足シュートを決めてG大阪が追加点を獲得した。

 2点のリードを奪ったG大阪は70分、小野瀬のクロスにアデミウソンが頭で合わせて3点目を奪取。終了間際には途中出場の藤春廣輝が4点目を決めると、後半アディショナルタイムには渡邉千真のコントロールシュートが炸裂。後半に攻撃陣が爆発したG大阪が、ダービーの鬱憤を晴らす5発で残留へ大きな白星を手にした。

 一方の札幌は後半に守備が崩壊。3試合未勝利が続いている。

■試合結果
ガンバ大阪 5-0 北海道コンサドーレ札幌

■得点者
G大阪:倉田秋(57分)宇佐美貴史(61分)アデミウソン(70分)藤春廣輝(88分)渡邉千真(90+3分)
札幌:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00010034-goal-socc




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札幌チャナティップ、緊急欠場…G大阪戦直前の練習中に右足負傷(関連まとめ)

札幌チャナティップ緊急欠場、試合前の練習中に負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040831-nksports-socc
チャナ練習.jpg

<明治安田生命J1:G大阪−札幌>◇第28節◇4日◇パナスタ

北海道コンサドーレ札幌をアクシデントが襲った。MFチャナティップ(25)が試合前の練習中に負傷し、急きょベンチから外れた。右足を痛めたとみられる。先発として発表されていたが、ウオーミングアップ中の試合開始30分前にトレーナーとともにグラウンドから姿を消し、直後に先発メンバーが変更された。

代わりに控え予定だったMF荒野拓馬(26)が入った。

チャナティップは今月のW杯アジア2次予選に臨むタイ代表に選出されており、7日から母国でスタートする代表合宿への参加を予定している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12299
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570179806/
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松本MF町田也真人「実は2、3歳の頃から右耳が聴こえてません」(関連まとめ)

【サッカー】<MF町田也真人(松本山雅)>告白!「実は右耳が聞こえません」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570110947/
町田やまと2019松本.jpg
1: Egg ★ 2019/10/03(木) 22:55:47.78 ID:ZS4q4UlE9.net

松本山雅FCのMF町田也真人(29)が3日に自身のツイッター(@yamato_m10)を更新し、自身の体に関する告白を行った。

 埼玉栄高出身の町田は、専修大を経て2012年にJ2の千葉へ入団。2017年からは背番号10を託され、2018年までの7シーズンでJ2リーグ戦153試合に出場して22得点を記録した。今季から活躍の場をJ1の松本に移し、ここまでJ1リーグ戦9試合に出場している。

 町田が打ち明けたのは、自身の耳に関することだった。

「実はというか、2、3歳の頃、自分で耳かき棒をさしてしまいそれから右耳が聞こえません」

 当時「手術すれば半々の確率だと小学校1年時に検査で言われました」というが、「これで育ってきたので不便さは感じていません」と、自身にとって問題はないことを強調している。

 続けて「話しかけて僕が気付かなかったらそれはしかとではありません。なので気付くまで話しかけて下さいね笑」とファンに説明した。

 デリケートな話題を明るく綴った町田。「1番大変だった」こととして「学校で後ろからトントンされてヒソヒソ話をされた時。めんどいときは、全く聴こえてないけど、『そうなんだー』で乗り切ってました笑 乗り切れてない時いっぱいあったけど」と、泣き笑いの絵文字付きで振り返っている。

 そして「さて」と話を切り替えた町田は「次の試合こそ勝ち点3を!!!!!」と決意表明した。所属する松本は現在、自動降格圏内の17位。5日にアウェーで行われる第28節の仙台戦に向け、「最高の応援を今回も宜しくお願いします」とファンに呼びかけた。

10/3(木) 21:02配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-43472347-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191003-43472347-gekisaka-000-2-view.jpg



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香川病欠のサラゴサ、グティ同点弾でマラガと2-2ドロー デポルティボはジローナに1-3敗戦…柴崎は出場せず

柴崎岳は初のスタメン落ち、“発熱”香川はベンチ外…チーム状況は明暗くっきり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-43472362-gekisaka-socc
グティ2019第9節ゴール.jpg

 スペイン2部リーグは3日、第9節を各地で行った。デポルティボ所属のMF柴崎岳、サラゴサ所属のMF香川真司はいずれも今季初めて出場なしに終わっている。

 デポルティボは敵地でジローナと対戦した。日本代表での活動期間中を除いて、これまで連続スタメンが続いていた柴崎は今季初めてベンチスタート。そのまま最後まで出番はなく、チームも1-3で敗れた。5試合ぶりの黒星により、直近8試合勝ちなし(4分4敗)となった。

 サラゴサは敵地でマラガと対戦した。現地で発熱したと報道されていた香川は戦前の予想どおり、メンバー入りすることはできず。チームは下位相手に先行を許し続ける苦しい展開となったが、後半終了間際にFWラウール・グティのゴールで辛くも追いつき、2-2で引き分けた。

 第9節を終えた現在、不調が続いているデポルティボは勝ち点7で2部B(実質3部)降格圏の21位に転落。一方、第6節が延期されているため1試合消化試合数の少ないサラゴサはリーグ唯一の無敗(4勝4分)で勝ち点16を獲得しており、1部リーグ昇格プレーオフ圏内の暫定3位につけている。

※文中の誤り箇所。FWグティ→グティ選手はMFです。
敵地でマラガと→サラゴサホームの試合です



Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part50
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570123770/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

湘南・゙貴裁監督、パワハラ認定で5試合出場停止…脳震盪から復帰で体調不良の選手に練習強要、足に違和感訴えた選手に練習強要で全治8か月、スタッフに暴力も(関連まとめ)

パワハラ認定曹監督に5試合出場停止も自粛分で相殺
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040411-nksports-socc
゙貴裁監督.jpg

Jリーグは4日、湘南ベルマーレの曹貴裁監督による選手らへのパワハラ疑惑に関する会見を都内で行い、パワハラの事実があったとの調査結果を発表した。

曹監督は8月13日から活動を自粛しており、それ以降はチームの指揮を高橋コーチが執っていた。

また、Jリーグは曹監督に「けん責(始末書をとり、将来を戒める)」「公式戦5試合の出場資格停止(すでに自粛している5試合をもって本制裁を科したものとする)」、湘南には「けん責」「制裁金200万円」の制裁を発表した。

湘南・曹監督、違和感訴えた選手にプレー強要で全治8か月…顔を床に押しつける行為も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000090-sph-socc

Jリーグの村井満チェアマンが4日、都内のJFAハウスで会見を行い、所属選手・スタッフへのパワハラ疑惑が浮上していた湘南の曹貴裁監督に対し、パワハラ行為を認定した。裁定結果は後ほど発表される見通し。

 調査チームによる調査報告書の抜粋は以下の通り。

 *  *  *

 2016年の夏頃、ウォーミングアップ担当コーチのやり方に不満を抱いていた曹氏は、スタッフルームにおいて同コーチに皆の前でアップの実演をさせ、その際に「そんなんで選手が動くのか!」などと言って同コーチに代わって自らコーチ役となり、同コーチに選手役をさせた上で、こうやるんだというように同コーチの胸ぐらを掴んで壁に勢いよく押しつけ、「なんで(アップを)やらないんだ」などと怒鳴りながら同コーチの顔に手を当てて床に押し当てた。このやりとりを近くで見ていた関係者らが、曹氏が当該コーチを「何発か殴った」「ビンタした」などと述べていることより、曹氏の当該行為は相当程度力のこもった激しいものだったと認められる。

 この点、曹氏はそのシチュエーションがあったことは認めながらも、少なくとも胸ぐらをつかんで壁に勢いよく押しつけたり、顔に手を当てて床に押し倒したりはしていないなどと主張。しかしながら当調査チームは、関係者の供述に基づき判断すれば、前記事項を認定できると考える。

 *  *  *

 2015年または2016年頃、ある選手が練習試合中、他の選手と頭同士で激突して脳しんとうになり、病院で診察を受けた。4、5日休養した後、落ち着いてきたため当該選手が練習を再開したところ、曹氏は当該選手に対して練習試合に出るように指示した。これに対して当該選手は「頭がくらくらする」「ぼーっとする」などと述べ、メディカルスタッフも当該選手の状況を伝えたが、同氏は指を折って日にちを数えながら「いや、もう大丈夫なはずだろ」「いいからとりあえずやれ」などと発言した。当該選手は納得できなかったものの曹氏の指示を断ることができず、指示通り練習試合でプレーした。プレー復帰による症状悪化という結果は生じなかった模様であるが、同様に選手およびスタッフが時期尚早と考えている状況でプレー復帰したところ、当該選手が状態を悪化させたり、けがを再発させたりすることが少なからずあった。そしてそのような場合において、曹氏は復帰を認めたメディカルスタッフにその責任を押しつけることがあった。

 *  *  *

 2019年7月の福島キャンプでの練習中に、曹氏が足に違和感を覚えた様子の選手に近寄ろうとしたメディカルスタッフに対し、「ほっとけ」「自分で考えさせろ」などと叫んだため、同スタッフは当該選手の状態を確認できず、同選手がその後も練習を継続したところ、直後に全治8か月の怪我をした。

※当記事が二重に投稿されてしまったために、一方の記事を削除いたしました。
削除した記事側でコメントして下さったユーザーの皆様には謹んでお詫び申し上げます。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12297
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570142904/
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ヤング・アーセナル、18歳マルティネッリ2ゴールなど4-0大勝!スタンダール・リエージュ下しEL2連勝(関連まとめ)

アーセナル、大量4ゴールでEL連勝スタート…マルティネッリが2得点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00985999-soccerk-socc
マルティネッリ2019EL第2節ゴール.jpg

 ヨーロッパリーグ・グループステージ第2節が10月3日に行われ、アーセナルはホームにスタンダール・リエージュを迎えた。

 試合はアーセナルのペースで進む。14分、左サイドでボールを持ったキーラン・ティアニーがクロスボールを送ると、中で待っていたガブリエル・マルティネッリがヘディングシュートを叩き込む。アーセナルが幸先の良いスタートを切った。

 2分後にリース・ネルソンからのパスを受けたマルティネッリが右足で落ち着いてシュートを沈め、この日2点目を記録。22分にはシュートのこぼれ球を拾ったジョー・ウィロックが右足で流し込む。アーセナルの3点リードで前半は終了した。

 後半に入ってもアーセナルは攻撃の手を緩めない。57分、右サイドを抜け出したマルティネッリのクロスをダニ・セバージョスが押し込み、試合を決定付ける4点目を奪った。

 試合はこのまま4−0でタイムアップ。次節は24日に行われ、アーセナルはヴィトーリア・ギマランイスをホームに迎える。一方、スタンダール・リエージュは敵地でフランクフルトと対戦する。

【スコア】
アーセナル 4−0 スタンダール・リエージュ

【得点者】
1−0 14分 ガブリエル・マルティネッリ(アーセナル)
2−0 16分 ガブリエル・マルティネッリ(アーセナル)
3−0 22分 ジョー・ウィロック(アーセナル)
4−0 57分 ダニ・セバージョス(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1419】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570111434/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菅原由勢、マンU戦で積極性みせ躍動!AZはマンUとホームで0-0ドロー EL第2節(関連まとめ)

積極性示したDF菅原由勢はフル出場…AZ、マンUとホームでスコアレスドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-43472358-gekisaka-socc
菅原2019EL第2節.jpg

[10.3 EL グループL第2節 AZ 0-0 マンチェスター・U]

 UEFAヨーロッパリーグリーグ(EL)は3日、グループリーグ第2節を各地で行い、L組ではDF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)をホームに迎え、0-0で引き分けた。

 同日に発表されたU-22日本代表に初招集された菅原は、DFヨナス・スベンソンが出場停止の影響もあってEL初先発。右SBの位置に入ると、序盤から積極性を示して右サイドの深い位置まで駆け上がる場面を作り出す。

 前半15分にはAZがゴールを脅かすが、FWウサマ・イドリッシがPAから放った枠を捉えたシュートはGKダビド・デ・ヘアに弾き出されてしまう。前半30分にはアウェーのマンチェスター・Uが決定機を創出。しかし、FWダニエル・ジェームズの折り返しからゴール前でフリーになったFWメイソン・グリーンウッドのシュートは、DFロン・フラールにブロックされ、ネットを揺らすには至らなかった。

 0-0のまま後半を迎えると、同6分にはFWカルビン・ステングスのパスから右サイドを駆け上がった菅原が鋭いグラウンダーのクロスを送るが、ニアに飛び込んだMFダニ・デビトには惜しくも合わず。なかなか攻撃の形を作れないマンチェスター・Uは後半18分にFWマーカス・ラッシュフォードを投入すると、同32分にFWジェシー・リンガード、同38分にMFスコット・マクトミネイをピッチへと送り込んだ。

 しかし、最後まで両チームにゴールは生まれずに0-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。


【AZ】菅原由勢【期限付き移籍中】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560853742/
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PSV堂安律、2アシストの大活躍!堂安→マレンで2得点!ローゼンボリ戦で4-1快勝に貢献 EL第2節(関連まとめ)

【サッカー】<堂安律>2アシスト! PSVが敵地で4ゴール、ローゼンボリに快勝9/ヨーロッパリーグ・グループリーグ第2節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570137549/
堂安2019EL第2節.jpg
1: Egg ★ 2019/10/04(金) 06:19:09.34 ID:6BfOLtI/9.net

ヨーロッパリーグ・グループステージ第2節が10月3日に行われ、PSVとローゼンボリが対戦した。PSVに所属する堂安律はスタメンで出場し、82分までプレーした。

 試合は序盤からアウェーチームのPSVが主導権を握る展開に。14分、ペナルティエリア手前でボールを持ったパブロ・ロサリオが左足でGKの頭上を越えるシュートを沈め、PSVが先手を取った。

 攻撃の手を緩めないPSVは22分、右サイドバックのデンゼル・ダンフリースのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、追加点を記録。41分にはペナルティエリア手前でボールを持った堂安がドリブルで持ち運び、左で待っていたドニエル・マレンへパス。マレンは右足で落ち着いて流し込み、PSVが前半だけで3点のリードを奪った。

 後半に入ると70分、ゴール前の混戦を制したサミュエル・アデグベンロがこぼれ球を押し込みローゼンボリが1点を返す。しかし、79分に相手のバックパスをカットした堂安がスルーパスを送ると、マレンが自身2点目となるゴールを決める。

 試合はこのままタイムアップ。次節は24日に行われ、PSVはホームにLASKを迎える。一方、ローゼンボリは敵地でスポルティングと対戦する。 

【スコア】
ローゼンボリ 1−4 PSV

【得点者】
0−1 14分 パブロ・ロサリオ(PSV)
0−2 38分 ビルガー・メリング(OG/PSV)
0−3 41分 ドニエル・マレン(PSV)
1−3 70分 サミュエル・アデグベンロ(ローゼンボリ)
1−4 79分 ドニエル・マレン(PSV)

10/4(金) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00986001-soccerk-socc


※一部追記しました。
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元伊代表MFマルキージオ、現役引退を正式表明 ユベントスのセリエA7連覇に貢献(関連まとめ)

【サッカー】元イタリア代表MFマルキージオが現役引退を決断…3日にユーヴェ本拠地で会見を開催
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570104283/
マルキージオユベントス.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/10/03(木) 21:04:43.25 ID:4Xbx9+/q9.net

元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが現役引退を決断したようだ。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が2日に伝えている。

 現在33歳のマルキージオはユヴェントスの下部組織出身で、エンポリへレンタル移籍で加入した2007−08シーズンを除き、ユヴェントスに計25年間に渡って所属した。同クラブではイタリア・スーパーカップやコッパ・イタリア、7シーズン連続のセリエA制覇など多くのタイトル獲得に貢献した。

 マルキージオは昨夏にユヴェントスを離れてゼニトへ移籍。しかし、同クラブではひざの負傷に苦しみ、7月1日に双方同意の上で退団を発表していた。

 フリーとなっていたマルキージオに対しては、スティーヴン・ジェラード監督が率いるレンジャーズや中国のクラブが獲得に関心を示していた模様。しかし今回の報道によると、マルキージオは選手キャリアに終止符を打つことを決断したという。

 マルキージオの引退会見は3日にユヴェントスのホームスタジアムで行われる予定だ。また、同選手とユヴェントスは良好な関係を築いており、引退後はクラブのスタッフとして復帰する可能性もあるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00985477-soccerk-socc



マルキジオが33歳で現役引退、ユーベのセリエA7連覇に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00362441-usoccer-socc

元イタリア代表MFクラウディオ・マルキジオ(33)が3日、ユベントスの本拠地であるアリアンツ・スタジアムで記者会見を行い、現役引退を発表した。

7歳からユベントスでプレーし、ユベントスで公式戦389試合に出場して37ゴール43アシストをマークしたマルキジオ。セリエA 7連覇に貢献した後、2018年9月にゼニトへ移籍したが、今夏退団しフリーとなっていた。

また、イタリア代表としては55試合に出場して5ゴールを記録。ワールドカップに2度(2010、2014)出場し、ユーロ2012では準優勝に貢献していた。

そのマルキジオに対し、中国や日本、UAE方面からオファーがあったと報じられていたが、ヒザに古傷の影響もあり契約には至っていなかった。

マルキジオは記者会見で以下のようにコメントしている。

「引退することにしたよ。僕にとって特別で重要な場所で引退を発表できたのは良かった。今後何をするかはまだ決めてないけど、家族は将来を恐れる必要はないと言ってくれた」

「残念だったのはユーベでチャンピオンズリーグを勝ち取れなかったこと。そして代表でユーロ王者になれなかったことだ。ユーベのトップチームでプレーできたことで、僕の夢は実現した。惜しむらくはベルリンでのバルセロナとのCL決勝をやり直したいね」

「選手にとって最も重要なことは責任を負うことだ。選手はピッチ外でも模範となるべきだ。キャリアを積むにつれて、発言力は大きくなっていった。ただ、それを恐れるべきではない。選手はこの環境に勇敢でなければならないと思う」
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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