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2019年10月25日

ルヴァン杯、26日決勝戦!初タイトルの札幌か?5度目の正直の川崎か(関連まとめ)

クラブ初タイトルの札幌か、‘’5度目の正直‘’狙う川崎か。26日ルヴァン・カップ決勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00010036-chuspo-socc
2019ルヴァン杯決勝直前記者会見.jpg

 Jリーグのルヴァン・カップ決勝は26日午後1時5分から埼玉スタジアムで行われ、クラブ初の主要タイトルが懸かる札幌と、5度目の決勝で初制覇を目指す川崎が対戦する。25日は両チームがさいたま市内で最終調整。川崎MF中村憲剛(38)は“5度目の正直”へ「ONE TEAM」を強調した。

 過去4度の決勝はいずれも零敗。手にしたことのないトロフィーへの渇望を包み隠さず、中村は「総力戦。みんなでつかみ取りたい。みんなでつかみ取りに行く」と、何度も「みんなで」という台詞を紡いだ。

 2年前、ルヴァン杯決勝でC大阪に敗れた1カ月後、悔しさを糧にリーグ戦を逆転で初制覇。長らく「シルバーコレクター」とやゆされ続けた汚名を返上した。

 大舞台で大切なのは自らを信じ、貫くこと。中村の信念にも似た思いはチームに広がり、確実に浸透している。小林は「平常心でいられている」と語り、谷口は「どんなことが起きても最善を尽くす」と呼応した。

 美しいパスサッカーを掲げながらも、「最後はやるか、やられるか」と中村。クラブ創設から続く負の歴史を、力ずくで書き換える。

札幌は主将&10番欠いて初ファイナルへ、ミシャ監督「怪我で出場できない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-43473130-gekisaka-socc


ルヴァンカップ決勝の前日練習に臨んだ北海道コンサドーレ札幌だが、参加した18選手の中にMF宮澤裕樹主将の姿はなかった。北海道で生まれて北海道で育ち、クラブ在籍12年目の30歳。札幌は偉大な大黒柱を欠き、クラブ史上初のタイトルをかけて大一番に臨むことになりそうだ。

 宮澤は18日に行われたJ1第29節・C大阪戦で右太ももの肉離れを発症。前半24分に途中交代を強いられ、状態が懸念されていた。25日、前日会見に出席したミハイロ・ペトロヴィッチ監督は「選手としてもキャプテンとしても重要な存在だが、怪我によって出場できない」と欠場を明言した。

 それでも指揮官はキャプテンのぶんまで北海道の総力を結集し、ビッグマッチに挑む構えだ。「札幌がカップファイナルを戦えるのは北海道、札幌としての成果。私が来てからもそうだが、いま私の下で働いている四方田コーチが培ったものでもある。これまでの札幌が積み上げてきた成果だ」と述べ、ホームタウンへの思いを次のように語った。

「今季は荒野、深井、菅、進藤、宮澤と北海道出身の選手がレギュラーとして活躍している。またさらに3、4人ほどアカデミーで育った選手が良い成長を遂げている。札幌というクラブが選手育成で努力し、長年積み上げてきた成果だ。そういう中で北海道、札幌出身の選手を応援してくれている人がいるのもたしか。このポカール(カップ)を制し、北海道に持ち帰りたいという思いが強い」。


秒刊コンサドーレ3170日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571984986/
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NOVA、J3グルージャ盛岡を買収!「来季はJ3優勝を目指して欲しい」(関連まとめ)

【サッカー】<いわてグルージャ盛岡>NOVAホールディングスへの株式譲渡を発表!「J1昇格・優勝を果たす奇跡を起こせるようなチームに」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571998190/
NOVA盛岡02.jpg
1: Egg ★ 2019/10/25(金) 19:09:50.40 ID:nlWPzj/69.net

明治安田生命J3リーグに所属するいわてグルージャ盛岡は25日、「NOVAホールディングス株式会社」への株式譲渡に関する記者会見の実施を公式サイトで報告した。

 同会見にはNOVAホールディングス株式会社の稲吉正樹代表取締役社長と株式会社いわてアスリートクラブの宮野聡代表取締役社長が出席。宮野氏は「クラブとしては、これまでと変わらぬクラブ名、エンブレム、マスコットと伝統の白いユニフォームをまとって、クラブ一岩・いわて一岩で今後も取り組んで参りたいと思います」と今後の活動に意欲を示した。

 また、同サイトには質疑応答の文言も掲載され、今後の意気込みを問われた稲吉氏は「現段階でJ1のイメージはできていませんが、まず来季に向けて特に選手の部分で良い陣容を揃えたいです。サッカーは選手が最大の商品であると考えておりますので、そこを強化して愛されるチームを作っていきたいと思っております。そして来季は、優勝を目指して欲しいです。さらに数年後にはJ1昇格・優勝を果たす奇跡を起こせるようなチームにしていきたいと思っております」とコメントした。

10/25(金) 18:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992324-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191025-00992324-soccerk-000-1-view.jpg




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J1清水、U18日本代表FW栗原イブラヒムジュニアの加入内定を発表!190pの高身長FW

190cm注目FW栗原イブラヒムジュニアは清水内定「どんどんチャレンジ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-43473129-gekisaka-socc
栗原イブラヒム.jpg

清水エスパルスは25日、三菱養和SCユースに在籍するFW栗原イブラヒムジュニアの来季新加入を発表した。

 ガーナ人の父と日本人の母の間に生まれた栗原は、190cmの長身FW。これまでU-15日本代表から世代別代表の常連として選出され続けている。持ち前のフィジカルを生かしたプレーが特長で、レベルの高い環境に身を置くことで更なる成長が期待される。

 今季の高校年代注目FWはクラブを通じ、「これからはプロという厳しい世界ですが、どんどんチャレンジしていき、自分の持ち味であるヘディングやフィジカルの強さに更に磨きをかけて全面に出していきたいです。アイスタの最高のピッチ、最高のサポーターの前で躍動してる姿を早く見てもらえるように練習からエネルギーを出して頑張ります」とコメントしている。

しみじみ清水エスパルス1955
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571835325/
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中村憲剛、川崎の新星・田中碧に海外移籍のアドバイス「タイミングは熟考してほしい」

川崎の“新星”田中碧が考える「海外移籍」中村憲剛が “親心”で贈ったアドバイスとは?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00010000-realspo-socc
田中碧川崎.jpg

10月14日、U-22世代の国際親善試合ではあるが、敵地ブラジルの地で素晴らしい3本のミドルシュートを突き刺し若き日本代表がブラジルを破ったニュースは日本でも大々的に報道された。その試合で同点弾、そして続く逆転弾の2ゴールを奪ってみせたのが、川崎フロンターレに所属するMF田中碧である。東京五輪を目指すチームの中心選手としても期待される彼が描く未来図、そして彼の成長を温かく見守る中村憲剛がアドバイスした「海外移籍のメリット・デメリット」とは?

“評価はうなぎのぼり”五輪世代での活躍ぶり
「こりゃ移籍しちゃうな」と冗談を飛ばすのは庄子春男GM。U-22ブラジル代表に対し、アウェイで2得点を決めた田中碧について話しかけた時の第一声だった。地上波のニュース番組でも報じられたその活躍は、それだけセンセーショナルなものだった。

その田中を含め、若い選手たちの海外移籍についてよく考えてと話すのが中村憲剛だ。

「最初に誤解がないように言いますが、アオ(田中碧)の海外移籍に関しては行けるのであれば行けばいいと思うし、チームのために残ってほしいという年齢でもないので基本は応援したいスタンスです」と話し始めた中村は、「ただ、タイミングは熟考してほしいと思っています」と言葉を続ける。

実は、中村と田中は海外移籍について6月のトゥーロン国際大会2019からの帰国直後には話している。

「相談を最初に受けた時はどこかからオファーきたんじゃないの?(笑)っていう話はしました。トゥーロンでチームとしては準優勝、個人として3位の選手と表彰されたわけで」

結果的に今夏、田中には正式なオファーはなかったが、その上で、中村は田中に対し「気持ちは理解できるけど、今じゃないのではないか」という話をしたという。

「うちに居てしっかりプレーできているからそれを評価されて招集され、トゥーロンでもしっかりプレーできた。それが、移籍してまったく別のスタイルのサッカーの中で試合にも出られず、コンディション不良・試合勘不足で東京五輪を落とすことになったらもったいない。だから相談を受けた時に、考えられる移籍のメリット・デメリットを伝えました」

田中の才能は誰もが認めるものがある。目立っているものの一つにがむしゃらさはあるが、「それだけでは世界と太刀打ちできない」と中村は一刀両断。そして具体的に必要な要素を挙げていく。

「技術、ポジショニング、駆け引き、展開力……他にもありますが、海外でボランチとして勝負するなら国内で磨かないといけないところはまだ多いと思います」

さらに、移籍するからには入念な下調べが必要とも話す。

「出番がありそうだと下の順位のチームに行くと、成績次第で、取りたいと言ってくれた監督やGMの解任のリスクもある。海外移籍には勢いは必要ですが、勢いだけでもだめじゃないかと思います」

そもそも川崎のアカデミー出身の田中は、ユースでエースの証である10番を背負い2017年にトップ昇格。同じくユースで10番を背負った脇坂泰斗、三好康児、三笘薫などとは毛色の違うプレースタイルを見せる。足元の技術はもちろんだが、それ以上に泥臭いプレーができる選手で、華麗さというよりは力強さに特徴を持つ。

その田中がブレイクするきっかけは、唐突に訪れた出番での堂々としたプレーぶりだった。

2019年のJ1第3節のアウェイの横浜F・マリノス戦。ベンチスタートで準備していた田中に、急遽出番が巡ってくる。試合前のピッチ内練習中に大島僚太が負傷、欠場を余儀なくされたのだ。試合開始直前に出場を言い渡された田中は、得失点の両方に関わる一方、名門クラブを相手にしたアウェイマッチにも動じず、技術が必要な川崎の中盤を支えた。

鬼木達監督の信頼を勝ち取った田中はここからポジションを掴み、大島不在のチームをタフな仕事ぶりで支えた。川崎に関わる誰もが驚いたのが、9節のアウェイ、ヴィッセル神戸戦でのプレー。マッチアップしたアンドレス・イニエスタに対し気後れすることなくハードマークを仕掛け、イニエスタから自由を奪った。評価はうなぎのぼりだった。

田中自身が語る“想像以上の成長”
23歳以下で編成される東京五輪については、その参加資格は1997年1月1日以降に生まれた選手となる。つまり1998年9月10日生まれの田中碧は、1学年分のハンディがあることになる。しかしトゥーロンに参加した田中はこのハンディをものともせず主軸選手として活躍。日本代表がトゥーロンで戦った全5試合のうち、グループステージ第2戦のチリ戦を除き先発フル出場。PK戦でブラジルに敗れた決勝戦後の表彰では、大会全体3位の評価を得て個人表彰されている。

東京五輪世代については、同時期にブラジルで開催されたコパ・アメリカにU-22の複数選手が招集されており、トゥーロン組は東京五輪世代のB代表という位置づけといえる。ただ、その代表チームにあって田中が出色の出来でアピールしたのは確か。その後、9月に行われたU-22日本代表の北中米遠征、10月のブラジル遠征にも連続招集。ブラジル遠征での活躍は前述の通りで、着実に東京五輪での代表入りに向け前進している。

ある意味飛ぶ鳥を落とす勢いとも言えるが、田中自身は海外移籍について年齢的に早いほうがいいことは理解しつつも、海外で通用する力をつける必要性も理解している。

「年齢的に早く行くことは世界的に見ても普通ですが、ただ力をつけずに行ったところで向こうで苦しむと思うので。あとはいろんな言語だったり環境の面も含めて準備していかないと苦労すると思うので」

語学の重要性について田中が理解しているのは心強いが、この件については中村の説明がわかりやすい。

「(語学については)チャンスがいつ来るかわからないので、突然移籍することもあると思うし、そこで覚えながら成長して成功してる選手もいるので否定はしませんが、(久保)建英を見てもその地の言語を話せることはやはり大事だなと思います。スペイン語があれだけできたら(チームの輪の中に)入るのも早いし、パスも回ってくる。それは相当大きい。なのでそこもちゃんと狙いを持って勉強して準備しておくべきですよね」

言葉の問題は、サッカー選手にとって一番難しいハードルかもしれない。

海外に移籍することが目標ではなく、移籍して通用しなければ意味がないと考える田中はトゥーロンの直後には「(トゥーロンでの経験で)ブラジルだったり、そういう相手とやらないといけないんだなというのを自分の中で感じられました。そういうのを一切知らずにやってきたので」と話していた。

その田中はブラジル遠征後に「まだまだ改めて力が足りないと感じたし、ただ、そこに追いつけるんじゃないかなと感じる自分もいるので。そういう意味では、トゥーロンの時と比べて悲観的に捉えてないですし、より自分の成長速度を上げていけば通用する部分はあると思うので。いい経験になったと思います」と前向きだった。

衝撃的なデビュー戦初ゴールの2018年9月15日の北海道コンサドーレ札幌戦から1年あまり。自らの成長スピードについて「自分の中では想像以上に成長しているなと思います」と分析する田中だが、「ただこの成長速度をさらに上げていかないと追いつけない選手はいると思うので。そういう意味ではまだまだもっともっとやらないといけないことがあるのかなと思います」と手堅かった。

海外移籍はあくまでも手段。高いレベルのリーグで、常時プレーを続けるという目的のために、まずは川崎でできることをやり続けたいと、表情を引き締めた。

<了>

文=江藤高志

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12363
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571902016/
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マンU、マルシャルPK弾で浅野先発のパルチザンに1-0辛勝…232日ぶりに敵地で勝利しELグループ首位浮上

浅野拓磨は惜しいシュートも…マンUがマルシャルPK弾で辛勝、グループ首位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-43473112-gekisaka-socc
マルシャル2019EL第3節PK.jpg

[10.24 EL第3節 パルチザン0-1マンチェスター・U]

 ヨーロッパリーグ(EL)は24日、グループリーグ第3節を欧州各地で行った。L組のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は敵地で日本代表FW浅野拓磨の所属するパルチザン(セルビア)と対戦し、1-0で勝った。浅野は4-2-3-1の2列目左サイドで先発出場。後半37分にはCKから惜しいヘディングシュートを放ったが、最後まで得点は奪えず、後半アディショナルタイムにピッチを後にした。

 プレミアリーグで9試合を終えてわずか2勝と低迷するユナイテッドは、20日のリバプール戦からDFハリー・マグワイアとDFマルコス・ロホ、MFスコット・マクトミネイを除く8人を変更。FWアントニー・マルシャルやMFフアン・マタのほか、MFジェームズ・ガーナー(18)とDFブランドン・ウィリアムズ(19)といった若手を起用した。

 ともに1勝1分の首位攻防戦は、序盤からユナイテッドがボールを支配するものの、なかなかパルチザンの守備を崩すことができない。一方、パルチザンはユナイテッドの攻撃を耐えながら、少ない攻撃チャンスを確実にシュートまで持ち込んだ。

 前半37分、ユナイテッドはペナルティーアーク内でDFアーロン・ワン・ビサカがボールを奪い、MFジェシー・リンガードが素早く右足を振り抜くが、惜しくも右ポストを直撃。40分には、パルチザンのFWウマル・サディクがペナルティーアーク手前から右足で巻いたシュートを放つが、こちらも右ポストに嫌われ、スコアは動かなかった。

 前半42分には、浅野にチャンスが訪れる。インターセプトからボールを受けたサディクが運び、浅野がPA左手前でボールを受けると、右にずらして右足を振り抜く。体勢を崩しながら放ったシュートはわずかにゴール右に外れてしまう。すると、直後に試合は動いた。

 ユナイテッドは前半42分、B・ウィリアムズがPA左でDFネマニャ・ミレティッチに倒されてPKを獲得。キッカーを務めたマルシャルがブーイングが鳴り響くスタジアムの中、冷静にゴール左に決め、先制に成功した。

 1点ビハインドで後半を迎えたパルチザンは、2分にPA手前でFKを獲得。MFビブラス・ナトホが壁の横を抜くグラウンダーのシュートを放つが、わずかに枠を外れる。7分には、敵陣中央で浅野のパスを受けたMFセイドゥバ・スマーがドリブルで中央突破。最後はマグワイアをかわして左足を振り抜いたが、GKセルヒオ・ロメロの好セーブに阻まれた。

 追加点が欲しいユナイテッドは後半15分に2枚替え。マルシャルとワン・ビサカを下げ、FWマーカス・ラッシュフォードとMFダニエル・ジェームズを投入。しかし、後半はパルチザンの方が多くのシュートチャンスを作り出していた。

 後半38分、右CKからナトホがゴール前に蹴り込み、ニアに入った浅野が渾身のヘディングシュート。しっかり枠を捉えていたが、GKロメロに止められ、なかなか同点に追いつくことができない。最後までパルチザンの猛攻は実らず、ユナイテッドがPKの1点を守り抜いて1-0で勝利。2勝1分の無敗でグループ首位に立った。

スールシャール、232日ぶりの敵地白星に歓喜!一方で前線には不満も「相手を止めるべきだった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00010004-goal-socc

ディフェンスを称賛
マンチェスター・ユナイテッドのオーレ・グンナー・スールシャール監督は、敵地での久々の勝利を喜んだ。

24日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループLで、マンチェスター・Uは敵地でパルチザンと対戦。43分にアントニー・マルシャルのPKで先制したマンチェスター・Uは、パルチザンに押される場面が続くも無失点で切り抜け、1-0で勝利した。

マンチェスター・Uにとって、今年3月のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのパリ・サンジェルマン戦以来、232日ぶりのアウェイゲームでの勝利に。また、全公式戦ではELアスタナ戦以来7試合ぶりとなる90分での勝利を手にした。

長いトンネルからついに抜け出したスールシャール監督は、試合後に「後半はボックス内で本当に良い守備ができていたと思う。彼らは良いプレーをして、我々は深く守らざるを得なかったが、ガッツを見せることができた」と守勢の中でクリーンシートを成し遂げたことを評価。一方で前線からの守備には不満を抱いているようだ。

「前からもっと良く守れたと思うし、相手を止めるべきだった。彼らは我々を自陣に押し込んだから、もっと激しさをもってプレッシングする必要がある。しかし、この結果を誇らしく思うし、クリーンシートを成し遂げることができた。ディフェンス面は本当に良かったが、もっとゴールが必要だ」

また、この試合で先発した18歳のジェームズ・ガーナーと19歳のブランドン・ウィリアムズを称賛。「ジミー(ガーナー)は試合の中で成長できた。最後には疲れ切ってしまったが、当然のことだ。ブランドンはマン・オブ・ザ・マッチの活躍だった。エクセレントで、最高の左サイドバックを見つけた」と活躍を喜んでいる。

これで2勝1分けの勝ち点7でグループ首位に立ったマンチェスター・Uは、次節11月7日にホームでパルチザンと対戦する。この試合に向けて「グループ突破のために勝利したい」と同指揮官は意気込んでいる。

† Red Devils Manchester United 1400 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1571592084/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバポサポ、「ヘンク」と「ヘント」間違えCLヘンク戦の観戦できず

【サッカー】リバプールサポーターが赤っ恥 「ヘンク」と「ヘント」を勘違いでCL現地観戦できず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571979213/
リバプールサポゲンクゲント間違い.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/10/25(金) 13:53:33.48 ID:ADhDL4309.net

ヘントは勘違いしてやってきた2人をELの試合に招待する粋な計らい
 リバプールは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節で日本代表MF伊東純也の所属するヘンクと敵地で対戦し、4-1で勝利を収めた。チームは快勝で歓喜した一方、とあるリバプールサポーターたちがベルギーで思わぬ赤っ恥をかいたとベルギー地元メディア「スポルザ」が報じている。

 この試合はヘンクの本拠地であるクリスタル・アレナで開催された。しかし、チケットを持っていた2人のリバプールサポーターはスタジアムで観戦することができなかった。その理由は、試合開催地の間違いだった。

 記事によれば、2人はヘンク(Genk)ではなく、150kmほど離れたヘント(Gent)へ行ってしまったという。車で2時間ほどの距離だったが、2人がこの勘違いに気づいたのは試合開始の約30分前。スタジアムでの観戦は諦め、地元のカフェで時間を過ごすことになったようだ。

 ヘントとヘンク。名前がよく似ていることが、思わぬ悲劇を呼ぶ結果となってしまった。ヘンクを本拠地とし、今回リバプールと対戦したベルギー王者ヘンクは現在、日本代表MF伊東が所属。過去には元日本代表FW鈴木隆行氏もプレーしていた。一方、ヘントを本拠地とするヘントはFW久保裕也が所属している。

 なおヘントは、勘違いしてヘントにやってきた2人のリバプールサポーターを24日のUEFAヨーロッパリーグ第3節ヴォルフスブルク戦に招待する粋な計らいを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225346-soccermzw-socc


リバプールサポゲンクゲント間違い02.jpg
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【ペペ覚醒】アーセナル、ペペ絶妙FKゴール2発でギマランイスに3-2逆転勝利!EL3連勝

途中出場のぺぺがFK2発! アーセナル、終了間際の逆転弾でEL3連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992101-soccerk-socc
ぺぺ2019EL第3節FKゴール.jpg

 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が24日に行われ、アーセナルがホームにヴィトーリア・ギマランイスを迎えた。

 試合は9分に動く。右サイドを駆け上がったヴィトーリア・ギマランイスのビクトル・ガルシアがマイナスに折り返すと、ペナルティエリア内で待っていたマーカス・エドワーズがDF2人をかわして右足を振り抜く。GKの股を抜く技ありシュートがネットを揺らし、ヴィトーリア・ギマランイスが先手を取った。

 ホームで負けられないアーセナルは、10分にアレクサンドル・ラカゼットが右足で狙うも、シュートは枠を捉えられず。それでも32分、キーラン・ティアニーのクロスからガブリエル・マルティネッリがヘディングシュートを沈め、アーセナルが同点に追いついた。直後の33分にはペナルティエリア内に侵入したエミール・スミス・ロウが決定機を迎えるも、シュートは相手DFに防がれ、逆転ゴールとはならず。

 すると37分、ジョー・ウィロックからボールを奪ったヴィトーリア・ギマランイスのダビッドソンがそのまま持ち運び、左足でシュート。この一撃はポストに嫌われるも、こぼれ球をブルーノ・ドワーティが押し込み、ヴィトーリア・ギマランイスが再度勝ち越しに成功する。前半はヴィトーリア・ギマランイスの1点リードで終了した。

 アーセナルは後半頭からダニ・セバージョスとマテオ・ゲンドゥージを投入する。その後は怒涛の攻撃を見せるも、なかなか得点には結びつかない。嫌な雰囲気が漂い始めた80分、途中出場のニコラ・ぺぺがフリーキックを叩き込み、再びアーセナルが試合を振り出しに戻した。

 このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、ゲンドゥージがペナルティエリア手前で倒されアーセナルに再びフリーキックのチャンス。キッカーを務めたぺぺがまたも左足で強烈なシュートを叩き込み、土壇場でアーセナルが逆転に成功した。

 試合はこのままで3−2でタイムアップ。アーセナルはEL開幕から3連勝を記録した。対照的にヴィトーリア・ギマランイスは3連敗を喫している。

 次節は11月6日に行われ、アーセナルは敵地でヴィトーリア・ギマランイスと対戦する。

【スコア】
アーセナル 3−2 ヴィトーリア・ギマランイス

【得点者】
0−1 9分 マーカス・エドワーズ(ヴィトーリア・ギマランイス)
1−1 32分 ガブリエル・マルティネッリ(アーセナル)
1−2 37分 ブルーノ・ドワーティ(ヴィトーリア・ギマランイス)
2−2 80分 ニコラ・ぺぺ(アーセナル)
3−2 90+3分 ニコラ・ぺぺ(アーセナル)


【Gunners】 Arsenal F.C.【part1425】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1571691341/
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AZ菅原由勢、EL初ゴール!PK獲得もあり2得点に絡む活躍で6-0大勝に貢献!今季2得点目(関連まとめ)

【サッカー】AZ菅原由勢がEL初得点!…途中出場からPK獲得&今季2点目で完勝に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571948537/
菅原2019第3節ゴール自撮り.jpg
1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 05:22:17.87 ID:XT+dOrfy9.net

AZ菅原由勢がEL初得点!…途中出場からPK獲得&今季2点目で完勝に貢献

 AZに所属するU−22日本代表DF菅原由勢が、24日に行われたヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節のアスタナ戦で、今シーズン2点目を決めた。

 ベンチスタートの菅原は71分に右サイドハーフで途中出場した。3点リードの82分には、菅原がフレドリク・ミットシエのクロスに頭で合わせると、相手のハンドを誘ってPKを獲得しガッツポーズ。そして最大の見せ場は85分、ヨナス・スヴェンソンとのワンツーでペナルティエリア右に抜け出すと、フリーで右足を振り抜いてEL初得点を決めた。

 なお、チームはその後1点を追加して、6−0で完勝。ELグループステージ初白星を飾り、1勝2分けでグループL2位に浮上した。

 現在19歳の菅原は、今夏に名古屋グランパスからAZへ期限付き移籍で加入。8月4日に行われたエールディヴィジ開幕戦のフォルトゥナ・シッタート戦に先発出場すると、いきなり移籍後初得点を決めていた。

10/25(金) 4:16配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992076-soccerk-socc




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鎌田大地、絶妙FK・CKで2アシストの大活躍!長谷部誠フル出場のフランクフルトはリエージュに2-1勝利しEL連勝(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルト、スタンダール破り連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571951494/
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1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 06:11:34.31 ID:XT+dOrfy9.net

鎌田大地が勝利導く2アシスト!…長谷部誠フル出場のフランクフルトは連勝

 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が24日に行われ、MF長谷部誠と日本代表MF鎌田大地が所属するフランクフルトとスタンダール・リエージュが対戦した。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田は2シャドーの一角で先発出場し、2アシストを記録して88分に途中交代となった。

 1勝1敗のフランクフルトは28分、鎌田が左サイドからのFKでファーポストを狙ってゴールへ向かうボールを送ると、マークを外したダビド・アブラームが右足で合わせて先制点を挙げた。

 1点リードで折り返したフランクフルトは49分、フィリップ・コスティッチのクロスからゴンサロ・パシエンシアが豪快なボレーシュートを放つが、GKの好セーブに阻まれる。55分、パシエンシアがエリア右からクロスを送ると、ファーに走り込んだ鎌田が倒れたが、ノーファールの判定となった。

 フランクフルトは73分、鎌田の右CKをマルティン・ヒンテレッガーが頭で叩き込んで追加点を挙げた。しかしスタンダールも82分、左サイドからの折り返しに中央のセリム・アマラが右足でゴール右隅に沈めて1点を返した。

 だがリエージュの反撃は続かず、このままタイムアップ。フランクフルトが2連勝を飾り、2勝1敗で2位。リエージュは1勝2敗で3位につけている。

 11月7日に行われる次節は、フランクフルトがリエージュのホームに乗り込む。

【スコア】
フランクフルト 2−1 スタンダール・リエージュ

【得点者】
1−0 28分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2−0 73分 マルティン・ヒンテレッガー(フランクフルト)
2−1 82分 セリム・アマラ(スタンダール)

10/25(金) 5:52配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992093-soccerk-socc



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電通社、コパ・アメリカの全商標権を2028年まで獲得

電通、全商業権獲得=28年までのサッカー南米選手権
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019102401191
コパ・アメリカ2019日本代表.jpg

 電通は24日、南米サッカー連盟が主催する国別対抗の南米選手権コパ・アメリカの商業権について、2020年、24年、28年の3大会分の独占販売権を取得したと発表した。放映やライセンス、ゲーム化などの全ての権利を独占する。
 電通は日本が招待され参加した19年大会についても独占販売権を取得しており、4大会連続で権利を持つことになる。次回の20年大会はアルゼンチンとコロンビアの2カ国で開催される。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12363
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571902016/
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