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J1札幌、武蔵と小次郎が手を組む!!法大GK中野小次郎(2m)が加入内定(関連まとめ)

札幌、法政大GK中野小次郎の2021年加入内定を発表!身長200cmの「将来性豊かなGK」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010037-goal-socc
中野小次郎札幌加入内定.jpg

北海道コンサドーレ札幌は28日、法政大学体育会サッカー部所属のGK中野小次郎(20)と仮契約を結び、2021シーズンからの新加入が内定したことを発表した。

200cm、90kgという体格を備える中野はU-18年代まで徳島ヴォルティスの育成組織でプレー。日本代表としてもU-18、U-19のカテゴリーで活動経験を持ち、札幌は公式サイト上で「長身を活かしたシュートストップやハイボールの対応に優れており、左利きで足元の技術も高く、正確なキックで攻撃の起点にもなれる将来性豊かなGK」だと評している。

また、札幌に加わることになった中野は「食や文化の豊かな北の大地、北海道・札幌、指導者もチームコンセプトも魅力的なこのチームでプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできること、とても誇りに思います」とコメントし、続けて周囲への感謝を伝えた。

「まず感謝したいのは、サッカーを始めてから今まで携わってくれた指導者の皆様、中高6年間お世話になったクラブ、共に切磋琢磨したチームメイト、多くは語らず陰ながら見守ってくれた家族、僕に関わってくれたすべての方々、本当にありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いいたします」

「学生活は残り1年と少しありますが、2021年シーズン加入に向け、北海道コンサドーレ札幌の選手として皆様に受け入れていただけるよう、準備に最善を尽くしたいと思います。応援よろしくお願いします」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12375
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1572185345/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:54 | 大阪 ☀ | Comment(3) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オランダTV局、U17日本代表に驚愕「若月はビッグスター」「日本はチャンピオン泣かせ」

【サッカー】<日本に完敗したオランダのメディア>予想外の結果に驚愕!「ワカツキはビッグスター」「痛々しいノックアウト」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572249993/
若月2019U17W杯第1節ゴール02.jpg

1: Egg ★ 2019/10/28(月) 17:06:33.42 ID:H3K8o7aD9.net

まさかの敗戦に、指揮官も動揺を隠せず

ブラジルで開催されているU-17ワールドカップで、若き日本代表は10月28日に初戦に臨み、欧州王者のオランダを3-0で撃破し、幸先のいいスタートを切っている。

【ハイライト動画】若月&西川の3ゴールで完勝! 日本対オランダ戦はこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65915

 若き日本代表の活躍に、主催のFIFAは「日本は“チャンピオン泣かせ”のようだ」と伝え、「アジア、そしてヨーロッパ王者同士の対戦は、より良いゴールを生み出した日本が勝利に値した」と称えている。

 一方、優勝候補にも挙げられるなど、大きな期待を背負っていたオランダ側は、敗北に沈痛な面持ちだ。オランダ全国紙『Algemeen Dagblad』は「タイトルを獲得する候補である17歳以下の“オレンジ軍団”は大きな印象を残すことなく初戦を終えた」と報じた。

「若き選手たちはハーフタイムの直前に得点を許すと、その後は見せ場もなく敗れている。この予想外の敗北に対し、指揮官のピーター・ファンデルベンは、動揺を隠せなかった。

 試合後の会見では『我々はパスで非常に多くのミスを犯した。だが、それ以上に選手たちはまるでピッチ上で麻痺しているかのようだった。自陣に戻ってくる動きさえ見せていなかった』と嘆き、選手たちへの懸念を露わにするほどだった」

 また、オランダのテレビ局『NU.nl』は「“オレンジ軍団”は日本に痛々しいほどにノックアウトされてしまった。ヤマト・ワカツキは日本の“ビッグスター”だ。17歳のアタッカーはチームに先制点と追加点をもたらした。日本の攻撃をジュン・ニシカワとワカツキのふたりが牽引し、オランダを苦しめた」と伝えている。

 日本は、現地時間10月30日に行なわれるグループリーグ第2戦でアメリカと対戦する。セネガルに初戦で4-1と完勝した強敵を相手に、再びサプライズを提供できるか。

10/28(月) 16:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00065915-sdigestw-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:15 | 大阪 ☀ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、2点先制も追い付かれ、VARで幻ゴールもありC・パレスと2-2ドロー…ジャカが交代時にファン煽り物議

2点先行のアーセナル、後半終盤の幻のゴールでC・パレスとホームで引き分け《プレミアリーグ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00363543-usoccer-socc
ソクラテス2019第10節幻のゴール.jpg

アーセナルは27日、プレミアリーグ第10節でクリスタル・パレスと対戦し2-2の引き分けに終わった。

前節のシェフィールド・ユナイテッド戦で今季2敗目を喫した5位のアーセナルは、ミッドウィークに行われたヨーロッパリーグ(EL)のヴィトーリア戦からスタメンを大幅9人変更。1トップにラカゼットを据え、2列目は右からペペ、ダニ・セバージョス、オーバメヤンと並べた。

一方、前節のマンチェスター・シティ戦で4試合ぶりに黒星を喫した6位クリスタル・パレスは、シティ戦からスタメンを1人変更。シュラップに代えてタウンゼントを先発で起用した。

試合は早い時間に動く。7分、右CKのセカンドボールをボックス内のジャカが頭で落とすと、これをゴール右前のパパスタソプーロスが流し込み、アーセナルが先制した。

先手を取ったアーセナルは、9分にも右CKをニアのラカゼットがフリックすると、ゴール左前に走り込んだダビド・ルイスが右足で押し込み、追加点を奪った。

対するクリスタル・パレスは、30分に反撃。最終ラインからのロングフィードを敵陣左サイドで受けたザハがドリブルで仕掛けると、ボックス左でチャンバースに倒される。VARの末にファウルが認められると、このPKをミリボイェビッチがゴール右に決めた。

1点を返されたアーセナルは44分、中盤での素早いリスタートを受けたアーバメヤンのラストパスからペペがシュートを放ったが、これは僅かにゴール右に逸れた。

迎えた後半は、立ち上がりからアウェイチームが攻勢に出る。すると52分、ザハのパスで左サイドを突破したマッカーサーのクロスをファーサイドのJ・アイェウがヘディングで流し込み、試合を振り出しに戻した。

追いつかれたアーセナルは、62分にジャカを下げてブカヨ・サカを投入。ダニ・エバージョスを一列下げ、サカを左サイド、オーバメヤンをトップ下に配置した。すると67分、ペペの左CKをニアのラカゼットがヘディングで合わせたが、これはGKヘネシーが正面でセーブ。

勝ち越しを目指すアーセナルは、再びセットプレーからチャンスを迎える。83分、左CKをニアのラカゼットがフリックすると、ゴール前での混戦のこぼれ球をボックス中央のパパスタソプーロスが右足で豪快に蹴り込んだ。

このゴールでアーセナルの勝ち越しかと思われたが、VARによる検証の結果、ゴール前の混戦でチャンバースがミリボイェビッチを倒したとし、ゴールは取り消された。

さらに89分には、ボックス左深くまで侵入したグエンドウジの折り返しをラカゼットが落とし、最後は中央のD・ルイスが左足で合わせたが、これはGKヘネシーの好セーブに阻まれた。

結局、試合はそのままタイムアップ。2点を先行したアーセナルだが、逃げ切れず上位追走に失敗。一方、クリスタル・パレスはアーセナル相手に貴重な勝ち点1を手にした。

交代時に大ブーイング…ファンを煽りベンチに戻らなかったジャカについて指揮官「彼は間違っていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00363557-usoccer-socc

ジャカ2019第10節交代.jpg

アーセナルのウナイ・エメリ監督が、キャプテンを務めるスイス代表MFグラニト・ジャカの行動について語った。クラブ公式サイトが伝えた。

アーセナルは27日、プレミアリーグ第10節でホームにクリスタル・パレスを迎えた。開始10分で、ソクラティス・パパスタソプーロス、ダビド・ルイスとCBの2人がCKから得点を記録し、試合を優位に進めるかと思われたアーセナルだが、前半のうちにPKを与えて1点差となると、後半早々にジョルダン・アイェウにゴールを許し2-2の引き分けに終わった。

そんな中、後半の立ち上がりに失点し、ギアの上がらなかったアーセナルは、61分にジャカに代えてブカヨ・サカを投入。しかし、この交代の際の行動が問題視されている。

交代のアナウンスが流れると、スタンドは歓声に包まれる。ジャカはキャプテンマークをピエール=エメリク・オーバメヤンに投げつけると、ファンからのブーイングを煽る形で反応。さらに、同点の状況ながらゆっくりと歩いてピッチを出ようとする姿に、ファンからのブーイングはさらにヒートアップした。

ジャカは、耳に手を当てて煽ると、タッチラインを出る際には何かを言いながら歩き、さらにはエメリ監督とのハイタッチもせず、そのままユニフォームを脱いでベンチではなくロッカールームへと去っていった。

サポーターの不満がジャカに向いた理由は定かではないが、ジャカが怒りを露わにするのも無理はない。しかし、エメリ監督はその反応について会見でコメント。「間違っていた」と非難し、話し合いの場を持つと明かした。

「彼は間違っていた。彼は間違ったんだ。今、我々は落ち着いて彼と話し、そのリアクションについて内部で話す必要がある。あの瞬間の、彼のリアクションは間違っていた」

「私とクラブは、プレッシャーの中でプレーを管理し、全ての選手と一緒に働いている。心を賢くし、より明確にするため、プレッシャーの下で習慣を作る必要がある」

「心でプレーすることができるが、難しい局面では暑くなることもある。我々の心は、賢くなければならない」

「もちろん、リアクションが間違っていたので、我々はそのことについて話すつもりだ。このリアクションについて、選手やクラブと話をする」

なお、キャプテンを務めるジャカだが、今シーズンはファンの批判にさらされることも多い。今回の行動を含めてキャプテンの資質についてエメリ監督は問われたが、はぐらかすにとどまった。

「それについては話す時ではない。まず、私は彼とクラブと話をしたい。そのことについて話す前に、落ち着いていたいと思う。彼がやったことは正しくはなかった」


【Gunners】 Arsenal F.C.【part1428】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572194639/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:05 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イニエスタ、法被姿が似合い過ぎと話題に!「菊正宗」のアンバサダーに就任!(関連まとめ)

【サッカー】J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(35)が大手酒造会社「菊正宗」アンバサダーに就任
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572249556/
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1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/28(月) 16:59:16.89 ID:KIzD8LS69.net

2019.10.28 16:01
イニエスタが「菊正宗」アンバサダーに就任

J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(35)が、神戸・灘創業の大手酒造会社「菊正宗」のアンバサダーに就任したことが28日、発表された。

創業360周年をむかえた同社が「灘から世界へ」をスローガンに据えた事業戦略の一環でオファー。
神戸という縁やイニエスタの日本文化への関心から実現に至った。
今後同社のCMなどに出演するイニエスタは「日本人でない自分がこの伝統的で日本を代表する会社に携われることがうれしい。
一緒にいろんな活動をしていきたい」と意気込んだ。

その後実施されたトークセッションでは元女子日本代表MFの澤穂希さん(41)と対談。
澤さんの「神戸でお子さんを連れていけるおすすめの場所」という質問に対し、
イニエスタは「三宮や元町を散歩するのが好きだし、六甲山の上からの眺めも素晴らしい。
もちろん、週末はノエビアで試合をするのが好きです」と返答した。


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https://www.sanspo.com/soccer/news/20191028/jle19102816010006-n1.html


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前代未聞!ゴールキーパーがボールに怒りぶつけパンチも、相手選手を殴ってしまう…原口同僚GKツィーラーが退場処分に(関連まとめ)

【サッカー】「死角から…」原口元気の同僚GKがボールを殴ろうとして前代未聞の退場に! ロスタイムの失点に怒って――
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572222201/
ツィーラー2019第9節選手殴る.jpg

1: THE FURYφ ★ 2019/10/28(月) 09:23:21.73 ID:gnAp+oQT9.net

「GK大国」ドイツの名手が、思わぬ形でピッチを去った。

現地時間10月26日に行なわれたブンデスリーガ2部の第11節カールスルーエ対ハノーファーの一戦は3-3で引き分けとなった。

激しい撃ち合いとなったこの試合で、物議を醸しているのが、試合終了間際に起きたハノーファーの守護神ロン=ロベルト・ツィーラーの退場だ。

後半アディショナルタイム3分にヘンドリク・ヴァイダントのゴールで勝ち越しに成功したハノーファーだったが、その2分後に同点弾を献上してしまう。その直後だった。

勝利を目前にした失点に腹を立てたツィーラーが、ゴールの中からはね返ってきたボールを手で殴りつけようとしたところに、得点したカールスルーエのDFダニエル・ゴードンが死角から接近。これに気付かずに、ドイツ代表GKは、ボディブローを食らわせてしまったのだ。

故意ではなかったとはいえ、敵の選手の腹に一発を浴びせてしまう形となったツィーラーには、この日2枚目のイエローカードが提示され、あえなく退場となった。

2014年のブラジル・ワールドカップのドイツ代表メンバーで、世界一も経験した名手の振る舞いに、各国メディアも反応。英紙『The Sun』は、驚きをもって伝えている。

「ハノーファーの守護神は相手の腹部にパンチを誤射した。誰もが勝利を確信していたなかでの失点直後に起きた奇妙な事件であり、異常な瞬間だった」

もちろん、本人は反省しきりだ。試合後、地元メディア『Sportbuzzer』の取材に対して、次のようにコメントしている。

「僕は、ただボールを殴りたかっただけなんだ。その時にゴードンが死角からやってきて当たってしまった。だから、主審はイエローカードを出さなきゃならなかった。当たってしまったのは事実だし、判定に不満はない。もっと賢くならなきゃね……」

チームメイトも、退場は致し方なしといった様子だ。ヤン・シュラウドラフは、「レフェリーの判断に文句を言うつもりはないよ」とコメントを残している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065869-sdigestw-socc

動画
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65869





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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、またも2アシスト!公式戦2戦連続2Aもフランクフルトは首位ボルシアMGに2-4敗戦(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地、公式戦2戦連続2アシストの活躍。フランクフルトはボルシアMGに2-4敗戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572224265/
鎌田大地2019第9節競り合い.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/28(月) 09:57:45.89 ID:zurtk8Cm9.net

【ボルシアMG 4-2 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】
 
 ドイツ・ブンデスリーガ第9節のボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)対フランクフルトが現地時間27日に行われた。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。

 この試合でフランクフルト所属の長谷部誠と鎌田大地はフル出場を果たし、鎌田は2アシストを記録した。

 前半はボルシアMGペースで試合が進み28分に右サイドを崩し最後はテュラムがゴールを決める。勢いに乗るボルシアMGはアディショナルタイムにもヴェントが左足でゴールを決め前半を折り返す。

 2点ビハインドのフランクフルトは後半になると積極的に前からプレッシャーをかけ得点を狙う。すると59分、ペナルティーエリア内でボールを受けた鎌田がマイナスのボールを送るとフリーのダ・コスタがシュート、これが決まり1点差に詰め寄る。

 さらに鎌田は21分にはヘディングシュート、22分にはペナルティーボックスでシュートを狙うも枠を捉えることが出来ない。チャンスを逃したフランクフルトは75分にセットプレーから3点目を奪われる。

 諦めないフランクフルトは4分後に左CKのチャンスを得ると鎌田が蹴ったボールにヒンターエッガーが頭で合わせ再び1点差に詰め寄る。なお、鎌田は24日の対スタンダール・リエージュ戦に続き2戦連続2アシストを記録した。

 しかし終盤にダメ押し点を入れられ試合は終了、鎌田が2アシストの活躍を見せるもフランクフルトはリーグ戦2連勝とはならなかった。

【得点者】
28分 1-0 テュラム(ボルシアMG)
45+2分 2-0 ヴェント(ボルシアMG)
59分 2-1 ダ・コスタ(フランクフルト)
75分 3-1 エルヴェディ(ボルシアMG)
79分 3-2 ヒンターエッガー(フランクフルト)
85分 4-2 ザカリア(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344851-footballc-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、GKクルルにPK2本止められるもノリッジに3-1快勝!PK失敗のラッシュフォードとマルシャルが名誉挽回ゴール

PKを2本止められるも…マンU、ノリッジを破って5試合ぶり白星!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00993093-soccerk-socc
マルシャル2019第10節ゴール.jpg

27日にプレミアリーグ第10節が行われ、4試合勝利から遠ざかっているマンチェスター・Uは敵地でノリッジと対戦した。

 マンチェスター・Uは21分、相手がクリアミスしたボールをスコット・マクトミネイが右足で突き刺して先制に成功。さらに25分、ダニエル・ジェームズがペナルティエリア内で倒されるとVARでPKの判定に。しかしマーカス・ラッシュフォードのキックはノリッジのGKティム・クルルがコースを読んで見事ストップする。

 それでもマンチェスター・Uは30分、フリーで相手DF裏に抜け出したラッシュフォードがボールを受けると、最後はGKの股下を通してゴールに流し込む。直前のPKのミスを払拭する追加点となった。44分には相手のハンドを誘いPKを獲得。今度はアントニー・マルシャルがキッカーを務めたが、再びGKクルルが立ちはだかり追加点とはならなかった。

 2点差をつけて後半に入ったマンチェスター・Uは73分、ラッシュフォードがヒールで落としたボールをマルシャルが落ち着いて流し込み3点目。このゴールもマルシャルのPKのミスを取り返すゴールとなった。

 ノリッジは88分、オネル・エルナンデスが高い位置でボールを奪うとそのまま独走してゴール右隅に流し込み一点を返す。一矢報いたノリッジだが反撃はそこまで。試合はそのまま終了しマンチェスター・Uが3−1で5試合ぶりの勝利を収めた。

【スコア】
ノリッジ 1−3 マンチェスター・U

【得点者】
0−1 21分 スコット・マクトミネイ(マンチェスター・U)
0−2 30分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
0−3 73分 アントニー・マルシャル(マンチェスター
1−3 88分 オネル・エルナンデス(ノリッジ)

† Red Devils Manchester United 1401 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572170277/
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香川真司、味方DFが退場し前半のみの出場…サラゴサは0-4完敗し3連敗

泥沼サラゴサ、3バックにシステム変更も惨敗…インサイドハーフ務めた香川真司はハーフタイムにピッチ退く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010003-goal-socc
香川2019第13節ドリブル.jpg

27日のリーガ・エスパニョーラ2部第13節、サラゴサは敵地モリノンでのスポルティング・ヒホン戦を0-4で落とした。MF香川真司は2戦連続の先発出場を果たし、ハーフタイムに交代している。

ここ7試合の成績が1勝3分け3敗と、開幕直後の勢いが完全に止まってしまったサラゴサ。ビクトール・フェルナンデス監督は行き詰まった状況の打開策として、システムを4-3-1-2から3-1-4-2に変更することを決断した。これまでトップ下に位置し、スペースがない中で苦しんでいた香川は、左のインサイドハーフに据えられている。

しかしながらシステム変更は、少なくともこの試合においてはチームの調子を上向かせるものにならなかった。サラゴサは開始早々の2分にイスマエル・セロの得点を許して失点。その後も、中盤の守備は相変わらずの脆弱さを露呈し続けている。

29分、サラゴサはセンターバックのグリッポが危険なタックルを仕掛けたことで2枚目のイエローカードで退場に。数的にも不利となると、38分にはマヌ・ガルシアのスルーパスから最終ラインを突破したアイトールにネットを揺らされ、2点のビハインドを負うことになった。

香川はというと、中盤で不慣れな守備のタスクを負い、またゴールから離れた位置にいるために、攻撃の起点となれない歯がゆい状況に陥る。V・フェルナンデス監督は数的不利の状況もあり、ハーフタイムに同選手を下げて中盤でより堅実な守備を見せられるニエトを投入した。

だが後半に入ってもサラゴサの不安定ぶりは変わらず。75分にはアイトールにこの試合2点目を決められると、86分にアルバロ・バスケスのダメ押し弾を許して惨敗。これで3連敗と泥沼にはまっているサラゴサは7位、スポルティング・ヒホンは11位に位置している。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part54
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572102417/
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【強いぞ!日本】U17日本代表、欧州王者オランダを3-0撃破!若月大和の絶妙2ゴールと西川潤1G2AでU17W杯開幕戦白星発進(関連まとめ)

【サッカー】U−17日本、欧州王者オランダを撃破!3発快勝でU-17W杯白星スタート
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572224098/
若月2019U17W杯第1節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/10/28(月) 09:54:58.59 ID:zurtk8Cm9.net

 FIFA U−17ワールドカップ ブラジル2019・グループステージ第1節が27日に行われ、U−17日本代表とU−17オランダ代表が対戦した。

 立ち上がりはやや押し込まれた日本だったが、徐々に落ち着きを取り戻すと21分にはペナルティエリア内右でボールを受けた西川潤が得意の左足でシュート。わずかにゴール左に逸れたが、最初の決定機を作り出した。31分にはエリア右に抜け出した成岡輝瑠が右足で狙ったが、ここは枠の上に外れた。

 試合が動いたのは36分。相手陣内でボールを受けた西川がドリブルで持ち上がり、ディフェンスラインの背後へスルーパスを通す。抜け出した若月大和が右足で流し込み、日本が先制に成功した。

 後半に入ると1点を追うオランダが圧力を強め、日本は攻め込まれる展開が続く。それでも69分、西川から鋭い縦パスを受けた若月が巧みな反転でエリア内に侵入し、右足でシュート。これがゴール左に決まり、リードが2点に広がった。さらに77分には若月の浮き球のパスがエリア内でオランダDFの腕に当たると、VARを確認した主審はPKの判定。これを西川がゴール左に沈め、日本が3点目を奪った。

 試合はこのまま3−0でタイムアップ。日本がUEFA U−17欧州選手権王者のオランダを下し、ワールドカップ白星スタートを切った。次節、日本はU−17アメリカ代表と、オランダはU−17セネガル代表と対戦する。

【スコア】
U−17日本代表 3−0 U−17オランダ代表

【得点者】
1−0 36分 若月大和(日本)
2−0 69分 若月大和(日本)
3−0 77分 西川潤(PK/日本)

【スターティングメンバー】
■日本(4−4−2)
鈴木彩艶;畑大雅、鈴木海音、半田陸、中野伸哉;成岡輝瑠(85分 中野桂太)、田中聡、藤田譲瑠チマ、三戸舜介(80分 田村蒼生);西川潤、若月大和(80分 唐山翔自)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00993119-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:37 | 大阪 ☀ | Comment(30) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【岡崎絶好調!】岡崎慎司、絶妙股抜きゴール!2戦連続ゴールで今季3得点目!ウエスカの2-0完勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】「オカチャン、グラシアス!」岡崎慎司が2戦連発の今季3ゴール目をゲット!強烈な股抜き弾でウエスカに勝利を呼び込む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572202351/
岡崎ウエスカガッツポーズ.jpg

8試合連続のスタメンで…
 現地時間10月27日に行なわれたラ・リーガ2部の第13節で、岡崎慎司が所属するウエスカがホームにエルチェを迎えた。前節のルーゴ戦で4試合ぶりの今季2ゴール目を決めた岡崎は、8試合連続のスタメンとなった

 いつも通り4‐3‐3のCFに入った日本代表FWは、いきなり決定機を作り出す。開始2分、右サイドからのクロスにヘッド合わせたが、GKの好守に阻まれた。

 その後もウエスカが押し込む展開が続いたものの、なかなか決定機を決め切れない。そんななか、均衡を破ったのはこの男だった。

 前半終了間際の45分、巧みな動き出しでファン・カルロスのスルーパスを受けた岡崎が、ワントラップして右足を一閃。GKの股を抜く強烈な一撃を決めてみせた。

 このサムライ戦士の2試合連発弾で先制したホームチームは、後半も主導権を握る。59分にハビ・ガランの折り返しをファン・カルロスが左足でゴールに叩き込み、リードを広げる。

 追加点は奪えなかったものの、79分に岡崎がポスト直撃のシュートを放つなど、その後も次々にチャンスを作り出したウエスカが、このまま2-0で完封勝利。2試合ぶりの白星を挙げた。

 クラブの公式ツイッターには、「ナイス!」、「オカチャン、グラシアス!」、「シンジ〜」といったコメントが寄せられている。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、ヘンダーソン同点ゴール・サラーPK弾でトッテナムに2-1逆転勝利!リーグ10戦無敗キープ

リヴァプール、開始1分に失点も…トッテナムに逆転勝ち!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010005-goal-socc
ヘンダーソン2019第10節ゴール.jpg

現地時間27日、イングランド・プレミアリーグ第10節が行われ、リヴァプールはホームのアンフィールドにトッテナムを迎えた。

開幕から続いていた連勝がストップしたとはいえ、いまだ無敗で首位をキープしているリヴァプールに、ようやく不振脱出の兆しが見えてきたトッテナムがどう挑むかが注目されたが、試合は開始早々に動く。

開始わずか1分、左サイドでボールを受けたソン・フンミンのカットインシュートがクロスバーに当たり、このこぼれ球をハリー・ケインが頭で押し込んであっという間にトッテナムが先制する。

先制したトッテナムはその後も高いインテンシティを発揮し、リヴァプールのボール保持に対して非常にタイトな守備ブロックを構築。リヴァプールはサイドからのアーリークロスでトッテナムゴールに迫るが、トッテナムもゴール前は固くことごとく跳ね返していく。

ボールを持たされているという印象のリヴァプールは21分、自陣からのロングパスをサディオ・マネが頭で落とし、受けたモハメド・サラーがボレーで捉えるもGKパウロ・ガッサニガが正面で抑える。

27分には、フィルミーノのポストプレーからスイッチしたサラーが左足を振り抜く。しかし、枠を捉えたシュートはGKガッサニガが横っ飛びではじき、こぼれ球をフィルミーノが詰めるも再びガッサニガが立ち塞がる。

29分にも右サイドからのFKをフィルジル・ファン・ダイクが頭で捉えるもGKガッサニガがファインセーブ。30分にも左サイドを突破したアンドリュー・ロバートソンの折り返しを、ペナルティーエリア手前のトレント・アレクサンダー=アーノルドがダイレクトで強烈なシュートを放つ。これも枠を捉えたが、ガッサニガが素晴らしい反応ではじき返した。

チーム全体の高い守備意識とGKガッサニガの好守もあり、1点のリードを維持して後半を迎えたトッテナム。後半もリヴァプールの猛攻に耐える展開から始まるが、カウンターの鋭さは変わらない。

48分には、ロングパスに抜け出したソン・フンミンが飛び出したGKアリソンをかわして無人のゴールにシュート。しかし、戻ったDFを気にしながらのシュートはクロスバーに直撃し、リードを広げることはできなかった。

すると52分、左サイドからのアーリークロスが流れ、ファーサイドでフリーとなっていたジョーダン・ヘンダーソンが左足ボレーでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールがようやく同点に追いつく。

追いついたリヴァプールが勢いに乗り、畳み掛けるようにトッテナムゴールへと迫る。カウンターを狙いたいトッテナムだが、リヴァプールもボールを失った後の切り替えが速く、前半ほどチャンスを作り出すことができない。

すると迎えた74分、カウンターから抜け出したマネがペナルティーエリア内でセルジュ・オーリエと競り合った際に倒されてPKを獲得。これをサラーが決めてリヴァプールが逆転する。

この試合初めて追いかける展開となったトッテナムだが、リヴァプールも高い位置からのプレスは健在。ロングボールを起点にチャンスを作り出したいが、なかなかシュートまで持ち込むことができない。

アディショナルタイムの4分間はリヴァプールが上手く時間を使いながら逃げ切り、トッテナムは依然としてケインにいい形でボールを供給することができず。逃げ切ったリヴァプールが無敗での首位をキープした。

■試合結果
リヴァプール 2-1 トッテナム

■得点者
リヴァプール:ヘンダーソン(52分)、サラー(75分PK)
トッテナム:ケイン(1分)

※ヒホン×サラゴサ戦は都合により後程投稿します。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1142 〓〓
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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:41 | 大阪 | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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