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2019年11月01日

神戸イニエスタ、契約延長に意欲「もう少し延長できるか見ていけたら」(関連まとめ)

【サッカー】イニエスタ 神戸との契約延長に意欲 22年以降のプレーも希望
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572601554/
イニエスタ2019インタビュー.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:45:54.40 ID:hokQsRUw9.net

 J1神戸の元スペイン代表、MFアンドレス・イニエスタが現所属チームとの契約全うはもちろん、その先のプレー続行の青写真を描いている。1日スペインのマルカ紙とのインタビューで話した。

 2021年までの神戸との契約の延長について問われたイニエスタは「先のことは分からない。現状で意欲と気持ちの高まりがあり、それが一番大事なこと。練習と試合でのプレーを楽しんでいる。時間の経過を経た上でどうなるか見て行くが、できることならその契約終了時にもう少し延長できるかどうかを見ていけたらと思う」と話した。

 また将来的に監督になりたいという希望があるというが、まだ漠然としたものだとしている。「それほど(可能性を)見ていない。できることなら監督になりたいとは思うが、それは誰もが思っているような程度。今のところ僕の頭にはプレーし、気持ちの高まりと意欲が維持されるように努める。その先のことは見てのお楽しみだけど、何かやれるかもしれないと思っている」とイニエスタ。

 しばらくは選手としての時間を楽しんだ上で焦ることなく取り組むことになるだろうとしている。

11/1(金) 18:01配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000114-dal-socc




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浦和、大槻監督が一発レッドで退場!鹿島MF永木を突き飛ばす…鹿島はセルジーニョ弾で浦和に1-0勝利 J1第30節金曜(関連まとめ)

【サッカー】J1第30節金曜 鹿島×浦和 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572609499/
大槻監督2019第30節永木突き飛ばす.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/01(金) 20:58:19.38 ID:k4Yi5WW99.net

鹿島 1−0 浦和
[得点者]
72'セルジーニョ(鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:14,439人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110101/live/#live

>>85'浦和の大槻監督にレッドカード


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


6: 久太郎 ★ 2019/11/01(金) 20:59:21.24 ID:k4Yi5WW99.net

>>1
負傷者続々戻った鹿島、セルジ復帰即V弾で首位争い前進! 浦和は大槻監督が一発退場

[11.1 J1第30節 鹿島1-0浦和 カシマ]

 J1リーグは1日、第30節を各地で行い、首位を走る鹿島アントラーズが浦和レッズに1-0で勝利した。約1か月ぶりに公式戦復帰したFWセルジーニョが交代出場からわずか7分後に決勝点をマークし、首位争いで一歩前進。浦和は大槻毅監督が試合途中に退場処分を下され、後味の悪い敗戦となった。

 ホームの鹿島は負傷離脱していたMF三竿健斗、MFレオ・シルバ、FW伊藤翔が一挙に先発復帰。前節の松本戦(△1-1)から6人を入れ替え、DF町田浩樹とDF永木亮太も先発に並んだ。また負傷前は公式戦全試合に出場していたFWセルジーニョもベンチに帰ってきた。

 対する浦和はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)勝ち残りの影響で先行して行われた第31節広島戦(△1-1)から中2日で迎える一戦。先発5人を入れ替え、J1リーグ戦初出場のGK福島春樹、7試合ぶり復帰のMF柏木陽介に加え、DFマウリシオ、MF柴戸海、FW杉本健勇が入った。

 試合は序盤から膠着した展開。前半9分、浦和はDF岩波拓也の無回転FKが鹿島ゴールを襲ったが、GKクォン・スンテが落ち着いたパンチングで弾き出す。徐々にペースを上げた鹿島は12分、三竿のロングフィードからFW土居聖真が抜け出したが、ダイレクトボレーは福島に当たって枠を外れた。

 その後は固いブロックからカウンターを狙う浦和に対し、なんとか崩そうと試みる鹿島だったが、MF遠藤康が立て続けにシュートを連発するも有効なコースには飛ばず。浦和は前半28分、中盤でのボール奪取からMFエヴェルトンが敵陣ゴール正面でFKを獲得したが、柏木のキックは枠を外れ、前半をスコアレスのまま終えた。

 鹿島は後半1分、ペナルティエリア内を切れ込んだ土居が中央に折り返した直後、マウリシオに後方からのスライディングタックルをしかけられたが、ファウルを告げるホイッスルは鳴らず。鹿島の選手たちは副審にも詰め寄って抗議したが、判定は覆ることはなかった。

 その後は鹿島が主導権を握り、サイドを広く使ったクロス攻勢で浦和ゴールに迫ったが、ACL決勝第1戦で出場停止予定のGK西川周作に代わって起用された福島が好守を見せる。後半20分には鹿島の大岩剛監督が先に動き、遠藤に代わってセルジーニョを投入。対する浦和は23分、MF関根貴大を下げてMF宇賀神友弥を入れた。

 すると後半28分、ようやく鹿島が待望の先制点を奪った。波状攻撃から左右にボールを振ってクロスを入れ続けると、こぼれ球を拾った土居のシュートは福島のビッグセーブに阻まれたが、ペナルティエリア右の角度のないところからセルジーニョが右足シュート。これがゴール上に突き刺さった。

 ゴールが決まった直後、鹿島は伊藤に代わってFW上田綺世を、浦和はファブリシオに代わってFW興梠慎三を投入。両者ともに次の1点を狙ったが、浦和は後半40分、大槻監督がピッチ脇の小競り合いで永木を突き飛ばして一発退場。荒れ模様のまま試合は終わり、鹿島が首位争いをリードする勝ち点3を獲得した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-43473415-gekisaka-socc




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J2長崎、高田明社長が12月で退任へ(関連まとめ)

【サッカー】V・ファーレン長崎、高田明社長 退任へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572600835/
高田明社長.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/01(金) 18:33:55.73 ID:k4Yi5WW99.net

サッカーJ2、V・ファーレン長崎の高田明社長が、来月・12月をもってクラブの社長を退任する意向であることが分かりました。

高田社長はおととし4月、V・ファーレンが前の経営体制で1億2000万円の赤字を計上し経営危機に陥る中、クラブ運営を立て直すため、スポンサー企業の一つだった「ジャパネットたかた」の創業者として新たな社長に就任しました。

その後「ジャパネットたかた」がクラブの100%の株式を取得してV・ファーレンを完全子会社化して経営を安定させました。

さらに、おととしには、V・ファーレンを長崎県に拠点を置くチームとして初めてJ1に昇格させるなど、チームの内外の改革を進めてきました。

関係者などによりますと、高田社長は経営再建に先が見えてきたとして来月をもって社長退任の決意をしたということです。

詳しくは今後、クラブ側から発表される見込みだということです。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20191101/5030005883.html




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東京ヴェルディMF田村直也、現役引退を表明「ベガルタの母、ヴェルディの父によって…」(関連まとめ)

ヴェルディMF田村直也が現役引退を発表。「ベガルタの母、ヴェルディの父によって…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00345580-footballc-socc
田村直也2019東京V.jpg


J2の東京ヴェルディに所属するMF田村直也が先月31日、今季を持って現役を引退することを発表した。現役生活13年間に幕を閉じることになった。クラブ公式サイトで発表されている。

 田村はクラブの公式サイトで「ベガルタの母、ヴェルディの父によって、皆さんの前で堂々とプレーできたこと、本当に幸せでした。この文章で全ての感謝が伝わるかは分かりませんが、試合に出ていた時も出れなかった時も、変わらず応援してくれたサポーターのみんなの声はしっかり届いていたし、その方々のために練習から100%の力をチームのために注いできたことだけは伝えたいです」などとコメントしている。

 東京Vの下部組織で育った田村は、ユースから中央大学へ進学。中央大学時代に攻撃的MFからボランチにコンバートされた。その後、2007年にベガルタ仙台に入団。2014年には東京Vに加入し、ユース以来の復帰となった。J1リーグでは通算86試合に出場1得点、J2リーグでは230試合に出場7得点を記録した。

東京ヴェルディ 946
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1571244301/


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FC琉球、首里城焼失でショック…J2残留決定の喜びをかき消す

J2残留の安堵をかき消した首里城焼失のショック…FC琉球が今、できること
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00066079-sdigestw-socc
FC琉球首里城前.jpg

「残留のことは吹っ飛んで、そっちのショックのほうが大きい」
 その日は特別な朝だった。

 天候不良のため10月30日に順延となっていたJ2・23節・鹿児島対岐阜において鹿児島が勝利し、この瞬間、FC琉球のJ2残留が決定した。J2初挑戦となったチームはその1年目を無事に乗り切った。

「リーグ戦全体の波を考えれば、(開幕4連勝など)前半戦で多くの勝点を稼げたことがひとつ貯金になったと感じる。もっとコンスタントに勝点を重ねたかったという想いもあるけど、連勝、連敗と波が大きかったなと思います」

 樋口靖洋監督は、勝点43を積み上げ残留できた要因を歯がゆい感じで話した。

 事実、開幕前の目標はプレーオフ進出だった。しかしその達成は難しく、7月と8月には5連敗と3連敗を経験し苦しい状況だった。残留できた喜びもあるが開幕前の目標が達成できなかった今、指揮官は「勝点50」という目下の目標を達成するためチーム全体の緩みを改めて引き締めようと考えていた。
 
 残留が決まった翌日のミーティングで、どのような言葉を投げかけ選手たちのモチベーションを高めようかと、鹿児島戦が終わった瞬間から樋口監督は夜遅くまで考え、ある程度決まった後、床に就く。

 まだ漆黒の闇が辺りを包み込む時間帯。ふと目を覚ます。

「サイレンの音がすごくて。『何だ』と思って玄関を開けたら遠くから煙が見えていたんです。まさかとは思ったんだが……」

 自宅の玄関を出て見つめたその方向には、いつもなら高台から辺りを見守るかのように鎮座する首里城が激しく燃え上がっていた。火が消える気配はまったくなく、まるで日の出かのような明るさが首里城を中心に広がり、その光景を見た樋口監督は言葉を失い、ただただ呆然と立ち尽くすことしかできなかった。

「いつも見えていた首里城があんなことになるなんて……残留のことは吹っ飛んで、そっちのショックのほうが大きい。沖縄に来て、たかが1年足らず住んでいる僕がそう思うのだから、沖縄の方々にとってはとてつもないショックがあると思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00066079-sdigestw-socc&p=2

「ベンガラの誇り高き琉球」というフレーズの意味
 沖縄の歴史・文化を象徴する城。それが首里城である。琉球王国(琉球國)が成立する前、沖縄本島は「北山・中山・南山」と三分されて対立する三山時代というのがあり、中山王だった尚巴志が三山統一を果たした1429年、中山の本拠地だった首里城が琉球王国の中心地となった。

 首里城は王宮であるとともに行政機関の「首里王府」の本部としての役割を担った。また城の周辺では芸能や音楽、美術・工芸が盛んに行なわれ、文化芸術の中心地となった。港町の那覇を見下ろす場所に建ち、軍事面でも恵まれた立地。湧き水が豊富で沖縄の酒・泡盛も数多く作られた。そしてその泡盛の売上げを強盗から守るべく各酒造所はこぞって用心棒を雇い武人が首里に集結。腕を磨いたその場所は沖縄空手発祥の地ともされている。

 廃藩置県により名前が沖縄県となるまでの約450年間、独立国家として琉球王国は存在していた。その中で首里城は、栄華を誇った琉球王国の存在を示す上で唯一無二のアイデンティティが詰まった場所であるのだ。
 
 FC琉球の応援チャントには「ベンガラの誇り高き琉球」というフレーズがある。ベンガラとは首里城正殿の壁面を彩った美しい朱色のことで琉球伝統色、または琉球血色とも言われている。その色はFC琉球が誕生した2003年からチームカラーとして存在し受け継がれている。その礎でもあった首里城が今回被災に遭った。沖縄県民にとって自然となっていた心の拠り所を一瞬にして失ったショックはとても大きい。

「今俺たちができることは何なのか」。樋口監督は当日のトレーニングが行なわれる直前まで自問自答した。首里城を沖縄の誇りとして認識し、知人が訪れた際は自ら首里城を案内することもあった。沖縄県民が今受けている心の喪失感は痛いほど感じ取っている。そして、ひとつの答えを出した。

樋口監督は声を振り絞って選手たちに伝えた
「今まで支援してもらってきたなか、その分僕らは何で返せるのか。それはピッチで輝くサッカーをして試合に勝つことだ。そしてその姿を沖縄県民の方々に見てもらうことで元気や希望へとつなげていきたい。残り4試合に向けてそれが使命であり、希望を灯すことのできる我々の唯一の仕事なんだ」

 樋口監督は前日夜遅くまで考えていた言葉を省き、沖縄のプロチームとしてやれることをミーティング時、声を振り絞って選手たちに伝えた。
 かつて首里城は、1453年に起きた王位継承を争う内乱、また1945年にアメリカ軍の砲火を受けるなどし、何度も消失した過去がある。今回の火災も耐え難い出来事になってしまったが、その度、不死鳥のごとく復活を遂げてきた。そして「琉球」という言葉の重さも改めて感じ取ったに違いない。それを背負うクラブとして今できることは「希望を灯す」こと。

 首里城再建に向けた動きは見えているが、拠り所を失った心を癒やすことは簡単ではない。ただ、痛みとともに立ち上がろうとする県民の姿を見て、いかに後押しできるか。それが確固たる使命となった。

取材・文●仲本兼進(フリーライター)

@§・ω・§ FC琉球Part44 §゚∀゚§@
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1566173351/
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【動画有】中村敬斗、絶妙ミドルなど2ゴール!国内杯で勝利の立役者に

【サッカー】「よくやった」「ナイス!」トゥベンテ中村敬斗が2ゴール! 国内カップ戦で勝利の立役者に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572468694/
中村敬斗2019国内杯1回戦ゴール.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/10/31(木) 05:51:34.34 ID:jkf1Jytf9.net

鮮やかなミドルシュートで先制点

 現地時間10月30日にオランダの国内カップ、KNVBカップ戦の1回戦が行なわれ、トゥベンテは同国3部のトレファーと対戦。2-0で下し、2回戦進出を決めている。

 この試合、3トップ左で先発出場した中村敬斗は、16分に左サイドから見事なミドルシュートで先制点をあげると、22分にはカンタラピエドラからのアシストで2点目を決めた。この仕事ぶりには、地元サポーターも「ナイス!」「よくやった」「オメデトウ」といった称賛の声が寄せられた。

 前半だけで2点のリードを得たトゥベンテ。後半も有利なペースが続くが、絶好機がポストに阻まれるなどなかなか追加点は生まれないまま時間が経過する。

 中村はその後もプレーを続け、フル出場でチームの勝利に貢献。これまでに、リーグ戦3得点をあげており、カップ戦での2ゴールを加え、公式戦の記録は計5ゴールにのぼる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部 10/31(木) 5:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00066006-sdigestw-socc



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スモーリング、イタリアで覚醒中!ローマは買い取り望むも…マンUは提示額の2倍要求

スモーリング、ローマで覚醒の兆し見せるも来夏ユナイテッド復帰が既定路線か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00363613-usoccer-socc
スモーリングローマ拍手.jpg

マンチェスター・ユナイテッドからローマにレンタル移籍中の元イングランド代表DFクリス・スモーリング(29)は、現時点では来夏のユナイテッド復帰が既定路線となっているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。

今夏、ユナイテッドからレンタル料300万ユーロ(約3億6000万円)の1年間のレンタル移籍でローマへ加入したスモーリング。ユナイテッドがDF史上最高額でイングランド代表DFハリー・マグワイアを獲得し、イングランド人DFアクセル・トゥアンゼベがレンタルから復帰した影響でチーム内での序列が下がり、出場機会を求めて移籍を決断した格好となった。

そのスモーリングは今シーズン、ここまで公式戦6試合に出場し好パフォーマンスを披露している。イギリス『squawka』が伝えるところによると、9月29日に行われたセリエA第6節レッチェ戦では、100パーセントの空中戦勝率(7/7)、タックル成功率(2/2)に加え、チーム最多のボールリカバリー(10)、シュートブロック(2)、インターセプト(2)を記録するなどマン・オブ・ザ・マッチのパフォーマンスでウノゼロの勝利に貢献していた。

新たなDFリーダーとして存在感を示しているスモーリングは、以前に「クラブも幸せになれるんだったら、イタリアでの将来を真剣に考える必要がある」とコメントしており、ローマでの長期滞在を希望している。

そのため、今夏の契約に買い取りオプションが付けられていないこともあり、先日には完全移籍での買い取りを望むローマ主導の下、両クラブ間での交渉が行われたとの報道が出ていた。しかし、『スカイ・スポーツ』は現時点でスモーリングに関していかなる話し合いも行われていないと主張している。

また、イギリス『ミラー』が伝えるところによれば、ユナイテッドは“守備の国”で覚醒の兆しを見せているスモーリングのパフォーマンスを注視しており、純粋な戦力としての復帰の可能性やより高額な売却益を見込んで来夏まで交渉を先送りにしたい考えがあるようだ。

なお、ユナイテッドとスモーリングの現行契約は2022年夏までとなっており、ローマで覚醒の兆しを見せているスモーリングだが、今後の去就に関しては自身のパフォーマンスや今後のクラブの成績次第といったところか。

ローマはイングランド代表DFの完全移籍望むが…マンUは提示額の2倍を要求か?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00345529-footballc-socc


マンチェスター・ユナイテッドからの期限付き移籍で加入している29歳のイングランド代表DFクリス・スモーリングについて、ローマが完全移籍での獲得に向けたオファーを提示したようだ。10月31日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

 同メディアによると、両クラブの代表者が会談し、スモーリングの契約について話し合ったという。ローマ側は1000万ユーロ(約10億4000万円)での完全移籍を望んでいるが、ユナイテッド側は2000万ユーロ(約20億7000万円)を要求しているようだ。

 今夏、ユナイテッドからのレンタル移籍でローマに加入したスモーリング。今季は公式戦7試合に出場し1得点決めている。このまま取引が成立しなければ、2020年6月にはレンタル元のユナイテッドに復帰することになる。果たして、ローマは完全移籍で獲得することは出来るのだろうか。

† Red Devils Manchester United 1401 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572170277/
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ドルトムント、F・トーレス(19)の獲得に興味

【サッカー】ドルトムント、スペインの新星F・トーレスに興味
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572536376/
フェラントーレス.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/01(金) 00:39:36.18 ID:k4Yi5WW99.net

 ドルトムントがバレンシアのU−19スペイン代表MFフェラン・トーレスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『マルカ』が30日に伝えている。

 同メディアによるとドルトムントは、流出が囁かれているイングランド代表FWジェイドン・サンチョの後釜候補として同選手を捉えている模様。これまでにも継続的に調査を行っており、リーガ・エスパニョーラ第10節セビージャ戦にはスカウトを現地へ派遣して視察を行っていたようだ。フェラン・トーレスはバレンシアと2021年までの契約を締結しており、来夏の移籍市場が開かれるタイミングでは契約が残り1年となることから移籍金が割安となる可能性もあるようだ。

 19歳のフェラン・トーレスは2017年12月にリーグ戦デビューを飾り、2年目の昨シーズンはリーガ・エスパニョーラで24試合に出場。今シーズンはここまで全10試合に出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00994271-soccerk-socc




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リネカー氏、VARについて「スクリーンに出すべき。レフェリーの会話もピッチと映像で聞こえるようにすべき」

【サッカー】<リネカー>VARの“使い方”に苦言「スクリーンに出すべきだしレフェリーの会話もピッチと映像で聞こえるようにするべき」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572506751/
リネカースカイ.jpg
1: Egg ★ 2019/10/31(木) 16:25:51.67 ID:ox7wJBPm9.net

プレミアリーグでは現地時間25〜27日にかけて第10節の試合が行われ、今季から正式導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)により、4つのPKとレッドカードが出された。リーグ開幕から第9節までの計90試合ではVARによるPKや退場は一つも出なかったにもかかわらず、ここに来て急増したのを受け、かつて名古屋グランパスエイト(現名古屋グランパス)でプレーした元イングランド代表FWギャリー・リネカー氏が同システムの使い方に苦言を呈している。英公共放送「BBC」が伝えた。

 リーグ第10節では、まず25日のサウサンプトン対レスター戦(0-9)でサウサンプトンの元イングランド代表DFライアン・バートランドが一発退場に。翌26日のブライトン対エバートン戦(3-2)では、19歳FWアーロン・コノリーへのファウルでブライトンにPKが与えられた。しかし、この両場面でレフェリーは直接ファウルの瞬間を見てはいなかった。

 そして、27日には計3つのPKが生まれたのだが、そのうち2回はノリッジ対マンチェスター・ユナイテッド戦(1-3)でのもの。ところが、このうち1回目のPKについては、いずれのクラブの指揮官も納得のいかない判定だった。

 前半25分、ペナルティーアーク付近でパスを受けたユナイテッドFWダニエル・ジェームズは、そのままエリア内に侵入。しかしジェームズは、左からスライディングでブロックを試みた相手DFベン・ゴッドフリーと交差して倒れた。主審のスチュアート・アトウェル氏はその瞬間にはPK判定としなかったのだが、その後にスローインでプレーが止まり、2分遅れでVARがPKの判定を下した。なお、キッカーのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードは、このPKに失敗している。

「スクリーンに出すべきだし、会話も聞こえるようにするべき」

試合後、ユナイテッドのオレ・グンナー・スールシャール監督は「BBC」のインタビューで、「1回目のPKには同意できない」とコメント。「VARはサポートするためにあるが、あの1回目のPKのように時間がかかれば、(判断が)クリアではないし、明らかに間違えている。あれほど時間を必要とするならば、PKにするべきではなかったという意味だろう」と述べた。また、ノリッジのダニエル・ファルケ監督も、「あれが大きなミスだったことは、かなり明確。ダニエル・ジェームズが転んでDFの上に倒れたんだ。レフェリーが正しかった。我々はみんな人間(で間違うこともある)。しかし、それを覆したいのであれば間違いを100%確信しなければならない」と納得のいかない様子だった。

 この騒動に、レスターなどで活躍した元ウェールズ代表MFロビー・サベージ氏は英ラジオ「BBCラジオ5ライブ」で、「レフェリーが判定を変えるハードルが、以前は非常に高かったのに、今は低すぎる」との見解を示しており、「BBC」の人気記者であるロバート・ペストン氏がツイッター上でリネカー氏に対し、「VARで確認されたシーンをスタジアムのスクリーンで映すべきだ。どう思う?」と問いかけると、リネカー氏はこう答えた。

「スクリーンに出すべきだし、VARとレフェリーの会話もピッチと映像で聞こえるようにするべき。現状は無秩序で、サッカーを壊している。再考が必要だ」

 賛否両論を呼ぶVAR。肯定的な意見もあるが、その使い方に関しては人々に受け入れられるよう、今一度見直したほうがいいのかもしれない。

10/31(木) 8:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00226338-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191031-00226338-soccermzw-000-1-view.jpg




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マジョルカ、2度のPKも追い付かれオサスナと2-2ドロー!久保建英は9試合ぶり出場せず

久保建英が第2節以来の不出場…マジョルカ、オサスナと勝ち点1を分け合う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00010000-goal-socc
久保建英2019練習.jpg

31日のリーガ・エスパニョーラ第11節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのオサスナ戦を2-2のドローで終えている。MF久保建英は4試合連続でベンチスタートとなり、過去3試合とは異なって今回は出場機会もなかった。

前節、アウェーのレガネス戦を0-1で落としたマジョルカ。だがエスパニョール戦(2-0)、レアル・マドリー戦(1-0)と連勝を果たしているソン・モイシュでは、20分に先制点を獲得。ダニ・ロドリゲスがペナルティーエリア内でロベルト・トーレスに倒されてPKを獲得し、キッカーのラゴ・ジュニオールがしっかりと決め切った。

マジョルカはオサスナの反撃に遭いながらも、1点リードを維持しながら試合を折り返す。後半は速攻から幾度か決定機を迎えるも、なかなかモノにできない状況が続く。すると69分、カルドナに中盤の守備を突破を許してそのままシュートを決められ、スコアはタイに戻っている。

同点とされたマジョルカは73分にペナルティーエリア内でのロンカグリアのハンドを誘発して再度PKを奪取。サルバ・セビージャがこれを決めて再びリードを手にした。が、77分にはルベン・ガルシアのゴールも許して、再び同点に追いつかれた。

マジョルカのビセンテ・モレノ監督は、81分に最後の交代カードを切り、ストライカーのプラッツを投入。久保はベンチにとどまり、マジョルカ加入直後のためにベンチ外となった第2節レアル・ソシエダ戦以来の不出場が決定した。マジョルカは結局、勝ち越し弾を奪えぬまま試合終了のホイッスルを迎え、オサスナと勝ち点1を分け合っている。

2試合勝利のないマジョルカは、勝ち点を11までしか伸ばせず、降格圏18位セルタと勝ち点2差で17位に位置している。

【スコア】
マジョルカ 2−2 オサスナ

【得点者】
1−0 21分 ラーゴ・ジュニア(PK/マジョルカ)
1−1 69分 マルク・カルドナ(オサスナ)
2−1 75分 サルバ・セビル(PK/マジョルカ)
2−2 77分 ルベン・ガルシア(オサスナ)

【RCD】久保建英応援スレ part117【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572253319/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 05:53 | 大阪 | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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