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久保建英、メッシやベンゼマらと共に今節ベストイレブンに選出!スペイン複数紙で選出(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、今節のベストイレブンに選出! メッシやベンゼマらとともに
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573469148/
久保2019第13節02.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/11/11(月) 19:45:48.19 ID:PaMah+7J9.net

久保建英、スペイン複数メディアでベストイレブン選出! メッシやベンゼマらとともに

 リーガエスパニョーラ第13節のマジョルカ対ビジャレアル戦が現地時間10日に行われ、ホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。マジョルカの日本代表MF久保建英はこの試合での活躍により、スペイン複数メディアで今節のベストイレブンに選出されている。

 先発で出場した久保は前半10分にエリア内左サイドでの突破からマジョルカの先制点となるPKを獲得。21分にチームが2本目のPKを獲得した場面でも起点となるパスを出した。ビジャレアルに1点を返されたあと、53分にはエリア手前からの強烈な左足シュートを突き刺して待望の移籍後初ゴールを挙げ、チームの3得点全てに絡んだことになった。

 スペイン紙『マルカ』では今節のベストイレブンの中盤右サイドに久保を初選出。「見事なゴラッソで初得点。それだけではなくPKも獲得し、もうひとつのPKにも絡んだ。リーガでの彼の最高の試合になった」と評している。

 スペイン『besoccer』も久保をベストイレブンに選び、「マジョルカの攻撃陣全体に電気ショックをもたらした。輝くチャンスを最大限に活かした」とコメント。『ムンド・デポルティーボ』も久保をベストイレブンに選出している。

 ハットトリックを達成したバルセロナのFWリオネル・メッシ、2得点を挙げたレアル・マドリーのFWカリム・ベンゼマ、同じくマドリーのMFフェデリコ・バルベルデなども各メディアのベストイレブン入り。マジョルカで苦戦が続いていた久保だが、今節はようやくリーガの他のトップスターたちと並ぶ評価を受けた形となった。

フットボールチャンネル編集部 11/11(月) 19:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347238-footballc-socc



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ジェフ千葉、江尻監督の今季限りでの退任を発表(関連まとめ)

【サッカー】ジェフユナイテッド市原・千葉の江尻監督退任へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573457601/
江尻監督2019千葉.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/11/11(月) 16:33:21.54 ID:8r3Vlypu9.net

11/11(月) 16:21配信
<ジェフ千葉>江尻監督退任へ
 サッカーJ2のジェフユナイテッド市原・千葉は11日、江尻篤彦監督(52)が今季限りで退任すると発表した。クラブには残る。後任は未定。

 江尻氏は1991〜99年に市原(現市原・千葉)でプレーし、2009年途中から10年まで千葉の監督を務めた。今年3月に成績不振で解任されたフアン・エスナイデル前監督(46)の後任として、コーチから2度目の監督に就任していた。

 21位に沈んでいたチームの再建を第5節から託されたが、第40節が終了した11日時点で16位。J1昇格を逃し、来季もJ2で戦うことが決まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010000-chibatopi-socc



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U22日本代表、マリノスMF遠藤渓太と川崎MF田中碧が招集辞退…MF鈴木冬一ら3選手を追加招集

U-22日本代表、MF遠藤渓太とMF田中碧がケガで不参加…MF鈴木冬一ら3選手を追加招集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010031-goal-socc
田中碧と遠藤渓太.jpg

 日本サッカー協会(JFA)は11日、U-22日本代表選手の変更を発表した。

 JFAの発表によれば、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)とMF田中碧(川崎フロンターレ)がケガのため不参加に。代わってMF高宇洋(レノファ山口FC)とMF鈴木冬一(湘南ベルマーレ)を追加招集することが決まった。

 また、10月のブラジル遠征で退場処分を受けたことで、招集見送りが決まっていたDF町田浩樹(鹿島アントラーズ)の代わりには、DF長沼洋一(愛媛FC)が招集されることが決定している。

 U-22日本代表は17日にエディオンスタジアム広島でU-22コロンビア代表と対戦する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12408
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573394487/
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大迫勇也、豪快ゴールもVARで幻ゴールに、PK獲得も味方失敗…復帰戦初のフル出場もブレーメンは首位BMGに1-3敗戦

大迫勇也、復活のゴールは幻に…最前線で存在感も首位ボルシアMGに完敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010044-goal-socc
大迫2019第11節競り合い.jpg

PKを獲得するも得点には結びつかず
ブンデスリーガ第11節が10日にボルシア・メンヒェングラートバッハとブレーメンが対戦した。

前節、9月の負傷から復帰以降初の先発出場を飾った大迫勇也。首位との一戦でも、スタートから最前線のポジションに入った。

立ち上がり、いきなりボルシアMGのエース、マルクス・テュラムがゴールに襲いかかるが、直後にブレーメンも反撃。ゴール右からミロ・ラシツァが強烈なシュートで、ヤン・ゾマーにセーブを強いる。

しかし、ブレーメンはトップの大迫になかなかボールが収まらず、ペースはボルシアMGに。右サイドのパトリック・ヘアマンを起点に攻め立てていくと、20分にはFKからラミ・ベンセバイニが合わせ、流れ通りの先制点を奪う。ベンセバイニにとって嬉しい加入後初ゴールとなった。

さらにわずか1分後、テュラムが後方のフィードに抜け出す。GKが飛び出すも、テュラムの頭に当たったボールをヘアマンがダイレクトで無人のゴールに押し込み、あっという間にリードは2点に広がる。

28分には、ブレーメンがカウンターから最後は大迫が見事にネットを揺らすが、VARで直前にファウルがあったとして取り消しに。

それでも、大迫は徐々に調子を上げ、ポストプレーからスルーパスで、ラシツァにチャンスを供給。しかし、ゾマーが立ちはだかる。直後にも左サイドのクロスからマクシミリアン・エッゲシュタインがダイビングヘッドで合わせるが、これもゾマーが見事にストップ。ブレーメンは1点が遠い。

後半開始早々、ブレーメンが続けてコーナーキックを獲得するなど、流れを呼び込むと、またも大迫が中心に。ロングフィードを巧みなトラップでコントロールし、ペナルティエリア内で混戦となると、大迫が相手DFに足を踏まれ、VARの末にPKを獲得。これをデイヴィ・クラーセンが狙うが、またもゾマーがセーブ。ブレーメンの前に鬼神のごとく立ちはだかる。

PKストップから再び流れはボルシアMGに傾くと、59分にヘアマンがカウンターからドッペルパックで追加点。3-0と勝負を決定づける。

その後はブレーメンが攻撃的なカードを切り、ボルシアMGのベンセバイニが退場となる。ブレーメンは終了間際にレオナルド・ビッテンコートが1点を返し、3-1で終了した。3ポイントを積み上げたボルシアMGは首位をキープ。2位との勝ち点差を4とした。一方のブレーメンは、リーグ戦では7試合勝利から遠ざかっている。

大迫勇也 82
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567605731/
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マンU、マルシャル2アシストなどブライトンに3-1快勝!2試合ぶり白星で今季4勝目

マルシャル2Aなど前線が躍動!3発快勝のマンU、12戦終えて今季4勝目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-43473806-gekisaka-socc
マルシャルとラッシュフォード2019第12節.jpg

[11.10 プレミア第12節 マンチェスター・U 3-1 ブライトン]

 プレミアリーグ第12節が10日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームでブライトンを3-1で下した。

 プレミアで今季3勝にとどまっているユナイテッドは、7日に行われたヨーロッパリーグ(EL)のパルチザン戦から5人を変更。DFハリー・マグワイアやFWアントニー・マルシャル、FWマーカス・ラッシュフォードらは引き続き先発となった。

 ユナイテッドは立ち上がりからラッシュフォードがドリブルシュートを放つなど、果敢にゴールに迫る。すると、前半17分にMFアンドレアス・ペレイラがドリブルで攻め上がり、PA左でこぼれ球を回収したマルシャルがマイナスに折り返し、A・ペレイラが左足を振り抜く。これがMFデール・スティーブンスに当たってゴール左に吸い込まれ、先制に成功した。

 さらにユナイテッドは前半19分、右サイドのFKからMFフレッジがクロスを送り、マグワイアが競ってこぼれたボールをMFスコット・マクトミネイが押し込んで追加点。マグワイアのハンドの疑いでビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入したが、得点は認められた。なお、プレミア公式によると、MFデイビ・プレパーのオウンゴールと記録されている。

 ラッシュフォード、MFダニエル・ジェームズの両翼が縦への仕掛けで違いをみせるユナイテッドは、後半も果敢にシュートを放つが3点目を挙げることができない。すると、後半19分にセットプレーから1点を返されてしまう。ブライトンは左CKからMFパスカル・グロスが上げたクロスをDFルイス・ダンクがヘディングシュートを叩き込み、1-2と1点差とした。

 だが、直後にユナイテッドが追加点を挙げる。後半21分、センターサークル内でA・ペレイラがボールを奪い、フレッジが前線へスルーパス。これに反応したマルシャルはシュートを打てなかったが、PA左から後方に落としたボールをラッシュフォードが右足シュート。ゴール左のクロスバー下をかすめながらゴールネットを揺らし、3-1とした。

 攻撃の手を緩めず攻め込むユナイテッドは後半23分にも決定機。カウンターからジェームズが緩急つけたドリブルでPA右に進入し、中央へ折り返すと、フリーで待っていたラッシュフォードが右足で合わせる。しかし、ゴール左に外してしまい、頭を抱える。27分にはDF
ブランドン・ウィリアムズ、ジェームズと立て続けに惜しいシュートを打ち込むが、ともにGKマシュー・ライアンの好セーブに阻まれた。

 結局、試合は3-1でユナイテッドが勝利。2試合ぶりの白星で今季プレミア4勝目とした。

† Red Devils Manchester United 1404 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1573383590/
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レアル、ベンゼマ2ゴール・若手バルベルデ躍動し乾フル出場のエイバルに4-0大勝!(関連まとめ)

レアル、乾貴士フル出場のエイバルに4発大勝…ベンゼマが2ゴールの活躍
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00996825-soccerk-socc
ベンゼマ2019第13節ゴール.jpg

 リーガ・エスパニョーラ第13節が9日に行われ、エイバルとレアル・マドリードが対戦した。エイバルのMF乾貴士は先発フル出場を果たしている。

 試合は17分、ルカ・モドリッチがペナルティエリア中央からシュートを放つと、エイバルDFがブロック。ボールは左に流れると、カリム・ベンゼマがゴール右に流し込み、レアル・マドリードが敵地で先制に成功した。

 レアル・マドリードは19分、エデン・アザールがボックス内で倒されてPKを獲得。キッカーのセルヒオ・ラモスは冷静にゴール左に決めて、レアル・マドリードは2点目を奪った。

 さらに27分、アザールが左サイドから右サイドのルーカス・バスケスに展開すると、バスケスが倒されてレアル・マドリードが再びPKを獲得。このチャンスでベンゼマがゴール左に流し込み、レアル・マドリードが点差を広げた。

 37分、ホセ・アンヘルから乾貴士にパスが通ると、乾はエリア左に侵入。乾は右足を振り抜きシュートを放つが、ダニエル・カルバハルのブロックにより、ボールは枠外右にそれた。前半をレアル・マドリードが3−0とリードする形で折り返した。

 すると61分、モドリッチが右サイドでボールを受けると、ペナルティーアークでフリーになっていたフェデ・バルベルデに折り返す。バルベルデはワンタッチでシュートを放つと、ゴール右に突き刺さり、レアル・マドリードは4−0とした。

 このままスコアは動かず、レアル・マドリードがエイバルに敵地で4−0と勝利を収めた。次節、エイバルはホームでアラベスと、レアル・マドリードはホームでレアル・ソシエダと対戦する。

【スコア】
エイバル 0−4 レアル・マドリード

【得点者】
17分 0−1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
20分 0−2 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード/PK)
29分 0−3 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/PK)
61分 0−4 フェデ・バルベルデ(レアル・マドリード)

【スターティングメンバー】
■エイバル(4−4−2)
ドミトロヴィッチ;デ・ブラシス、アルビージャ、ビガス、J・アンヘル;オレジャーナ(65分 レオン)、P・ディオプ(82分 エクスポジト)、エスカランテ、乾貴士; K・ガルシア(82分 シャルレス)、S・エンリク

■レアル・マドリード(4−3−3)
クルトワ;カルバハル、ラモス、ヴァラン、メンディ;モドリッチ、カゼミーロ、バルベルデ(72分 イスコ);L・バスケス(81分 ディアス)、ベンゼマ、アザール(72分 ヴィニシウス)

◆◇El Blanco Real Madrid 1039◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572716233/
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久保建英、マジョルカ・モレノ監督が絶賛「素晴らしい。至高の選手になる」「心の平穏さえ与えられれば、もっと成長するはず」

【サッカー】<マジョルカ監督>ビジャレアル戦活躍の久保建英を称賛!「彼は素晴らしい。至高の選手になる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573430107/
久保2019第13節ゴール03.jpg
1: Egg ★ 2019/11/11(月) 08:55:07.44 ID:efrrJ9+T9.net

10日のリーガ・エスパニョーラ第13節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのビジャレアル戦に3-1で勝利した。ビセンテ・モレノ監督は試合後、この試合で大活躍を見せたMF久保建英を称賛している。

マジョルカで思うように活躍できていなかった久保が、ついに世界から期待される才能の片鱗を示した。2試合連続スタメンで4-2-3-1の右ウイングとしてプレーした日本代表MFは11分、鋭い突破でDF2選手の間を割ると、イボーラに倒されてPKを獲得。ラゴ・ジュニオールがこのPKを確実に決め、マジョルカの先制に貢献した。そして2-1で迎えた53分にはペナルティアーク左手前からボールを受けて左足を振り抜き、リーガ初ゴールを記録している。

まさにこの勝利の立役者となった久保だが、モレノ監督もその才能を称賛。しかしながら、まだ18歳の同選手が焦りを感じることなくプレーする必要性を説いている。

「レギュラーとして出場した久保とともに、初めて勝利した試合となった。彼は素晴らしい選手で、至高の存在になるだろう。ただ彼には落ち着きを保ちながら、成長を続けてほしい。今日は攻撃にもっと関与していたし、守備も継続的に取り組んでいた。素晴らしいプレーを見せたよ」

「(久保が決めた3点目は)とても大切だった。が、2点差というのが危険な点差であることも事実だった。しかし、あのゴールが私たちに落ち着きを与え、そのために良い形で終盤を戦うことができたんだ」

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191111-00010013-goal-000-1-view.jpg

11/11(月) 8:28配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010013-goal-socc


マジョルカ監督「〇〇さえ与えられれば、久保はもっと成長するはずだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-43473830-gekisaka-socc

[11.10 リーガ・エスパニョーラ第13節 マジョルカ3-1ビジャレアル]

 マジョルカのビンセンテ・モレノ監督が、リーガ初ゴールを決めたFW久保建英を称賛している。『マルカ』が試合後のコメントを伝えた。

 久保は10日にホームで行ったビジャレアル戦に先発。そして後半8分に左足で強烈な弾道のシュートを放って、勝利を決定づける得点を奪った。

 久保についてモレノ監督は「彼はすばらしい選手で、これからさらに良くなるだろう」と語っている。

「久保をストライカーとして用いて勝った初めての試合だ。彼はすばらしい選手で、これからさらに良くなるだろう。心の平穏さえ与えられれば、彼はもっと成長するはずだ」

「彼はこれまでも貢献してきたし、攻撃面でも守備面でも、コンスタントに成果を出している。すばらしい試合をしてくれた」

「勝つのは非常に難しかった。なぜなら対戦相手のクオリティが高かったからだ。だからこそこの勝利を喜ばなければならない」
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:47 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横浜F・マリノス、ポステコグルー監督との契約延長を発表!2年目の今季は優勝争い(関連まとめ)

マリノス、ポステコグルー監督との契約延長を発表。2年目の今季は優勝争い!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347138-footballc-socc
ポステコグルー2019マリノス試合後.jpg

 J1の横浜F・マリノスは11日、アンジェ・ポステコグルー監督との2020シーズンの契約延長が決定したことを発表した。

 ギリシャ出身のオーストラリア国籍であるポステコグルー監督は、オーストラリアのクラブや同国代表チームの指揮を執ったあと、2018シーズンから横浜FMの監督に就任。1年目の昨季は爆発的な攻撃力を発揮しながらも安定感を欠き、残留争いに巻き込まれての12位に終わった。

 だが今季はリーグ最多得点を誇る攻撃力を維持しつつ失点は減少。3試合を残した時点で首位と1ポイント差の2位につけ、優勝争いに加わっている。ポステコグルー監督自身も5月と10月に2回のJ1月間最優秀監督に選出された。

 最近8試合で7勝1分けと好調な戦いを続けている横浜FMは、松本山雅FC戦、川崎フロンターレ戦に続いて最終的では現在首位に立つFC東京との直接対決を迎える。15年ぶりのリーグ優勝を飾ることはできるだろうか。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12408
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573394487/
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久保建英、スペイン紙が絶賛「なんというミサイルだ」両チームで単独最高点も(関連まとめ)

【サッカー】「なんというミサイルだ!」久保建英の“弾丸ミドル”をスペイン紙絶賛「素晴らしい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573396282/
久保2019第13節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/10(日) 23:31:22.51 ID:JqgFyETp9.net

ビジャレアル戦で待望のリーガ初ゴール 相手GKに「できることは何もなかった」
 マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間10日、リーガ・エスパニョーラ第13節のビジャレアル戦に2試合連続で先発出場し、後半8分に得意の左足で強烈なミドルシュートを決めた。待望の移籍後初ゴールをスペイン紙「マルカ」も「ミサイル」と称して、歓喜の瞬間を速報した。

 この日の久保はビジャレアルを相手に序盤から積極的なプレーを見せ、前半13分には左サイドを突破し鋭いフェイントでペナルティーエリアに侵入すると、相手選手に倒されてPKを獲得。さらに同22分には右サイドでの華麗なヒールパスから2本目のPK奪取を演出し、マジョルカは2点のリードをもって前半を折り返した。

 後半4分に1点を返されるも、2-1で迎えた同8分、待望の瞬間が訪れる。ペナルティーエリア手前でボールを受けた久保が鋭いボディフェイントでシュートコースを生み出すと、そのまま左足を一閃。ゴール右隅に強烈な一撃を突き刺した。FW大久保嘉人、MF家長昭博に続き、マジョルカでゴールを記録した史上3人目の日本人選手となった。

 スペイン紙「マルカ」電子版の試合速報では、移籍後初ゴールを含む3得点に絡んだ久保が称賛されている。

「素晴らしいゴール。(ビデオゲームの)FIFAではない。この日本人にとってマジョルカのユニフォームで初ゴールだ。タケ・クボにとってなんて素晴らしい試合だ! なんというミサイルだ! 彼はエリアの外からシュートを決めた。(ビジャレアルGK)アセンホにできることは何もなかった」

 マジョルカは久保の活躍もあって3-1でビジャレアルを下し、4試合ぶりの白星。久保の鮮やかな一撃が勝利に花を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00228297-soccermzw-socc

久保建英の活躍をスペインメディア絶賛。主要紙が“満点評価”で単独最高点
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347112-footballc-socc

リーガエスパニョーラ第13節のマジョルカ対ビジャレアル戦が現地時間10日に行われ、ホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。マジョルカのMF久保建英の活躍ぶりはスペインメディアでも絶賛されている。

 2試合連続の先発で出場した久保は前半10分、左CKを蹴ったあと跳ね返されたボールを拾ってエリア内でドリブル突破を仕掛け、マジョルカの先制点となるPKを獲得。21分にもマジョルカが2本目のPKを獲得するプレーに絡んだ。

 後半に入ってビジャレアルに1点を返されたあと、53分にはついに待望の瞬間が訪れた。ペナルティーエリア手前で左サイドからの横パスを受けると、左足の強烈なシュートをゴール右隅に突き刺す。移籍後初ゴールを挙げた久保の活躍もあり、マジョルカは4試合ぶりの白星を挙げた。

 スペインメディアではこの試合の勝利の立役者として久保を絶賛。『マルカ』紙、『アス』紙ではどちらも0から3までの4段階評価で「3」の満点評価をつけ、この試合の単独最高点としている。

『アス』電子版は試合の動画に添えて、「久保にとってキャリアの転換点となる試合。ビジャレアル相手にショー」とタイトルをつけた。「マジョルカでのベストゲームのひとつ。2つのPKの場面で2つの魔法のようなプレーを見せ、スペクタクルな左足弾でリーガ初ゴールを挙げた」と称えている。

 オサスナ戦では移籍後初の不出場、先発復帰したバジャドリー戦でも低調な試合に終わるなど、苦しい時期を過ごしていた久保。停滞を打破するパフォーマンスを披露したこの試合は大きな転機となりそうだ。
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香川真司、先発復帰し好機演出もゴールならず サラゴサはグティ監督率いるアルメリアと1-1ドロー

香川真司、先発復帰で好機作るもノーゴール。サラゴサは1-1ドローで連勝ならず
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347033-footballc-socc
香川サラゴサドリブル.jpg

【アルメリア 1-1 サラゴサ セグンダ・ディビシオン第15節】

 セグンダ・ディビシオン第15節、アルメリア対サラゴサが現地時間10日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。

 前節を欠場したサラゴサに所属するMF香川真司は、トップ下で先発復帰。ゴールに向かう積極的な姿勢を見せた。

 先制したのはアルメリア。45分、ペナルティエリア手前の右でFKを得ると、ヌニェスが合わせゴールに突き刺した。

 1点の欲しいサラゴサは香川がチャンスを作る。52分、味方のロングボールに反応した香川が、ディフェンスラインの裏に抜け出しフリーに。GKよりも先に触り、GKの後方にボールが流れ香川もボールを追うが、間に合わず。相手にクリアされた。

 するとサラゴサが同点に追いつく。65分、グティの浮き球のパスに抜け出したリナレスがGKとの1対1を制し、ゴールネットを揺らした。香川は87分にサンチェスとの交代を命じられた。

 試合はこのまま終了し、1-1のドローに終わった。サラゴサは連勝を逃してしまった。

【得点者】
45分 1-0 ヌニェス(アルメリア)
65分 1-1 リナレス(サラゴサ)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part55
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572604064/
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リバプール、王者マンCとの大一番に3-1快勝!無敗継続で首位独走!ハンドの物議も(関連まとめ)

天王山はリバプールに軍配! 2位との勝ち点差8で独走態勢に《プレミアリーグ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00364244-usoccer-socc
サラー2019第12節ゴール.jpg

プレミアリーグ第12節、リバプールvsマンチェスター・シティが10日にアンフィールドで行われ、3-1でリバプールが勝利した。

今季ここまで10勝1分けのロケットスタートを飾り首位を快走するリバプール(勝ち点31)。前節のアストン・ビラ戦では85分過ぎまで0-1のビハインドを背負った中、85分のロバートソンのゴールと、ラストプレーでのマネのゴールで逆転勝利を収めた。

シティ(勝ち点25)もまた、前節のサウサンプトン戦ではリバプール同様に先制を許す苦しい展開となったが、ウォーカーの1ゴール1アシストの活躍もあって最終的に2-1のスコアで逆転勝利。首位チームと勝ち点差6を維持して敵地での大一番に臨むことになった。

互いにチャンピオンズリーグを戦った中で、ヘンクに勝利したリバプールはそこからスタメンを5人変更。対するシティは、守護神エデルソンの負傷交代に、控えGKブラーボの一発退場によってウォーカーが急造GKを務めたが、何とかアタランタ相手に勝ち点1を持ち帰った。そして、スタメン変更は6人。ゴールマウスにはブラーボが立ったほか、右太ももを痛めていたロドリが復帰した。

フォーメーションは互いに[4-3-3]のミラーゲーム。まずはシティが右サイドから攻略を試みるが、幾度かのセットプレーのチャンスはシュートに繋げられなかった。そんな中、リバプールゴール前の混戦の中でアーノルドの腕にボールが当たり、シティの選手は一斉にハンドを主張。が、主審がこれを流すとリバプールのカウンターが始まる。

6分、マネが左サイドを持ち上がってクロスを供給。跳ね返されたボールがファビーニョに渡ると、ボックス手前左から強烈なミドルシュートを叩き込んで先制点をもたらした。

一転して出鼻を挫かれたシティは9分、左サイドからのデ・ブライネのFKをスターリングが合わせるも惜しくも枠の外。その後にもデ・ブライネがFKからチャンスメイクするが、ゴールに繋げることは出来なかった。

早めに同点にしようと前がかりになるシティを逆手に取り、リバプールは13分に再びカウンターを仕掛ける。サイドチェンジからボールを持った左のロバートソンは、ゴール前に人が集まる前にアーリークロスを選択。これに対し右から走り込んだサラーがワンバウンドしたところを巧みに頭で流し込んで、リードを2点に広げた。

予想外の展開となってしまったシティ。25分にアグエロが股抜きで相手を躱しシュートに持ち込むも、GKアリソンのファインセーブに遭う。29分のアンヘリーニョのシュートは、相手に当たったのち右ポストを弾いた。

その後は両チームのセンターFWにチャンスが訪れる。38分、GKアリソンが正確なフィードでアーノルドに繋げたリバプールは、そのアーノルドのドリブル突破から最後はフィルミノがシュートを放つもGKブラーボの正面に。シティは42分にカウンターからアグエロがシュート。ボックス左から左足で狙ったが、僅かに右に外れた。

互いに交代無しで始まった後半戦、前半同様に立ち上がり6分にスコアが動く。右サイドでボールを持ったヘンダーソンが縦に突破しクロスを送ると、ファーサイドから飛び込んだマネがダイビングヘッドで押し込み、リバプールが3点目を追加した。

さらなる窮地に立たされたシティ。53分にスターリングがボックス中央から放ったシュートは、ロブレンの決死のブロックに遭い枠の外へ。65分にはボックス左に侵攻したスターリングが競り合いで倒れる場面があったが、主審の笛は鳴らなかった。

シティは71分にアグエロを下げてジェズスを投入。すると迎えた78分、ジェズスも関わりながら左から攻撃を仕掛けると、アンヘリーニョのクロスをファーサイドのベルナルド・シウバが決めて1点を返すことに成功する。

ここからシティの勢いが増し、80分にはデ・ブライネとのワンツーでスターリングがゴール前に抜け出しビッグチャンスに。しかし、マイナスの折り返しは誰にも合わず。83分には、ボックス左に侵入したスターリングがボックス左から上げたクロスがアーノルドの手に当たるも、主審はここでも笛を吹かず。グアルディオラ監督は2本の指を立てて猛抗議。

最後に若干の荒れ模様となったが試合はここで終了。3-1で完勝したリバプールが2位との勝ち点差を「8」に伸ばし、独走態勢に拍車をかけている。

■試合結果
リヴァプール 3-1 マンチェスター・C

■得点者
リヴァプール:ファビーニョ(6分)、サラー(13分)、マネ(51分)
マンチェスター・C:ベルナルド・シウバ(78分)

BLUEMOON マンチェスターシティ 352cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1573406027/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 04:06 | 大阪 | Comment(58) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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