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日本、キルギスに2-0勝利!南野拓実が先制PK弾で5戦連続ゴール「最低限の結果は出せた」まとめその2(関連まとめ)

代表戦5試合連発の南野拓実、大事な先制PK弾は「決めてやろうという気持ちで」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00998343-soccerk-socc
南野2019キルギス戦PKゴール02.jpg

 日本代表は14日、2022 FIFAワールドカップ カタール・アジア2次予選でキルギス代表と対戦し、2−0で勝利を収めた。

 先制ゴールとなるPKを獲得し、自らキッカーを務めた南野拓実(ザルツブルク)は、「スペースにボールが来そうな感じがあったのでPKにできてよかったです。決めてやろうという気持ちでした」と得点シーンを振り返った。

 これでアジア2次予選は開幕から無傷の4連勝で首位をキープ。この日の試合では苦戦を強いられたが、南野は「最低限の結果は出せたと思いますし、今日もアウェイで難しい試合でしたけど、勝ててよかったです」と勝ち点3獲得を喜んだ。

セレッソ大阪(1494)@8年ぶり?知らねぇなあ!
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573287993/
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日本、南野5戦連続ゴールと原口絶妙FK弾でキルギスに2-0勝利!GK権田がビッグセーブ連発 W杯アジア2次予選第4節 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、2−0でキルギスに勝利! 南野拓実の代表史上初4戦連続弾+原口元気の直接FK弾
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573736846/
南野2019キルギス戦PKゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 22:07:26.27 ID:N3UR3IeU9.net

2019/11/14(木) 20:15キックオフ
ドレン オムルザコフ スタジアム

2022年カタールワールドカップ
アジア2次予選

日本 vs キルギス

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019111401


151: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 22:10:44.32 ID:N3UR3IeU9.net

>>1
11/14(木) 22:08配信
ゲキサカ

変則キルギスに大苦戦も…“新ユニ”森保JがW杯予選無傷の4連勝、5戦連発南野は大記録樹立!


[11.14 W杯アジア2次予選 日本2-0キルギス ドレンオムルザコフ]

 日本代表は14日、カタールW杯アジア2次予選の第4戦を行い、キルギス代表に2-0で勝利した。荒れたピッチの影響もあり苦しい展開が続いたが、MF南野拓実(ザルツブルク)が歴代5人目となる国際Aマッチ5試合連連続、史上初のW杯予選開幕4試合連続のゴールで先制点をマーク。日本は予選4連勝で首位独走状態を保った。

 発表されたばかりの新ユニフォームで臨んだ一戦。森保一監督は10月15日の予選第3戦タジキスタン戦から先発4人を入れ替えた。

 GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF遠藤航(シュツットガルト)が務め、2列目は右からMF伊東純也(ゲンク)、南野、MF原口元気(ハノーファー)。1トップにはFW永井謙佑(FC東京)が入った。

 試合は3-3-3-1の変則システムを繰り出してきたキルギスが一気に主導権を握った。日本ダブルボランチの前と背後に技術の高い選手を置き、中盤に密集を作ると、1トップのFWミルラン・ムルザエフが最終ラインのサイド裏にフリーラン。このような形から立て続けにチャンスを作り、前半9分にはゴール前の波状攻撃で決定機をつくった。

 なんとか攻めたい日本は前半14分、永井の背後へのスプリントから右サイドにボールが渡り、伊東のクロスに南野が合わせたが、ヘディングシュートは大きく枠外。その後も勢いを失わないキルギスは18分、最終的にはオフサイドに終わったが、ゴール正面のFKから権田を強襲するシュートを放った。

 日本は直後の前半19分、遠藤の縦パスに南野が抜け出すも、フリーで放った右足シュートはGKがビッグセーブ。布陣上の優位性を活かすキルギスはその後もチャンスを連発し、31分には遠藤を抜き去ったMFグルジギト・アリクロフの折り返しにMFアリマルドン・シュクロフが合わせ、日本は権田のビッグセーブに救われた。

 それでも前半40分、日本は遠藤の縦パスを伊東がフリックすると、抜け出した南野が相手GKに倒されてPKを獲得。これを南野が右に決め、劣勢の中で大きな先制点を奪った。南野は歴代4人目のAマッチ5試合連発、史上初のW杯予選開幕4戦連発となった。43分、柴崎のFKに合わせた酒井のヘッドは枠を外れたが、前半を1点リードで終えた。

 後半最初のチャンスもキルギス。1分、アリクロフが切れ味鋭いドリブルで植田を抜き去り、クロスを吉田に当ててCKにつなげた。日本は2分、中盤で遠藤のインターセプトから数的優位の攻撃を見せたが、スルーパスに反応した永井のトラップが左に流れ、ループシュートは相手DFにクリアされた。

 焦りの見えてきたキルギスに対し、徐々に主導権を奪っていく日本。後半8分には柴崎と遠藤が連係したボール奪取から、遠藤がドリブルで前に運ぶとゴール正面でFKを獲得する。キッカーは原口。ゴール左隅に縦回転で落ちるボールを蹴り込み、リードを2点に広げた。原口は昨年11月のキルギス戦に続き、同対戦2試合連続での直接FKゴールとなった。

 それでも諦めないキルギスは後半13分、シンプルなハイボール攻撃からムルザエフが決定機を導くも、シュートは権田の正面。それでもサイドを効果的に使った攻撃から優勢を保ち、24分には再びムルザエフが振り向きざまのシュートを放ち、日本はまたも権田のスーパーセーブに救われた。

 キルギスは選手交代でシステムを3-4-2-1にしてくる中、日本は後半32分に遠藤と伊東に代えてMF山口蛍(神戸)とMF中島翔哉(ポルト)を投入。中島は左サイドに入り、原口が右サイドに回った。その後も劣勢が続き、41分には永井を下げてFW鈴木武蔵(札幌)を起用。そのままなんとか試合を締め切り、無失点のまま4連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473972-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggiyZ.2_4q561FE6DRp.3Xcw---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20191114-43473972-gekisaka-000-1-view.jpg



※一部追記編集し直しました
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札幌ジェイ、那須川天心と初対面!キックボクシングを観戦し「すごく強かった」

【サッカー】札幌ジェイ「強かった」那須川天心との初対面明かす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573683112/
ジェイと那須天心.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/14(木) 07:11:52.20 ID:vEniiPCO9.net

北海道コンサドーレ札幌は13日、札幌・宮の沢で4日ぶりに練習を再開した。
FWジェイ(37)は、10日にキックボクシングを観戦し、RIZE世界フェザー級王者の那須川天心(21)と初対面したことを明かした。

「すごく楽しかった。彼は他の選手と比べてすごく強かった。相当自信を持っている。 『頑張って』と言ったら彼も同じようなことを言ってくれた」。 キックと総合で38戦無敗(メイウェザー戦はエキシビション)の神童からパワーをもらった様子だ。

次節23日ホーム・ジュビロ磐田戦までは日数がある。 FW鈴木ら代表選手が不在での練習になるが、最年長は「少しだけ空いて良かった。 残りの選手で毎日頑張らないと。最近失点が多いので守備の練習が必要」と、立て直す期間にする。
今季は残り3試合。「勝ち点3を取らないといけない」と、那須川のように勝ち続けるつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-11130622-nksports-socc
11/13(水) 18:14配信

https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/201911130000622-w500_0.jpg
RIZE世界フェザー級王者の那須川(中央)と札幌FWジェイ。左はビッソル通訳(ビッソル通訳提供)




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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:16 | 大阪 ☁ | Comment(3) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、キルギス戦スタメン発表!原口元気・伊東純也が先発!中島翔哉はベンチスタート(関連まとめ)

【サッカー】日本代表スタメン発表 中島翔哉ベンチスタートで原口元気が先発! 久保建英、堂安律ら不在の右サイドは伊東純也を起用へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573725960/
日本代表モンゴル戦試合前.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 19:06:00.29 ID:N3UR3IeU9.net

フットボールチャンネル
11/14(木) 19:03配信
【日本代表スタメン発表】中島翔哉ベンチスタートで原口元気が先発! 久保建英、堂安律ら不在の右サイドは伊東純也を起用へ
 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4戦・キルギス代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

【写真で見る】一番かっこいいのは…? 日本代表歴代ユニフォーム一覧

▽GK
12 権田修一

▽DF
5 長友佑都
22 吉田麻也
19 酒井宏樹
2 植田直通

▽MF
6 遠藤航
7 柴崎岳
8 原口元気
9 南野拓実
14 伊東純也

▽FW
11 永井謙佑

 アジア2次予選の第4戦目を迎える森保ジャパン。相手はグループリーグ2位につけるキルギス代表だ。日本代表よりは力で劣っているとはいえ、アウェイでの一戦ということもあり、当然ながら油断は禁物である。

 スタメンには南野拓実や長友佑都、酒井宏樹らが順当に名を連ねている。中島翔哉はベンチスタートで原口元気が先発入り。また、堂安律や久保建英らが不在の右サイドハーフには伊東純也が起用されるようで、1トップには永井謙佑が入るようだ。キャプテンは吉田麻也が務める。

 今日のキルギス戦で勝利を収めることができれば、2次予選突破の確率はグッと高まる。敵地でしっかりと勝ち点3を持ち帰りたいところだが、果たして森保ジャパンはどのようなパフォーマンスを見せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00337834-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00337834-footballc-000-15-view.jpg



※一部追記しました
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U22日本代表、広島との練習試合で0-1敗戦 久保は途中出場、堂安は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】<U-22日本代表>練習試合でサンフレッチェ広島に完封負け…久保は途中出場、堂安は出場なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573716085/
食野2019U-22広島戦.jpg
1: Egg ★ 2019/11/14(木) 16:21:25.13 ID:pLnw/ovH9.net

[11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]

 U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。

 U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。

 序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。

 しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。

 前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。

 0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。

 スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。

 1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。

 後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した

11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-43473954-gekisaka-000-4-view.jpg



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アーセナル前監督ベンゲル氏、FIFAの要職に就任(関連まとめ)

【サッカー】ベンゲル氏がFIFAへ アーセナル元監督
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573688278/
ベンゲル2019イベント笑顔.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/14(木) 08:37:58.38 ID:vEniiPCO9.net

国際サッカー連盟(FIFA)は13日、2季前までアーセナル(イングランド)の監督を22シーズン務めたベンゲル氏が
国際的な普及を促進するグローバル・デベロップメント部門のトップに就くと発表した。
70歳の同氏はFIFA技術研究グループ長と、競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員会メンバーも務める。(ロンドン共同)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000018-kyodonews-socc
11/14(木) 8:34配信




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アスプリージャ、ヒットマンからの殺害申し出を阻止!乱闘騒ぎのチラベルトの命救う

【サッカー】アスプリージャが過去に乱闘のチラベルトの命救う! ヒットマンからの殺害申し出を阻止
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573645472/
アスプリージャ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:44:32.93 ID:Rne7VVq89.net

かつてパルマやニューカッスルで活躍した元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリージャ氏が、現役時代にピッチ上で乱闘騒ぎを起こした元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏の命を水際で救っていたことを明かした。『ESPN』が伝えている。

アスプリージャ氏は12日、コロンビアのテレビ局『TelePacifico』のドキュメンタリー番組に出演した際、1998年フランス・ワールドカップ(W杯)南米予選のパラグアイ代表戦で起こしたチラベルト氏との乱闘騒ぎを回想。 その乱闘騒ぎの後に、コロンビアのヒットマンからチラベルト氏の殺害の申し出を受け取っていたという、衝撃の事実を明かした。

アスプリージャ氏によると、2004年に国内の麻薬関連の銃撃戦で死亡したヒットマンは、前述の試合後にチラベルト氏の行動に怒りを見せたのか、アスプリージャ氏の滞在していたホテルに電話をかけてきて、チラベルト氏を殺害していいかとの申し出を行ってきたという。

これに対して、アスプリージャ氏は「なんてこと言うんだ! お前は狂っている!」と一喝。さらに、「お前がやろうとしている行為はコロンビアのサッカー界を破壊することになる。絶対にダメだ。ピッチ内で起こったことはピッチ内で終結させるべきなんだ」と、必死の説得を行ったという。

この結果、前述のヒットマンはアスプリージャ氏の必死の説得に応じてチラベルト氏の殺害という凶行に走ることはなかったという。

悪名高き麻薬王、パブロ・エスコバルの存在もあって南米屈指の麻薬輸出国として知られるコロンビアでは、以前にサッカー界と犯罪組織が強い結びつきがあり、1994年のアメリカW杯では同国敗退に繋がるオウンゴールを犯したDFアンドレス・エスコバルが帰国後に銃殺される悲劇にも見舞われていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364384-usoccer-socc
11/13(水) 15:55配信


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ヴィッセル神戸、マンCダビド・シルバと獲得交渉!スペインメディア報道(関連まとめ)

J1神戸、D・シルバ獲得へ交渉中とスペイン報道 イニエスタと来季“夢のタッグ”結成か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228867-soccermzw-socc
ダビドシルバ2019マンC.jpg

今季限りでのマンC退団を表明している司令塔 札幌が獲得に動くとの報道も…
 マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバが、J1ヴィッセル神戸加入に向けて交渉を行っているとスペインメディア「El Chiringuito」が報じている。同胞のMFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールに続く大物スペイン人プレーヤー加入の可能性が浮上した。

 2010年からマンチェスター・シティでプレーしてきたシルバだが、契約満了となる今季終了後に退団することを今年6月に発表していた。すでにJ1の北海道コンサドーレ札幌が獲得に乗り出したともレポートされていたが、最新のレポートによれば、近年大型補強を進めている神戸がシルバ獲りに向けた交渉を行っていると、スペインメディアが報じた。

 この報道にイングランドメディアも反応。英紙「デイリー・メール」は「マンチェスター・シティと契約満了になるダビド・シルバが日本のヴィッセル神戸移籍に向けて交渉している」との見出しで報じ、「シティのプレーメーカーは日本のクラブに加入し、アンドレス・イニエスタとダビド・ビジャの足跡を辿る可能性がある」と伝えた。

 神戸はここ数年、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを皮切りにイニエスタ、ビジャ、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン、元バルサのMFセルジ・サンペール、元日本代表DF酒井高徳など海外クラブから大型補強を敢行。ポドルスキは今季限りで退団の噂があり、ビジャも現役引退を発表したばかりだが、新たな助っ人としてシルバに熱視線を送っているようだ。イニエスタとシルバという夢のタッグ結成にも期待が懸かる。

 イニエスタやビジャとともに欧州選手権、ワールドカップでの優勝経験を持つシルバ。33歳の司令塔がJリーグでプレーする姿を見ることはできるのだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12413
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573679638/
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バルセロナ安部裕葵、慈善試合でトップチームデビュー!75分から出場(関連まとめ)

【サッカー】<バルセロナ安部裕葵>親善マッチに出場! 75分からピッチに登場。背番号22を背負い、トップチームデビューを果たす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573689425/
安部バルサボール追う.jpg
1: Egg ★ 2019/11/14(木) 08:57:05.90 ID:C6FRDCuJ9.net

背番号22を背負い、トップチームデビューを果たす

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00066615-sdigestw-000-9-view.jpg

スペイン1部のバルセロナは現地11月13日、2部B(実質3部)のカルタヘナとのチャリティーマッチを行なった。バルセロナBに所属する安部裕葵も、ベンチ入りを果たした。

【動画】バルサの新ユニホームを身にまとい…安部裕葵がピッチに投入された瞬間はこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=66615

 バルサのトップチームは、代表ウィークのためにリオネル・メッシら11人が抜けているうえ、イバン・ラキティッチら負傷者も続出していることから、安部らBチームのメンバーが招集の対象となった。

 この試合の先発には、ジェラール・ピケ、ウスマンヌ・デンベレなどが名を連ね、安部はベンチスタートとなった。

 試合はバルサが主導権を握りつつも、カルタヘナの堅い守備に手を焼き、前半はスコアレスで折り返す。

 ようやく先制点が生まれたのは64分、リキ・プッチが細かいステップで持ち込みながらゴール前でDFを引き付けると、フリーになったカルレス・ペレスがシュート。Bチーム所属のふたりのコンビネーションで、ようやく1点をもぎ取る。

 1点をリードしたバルサは、76分にスコアラーのC・ペレス交代して安部を投入。そのまま左サイドハーフにはいった安部は、ボールを散らしながら自ら切り込むなど積極的な姿勢を見せる。

 そして89分、安部が投入されてリズムが生まれた左サイドから度々展開していたなか、セルヒオ・ロドリゲスのクロスにアレハンドロ・マルケスが足で流し込み、追加点を挙げた。

 試合はそのまま2-0で終了。デンベレら主力とともにプレーすることはなかったが、安部にとっては初のトップチームでの“デビュー戦”を勝利で飾った。

11/14(木) 4:58配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00066615-sdigestw-socc


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元イタリア代表モントリーボ、現役引退を表明…古巣ミランに恨み節(関連まとめ)

【サッカー】元イタリア代表MFモントリーボ、古巣ミランへの憤りと共に34歳で現役引退!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573646177/
モントリーヴォミラン.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 20:56:17.47 ID:aVfuEiUf9.net

元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。

昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。

「今すぐプレーをやめる」

「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」

また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。

「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」

「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」

「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」

「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」

イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。

そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。

昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。

アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。

また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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