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【小ネタ】J3北九州、小倉駅で盛り上がりまくる!J2復帰に王手(関連まとめ)

ギラヴァンツ北九州がザスパとのJ3上位対決に勝利。次節J2昇格決定に“王手”
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00348498-footballc-socc
高橋大悟2019J3第31節ゴール.jpg

【ザスパクサツ群馬 0-1 ギラヴァンツ北九州 J3第31節】

 明治安田生命J3リーグ第31節のザスパクサツ群馬対ギラヴァンツ北九州戦が17日に行われ、アウェイの北九州が1-0で勝利を収めた。

 今節を含めて今季残り4試合となったJ3は、昇格争いを大きく左右することが見込まれる大一番を迎えた。首位に立つ北九州と、3位に位置する群馬との上位対決となる。

 17日のデイゲームで行われた試合では2位の藤枝MYFCが敗戦。北九州は勝利すれば昇格だけでなく優勝に向けても大きく前進するチャンスであり、群馬としては勝利すれば昇格圏の2位に浮上できる状況だった。

 前半36分、先制のゴールはアウェイの北九州に生まれる。カウンターから右サイドに展開すると、中へ切り込んだ高橋大悟がペナルティーエリア手前右側から左足を振り抜き、鮮やかな弾道のシュートをゴール左隅へ突き刺した。

 後半には追いつきたい群馬が決定的な形でシュートに持ち込む場面もあったが、北九州はゴールを許さず。1点差のまま逃げ切って勝ち点3を加えることに成功した。

 北九州はこの勝利でJ2昇格に“王手”をかけた。24日に行われる次節の試合で北九州がカマタマーレ讃岐に勝利すれば他の結果にかかわらず4シーズンぶりのJ2復帰が確定する。

【得点者】
36分 0-1 高橋大悟(北九州)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12426
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573980324/
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中村俊輔「J1でカズさんを見てみたい」横浜FCは13年ぶりのJ1復帰に王手(関連まとめ)

【サッカー】横浜FCがJ1復帰王手!両足に湿布8枚の41歳ベテラン中村俊輔の思い「頼んだぞと言われるカズさんをJ1で見たい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573958356/
中村俊輔2019横浜FCFK.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/17(日) 11:39:16.17 ID:6W7dAzsH9.net

紙パック入りの飲料を2つ抱えながら、ボランチとして4試合連続で先発出場し、後半39分まで敵地シティライトスタジアムのピッチで奮闘した中村俊輔(横浜FC)が取材エリアに姿を現した。ひとつは豆乳で、もうひとつはビタミンC入りのジュースだった。

「すみませんね。これ、すぐに(体内に)入れないと。もうお爺ちゃんだからさ」

苦笑とともに断りを入れながら、取材の合間に2つを飲み干した。
両足には湿布を8枚ほど貼っていると明かした、今夏にジュビロ磐田から加入した41歳の大ベテランは「いま、本当に勝負だから」と大詰めを迎えたJ2戦線で、チームに貢献できている自分自身に納得した表情を浮かべた。

16日に行われたファジアーノ岡山との明治安田生命J2リーグ第41節。JFA・Jリーグ特別指定選手のMF松尾佑介(仙台大学4年)が、前半24分に決めた千金の先制ゴールを最後まで死守した横浜FCが4連勝をマーク。J1へ自動昇格できる2位の座をがっちりとキープした。

愛媛FCをホームのニッパツ三ツ沢球技場に迎える24日の最終節で勝利すれば、13年ぶりとなるJ1昇格を決められる状況を手繰り寄せた。
 
昇格争いのプレッシャーからか、横浜FCと2位を争いながら2試合連続のドローで後退した大宮アルディージャとは対照的な強さを、俊輔はメンタルに求めた。

「別にそういう(昇格争い)ので、選手たちがあまり硬くなっていないというか。一番でかいのは、真ん中の4人が一気に替わったこと。オレなんかもう必死で、アピールする方に頭とメンタルが行っている。今日も走り回って、点差とかに関係なく、とにかく勝つことしか考えていなかった」

19試合ぶりとなる黒星を喫した10月19日の京都サンガ戦の後に、シーズン途中の5月から指揮を執る下平隆宏監督が動いた。快進撃を支えてきたチーム得点王のFWイバ、トップ下のレアンドロ・ドミンゲス、そしてダブルボランチの松井大輔と田代真一をリザーブへ回す決断を下した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010000-wordleafs-socc
11/17(日) 5:00配信


2: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/17(日) 11:42:25.14 ID:6W7dAzsH9.net

特に松井と田代に代わって先発した俊輔と佐藤謙介は、サンガ戦ではともにベンチにも入っていなかった。
J1昇格へ向けた荒療治とも、あるいは緊急のカンフル剤投入とも映る指揮官のさい配の意図を、俊輔は「ラストチャンスが来た、とみんな思っている」と受け止めている。

「ベンチ外から先発って、普通ならばなかなかない。これでまた負けるとか、ちょっとでもミスをすれば、ベンチにはすごい選手がいるわけだからね。だから、勝ち点とかが本当に気にならない」

加入した当時の俊輔のままならば、サンガ戦後に出番は訪れなかったはずだ。18試合連続の負けなしを継続していた最中で、慣れ親しんだトップ下ではなくボランチでプレーしてほしいと下平監督から要求された。
しかも、指揮官が求めるボランチ像には独特の約束事が設けられていた。

マイボールになれば一人が最終ラインの間に落ちて、横並びから縦の関係へとスイッチ。相手との関係で立ち位置を横ずれさせながら、
一発でサイドチェンジを図るリスクを伴ったプレーではなく、たとえるならば各駅停車のようにパスをつなぎながら、両サイドのスペースをうかがっていく。

下平監督は左に松尾、右には大卒ルーキーのMF中山克広(専修大)と縦へのスピードを武器とする若手を配置した。
2人の特徴を生かすための戦術だと理解していても、瞬間の閃きに導かれながら長短のパスを配球してきた俊輔は「違和感というか、ちょっと葛藤があった」と打ち明ける。

「横浜FCに染まろう、シモさん(下平監督)の考えているサッカーに染まろう、というのに多少時間がかかっちゃった」

ただ、こだわりを貫くのもプロならば、指揮官が求めるプレーをピッチ上で具現化させるのもまたプロとなる。ジュビロとの契約を延長して残留しながら、けがもあって出場機会を得られなかった時期に心中で繰り返した叫びを思い出しながら、俊輔は自身を新天地の色に染めた。

「名波さんのときにジュビロで出られなくなって、オレはこんなものじゃない、このまま終わりたくないと思ってそれでカテゴリーを下げてでも試合に出たいと思ったら、実際にカテゴリーを下げても出られない。もう引退しかない、こんなものじゃない、というのがずっとあった」

5試合連続でピッチに立てず、そのうちサンガ戦を含めた2戦でベンチ外を余儀なくされたどん底も経験した。それでも心が折れるどころか、むしろ胸中に渦巻く危機感が身体を突き動かした。

「まだまだ上手くなりたい、という思いがあったからね。まあ腐る年でもないし、一生懸命に取り組んでいれば自然と調子も上がってきて、ボランチの位置でのボールの回し方とかもだんだん染みついてきた。 いまは試合に出られているけど、それにプラスして、こういうサッカーもできる、という思いもある。 逆に考えれば、そうした欲がなくなったら、もっと早くダメになっていたと思うよ」

ベンチ入りできるのは18人。激しい競争が繰り広げられるなかで、練習場内のロッカーが偶然にも隣同士になったFW三浦知良の一挙手一投足も目の当たりにしてきた 52歳の現役最年長選手は、下平体制になった5月以降はリーグ戦の出場がゼロで、ベンチ入りも3度にとどまっている。

「今日もメンバーに入りたい、入りたいと言ってめちゃくちゃ悔しがっていた。そして、毎回のように『頼んだぞ』と言われる。
やっぱり練習からいっさい手を抜かないから、選手としての価値というか、そういうのが全然違うよね」

託された願いを勝利へ変えて横浜へ戻り、J1昇格をかけた愛媛との大一番へ向けた準備を積み重ねていく日々で訪れる時間も、俊輔は心待ちにしている。 試合を微に入り細をうがって注視しているカズから、ファジアーノ戦の内容に関しても必ずサッカー談義をもちかけられるからだ。

「すごくありがたいことだよね。カズさんがJ1でプレーする姿、見たいですよね? オレらが見たいですよ。 チームをJ1へ上げて、という意識はみんなにあると思うよ」

もちろんJ2の戦いを、最終節で対峙する17位の愛媛を甘く見ているわけではない。
J1昇格をほぼ確実なものにしたと、安ど感を抱いているわけでもない。 それでも、冒頭で俊輔が口にした「本当に勝負だから」の対象には相手チーム、ポジション奪回を必死に狙っているチームメイト、 何よりも現状に満足することなく、さらなる高みを目指す自分自身が刻まれている。



ボランチで躍動の中村俊輔「もっと」 横浜FC13年ぶりのJ1復帰に王手
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000065-mai-socc

 サッカーのJ2は16日、第41節が行われ、2位の横浜FCが松尾佑介の決勝点で岡山を1―0で振り切り、2007年以来のJ1復帰へ王手をかけた。

 41歳の中村俊輔が奮闘している。7月にJ1磐田から加入。初めてのJ2の舞台に、「J2を満喫しているよ」。その表情は充実している。

 「J1に上げたい」と加入したものの、けがもあってリーグ戦初先発は8月31日の山形戦。その後、ベンチ外の屈辱もあった。「(試合に)出たい。俺はこんなもんじゃないし、このまま終わりたくない。カテゴリーを下げてでも出たいと思ったら、カテゴリーを下げても出られない。こんなもんじゃないんだけどな、もっと……というのがずっとあった」と胸の内を明かした。

 本来のポジションであるトップ下へのこだわりはあったが、求められたのはボランチ。「いろんな葛藤があった。下さん(下平隆宏監督)の考えるサッカーに染まろうと時間がかかった」

 この日はプレーオフ出場圏内の6位以内を目指す岡山に後半は攻め込まれて苦しんだが、なんとか勝ちきった。「今まで積み上げてきたことプラス勝ちきる意識がある。みんな統一してできてるのが大きい」と言う。

 いよいよJ1自動昇格が見えてきた。勝てば自力での昇格。引き分け以下でも、3位の大宮次第で自動昇格が可能だ。「(J1昇格の経験は)ないね。でも危機感しかないね。このままじゃきつい。J1に上がるとして」と来季も見据える。

 J1ではカズこと三浦知良との共闘も期待される。この日、三浦はベンチ外。「めちゃくちゃ悔しがっていた。メンバーに入りたいって。毎回『頼んだぞ』と言われる」と中村。「いやあ、カズさんのJ1、見たいでしょ? (来年で)53歳、ダンス見たくない? 俺らが見たいしね。1分でも出たらすごいじゃない」と楽しそうに語る。

 豆乳とビタミンCの入ったジュースを飲みながら取材に応じ、「すみませんね。すぐに入れないと、おじいちゃんだからさ。勝負だから。湿布8枚くらいやっているから」と周囲を笑わせた中村。もっとやりたいことがあり、チームを勝たせたいというもどかしさもあるが、まずはチームのため。24日の最終節の愛媛戦にすべてをかける。【福田智沙】
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:09 | 大阪 ☁ | Comment(16) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2新潟、「ペップの右腕の右腕」アルベルト氏が来季監督に就任!バルサ時代に久保建英の発掘も(関連まとめ)

J2新潟新監督に久保建英を発掘したアルベルト氏
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-11170604-nksports-socc
アルベルト新潟監督.jpg

J2アルビレックス新潟は17日、来季監督にスペイン人のアルベルト・プッチ・オルトネダ氏(51)の就任を発表した。来年1月に会見を行う予定。

新潟では故フランツ・ファン・バルコム氏(北信越リーグ)、呂比須ワグナー氏(J1)に続き3人目の外国出身監督になる。アルベルト氏は今季は米MLSニューヨーク・シティーでコーチを務めた。スペイン・バルセロナのアカデミーダイレクター時代には久保建英(当時10歳)を“発掘”もした。吉永一明監督(51)は今季限りで退任。最終節長崎戦(24日・デンカビッグスワンスタジアム)が新潟での最後の指揮になる。

    ◇   ◇   ◇

アルベルト氏は監督就任が決定した17日、新潟の公式HPでメッセージ動画を公開した。「アルビレックス新潟のファミリーになれてとてもうれしいです。情熱を持って仕事をし、チャレンジしていきたい」と日本語で意気込みを披露した。

アルベルト氏は03年からバルセロナのスカウト、アカデミーコーチ、ダイレクターを務めるなど主に育成部門で尽力。新潟の神田勝夫強化部長(53)は「監督の経験はないがスペインはダイレクターの立場でも選手を指導をする。(今の)バルセロナの基礎を作った人。プレーの質の高さにはこだわりを持っている」とその手腕に期待を込めた。

新潟は16年から4年連続でシーズン途中の監督交代が起こった。来季も新体制でスタートする。神田強化部長は「来季こそJ1昇格が目標。同時にJ1上位で戦えるチーム作りをしたい。長い目でチームと選手を育てるため」と腰を据えたクラブ再建を掲げた。その切り札がアルベルト氏招聘(しょうへい)だった。

アルベルト氏はバルセロナアカデミーダイレクター時代に当時10歳の久保のセンスに着目。それが久保のバルセロナの下部組織加入のきっかけにもなった。「選手の能力を見極め、引き出す力にたけている」(神田強化部長)。若手が台頭しつつある新潟にはうってつけの人材でもある。神田強化部長は「新監督の下、クラブの方向性を進化させて来季に臨みたい」。J1昇格へ待ったなしの来季。期待を背負ったスペイン人新監督に命運が託された。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12424
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573967931/
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イブラヒモビッチ「来た!見た!勝った!」「俺はみんなにズラタンを与えた」LAファンに感謝

【サッカー】イブラヒモヴィッチ「俺はみんなにズラタンを与えた」LAファンに“イブラ節”で感謝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573911891/
イブラLA感謝.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2019/11/16(土) 22:44:51.32 ID:n/P6seMR9.net

元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、18カ月在籍したLAギャラクシーについて、感謝のメッセージをSNSで発信している。

そのメッセージはロサンゼルスの街並みを、高台からイブラが両手を広げながら眺める画像で「来た、見た、征服した」という言葉とともに綴られている。

「LAギャラクシー、俺を生き返らせてくれてありがとう。ギャラクシーファンはズラタンを求めていた。そして俺はみんなにズラタンを与えた。どういたしまして」

「だけど、俺の物語はこれで終わりじゃない。LAのみんな、あとはベースボール観戦に戻ってくれ」

イブラヒモヴィッチは2018年3月にMLSのLAギャラクシーに加わり、初年度から22ゴールをマーク。2019年は31ゴールをマークし、衰え知らずの決定力を披露していた。

だが元スウェーデン代表FWは契約延長に至らず、2019年シーズン限りでLAギャラクシーからの退団が決定。自身がLAからいなくなることにより、MLSのエンターテインメント性が低下すると言わんばかりに“ベースボール観戦に戻ってくれ”と主張するなど、強烈な“イブラ節”でLAギャラクシーへ感謝のメッセージを発している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010014-goal-socc



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U-22日本代表、コロンビアに0-2敗戦…GK大迫敬介、1失点目に「あれを止めてこそキーパー」まとめその3(関連まとめ)

Eスタ“凱旋”も悔しい2失点…大迫敬介「あれを止めてこそキーパー」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00010001-bbmv-socc
大迫敬介2019U22コロンビア戦.jpg

  日の丸を背負って本拠地・エディオンスタジアム広島のピッチに立ったGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)にとっては「悔しい」敗戦となった。

 東京五輪世代の“国内初陣”として注目された『キリンチャレンジカップ2019』、Uー22日本代表は0ー2でU−22コロンビア代表に敗れた。大迫は「これだけ多くのお客さんが来てくれた(26,019人)ので、勝つところを見せたかったですし、内容ももっと戦う姿勢を見せられたと思います」と振り返った。

 日本は前半をスコアレスで折り返すも、後半立ち上がりの47分に先制点を献上してしまう。「相手がフリーだったので、駆け引きをしながら我慢して対応できたのは良かったですけど……」と悔やむ大迫。「あれを止めてこそキーパーですし、あのような場面を防いでいきたいと思います」と成長を誓った。

 日本は来月28日にU−22ジャマイカ代表(トランスコスモススタジアム長崎)と対戦予定。年明け1月8日に『AFC U−23アジア選手権 タイ2020』が開幕し、いよいよ7月下旬には東京オリンピックを迎える。東京五輪世代を代表する守護神として、さらなる活躍が期待される大迫は「五輪まで時間はないですけど、こういう相手と今日できたことは、自分にとってこれからの力になるので。しっかりと自分の成長に結び付けたいと思います」と前を見据えた。

秒刊コンサドーレ3186日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573964895/
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U-22日本代表、コロンビアに0-2敗戦 後半に久保、堂安、三好で2列目形成も得点ならず まとめその2(関連まとめ)

U-22日本代表、コロンビアに0-2完敗…後半に久保、堂安、三好で2列目形成も機能せず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010019-goal-socc
上田2019U22コロンビア戦.jpg

国際親善試合のU-22日本代表vsU-22コロンビア代表が、17日にエディオンスタジアム広島で行われた。

来年夏の東京五輪に向けて強化を進める日本。メンバー発表時に「現時点でのU-22のベスト」を選考したと語った森保一監督は、スタメンにもA代表経験者を多く配している。

先日にマジョルカで初ゴールを記録して欧州4大リーグにおける日本人最年少記録を樹立したMF久保建英や、A代表のレギュラー格であるPSVのMF堂安律をはじめ、ズヴォレMF中山雄太、フローニンゲンDF板倉滉ら5名の海外組がスタートからピッチに立つことに。今回もこの世代で基軸としてきた3-4-2-1を採用し、トップには鹿島アントラーズFW上田綺世を据えている。

試合の立ち上がりからボールを持たれる日本だったが、7分にはピッチ中央付近でボールを受けた久保がドリブルを開始すると、ボックス手前で相手に倒されてFKを獲得する。しかし、直後に久保が直接狙ったシュートは壁に阻まれた。

さらに、10分に今度は堂安がドリブルからFKを獲得し、自らキッカーを務めて左足を振り抜く。これも枠を捉えないが、シャドーに入っている2人がスキル生かして積極的に仕掛ける場面を目立たせる。

その後も日本が久保らを中心に良い形で試合を進めるなか、コロンビアは26分に反撃。後方からのフィード1本に抜け出したルイス・サンドバルが左足でシュートを浴びせたが、を外れて日本は難を逃れる。

ここからやや重心が下がり劣勢が続く日本は36分にもピンチを迎える。コロンビアのショートカウンターからボックス中央に抜け出したリカルド・マルケスがGK大迫敬介との一対一の場面で倒れ込む。しかし、これはシミュレーションの判定でPKにはならない。

ヒヤリとさせられるシーンが続いた日本はハーフタイム中に選手を交代。上田綺世に代えて小川航基を送り出す。しかし、後半開始早々にコロンビアにチャンスをものにされる。47分、ボックス内に蹴り込まれたボールをニコラス・ベネデッティ・ロアに落とされ、サンドバルに強力なグラウンダーシュートを放たれる。GK大迫は反応したものの勢いを殺し切れず、ボールはゴールに吸い込まれた。

日本はその後も押し返せない時間が続き、うまく緩急をつけて攻め立てるコロンビアに幾度もピンチに追い込まれる。すると59分、ベネデッティがドリブルでボックス手前中央まで運び、日本の選手たちを引き付けてラストパス。ボックス右でフリーになったフアン・ラミレスに左足で沈められ、2点差をつけられる。日本はさらに選手を入れ替え、岩田智輝、菅大輝に代えて原輝綺、三好康児を投入。布陣を4-2-3-1に変更し、中盤に左から久保、堂安、三好を並べる。

日本はボランチが積極的に2列目に縦パスを打ち込んでチャンスを作ろうとするが、久保や堂安らには厳しいチェックがかかりなかなかシュートまで至らない。反対に、後半半ばに差し掛かり次々に選手を入れ替えるコロンビアが再びギアを上げて矢継ぎ早に危険な攻撃を繰り出す。そんななか、35分には左サイド深い位置の久保が中央に折り返し、浮いたボールを上手く胸トラップした堂安が右足でシュートを放ったがGKエステバン・ルイスに止められる。

直後にも自陣内でボールを持った堂安が最前線に浮き球のスルーパスを供給。高精度のパスに抜け出した小川のシュートは左ポストに嫌われて得点とはならない。日本は82分に堂安に代えて食野亮太郎、88分に田中駿汰に代えて前田大然を送り出す。攻撃に比重を傾けていく。

しかし結局、日本が一矢報いることはなく試合が終了。強豪国の強さを肌で感じる結果となった。

■試合結果
U-22日本代表 0-2 U-22コロンビア代表

■得点者
日本:なし
コロンビア:ルイス・サンドバル(47分)、フアン・ラミレス(59分)

鹿島アントラーズPart2674
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573572080/
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U22日本代表、久保&堂安のダブル先発もコロンビアに0-2敗戦…国内初陣は黒星 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、0−2でコロンビアに敗れる!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573969627/
久保2019U22コロンビア戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 14:47:07.36 ID:HqVEUZh09.net

東京五輪世代
国際親善試合

2019/11/17(日)12:50
エディオンスタジアム広島



U-22日本 vs U-22コロンビア


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019111701


227: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 14:50:42.27 ID:HqVEUZh09.net

>>1
U-22日本代表、国内初陣で強豪コロンビアに0-2敗戦。久保建英&堂安律を同時起用も無得点

フットボールチャンネル
11/17(日) 14:47配信 

U-22日本代表は17日、キリンチャレンジカップ2019でU-22コロンビア代表と対戦した。 

久保建英と堂安律が共に先発
 キリンチャレンジカップ2019、U-22日本代表対U-22コロンビア代表の試合が17日に行われた。日本が0-2の敗戦を喫している。

 マジョルカでプレーする18歳の久保建英やPSVに所属する堂安律、AZの菅原由勢などが先発起用された。試合開始して10分、ゴール真正面の位置でフリーキックを獲得すると堂安が直接狙う。しかし、シュートはゴール右に外れた。

 反対に37分、DF裏に飛び出したリカルド・マルケスに1対1の状況を作られるがGK大迫敬介が防ぎ失点を免れる。直後の40分にもピンチを迎えるが、GK大迫がゴールポストに当たりながらも右手一本でボールを弾いて相手にゴールを許さない。

 それでも47分、守備を崩されてコロンビアのルイス・サンドバルに先制点を決められてしまう。さらに59分にも、細かいパス回しからコロンビアのフアン・パブロ・ラミレスに追加点を決められた。80分には久保と堂安の連携からチャンスが訪れるもゴールには繋がらず。

 直後の81分、DF裏に飛び出した小川航基が相手GKと1対1の状況を作るもシュートはゴールポストに弾かれた。日本は1点も返すことができず、国内初陣で0-2の敗戦を喫している。

【得点者】
47分 0-1 サンドバル(コロンビア)
59分 0-2 ラミレス(コロンビア)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00348423-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191117-00348423-footballc-000-1-view.jpg



【U22】国内初陣はコロンビアに0―2完敗 久保&堂安ダブル先発も無得点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000157-sph-socc

◆国際親善試合 U―22日本代表0―2U―22コロンビア(17日、エディオンスタジアム広島)

 U―22日本代表は17日、U―22コロンビア代表との親善試合に0―2で敗れた。

 A代表を兼務する森保一監督(51)のもとで2017年12月に発足した同代表としては初の国内開催の試合。A代表の活動を回避して招集されたMF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=がダブル先発し、1トップの後方に位置するシャドーに入った。

 0―0の後半2分、左クロスのクリアボールのこぼれ球をFWサンドバルが強烈シュート。GK大迫がはじいたが、ボールはゴールに吸い込まれた。同14分にはMFラミレスに2点目を奪われた。守備面では終始、中盤でボールロストして決定機を招くなど課題を露呈した。

 攻撃では、1トップで先発した上田綺世(21)=鹿島=に代えて、後半開始から小川航基(22)=水戸=を投入。後半途中に布陣を3―4―2―1から4―4―2に変更して反撃を試みたが、無得点に終わった。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:17 | 大阪 ☁ | Comment(33) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U22日本代表、コロンビア戦スタメン発表!久保建英と堂安律は先発!2シャドー形成か(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、コロンビア戦のスタメン発表! 久保建英&堂安律が2シャドーを形成
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573959885/
久保と堂安日本代表.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/17(日) 12:04:45.60 ID:XTeGHbV69.net

 17日にキリンチャレンジカップ2019でU−22コロンビア代表と対戦する日本代表のスターティングメンバーが発表された。

 なお、試合は11月17日(日)12:50キックオフの予定となっている。

 メンバーは以下の通り。

■U−22日本代表 コロンビア戦スタメン
▼GK
1.大迫敬介(サンフレッチェ広島)

▼DF
16.岩田智輝(大分トリニータ)
2.立田悠悟(清水エスパルス)
4.板倉滉(フローニンゲン/オランダ)

▼MF
22.菅原由勢(AZアルクマール)
8.田中駿汰(大阪体育大学)
3.中山雄太(ズヴォレ)
5.菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)

▼FW
7.堂安律(PSV/オランダ)
17.久保建英(マジョルカ/スペイン)
18.上田綺世(鹿島アントラーズ) 

□控えメンバー
▽GK
12.谷晃生(ガンバ大阪)

▽DF
6.長沼洋一(愛媛FC)
14.原輝綺(サガン鳥栖)
15.瀬古歩夢(セレッソ大阪)

▽MF
10.三好康児(ロイヤル・アントワープ/ベルギー)
11.食野亮太郎(ハーツ/スコットランド)
19.鈴木冬一(湘南ベルマーレ)
20.高宇洋(レノファ山口FC)
21.橋岡大樹(浦和レッズ)

▽FW
9.小川航基(水戸ホーリーホック)
13.前田大然(マリティモ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00999235-soccerk-socc




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岡崎慎司、先発フル出場も決定機で決めきれず ウエスカは上位対決で2-3敗戦し3位後退

岡崎はフル出場も決定機逸…ウエスカ、上位直接対決に敗れて3位後退
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00999047-soccerk-socc
岡崎2019第16節アウェーユニ.jpg

 リーガ・エスパニョーラ2部の第16節が16日に行われ、3位フエンラブラダと2位ウエスカが対戦した。ウエスカのFW岡崎慎司は先発フル出場を果たした。

 12分、ホームのフエンラブラダが先制する。クリスティアン・グラウデルが右サイドからのコーナーキックに頭で合わせ、強烈なヘディングをゴールネットへと突き刺した。

 38分、岡崎に決定機が訪れる。右サイドからのクロスに頭で合わせたヘディング弾は枠を捉えるも、相手GKに正面でキャッチされた。

 フエンラブラダは53分にリードを広げる。クリストバル・マルケスが中央へと折り返したボールが、ウエスカのDFジョズエ・サの足に当たってゴールへ吸い込まれた。すると、ウエスカはその直後の55分に1点を返す。トニ・ダトコヴィッチが右サイドからのコーナーキックを頭で合わせてコースを変えると、最後はクリスト・ゴンサレスが押し込んだ。

 74分、フエンラブラダが追加点を獲得する。ホセ・フランがランディ・エンテカとのワンツーパスでウエスカのDFラインを突破すると、相手GKとの1対1も制してネットを揺らした。しかし、またしてもフエンラブラダの2点差リードは続かず。78分、ウエスカは右サイドからクリストがペナルティエリア内に侵入すると、そのまま右足を振り抜きフィニッシュ。ゴール左下へと冷静に流し込んだ。

 ウエスカの反撃は実らず、試合はこのまま終了。フエンラブラダが上位直接対決を制して2位に浮上した。一方、ウエスカにとっては4試合ぶりの敗戦となった。ウエスカは次節、ポンフェラディーナとホームで対戦する。

【スコア】
フエンラブラダ 3−2 ウエスカ

【得点者】
1−0 12分 クリスティアン・グラウデル(フエンラブラダ)
2−0 53分 ジョズエ・サ(フエンラブラダ/オウンゴール)
2−1 55分 クリスト・ゴンサレス(ウエスカ)
3−1 74分 ホセ・フラン(フエンラブラダ)
3−2 78分 クリスト・ゴンサレス(ウエスカ)

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★148
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570389101/
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香川真司、決定機でポスト直撃し71分で交代 サラゴサはPK失敗と終盤失点で0-1敗戦

サラゴサが3試合ぶり黒星…復調の兆しあった香川真司はポスト直撃弾も放って71分に交代
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010002-goal-socc
香川サラゴサ11-17.jpg


16日のリーガ・エスパニョーラ2部第16節、レアル・サラゴサは本拠地ラ・ロマレダでのアルバセテ戦を0-1で落とした。MF香川真司は先発出場を果たし、71分までプレーしている。

一気に調子を落とした時期を乗り越え、3-0で勝利したラス・パルマス戦、1-1で引き分けたアルメリア戦で好感触のパフォーマンスを見せたサラゴサ。その要因の一つはトランジションによる攻撃を重視し始めたことにあるが、今回は香川をトップ下とする4-2-3-1を使用と、システムも変更してより勢いに乗ることを目指した。

サラゴサは4分、まず香川が魅せる。オフサイドポジションで無効にはなったが、日本人MFはポスト直撃のシュートを放ってラ・ロマレダの観客を盛り上げた。その後もサラゴサは、特に左サイドからアルバセテを押し込み、自由に動き回る香川もここ数試合では最もアグレッシブかつ効果的なプレーを見せ、サラゴサの攻撃に貢献していた。

しかしサラゴサはチャンスを生かせず、無得点のまま試合を折り返すと、後半にはアルバセテの反撃に遭うことに。それでも、次第に再び主導権を握り返し、65分には香川がペナルティーエリア内に侵入してシュートを放ったが、これは両ポストに当たってから枠外へと転がっている。

ビクトール・フェルナンデス監督は、71分に香川を下げてリナレスを投入。サラゴサは87分にアレックス・ブランコがフラン・ガルシアに倒されてPKを獲得するも、キッカーのエグアラスのシュートはGKトメウ・ナダルに止められてゴールはならなかった。

そして後半アディショナルタイム4分、ついにこの試合の初得点が生まれる。決めたのはアウェーチーム、アルバセテだった。ペナルティーエリア内に送られたロングフィードのこのれ球から、シルベストレがネットを揺らした。試合はそのまま終了のホイッスル。3試合ぶりに土をつけられたサラゴサは、勝ち点23で暫定7位に位置している。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part56
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