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日本代表、ベネズエラに1-4大敗…代表初出場のFW古橋亨梧が光明か まとめその2(関連まとめ)

A代表初出場の古橋亨梧が光明か 森保監督「特長は発揮してくれた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000133-dal-socc
古橋2019ベネズエラ戦ドリブル.jpg


 「国際親善試合、日本1−4ベネズエラ」(19日、パナソニックスタジアム吹田)

 日本は前半だけで4失点、相手FWのロンドンに33分間でハットトリックを許すという屈辱的な大敗を喫した。戦力の底上げという本来の目的から見て、何か光明はなかったのか。森保一監督は、後半最初から出場し、A代表初出場を果たした古橋亨梧(神戸)について「特長は発揮してくれた」と評価した。

 古橋は神戸では、イニエスタらのパスを受けて、ゴールにつなげる役割をになっている。今季はこの日までリーグ戦9得点。スピードはもちろん、シュートに結びつけようという闘志の面、あるいは献身的なフリーランニングなどが魅力だ。

 古橋について「特長は発揮していたか」と問われた指揮官は、「おっしゃる通り、特長は発揮できていたと感じて質問してくれたと思うが、彼の持っている攻撃の特長、攻守でハードワークできるところは後半の時間で出してくれたかなと思います」と振り返った。

 公式スコア上、シュートは45分間で1本。あと一歩で決定的なシュートに結びつく、という場面もあったが、得点は奪えなかった。監督は「最後、決めきれるチャンスがあった中で、決めきる部分に関してはチームで上げていってもらいたい。非常に思い切ってプレーして、自分の特長を発揮してくれたと思います」と語った。

 チーム全体に対しては「結果の責任に関しては、準備の段階から、選手に対してもチームに対しても私の働きかけだと思うので、反省しないといけない」と自分を責めた。「うまく結果につながらなかったのは、まずは私が監督として準備の部分で何か問題があったのではないかと考えて話をさせてもらいました。トレーニングの内容は、相手のプレッシャーがキツい中、攻撃の形を作るための連係連動のトレーニングをしたが、もっとクオリティーを求めること、プレッシャーの中でプレーするという意味では、試合よりもより難しい状況でトレーニングをするということも必要だったかなという風に思っています」と改善を誓った。

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日本、山口蛍の反撃ミドル弾もベネズエラに1-4大敗…前半だけで4失点 まとめその1(関連まとめ)

日本、前半4失点でベネズエラに大敗…後半反撃も山口蛍のミドル1発止まり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-01000109-soccerk-socc
山口蛍2019ベネズエラ戦ゴール.jpg

キリンチャレンジカップ2019が19日に行われ、日本代表とベネズエラ代表が対戦した。

 14日のキルギス代表戦とは異なるメンバー編成で臨む日本はGKに川島永嗣、最終ラインは右から室屋成、植田直通、畠中槙之輔、佐々木翔を起用。中盤は橋本拳人と柴崎岳が中央でコンビを組み、右に原口元気、左に中島翔哉。そして前線では浅野拓磨と鈴木武蔵がツートップを形成した。

 試合は早い時間に動く。8分、ベネズエラのジェフェルソン・ソテルドがペナルティエリア内左でドリブルを仕掛け、切り返しからクロスを供給。ゴール前のサロモン・ロンドンがヘディングで押し込み、ベネズエラが先制した。

 追いかける日本は22分、左CKにファーサイドでフリーとなった佐々木が合わせたが、ヘディングシュートはGKの正面に飛んだ。25分にはエリア手前で浮き球パスを受けた鈴木がワントラップからボレーで狙ったが、枠を捉えることができない。

 ベネズエラは30分、エリア手前中央で楔のパスを受けたロンドンがエリア右にパスを通すと、抜け出したダルウィン・マチスがゴール前へ折り返す。走り込んだロンドンがダイレクトで合わせ、2点目が決まった。さらに直後の33分、左サイドからロベルト・ロサレスがクロスを上げると、ファーサイドのヤンヘル・エレーラが頭で落としたボールをロンドンが蹴り込み3点目。エース・ロンドンは前半だけでハットトリックを達成した。

 止まらないベネズエラは38分、高い位置でボールを奪い、ソテルドが右へ展開。エリア内でリターンを受けたソテルドが左足のボレーを決めてリードを4点に広げた。

 大きなビハインドを背負って後半を迎えた日本は55分、柴崎のパスで右サイドの裏に抜け出した室屋が折り返し、中央の中島がダイレクトで合わせたが、ここはGKに阻まれた。64分には浅野がエリア手前左から強烈なシュートを放ったが、惜しくも枠の右に逸れた。

 攻めの時間が続く日本は69分、左サイドに流れた永井謙佑が中央へパスを通すと、走り込んだ山口蛍が右足でミドルシュート。DFに当たってコースが変わったボールがネットを揺らし、1点を返した。

 その後も押し込む時間が続いた日本だったが2点目を奪うことはできず、試合はこのままタイムアップ。日本は1−4で敗れた。

【スコア】
日本代表 1−4 ベネズエラ代表

【得点者】
0−1 8分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−2 30分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−3 33分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−4 38分 ジェフェルソン・ソテルド(ベネズエラ)
1−4 69分 山口蛍(日本)

【スターティングメンバー】
■日本代表(4−4−2)
川島永嗣;室屋成、植田直通(46分 三浦弦太)、畠中槙之輔、佐々木翔;原口元気(81分 井手口陽介)、橋本拳人(65分 山口蛍)、柴崎岳、中島翔哉;浅野拓磨(65分 永井謙佑)、鈴木武蔵(46分 古橋亨梧)

【サッカー】日本代表、1−4でベネズエラに敗れる! 山口蛍がゴール!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574165839/
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リッピ前中国代表監督、辞任理由を明かす「良い成績を収めるのに必要な要素が無かった」

【サッカー】リッピ氏が中国代表監督辞任の理由を告白「良い成績を収めるのに必要な要素がなかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574152069/
リッピ中国代表02.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/19(火) 17:27:49.33 ID:MBo1VuUI9.net

イタリア人指揮官のマルチェロ・リッピ氏が18日、故郷ヴィアレッジョでおこなわれた「ヴィアレッジョ・スポルト」の授賞式に出席した際に、イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じた。

かつてユヴェントスを率いてチャンピオンズリーグを制し、イタリア代表を率いてワールドカップ優勝も成し遂げた71歳の名将リッピ氏は、広州恒大の指揮官を経て2016年10月に中国代表監督に就任。今年1月に開催されたアジアカップまでチームを率いた。その後、教え子であるファビオ・カンナヴァーロに中国代表指揮官の座を譲ったが、カンナヴァーロは就任直後の2試合で連敗して辞任。リッピ氏が退任からわずか4カ月で代表監督に復帰していた。しかしリッピ氏は、14日におこなわれたカタールW杯アジア2次予選でシリアに1-2と敗れたことで責任をとり、再びチームを離れることを決めた。イタリア人指揮官はこの決断を振り返った。

「ふさわしくもないのに高給をとるのが嫌だった。中国では、クラブ、代表と指揮を執り、8年間にわたって気持ちよく過ごすことができた。アジアカップの後で退任したのだが、イタリアにやって来た習近平国家主席から復帰するよう依頼された。こうしてオファーが届き、私は再び指揮官を務めることになった。私について素晴らしい評価をしてもらったが、それに応えられないことに気付いた。なぜなら良い成績を収めるために必要な要素がなかったからだ。それで私はチームを去った方が良いと考えた」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010022-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:25 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ベネズエラ戦スタメン発表!古橋ら初招集の4選手はベンチスタート(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、ベネズエラ戦のスタメンを発表!中島トップ下、新戦力4人はベンチから
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574155833/
日本代表2019キルギス戦前.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/11/19(火) 18:30:33.52 ID:2wLSwg0r9.net

GOAL11/19(火) 18:29配信
日本代表、ベネズエラ戦のスタメンを発表!中島トップ下、新戦力4人はベンチから

 日本代表は19日、キリンチャレンジカップ2019でベネズエラ代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表された。

【試合データ】日本vsベネズエラ/キリンチャレンジカップ2019

 日本は14日にカタールW杯アジア2次予選でキルギスを2-0で下し、4連勝を達成。F組首位を快走している。ベネズエラ戦に向けては、そのキルギス戦から14人が引き続き参加し、残り9人が新たに合流。南野拓実や長友佑都といった海外組の大半は離脱したものの、古橋亨梧やオナイウ阿道など、今季のJリーグで躍進を遂げたプレーヤー4人が揃って初代表入りを果たした。

 森保監督は前日会見で「基本的にキルギス戦を戦った選手たちを軸に明日のメンバーを考えたい」と話していたとおり、先発はキルギス戦に出場した柴崎岳や植田直通らが連続出場。一方で新戦力については「スペシャルな特徴があり、それぞれ特徴のある選手の集まり」と言及していたが、古橋、オナイウ、進藤亮佑、荒木隼人はいずれもベンチスタートとなった。

 ベネズエラ戦はパナソニックスタジアム吹田で19時25分にキックオフを迎える。

【日本代表 先発メンバー】
▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)

▽DF
2 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
16 室屋成(FC東京)
17 佐々木翔(サンフレッチェ広島)

▽MF
7 柴崎岳(デポルティボ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
15 浅野拓磨(パルチザン/セルビア)
13 橋本拳人(FC東京)

▽FW
21 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)


【日本代表 控えメンバー】
▽GK
12 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
23 中村航輔(柏レイソル)

▽DF
3 三浦弦太(ガンバ大阪)
5 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
19 進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)
22 荒木隼人(サンフレッチェ広島)

▽MF
6 大島僚太(川崎フロンターレ)
9 古橋亨梧(ヴィッセル神戸)
20 山口蛍(ヴィッセル神戸)
14 井手口陽介(ガンバ大阪)

▽FW
11 永井謙佑(FC東京)
18 オナイウ阿道(大分トリニータ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010028-goal-socc



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スウェーデン代表FWイサク、ルーマニア戦で人種差別受けるも敢えて試合続行「馬鹿なやつらが望む反応はしない方が良い」

【サッカー】人種差別被害のスウェーデン代表黒人FW、あえて試合続行の意図明かす「馬鹿なやつらが望む反応はしないほうがいい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574095462/
イサクスウェーデン代表EURO予選ルーマニア戦.jpg
1: アンドロメダ ★ 2019/11/19(火) 01:44:22.73 ID:Wzu7ELtr9.net

▼EURO予選で人種差別被害も毅然と対応 「馬鹿なやつはどこにでもいる」

 スウェーデン代表FWアレクサンデル・イサク(レアル・ソシエダ)は現地時間15日、欧州選手権(EURO)2020予選のルーマニア戦でスタンドから人種差別的な暴言を浴びた。

 主審からは試合の中断要請を受けたものの、イサクは差別行為に屈しないと強い意志を示し、プレーを続行したという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 スウェーデンは敵地でルーマニアと対戦。FWマルクス・ベリ(クラスノダール)とFWロビン・クアイソン(マインツ)の得点で2-0の勝利を収め、6大会連続の本大会出場を決めていた。

 しかし、この試合では途中出場したFWイサクがスタンドのファンから人種差別の標的となったしまった。両親がエリトリア出身という黒人選手のイサクは、試合中にダニエレ・オルサート主審に「人種差別的な暴言があった」と伝えたという

 そしてイサクは試合後、スウェーデン地元メディアに対して事の顛末を明かした。心ない罵声があったことは主審も認識していたが、あえて試合の続行を望んだのは他ならぬイサク自身だったという。

「僕はレフェリーに何か聞こえなかったかと尋ねたんだ。その数分後、彼は試合を止め、(人種差別発言が)聞こえたと言った。

 彼は僕に『試合を止めるか?』と尋ねた。僕は『ノー、その必要はない』と答えたよ。人種差別的な言葉はあってはならない。非常に悲しいものだ。それは確かに人を傷つけるし恥ずべきものだが、僕らはそのための準備をしている。それに影響されることはない。無視したほうがいい。馬鹿なやつはどこにでもいるものだ。彼らが望んでいるような反応をしないほうがいい」

 20歳のイサクは、人種差別には屈しないという断固とした態度で立ち向かう姿勢を貫いていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17394354/



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マンU、1月にハーランドとサンチョの獲得を画策!ブルーノ・フェルナンデス獲得も狙う

マンチェスター・Uが1月にサンチョとハーランド獲得を計画…移籍金合計260億円を準備か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010010-goal-socc
ハーランドとサンチョ.jpg

冬に大型補強へ
マンチェスター・ユナイテッドが来年1月にジェイドン・サンチョとアーリング・ブラウト・ハーランドの獲得を計画しているようだ。『Goal』の取材で明らかになった。

2017年から加入するドルトムントで、昨シーズンにはリーグ戦12ゴールを挙げるなど大きなインパクトを残すサンチョ。18歳でイングランド代表デビューを飾るなど期待の選手だが、今シーズンに入って遅刻が原因でクラブから非難され、高額な罰金及び1試合ベンチ外の処分を受ける。これを機に、クラブと選手間の関係性が揺らぎ始めると報じられている。

これを受け、マンチェスター・Uのエド・ウッドワードCEOは、サンチョ売却に頑なな姿勢をとってきたドルトムントが来冬の移籍市場でイングランド代表FWに対するオファーを受け入れる可能性があると踏んでいる様子。移籍金としては1億ポンド(約140億円)程度を見込んでいるようだ。

このように、“日和見的な”補強戦略を立てるのが同CEOのやり方で、デイヴィッド・モイーズ元監督に有無を言わさず、チェルシーで燻っていたフアン・マタを獲得した過去がある。その後も、ルイ・ファン・ハール元監督やジョゼ・モウリーニョ前監督からこのような戦略に対して非難を浴びていたが、オーナーのグレイザー家はウッドワードCEOを全面的にバックアップしており、昨夏のフレッジのようにやや強引に契約を結んだ例もある。

しかし、今回の場合、マンチェスター・Uは今夏の移籍市場以前からサンチョを追いかけており、オーレ・グンナー・スールシャール監督も同選手ができる限り早期にチームに加入できることを強く望んでいると考えられている。

さらに、マンチェスター・UはオーストリアのRBザルツブルクで大活躍する19歳のハーランドにも関心。今シーズン、すでに5度のハットトリックを記録する同選手の獲得へ8500万ポンド(120億円)を投じることを予定。仮に成功すれば今シーズンいっぱいはザルツブルクに期限付きで貸し出すようだ。

なお、サンチョとハーランドを優先したマンチェスター・Uが両選手との契約に成功すれば、冬のターゲットに挙がっていたデクラン・ライスとマリオ・マンジュキッチの獲得を今回は見送ることが濃厚。それでも、ウェスト・ハムMFにいたっては来夏の獲得を目指すことになるようだ。


マンU、1月にB・フェルナンデスの獲得に動く…移籍金約91億円をオファー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00999902-soccerk-socc

 マンチェスター・Uはスポルティングに所属するポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスの獲得に関心を示している。19日にイギリス紙『デイリー・メール』が報じた。

 B・フェルナンデスは今夏の移籍市場でもマンチェスター・Uへ移籍すると噂されていた。複数メディアにより接触が報じられていたが、最終的に交渉は破談に終わってしまった模様だ。

 同紙によると1月の移籍市場でマンチェスター・Uは再び同選手の獲得に向けて交渉を再開するという。同クラブはB・フェルナンデスに対して6500万ポンド(約91億円)をオファーすると伝えられており、スポルティングはこの金額で移籍を許可するようだ。

 B・フェルナンデス本人もプレミアリーグへの挑戦を強く希望していたと伝えられている。今シーズンはリーグ戦10試合に出場し5ゴール5アシストを記録している同選手は、イングランドでもこの好調ぶりをキープできるのであろうか。

† Red Devils Manchester United 1405 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1573516108/
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日本代表、ベネズエラ戦の先発予想!中島トップ下起用の可能性!4バックを採用(関連まとめ)

【サッカー】<森保ジャパン>親善試合ベネズエラ戦「先発予想」/中島翔哉はトップ下起用の可能性...森保監督「4バックのシステム」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574124010/
森保監督ベネズエラ戦前.jpg

1: Egg ★ 2019/11/19(火) 09:40:10.67 ID:XKB7uGlO9.net

14日のキルギス戦メンバーを中心に、新戦力との“融合”図る

森保一監督率いる日本代表は19日、大阪府吹田市内で国際親善試合ベネズエラ戦(パナソニックスタジアム吹田)に臨む。今回は、14日に臨んだ敵地のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦(2-0)で起用した主力のMF南野拓実(ザルツブルク)やDF吉田麻也(サウサンプトン)ら一部欧州組を招集せず。キルギス戦を戦ったメンバーを軸に新戦力との融合を図る。

 森保監督は前日会見で「基本的にはキルギス戦を戦った選手たちを軸。4バックのシステムをスタートで」と明言。GK権田修一(ポルティモネンセ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF柴崎岳(デポルティボ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW永井謙佑(FC東京)を中心に先発を組んでいくものの、長距離移動による疲労も考慮するだろう。途中出場含めて、新戦力のDF進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FWオナイウ阿道(大分トリニータ)の4人や、これまで招集されながらも出場機会になかなか恵まれなかった選手にも出番が回ってきそうだ。

 森保ジャパンはこれまで、4-2-3-1の布陣で2列目にはMF中島翔哉(ポルト)、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(PSV)が主力として活躍してきた。キルギス戦は途中出場で、今回の大阪に同行している中島はスタートから出場する可能性が高いが、定位置の左だけではなく、トップ下に入ることも考えられる。また新たな攻撃陣として、ベネズエラゴールに迫ることとなるだろう。

 2022年のカタールW杯に向けて、貴重な新戦力を試す機会。12月に開催されるE-1東アジア選手権でも国内組の選手はアピールの機会があるが、今回出番が回ってきた選手には来年のW杯予選に食い込んでいくような活躍が求められることになりそうだ。

11/19(火) 6:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00229900-soccermzw-socc

先発予想
日本代表2019ベネズエラ戦先発予想01.jpg

※こちらはサッカーマガジンの予想


【ベネズエラ戦のスタメン予想】ナンバー10・中島が先発に復帰か?2トップは永井&浅野の”快足コンビ”の可能性も
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00066824-sdigestw-socc

CB植田のパートナーは畠中か
 日本代表は11月19日、キリンチャレンジカップでベネズエラと対戦する。ベネズエラは10月に発表されたFIFAランキングで26位と、日本(28位)に近い。昨年11月の前回対戦も1−1のドローだった。拮抗した展開が予想される。

 この試合では、14日にアウェーで行なわれたキルギス戦とは一部のメンバーを入れ替え、吉田麻也や長友佑都らを外して、進藤亮佑、荒木隼人、古橋亨梧、オナイウ阿道といった新戦力を招集している。森保一監督はどんなスタメンを選ぶのか、予想していく。

 森保監督は前日会見で「3バックも4バックも考えて、今回のメンバーを選考させてもらっています。明日は4バックをスタートで使いながら、試合の途中にどうしていくか考えたい」とコメントしている。その言葉を信じれば、システムはキルギス戦と同じ4−4−2だろう。
 
 さらに指揮官は、メンバー編成についてもこう言及している。

「まず基本的にはキルギス戦を戦った選手たちを軸に明日のメンバーを考えていきたいと思います。しかしながら、長距離移動で疲労が蓄積された状態での戦いになる。今日のトレーニングで、選手のコンディションを見て、明日の選考につなげたい」
 
 そのコメントを踏まえると、キルギス戦に先発した権田修一、植田直通、柴崎岳、原口元気、永井謙佑はコンディションに問題がなければ、先発に名を連ねそうだ。

 ただ、GKは川島永嗣かもしれない。フランスのストラスブールに在籍するこのベテランGKをキルギス戦後に離脱させず、わざわざ日本に連れてきているのは、ベネズエラ戦で起用するためという見方もできるからだ。

 CB植田直通のパートナーには畠中槙之輔が入りそうだ。ベネズエラ戦のDF陣の中では植田とともに10月シリーズから続けて招集されている数少ない選手。序列は高いと見る。

 長友、酒井宏樹というキルギス戦のコンビがすでにチームを離れている両SBには入るのは、そのキルギス戦から帯同している室屋成と佐々木翔か。このふたりに代表での経験値で劣る車屋紳太郎と進藤亮佑は、サブが濃厚だろう。

前線は新戦力の抜擢も
 ボランチでは遠藤航に代わり山口蛍が、サイドハーフでは伊東純也に代わり中島翔哉が出場すると見る。山口も中島もキルギス戦では途中出場していて、森保監督の今回の選考基準にならうと、彼らが続けてピッチに立つ可能性が高い。

 最前線は永井の出場が有力も、キルギス戦でフル出場して先制点を決めた南野拓実はすでにクラブに戻っているため、コンビを組むFWの予想は難しい。GKの川島と同じ理由で、欧州組ながらキルギス戦で使われなかった浅野拓磨を起用されると見るが、初招集のオナイウや古橋が抜擢されてもおかしくはない。

取材・文●多田哲平(サッカーダイジェスト編集部)

日本代表2019ベネズエラ戦先発予想02.jpg
※こちらはサッカーダイジェストの予想
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イタリア代表、アルメニアを9-1粉砕!同国史上初の7選手がゴール!71年ぶりの9得点!EURO予選を全勝

【サッカー】新生イタリアが大記録!同国史上初めて7人の選手がゴール&71年ぶりの9得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574126187/
イタリア代表2019EURO予選最終節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/19(火) 10:16:27.70 ID:MBo1VuUI9.net

EURO予選全勝
新生“アッズーリ”が、新たな記録を作った。

18日に行われたEURO2020予選最終節で、アルメニアと対戦したイタリア。母国開催の一戦では、8分にインモービレが口火を切ると、圧巻のゴールラッシュを披露。1分後にザニオーロが代表初ゴールを決め、29分にバレッラ、33分に再びインモービレ、64分にザニオーロ2点目、72分にロマニョーリ、75分にジョルジーニョ、77分にオルソリーニ、81分にキエーザが得点を奪い、9-1の大勝を挙げた。

データ会社『Opta』によると、イタリアが9得点を奪ったのは1948年8月のアメリカ戦(9-0)以来、71年ぶりの快挙に。なお同国記録は1928年6月の11-3(対エジプト)となっている。

また、この試合では異なる7選手がゴールを奪ったが、これはイタリア史上初の記録となった。

失意のワールドカップ予選敗退から、ロベルト・マンチーニを新たに監督に迎えたイタリア。今予選ではこの日もゴールを決めたバレッラやザニオーロ、トナーリ、キエーザ、キーン、ドンナルンマなど若手選手を積極的に起用。若返りを図りつつ、クラブで好調の選手を招集するなど、スカッドを活性化させている。

そしてEURO予選では、10試合を全勝で終え、得失点差は「+33」(37得点4失点)。最高の状態で本戦に臨む新生“アッズーリ”には、本大会でも目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010005-goal-socc



EURO2020予選第10節が18日に行われ、イタリア代表とアルメニア代表が対戦した。

 すでにEURO2020本戦出場が決定していたイタリア代表は、前節ボスニア・ヘルツェゴヴィナ戦からスタメンを7人入れ替えて試合に臨んだ。イタリアは8分にチーロ・インモービレのヘディング弾で先制すると、続く9分にニコロ・ザニオーロがキーパーの股下を抜いてA代表初得点をマーク。早々にリードを広げた。

 イタリアの勢いは止まらず、29分にニコロ・バレッラが相手GKとの1対1を制してネットを揺らすと、33分にはインモービレが飛び出してきた相手GKをかわしてフィニッシュ。大量4点のリードで前半を折り返した。

 後半に入ってからもイタリアのゴールショーは続く。64分、ザニオーロがエリア外から左足を振り抜き、強烈なミドルシュートをゴール右隅に突き刺す。72分にはコーナキックの流れから最後はアレッシオ・ロマニョーリが押し込み、その3分後にはジョルジーニョがPKを沈め、イタリアのリードは7点に広がる。

 さらに77分、後半から投入されアッズーリでのデビューを飾ったリッカルド・オルソリーニが、フェデリコ・キエーザのクロスに頭で合わせてデビュー戦で初得点をマークする。79分にはアルメニアが強烈なミドルシュートで1点を返したが、その直後の81分、今度はオルソリーニのクロスからキエーザがヘディング弾をゴールに流し込み代表初得点を記録。イタリアが大量9得点を挙げて試合は終了した。

 イタリアはEURO2020予選グループJを無傷の10連勝で突破。本戦ではグループAで戦うことも決定している。

【スコア】
イタリア代表 9−1 アルメニア代表

【得点者】
1−0 8分 チーロ・インモービレ(イタリア代表)
2−0 9分 ニコロ・ザニオーロ(イタリア代表)
3−0 29分 ニコロ・バレッラ(イタリア代表)
4−0 33分 チーロ・インモービレ(イタリア代表)
5−0 64分 ニコロ・ザニオーロ(イタリア代表)
6−0 72分 アレッシオ・ロマニョーリ(イタリア代表)
7−0 75分 ジョルジーニョ(PK/イタリア代表)
8−0 77分 リッカルド・オルソリーニ(イタリア代表)
8−1 79分 エドガー・ババヤン(アルメニア代表)
9−1 81分 フェデリコ・キエーザ(イタリア代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00999864-soccerk-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、岡田武史氏オーナーのFC今治のJ3入会承認を正式発表!四国で4つ目のJクラブが誕生(関連まとめ)

【サッカー】岡田武史氏オーナーのFC今治、J3入会が正式決定!四国で4つ目のJクラブ誕生
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574062770/
岡田武史オーナー2019J3参入.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 16:39:30.44 ID:XpOR40Ut9.net

 Jリーグは18日、同日開催した理事会においてFC今治のJ3入会を承認したことを発表した。

 今治は9月24日に行われたJリーグ理事会で申請していた来季のJ3クラブライセンスが交付されることが決定。
Jリーグ入会の条件であるJFLで4位以内を確定させたため、残すはJリーグ理事会での承認を得るのみとなっていた。

元日本代表監督の岡田武史氏がオーナーを務める今治は、これで愛媛FCに続いて2つ目の愛媛県のJクラブ、四国地方では4つ目のJクラブ誕生となった。

11/18(月) 16:08 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010021-goal-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:48 | 大阪 ☁ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシが唯一、自らユニフォーム交換を申し込んだ相手とは?

【サッカー】「一度だけ…」 メッシが過去唯一、自らユニフォーム交換を頼んだ相手とは?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574077229/
メッシとジダン選手時代.jpg

1: 伝説の田中c ★ 2019/11/18(月) 20:40:29.18 ID:tzICOA0N9.net

 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがこれまでで唯一、自らユニフォーム交換を頼んだ相手がいるとアルゼンチンのテレビ局「TyC Sports」のインタビューで明かした。英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。


 2004年に17歳でトップチームデビューを飾ったメッシ。それから15年、リーガ・エスパニョーラ制覇10回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝4回、コパ・デル・レイ優勝6回など、バルサで数々の輝かしいタイトルを手にしてきた。

 アルゼンチン代表としては、ワールドカップ(W杯)優勝は経験したことはないが、08年の北京五輪で優勝。個人としても、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)に並ぶバロンドール5回受賞を果たし、今年もノミネートされている。

 そんなスーパースターのユニフォームは選手たちの間でも人気だ。試合後に相手チームの選手からユニフォーム交換を頼まれるのは日常茶飯事だが、メッシ本人に自ら交換を申し出る習慣はないという。

 しかし、そのメッシも過去に一度だけ、レアル・マドリードとの伝統の一戦“クラシコ”で、現在レアルの指揮を執る元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏にユニフォーム交換を頼んだと明かす。

「私がユニフォーム交換を申し出ることはない。(相手から言われれば)交換はするけどね。でも、一度だけジダンに頼んだことがある。アルゼンチン出身の選手がいれば交換するけど、誰かから頼まれない限りは積極的に誰かに頼むことはない」

 ジダン氏と言えば、2017-18シーズンにレアルをUEFAチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に導いた名将だが、現役時代も同クラブに数多くの栄光をもたらした。2001年から06年までの在籍期間に、公式戦227試合49得点をマーク。CL、インターコンチネンタルカップ、UEFAスーパーカップ、ラ・リーガ、2回のスペイン・スーパーカップ制覇を果たしている。

 1998年には地元開催のワールドカップ(W杯)で世界一の称号も手にした名選手のユニフォームは、メッシをも魅了したようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00229553-soccermzw-socc



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