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元マンU監督のモイーズ氏、古巣エバートンが招聘を画策?再びプレミアリーグで指揮か

モイーズ氏が再びプレミアリーグで指揮? 不振の古巣が招へいを画策か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-01002966-soccerk-socc
モイーズ監督サンダーランド.jpg

 ウェストハムは、現在フリーのデイヴィッド・モイーズ氏の招へいを画策しているようだ。18日、イギリス紙『テレグラフ』が報じた。

 ウェストハムは今夏、積極的な補強を敢行し、シーズン開幕前は“ビッグ6”の牙城を崩す存在として期待されていた。しかし蓋を開けてみれば、プレミアリーグ第13節終了時点で3勝4分6敗の17位と下位に沈んでおり、マヌエル・ペジェグリーニ監督の解任が噂されている。

 ウェストハムの首脳陣は今後の数試合もペジェグリーニ監督を続投させる意向だが、それでも結果が出なかった場合は同監督の解任に踏み切るという。同クラブは、2017年11月から2018年5月にかけてクラブの指揮を執っていたモイーズ氏の名前を後任候補にリストアップしているようだ。

 現在56歳のモイーズ氏は、これまでセルティックやエヴァートン、マンチェスター・Uなどでも指揮を執り、ウェストハム退団後はフリーの状態が続いている。同氏はプレミアリーグで再び指揮を執ることを望んでおり、同じく今季不振のエヴァートンも同氏の招へいを画策しているようだ。

 大手ブックメーカー『ウィリアムヒル』の新監督就任予想オッズでは、各クラブの新監督候補にモイーズ氏の名前が挙がっている。それぞれの倍率は、ウェストハムが「9倍」、エヴァートンが「2.2倍」、マンチェスター・Uが「201倍」となっている。


【中下位専用】ENGLAND Premier League 26
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570807985/
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J2京都、DF増川隆洋(40)の退団を発表…名古屋で楢崎、闘莉王と鉄壁トリオ(関連まとめ)

京都増川が退団 名古屋で楢崎、闘莉王と鉄壁トリオ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-11270588-nksports-socc
増川京都.jpg

J2京都サンガFCは27日、DF増川隆洋(40)と来季の契約を更新しないと発表した。

【写真】 京都を退団する増川隆洋

増川は兵庫県出身。大商大から練習生をへて、03年にJ2のアビスパ福岡入り。191センチ、93キロの恵まれた体を最大限生かすため、MFからDFに転向し、05年から所属した名古屋グランパスでは、DF田中マルクス闘莉王とともに不動のセンターバックとして活躍し、10年の悲願のリーグ初制覇に大きく貢献した。

大型DFながら、足元の技術も高く、ビルドアップでも存在感を示した。クリーンな守りで、GK楢崎正剛、闘莉王、増川の3人で鉄壁のトリオも形成した。

日本代表には不思議と縁がなかったが、そのプレーは日本代表にもひけを取らず、事実、アジア・チャンピオンズリーグでのプレーぶりに注目したサウジアラビアの強豪クラブから、何度も引き抜きの話があったが、名古屋愛を貫き、J1で戦い続けた。

名古屋が大幅な若返りに舵を切り、13年に退団。14年から2季は神戸でプレー。16年にJ2だった札幌入りし昇格にも貢献。ただ、同年11月に左膝の大けがを負い、J1に昇格した札幌で17年はリーグ1試合の出場にとどまり、退団。18、18年はJ2京都でプレーし、再び闘莉王と同じユニホームを着たが、今季はプロ入り後17年目で初めてリーグ出場0試合に終わった。

J1通算289試合11得点、J2通算110試合6得点。

増川はクラブを通じ「このたび京都サンガを退団する事になりました。2年間、素晴らしい仲間とスタッフの皆さん、そしてスポンサー、ファン・サポーター、クラブに関わるすべての方々の温かい支えの中で、良い時間を過ごす事ができました。なかなか皆さまの期待に応えられたとは言いがたく、何かを残せたとも言えませんが、これから京都サンガがさらに団結して、良いステージで輝けることを祈っています。ありがとうございました!」とコメントした。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12461

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1574785300/
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モウリーニョ監督、同点弾演出のボールボーイを称賛!「あの少年は賢かった」トッテナムはオリンピアコスに4-2逆転勝利

【サッカー】モウリーニョ監督、同点弾演出のボールボーイを賞賛。「あの少年は賢かった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574846343/
モウリーニョとボールボーイ.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/27(水) 18:19:03.38 ID:lYjEbBdw9

 イングランド・プレミアリーグのトッテナムを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が、オリンピアコス戦の同点弾に関与したボールボーイの少年を賞賛した。英メディア『BBC』などが現地時間の26日に報じた。

 現地時間の26日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第5節トッテナム対オリンピアコスが行われた。試合はトッテナムが4-2の逆転勝利を収めた。

 前半終了間際までオリンピアコスに2点のリードを許していたトッテナム。前半ATにデレ・アリのゴールで1点を返した。1-2で迎えた50分、トッテナムは右サイド高い位置でスローインを獲得。すると、ボールボーイがすぐさまボールをセルジュ・オーリエに渡す。オーリエは素早くスローインで再開し、ルーカス・モウラに通る。モウラはドリブルで駆け上がり、中央にグラウンダーのクロスを供給。これをハリー・ケインがダイレクトで決め、トッテナムが同点に追いついた。

 この得点の後、モウリーニョ監督はボールボーイと握手。さらに抱擁し、ボールボーイの行動を称えた。試合後のインタビューに臨んだモウリーニョ監督は「私のような賢いボールボーイが好きだ。私も少年時代は賢いボールボーイだった。あの少年は今日、賢かった。彼は試合の流れを読み、この試合の意味を理解し、重要なアシストをした」とコメントした。

 チーム一丸となって全員で奪った同点ゴールが、この試合の勝利に繋がったと言えるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00350103-footballc-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前園真聖氏「ポスト大迫に南野1トップで起用してほしい」

【サッカー】“ポスト大迫”に南野を1トップで起用してほしい 代表22試合 11得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574841108/
南野拓実2019キルギス戦02.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 16:51:48.90 ID:kukzF07p9.net

【前園真聖 ゾノの焦点!!】
W杯予選開幕から4試合連続ゴールで森保ジャパンを4連勝に導いたMF南野拓実(24=ザルツブルク)はチームに不可欠な選手になりました。
主にトップ下を務めチャンスメークとともにゴールを量産しており、日本のエースと言っても過言ではないでしょう。

W杯予選が始まる前までは1トップのFW大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在感を示し、彼の出場可否がチームの出来を大きく左右していました。
このため、サッカー界では“ポスト大迫”を巡る様々な報道や議論があったと認識していますが、その最大の解決策こそが南野ではないでしょうか。

今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)でも活躍しているように、屈強な外国人にも当たり負けしないので、十分に1トップでもプレーできます。
また南野の抜けたトップ下には、MF中島翔哉(25=ポルト)やMF堂安律が入れば、連係面でも不安はないはずです。

今後、日本代表のオプションになるのは間違いないでしょうし、練習や実戦でも試す価値があると思っています。
今後も大迫不在のケースがないとは言えませんし、なかなか1トップ起用に“はまる”選手がいない現状を考えれば、過酷なW杯アジア最終予選に備えて森保監督にテストしてほしいプランです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000032-tospoweb-socc
11/27(水) 16:34配信



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:54 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イラン代表、一度も給料払わずにヴィルモッツ監督を解任か?W杯アジア予選で3位低迷

【サッカー】W杯予選で大苦戦のイランに衝撃! 給与を一度も払わずにヴィルモッツ監督を解任か「耐え難い状況を作られた…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574838112/
ヴィルモッツ監督2019.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/27(水) 16:01:52.55 ID:lYjEbBdw9.net

ケイロス時代にも同様の問題が
 幾度となく日本代表の脅威となってきたイラン代表が苦境に立たされている。

 現在、行なわれているカタール・ワールドカップのアジア2次予選のグループCで勝点6のイランは、1試合未消化ながらイラク(勝点11)とバーレーン(勝点9)の後塵を拝して3位と苦しんでいる。

 まだ4試合も残されているとはいえ、これ以上の取りこぼしは許されないなかで、由々しき問題が発生している。

 ベルギー・メディア『Sudinfo』は、今年5月に就任したベルギー人のマーク・ヴィルモッツ監督に対して、およそ5か月半の間、イラン・サッカー連盟(FFIRI)が一度も給与が支払っていないという契約違反が続いていると報じた。

 同メディアは、イランの共同通信『IRNA』が、「現地時間11月25日にFFIRIが、予選敗退も現実味を帯びてきた現状から2022年までの契約を締結しているヴィルモッツを双方の合意の下に解任する方針を固めた」と報じたとし、「両者の間に生じた亀裂の原因は、給与を支払っていないイラン側に問題がある」と言及した。

 イラン・メディアやファンから厳しいバッシングを受けているヴィルモッツも、自身のツイッターで、次のようにつぶやいている。

「真実は、イランが犯した重大な契約違反のために、スタッフと私にとって耐え難い状況が作り出されたことだ。この問題に対しては私の弁護士が取り組んでいて、これ以上のコメントはしたくない」

 ヴィルモッツの前任者であるカルロス・ケイロス(現コロンビア代表監督)にも、給料未払いで、国際サッカー連盟(FIFA)に提訴されていたイラン代表。今回の騒動が大事になれば、チームへの影響は計り知れない。

 なお、『Tehran Times』をはじめとする複数の地元メディアによれば、すでに正式解任が時間の問題となっているヴィルモッツの後任には、かつてイラン代表を率いた経験のあるクロアチア人のブランコ・イバンコビッチが指名される可能性が高いと報じられている。

 この身から出た錆によって、イランは2010年の南アフリカ大会以来となるワールドカップ予選敗退を喫してしまうのか――。ペルシャの雄が揺れている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00067167-sdigestw-socc



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J2町田ゼルビア、相馬直樹監督の退任を発表!14年から6年間指揮 昨季4位と躍進も今季18位に低迷(関連まとめ)

相馬直樹監督、6年間指揮の町田を退任…2018年にはJ2優勝争いに絡む
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00350053-footballc-socc
相馬監督2019.jpg

FC町田ゼルビアは27日、相馬直樹監督の退任を発表した。

現役引退後、2010年に町田で監督キャリアをスタートさせた相馬監督。川崎フロンターレでの2年間の指揮を経て、3年ぶりに復帰を果たすと、2015年にJ2リーグ昇格に導いた。その後もチームを上昇させ続け、2018年には優勝争いにも絡み、4位と飛躍を遂げたが、今シーズンは一転して残留争いに巻き込まれることに。9勝16分け17敗で18位に沈むも、なんとか残留を決めた。

退任が決定した相馬監督は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。

「2014シーズンからの6年間、さらにはJFLで戦った2010シーズンも加えますと7年と、本当に長い間、このクラブで監督を務めさせていただき、ありがとうございました」

「ホームタウン町田市、そして町田市民の皆様、スポンサーの皆様、ファン・サポーターの皆様には、いつも応援し、支えていただいたこと、本当に感謝しております。特に今シーズンはずっと苦しい状況が続きましたが、チームを信じて最後まで支えてくださったおかげで、来季もJ2の舞台でJ1を目指して戦う権利を得ることができました」

「それからフロント、アカデミーをはじめクラブに関わる皆様、そして現場で日々一緒に戦ってくれた選手、スタッフにも感謝しかありません」

「振り返ってみますと、嬉しい、悔しい、楽しい、苦しい、他にも色んな感情とともにたくさんの光景が思い出されます。これらすべてが私の財産であり、素晴らしい経験です。改めてゼルビアファミリーとの6年間に感謝いたします」

「今後はクラブと別の道を歩むこととなりますが、FC町田ゼルビアがJ1の扉を開けてくれることを願っております」

「長い間、本当にありがとうございました」
移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12461
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1574785300/
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【動画有】バルサB安部裕葵、ヘッド弾で2戦連続ゴールにスペイン紙も高評価「安部のおかげで勝ち点1」(関連まとめ)

【サッカー】<バルサBの安部裕葵>2試合連続ゴールの活躍を現地紙も高評価!「彼の活躍をもっと観たい!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574815317/
安部2019第14節.jpg

1: Egg ★ 2019/11/27(水) 09:41:57.03 ID:fbCoVv539.net

ヘディングで貴重な同点ゴールを決めるhttps://amd.c.yimg.jp/amd/20191127-00067165-sdigestw-000-5-view.jpg

現地時間11月23日に行なわれたスペイン2部B(実質3部)の第14節で、バルセロナBは、アウェーでジェイダと対戦。1-1のドローに終わった。

【動画】2戦連発!安部裕葵の珍しいヘディングシュートはこちら


 この試合で前半終了間際にバルサBの同点弾を決めたのが、安部裕葵だ。前節に初ゴールを決めた安部は、この一戦でもチームの窮地を救う貴重なゴールを、ヘディングで決めてみせた。

 スペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』は「ヒロキ・アベが、この試合でチームに1ポイントをもたらした」とその活躍を紹介。また、現地メディア『VAVEL』は「貴重な勝点1を安部のおかげで手にできた」と報じた。

「この日、バルサBは決してベストメンバーではなかった。リキ・プッチが累積警告で欠場し、アンス・ファティらはトップチームに招集されて主力を奪われた。試合そのものはバルサBが優勢に進めていたが、38分に先制を許すという体たらくだ。

 だが、そんななかでアベは気を吐き、チームを助けた。彼の“おこぼれ”でバルサBが勝点を持ち帰り、6位を維持できた。これはアベの働きあってのものだ。勝つほどの余裕がみられなかったバルサBを支えた」

 安部の2戦連発弾は44分、左サイドに開いたFWアキエメからのクロスに反応し、ゴール前に走り込んで頭で合わせたシュートだった。

 貴重な同点ゴールに、現地サポーターは「よくやったこれはデカいよヒロキ!」「いいゴールだ」「彼の活躍をもっと観たい!」といった声を寄せている。

 安部は今月13日にはトップチームの親善試合に招集。途中出場でデビューを果たした。この活躍を続けて、国王杯などで公式戦デビューをうかがいたいところだ。

11/27(水) 7:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00067165-sdigestw-socc



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レスターFWヴァーディ、カンテ加入前に驚きの要求「フランス人と契約しないで!」

【サッカー】バーディ、カンテ加入前に驚きの要求「フランス人と契約しないで!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574773977/
ヴァーディ2019アウェー.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2019/11/26(火) 22:12:57.30 ID:Sd6O07rz9.net

 レスター・シティに所属する元イングランド代表FWジェイミー・バーディ(32)が、当時の補強責任者であるスティーブ・ウォルシュ氏に驚きの要求をしていたことが明らかになった。

 英『デイリー・メール』によると、バーディはウォルシュ氏に対して「これ以上、フランス人と契約しないで欲しい」と訴えたという。バーディは同期入団のフランス人ウインガー、MFアントニー・クノッカール(28)と相性が悪かったようだ。

 2012年夏、当時チャンピオンシップ(2部相当)に所属していたレスターにバーディとクノッカールが加入し、ともに主力として2013-14シーズンのリーグ優勝、プレミアリーグ昇格に大きく貢献した。しかし、翌シーズンはMFリヤド・マフレズの加入もあってクノッカールの出場機会が減少し、シーズン終了後に退団した。

 英『アスレチック』のインタビューに応じたウォルシュ氏は「アントニーは我々にとって良いサインだった。当時のレスターにとって、アントニーと契約することは画期的だったと思う」と称えた一方で、「ただ、アントニーからボールがいつ入ってくるかわからなかったので、他の選手はイライラしていた。彼はクロスを入れる前に3、4回中央を確認していた」とクノッカールの弱点を明かした。

 それもあって「ジェイミーはうんざりしていた」ようだが、レスターはクノッカールと入れ替えるように、カーンからフランス代表MFエンゴロ・カンテを獲得。カンテは豊富な運動量、抜群のボール奪取力でチームの攻守を支え、バーディやFW岡崎慎司らと共にチームを“奇跡の優勝”に導いた。

 ウォルシュ氏は「ジェイミーと最近会って、このことを思い出した。カンテ獲得について聞いてみると、彼は『大丈夫、大丈夫』と言っていた」と後日談を明かした。カンテの活躍により、バーディのフランス人への苦手意識は解消されたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-43474208-gekisaka-socc



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【レバンドフスキ無双】バイエルン、レバンドフスキ圧巻4ゴールでレッドスターを6-0粉砕!ユベントスはディバラ超絶FK弾でアトレティコ撃破 CL第5節

レヴァンドフスキの4得点などでバイエルンがツルヴェナに6発圧勝!《CL》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00365079-usoccer-socc
レヴァンドフスキ2019CL第5節4得点.jpg

バイエルンは26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループB第5節でツルヴェナ・ズヴェズダとアウェイで対戦し、6-0で大勝した。

開幕から4連勝ですでにグループ突破を決めているバイエルン。前節のオリンピアコス戦の勝利から、ドルトムントとのデア・クラシカー、デュッセルドルフ戦と国内リーグでも大勝を収め、フリック暫定監督の下、3連勝を収めている。勝てば自力での首位突破が決まるこの試合。先発はデュッセルドルフ戦から5人入れ替えた。

まずは5分、デュッセルドルフ戦でリーグ戦の連続得点記録がストップしたレヴァンドフスキにチャンス。味方のパスをダイレクトで狙ったが、威力が弱くGKに正面でキャッチされた。その2分後に、レヴァンドフスキはゴレツカのパスからゴール前に侵入し決定機を迎えるが、シュート直前に体をぶつけられて枠に飛ばすことが出来なかった。

それでも14分、CKの流れから右サイドのコウチーニョがクロスを入れると、ゴレツカのヘディングシュートが付き刺さりバイエルンが先制に成功する。16分には左から入ったクロスの跳ね返りをゴレツカがボレーで狙ったが、GKボルヤンのファインセーブに遭った。

主導権を握ったまま試合を進めるバイエルン。41分にトリッソのポストプレーからレヴァンドフスキがゴールを仕留めたが、トリッソのハンドを取られてゴールは取り消しに。

最少得点で試合を折り返したバイエルンだが53分、味方のスルーパスからボックス左へ流れたレヴァンドフスキのクロスがスライディングにきた相手の手に当たってPKを獲得。これを自ら沈めて、リードを2点に広げた。

さらにレヴァンドフスキは15分、コウチーニョのクロスに合わせたトリッソのヘディングシュートをゴール前でコースを変えて追加点。その4分後にパヴァールのクロスを頭で合わせてハットトリックを達成すると、67分にはコウチーニョとの交代で入ったペリシッチとのパス交換で守備を崩して4点目を記録した。

トータル5点のリードを得たバイエルンはその後、ハビ・マルティネスとレバンドフスキを下げてキミッヒとミュラーを投入。84分にトリッソにビッグチャンスが訪れたが、ここはGKボルヤンに軍配が上がった。しかし90分にそのトリッソが6点目を決めて試合終了。レヴァンドフスキの4得点の活躍などで、大量6得点を奪ったバイエルンが5連勝で首位突破を決めている。

レッドスター 0−6 バイエルン
[得点者]
レオン・ゴレツカ     (前半14分)バイエルン
ロベルト・レヴァンドフスキ(後半08分)バイエルン
ロベルト・レヴァンドフスキ(後半15分)バイエルン
ロベルト・レヴァンドフスキ(後半19分)バイエルン
ロベルト・レヴァンドフスキ(後半22分)バイエルン
コレンティン・トリッソ  (後半44分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083103

ディバラが豪快FK弾!…ユヴェントス、アトレティコを破り首位突破決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-01002744-soccerk-socc
ディバラ2019CL第5節.jpg


 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第5節が26日に行われ、ユヴェントスとアトレティコ・マドリードが対戦した。

 前節3勝1分で突破を決めた首位のユヴェントスが、2勝1分け1敗で2位につけるアトレティコをホームに迎えた。試合は前半アディショナルタイム2分に動いた。右サイドの深い位置でFKを得ると、パウロ・ディバラがエリア手前のほぼ角度のないところから左足一閃。鋭いシュートを直接左サイドネットに突き刺して、ユヴェントスが先制に成功した。

 1点ビハインドで折り返したアトレティコは50分、右CKのこぼれ球をエリア左のサウール・ニゲスが受けて左足で叩きつけるが、シュートはGKの正面。ユヴェントスは60分、カウンターでクリスティアーノ・ロナウドが抜け出したが、エリア前で2度切り替えして打ったシュートは枠を大きく外れた。

 ユヴェントスは67分、フェデリコ・ベルナルデスキが右サイドから中央に切り込んで左足を振り抜くが、惜しくも右ポストに跳ね返されて追加点ならず。アトレティコは83分、ジョアン・フェリックスが右足アウトサイドキックでエリア右へパス。フリーで受けたアンヘル・コレアが右足で狙うが、DFマタイス・デ・リフトが豪快なブロックで立ちはだかった。

 試合はこのまま終了し、ユヴェントスが勝利して首位突破を決めた。敗れた2位のアトレティコは、3位のレヴァークーゼンと勝ち点差1となり、突破は最終節に持ち越しとなった。

 次節は12月11日に行われ、ユヴェントスはアウェイでレヴァークーゼンと、アトレティコはロコモティフ・モスクワと対戦する。

【スコア】
ユヴェントス 1−0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1−0 45+2分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)


【サッカー】UEFA-CL第5節 レアル×PSG、ユーべ×アトレティコ、レッドスター×バイエルン、トッテナム×オリンピアコス

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574805587/
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【好試合】PSGとレアル、白熱の2-2ドロー!ベンゼマ2発もエムバペ&サラビアゴールで2点差追いつく!PSGはCLグループAの1位通過が決定!CL第5節(関連まとめ)

レアル・マドリー対PSGは2-2ドロー決着!終盤に追いついたPSGがグループA首位通過決める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010006-goal-socc
ネイマールとベンゼマ2019CL第5節.jpg

26日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第5節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対パリ・サンジェルマン(PSG)は2-2のドローで終了した。

PSGホームの第1戦は、ホームチームが3-0で勝利。ジダン監督率いるレアル・マドリーにとってはそれまでの不安定なパフォーマンスを裏付けるような結果だったが、それから状況は変わった。ロドリゴ、何よりバルベルデの台頭によって公式戦ここ6試合を5勝1分けで終えるなど、まるでCL三連覇を果たしたチームの勢いを再び取り戻しているかのようだ。

ジダン監督はこの試合でロドリゴではなくイスコを起用し、中盤をがカセミロ、バルベルデ、クロース、イスコのダイヤモンド、2トップがベンゼマ、アザールの4-4-2を使用したが、前半から先に完敗したPSGを飲み込むようなパフォーマンスを披露。先制点を記録したのは、17分だった。左サイドのアザールが個人技でPSGの選手たちを巧みにかわしながらピッチ中央へ向かい、右サイドにパス。バルベルデとカルバハルの連係からペナルティーエリア内に送られたパスをイスコが叩き、ポストに弾かれたボールをベンゼマが押し込んだ。

幸先良く先制したレアル・マドリーは、ときにカウンターからムバッペの脅威にさらされることもあったが、それでも攻勢を維持し続けてクロース、カセミロ、マルセロらがミドルレンジから次々と際どいシュートを放っていく。しかし元レアル・マドリーGKケイロール・ナバスの好セーブもあって、追加点を得るには至らない。

シュートを打って喝采(前半のシュート数は15本、枠内シュート5本)、相手からボールを奪って喝采と、ベルナベウは自チームの強さを誇るように熱狂の渦に包まれ続けた。ただ42分にはそこに水を差す場面が生まれる……。速攻から最終ラインを突破したイカルディからGKクルトワがボールを奪うと、主審がクルトワに対してレッドカードを提示。しかしながら主審とVARとの相談の結果、クルトワのタックルがファウルではなかったことが確認され、ナーバスになって指笛を吹いていた観客も胸をなで下ろしている。

ハーフタイム、劣勢のトゥヘル監督はゲイェとの交代でネイマールを投入。元バルセロナ所属で、レアル・マドリー加入も噂され続けたブラジル人FWの名前がアナウンスされると、観客は大きなブーイングを浴びせ、彼がボールに触れる度に指笛は吹かれ続けることとなった。

後半立ち上がり、レアル・マドリーは前線にムバッペ、ネイマール、ディ・マリアを揃えるPSGのこわさもあってリードを広げたいところだが、K・ナバスも立ちはだかったために決定機を決め切れない状況が続く。64分にはムニエのタックルを受けたアザールがプレー続行不可能となり、ジダン監督は代わりにベイルを投入。先のレアル・ソシエダ戦では歴史的とも言えるブーイングをベルナベウで受けたウェールズ代表MFは、そのソシエダ戦で好プレーを見せたこともあってか、今回は指笛のほか喝采も送られている。

その後もレアル・マドリーがボールを保持して攻撃を仕掛け、PSGがカウンターで対応する展開は変わらず。トゥヘル監督は75分にイカルディ、ディ・マリアとの交代でサラビア、ドラクスラーを投入する。対してジダン監督は、この日も攻守で存在感を発揮していたバルベルデを下げてモドリッチをピッチに立たせている。

そして80分、スコアが再び動く。ゴールを決めたのは、再びレアル・マドリー。得点者は、再びベンゼマだった。モドリッチの巧みなアウトサイドパスによる展開からマルセロがボールをペナルティーエリア内に送り、フランス人FWがネットを揺らした。ベンゼマ、公式戦ここ4試合で7得点2アシストと大車輪の活躍を見せ続けている。

2点のリードを得て盤石とも思えたレアル・マドリーだったが、この点差では不十分だった……。81分にはムニエが送ったボールからムバッペに1点を返され、その5分後にはサラビアにもクルトワを破られて、スコアは一気に2-2に。結局、試合は同スコアのまま終了して、両チームは勝ち点1を分け合っている。

なお同グループのもう一戦ガラタサラ対クラブ・ブルッヘは1-1のドローで終了し、これによりすでに勝ち抜けが決まっていたPSGのほか、レアル・マドリーも決勝トーナメント進出が決定。そして勝ち点を13とした首位PSGは、2位レアル・マドリーに勝ち点5差をつけて首位通過も決めている。


レアル・マドリード 2−2 パリ・サンジェルマン
[得点者]
カリム・ベンゼマ (前半17分)レアル・マドリード
カリム・ベンゼマ (後半34分)レアル・マドリード
キリアン・エムバペ(後半36分)PSG
パブロ・サラビア (後半38分)PSG

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083091


◆◇El Blanco Real Madrid 1040◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1573605346/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:57 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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