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中村敬斗、アヤックス戦スーパーゴール!トゥエンテは2点差ひっくり返されアヤックスに2-5逆転負け(関連まとめ)

【サッカー】中村敬斗の鮮やかミドルで先制も…トゥエンテ、首位アヤックスに2点差ひっくり返され逆転負け
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575206053/
中村敬斗第15節ゴール02.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 22:14:13.00 ID:zwshR2aR9.net

20歳ラングがハットトリック
エールディビジは1日に第15節が行われ、トゥエンテとアヤックスが対戦した。

直近リーグ戦8試合で2勝6敗と調子を落とすトゥエンテ。王者とのビッグゲームでは、中村敬斗が2試合連続の先発出場を果たした。対するアヤックスは、今季リーグ戦14試合で12勝2分と無敗を継続中。首位を快走する中でのアウェイゲームでは、ツィエクやファン・デ・ベーク、ダディッチら主力選手を起用した。

試合は、序盤からアヤックスがボールを保持して主導権を握り、トゥエンテは自陣でブロックを組んでカウンターを狙う展開に。左サイドに入った中村はドリブルでカウンターの起点になろうとするも、アヤックスの素早い守備を前になかなかボールを持ち運べない。

しかし、先制したのはトゥエンテだった。ゴールを奪ったのは中村。15分、カウンターの場面で左サイドでボールを持つと、ドリブルでカットイン。距離のある場所から鮮やかなミドルシュートを叩き込んだ。無敗を継続するアヤックス相手に貴重な先制点を奪っている。なお19歳FWにとって、これが今季4ゴール目となった。

トゥエンテの勢いは止まらない。19分、高い位置でのボールカットからアイトールが追加点。早い時間に2点をリードする。

落ち着けないアヤックスのテン・ハーグ監督は、べンチの選手をすぐさまウォームアップに行かせる。すると25分にアクシデント。プロメスが負傷でプレー続行不可能となり、ベテランストライカーのフンテラールと交代となった。

その後もトゥエンテは、カウンターから好機を生み出す。中村やアイトールといったウイングの選手が起点となり、速攻でアヤックス守備陣を脅かす。

しかしアヤックスも黙っていない。32分、浮き球を駆使して左サイドを突破すると、ツィエクのクロスにラングが合わせてネットを揺らした。20歳FWの初ゴールで、1点差に詰め寄る。前半は2-1で折り返す。

後半もアヤックスがボールを握り、トゥエンテは速攻でチャンスを作る。49分、中村は自陣中盤で高いDFラインの裏に浮き球のパスを送り、アイトールのシュートをお膳立て。カウンターの場面で存在感放つ。

だが51分、アヤックスが同点に追いつく。自陣で相手の攻撃を食い止めてカウンターを発動。ファン・デ・ベークのクロスをトゥエンテ守備陣も触るが、ファーサイドで待っていたラングが押し込んだ。試合は振出しに戻る。

その後もアヤックスが猛攻を続けると、61分にはついに逆転。敵陣でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をフンテラールが豪快に右足で叩き込んだ。2点をリードしていたトゥエンテだが、首位チームに試合をひっくり返される。

アヤックスは止まらない。70分、トゥエンテDFがGKに中途半端なバックパスを送り、出てきたドロメルはヘッドでクリアを試みる。しかいこれがDFに当たり、ゴール目の前のラングの下へ。確実に押し込み、ハットトリックを達成した。

苦しくなったトゥエンテは、71分に中村を下げてゼクニーニを投入。見事な先制点を挙げるなど存在感を放っていた19歳FWだが、後半半ばでピッチを退いた。

アヤックスは後半アディショナルタイムにフンテラール5点目を奪う。試合はこのまま終了し、トゥエンテは2点差をひっくり返されて逆転負け。直近9試合で7敗目を喫した。一方勝利したアヤックスは、未だリーグ戦無敗を継続。首位を快走している。

■試合結果
トゥエンテ 2-5 アヤックス

■得点者
トゥエンテ:中村(15分)、アイトール(19分)
アヤックス:ラング(32分、51分、70分)、フンテラール(61分、後半AT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00010038-goal-socc



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伊東純也、ゲンクが買い取りを決断!ベルギーメディア報道(関連まとめ)

【サッカー】ヘンクが伊東純也の買取りを決断! 現地メディア報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575177167/
伊東純也2019ゲンク.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 14:12:47.42 ID:zwshR2aR9.net

ヘンクが日本代表FW伊東純也(26)の買い取りを決めた模様だ。11月30日付のベルギー『Het Laatste Nieuws』が報じている。

今年2月に伊東を1年半のローン契約で獲得したヘンクはより長くキープしたい思いを抱いており、契約のなかに付随している買い取りオプションを2020年3月以降に行使する決断を下したという。

伊東は2015年にヴァンフォーレ甲府でプロキャリアをスタート後、2016年に柏レイソル入りすると、今年2月からヘンクでプレー。公式戦14試合3得点2アシストの活躍でジュピラー・プロ・リーグ優勝に貢献した。

そして、初のフル稼働となる今シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)全5試合に先発するなど、ここまで公式戦23試合に出場して7アシストを記録。11月のハンネス・ヴォルフ体制移行後も主力の座を射止めている。

日本代表としても森保一監督のもとで常連の1人になりつつある伊東。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00365330-usoccer-socc



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元日本代表DF田中マルクス闘莉王、都内で引退会見!一番の誇りは「気合」と「仲間」(関連まとめ)

【サッカー】元日本代表DF田中マルクス闘莉王が引退会見「去年の終わりごろ」に決意 一番の誇りは「気合」と「仲間」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575177081/
闘莉王引退会見.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 14:11:21.99 ID:zwshR2aR9.net

サッカー元日本代表の京都DFの田中マルクス闘莉王(38)が1日、都内で引退会見を開いた。

 引退を決めた理由について、「自分の中で決めてたものがあって、いつかは自分の心が、少しでもこの炎が消えかかりそうな時があれば、どんな時であれ年も関係なく引退しようと。サッカーに関しては失礼なことなくやっていかないといけないなと自分の中では決めていた」と明かした。“その時期”とは「去年の終わりごろ」だといい、「少しでもそれを感じて、やっぱり引退しなきゃいけないなと」感じたと振り返った。

 ラストシーズンと位置付けた今季は、「相手チームのサポーターにも挨拶したい」という思いから、「ちょっと消えかかっていた炎を、最後のエネルギーに変えて1年やりました」と語った。

 キャリアで最も印象に残ったシーンに、南アW杯でPK方式の末に敗れたラウンド16でのパラグアイ戦で、最後に「駒ちゃん(駒野)がPKを外した瞬間」を挙げた。「次のキッカーが自分だったということもあって。自分のところまでまわってきていたら、どうだったんだろうなと」という理由からで、「外すんだったら、自分でもよかったんじゃないかと。あのPKのボールを、こんなボールを蹴りたいなと思ったのが、こんなキックをしたいと思ったのが、今までにはなかったんだなと」と思いを巡らせてきたのだという。

 一番誇りに思うのは「一瞬も1秒も手を抜くことなく、全力で気合を入れてやってきたこと」。時折、感極まって声を詰まらせながら、「時には頭が割れていても、筋肉が“バナレ”ても、鼻が折れてでも…。ピッチに戻ろうとした。その気持ちは、誇りに思います。あと、その全力の姿勢が、それを見てくれたかよくわかりませんが、たくさんの素晴らしい仲間に出会えたことも誇りに思います」と絞り出した。

 相手・味方を問わず、時にはサポーターとも激しい「ディスカッション」をしたこともあった。「全クラブのサポーターの方たちに頭を下げて、すいませんでしたと。それにありがとうございましたと言いたかったです」と、これからでも、感謝と謝罪を伝えたいとした。

 今後のことは「まだ考えていないです」。一度、故郷のブラジルに戻り、「たくさんビールを飲んで。たくさんいいものを食べて、10キロぐらい太って、皆さんが少しでも笑ってくれるような姿を見せてあげられればと思っています」と笑顔で語った。

 たぐいまれなリーダーシップでチームを率い、身体能力の高さ、確かな足元の技術、守備の感覚を生かし、所属したクラブの中心選手として活躍した。また、リスクをおかしながらの攻撃参加で得点を量産。リーグ戦ではJ1で395試合75得点。J2で134試合29得点、通算すると104得点を挙げている。

 ブラジル出身の闘莉王は03年に日本国籍を取得し、アテネ五輪に出場。A代表としては06年に初招集され、2010年南アフリカW杯に出場した。中沢佑二とのセンターバックコンビは攻守の両面で日本代表の屋台骨を支えた。国際Aマッチ43試合出場8得点。

 ブラジルのミラソルFCから千葉・渋谷幕張高への留学を経て、01年に広島に加入。水戸への期限付き移籍の後、04年に浦和に完全移籍した。06年にはリーグ優勝に貢献し、MVPを受賞。07年にはDF登録ながら11得点を挙げ、ACL初優勝にも貢献。09年シーズンまで浦和の主力選手であり続けた。

 10年からは名古屋でプレーし、初年のリーグ優勝に貢献。15年まで所属し、一度、退団したが、16年夏に名古屋に復帰した。17年からは京都でプレーした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000080-dal-socc




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乾貴士、今季2アシスト目も…エイバルはウーデゴーア1G1Aなど許しソシエダに1-4大敗(関連まとめ)

乾貴士が今季2アシスト目も…エイバル、好調ソシエダに敗れて3連敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-43474617-gekisaka-socc
乾貴士2019第14節.jpg

[11.30 リーガ・エスパニョーラ第15節 ソシエダ4-1エイバル]

 リーガ・エスパニョーラは11月30日、第15節を各地で行い、MF乾貴士所属のエイバルはソシエダに1-4で敗れた。2試合ぶり先発の乾は前半35分に同点ゴールを導き、今季2アシスト目を記録したが、チームは後半の3失点で3連敗となった。

 ソシエダは前半9分、アクシデントでDFアリツ・エルストンドに代わってDFロビン・ル・ノルマンドが投入されたが、この交代が功を奏する。25分、MFマルティン・ウーデゴーアのFKがゴール前に蹴り込まれると、頭で合わせたノルマンドが先制点を決めた。

 1点を先行されたエイバルは前半35分、MFファビアン・オレジャナのシュートがクロスバーに阻まれると、これを拾った乾がペナルティエリア際のスペースに横パスを供給。走り込んだMFパパクリ・ディオプがダイレクトで叩き込み、同点に追いついた。

 ところが後半はソシエダがゴールラッシュを披露。2分、FWミゲル・オヤルサバルが華麗なハーフボレーで突き刺すと、12分には波状攻撃からFWウィリアン・ジョゼが決めて2点差に突き放す。そして最後は35分、ウーデゴーアが美しい左足シュートを沈め、好調の続くソシエダが暫定4位に浮上した。

SD Eibar 乾貴士 part94
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572570732/
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EURO2020、グループ組合せ決定!前回王者ポルトガル、W杯王者フランス、ドイツの死の組が誕生(関連まとめ)

【サッカー】<EURO2020グループ組み合わせが決定!>ポルトガル、フランス、ドイツの死の組が誕生...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575150097/
EURO2020トロフィー.jpg
1: Egg ★ 2019/12/01(日) 06:41:37.25 ID:BpVSA88l9.net

EURO2020本大会のグループステージ組み合わせが決定した。

来夏に開催されるEURO。予選の結果によってポット1にはベルギーやイタリア、ドイツ、スペインなどが入った一方で、ポット2にはフランス、クロアチア、オランダ、ポット3には前回王者ポルトガルが振り分けられるなど死の組必至の状況が作られた。

まだプレーオフの勝者が決定していないため、出場24カ国が確定されていない中で抽選が行われ、イタリアはグループAでトルコやウェールズ、スイスなどと同組、ベルギーはグループBで、デンマークはフィンランド、ロシアと同じ組となった。

そして、死の組となったのはグループF。前回王者のポルトガル、世界王者フランス、そしてドイツが同じ組となっている。

組み合わせは以下の通り。

■グループA
トルコ
イタリア
ウェールズ
スイス 

■グループB
デンマーク
フィンランド
ベルギー
ロシア 

■グループC
オランダ
ウクライナ
オーストリア
ジョージアvsベラルーシ、マケドニアvsコソボの勝者 

■グループD
イングランド
クロアチア
チェコ
スコットランドvsイスラエル、ノルウェーvsセルビアの勝者 

■グループE
スペイン
スウェーデン
ポーランド
ボスニア・ヘルツェゴビナvs北アイルランド、スロバキアvsアイルランドの勝者 

■グループF
ポルトガル
フランス
ドイツ
アイスランドvsルーマニア、ブルガリアvsハンガリーの勝者 



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6位山形、山岸絶妙ゴールなど3位大宮を2-0撃破しJ1参入PO2回戦進出!4位徳島は5位甲府とドロー!年間順位差で2回戦進出!(関連まとめ)

山形が逃げ切り2回戦にコマを進める…大宮は2季連続で涙を飲む/J1参入プレーオフ1回戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-01004435-soccerk-socc
山岸2019昇格PO第1戦ゴール.jpg

 J1参入プレーオフ1回戦が1日に行われ、大宮アルディージャとモンテディオ山形が対戦した。

 明治安田生命J2リーグを3位で終えた大宮と6位で終えた山形の対戦。“年間順位の優位性“があるため、大宮は引き分け以上で次戦に駒を進めることとなる。

 大宮はイッペイ・シノヅカがボールによく触り、パスを繋ぎつつ右サイドから攻め立てる。一方の山形は背後を狙うボールを多用。両チームとも強固な守備ブロックと中盤の奪い合いでチャンスを作り出すことができない。徐々に山形がボールを回しだすもブロックを崩すことはできず、前半を終える。

 後半に入るとカウンター合戦に。鋭いカウンターを仕掛けあうが決定機には結びつかない。すると、山形が徐々に圧力を強め攻勢に出る。

 73分、遂に均衡が破れる。山形がデザインされたCKを見せ、スペースに走りこんだ坂元達裕が鋭いクロスを供給。最後はI・シノヅカに当たり軌道が変わってゴールに吸い込まれる。一度は副審のフラッグが上がりオフサイドかと思われたが、オウンゴールで山形が先制した。

 続く82分、柳貴博がペナルティエリア右からファーサイドにふわりとパスを送り、これを山田拓巳がダイレクトで頭で折り返す。これに合わせたのは途中出場の山岸祐也。後ろから走りこんで冷静に蹴りこみ貴重な追加点を奪った。

 2点が必要になった大宮がプレッシャーを強め、山形ゴールに迫るが、気迫のこもった守備と、GK櫛引政敏が立ちはだかる。最後まで大宮は牙城を崩せず、このまま試合終了。リードを守り切った山形が次戦に駒を進めた一方、大宮は2シーズン連続で、参入プレーオフで涙を飲んだ。

【スコア】
大宮アルディージャ 0−2 モンテディオ山形

【得点者】
0−1 73分 イッペイ・シノヅカ(オウンゴール/大宮アルディージャ)
0−2 82分 山岸祐也(モンテディオ山形)


徳島、ホームで甲府と価値あるドロー…J1参入PO2回戦進出を決める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-01004427-soccerk-socc

 J1参入プレーオフ・1回戦が12月1日に行われ、徳島ヴォルティスがヴァンフォーレ甲府をホームに迎えた。

 試合は32分、徳島が決定機を迎える。相手DFの背後に抜け出した河田篤秀がGKと1対1になるが、好反応を見せたGK河田晃兵に阻まれた。それでも37分、左サイドからのクロスをヨルディ・バイスが押し込み、徳島が先制に成功した。

 しかし、直後の39分に甲府が試合を振り出しに戻す。ペナルティエリア左でボールを受け取ったピーター・ウタカがワントラップから右足を振り抜くと、ボールはGKの手を弾き、ゴールへ吸い込まれた。

 後半に入り47分、アラーノが2枚目のイエローカードを受けて退場。甲府は10人での戦いを強いられることとなった。その後は両チームとの得点を奪うことができず、試合は1−1で終了。年間順位で上位の徳島が2回戦進出を決めた。

【スコア】
徳島ヴォルティス 1−1 ヴァンフォーレ甲府

【得点者】
1−0 37分 ヨルディ・バイス(徳島ヴォルティス)
1−1 39分 ピーター・ウタカ(ヴァンフォーレ甲府)

【サッカー】J2 J1参入プレーオフ、山形と徳島が2回戦進出 山形2-0大宮 徳島1-1甲府
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575181233/
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鈴木優磨、絶妙決勝ヘッド弾で今季4ゴール目!伊東純也先発のゲンク下しダービー戦の勝利に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<鈴木優磨>今季4点目!決勝点でダービー勝利! CL明けのヘンク伊東純也は後半ATにビッグチャンスを逸す...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575150398/
鈴木優磨2019第17節.jpg

1: Egg ★ 2019/12/01(日) 06:46:38.24 ID:BpVSA88l9.net

STVVはリーグ戦3試合ぶりの勝利

現地時間11月30日、ベルギーリーグの第17節が行なわれ、今季チャンピオンズ・リーグ(CL)にも参加している伊東純也所属のヘンクと、シュミット・ダニエル、鈴木優磨らが所属するシント=トロイデン(STVV)が対戦した。


 リンブルク・ダービーとして現地でも盛り上がるダービーマッチに、前述の3人は先発で登場。STVVは、1年半ほど指揮を執っていたマルク・ブライス監督との契約解除が発表されてから初の試合とななり、伊藤達哉のほか、イ・スンウが初のベンチ入りを果たしている。

 試合開始直後に主導権を握っていたのは、伊東を擁するヘンクだった。CFマブワナ・サマッタや伊東が再度から攻撃を仕掛け、シュミットの守るゴールに襲い掛かる。そして9分に先制ゴールをゲット。

 しかしその後は、フィニッシュの精度を欠いたほか、なかなかゴールラインを割るまで崩しきれず、追加点を奪うことができない。

 一方、猛攻に耐えたSTVVは、18分に鈴木、デ・ノーレのふたりが前線にボールを運び、中央に走り込んだヨアン・ボリが確実に決めて試合を振り出しに戻す。そして41分には、ショートカウンターから鈴木がヘディングでシュートを決め、1-2に。前半のうちに試合をひっくり返すことに成功する。

 1点を追うヘンクは後半開始早々から前がかりになり、猛攻を仕掛ける。62分にはポール・オナワチュを含む前線の2枚を投入。敵陣をかき回し、再三好機を創出するがフィニッシュの精度を欠く。

 その後もホームチームの攻勢が続いた。伊東は右サイドから積極的に攻め上がり、83分にはドリブルから中央のオナワチュへ絶好のクロスを上げるなど見せ場を作るが、シュミットのビッグセーブなどが光り、ゴールを割ることができない。

 90+5分には右サイドに貼っていた伊東へ絶好のパスが届き、フリーでシュート。しかしこれはゴールの左へわずかに外れ、同点に追いつく最後の最大のチャンスを逸してしまった。

 再三にわたったヘンクの猛攻は実らず、試合は1-2でSTVVが勝利。日本人選手はシュミット、伊東がフル出場。今季4点目、そしてこの試合の決勝点をあげた鈴木は75分にピッチを退いた。

 次節、ヘンクは7日に植田直通所属のセルクル・ブルージュ、STVVは7日にホームで強豪クラブ・ブルージュと対戦する。

12/1(日) 6:24配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00067308-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191201-00067308-sdigestw-000-6-view.jpg



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レアル、セルヒオ・ラモス&カルバハルDF2人のゴールでアラベスに2-1勝利!リーガ3連勝

レアル・マドリーがリーガ3連勝!S・ラモス&カルバハルとDF陣のゴールでアラベスに競り勝つ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00010034-goal-socc
セルヒオ・ラモス2019第15節ゴール.jpg

30日のリーガ・エスパニョーラ第15節、レアル・マドリーは敵地メンディソロサでのアラベス戦に2-1で勝利した。

先のミッドウィークのパリ・サンジェルマン戦(2-2)で、引き分けはしたものの、今季最高のパフォーマンスを披露したレアル・マドリー。ジダン監督はこのアラベスとの一戦で、負傷したアザールとヴァランのほか、クルトワ、バルベルデもベンチスタートとして、GKアレオラ、DFマルセロ、セルヒオ・ラモス、ミリトン、カルバハル、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、イスコを先発出場させている。

試合は予想通りにレアル・マドリーがボールを保持しながら進んでいくが、アザール不在の影響もありアタッキングサードでの崩しで精度を欠いて、決定機を生むまでには至らない。前半にあった惜しいチャンスは、37分にカセミロが放ったミドルシュートにとどまり、これはGKパチェコの横っ飛びに阻まれた。

PSG戦のように容易くチャンスをつくり出せないレアル・マドリーだったが51分、セットプレーからスコアを生み出すことに成功。ゴール正面、少し離れた位置からのFKでクロースが精度の高いボールをペナルティーエリア内に送ると、その落下位置に素早く走り込み跳び上がったS・ラモスがヘディングシュートでネットを揺らした。

リードを得たレアル・マドリーだったが64分、S・ラモスが今度は悪い意味でも主役に……。自陣ペナルティーエリア内でルーカス・ペレスの顔に肘打ちを食らわせてPKを献上してしまい、このPKをキッカーのルーカス・ペレスに決められてスコアはタイに戻った。

ジダン監督はこの失点の直後に最初の交代カードを切り、ベイルを下げてロドリゴを投入r。そして69分、すぐに勝ち越しゴールが決まった。右サイドでロドリゴとモドリッチが連係プレーを見せてモドリッチがファーサイドにクロスを送ると、イスコがヘディングシュート。GKパチェコと左ポストに当たり跳ね返ったボールを、詰めていたカルバハルが押し込んだ。再びリードを得たジダン監督は、80分にイエローカードを受けていたモドリッチに代えてバルベルデをピッチに立たせる。

レアル・マドリーはその後、システムを4-3-3から4-1-4-1に変更してアラベスの反撃を跳ね返し続け、1点リードを維持したまま試合終了のホイッスルをむかえた。リーガ3連勝で勝ち点を31としたレアル・マドリーは、翌日にアトレティコ・マドリーとのアウェー戦に臨むバルセロナに勝ち点3差をつけて、単独首位に立っている。

◆◇El Blanco Real Madrid 1041◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1574544853/
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アーノルド→ファンダイクで2ゴール!リバプールはGKアリソンが退場もブライトン下し5連勝!

A・アーノルド→ファン・ダイクで2発!GK退場のリバプールが5連勝、マンCと勝ち点11差に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-43474614-gekisaka-socc
ダイク2019第14節ゴール.jpg

[11.30 プレミア第14節 リバプール2-1ブライトン]

 プレミアリーグは30日、第14節1日目を行った。リバプールは本拠地アンフィールドでブライトンと対戦し、2-1で逃げ切った。

 未だ開幕から12勝1分と無敗のリバプールは、27日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)ナポリ戦から3人を変更。負傷交代したMFファビーニョ、DFジョー・ゴメスとMFジェームス・ミルナーに代え、DFトレント・アレクサンダー・アーノルドとMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFアレックス・オクスレード・チェンバレンを起用した。

 リバプールは前半15分、PA右手前でFKを獲得。FWモハメド・サラーが跨いでA・アーノルドが上げたクロスをDFフィルヒル・ファン・ダイクが頭で合わせ、先制に成功する。さらに20分にFWロベルト・フィルミーノ、21分にFWサディオ・マネに決定機が訪れ、GKマシュー・ライアンの好セーブに阻まれたが、24分にはA・アーノルドの左CKからファン・ダイクがヘディングシュートを決め、2-0とリードを広げた。

 シュート0本に抑え込まれていたブライトンは、前半31分にDFアダム・ウェブスターがファーストシュートを放つと、前に出てリバプールを押し込み始める。前半のポゼッションは50.3%とわずかにリバプールを上回ったが、決定的なシーンを作り出せず、2点ビハインドで前半を終えた。

 ダメ押しの3点目が欲しいリバプール。後半20分、DFアンドリュー・ロバートソンが左サイドの高い位置からプレスをかけ、ボールを奪い切って中央へ折り返す。ニアのサラーには合わなかったが、PA中央まで流れたボールをチェンバレンが左足で狙ったが、相手のブロックに阻まれ、追加点とはならず。24分にはサラーを下げて、MFアダム・ララナをピッチに送り込んだ。

 さらに後半31分にFWディボック・オリギを投入したリバプールは、直後にロングパスからPA外まで飛び出したGKアリソン・ベッカーがMFレアンドロ・トロサールのシュートを右手で止めてしまい、一発レッドカード。チェンバレンに代えてGKアドリアンを入れる。しかし、このFKからDFルイス・ダンクに意表を突いた右足シュートをゴール左隅に流し込まれ、ブライトンに1点を返された。

 1人少ないリバプールだが、MFアーロン・ムーイのミドルシュートをGKアドリアンが横っ飛びセーブで止めるなど、最後までリードを守り抜いて2-1で逃げ切り勝利。5連勝としたリバプールは、2位マンチェスター・シティと勝ち点11差とした。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1156 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575130981/
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久保建英、チャンスメイク連発し2戦連続フル出場!惜しいミドルシュートも…マジョルカはベティスに1-2敗戦(関連まとめ)

【サッカー】マジョルカ久保建英が4試合連続先発 強烈シュートで会場沸かせるも…ベティスに1-2敗戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575142058/
久保建英2019第15節.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 04:27:38.51 ID:zwshR2aR9.net

久保はリーグ戦4試合連続の先発出場、前半に2失点のマジョルカが後半に攻勢も及ばず
 マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間30日に行われたリーガ・エスパニョーラ第15節の本拠地ベティス戦でリーグ戦4試合連続の先発出場を果たしたが1-2で敗れた。

 久保は11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)では見事なミドルシュートを叩き込んでリーガ初ゴールをマーク。着実に評価を高めていた久保はベティス戦で右サイドハーフに入った。

 試合は前半7分に動く。マジョルカのMFイドリス・ババがエリア内でFWナビル・フェキルを倒してPKを与えると、これを38歳のベテランMFホアキン・サンチェスに決められて先制点を献上。さらに前半33分、敵陣でボールを奪われたマジョルカは鋭いカウンターを受け、フェキルに弾丸のようなミドルシュートを叩き込まれ、0-2とリードを広げられた。

 後半に入るとマジョルカが攻勢を強め、同10分には左CKの流れからMFダニ・ロドリゲスが相手MFアンドレス・グアルダードにエリア内で倒されてPKを獲得。これを途中出場のMFラゴ・ジュニオールが冷静に沈めて1点差に詰め寄った。

 久保は要所でボールを引き出しながら攻撃を組み立て、味方のシュートも演出。後半29分にはカウンターからドリブルで持ち運び、相手3人を引き付けるパスを通してラゴ・ジュニオールのチャンスを作り出した。さらに同41分には敵陣でドリブルを開始し、相手エリア前から強烈なミドルシュートを放って会場を沸かせたが、相手GKの好セーブに遭った。

 相手ゴールに何度も迫ったマジョルカだが同点ゴールを奪えないまま試合終了。前節レバンテ戦で1-2に続いて連敗を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00232007-soccermzw-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 05:05 | 大阪 | Comment(22) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、ニューカッスルと痛恨2-2ドロー!デブライネがスーパーゴールもシェルビーのゴラッソ弾で追い付かれる

シティ、デ・ブライネのスーパーゴールも空しく土壇場被弾でマグパイズと痛恨ドロー《プレミアリーグ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00365311-usoccer-socc
シェルビー2019第15節ゴール.jpg

マンチェスター・シティは30日、プレミアリーグ第14節でニューカッスルと対戦し、2-2の引き分けに終わった。武藤嘉紀はベンチ入りしなかった。

リバプール、チェルシーとのビッグマッチが続いたシティ。2試合ともどこか停滞感が漂っていたチームはリバプールに完敗、チェルシー戦も序盤は押し込まれたが、逆転で何とか王者の体裁を保った。

チャンピオンズリーグのシャフタール・ドネツク戦を挟んで迎える今節のスタメンは、1-1の引き分けに終わったその一戦から4人変更。アンヘリーニョ、カンセロ、オタメンディ、ロドリに代えて、メンディ、ウォーカー、ストーンズ、シルバが起用された。

予想通りシティがボールを支配する中、ニューカッスルは7分にカウンターからサン=マクシマンがゴールに迫る。左からカットインしシュートに繋げたが、威力がなくGKエデルソンに簡単に止められた。

一方、5バックでゴール前を固めるニューカッスルに対し、シティは上下左右に振って打開を試みる。すると17分、スターリングとのパス交換でボックス左に侵入したシルバが、相手ともつれながらもヒールパスでスペースに送ると、最後はスターリングが丁寧に流し込んで先制に成功した。

しかしニューカッスルもすぐさま反撃。25分、数少ない押し込む展開の中で、ボックス手前左でパスを受けたヴィレムスがアルミロンとのワンツーでボックス中央に侵入。そこから利き足とは逆の右足でシュートを突き刺した。

以降は最近のシティに見られていた停滞感が浮き彫りになる。バイタルエリアで何本もパスを回すものの、球際で激しく体をぶつけるニューカッスルの守備に手を焼いてしまう。そんな中68分にボックス手前のシルバから縦パスが入りジェズスにビッグチャンス。ボックス左でフリーとなったが、シュートはGKドゥブラフカに止められ、こぼれ球をデ・ブライネが押し込みにかかったが、こちらはDFにブロックされた。

その直後にシティはシルバとマフレズを下げてフォーデンとベルナルド・シウバを投入。前線にテコを入れてギアを入れ直す。

8割近いポゼッションで相手を押し込んでいくシティ。するとあの男のスーパーゴールが炸裂する。82分、左から上がったクロスのセカンドボールを胸トラップで収めたデ・ブライネがボックス手前からボレーで右足一閃。強烈なシュートがクロスバーを叩いてゴールイン。シティが勝ち越しに成功した。

その後、シティはジェズスを下げてロドリを入れて試合を締めにかかる。しかし88分、ボックス右外でFKを獲得したニューカッスルは、途中出場のアツがクロスではなくボックス手前へのパスを選択。これをシェルヴェイがダイレクトで合わせると、シュートはゴール左に突き刺さり、ホームのニューカッスルが土壇場で同点に追いついた。

首位のリバプールにこれ以上離されるわけにはいかないシティは、後半アディショナルタイムに猛攻に出る。92分に味方のクロスをスターリングが合わせたが、シュートはGKドゥブラフカに止められ万事休す。結局試合は2-2の引き分けに終わった。

BLUEMOON マンチェスターシティ 354cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1574537326/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:40 | 大阪 | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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