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湘南ベルマーレ、鎖骨広告等のスポンサー料未払いで健康食品会社を提訴(関連まとめ)

湘南ベルマーレ スポンサー料1億3700万円支払い求め健康食品販売会社など提訴
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000054-mai-soci
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スポンサー契約料が支払われていないとして、サッカーJリーグ1部の湘南ベルマーレ(神奈川県平塚市)と、関連する会社や団体が、健康食品販売会社の新興和製薬(東京都中央区)などに対し、計約1億3700万円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こしていたことが明らかになった。

 訴状によると、湘南ベルマーレは2018年シーズンのユニホームの鎖骨部分に、新興和製薬の企業ロゴを入れる契約を17年12月までに締結した。契約料は7500万円で、それぞれの代表者が口頭で約束したという。湘南ベルマーレは18年1月、契約を締結したと発表した。

 さらに同時期に、スペインで実施した練習試合をユーチューブで中継した際、別の契約に基づき、新興和製薬のロゴを表示。18年9月にも「新興和製薬スペシャルデー」と題したイベントも実施したが、契約料が未払いの状態という。その他、関連団体が約3000万円のスポンサー契約を結ぶなどした。

 新興和製薬は「弁護士に対応を任せており、何も申し上げられない」としている。【巽賢司】


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12482
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575349051/
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ポチェッティーノ氏、早期監督復帰の意向「魅力的なオファーは幾つもある」マンUは違約金18億円の条項に招聘を尻込みか?

ポチェッティーノ、早期復帰の意向を示す「魅力的なオファーはいくつもある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00365410-usoccer-socc
ポチェッティーノ拍手.jpg


マウリシオ・ポチェッティーノ氏(47)が、指揮官としての早期復帰を明言している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

先日、今シーズンの成績不振によりトッテナムを解任されたポチェッティーノ氏。すでに次なる就職先としてアーセナルやマンチェスター・ユナイテッドが候補に挙がる中、母国アルゼンチンでの休養を取った後、『フォックス・スポーツ』のインタビューで早期復帰の意向を明かした。

「当面の最も重要なことは、トッテナムでの信じられない5年半から頭をスッキリさせることだ。再び自分自身を構築し直し、モチベーションを高めることが私の狙いだ」

「監督としてヨーロッパに戻りたい。アルゼンチンに戻る計画は今は考えられない。だが、家族のためならば話は別だ」

「しかし、あと数日は静かな時間が必要だ。それから何が起こるか見てみよう。今までの出来事を消化するのにあまり時間がなかったんだ」

「まずはアルゼンチンに戻り、家族や友人と会うことが最優先だった。母国に戻って10日間のオフを過ごしたことは最良の選択だったよ」

「だが将来に関してはヨーロッパに戻ることを期待している。英気を養うためにそれほどの時間は必要ない。提示されたプロジェクトを見定めていくよ」

マンUがポチェッティーノ氏招聘に尻ごみか 違約金18億円の条項の存在を英紙が指摘
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232144-soccermzw-socc

プレミア他クラブで今季中に指揮する場合は違約金が発生 海外のみが対象クラブに…
 トットナム前監督のマウリシオ・ポチェッティーノ氏に対し、多くのビッグクラブが招聘を狙っているとされる。なかでもマンチェスター・ユナイテッドが熱心だと報じられているが、今季中の獲得は難しいようだ。英紙「デイリー・エクスプレス」がその理由を明かしている。

 ポチェッティーノ氏は11月19日にトットナムの監督を解任されて以来、ヨーロッパ各国のビッグクラブが次期監督に招聘しようと動き出しているとされる。特に、ユナイテッドは以前から獲得に熱心だったこともあり、オレ・グンナー・スールシャール監督の後任に迎えようと交渉を試みたという。

 しかし、トットナムとポチェッティーノ氏の契約には、今季中にトットナム以外のプレミアリーグのクラブで監督を務めた場合、1250万ポンド(約17億7000万円)の違約金を支払わなければならない条項があったという。それを知ったユナイテッドはポチェッティーノ氏の招聘に尻込みしたようだ。

 また、ジョゼ・モウリーニョ新監督が就任したことにより、クラブからポチェッティーノ氏をはじめとする解任となったコーチングスタッフに、計2000万ポンド(約28億3000万円)以上が支払われ、今季中に他クラブのスタッフとなる場合はこの金額を返金しなければならないという条項もあるという。

 記事では、これらの契約条項やポチェッティーノ氏の年俸を考慮すると、ジネディーヌ・ジダン監督を解任した場合のレアル・マドリードか、現在監督を探しているドイツ王者バイエルンくらいにしか門戸は開かれないとの見解を示している。

 ポチェッティーノ氏はどのクラブも喉から手が出るほど欲する名将だが、条件面を加味すると今季中に他クラブの監督を務めることはなさそうだ。

† Red Devils Manchester United 1409 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575226469/
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ジュビロ磐田、フベロ監督の来季続投を発表!J2降格も就任後10戦4勝で復活の兆し(関連まとめ)

来季J2磐田、フベロ監督が続投決定! 就任後10戦4勝で復活の兆し
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-43474717-gekisaka-socc
フベロ監督磐田2019ベンチ.jpg


 ジュビロ磐田は3日、フェルナンド・フベロ監督が来季も続投することに決まったと発表した。すでに来季のJ2自動昇格は決まったが、終盤の巻き返しを牽引したスペイン出身指揮官とともに1年でのJ1リーグ復帰を目指す。

 フベロ監督は今季、J1リーグ戦11試合を残した時点で監督に就任。初めの3試合は3連敗を喫したが、直近7試合は4勝1分2敗で勝ち越している。序盤の低迷を取り戻せずに1試合を残してJ1自動降格は決まったが、チームを立て直した手腕が評価された。

 Jリーグによると、フベロ監督はJ1第33節での降格決定後、「今日から一日でも早くクラブのいるべきところ、J1に戻ってくる努力をしたい。すぐに来年のことも視野に入れて練習を開始します。一日でも早くJ1に戻ってきたいと思う」と意気込みを述べていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12482
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575349051/
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日本女子代表DF熊谷紗希、アジア年間最優秀選手賞を初受賞!年間最優秀ユース選手は遠藤純

【女子サッカー】熊谷紗希、アジア年間最優秀選手を初受賞!年間最優秀ユース選手は遠藤純
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575354448/
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1: 久太郎 ★ 2019/12/03(火) 15:27:28.18 ID:Puvvm4xt9.net

 アジアサッカー連盟(AFC)は2日、年間表彰式を香港で開催した。なでしこジャパンの主将を務めるリヨン所属のDF熊谷紗希が、女子部門のアジア年間最優秀選手を受賞した。

 熊谷のアジア年間最優秀選手の受賞は初。日本勢の同賞受賞は2015年に宮間あや氏が受賞して以来の4年ぶりとなった。前回は中国女子代表のFW王霜(オウ・ソウ)が受賞していた。

 女子部門のアジア年間最優秀ユース選手は、日テレ・ベレーザに所属するFW遠藤純が受賞。遠藤は昨年行われたU-20女子ワールドカップに出場し、U-20女子日本代表の初優勝に貢献。その後なでしこジャパンにも選出され、今年6月に行われた女子ワールドカップにも出場した。

 日本勢の受賞は、前回受賞したセレッソ大阪堺レディースに所属するFW宝田沙織に続き2年連続となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00351000-footballc-socc


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浦和レッズ、DF森脇良太の退団を発表「感謝してもしきれません」「全ては僕の実力不足」(関連まとめ)

【サッカー】浦和・DF森脇、今季限りで退団へ 複数のクラブが獲得に興味
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575319598/
森脇2019拍手.jpg
1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:46:38.80 ID:ZJXsLN1s9.net

 浦和の元日本代表DF森脇良太(33)が契約満了に伴い今季限りで退団することが2日、分かった。高い技術を武器に主にCBとして活躍。前節のFC東京戦にも先発するなど在籍7年間で182戦11得点。時に激しく厳しいプレーで多くのタイトル獲得にも貢献してきた。7日のG大阪戦が浦和でのラストマッチとなる。

 優勝した17年ACLの決勝T1回戦、済州戦の第2戦で決めた延長後半9分の“涙の決勝弾”は今も記憶に新しい。明るいキャラのいじられ役で練習熱心。選手の信頼は厚くサポーターからの愛あるブーイングはもはや“お約束”、ピッチ内外で人気を博した。関係者によれば既に複数のクラブが獲得に興味を示しているという。

 ◆森脇 良太(もりわき・りょうた)1986年(昭61)4月6日生まれ、広島県出身の33歳。広島ユースから05年にトップ昇格。13年に恩師のペトロヴィッチ氏(現札幌)が監督を務める浦和に加入。主にCB、右アウトサイドでプレー。15年第1ステージ、16年第2ステージ、16年ルヴァン杯、17年ACL、18年天皇杯でタイトル獲得。日本代表で国際Aマッチ3戦出場。1メートル77、75キロ。

スポニチアネックス 12/3(火) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000004-spnannex-socc



浦和、DF森脇良太の退団発表「全ては僕の実力不足」「ビッグスマイル」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-43474718-gekisaka-socc

浦和レッズは3日、元日本代表DF森脇良太(33)が今季限りで退団することが決まったと発表した。2013年に広島から加入して以来、ストッパーや右ウイングバックのポジションで7シーズンにわたってチームを支えてきた。

 広島時代にも共に戦ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督の後を追う形で13年に加入。攻撃的なスタイルの中で主力を担い、Jリーグステージ優勝やカップ戦制覇に貢献した。しかし、昨季は負傷の影響でわずか11試合の出場。再起を期した今季もベンチを温めることが多く、第33節終了時点で16試合にとどまった。

 森脇はクラブを通じて、長文のコメントを発表した。

「浦和レッズを支えてくださっているファン、サポーターのみなさんへ。

 今シーズンを最後に浦和レッズと契約満了となり、退団することとなりました。2013年の加入から7年間、浦和レッズというすばらしいクラブで僕自身かけがえのない時間を過ごさせてもらいました。

 そのクラブや、僕にとっても特別な存在のファン・サポーターのみなさん、そしていつもサポートしていただいているパートナー企業のみなさん、関係者各位の方々に対して、どう自分の言葉で表現して感謝の想いを伝えることがベストなのか、なかなか良い言葉が見つからないです…。

 本当に感謝してもしきれません。

 もう少しだけ僕自身、浦和レッズでプレーできると信じ、まだまだやるべきことはあると思っていましたが、この結果になったのも全ては僕の実力不足です。僕自身はすばらしい時間を過ごさせてもらった7年間でしたが、たくさんの方に迷惑をかけ、このクラブに対して何も残すことができなかったことが情けないし申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 それなのに、みなさんからの愛情はたくさん受け取ってしまいました(笑)。

 浦和レッズのエンブレムを胸にこのクラブで戦う責任と覚悟とプレッシャー、魂はどれも幸せな時間でした。

 今シーズン残り1試合。最終戦のG大阪戦が残っていますが、最後の1秒まで感謝の気持ちを持ち、浦和レッズでプレーする責任と覚悟を持って残りの時間を過ごしていきます。このクラブのために、最終戦を勝つために血を流してでもピッチの上で戦います。

 全ては浦和レッズのために!!

 最後になりますが、本当にたくさんの愛情をありがとうございました。愛情をくれたたくさんの方に対して、感謝の気持ちでいっぱいです。心の底から…ありがとう!!ビッグスマイル。それではみなさん12月7日、埼玉スタジアムお待ちしております」
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプールGKアリソン、新設のGK版バロンドール「レフ・ヤシン賞」を初代受賞

【サッカー】アリソン“GK版バロンドール”第1号! 新設「レフ・ヤシン賞」にリバプール守護神選出
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575322627/
アリソンレフヤシン賞受賞.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 06:37:07.98 ID:ZJXsLN1s9.net

 今年から新設された“GK版バロンドール”にあたる「レフ・ヤシン賞」が2日に発表され、リバプールのブラジル代表GKアリソン・ベッカー(27)が受賞。バルセロナのドイツ代表GKテア・シュテーゲン(27)やA・マドリードのスロベニア代表GKヤン・オブラク(26)ら名だたる最終候補者10人の中から栄えある“第1号”に輝いた。

 同賞はバロンドールを主催するサッカー専門誌フランス・フットボールが年間最優秀GKを選出する新たな賞として今年から創設。過去にGKとして唯一バロンドールを受賞したGKである旧ソ連のレジェンドの名が冠される賞となった。

 アリソンは守護神として昨季の欧州CL制覇に貢献。ブラジル代表としても日本代表が出場した今年の南米選手権で全試合に出場し優勝に貢献。6試合でPKによる1失点のみと抜群の安定感を誇り、同大会の最優秀GKにも選出されていた。

 【最終候補者10人】

 アリソン・ベッカー(ブラジル代表/リバプール)

 エデルソン(ブラジル代表/マンチェスターC)

 ケパ・アリサバラガ(スペイン代表/チェルシー)

 ウーゴ・ロリス(フランス代表/トットナム)

 ヤン・オブラク(スロベニア代表/Aマドリード)

 マヌエル・ノイアー(ドイツ代表/Bミュンヘン)

 テア・シュテーゲン(ドイツ代表/バルセロナ)

 ボイチェフ・シチェスニー(ポーランド代表/ユベントス)

 サミル・ハンダノビッチ(スロベニア代表/インテル・ミラノ)

 アンドレ・オナナ(カメルーン代表/アヤックス)

スポニチアネックス 12/3(火) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000103-spnannex-socc





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冨安健洋、ナポリ戦の奮闘を伊紙が高評価「インシーニェのフェイントに一度も翻弄されず、度々攻め上がりにもチャレンジした」(関連まとめ)

【サッカー】ナポリ撃破に貢献!フル出場の冨安健洋に高評価「インシーニェに一度も…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575298474/
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1: 久太郎 ★ 2019/12/02(月) 23:54:34.72 ID:+wsrh06n9.net

 セリエA第14節が12月1日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでのナポリ戦に2−1で勝利を収めた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

 ボローニャは前半を1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの51分にアンドレアス・スコフ・オルセンのゴールで追い付くと、終盤の80分にはニコラ・サンソーネが逆転ゴールをマーク。このまま逃げ切り、リーグ戦5試合ぶりの勝利を収めた。

 冨安は2試合連続で先発出場。ケガからの復帰戦となった前節はセンターバックを務めたが、この日はボローニャでは定位置となっている右サイドバックに戻り、フル出場で勝利に貢献した。

『ガゼッタ』はその冨安に「6.5」の高評価を与え、寸評では「インシーニェのフェイントに一度も翻弄されず、度々、攻め上がりにもチャレンジした」と、対峙したイタリア代表FWロレンツォ・インシーニェを抑えた点を評価した。なお、この試合の最高点は決勝ゴールを挙げたサンソーネで「7」となっている。

 ボローニャは次節、8日にホームでミランと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004942-soccerk-socc



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磐田GKカミンスキー、今季限りで退団か?移籍先は数日以内に決定へ(関連まとめ)

磐田の守護神・カミンスキーが退団か? 今季で契約満了、新クラブは数日中に決定か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00365426-usoccer-socc
カミンスキー磐田2019.jpg

ジュビロ磐田のポーランド人GKクシシュトフ・カミンスキー(29)の退団が迫っているようだ。ポーランド『GOL24』が伝えた。

カミンスキーは、2015年1月にポーランドのルフ・ホージューフから磐田に加入。抜群の反射神経とショットストップの技術で、正守護神としてチームの最後尾で奮闘した。加入1年目はJ2リーグを戦うチームで41試合に出場。守護神としてチームのJ1昇格に貢献していた。2年目はJ1で20試合、3シーズン目は33試合、4シーズン目は32試合に出場。Jリーグ屈指のGKとして評価を上げていた。

しかし、在籍5シーズン目となった今シーズンは開幕から26試合に出場していたが、名波浩監督が退任し、後任の鈴木秀人監督も退任。シーズン3人目となったフェルナンド・フベロ監督就任後は出場機会が減少。ここ7試合は出場機会がなく、チームも残り1節を残してJ2への降格が決定していた。

磐田とカミンスキーの契約は2020年1月末までとなっているが、この契約は延長されないと見られている。また、妻のナタリアさんも自身のインスタグラムで「日本で最後の週が迫っていますか?」と投稿。引っ越しが近いことを窺わせる投稿を行なっている。磐田からのリリースはまだないものの、『GOL24』によると、カミンスキーの新クラブは数日以内に決まると見られている。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12481
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575308973/
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マリノス、守備の要DFチアゴ・マルティンスを完全移籍で買い取りへ!

優勝迫る横浜FM、守備の要チアゴ・マルチンスをパルメイラスから買い取りか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00365406-usoccer-socc
チアゴ2019マリノス.jpg

パルメイラスからレンタル移籍中のDFチアゴ・マルチンス(24)だが、横浜F・マリノスへ完全移籍する可能性があるようだ。ブラジル『Boa Informação』が伝えた。

チアゴ・マルチンスは、パルメイラスの下部組織で育ち、2018年8月に横浜FMへとレンタル移籍で加入した。加入1年目の2018シーズンは、明治安田生命J1リーグで13試合に出場。YBCルヴァンカップでは4試合、天皇杯では1試合に出場していた。

2年目となった今シーズンは、卓越したスピードと、それを生かした守備範囲の広さで横浜FMの欠かせない存在に。J1では32試合に出場し、2004以来となる15年ぶりのリーグ優勝まであと一歩に迫ったチームに大きく貢献している。

そんなチアゴ・マルチンスは、2020年1月一杯の契約でパルメイラスから期限付き移籍中だが、どうやら完全移籍に向けた動きがあるようだ。

『Boa Informação』によると、チアゴ・マルチンスの移籍に向け、横浜FMはパルメイラスが保有する30%を850万ブラジルレアル(約2億2000万円)で買い取ったとのこと。レンタル移籍中の選手リストから外れ、これにより完全移籍となると報じている。

アンジェ・ポステコグルー監督の下で攻撃的サッカーに変貌を遂げ、15年ぶりのリーグタイトルに近づいている横浜FM。チアゴ・マルチンスが完全移籍となれば、来シーズンのタイトル争いも見えてくるだろう。

◆◇◆ 横浜F・マリノス part1798 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575160255/
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リオネル・メッシ、6度目のバロンドール受賞!ファン・ダイクは2位で初受賞ならず(関連まとめ)

【サッカー】メッシ、4年ぶりにバロンドールを受賞! 歴代最多6度目の快挙に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575319431/
メッシ2019バロンドール受賞.jpg
1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:43:51.15 ID:ZJXsLN1s9.net

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月2日、2019年のバロンドールを発表し、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶりの受賞を果たした。なお、6度目の受賞は歴代最多回数となっている。

https://twitter.com/francefootball/status/1201599730582720512?s=20

 メッシは昨シーズン、リーガ・エスパニョーラ34試合に出場し36ゴール15アシストを記録。バルセロナのリーガ2連覇に大きく貢献していた。チャンピオンズリーグでも10試合に出場し12得点を挙げる活躍を見せたものの、バルセロナは準決勝で敗退していた。

 昨年はレアル・マドリード所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバロンドールを初受賞。それまではメッシとユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが10年連続で同賞を独占していた。

 “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めた。しかし、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活していた。

SOCCER KING 12/3(火) 5:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-01004961-soccerk-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


リオネル・メッシが6度目のバロンドール受賞。ファン・ダイクは2位で初受賞を逃す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00350986-footballc-socc

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は現地時間の2日、バロンドール(欧州年間最優秀選手)の受賞者を発表した。バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが史上最多となる6度目の受賞を果たした。

 今年のFIFA年間最優秀選手も受賞したメッシはバロンドールとの2冠を達成。昨季のメッシはバルセロナで公式戦50試合51得点を記録し、昨季のラ・リーガ制覇に貢献した。また、クラブ通算700試合出場を記録し、異なる34クラブから得点を決めるというチャンピオンズリーグ(CL)最多記録も達成していた。

 前年度のバロンドール受賞者はレアル・マドリーのMFルカ・モドリッチだった。今回のバロンドール発表で2位に入ったのは、リバプールのオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクで初受賞を逃した。3位はクリスティアーノ・ロナウド、4位にサディオ・マネである。

 3位に入ったロナウドは過去に5度受賞していて、今年のバロンドール発表前までメッシと同数の受賞回数であった。今回メッシが6度目の受賞を果たしたことでロナウドを抜き、メッシは最多受賞となった。

 すでに女子バロンドールとU-21バロンドールの受賞者は発表されていて、女子バロンドールはアメリカ代表MFメーガン・ラピノー、U-21バロンドールはユベントスに所属するオランダ代表DFマタイス・デリフトが受賞している。

※管理人の操作環境で不具合があり、本日の記事投稿が遅れました事をお詫びいたします。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:44 | 大阪 ☀ | Comment(38) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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