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C大阪、大熊清チーム統括部長が退任 後任はOB梶野智氏が復帰の見込み(関連まとめ)

C大阪大熊チーム統括部長退任 後任はOB梶野氏か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050800-nksports-socc
大熊清C大阪チーム統括部長.jpg

セレッソ大阪は5日、大熊清・チーム統括部長(55)の今季限りの退任を発表した。後任は07〜13年度まで同部長を務めたクラブOBの梶野智氏(54)が復帰する見込み。

大熊氏は日本代表コーチ、東京の監督を経て14年12月にC大阪の強化部長に就任。15年11月からは監督を務め、J2の16年は昇格に導き、17年度は現職としてクラブ初のタイトルとなるルヴァン杯と天皇杯2冠獲得に貢献。「育成型クラブ」を掲げて多くの選手を育て、チーム強化に努めてきた。

大熊氏はクラブを通じ「昇格からルヴァン杯と天皇杯の優勝、そして苦しみながら築き上げた今シーズンに仲間の方々と苦楽をともにできたことは一生忘れません。今後のC大阪の発展、すべての仲間の方々の幸せを心より願っております」とコメント。

森島寛晃社長(47)も「苦しい時期を乗り越え、J1昇格、初タイトルの優勝、そして2冠達成と数々の歓喜が生まれたこの期間は強化部長として、また監督として指揮を執っていただいたたまものと感謝いたします。24年間達成することができなかったタイトル獲得という功績を次世代に引き継ぎクラブ、チームが一丸となって精進してまいります」と感謝のコメントを寄せた。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12488

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575538097/
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UAE代表、ファン・マルバイク監督を解任!アジア予選で4位に低迷しガルフ杯も敗退

【サッカー】UAE、ファン・マルバイク代表監督を解任
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575542921/
ファン・マルバイク監督.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/05(木) 19:48:41.27 ID:ozpAEX079.net

アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は4日、ベルト・ファン・マルバイク代表監督(67)の解任を発表した。

前任のアルベルト・ザッケローニ監督の契約満了に伴い、今年3月に4年契約で就任したファン・マルバイク監督。だが、カタール・ワールドカップのアジア2次予選では、4試合を終えてグループGの4位に沈んでいる。

また、アラブ湾岸カップサッカー連盟主催のガルフカップでも、今月2日にカタール代表に4-2で敗れグループ3位で決着。準決勝進出を逃し、成績不振で今回の解任に至ったようだ。

なお、後任に関しては数日中に発表されるとのこと。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00365581-usoccer-socc




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メッシのバロンドールに異論!セネガル代表クヤテ「もしマネがブラジルか欧州出身なら」

【サッカー】メッシのバロンドール受賞に異論 セネガル代表MFが主張「もしサディオ・マネがブラジル、欧州出身だったら…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575527617/
メッシとマネ.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 15:33:37.89 ID:/xRyRq5Y9.net

Football ZONE web12/5(木) 15:20配信
メッシのバロンドール受賞に異論を唱えたセネガル代表MFクヤテ、同胞FWマネに言及

 クリスタル・パレスのセネガル代表MFシェイク・クヤテはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが歴代最多6度目の受賞を果たした今季のバロンドールの投票結果に納得がいっていないようだ。英紙「デイリー・ミラー」によれば、リバプールに所属する同胞のFWサディオ・マネこそがふさわしいと主張していたという。


 マネは2019年にクラブと代表で計54得点をマークするなど傑出したパフォーマンスを披露。リバプールでは22得点を決めてプレミリーグで初の得点王を獲得。セネガル代表としてもアフリカ・ネーションズカップ準優勝に貢献した。

 バロンドールの投票でマネはメッシ、リバプールで同僚のオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに次ぐ4位となった。この結果に対し、同胞のクヤテは「僕にとってバロンドールはサディオ・マネのものだ。疑いの余地はない」と投票結果に異論を唱えている。

「聞いてくれ。もしもサディオがブラジル、あるいは欧州出身だったら間違いなく受賞していた」

 クヤテは同じセネガル人として贔屓目で見ているわけではないと前置きしたうえで、「振り返って、彼がクラブと代表で成し遂げたことを見れば、彼よりも優れた選手は1人もいなかった」と主張。マネこそがバロンドールにふさわしい選手だったとの持論を展開していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00232582-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191205-00232582-soccermzw-000-1-view.jpg



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松本・反町監督、J2降格で退任を示唆「現場が責任を取るのは当然」(関連まとめ)

松本・反町監督、退任示唆 来季J2降格「現場が責任を取るのは当然」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000064-spnannex-socc
反町監督松本.jpg


来季J2降格が決まった松本山雅の反町康治監督(55)が4日、今季限りの退任を示唆した。結論は先送りしたものの、自身の責任などに言及。同一クラブでは自身最長の8年目を迎え、7日に湘南との今季最終戦を控える指揮官が、大きな決断を迫られている。

 湘南戦に向けた練習後、反町監督が注目される去就について口を開いた。2、3日をオフとして自身も自宅がある東京で休養したという指揮官は「閉じこもって、犬の散歩でしか外に出ていない」と話し、進退についてじっくり考えたようだ。

 報道陣を前に「一日たりとも無駄にしてこなかったつもりではいるけど、自分の力足らずだった。誰のせいでもない。現場が責任を取るのは当然。長くいる弊害もある」と心境を告白。シーズン中から8年目となる長期政権の問題点に関して話したことはあったが、2度目のJ2降格が決まったこのタイミングで現場を預かる指揮官としての責任とともに改めて指摘した。降格決定直後で去就問題に関して「少し頭が真っ白」などと話すにとどめたG大阪戦(11月30日)終了時よりも踏み込み、退任を覚悟したかのようだった。

 それでも結論について「最終的に会社と話さないといけない」と説明。「最後の試合もあるし(順位次第で)来季のルヴァン杯に出られるかどうかもある。我々のチームの影響だけじゃないし、(神田)社長と話す前にあなた方(報道陣)に言うはずはない」とあくまでも明言は避けた。

 これまでも去就が注目されたシーズンはあったが、いずれもクラブがシーズン中に続投要請を出し、反町監督が応じる形だった。今回は神田社長がG大阪戦終了後に「8年間、反さんに育ててもらった。敬意を表して直接話したい」と語った一方で「変化、進化が必要なタイミング」と監督交代に踏み切る可能性を否定しなかった。

 今季最終戦が“反町山雅”の最後となる可能性を残す中で、指揮官は「サポーターは辛抱強く、明るくサポートしてくれている。“応援してきて良かった”と思う試合をしたい」と強調。4月20日の鳥栖戦以来となるホームでの勝利を誓った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12486
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575456260/
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長友佑都、冨安所属ボローニャかサンプドリアに移籍か?トルコ紙が移籍濃厚と報道

【サッカー】長友佑都が冨安健洋と同僚に? ボローニャまたはサンプへ移籍濃厚と現地報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575522014/
長友2019ガラタサライダッシュ.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/05(木) 14:00:14.08 ID:ozpAEX079.net

トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、1月の移籍市場でイタリアのボローニャあるいはサンプドリアへ移籍する可能性があるという。トルコ紙『アクシャム』などが4日付で伝えている。

 レアル・マドリーに0-6の大敗を喫したチャンピオンズリーグの試合で失点に絡むなどの低調なパフォーマンスを見せたあと、冬の移籍市場での放出の可能性が盛んに報じられ始めた長友。先週末のトラブゾンスポル戦では土壇場の同点ゴールでガラタサライに勝ち点1をもたらしたが、状況は変わっていないとみられている。

 トルコでの報道によれば、長友はイタリアのボローニャまたはサンプドリアのどちらかを移籍先に選ぶ見通しだという。実現すれば2018年1月にインテルからガラタサライにレンタルされて以来、2年ぶりにセリエAに復帰することになる。

 日本代表DF冨安健洋も所属するボローニャは、左サイドバックを務めるステファノ・デンスビルやラディスラフ・クレイチーのバックアップとして長友の獲得を検討しているという。冨安は右サイドバックに起用されており、両サイドバックを日本人選手が務めることもあるかもしれない。

 一方のサンプドリアは降格圏間際の17位と低迷中。左サイドバックはニコラ・ムッルが全試合フルタイム出場中だが、負傷などに備えるため長友の獲得を望んでいるとされている。10月からサンプドリアを率いているクラウディオ・ラニエリ監督は2011年から2012年にかけてインテルで長友と仕事をしたこともある。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00351335-footballc-socc



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イニエスタ、9月に骨折していた(関連まとめ)

【神戸】イニエスタ、9月末に右足親指骨折していた
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050116-sph-socc
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 神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が5日、神戸市内のクラブハウスで報道各社の合同インタビューに応じ、9月末に右足親指を骨折していたことを明かした。

 患部にテーピングを巻いて会見場に現れた背番号8は「確か川崎戦(9月28日・等々力)だったと思う。(けがは)コントロールできない部分なのでアンラッキーだった」と説明。状態は軽度のものだといい、川崎戦以降の6試合中、4試合に先発し合計339分間プレーしているが、最近の公開練習では別メニューで調整することも多かった。

 リーグ戦最終節の磐田戦(7日・ノエスタ)の出場については「試合までの練習のパフォーマンスで決まると思う」と話す一方、「一番大事なのは天皇杯」とクラブ史上初のタイトル獲得へ意気込み。今季限りでの現役引退を表明している元同代表FWビジャにとっては、天皇杯が最後の公式戦となるだけに「1月1日の決勝で良いサッカーをして、勝利で飾ることができれば」と最高の形で盟友を送り出すことを誓った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12487
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1575500211/

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「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」久保を“発見”した元下部組織監督(関連まとめ)

【サッカー】「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」。久保を“発見”した元下部組織監督
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575517580/
久保建英2019マジョルカ.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 12:46:20.92 ID:/xRyRq5Y9.net

フットボールチャンネル
12/5(木) 11:31配信
「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」。久保を“発見”した元下部組織監督

 かつてFCバルセロナスクールで久保建英を“発見”したというオスカル・エルナンデス氏は、バルサのトップチームが久保の再獲得のチャンスを逃したことを悔やんでいる。スペイン『コペ』のインタビューに語った。

 久保は少年時代に日本で参加したバルセロナスクールのキャンプで見いだされ、その後同クラブの下部組織に入団。クラブが未成年選手の国際移籍に関する違反のため受けた処分の影響で帰国したあと、Jリーグでプロデビューを飾った。

 今年6月に18歳の誕生日を迎えた久保は、バルサへの復帰が既定路線とみられていたが、FC東京から移籍したのは古巣の宿敵レアル・マドリーだった。現在はそのマドリーからレンタルされたマジョルカでプレーし、リーガ1部での経験を積んでいる。

「間違いなく、逃すわけにはいかない選手だった」とオスカル氏は久保について語る。「現時点ですでに彼は多くのものを見せている。レアル・マドリーのプレシーズンでベスト選手の一人だった。素晴らしい選手たちに囲まれることでさらにポテンシャルを発揮できる」

 マドリーが久保の獲得に成功したのは、金銭面で魅力的なオファーに加えて、トップチーム入りに向けた明確なプランを提示できたことが大きかったという。「バルサはそういったプランの面で大きく劣っていた」とオスカル氏。同氏によれば久保には他に欧州の6クラブからオファーが届いており、金銭面ではマドリー以上の条件もあったが、すでにスペイン語を習得していることも選択に大きく影響したと述べている。

 今週末にはマジョルカがアウェイでバルセロナと対戦。久保はかつて目指していたトップチームの本拠地カンプ・ノウで初めてプレーすることが見込まれる。

「彼にとってカンプ・ノウでのプレーはさらなるモチベーションになるだろう。一度彼をスタジアムに連れて行った時のことを覚えているが、いつかそこでプレーしたいと言っていた。彼はそれを実現させた。私の望んでいた(バルサの)ユニフォームではないがね」とオスカル氏はバルサ下部組織時代の久保を振り返っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00351339-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191205-00351339-footballc-000-1-view.jpg



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マンU、モウリーニョ前監督率いるトッテナムを撃破!ラッシュフォード2ゴールで2-1快勝(関連まとめ)

ラッシュフォード2発!マンチェスター・Uがモウリーニョ率いる復調トッテナムを撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010002-goal-socc
モウリーニョとラッシュ2019第15節ゴール.jpg

現地時間4日、イングランド・プレミアリーグは第15節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームのオールド・トラフォードにトッテナムを迎えた。

ジョゼ・モウリーニョ監督就任後、公式戦3連勝とV字回復を見せているトッテナム。一方のユナイテッドは公式戦3試合勝利がなく対照的なチーム状況だが、かつての指揮官の凱旋試合だからといって易々と勝ち点を与えるわけにはいかない。

そんな想いが選手たちのモチベーションを刺激したのか、立ち上がりからホームのユナイテッドがトッテナムを圧倒する。迎えた7分には、左サイドに流れたジェシー・リンガードとスイッチしてエリア内左に侵入したマーカス・ラッシュフォードがすかさず右足を振り抜く。GKの手前でバウンドする強烈なシュートがGKパウロ・ガッサニガのニアサイドを破り、ユナイテッドが幸先よく先制する。

先制したユナイテッドは、その後も驚異的な運動量と小気味良いパスワークでトッテナムを圧倒。攻守の切り替えが非常に速く、ボールを持って少しでも時間をかけるとすぐに3人ほどの選手に囲まれてしまう。

22分、右サイドを抜けたダニエル・ジェームズの折り返しをゴール前のジェシー・リンガードがダイレクトで落とし、メイソン・グリーンウッドのシュートがDFの股を抜くもGKガッサニガが足でブロックする。25分には、ペナルティーエリア手前で受けたラッシュフォードが再び右足を振り抜くと、強烈な無回転気味のシュートがクロスバーを直撃。27分にもラッシュフォードがペナルティーエリア内左から狙うが、巻くようにして狙い済ましたシュートはGKガッサニガが横っ飛びではじき出した。

攻守に渡ってユナイテッドにやりたいことをやられてしまい、シュートチャンスすら作れない状況が続いたトッテナムだったが、39分に決定機が訪れる。ヤン・フェルトンゲンの左クロスがファーサイドに流れ、セルジュ・オーリエのシュートはGKダビド・デ・ヘアが足でブロック。エリア内で浮き球のルーズボールとなるが、フレッジを背負った状態のデレ・アリが落ちてきたボールを巧みなコントールでトラップと同時に反転し、そのままゴール左へと決めてトッテナムが同点に追いつく。

攻守においてハイペースな運動量で主導権を握りながら、ワンチャンスで追いつかれたユナイテッド。若いチームだけに精神的な動揺が懸念されたが、後半開始早々に再びエースが仕事を果たす。開始わずか2分、左サイドでオーリエを股抜きで交わし、スピードに乗ってエリア内に侵入したラッシュフォードが、ムサ・シソコをかわしたところで足がかかる。主審は迷わずPKスポットを指し、このPKをラッシュフォードが自らゴール右へと沈め、ユナイテッドが再びリードを奪った。

再び1点を追いかける展開となったトッテナムは64分、ルーカス・モウラに代えてクリスティアン・エリクセンを投入。70分にはハリー・ウィンクスを下げてタンギ・エンドンベレを投入し、流れを変えようと試みる。

リードしているユナイテッドが前半ほどプレスに人数をかけられなくなっているため、必然的にボールを持つ時間が長くなるトッテナム。トッテナムは右サイドを深く切り崩す場面が何度か見られたものの、そこからのクロス精度を欠き、ゴール前で待つハリー・ケインやソン・フンミンにチャンスが訪れない。

80分、ユナイテッドはグリーンウッドを下げてアンドレアス・ペレイラを投入。次第にトッテナムの攻勢が強まる中で、逃げ切りを図る。

85分にシソコを下げてジオヴァニ・ロ・チェルソを投入して交代枠を使い切ったトッテナムに対し、ユナイテッドも足をつるほど走り回ったリンガードに代えてルーク・ショーを投入する。

試合の終わらせ方に課題を残すユナイテッドだが、この日は最後まで集中を切らさず、前半から飛ばしていたために懸念されていた運動量も大幅に落ちることはなく。アディショナルタイムの4分間もトッテナムの攻勢に耐え抜き、カウンターからあわや3点目かという場面も作り出す。結局、最後までスコアは動かず、逃げ切ったユナイテッドが復調傾向にあったトッテナムを下した。久々の勝利を手にしたユナイテッドは次節、シティとの「マンチェスター・ダービー」を迎える。

■試合結果
マンチェスター・U 2-1 トッテナム

■得点者
マンチェスター・U:ラッシュフォード(6分、49分PK)
トッテナム:デレ・アリ(39分)

† Red Devils Manchester United 1409 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575226469/
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リバプール、オリギ2ゴール・マネ1G2Aなどエバートンに5-2大勝!主力温存もマージーサイドダービーを制し6連勝(関連まとめ)

首位リバプールが6連勝!!ダービーで主力温存も両チーム計7発の乱打戦制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-43474782-gekisaka-socc
オリギとマネ2019第15節ゴール.jpg


[12.4 プレミアリーグ第15節 リバプール5-2エバートン]

 プレミアリーグ第15節が4日に開催された。首位リバプールはホームでエバートンと対戦し、5-2で快勝。マージーサイド・ダービーを制して6連勝を飾り、首位を独走している。

 FWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノ、MFジョーダン・ヘンダーソンらをベンチに温存したリバプールは、前半6分に早くも均衡を破った。カウンターからFWサディオ・マネがドリブルで持ち運び、最前線のFWディボック・オリギへ絶妙なスルーパス。オリギは飛び出したGKをファーストタッチでかわし、左足で無人のゴールに流し込んだ。

 前半17分には、自陣右サイドのDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが対角線上へライナー性のロングパス。左サイドで受けたマネがPA手前左から中央へ持ち出しながら縦にスルーパスを出すと、斜めに走り込んだMFシェルダン・シャキリがPA内左から左足で決め、2-0とした。

 前半21分にエバートンの右CKの流れからDFマイケル・キーンにゴールを許したリバプールだったが、同31分にDFデヤン・ロブレンからのロングボール一発で抜け出したオリギが追加点をゲット。同45分には高速カウンターを展開し、アーノルドのラストパスをマネが左足でゴール左へ蹴り込む。同アディショナルタイム3分にエバートンのFWリシャルリソンにダイビングヘッドを決められ、前半は4-2で折り返した。

 両チーム合計6ゴールが生まれた前半とは一転し、後半はスコアが動かない時間が続く。それでも後半45分、途中出場のフィルミーノが巧みなドリブルでPA内左に切れ込み、マイナスにパス。フリーで受けたMFジョルジニオ・ワイナルドゥムが右足でゴール右に突き刺し、5-2で試合を締めくくった。

 リバプールは今季リーグ戦最多の5得点を挙げ、6連勝を達成。開幕15戦無敗(14勝1分)となった。他会場で勝利を収めた2位レスター・シティと8ポイント差、昨季王者の3位マンチェスター・シティと11ポイント差で首位を快走している。

マネが1ゴール2アシスト!…リヴァプール、5発でマージーサイド・ダービー制し6連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-01005654-soccerk-socc

 プレミアリーグ第15節が4日に行われ、リヴァプールとエヴァートンが対戦した。

 開幕14試合無敗で首位を快走するリヴァプールが、暫定17位に沈むエヴァートンをホームに迎えての“マージーサイド・ダービー”。試合は5連勝中のリヴァプールが先制した。6分、サディオ・マネが左サイドからペナルティエリア内にスルーパスを送ると、ディヴォック・オリジがワンタッチでGKをかわして無人のゴールに流し込んだ。

 リードを得たリヴァプールは17分、マネが左サイドから中央へ切り込んでエリア内へラストパス。走り込んだジェルダン・シャチリが左足で流し込んで追加点を挙げた。2点を追うエヴァートンは21分、クロスのこぼれ球をエリア中央のマイケル・キーンが右足で押し込んで1点を返した。

 だが、リヴァプールは31分、オリジがデヤン・ロヴレンからのロングフィードを絶妙なトラップで収め、鮮やかなループシュートで2点差に戻す。さらに45分には、カウンターからマネが左足シュートをゴール左隅に決めて4点目を挙げた。エヴァートンは前半アディショナルタイム3分にリチャーリソンがヘディングシュートを沈めて、2点差で折り返す。

 後半はなかなかスコアが動かなかったが、90分にジョルジニオ・ワイナルドゥムがエリア内から右足シュートを叩き込んでダメ押しゴール。リヴァプールが5ゴールを挙げて“マージーサイド・ダービー”を制し、6連勝を飾った。敗れたエヴァートンは3連敗を喫し、18位に後退した。

 次節、リヴァプールは7日にアウェイでボーンマスと、エヴァートンはホームでチェルシーと対戦する。

【スコア】
リヴァプール 5−2 エヴァートン

【得点者】
1−0 6分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)
2−0 17分 ジェルダン・シャチリ(リヴァプール)
2−1 21分 マイケル・キーン(エヴァートン)
3−1 31分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)
4−1 45分 サディオ・マネ(リヴァプール)
4−2 45+3分 リチャーリソン(エヴァートン)
5−2 90分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール)

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1158 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575491776/
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久保建英、中村敬斗のゴール後パフォーマンスにSNSでツッコミ「ホームでシーは違くない?」菅原「ゴールパフォのやり方教えて」

【サッカー】中村敬斗、“ゴラッソ”後のパフォーマンスに久保建英がツッコミ? 「ホームでシーは…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575376352/
中村敬斗第15節ゴール02.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/03(火) 21:32:32.07 ID:Puvvm4xt9.net

強豪アヤックス相手に右足で技あり豪快弾を決める 「私達は前進し続けます!」
 オランダ1部トゥウェンテに所属するFW中村敬斗が現地時間1日、リーグ第15節の本拠地アヤックス戦(2-5)で先制の“ゴラッソ”を決めた。先発出場を果たした前半15分、国内の強豪チームを相手に右足で今季4点目をマーク。現地メディアも絶賛する活躍を見せたが、ゴール後のパフォーマンスに2017年U-17ワールドカップ(W杯)でともに戦ったマジョルカの日本代表MF久保建英から“ツッコミ”が入っている。

【動画】中村敬斗が強豪アヤックスから右足で決めた“ゴラッソ”
https://youtu.be/17gXtXNOr1M?t=197


 中村は3トップの左サイドで先発。首位のアヤックスをホームに迎えて臨んだ前半15分だった。チームメートが相手のパスミスをカットし、カウンターから左サイドに展開。パスを受けた中村は、ドリブルで持ち込むと、右足に持ち替えてDFを抜き切る前にインフロントキックでシュートを放った。ボールは鋭く曲がりながらゴール右隅のサイドネットを揺らし、今季4点目をマーク。1得点1アシストの活躍を見せた9月15日の第6節フォルトゥナ・シッタート戦(3-2)以来、約2カ月半ぶりの得点となった。

 試合は最終的にアヤックスの猛反撃を許し、2-5で敗れたが、トゥウェンテが強豪をリードする展開にオランダメディア「Voetbal Primeur.nl」は「何が起きているんだ?」との見出しで速報するなど、現地でも注目を集めた。そんななか、中村は自身の公式インスタグラムを更新。ゴール後のパフォーマンス姿を公開した。人差し指を口元に当てたポーズの写真で「私達は前進し続けます!」と投稿し、ゴールの喜びと前向きに戦っていく様子を示した。

 中村の写真に仲が良い元同僚のガンバ大阪ブラジル人FWアデミウソンは「クラック」とコメント。すると、同世代の久保や、同じく第15節VVVフェンロ戦(1-0)で決勝ゴールを挙げたAZアルクマールのU-22日本代表DF菅原由勢からもコメントが届いた。久保は「ホームでシーは違くない?」と“ツッコミ”を披露し、菅原は「ゴールパフォーマンスのやり方分からんから教えて」と“お願い”。U-17W杯インド大会でともに戦った3人の仲の良さがうかがえるコメント欄となっている。

 東京五輪世代での活躍も期待される欧州組トリオ。年代別代表から高め合ってきた仲間の活躍は、互いに刺激となっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232205-soccermzw-socc

中村敬斗instagram
https://www.instagram.com/p/B5iw7Awpw3j/




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