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アタランタ、ミランを5-0粉砕!イリチッチ2得点などゴールラッシュで大勝(関連まとめ)

ガスペリーニも満面の笑み! アタランタがミランを大量5発で粉砕!《セリエA》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00366604-usoccer-socc
アレハンドロ2019第17節ゴール.jpg

22日、セリエA第17節のアタランタvsミランがアトレティ・アズーリ・ディタリアで行われ、5-0でアタランタが勝利した。

前節のボローニャ戦を1-2で落とし、連勝が「2」でストップした6位・アタランタ(勝ち点28)。上位に踏みとどまるためにも勝利したいところ。そんななか、前節の先発メンバーからは2人を変更。フロイラーとムリエルに代えてイリチッチとアレハンドロ・ゴメスを起用した。

一方、前節のサッスオーロ戦をゴールレスドローで終え、3連勝を逃した9位・ミラン(勝ち点21)。上位浮上に向けてもアタランタを叩きたいところだが、DFテオ・エルナンデスとMFパケタが累積警告により出場停止となった。先発メンバーは前節から2人変更。テオ・エルナンデスとピョンテクに代えてR・ロドリゲスとレオンを先発に送り込んだ。

試合は開始1分経たずにアタランタのイリチッチがボックス左手前から右足でミドルシュートを放ってけん制。ラツィオと並んでここまでリーグ最多の38得点を記録する攻撃陣がいきなり牙をむき、序盤から何度もゴール前に迫る。

するとアタランタは10分、イリチッチからのサイドチェンジを敵陣中央左で受けたアレハンドロ・ゴメスがドリブルを開始。ボックス左外から対峙したA・コンティの股を抜いて中央に侵攻し、右足を豪快に振り抜き、GKドンナルンマの頭上を射抜いてゴールネットを揺らした。

先制を許したミランは18分、敵陣中央でFKを獲得。ボックス右手前で横パスを受けたスソがボックス内にクロスを送り、ムサッキオがヘディングシュートを放つが、ボールはゴール左外へ外れた。

その後、ミランはアタランタのハイプレスと流動的な攻撃に後手を踏み続ける展開に。それでも追加点は許さずに0-1で折り返すと、後半開始からR・ロドリゲスを下げてカラブリアを投入した。

序盤こそ敵陣への侵攻回数を増加させたミランだが、再び主導権は変わらずアタランタ。すると61分、アレハンドロ・ゴメスのロングパスを収めたゴセンズがボックス左に侵攻し、カットインからシュート性のクロスを送る。これをパシャリッチが触ってコースを変え、右サイドネットに流し込んだ。

アタランタはさらに2分後、自陣左サイドからカウンターを仕掛けて一気に敵陣へと駆け上がる。左サイドからパシャリッチを経由して右サイドのイリチッチに繋ぎ、ボックス中央やや右からゴール左に突き刺してスコアを3-0とした。

何もできないミラン。そんなこともお構いなしにアタランタが畳みかける。72分にはボックス右手前でFKを獲得し、アレハンドロ・ゴメスからパスを預かったイリチッチがボックス右手前からワンタッチ左にずらして左足シュート。ボールは左上に綺麗に吸い込まれてリードを4点に広げると、84分にも途中出場のムリエルが追加点を奪った。

このゴールラッシュにアタランタ指揮官のガスペリーニ監督も満面の笑み。アタランタが5-0でミランを粉砕し、5位で上位に踏みとどまった。

イリチッチ2019第17節ゴール.jpg

セリエAをみるぞ!No.222
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1576103358/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:15 | 大阪 ☔ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、敵将ロペテギ監督も認める「久保のような選手がいる中で、難しい試合だった」マジョルカ・モレノ監督称賛「久保はレベルが高いだけでなく賢い。いつだって学ぶ意欲がある」

久保建英、好機演出もゴールならず 敵将も評価「難しい試合だった」
https://www.sanspo.com/soccer/news/20191222/spa19122201000002-n1.html
久保2019第18節ドリブル02.jpg

サッカーのスペイン1部リーグで21日、マジョルカの久保建英はホームのセビリア戦にフル出場したが、チームは0−2で敗れた。久保建は右サイドでボールに絡んで好機もつくったが、ゴールにはつながらなかった。

徹底マークを受けながらも、マジョルカの久保建は好機を演出した。前半の立ち上がりに右からペナルティーエリア内に切り込んで絶妙なパスを出すが、味方のシュートは大きく外れた。モレノ監督は「前半のチャンスは久保のプレーが起点だった。まだ若いが、すべてのプレーで改善が見られ、満足している」と及第点を与えた。

 0−2で完敗し、18歳の逸材は悔しそうに腕を地面に振り下ろした。敵将のロペテギ監督は「久保のような選手がいる中で、難しい試合だった」と話した。(共同)

マジョルカ監督、久保建英の性格を称賛「彼という選手はレベルが高いだけでなく賢い。いつだって学ぶ意欲がある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00010011-goal-socc

21日のリーガ・エスパニョーラ第18節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのセビージャ戦を0-2で落とした。ビセンテ・モレノ監督は試合後、MF久保建英の選手としての能力ほか、その学ぼうとする姿勢を称賛している。マジョルカの公式HPなどがコメントを伝えた。

リーガで7戦連続となる先発出場を果たした久保は、あわやPK奪取かというプレーを見せたほか、幾度もチャンスメイクをしてマジョルカに貢献。しかしチームはゴールを決め切れず、年内最終戦を敗北で終えた。

この試合後には、ビセンテ・モレノ監督が久保について言及。18歳の若き日本人MFが現在も成長の途上にあることを強調しながら、選手本人に学んでいく意欲があることに大きな満足感を表している。

「先週にも話したが、タケについては長い目で見守っているし、1試合毎の浮き沈みで意見することはない。全体的なことを言えば、彼はリーグ戦が進むに連れて良くなっている。プレーのあらゆる面が改善されているよ。だが彼も人間であり、年齢的にはまだ若く、ほかの選手と同様にプレーの質が落ちることだってある。先週の試合がそうだったようにね」

「しかし思うに、彼は私たちに多大な貢献をしてくれいる選手だ。ときに私たちが必要なプレーを実行してくれるし、実際に今日の試合における初の決定的なアクションは、タケの個人技から生まれたものだった。彼については落ち着きを持たなくてはならないし、これからさらに良くなっていくだろう。素晴らしいのは、彼が賢くもある選手ということだ。いつだって学ぶ意欲があり、人の話に耳を傾けている。選手としてのレベルはもちろん、改善する意欲があるというのは、監督にとって喜ぶべきことだ」

【RCD】久保建英応援スレ part149【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1576932970/
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横浜FM、タイ代表ティーラトンを完全移籍で買い取りへ!移籍金は1億2千万円(関連まとめ)

王者・横浜FM、ティーラトンを完全移籍で買い取りか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00366592-usoccer-socc
ティーラトン2019横浜FM.jpg


横浜F・マリノスが、タイのムアントン・ユナイテッドから期限付きで加入しているタイ代表DFティーラトン(29)を完全移籍に切り替えたようだ。タイ『smmsport』が報じた。

タイ代表として58キャップ5ゴールを誇るティーラトンは、2018年にレンタルでヴィッセル神戸へ加入。期限付き移籍期間が満了になると、今シーズンから再びレンタルで横浜FMへ活躍の場を移した。開幕当初こそ出場機会を得られなかったが、最終的に明治安田生命J1リーグ25試合で3ゴール4アシストを記録。チームの15年ぶりリーグ制覇に貢献していた。

『smmsport』が伝えるところによれば、ティーラトン獲得に向け、横浜FMは3500万バーツ(約1億2000万円)で完全移籍に切り替えた模様。また、ティーラトンとは、月収120万バーツ(約430万円)の3年契約を結ぶとのことだ。

なお、横浜FMは守備陣の中で、欠かせない存在となっていたブラジル人DFチアゴ・マルチンス(24)も完全移籍に移行させている。来シーズンはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を並行して戦うだけに、ティーラトンの完全移籍は朗報だ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12595
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1576978823/
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ポドルスキ、来季神戸に残留の可能性 半年間の契約延長か(関連まとめ)

【サッカー】神戸・ポドルスキが来季残留の可能性 半年間の契約延長打診 13試合5得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576963937/
ポドルスキ2019第34節ハット.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/22(日) 06:32:17.78 ID:ee/l/LPV9.net

J1神戸が今季で契約満了となる元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)に対し、契約延長を打診していたことが21日、複数の関係者の話で分かった。

ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で加入し、今季で契約満了となる。10月にはドイツ紙「ビルト」(電子版)に「日本での時間は年末に終わるだろう」と語るなど、退団が既定路線とみられていた。

状況を一変させたのは、三木谷浩史会長(54)も訪れていた最終節磐田戦(7日、ノエスタ)での来日初ハットトリックだった。神戸は今季チーム最多13得点を挙げた元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)が引退。FWウェリントン(31)も退団することで前線が手薄となる。さらに冬の移籍市場での外国人選手獲得が不透明な状況にもあり、背番号10の契約延長に踏み切ったとみられる。

17日の公開練習でも別メニュー調整が続いていたポドルスキは、天皇杯準決勝の清水戦でベンチ入りしたものの出場機会はなかった。磐田戦後には去就について「決断は何もしていない。他から話もたくさん来ている」と複数オファーの存在を明かしつつ、「クラブから話があれば前向きに検討する」と含みも持たせていた。関係者によると、日本でのプレーも選択肢に含んでいるという。

期間は来夏までの半年間とみられ、大幅減俸は避けられない条件となる。残留か移籍か−。ポドルスキの決断が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000017-dal-socc
12/22(日) 6:00配信

https://www.youtube.com/watch?v=S_tZ_IBBP0k


【ルーカスポドルスキ(ヴィッセル神戸)】最終節でハットトリック!|2019.12.7 明治安田生命J1リーグ第34節 磐田戦



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、セビージャ戦スペイン紙でチーム最高評価タイ「インスピレーション得た素晴らしいドリブル」(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、チャンス演出でスペイン紙も上々の評価「インスピレーション得た素晴らしいドリブル」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576953918/
久保2019第18節ドリブル.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/22(日) 03:45:18.86 ID:ee/l/LPV9.net

【マジョルカ 0-2 セビージャ リーガエスパニョーラ第18節】

リーガエスパニョーラ第18節、マジョルカ対セビージャの試合が現地時間21日に行われ、マジョルカは0-2の敗戦を喫した。試合には敗れたものの、マジョルカの久保建英はスペイン紙から上々の評価を受けている。

7戦連続の先発出場を果たした久保は、試合開始して3分に左サイドで仕掛けて相手を置き去りに。クロスをあげると、ゴール前で待ち構えていたラゴ・ジュニオールがシュートを放つ。決定的なシーンだったがシュートはゴール上に外れた。

0-2で迎えた64分には、久保の折り返しからチャンスになりかけるも、フラン・ゴメスが上手く合わせること出来ず。ゴールを奪えなかったマジョルカは0-2の敗戦を喫している。

スペイン紙『マルカ』は久保に星2つの評価を下し「セルヒオ・レギロンを置き去りにする久保のインスピレーション得た素晴らしいドリブルの後、ラゴ・ジュニオールに開始2分でゴールを決めるチャンスがあった」とコメント。同じくスペイン紙『アス』も久保に星2つ付け、マジョルカの選手の中では高評価を下している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191222-00354569-footballc-socc
12/22(日) 1:28配信



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、同点ゴールもまたもVARで幻に…ブレーメンはケルンに敗れ4連敗で今季前半戦終える

大迫のゴールがVARで取り消しに…ブレーメン、4連敗でシーズン前半戦終了
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-01011610-soccerk-socc
大迫2019第17節競り合い.jpg

 ブンデスリーガ第17節が21日に行われ、ケルンとFW大迫勇也が所属するブレーメンが対戦した。大迫勇也はフル出場を果たした。

 39分、ホームのケルンが先制する。ラファエル・チコスの高精度ロングフィードがDFラインの背後を取ったドミニク・ドレクスラーに通ると、ドレクスラーは並走していたセルヒオ・コルドバにワンタッチでパス。コルドバは体勢を崩しながらもボールをゴールに流し込んだ。

 82分、ブレーメンに決定機が到来。大迫がエリア内でボールをキープしてミロト・ラシカにボールを託すと、ラシカは相手DFを剥がしてシュートまで持ち込んだが、強烈なシュートはクロスバーに阻まれた。

 すると、その直後のコーナーキックで大迫にビッグチャンスが到来する。ショートコーナーを選択したブレーメンは、フィリップ・バルグフレーデがインスイングのクロスを供給し、ニアサイドでベンジャミン・ゴラーが頭で合わせてコースを変える。このボールに合わせにいったクラウディオ・ピサーロはシュートを打てなかったが、こぼれ球を大迫が押し込みネットを揺らした。しかし、ピサーロの位置がVAR(ビデオ審判)の確認によってオフサイドとされたため、ゴールは取り消しとなった。

 さらなる猛攻を仕掛けるブレーメンは、後半アディショナルタイム3分に左サイドからのコーナーキックでチャンスを迎える。ファーサイドにいたニクラス・モイサンデルは、バックステップを踏みながら左足でボレーを放ったが、相手GKのティモ・ホルンの好守に遭い得点を阻まれる

 試合はこのまま終了。ブレーメンは試合を通じて攻め手に欠き、リーグ戦4連敗でシーズン前半戦を終えることになった。約1カ月のウィンターブレイク期間を挟んだ次節、ブレーメンはアウェイでデュッセルドルフと対戦する。

【スコア】
ケルン 1−0 ブレーメン

【得点者】
1−0 39分 セルヒオ・コルドバ(ケルン)

大迫勇也 83
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1573393667/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシ、スーパーゴールで6年連続50ゴール達成!過去10年では9度目

【サッカー】メッシが2019年も50発達成! 過去10年で9度目、6年連続
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576985122/
メッシ2019第18節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/22(日) 12:25:22.26 ID:YgmiT6CQ9.net

バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(32)が2019年の戦いを年間50ゴールで締めた。様々なデータを扱う『Opta(@OptaJose)』が紹介している。

メッシは21日に本拠地で行われたラ・リーガ第18節のアラベス戦に先発。69分にバイタルエリア中央の密集地帯から左足のミドルシュートを突き刺した。このゴールは2019年のメッシにとって、クラブと代表を合わせて通算50得点目。年間50ゴール達成は6年連続で、過去10年間で9度目の到達となる。

また、これにより、ラ・リーガ得点数を「13」に。開幕からの4試合連続を含む計5試合を欠場したが、元フランス代表FWカリム・ベンゼマを抜いて、得点ランキング単独トップに浮上している。

なお、このアラベス戦がバルセロナにとって、2019年の最終戦となり、ウィンターブレイクに突入。新年の初戦は1月4日に敵地で行われるラ・リーガ第19節のエスパニョール戦となる。

歴代最多6度目のバロンドール受賞時に選手生活の引き際を口にしたことが話題を集めたメッシ。来年で33歳になるが、まだまだフットボール界を牽引する圧倒的な存在であり続けそうだ。

◆メッシの過去10年における年間得点数
2010:60
2011:59
2012:91
2013:45
2014:58
2015:52
2016:59
2017:54
2018:51
2019:50

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00366567-usoccer-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(20) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、マフレズ絶妙同点ゴールなどレスターに3-1逆転勝利しプレミア上位対決制す!(関連まとめ)

3位マンC、マフレズ弾などで逆転勝利し2位レスターとの上位対決を制す!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-01011697-soccerk-socc
マフレズ2019第18節ゴール.jpg


 プレミアリーグ第18節が21日に行われ、3位マンチェスター・Cがホームに2位レスターを迎えた。

 マンチェスター・Cは14分、ケヴィン・デ・ブライネが右足で狙いすましたシュートはゴールポストに嫌われる。その直後にもリヤド・マフレズがシュートを放つがこれはDFに当たりGKにキャッチされてしまう。その後も相手ゴールに果敢に攻め込むマンチェスター・Cだが、GKカスパー・シュマイケルを中心としたレスターの懸命な守備をなかなか崩すことができない。

 すると先手を取ったのはレスター。22分、ジェイミー・ヴァーディがトップスピードで駆け上がるとそのままGKとの1対1を冷静に決めて先制に成功した。一方のマンチェスター・Cは30分、マフレズが右サイドからカットインすると最後は左足一閃。古巣相手に同点弾を突き刺した。

 マンチェスター・Cは41分にラヒーム・スターリングが倒されPKを獲得。これをイルカイ・ギュンドアンが右隅に沈めて逆転に成功した。

 逆転したマンチェスター・Cは69分、右サイドをデ・ブライネが持ち上がると、同選手のクロスを最後はガブリエル・ジェズスが押し込んで2点差に広げた。

 試合はそのまま終了し、上位対決は3−1でマンチェスター・Cが制した。この結果、マンチェスター・Cの勝ち点は「38」となり、2位レスターと「1」差まで迫った。

【スコア】
マンチェスター・C 3−1 レスター

【得点者】
0−1 22分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
1−1 30分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
2−1 43分 イルカイ・ギュンドアン(PK/マンチェスター・C)
3−1 69分 ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・C)

BLUEMOON マンチェスターシティ 356cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1576167154/
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アーセナルとエバートン、アルテタ&アンチェロッティ新監督がスタンド観戦の中スコアレスドロー(関連まとめ)

両新監督がスタンド観戦…アーセナルとエバートンの一戦はスコアレスドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-43475648-gekisaka-socc
オバメヤン2019第18節.jpg

[12.21 プレミア第18節 エバートン0-0アーセナル]

 プレミアリーグは21日、第18節を行った。グディソン・パークではエバートンとアーセナルが対戦し、0-0で引き分けた。

 前節マンチェスター・シティに0-3で完敗したアーセナルは先発5人を入れ替え、左サイドバックにMFブカヨ・サカ(18)、右サイドバックにMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(22)を起用。2列目にはMFガブリエウ・マルティネッリ(18)とMFエミール・スミス・ロウ(19)、MFリース・ネルソン(20)と若い3人が並んだ。対するエバートンは19日のレスター・シティとのカラバオ杯から4人を変更。MFファビアン・デルフやMFギルフィ・シグルドソンらが先発した。

 互いに監督を解任し、アーセナル新監督のミケル・アルテタ氏、エバートン新監督のカルロ・アンチェロッティ氏がスタンドから見守る中、早々にエバートンにアクシデント。前半10分、古巣対決のFWアレックス・イウォビが右腿裏を痛めてピッチに座り込み、FWジェンク・トスンとの交代を余儀なくされた。トスンは2トップに入り、FWリシャルリソンが左サイドにポジションを移した。

 より新指揮官にアピールしたのはエバートンだった。前半18分、PA左手前でリシャルリソンが倒されて絶好の位置でFKを獲得。シグルドソンが右足で鋭いシュートを放つが、左サイドネットの外側に突き刺さった。アーセナルは前半終了間際に決定機。45分、センターサークル内からMFルーカス・トレイラがスルーパスを送ると、抜け出したマルティネッリがPA左から左足を振り抜く。しかし、惜しくも枠を外れ、スコアレスで前半を終えた。

 後半は互いに球際で激しくなり、気持ちの入ったプレーを見せ始める。しかし、ともにシュート精度を欠き、なかなか決定的なシーンを作り出すことができない。試合はスコアが動くことなく、0-0でタイムアップ。リーグ公式サイトによると、アーセナルのポゼッション率は57.1%、シュート本数は6本(枠内2本)。対するエバートンは42.9%でシュート9本も枠内シュートはなかった。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1454】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1576936809/
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【リバプールおめでとう!】リバプール、初の世界王者に!見事な連携からフィルミーノ決勝ゴールで延長戦の末にフラメンゴ撃破しクラブW杯優勝!(関連まとめ)

リヴァプールがクラブ史上初の世界王者に! 延長戦の末フラメンゴとの激闘制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-01011691-soccerk-socc
フィルミーノ2019CWC決勝ゴール.jpg

 FIFAクラブワールドカップ決勝戦が21日に行われ、ヨーロッパ王者リヴァプールと南米王者フラメンゴが対戦した。

 リヴァプールはモハメド・サラーとロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネの3トップに加え、センターバックにはフィルジル・ファン・ダイクが復帰。一方のフラメンゴはフィリペ・ルイスやラフィーニャが先発に名を連ねた。

 リヴァプールは試合開始直後から、フィルミーノやマネ、トレント・アレクサンダー・アーノルドらがシュートを放って積極的に相手ゴールに迫る。一方のフラメンゴも前半中盤になるとリヴァプールにペースを握らせず、ブルーノ・エンリケやガブリエルなどを起点にチャンスを作り始める。

 スコアレスで後半を迎えたリヴァプールは50分、サラーが鋭いシュートを放つがこれはゴールの右に外れネットを揺らすことができない。フラメンゴは53分からガブリエルが立て続けにゴールを狙うがアリソンの好セーブなどに阻まれ得点とはならない。結局、90分経っても互いにゴールラインを割ることはできず、勝負の行方は延長戦へともつれることとなる。

 すると均衡を破ったのは延長前半のリヴァプール。99分にマネが素早く抜け出すと、最後はフィルミーノが落ち着いて決めて、待望の先制点を挙げた。

 延長後半に入っても一進一退の激しい攻防は続き、フラメンゴも決定機を迎えたが、スコアは動かずに試合は終了。リヴァプールがフラメンゴとの激闘を1−0で制し、クラブ史上初の世界王者に輝いた。

【スコア】
リヴァプール 1−0 フラメンゴ

【得点者】
1−0 99分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

【サッカー】リバプールがクラブ世界一🏆に! 南米王者フラメンゴを延長戦の末1-0で下す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576958947/
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