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【小ネタ】久保建英「カンフーキック橋岡」浦和DF橋岡大樹とクリスマスイブを過ごす(関連まとめ)

久保建英公式インスタグラム ストーリーズ
https://www.instagram.com/stories/takefusa.kubo/?hl=ja

久保と橋岡クリスマスイブ.jpg




※E-1中国戦で中国人選手から頭部にキックを受ける橋岡選手

【RCD】久保建英応援スレ part150【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1577091993/
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ベガルタ仙台、FW赤ア秀平を完全移籍で獲得発表!今季は川崎から名古屋にレンタル移籍(関連まとめ)

仙台 FW赤崎秀平を完全移籍で獲得 今季は川崎Fから名古屋へ期限付き移籍
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00000141-spnannex-socc
赤ア名古屋.jpg

 J1の仙台は25日、今季J1の川崎FからJ1名古屋に期限付き移籍していたFW赤崎秀平(28)が完全移籍で加入すると発表した。

 鹿児島県出身の赤崎は身長1メートル74、体重70キロ。佐賀東高、筑波大を経て2014年にJ1の鹿島入り。2017年3月にG大阪へ期限付き移籍、2018年に川崎Fへ完全移籍、今季は名古屋へ期限付き移籍しており、4年連続での移籍となる。J1リーグ戦の通算成績は98試合20得点。今季は21試合5得点だった。

 赤崎は仙台を通じて「人生初となる雪国での生活に今から緊張していますが、評価していただき戦力として求められることは非常に光栄なことなので、素直にうれしく思います。プロ初ゴールは鹿島アントラーズ時代に、ユアテックスタジアム仙台で決め、強い縁を感じています。アウェー仙台戦はベガルタサポーターの応援で圧倒されそうになったのを覚えています。これからはその声援が自分の後押しになることを想像すると心強く感じます。強化部の方が誠意ある対応をしてくれました。僕はチームに勝利という形で恩返ししたいです。サポーターのみなさまへ勝利を届けるために力の限り戦うことを誓います」などとコメント。

 名古屋を通じては「どんな時も、名古屋グランパスを支えてくれている皆様に感謝の気持ちしかありません」、川崎Fを通じては「川崎フロンターレが独自のスタイルで常勝軍団を目指し、毎年タイトルが取れることを応援しています。短い間でしたがお世話になりました」と談話を発表している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12610
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1577223945/
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本田圭佑、スペイン2部ラスパルマスが獲得を目指す スペインメディア報道

【サッカー】スペイン2部が本田圭佑の獲得狙う 地元メディア
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577267394/
本田フィテッセ加入記者会見.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/25(水) 18:49:54.72 ID:yIC9ams/9.net

スペイン2部ラスパルマスが、オランダ1部フィテッセを退団したMF本田圭佑(33)の獲得を目指していると、スペインメディア「TODOFICHAJES.COM」が24日に報じた。

同サイトによると、ラスパルマスは1月の移籍でMFジョナタン・ビエラ(30)を獲得したが、ラミレス会長がさらなる補強を目指しているという。 その候補が、23日にフィテッセを退団した本田だという。移籍金が発生しない本田と、現在も交渉していると伝えた。

本田の恩師であるスルツキ監督が11月29日のヘーレンフェイン戦(アウェー)で敗れ、成績不振の責任をとる形で辞任した。 本田は「監督がいなくなったことで、ここにいる意味が、半減している。当然ながら冬の移籍も頭に入れている」とコメントしていた。

そして、23日に自身のツイッターに「クラブを去る決断を下した」などと語る英語メッセージ動画をアップ。公式戦出場わずか4試合での退団を表明し、24日に帰国している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-12250369-nksports-socc
12/25(水) 14:57配信



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大久保嘉人、東京Vに移籍か?永井監督と国見ライン結成へ(関連まとめ)

東京V 磐田契約満了の大久保獲りへ J1昇格への起爆剤 永井監督と“国見ライン”結成だ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/12/25/kiji/20191224s00002180469000c.html
大久保嘉人2019大分戦.jpg

 J2東京VがJ1昇格の切り札として、磐田の元日本代表FW大久保嘉人(37)の獲得に乗り出すことが24日、分かった。東京Vは今季、開幕から低迷して13位に終わり、クラブ創設50周年の節目の年を飾れなかったため、起爆剤となる選手を探していた。クラブ関係者は「ヴェルディのサッカーにフィットするはず」と話している。
 来季のJ1昇格に向け課題は得点力アップ。今季の総得点59点はリーグ7位ながら、リーグトップだった柏の85点と比較すると見劣りした。永井秀樹監督(48)のシステムは独特で、前線は2トップが両サイドに大きく開き、中央に「フリーマン」と呼ばれる選手を置く。勝敗の鍵を握るそのポジションを今季はFWレアンドロが務めたが、より決定力のあるストライカーの獲得が急務だった。

 大久保は川崎F時代の13年から3年連続で得点王になったが、今季は磐田で控えに回ることが多く、20試合に出場したもののわずか1得点。契約満了で退団し、移籍先を探している。それでもJ1通算最多となる185得点の決定力は抜群で、ここ一番の勝負強さにも定評がある。全体練習終了後も一人で黙々とシュート練習をするなど、サッカーに対する姿勢も若手のいい手本になる。永井監督は国見高の先輩で、気心が知れているというメリットもある。

 今季の大久保の年俸は1億円前後とみられているが、現在J2の東京Vは予算に限りがある。それでも根強い人気を誇る大久保を獲得すれば、観客動員やグッズの売り上げにも好影響を及ぼすことが予想されることから、近く正式オファーを出すことになる。

 ◆大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年(昭57)6月9日生まれ、福岡県出身の37歳。長崎・国見時代から注目を集め、高校3冠を獲得。01年にC大阪でJリーグデビュー後、マジョルカ、神戸、川崎Fなどを経て昨季途中に磐田へ。日本代表としても10年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会でプレー。04年アテネ五輪にも出場した。1メートル70、70キロ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12609
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1577194403/
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大分トリニータ、徳島MF野村直輝と長崎DF香川勇気の獲得を発表(関連まとめ)

MF野村直輝が大分に完全移籍「徳島で自分の能力を大きく引き出してもらった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00366797-usoccer-socc
野村徳島.jpg


大分トリニータは25日、徳島ヴォルティスからMF野村直輝(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。

横浜FCでプロキャリアをスタートした野村は、2019年に徳島ヴォルティスに完全移籍。今シーズンは明治安田生命J2リーグで39試合7ゴールを記録した。惜しくもJ1プレーオフ参入決定戦で敗れたものの、J1昇格にあと一歩のところまで迫ったチームを支えた。

大分への完全移籍が決定した野村は、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。

◆大分トリニータ
「初めまして、徳島ヴォルティスから加入する事になりました。野村直輝です。トリニータには学生時代から何度か試合でクラブハウスを利用させてもらうこともあったり、もちろんプロになってからも試合で来ましたがまさかトリニータの一員になる日が来るとは思ってもいませんでしたし、勝手に縁を感じています」

「僕が大切にしている事は、仲間の為に闘うことや責任をもってプレーする、そしていつも熱くプレーする事です。横浜FC、徳島ヴォルティス、どこのチームに居てもやる事は変わってないですし、それが僕の教わってきた事です。個人のプレーももちろん大事ですが、チームファーストを考えた行動を示して強い集団になれるように力を発揮したいですし、そういった想いの中で日々の練習を1年間取り組む事で後から結果がついてくると信じて、強い信念を持ってプレーします」

「大分トリニータに関わる全ての皆様、よろしくお願いします」

◆徳島ヴォルティス
「徳島ヴォルティスに関わる全ての皆さまへ」

「2019シーズン最後の最後まで熱い声援、サポート本当にありがとうございました。選手・スタッフ・フロント・スポンサー・サポーターの皆さまと共に目指した目標をあと1つまで来たところで達成出来ず悔しい気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです」

「今年加入してから「チームのために」「出れる選手が出られない選手のために」など、サッカーをする、試合に出る、それ以前に大事にしたいと思うことを言い続けてきました。そのことを含め、シーズン序盤はうまくいかないことが多かったですが、キャプテン、副キャプテンを中心に夏以降はスタッフを含めた全員がやらなければいけない最低限のことを理解し、結果優先ではなく、毎試合チームとしてやらなければいけないことをする。そして、その後に結果がついてくる。という利他の心を持ったプレーが出来たと感じています」

「これは、これからも継続しなければならないことですし、どんなチームに対しても自信を持って言える積み上げられた部分の1つだと思います。またファン・サポーターの皆さまと、スタジアムを1つにするLV(LOVE VORTIS)。終盤になればなるほど一体感を増すポカリスエットスタジアムで僕たち選手も成長しましたが、ファン・サポーターの皆さまの変化もかなり大きく感じられましたし、僕たち選手にはその熱量がかなり大きなパワーとなり、原動力にもなりました」

「メディアの方も含め本当に徳島ファミリーの一員として最高の集団だったと、思い返すと微笑ましいです。今回、最終的には大分トリニータへ移籍する決断をしました。この決断にあたり色々考えた上で自分のプレーヤーとしての気持ちに嘘はつけず、とにかくチャレンジしたい想いが強いです」

「徳島ヴォルティスで僕は自分の能力を大きく引き出してもらいましたし、11番という背番号に責任もありました。28歳という年齢で、振り返ってみると出場試合数、得点、アシストと数字でもキャリアハイのシーズンでした」

「田舎の雑草育ちの僕はまだまだお腹が空いてます。ハングリー精神でまだまだ高みを目指して、プレーヤーとして成長し、さらに、ヴォルティスで培った新しい野村直輝をもっと多くの方に披露し、短い選手人生を全力で全うしたいと思います。今シーズン応援し、支えていただいた全ての皆さまに感謝いたします。本当にありがとうございました。また会いましょう」

長崎DF香川が大分へ完全移籍! J1再挑戦へ「大きなチャレンジ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-43475872-gekisaka-socc
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大分トリニータは25日、V・ファーレン長崎DF香川勇気(27)が完全移籍で加入すると発表した。2018年以来2度目のJ1挑戦となる左利きのサイドバック。昨季はJ2リーグ32試合に出場し、4得点を挙げていた。

 滝川二高、阪南大出身の香川は2015年、当時J3所属だった山口に加入。1年目から主力を担ってJ2昇格に貢献すると、17年夏に長崎へ移籍した。負傷とJ1昇格もあってなかなか出場機会を得られなかったものの、18年夏には東京Vへ期限付き移籍し、J1参入プレーオフ決定戦進出に寄与。今季は長崎で主力を担った。

 香川は大分を通じて「自分がチームの力となると共に、自分自身、この大分トリニータというチームと一緒に更に上を目指していきたいと思います。まずはファン、サポーターの皆様にいち早く覚えて貰えるように頑張っていきます」と意気込みをアピール。長崎を通じても「僕自身、長崎ではなかなかチームに貢献することが出来ませんでした。自身初のレンタル移籍も経験し、苦しいシーズンもありました。しかし、J1昇格というめったに立ち会えない瞬間も経験させてもらい、僕のサッカー人生において最高の思い出になりました。来年からは長崎を離れますが、僕としては大きなチャレンジだと思っています。違う場所ではありますが、長崎の皆さんに成長した姿を見せることで、少しでも勇気や感動を与えていけたらなと思います。本当にたくさんの応援ありがとうございました」と思いを伝えている。

●DF香川勇気
(かがわ・ゆうき)
■生年月日
1992年7月2日
■出身地
兵庫県
■身長/体重
177cm/70kg
■利き足

■経歴
イルソーレ小野FC-滝川二高-阪南大-山口-長崎-東京V-長崎

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12610
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1577223945/

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柏FWオルンガ、複数クラブとの交渉認める「私のプレーに興味を持ってくれているクラブはある」(関連まとめ)

柏FWオルンガが告白、「複数クラブと話し合い中」
https://qoly.jp/2019/12/25/kashiwa-fw-michael-olunga-talking-with-other-clubs-kgn-1
オルンガ柏.jpg


今季J2の柏レイソルでプレーし、27ゴールを決める活躍を見せたケニア代表FWマイケル・オルンガ。

『Daily Nation』によれば、オルンガは今冬のマーケットでのステップアップを求めており、いくつかのクラブと交渉していることを明かしたとのこと。

マイケル・オルンガ

「シーズンに27ゴールを決めた時、どのようなことを期待するか?

もちろん、私のプレーに興味を持ってくれているクラブはある。そして、バックヤードで調理をしているのさ。新しいニュースを待ってくれ(笑)

しかしながら、移籍が完了するまでは柏レイソルのプレーヤーだ。私はこのクラブで、そして日本での時間を本当に楽しんできた。

次に何が起こるか、様子を見ていこう」

オルンガは現在ケニアで休暇を過ごしており、現在は自身の名前が冠された大会『マイケル・オルンガ・トーナメント』に出席しているそうだ。

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1577223945/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:45 | 大阪 ☀ | Comment(11) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、来季はレアル・ソシエダにレンタル移籍か?レアル・マドリードはウーデ・ゴールのような成長を促したい考え(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、来季はレアル・ソシエダでプレーか…“ウーデゴールパターン”で成長求め
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577224561/
久保2019第18節仕掛け.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/25(水) 06:56:01.77 ID:MRmnEGuT9.net

ソシエダは「理想的な場所」
レアル・マドリーの日本代表MF久保建英は、来季レアル・ソシエダでプレーする可能性があるようだ。現地メディア『diario Mardista』が報じた。

久保は今夏、FC東京からレアル・マドリーへと加入。 プレシーズンから存在感を発揮すると、マドリーは久保の将来性を買い、1部クラブのマジョルカへとレンタルで送り出した。 ここまで久保はリーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録している。

マドリーはマジョルカでの久保の成長に満足しつつ、来季はさらに高いところで経験を積ませようとしているようだ。 それがレアル・ソシエダへのレンタル。 マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長とソシエダのヨキン・アペリバイ会長の関係は良好で、移籍の実現は容易だという。すでにソシエダはレンタルでの獲得に興味を示しており、マドリーも「タケの進歩を続けるのに理想的な場所」と考えている模様だ。

すでにソシエダではマルティン・ウーデゴールがマドリーからのレンタルでプレー。今季は中心的な役割を担い、16試合で4ゴールを記録。マドリーは久保に関してもウーデゴールのように国内中堅クラブで成長を促したいと考えている。

レアル・ソシエダはリーガ前半戦を終えて5位で、ヨーロッパリーグ(EL)出場圏内に入っている。久保のレンタルのために最低でもEL出場が条件となるようだが、どのようなオフシーズンが待っているのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00010003-goal-socc
12/25(水) 6:46配信



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浦和レッズ、J2得点王レオナルドの獲得を公式発表!今季28得点(関連まとめ)

浦和が今季28発でJ2得点王のFWレオナルドを完全移籍で獲得!「偉大なクラブの一員になれた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00010012-goal-socc
レオナルド2019新潟.jpg

 浦和レッズは25日、アルビレックス新潟よりFWレオナルドを完全移籍で獲得したことを発表した。

 現在22歳のレオナルドは、ブラジルの名門・サントスFCの育成組織出身。2018年にJ3のガイナーレ鳥取に完全移籍で加入すると、来日1年目で24ゴールをマーク。J3得点王を獲得した。

 そして2019シーズンより新潟へ完全移籍。シーズンを通してコンスタントにゴールを決め続け、9月にはJ2月間MVPを受賞。最終的には28ゴールを記録し、J2得点王に輝いた。

 初のJ1挑戦となるレオナルドは、クラブを通じて以下のようにコメントしている。

「偉大なクラブの一員になれたことをうれしく思います。みなさんと一緒に勝利をつかみ取るため自分の全力を尽くしたい気持ちでいっぱいです。2020年、みんなで目標を成し遂げ、すばらしい年にしましょう。We are REDS!」

 また新潟を通じて、「この一年間、一緒に時間を共にしてくれたアルビレックス新潟に関わるすべての方々に、心から感謝しています。残念ながら、今シーズンはJ1復帰という目標を達成する事はできませんでしたが、このクラブで戦えたことをとても嬉しく思います。来年から、新たな挑戦に向かって頑張っていきたいと思います。アルビレックス新潟サポーターの皆さんのことは一生忘れません。本当にありがとうございました」と感謝を述べている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12610
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1577223945/
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【動画有】久保建英「ジダン監督から残ってほしいと言われた」報道ステーションで激白

久保建英独占インタビューが24日の『報道ステーション』で放送、澤登正朗が心境に迫る
https://www.soccer-king.jp/news/release/20191224/1012649.html
久保ジダン残ってほしい.jpg

 12月24日、マジョルカに所属する日本代表MF久保建英の独占インタビューが、テレビ朝日系列『報道STATION』内のスポーツコーナーで放送される。

 久保は2019年6月FC東京からレアル・マドリードへの移籍が発表。今シーズンはマジョルカにレンタル移籍し、プレーしている。2019年はスペインへの復帰、A代表への初選出などを経験した久保の心境に、番組コメンテーターで元日本代表の澤登正朗さんが迫る。

 久保が出演するスポーツコーナーは22時55分頃の放送を予定している。


  


【RCD】久保建英応援スレ part150【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1577091993/
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中島翔哉、2点目アシスト!地元紙で評価上々!ポルト版“ティキ・タカ”の中心で輝く(関連まとめ)

【サッカー】中島翔哉が覚醒、データが証明する変化と貢献度。ポルト版“ティキ・タカ”の中心で輝く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577180185/
中島翔哉リーグ杯アシスト.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 18:36:25.40 ID:zmmqDAUs9.net

 ポルトのサッカーに明らかな変化が生じている。そして、日本代表MF中島翔哉のチーム内での立ち位置も目まぐるしく変わっていく。

 去る22日に行われたタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループD第3節、シャヴェス戦に先発出場した中島は、FWチキーニョ・ソアレスの2点目をアシストして3-0の快勝に大きく貢献した。

 この活躍には現地メディアも賛辞を惜しまず、ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』は採点で中島にチーム内2位タイの「7」をつけている。2ゴールを挙げたソアレスに次ぐ高い評価だった。また同国紙『レコード』は5点満点の採点で、チーム内最高タイの「4」を中島に与えた。

 両紙が揃って絶賛したのは、中島の「ライン間での動き」だった。『レコード』紙の寸評では
「彼のライン間でのプレーにはインテリジェンスがあり、足元にボールを置いて違いを生み出した」と指摘されている。

 そして『オ・ジョーゴ』紙も、ソアレスのゴールをお膳立てしたクロスの精度を称えたうえで「向上する彼のライン間での動き、スムーズなボールの循環、常にギャップを探す姿、突破口を探すパフォーマンスは、攻撃をサポートするうえで重要だと証明されてきた」と崩しの鍵を握る存在になったことを示唆していた。

 現地メディアが盛んに賛辞を送る「ライン間での動き」とは、相手ディフェンスラインと中盤の間にできるスペースを活用したプレーのことだ。ゴールに近く、守る側からすれば絶対に使われたくない危険なスペースでもある。

 ただ、これまでのポルトの戦術には、この「ライン間の動き」を活用する動きが組み込まれていなかった。中島の存在によってチームのスタイルに明らかな変化が生じ始めていることを、『オ・ジョーゴ』紙はデータを使って紹介している。

 ポルトの直近3試合の平均スタッツを見ると、今季すでに消化した他の試合の平均に比べて以下のような数字が向上しているという。

ゴール数:2.04本→2.67本
シュート数:14.9本→12.3本
枠内シュート率:41%→59%
パス本数:440本→493本
パス成功率:84.3%→89%
1ポゼッションごとの平均パス本数:4.1本→6.2本
ロングパス率:11.8%→6.9%
ボール支配率:60.3%→66.1%
ボールロスト数:101→73.7
攻撃時のデュエル勝率:43.5%→48%
コーナーキック数:6.7本→8本
クロス本数:17.2本→17.3本
クロス成功率:37.8%→44%

 これらから読み取れるのは、以下のような変化だ。

・シュート本数の減少に対してゴール数は増えているため、精度や決定率が上がっている
・パス本数も成功率も上がり、ポゼッション志向が高まっている
・ショートパスの割合が高まり、支配率を上げることで不用意なボールロストが大幅に減少
・ショートパス主体の攻撃がうまくいくことにより、アウトサイドを活用したクロスもより活きるようになった(直近3試合で奪った8得点のうち4つがクロスから)

 しかも、『オ・ジョーゴ』紙が比較の基準にしている「直近3試合」は、ちょうど中島がトップ下として先発起用され始めた時期と重なる。この間、背番号10の日本代表アタッカーは3試合全てでスタメンに名を連ねた。

 もちろん「3試合」の中に格下との対戦だった国内カップ戦が含まれているので、十分に考慮する必要があるが、ショートパス主体のポゼッション型になったことで、現地メディアはパスをつなぎ倒していたかつてのバルセロナになぞらえて「ポルト版ティキ・タカ」とも呼び始めている。

「中盤が変化したことで、(右サイドからセントラルMFへ移った)オターヴィオはビルドアップの第一段階をサポートしやすくなり、中島のインサイドへの参入によってポルトのサッカーは短いパスをつなぐようになった。まるで『ティキ・タカ』のようになっている。最近と過去を比較した時、それを物語るのは数字だ」

 スタッツで特集を組んだ『オ・ジョーゴ』紙は、中島の存在による変化に確信を抱いている様子。「ポルト版ティキ・タカ」の中心で輝きを放つようになった中島は、年明け以降もポジションを守りながら勝利に貢献する結果を残せるだろうか。本当の意味で重要なのはこれからの働きだ。

フットボールチャンネル編集部 12/24(火) 18:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00355004-footballc-socc



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