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久保建英、途中出場しチャンス創出もアシストならず マジョルカはブディミル2発などバレンシアに4-1大勝(関連まとめ)

久保建英はベンチスタートも…マジョルカが強敵バレンシアを4発撃破!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-43477391-gekisaka-socc
久保2020第20節.jpg

[1.19 リーガ・エスパニョーラ第20節 マジョルカ4-1バレンシア]

 リーガ・エスパニョーラは19日、第20節を各地で行い、MF久保建英所属のマジョルカがバレンシアを4-1で破った。7試合ぶりの勝利で降格圏を暫定的に脱出。久保は昨年10月31日の第12節バリャドリー戦以来、8試合ぶりのベンチスタートとなり、4-0で迎えた後半36分からピッチに立った。

 ホームのマジョルカが序盤から試合を優位に運んだ。まずは前半7分、右サイドで獲得したFKをMFサルバ・セビージャがゴール前に蹴り込むと、うまくマークを外したDFアントニオ・ライージョがヘディングシュート。これがネットを揺らして先制に成功すると、同23分には右サイドを攻め上がったMFダニ・ロドリゲスのシュート性のボールをFWアンテ・ブディミルが軌道を変えて流し込み、早々と2点のリードを奪った。

 マジョルカはさらに前半41分、MFラゴ・ジュニオールとのワンツーで相手守備陣の視野を絞らせたS・セビージャがワンタッチで縦につけると、A・ブディミルが落ち着いたターンから右足一閃。強烈なシュートはGKジャウメ・ドメネクの左手を弾き、軌道が変わらないままゴール右上隅に突き刺さった。欧州カップ戦圏内を狙うバレンシアを相手に、降格圏18位に沈んでいたホームチームが3点リードでハーフタイムを迎えた。

 一方、大きなビハインドを負って後半に入ったバレンシアは同6分、追い討ちをかけるようなアクシデントに襲われる。ブディミルに対して後方からプレッシャーをかけたMFダニエル・パレホが2枚目のイエローカードを受け、無念の退場。残りの約40分間を10人で戦わなければならない状況となった。

 バレンシアは後半16分、FWケビン・ガメイロに代えて韓国代表のMFイ・ガンインを投入。一方のマジョルカも次々に交代選手を投入し、MFクチョ・エルナンデスに代えてセビージャから期限付き移籍してきたFWアレハンドロ・ポゾ、S・セビージャに代えてMFアレイクス・フェバスを起用した。直後、久保は一時ウォーミングアップエリアから呼ばれたが、戦況を見たビセンテ・モレノ監督は再びジャージを着させた。

 すると後半35分、マジョルカはD・ロドリゲスが強烈な低空ミドルシュートを叩き込んで4点目。ここで久保が再び呼ばれ、L・ジュニオールとの交代でピッチに入った。左サイドに入った久保は投入直後、DFダニエル・バスへのファウルで第15節ベティス戦以来2度目のイエローカード。そのFKから攻め込んだバレンシアは37分、FWフェラン・トーレスが1点を返した。

 後半アディショナルタイム1分、ゴール前でパスを受けた久保が左足のフェイントから右足に持ち替え、ゴール左隅を狙ったシュートを放つも相手GKが横っ飛びでセーブ。久保は終了間際にも左サイドを突破し、鋭いピンポイントクロスを上げたが合わせたブディミルが決め切れなかった。それでも試合は動かず終わり、マジョルカが今季初の4ゴールで7試合ぶりの白星を収めた。

【得点者】
7分 1-0 ライージョ(マジョルカ)
22分 2-0 ブディミル(マジョルカ)
41分 3-0 ブディミル(マジョルカ)
79分 4-0 ロドリゲス(マジョルカ)
82分 4-1 トーレス(バレンシア)

【サッカー】リーガ第20節 久保建英は途中出場。マジョルカはバレンシア相手に4発…7試合ぶりの勝利!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579439256/
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ベガルタ仙台、シマオ・マテが新主将に決定!「全ての人が仙台のキャプテンです。カニマンボ」副主将は長沢駿と松下佳貴

仙台、今季のキャプテンはシマオ・マテに決定! 副主将は長沢駿と松下佳貴に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01025063-soccerk-socc
シマオ・マテ2019ゲーム主将.jpg

ベガルタ仙台は19日、2020シーズンのキャプテンがDFシマオ・マテに、副キャプテンがFW長沢駿とMF松下佳貴に決定したことを発表した。

 現在31歳のシマオ・マテは昨季開幕前に仙台へ加入した。2019シーズンは明治安田生命J1リーグで24試合出場3得点を記録し、「2019 Jリーグ優秀選手賞」33名にも選ばれていた。

 現在31歳の長沢はガンバ大阪、ヴィッセル神戸などのクラブを経て、昨シーズンから仙台でプレー。2019シーズンの明治安田生命J1リーグでは31試合に出場し7得点を挙げた。現在25歳の松下も昨季開幕前に仙台へ完全移籍加入した。2019シーズンの明治安田生命J1リーグでは25試合出場3得点を記録していた。

 2019シーズン、仙台は明治安田生命J1リーグを11位でフィニッシュした。今シーズンは新指揮官に木山隆之監督が就任し、巻き返しを狙う。

 キャプテン・副キャプテンのコメントは以下の通り。

◼︎シマオ・マテ
「すばらしい選手、スタッフ、ファン、サポーターで形成されているチームのキャプテンに任命していただき、うれしく思います。しかし関わるすべての人がベガルタ仙台のキャプテンです。一丸となって目標を達成できるようがんばりましょう。私を信頼していただき、ありがとうございます。カニマンボ」

◼︎長沢駿
「キャプテンを支え、一体感のある強いチームになるために必要なことを考え、3人で力を合わせてチームを引っ張っていきたいと思います」

◼︎松下佳貴
「副キャプテンに任命いただき光栄です。不慣れな部分もありますが、ピッチ内外それぞれでチームがいい方向に向かっていけるよう、全員で協力していきたいと思います」


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12764
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1579408740/
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仏2位マルセイユ、ビラス・ボアス監督が退任示唆!会長が選手達をプレミア放出画策し反発

【サッカー】酒井宏樹所属のマルセイユに激震! クラブ批判のヴィラス・ボアス監督が退任を示唆し、会長には殺人予告が…【現地発】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579409353/
ビラスボアスマルセイユ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/19(日) 13:49:13.58 ID:787rOGwB9.net

会長の画策に監督が反駁

リーグ・アンの2位をキープし、幸福感さえ漂っていた酒井宏樹所属のマルセイユに、衝撃と緊張が走っている。

事の発端は、現地時間1月15日の定例記者会見で、アンドレ・ヴィラス・ボアス監督がクラブのフロントを批判し、選手たちを売るようなら、自身の退任もあり得ると示唆したことだった。

この突然の発言でクラブとサポーターはパニックに陥り、ジャック=アンリ・エロー会長に対しては、ツイッターで殺人を予告する脅迫メッセージまで送られる事態となった。青くなった会長はすぐに告訴し、脅迫の主は謝罪してメッセージを削除したが、この衝撃はすぐには収まらない気配を漂わせている。

騒動の発端となった記者会見で、ヴィラス・ボアス監督は、いつもとさほど変わらないソフトな語り口で、ショッキングな内容を語り始めた。

「我々はスポーツの観点から、世界一不安定なクラブに、6か月で安定を与えた。監督とし私の関心は、このグループを維持することにある」と自らの実績を強調した後、このように語ったのだ。

「私はポルトも指揮していたが、売るために選手がいたわけではなかった。選手を売るうえでクラブの助けになるものがあるとすれば、(経済的利益ではなく)スポーツ的な貢献だけ。クラブの利益はチーム力をトップレベルに維持すること、つまり目標を達成することだ」

選手売却の動きを牽制したヴィラス・ボアス監督は、強烈なパンチに加え、「脅し」も付け加えた。

「私はダカール(ラリー)を疾駆するために手取り120万ユーロという中国との契約も捨てた。私は世界市民。マルセイユに来るよりも、メキシコやアルゼンチンに近づいていた。もちろんフランスを評価しているし、みなも私をリスペクトしてくれている。ここにいて非常に幸せだ。 だが、私に地理的リミットはない。日本でもブラジルでも監督の指揮棒をとれる。プロジェクトとは、人間的プロジェクトであり、信頼関係のプロジェクトである。これが私の考え方だ」

ポルトガル人指揮官のメッセージは明白だった。ガタガタだった昨シーズンから一転、半年で予想外の2位にのし上がり、チャンピオンズ・リーグ(CL)出場の可能性も夢ではなくなった。そんなチームを壊すような真似をしてはならない。今冬のメルカートで選手を売るようなことがあれば、たとえCL出場をゲットしようが、クラブを去ることを厭わない――。

これでメディアは上を下への大騒ぎに。語り口はソフトであっても、内実はマルセロ・ビエルサが突然マルセイユを放り投げた会見に酷似しているとさえ囁かれた。いったい何が、この”宣言“に突き動かしたのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00068952-sdigestw-socc
1/19(日) 11:00配信


2: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/19(日) 13:50:02.08 ID:787rOGwB9.net

SOCCER DIGEST Web
会長と指揮官の衝突、選手はどちらの側についたのか?

この背景には、エロー会長による突然の人事があった。

選手たちをプレミアリーグに売却すべく、昨年末にウェスト・ハム、レスター・シティ、マンチェスター・シティなどのフロントを歴任したイギリス人、ポール・アルドリッジを「特別アドバイザー」に招聘。これにより、、フロリアン・トバン、モルガン・サンソン、マキシム・ロペズら人気銘柄はもとより、酒井宏樹を含む「全員が売り対象」(『L’EQUIPE』紙)になったと言われている。

当然この人事は、アンドニ・スビサレッタSDの領域を犯すことにもなるのだが、会長からその事実を伝えられたのは12月30日になってから。ヴィラス・ボアス監督に対しては、会長の口から何の説明もなく、会見の1週間前にSDから知らされたそうだ。 そのため、自身を招聘してくれたスビサレッタのために憤激したという意味合いもある。

ヴィラス・ボアス監督は会見の翌日、選手たちを集め、秘密裏に何かを決められるのは受け入れられないこと、スビサレッタが去るなら自分も去ること、団結して自分に付いてきてほしいこと、などを伝えたと報じられている。
 
選手たちの立場は、「100パーセント監督を支持」(『L’EQUIPE』紙)だ。
公式戦12試合無敗を実現している勇者たちは、「選手たちにも褒美を与えるべき」と主張してくれた指揮官に、しっかりついていく構えだという。CL出場権が手の届くところにあるこの時に、出ていきたいと思う選手も多くはないだろう。

ヴィラス・ボアスはリーグ・アン第20節を終了した時点で、パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘルを抜き、監督の平均採点でリーグ1位(5.90)に躍り出た。第12節時点ではしんがりだっただけに、驚愕の“登頂”である。サポーターも絶対王者のパリSGに次ぐ2位につけていることに誇りを感じ、チームをサポート。
会長辞任を求める横断幕もすっかり消え、美しき熱狂のヴェロドロームが戻っていたのだが……。

では今後はどうなるだろうか?

エリートタイプで、もともと不人気なエロー会長。カネのことしか考えないアメリカ人オーナー。赤字を理由に制裁しようとする欧州サッカー連盟(UEFA)。そんななか、ひたむきに戦う監督と選手たちを、人々はやはり応援したくなるというものだろう。

会長の出方とチームの今後に、大きな注目が集まっている。



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アーセナル、マルティネッリ先制ゴールもシェフィールドに追い付かれ1-1ドロー!アルテタ監督はPK見逃し判定に抗議

アーセナル、マルティネッリ弾で先制も…試合終盤に追いつかれシェフィールド・Uとドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01024813-soccerk-socc
マルティネッリ2020第23節.jpg

 プレミアリーグ第23節が18日に行われ、アーセナルとシェフィールド・Uが対戦した。

 アーセナルはシェフィールド・U相手にボールを支配し二コラ・ペペを中心に相手ゴールに迫るものの、なかなかゴールラインを割ることができない。それでも前半終了間際の45分、ブカヨ・サカのクロスは相手DFに当たってコースが変わり、最後はガブリエル・マルティネッリが右足で合わせて先制に成功した。

 1点リードで後半を迎えたアーセナルは、引き続きボールを支配するがビッグチャンスは訪れない。すると試合終盤の83分にシェフィールド・Uに追いつかれてしまう。ゴール付近の混戦でジョン・フレックが左足で放ったボレーシュートは、バウンドしてゴールに吸い込まれた。

 試合はそのまま終了し、1−1のドローに終わった。アーセナルはボールを支配していたゆえに、痛い引き分けとなった。一方のシェフィールド・Uは最後に勝負強さをみせ、貴重な勝ち点1を手にした。

【スコア】
アーセナル 1−1 シェフィールド・U

【得点者】
1−0 45分 ガブリエル・マルティネッリ(アーセナル)
1−1 83分 ジョン・フレック(シェフィールド・U)

アルテタが“明らかな”PK見逃し判定に不満「正しい判定のために何個道具が必要だ?」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010020-goal-socc

アーセナルのミケル・アルテタ監督は、シェフィールド・ユナイテッド戦の判定に納得できないようだ。

18日に行われたプレミアリーグ第23節で、アーセナルはホームでシェフィールド・ユナイテッドと対戦。前半終了間際にガブリエル・マルティネッリが先制点をマークするも、その後追加点を奪えないでいると、終盤に失点を許して1-1のドローで終わった。

試合後、アルテタ監督は後半にニコラ・ペペがボックス内で倒されてもマーク・ディーン主審が手を振って流し、VARによるレビューもなかったことについて『beINスポーツ』でコメント。

「あれは明らかだったと思う。チェルシー戦(ジョルジーニョに2枚目の警告が提示されなかった場面)と一緒で、とても明らかだ。正しい判定をするためにあと何個道具が必要なのか私にはわからない」と皮肉を込め、苦境に立たされる心情を語った。

「本当に多くのことが起き、状況はさらに悪くなっている。故障者や出場停止、毎日のようにバッドサプライズばかりだ。しかし、ピッチ上ではどんなことがあってもベストを尽くさなければいけない。今日はそのようにできていた」

これでリーグ戦2試合で勝利なしの10位アーセナルは、21日に4位チェルシーとの“ビッグロンドンダービー”を迎える。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1467】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1579365325/
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名古屋復帰の金井貢史、清水に完全移籍が決定!クラモフスキー監督が決定打に「自分が必要とされる場所で輝きたい」

J1名古屋DF金井貢史が清水に完全移籍 クラモフスキー監督就任に「自分が必要とされる場所で輝きたい」
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金井鳥栖2019.jpg

 名古屋グランパスは19日、DF金井貢史(29)が清水に完全移籍すると発表した。金井は期限付き移籍期間満了に伴い、今季鳥栖から復帰したばかり。新チーム始動から8日目で新天地へ移ることとなった。Jリーグ関係者によると、清水からグランパスへ移籍金が支払われる。

 金井は移籍の決定打として、横浜M時代に指導を受けたクラモフスキー監督就任などを挙げて「選手人生は短い。自分が必要とされている場所で輝きたいと思った」と説明した。

 2018年シーズン途中からグランパスに在籍し、15試合4得点でJ1残留に貢献。グランパス生活を振り返り「サッカー選手としての命を拾ってもらった。感謝しかない」と惜しんだ。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12763
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1579363999/
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ラツィオ、インモービレがハットトリック達成など5-1大勝し怒涛の11連勝!クラブの連勝記録更新

ラツィオ、5発大勝で破竹の11連勝! 絶好調インモービレがハットトリック達成
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01024859-soccerk-socc
インモービレ2020第20節ゴール.jpg

セリエA第20節が18日に行われ、ラツィオとサンプドリアが対戦した。

 ホームのラツィオは立ち上がりから積極的な姿勢を見せると、7分に先制点を獲得する。ロングフィードから裏への飛び出しを見せたチーロ・インモービレは、寄せてきた相手を肉体で制圧してゴール前まで運ぶと、左足でフィニッシュ。惜しくもGKに阻まれたが、フェリペ・カイセドがこぼれ球に素早く反応して押し込んだ。

 ラツィオは15分、相手のハンドからPKを獲得。インモービレが強烈なシュートをゴール左下隅に突き刺し、リーグ戦3試合連続ゴールを記録した。

 すると20分、インモービレが再びロングフィードから抜け出して決定機を迎える。ファーストタッチで相手の前に上手く入り込むと、飛び出してきた相手GKをかわしてフィニッシュ。カバーに入った2人の相手DFの間を通してネットを揺らした。

 後半に入っても試合の主導権を握るラツィオは、54分に追加点を獲得。ペナルティエリア前の密集からボールを奪ったルーカス・レイヴァは、フリーになったバストスへラストパス。余裕を持って正面を向いたバストスは、正確に右隅を突いてネットを揺らした。

 さらに65分、ラツィオは再び相手のハンドからPKを獲得。再びキッカーを担当したインモービレは、今度は右隅に強烈なシュートを突き刺してハットトリック達成。今季リーグ戦の得点数を「23」に伸ばした。

 サンプドリアは70分に1点を返す。マノロ・ガッビアディーニのシュートは相手GKに弾かれたが、カロル・リネティがこぼれ球に反応。相手GKの逆を突いてネットを揺らした。しかし、73分にはジュリアン・シャボットが相手の決定機を阻止して一発退場。サンプドリアは数的不利で残り時間を戦うことになった。

 試合はこのまま終了。ラツィオはリーグ戦の連勝を「11」に伸ばし、前節ナポリ戦に続いてクラブの連勝記録を更新することになった。次節、ラツィオは26日にローマとのダービーマッチを迎える。

【スコア】
ラツィオ 5−1 サンプドリア

【得点者】
1−0 7分 フェリペ・カイセド(ラツィオ)
2−0 17分 チーロ・インモービレ(ラツィオ/PK)
3−0 20分 チーロ・インモービレ(ラツィオ)
4−0 54分 バストス(ラツィオ)
5−0 65分 チーロ・インモービレ(ラツィオ/PK)
5−1 70分 カロル・リネティ(サンプドリア)

◇SS.Lazio-Bianco・Celeste〜ラツィオスレ67
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長友佑都、ガラタサライと契約解除合意か?移籍先は「イタリアか日本」トルコ紙報道

長友佑都、ガラタサライと契約解除合意か。移籍先は「イタリアか日本」とトルコメディア
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358459-footballc-socc
長友2019ガラタサライ.jpg

トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、同クラブとの契約を解除することが合意に達したという。トルコ紙『サバ』が18日に報じたとして同国複数メディアが伝えている。

 長友は昨年末以来、1月の移籍市場でガラタサライを離れることが濃厚と報じられてきた。ガラタサライはドイツのRBライプツィヒからウルグアイ代表DFマルセロ・サラッキを獲得しており、長友に代わって左SBを務めることになるとみられる。

 ガラタサライとの契約を今季末まで残していた長友だが、以前から報じられてきたとおり、その契約を解除することがクラブとの間で合意に達した模様。移籍先が見つかった場合には補償金を要求しないことを長友がクラブに伝えたとされている。

 長友の移籍先は、日本代表DF冨安健洋も所属するイタリアのボローニャとなることが濃厚と噂されている。トルコメディアでは「長友はイタリアからオファーを受けているが、日本に戻る可能性もある」とも伝えられている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12761
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レアル、カゼミロ絶妙ループ弾&決勝ヘッド弾の2ゴールでセビージャに2-1快勝!

カゼミーロがループ&ヘッドで2発! レアル、セビージャとの上位対決制して暫定首位
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-43477370-gekisaka-socc
カゼミロ2020第20節ゴール.jpg

[1.18 リーガ・エスパニョーラ第20節 R・マドリー 2-1 セビージャ]

 リーガ・エスパニョーラは18日、第20節を各地で行い、レアル・マドリーがセビージャとの上位対決を2-1で制した。先週末にスーペルコパ・デ・エスパーニャを制した勢いを保ち、19日にグラナダ戦を控えるバルセロナを振り切って暫定首位に浮上した。

 R・マドリーは負傷のためスーペルコパに帯同していなかったエースのFWカリム・ベンゼマがベンチスタート。FWガレス・ベイルもメンバーを外れている中、左からFWロドリゴ・ゴエス、FWルカ・ヨビッチ、FWルーカス・バスケスが3トップを構成した。

 先に試合を動かそうとしたのはアウェーのセビージャ。前半30分、MFエベル・バネガの左コーナーキックをFWルーク・デ・ヨングが頭で合わせ、先制点が入ったかと思われた。しかし、ここでVARが介入。マークについていたDFエデル・ミリトンをスクリーンしようとしたMFネマニャ・グデリィが妨害したとして、ファウルでゴールは取り消された。

 セビージャの堅い守備ブロックをなかなか崩せないR・マドリーだったが、後半12分にようやくスコアを動かした。敵陣中央の混戦からヨビッチがトリッキーなヒールパスを送ると、ペナルティエリア内に抜け出したMFカゼミーロがループシュート。これがゴール左隅に吸い込まれ、先制に成功した。

 勢いに乗りたいR・マドリーは後半17分、FWビニシウス・ジュニオールとベンゼマを一気に投入。ところがセビージャは19分、PA際に侵入したデ・ヨングがダブルタッチで相手をかわすと、これを拾ったFWムニル・エル・ハダディが相手との接触で転倒。それでもエル・ハダディはプレーを止めずに倒れたままパスを出すと、再びボールを受けたデ・ヨングが左足でネットに流し込み、同点に追いついた。

 ところが後半25分、R・マドリーはMFルカ・モドリッチが右サイドにパスを展開すると、これをフリーで受けたL・バスケスがゴール前にクロスを配給。センターバック2枚の間でハイジャンプを見せたカゼミーロが頭で叩き込み、勝ち越しに成功した。その後は落ち着いたボールポゼッションを見せたR・マドリーがうまく時間を使い、そのまま2-1で勝利した。

◆◇El Blanco Real Madrid 1045◇◆
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冨安健洋、伊紙「ボローニャは彼に恋をしている」前半戦を絶賛 他、冨安「ポジションに拘りない」

冨安健洋、ボローニャの今季新戦力で最も高評価。地元メディアが前半戦に賛辞
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00358557-footballc-socc
冨安ボローニャ.jpg

 イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、シーズン前半を終えた時点で、今季の新加入選手の中で最も良いパフォーマンスを見せてきた選手として高く評価されている。

 冨安はベルギーのシント=トロイデンから昨夏にボローニャへ移籍。本来のセンターバックではなく右サイドバックに起用されながらも不動のレギュラーに定着し、負傷離脱を強いられた時期を除いて先発出場を続けている。

 クラブ専門メディア『トゥットボローニャウェブ』では18日付記事で、前半戦に最も好プレーを見せた新加入選手は冨安だと評価。「最初の6ヶ月間に良い意味で誰もが驚かされた」「ボローニャはすでに彼のことが大好きになった」と日本人DFを称賛している。

 冨安はボローニャでのデビュー直後から「すぐに素晴らしいプロ意識と献身性を見せた」と同メディアは振り返る。ドイツやイングランドのクラブからの関心もあるとしつつ、現時点ではボローニャでのプレーを続けると予想している。

 ボローニャは前半戦を終えてセリエAで13位。現地時間19日に行われる第20節の試合ではエラス・ヴェローナをホームに迎える。冨安はこの試合にも引き続き先発で出場することが見込まれている。

※日本語記事がでましたので、編集し直しました。ガゼッタ紙とお伝えしましたが、トゥットボローニャウェブだったようです。謹んでお詫び申し上げます

「ポジションにはこだわりはない」冨安健洋が切り開くサイドバックとしての新たな可能性
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00010001-realspo-socc&p=1

いよいよ今年開催となる東京五輪はもちろん、長く険しいFIFAワールドカップ・アジア予選でも主軸としての活躍が期待される、若きディフェンダー、冨安健洋。ベルギー1部のシント=トロイデンからセリエA・ボローニャに移籍した1年目のシーズンから、地元メディアに「ボローニャをけん引する右サイドの矢」として特集が組まれるなど注目を集めている。サイドバックとして切り開いた新境地やポジションへの想い、そして意外な素顔について話を聞いた。

センターバックのポジションからどんどん離れていっている
――ボローニャFCが勝利した、ナポリとの試合(2019年12月1日/セリエA 第14節のナポリvsボローニャ)で、冨安選手が30mくらいボールを運んでいたシーンがありましたが、もともとボールを運べる選手だったんですか?

冨安:いや、以前はむしろ「運べ」って怒られていたくらいです。でも、森保(一)さん(日本代表監督)は「ボール運べ」ってよく言うので、そういう影響もあると思います。

――前半でスピードでかわして抜いたシーンも、正直、ああいうプレーヤーだと思ってなかったから意外でした。

冨安:僕も思ってなかったです(笑)。

――練習ではやっているんですか?

冨安:そうですね。でも、ちゃんとサイドバックをやるのはこのチームが初めてだったので。

――ここまでできるとわかっていて、ボローニャは獲得したんですかね?

冨安:いや、ここまでガンガン前にいくタイプだとは思っていなかったと思います。

――すごい引き出し持ってる選手なんだなと感じました。

冨安:正直、僕も、センターバックのポジションからどんどん離れていっているなと感じています。

――まだ21歳ですし、世界のトップオブトップへ行こうとしたら、サイドバックのほうがチャンスが多いかもしれません。

冨安:確かに。僕はポジションにはこだわりはないですし、絶対にセンターバックしかやりませんというわけではないので。

――アビスパ福岡でプレーしていた時は、ボランチもやっていましたよね?

冨安:はい。

――これまで経験してきたボランチ、センターバック、サイドバックの中なら、世界のトップに一番近いのは、サイドバックなんじゃないかなと個人的には思います。

冨安:ボローニャでやる前からサイドバックは好きだったので、抵抗はなかったですね。

――クラブと代表で違うポジションをやるのはどうですか?

冨安:ボローニャに移籍してからは、まだ代表ではあまりプレーしていないのでわからないですけど、そんなに変わらないと思います。

※上記文の続きはこちらです
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00010001-realspo-socc&p=2

Bologna FC 冨安健洋 Part9
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マンC、アグエロ2ゴールで一時逆転も直後OGで追い付かれC・パレスと2-2ドロー

マンCは試合終盤に逆転も…直後のオウンゴールでクリスタル・パレスとドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01024809-soccerk-socc
アグエロとスターリング2020第23節.jpg

 プレミアリーグ第23節が18日に行われ、マンチェスター・Cはクリスタル・パレスと対戦した。

 試合は序盤からマンチェスター・Cがボールを支配する。14分にはケヴィン・デ・ブライネがフリーキックのキッカーを務めると、シュートはゴールバーを叩き惜しくもゴールとはならない。その後も相手ゴールに迫るがクリスタル・パレスの堅守を破ることはできない。

 なかなか決定機を迎えられなかったクリスタル・パレスだが、39分に最初のシュートで先制に成功する。コーナーキックのチャンスから、ガリー・ケーヒルが折り返し、最後はエヴァ―トンから加入したばかりのジェンク・トスンが頭で合わせてゴールネットを揺らした。

 マンチェスター・Cは後半も積極的に攻撃するが、なかなか枠を捕えられず得点に結びつけられない。72分にはクリスタル・パレスのDFがエリア内でハンドを犯したとしてPKを獲得するが、VARの介入によりPKは取り消しに。同点のチャンスとはならなかった。

 それでもマンチェスター・Cは82分、ガブリエル・ジェズスのクロスにセルヒオ・アグエロが右足で合わせて同点弾。さらに87分にもバンジャマン・メンディの高いクロスにフリーで待っていたアグエロが頭で合わせて逆転に成功した。

 逆転を許したクリスタル・パレスだが失点直後の90分に1点を返す。ウィルフレッド・ザハが左サイドをドリブルで駆け上がって鋭いクロスを供給すると、マンチェスター・Cのフェルナンジーニョに当たってボールはゴールへと吸い込まれた。

 試合はそのまま終了。終始相手ゴールに迫り続けたマンチェスター・Cは83、87分のゴールで逆転した喜びも束の間、90分に追いつかれて手痛い引き分けとなった。

【スコア】
マンチェスター・C 2−2 クリスタル・パレス

【得点者】
0−1 39分 ジェンク・トスン(クリスタル・パレス)
1−1 82分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
2−1 87分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
2−2 90分 オウンゴール(フェルナンジーニョ/クリスタル・パレス)

BLUEMOON マンチェスターシティ 360cityzens
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【怪物ハーランド】19歳ハーランド、ハットトリックで衝撃独デビュー!ドルトムントを5-3逆転勝利に導く(関連まとめ)

途中出場のハーランドがハットトリックの衝撃デビュー!ドルトムントが逆転勝利でアウクスブルク粉砕!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01024818-soccerk-socc
ハーランドハット.jpg


ブンデスリーガ第18節が18日に行われ、アウクスブルクとドルトムントが対戦した。今冬ザルツブルクからドルトムントに移籍したFWアーリング・ハーランドはベンチスタートとなり、移籍が噂されるFWパコ・アルカセルはメンバーから外れた。

 試合は互いにシュートまで持ち込む場面を多く作るなど、見応えのある展開となった。22分にはディフェンスラインの裏へ抜け出したフロリアン・ニーダーレヒナーのラストパスをルベン・バルガスが押し込むが、これはオフサイドの判定。先制点は奪えない。一時はドルトムントへ流れが傾きかけたが、33分に先制点を奪ったのはアウクスブルク。ペナルティエリア左脇からバルガスが入れたクロスがニアサイドの密集地帯を抜けると、ファーに飛び込んだニーダーレヒナーが合わせて先制に成功する。

 後半に入るや否や、アウクスブルクがさらにたたみかける。開始1分にマルコ・リヒターが敵陣中央から思い切りよくミドルシュートを放つと、虚を突かれたドルトムントのGKロマン・ビュルキは一歩も動けず、リードを2点に広げる。その直後に1点を返されるが、56分に再びニーダーレヒナーがゴールを奪って突き放す。

 ここで、ドルトムントはハーランドを投入し、フォーメーションを4−2−3−1に変更して巻き返しに出る。すると、そのハーランドが絶妙なタイミングでDFの裏へ抜け出すと、落ち着いて決めて移籍後初ゴールを奪取。再び1点差に迫ると、その直後にジェイドン・サンチョのゴールで同点に追いつく。ドルトムントはおろかサッカー界の未来を担う2人の活躍で一気に流れに乗ると、71分にはトルガン・アザールがGKとの1対1の決定機を迎える。すると、フォローに入ったハーランドにラストパスを送ってゴールをプレゼント。この日2点目を奪い、ついに逆転に成功する。

 さらにこの日のハーランドは止まらない。アウクスブルクの最終ラインの裏を簡単に突くと、スルーパスを受けて独走状態に。GKとの1対1を難なく流し込み、デビュー戦でハットトリックを達成。壮絶な撃ち合いは5−3でアウェイのドルトムントが逆転勝利を収めた。

 ハーランドはブンデスリーガ史上7人目のデビュー戦ハットトリック、途中出場からの同記録はリーグ史上初となり、将来有望な19歳が快挙を成し遂げた。

【スコア】
アウクスブルク 3−5 ドルトムント

【得点者】
1−0 34分 フロリアン・ニーダーレヒナー(アウクスブルク)
2−0 46分 マルコ・リヒター(アウクスブルク)
2−1 49分 ユリアン・ブラント(ドルトムント)
3−1 55分 フロリアン・ニーダーレヒナー(アウクスブルク)
3−2 59分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
3−3 61分 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
3−4 70分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
3−5 79分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)

【スカパー】ブンデスリーガ総合★6
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:07 | 大阪 ☀ | Comment(45) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸、元独代表ポドルスキの退団を発表「最高の関係を築く事が出来ました」(関連まとめ)

神戸 ポドルスキ退団「この約3年間、楽しい経験ができた。ありがとう」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000120-dal-socc
ポドルスキ天皇杯優勝.jpg

  神戸は18日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)との契約を更新しないことを発表した。17年夏に鳴り物入りで加入。現行の契約が昨季限りで満了となった中、推定年俸6億円からの大幅減俸での契約延長を提示されていたものの、それを受け入れることなく退団することになった。

 クラブ広報を通じて、以下のようにコメントした。

 「神戸に来た最初の日からタイトルを共に獲った国立での最後の日まで、神戸サポーターといつも最高の関係を築くことができました。サポーターの皆さまの気持ちは常に伝わっていましたし、一生忘れません。直接お別れの挨拶ができなくて申し訳ないです。いつか皆さまの前に立ってしっかりと挨拶させてください」

 「そして三木谷会長とヴィッセル神戸のスタッフ、選手の皆にも感謝しています。日本という素晴らしい国に来ることも出来て、日本の文化に触れる事ができました。ヴィッセル神戸でJリーグを経験させてもらい、有難く思っています。この約3年間、ピッチ外でも家族と一緒に楽しい経験ができました。三木谷会長との縁はこれで切れるとは考えていないです。今後も連絡をと取り合っていくと思いますが、今日はとりあえずこの場を借りてありがとうと言わせてください。皆さま、ありがとうございました」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12761
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1579328147/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:15 | 大阪 ☀ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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