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原口元気、カットインから絶妙ゴール!今季3点目で8戦連続フル出場!ハノーファーは2-2ドロー(関連まとめ)

原口元気、鋭いカットインから今季3点目! 8試合連続のフル出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-43477796-gekisaka-socc
原口元気2020第20節ゴール.jpg

[2.1 ブンデスリーガ2部第20節 ノーファー 2-2 ビースバーデン]

 ブンデスリーガ2部は1日、第20節を行い、日本代表MF原口元気が所属するハノーファーはホームでビースバーデンと対戦し、2-2で引き分けた。原口は同点ゴールを挙げ、今季3点目をマーク。8試合連続でフル出場を果たした。

 ハノーファは前半37分、CKの流れから先制を許したが、0-1で迎えた後半38分だった。DFフェリペからパスを呼び込んだ原口は左サイドを持ち上がり、スピードを上げて鋭くカットイン。相手をかわしてPA左手前の位置で右足を振り抜き、ゴール左下隅に突き刺した。

 試合を振り出しに戻したハノーファはその5分後、今度は右サイドを崩した流れからFWセドリック・トイヒャートがゴールを挙げ、一気に逆転に成功。しかし、終了間際に失点し、試合は2-2の引き分けに終わった。

◆Hannover96 原口元気9◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1564163370/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:17 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1札幌、ブラジル人FWドウグラス・オリベイラの期限付き移籍で獲得発表!「早く慣れてチームに貢献できるように努めたい」(関連まとめ)

コンサドーレ札幌、ブラジル人FWドウグラス・オリベイラを獲得。「チームに貢献できるように」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00360533-footballc-socc
ドゥグラスオリベイラ.jpg

 J1の北海道コンサドーレ札幌は2日、ブラジルのルヴェルデンセからブラジル人FWドウグラス・オリベイラを期限付き移籍で獲得したことを発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

 現在25歳のドウグラスはブラジルのコリチーバの下部組織から2014年にトップチームデビュー。その後、ブラジルのチームを渡り歩き、2019年にルヴェルデンセに加入した。

 札幌のクラブ公式サイトでドウグラスは「初めましてドウグラス・オリベイラです。日本でのチャレンジの機会を与えてくれた北海道コンサドーレ札幌に感謝しています。早く慣れてチームに貢献できるように努めたいと思います。サポーターの皆さん、応援よろしくお願いします」とコメントしている。

 なお、ドウグラスは3日から始まる沖縄キャンプからの合流となる。

※一部タイトルを修正しました

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12796
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1580605829/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:04 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイエルン、7連勝で遂に首位浮上!レバンドフスキ先制弾などマインツに3-1快勝!ライプツィヒはヌクンク同点弾で追い付くもBMGと2-2ドローで2位後退(関連まとめ)

前半の3発で快勝のバイエルンが7連勝! 暫定首位に《ブンデスリーガ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00369421-usoccer-socc
レバンドフスキ2020第20節ゴール.jpg

バイエルンは1日、ブンデスリーガ第20節でマインツとのアウェイ戦に臨み、3-1で快勝した。

前節シャルケとの上位対決を5-0と完勝して6連勝とした2位バイエルン(勝ち点39)は、首位ライプツィヒに1ポイント差とした中、シャルケ戦と同様のスタメンで臨んだ。

15位マインツ(勝ち点18)に対し、[4-2-3-1]で臨んだバイエルンは最前線にレヴァンドフスキ、2列目に右からミュラー、ゴレツカ、ペリシッチと並べた。

そのバイエルンが立ち上がりから攻勢をかけるも、6分にピンチ。しかし、CKからユステの放ったヘディングシュートはわずかに枠を外れて助かった。

すると8分に先制する。パヴァールの右サイドからのクロスをレヴァンドフスキがヘッドで押し込んだ。

さらに14分、スルーパスに抜け出したレヴァンドフスキはシュートに持ち込めなかったものの、ルーズボールをボックス左のゴレツカが拾い、最後はミュラーが押し込んで2点目。

その後、22分にバレイロにポスト直撃のシュートを浴びたバイエルンだったが、26分にチアゴが個人技で3点目を奪う。ドリブルでDF3人をするするとかわしたチアゴがボックス左に侵入すると、そのまま左足でシュートを決めきった。

ハーフタイムにかけても圧倒していたバイエルンだったが、45分にCKからユステのヘディングシュートがゴレツカの頭に当たってゴールに吸い込まれ、3-1で前半を終えた。

迎えた後半も試合をコントロールするバイエルンは、64分にミュラーとゴレツカをお役御免とし、コウチーニョとニャブリを投入。

78分にはサライに決定的なシュートを許したものの、バイエルンが前半の3ゴールで危なげなく快勝。7連勝として暫定首位に立っている。

ライプツィヒが10人のボルシアMGに土壇場弾で追いつくも首位陥落《ブンデスリーガ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00369428-usoccer-socc
ヌクンク2020第20節ゴール.jpg

ブンデスリーガ第20節、ライプツィヒvsボルシアMGが1日に行われ、2-2で引き分けた。

前節フランクフルト戦をシャットアウト負けし、リーグ戦10試合ぶりの黒星を喫した首位ライプツィヒ(勝ち点40)は、フランクフルト戦で機能しなかった[3-4-3]から[4-2-3-1]に変更。ヴェルナーが最前線に入り、新戦力のダニ・オルモはベンチスタートとなった。

一方、マインツ相手にプレアのドッペルパックでなど3-1と逆転勝利した3位ボルシアMG(勝ち点38)は、リーグ戦3試合ぶりの勝利を飾った中、本職中盤のザカリアを3バックの中央に据える[3-4-2-1]で臨み、最前線にはテュラムが入った。

ブンデス上位対決はまず6分、ボルシアMGにチャンス。ボックス右に侵入したプレアが右足を振り抜き、GKグラーチを強襲した。

対するライプツィヒは12分、FKの流れからクロステルマンのシュートがGKゾンマーを強襲した。

互いにゴールに迫った中、良い入りを見せていたボルシアMGは16分にJ・ホフマンが際どいコントロールシュートを浴びせると、24分に先制した。

テュラムが右サイドを突破してボックス右から折り返すと、ゴール前のノイハウスは意表を突いてパス。これをボックス左のヴェントがダイレクトで折り返し、最後はプレアが左足ダイレクトで蹴り込んだ。

29分に脳震とうによってクラマーがプレー続行不可能となり、ストロブルが投入されたボルシアMGだったが、34分に追加点のチャンス。ノイハウスのスルーパスに抜け出したテュラムがGKと一対一になりかけるも、戻ったウパメカノにカットされた。

それでも1分後に追加点を奪いきった。クロステルマンのミスパスをノイハウスがカットし、ボックス内のJ・ホフマンへ。J・ホフマンは冷静にウパメカノを外してゴールに蹴り込んだ。

ボルシアMGが2点をリードして迎えた後半、ライプツィヒはシックとY・ポウルセンを投入。すると開始5分に1点を返す。GKゾンマーがハイボールをファンブルしたところをシックが押し込んだ。

61分にプレアが主審への抗議により立て続けに2枚のイエローカードを受けて退場となったボルシアMGに対し、新戦力のダニ・オルモを投入したライプツィヒは、終盤にかけて押し込む展開とすると、土壇場の90分に追いついた。

ボックス手前左からエンクンクが右足を振り抜くと、強烈なシュートがゴール右に突き刺さった。このまま2-2で終了。勝ち点1をもぎ取ったライプツィヒだったが、バイエルンにかわされ、首位陥落となっている。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 285
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1578656852/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:59 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中山雄太、決勝ヘッド弾で今季2点目!MOMにも選出しフローニンゲン戦1-0勝利に貢献!板倉滉は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】エールディビジ第21節 中山雄太、オランダ2点目。東京五輪世代の主将が直近3試合で2得点と好調
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580597927/
中山2020第21節ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/02(日) 07:58:47.86 ID:Srq6lBSF9.net

【ズヴォレ 1-0 フローニンゲン エールディビジ第21節】

オランダ・エールディビジ第21節のズヴォレ対フローニンゲンが現地時間1日に行われた。
試合は1-0でホームのズヴォレが勝利を収めている。ズヴォレの中山雄太が今季2点目を記録。
同じズヴォレのファン・ウェルメスケルケン・際はフル出場。フローニンゲンの板倉滉はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

18チーム中16位に低迷するズヴォレと8位フローニンゲンの一戦。ズヴォレは3試合連続先発で定位置を取り戻した様子の中山が決定的な仕事をする。43分にチームに先制点をもたらし、最高の形で折り返した。

前節ヴィレム戦で0-0と引き分けていたズヴォレは、この日も守備が安定。フローニンゲンに最後までゴールを許さずに逃げ切りに成功している。

中山のゴールが決勝点となったズヴォレは、勝ち点3を加えて暫定14位に浮上。中山はここ3試合で2得点を挙げており、調子は上がっている様子だ。

【得点者】
43分 1-0 中山雄太(ズヴォレ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00360474-footballc-socc
2/2(日) 6:38配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20073444
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10028903
成績



中山雄太、決勝ゴール&完封でマン・オブ・ザ・マッチに。CKからヘディング弾
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00360517-footballc-socc

オランダ・エールディビジ第21節のPECズヴォレ対フローニンゲン戦が現地時間1日に行われ、ホームのズヴォレが1-0の勝利を収めた。決勝ゴールを挙げたDF中山雄太はこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

 DFファン・ウェルメスケルケン・際とともに先発でフル出場した中山は、前半43分に決勝ゴールを記録。左からのCKにゴール前で合わせてヘディング弾を叩き込んだ。

 これで中山は最近3試合の出場で2得点目となる。守備面でも前節の今季初完封に続いて2試合連続のクリーンシートを達成。クラブ公式サイトでは中山がこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出されたことを発表した。

 大手データサイト『Whoscored』でも中山はマン・オブ・ザ・マッチに選出。採点「8.9」の高評価を受けた。ファン・ウェルメスケルケンは採点「7.1」となっている。

 チームにとっても大きな意味を持つ勝利となる。前節でプレーオフ圏の16位に転落していたズヴォレだが、暫定で残留圏の14位に再浮上を果たした。
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タイ代表MFサーラット、柏・G大阪・鳥栖が獲得に関心(関連まとめ)

タイ代表主力MFサーラットにJ複数クラブ関心か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00369416-usoccer-socc
サーラットタイ代表.jpg

ムアントン・ユナイテッドに所属するタイ代表MFサーラット・ユーイェン(27)に対して、日本の複数クラブが関心を示しているという。タイ『idoojung』が報じた。

西野朗監督が率いるタイ代表で主力の地位を築き上げているサーラットは、高精度のパスと展開力が魅力のボランチ。2011年にムアントン・ユナイテッドに加わると、プーケットやナコーンラーチャシーマーのレンタル移籍を経験して2014年に復帰。その後は、2017シーズンこそ長期離脱を強いられるも、それ以外のシーズンは絶対的な主力として活躍を続けている。

そのサーラットに対して、今オフに積極補強を敢行した昨シーズンのJ2優勝クラブの柏レイソルや、中盤の補強性が指摘されるガンバ大阪が関心を寄せているという。そして、新たにサガン鳥栖もタイ代表MFの争奪戦に名乗りを挙げたようだ。

なお、今シーズンのJ1では北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティップと横浜F・マリノスのDFティーラトン、先日に清水エスパルス移籍が決定したFWティーラシンの3選手がプレーする。サーラットのJリーグ移籍が実現すれば、4人目のタイ代表戦士となるが今後の動向はいかに…。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12794
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1580511825/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、新加入ブルーノ・フェルナンデスが先発デビュー!ウルブスとの上位対決は0-0ドローで6位後退

B・フェルナンデス先発デビューのユナイテッド、ウルブズとの上位対決はゴールレスドロー《プレミアリーグ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00369426-usoccer-socc
ブルーノ・フェルナンデス2020第25節デビュー.jpg

プレミアリーグ第25節、マンチェスター・ユナイテッドvsウォルバーハンプトンが2月1日に行われ、0−0の引き分けに終わった。

現在勝ち点34で並ぶ両チーム。ホームのユナイテッドは前節、バーンリーに敗れリバプール戦から2連敗。その後、FAカップでは3部のトレンメアに快勝、EFLカップではマンチェスター・シティにも勝利したが、こちらは合計スコアで敗退が決定した。

一方のウルブズも前節はリバプールに敗戦。こちらは国内カップ戦はなかったため、およそ10日ぶりの公式戦となる。

ユナイテッドでは今冬に獲得したブルーノ・フェルナンデスが早速先発入り。トップ下に起用された18番は、小気味いいパスでマタらともに攻撃の舵取りを担う。すると18分に左サイドに流れた同選手とマタがパス交換。ゴールに向いたマタはエレーラとのワンツーでボックス左へ侵攻。マイナスの折り返しをアンドレアス・ペレイラがシュートを放つという厚みのある攻撃を見せる。

ポゼッションでは上回りながらも、やや停滞感が出始めた30分過ぎにブルーノ・フェルナンデスがミドルシュートを敢行。これは枠の右に外れる。だが40分には、左からの折り返しをボックス手前から再びミドルシュート。今度は枠に飛んだが、代表やスポルティング・リスボンの元同僚だったGKルイ・パトリシオの正面だった。

後半立ち上がりにユナイテッドにゴール正面からFKのチャンス。ブルーノ・フェルナンデスが狙ったこのシュートもオンターゲットだったが、GKルイ・パトリシオに軽々と止められた。

なかなか決定機を作れないユナイテッド。そんな相手に対しウルブズは69分にカウンターを発動。アダマ・トラオレが持ち上がり、最後はネヴェスが深い位置からシュートを放ったが、GKデ・ヘアに弾かれた。

その後、互いに交代カードを切ってテコ入れを図る。76分にはウルブズは負傷したアダマ・トラオレを下げて、今冬にオリンピアコスから完全移籍で獲得したポデンセを投入。これが移籍後初出場となった。なお、ポデンセもフェルナンデスと同じポルトガル代表である。

ゴールレスのまま終盤に差し掛かり、ユナイテッドは一気に二枚替え。すると最後の最後にワン=ビサカのクロスに途中出場のダロトが頭で合わせたがわずかに枠の右。結局最後までネットを揺らすことが出来ないまま試合終了。注目の上位対決は痛み分けとなった。

† Red Devils Manchester United 1426 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1580362338/
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【柴崎完全復活】柴崎岳、地元メディア大絶賛!「完璧な試合を演じた」「個の力を見せつけた」ゲームメイク力で破竹の6連勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】デポルティボ柴崎岳、6連勝を呼ぶゲームメイク力を現地高評価 「個の力を見せつけた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580617686/
柴崎2020第26節拍手.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/02/02(日) 13:28:06.19 ID:FKVdckt79.net

マーカーを分散させて決勝点をお膳立てしたほか、決定機を作るスルーパスも披露
 日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボは現地2月1日、リーガ・エスパニョーラ2部第26節ラス・パルマス戦に2-1の勝利を飾り、リーグ戦6連勝を飾った。そのなかでゲームメイクした柴崎も、地元紙でおしなべて高い評価を受けている。

 試合は前半17分にセットプレーからFWサビン・メリノがニアサイドを打ち破ってデポルティボが先制に成功。後半に入って12分にオウンゴールで同点とされたものの、その7分後に左サイドからのクロスにゴール中央に柴崎が放り込んでマーカーの集中を分散させると、ファーサイドのMFエネコ・ポペダが合わせて決勝ゴールをゲットした。

 柴崎はこの決勝点の前にも球足の長いスルーパスでメリノの決定機を演出するなど、持ち味を見せた。スペイン紙「AS」の選手採点では、スペード3つが満点の中でスペード2つの評価を受けており、地元紙「ラボス・デ・ガリシア」では10点満点中7点の評価。「彼はスタメンだったが、後半に入ってから彼がゲームメイクする試合となった。メリノにとってこの日2ゴール目がほぼ可能であったはずの、個の力を見せつけた」と、ゲームメーカーとして輝きを放ったと評価している。

 暫定ではあるものの、デポルティボはこの勝利で15位に浮上。また昇格プレーオフ圏内の6位のフエンラブラダと勝ち点差7にまで復調してきた。そのなかで柴崎のコンスタントな活躍があるのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244403-soccermzw-socc


「完璧な試合を演じた」「素晴らしいプレー」柴崎岳を地元メディア絶賛!デポル破竹の6連勝をけん引
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010013-goal-socc

デポルティボMF柴崎岳は、現地メディアから再び高い評価を受けている。

1日に行われたリーガ2部第26節で、ラス・パルマスと対戦したデポルティボ。前半早い時間にリードを奪うと、後半同点に追いつかれるも、74分にボベダが決勝点。2-1で勝利を飾った。

これでリーグ戦6連勝と、破竹の勢いを見せるデポルティボ。柴崎は中盤底の位置で4試合連続のフル出場を果たし、攻撃のタクトを振るった。その活躍に、地元メディアは高い評価を与えている。

『ラ・ボス・デ・ガリシア』は、柴崎を「7」と採点。「元気なく試合をスタートさせたが、後半からそのパフォーマンスは勢いづいた。メリーノに2点目のゴールをほぼ決めさせる素晴らしいプレーを実現した」と、徐々に存在感を増していったと綴っている。

また『リアソール.org』は、「7.1」と評価。「日本人は(指揮官)フェルナンド・バスケスのもとで勢いを増している。この中盤のMFはまたもフィジカルをみなぎらせて、ピッチのあらゆる場所に顔を出している。実際のところ、彼の足から2-0となるはずのチャンスが生まれている。終盤には相手のプレーを止めて、ファンにもっと応援するよう求めた場面があった。とても完璧な試合を演じた」と、絶賛している。

先日にはバスケス監督から「パーフェクトだよ。彼はどんな監督にとっても、大きな評価を与えるべき選手なんだよ。以前にどうであったのかは知らないが、才能がある選手には、どうしたって才能がある」と絶賛を受けていた柴崎。序盤戦はチームと共に苦しんでいたが、完全復活を遂げたようだ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:34 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宮市亮、ドリブル突破から先制アシスト!ザンクトパウリは遠藤航フル出場のシュツットガルトと1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】宮市亮が先制点アシスト! 遠藤航との日本人対決はドロー決着
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580569266/
宮市と遠藤2020第20節.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/02/02(日) 00:01:06.18 ID:FKVdckt79.net

 ブンデスリーガ2部は1日、第20節を行い、MF宮市亮が所属するザンクト・パウリはホームで日本代表MF遠藤航が所属するシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。

 宮市は右ウイング、遠藤はボランチの位置で先発し、日本人対決が実現した。0-0で迎えた後半11分、右サイドで1対1を突破した宮市はマイナス方向にクロスを入れ、FWヘンク・フェールマンの先制点をアシストした。

 シュツットガルトも押し返し、後半37分にFWマリオ・ゴメスが左足でゴールを挙げ、試合を振り出しに戻した。宮市と遠藤は揃ってフル出場。試合は1-1のドロー決着に終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-43477794-gekisaka-socc



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【名将ジダン】レアル、アトレティコとのダービー戦をベンゼマ決勝弾で1-0勝利!

不調アトレティコを抑え込んだマドリーがベンゼマのゴールで快勝!《ラ・リーガ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00369423-usoccer-socc
ベンゼマ2020第22節ゴール.jpg

ラ・リーガ第22節、レアル・マドリーvsアトレティコ・マドリーのマドリード・ダービーがサンティアゴ・ベルナベウで行われ、1-0でマドリーが勝利した。

前節、バジャドリー相手に伏兵DFナチョのゴールで競り勝ったマドリーは16週ぶりにバルセロナを抜き首位に浮上。また、直近のコパ・デル・レイでは格下レアル・サラゴサを4-0のスコアで一蹴し、昨年10月末から継続する公式戦無敗記録を「20」の大台に乗せた。

一方、シーズンを通じて深刻な得点力不足に悩まされるアトレティコは、スーペル・コパ決勝での敗戦以降、エイバル(0-2)、レガネス(0-0)相手にいずれも無得点に終わりラ・リーガ2戦未勝利。さらに、コパ・デル・レイ3回戦では3部のレオネッサ相手に屈辱の敗退を強いられ、直近の公式戦3敗1分けと泥沼の状況が続く。

そんな対照的な状況での激突となった一戦。まずは[4-3-2-1]のツリー型の配置をとるマドリーが、流れの中からセルヒオ・ラモスがシュートを放つ。10分過ぎにも、CKの流れでセルヒオ・ラモスにチャンスが訪れるが、グラウンダーのクロスにダイレクトで合わせに行った右足は空を切った。

なかなか攻撃に出られなかったアトレティコも18分、モラタのポストプレーを起点に右に展開すると、ヴルサリコの折り返しをケガのフェリックスに代わって先発起用されたビトーロがシュート。チーム初シュートは枠に飛んだがGKクルトワに防がれた。

試合に慣れてきたアトレティコは、24分にもコレアのシュートがGKクルトワを強襲。マドリーもモドリッチが枠内シュートを記録するが、GKオブラクの正面にとんだ。

マドリーは後半からクロースとイスコを下げてヴィニシウスとL・バスケスを投入。これに伴い、布陣は[4-3-3]に変更された。対するアトレティコも50分にモラタとの交代でレマルがピッチへ。

するとマドリーはすぐにこの交代の効果が出る。56分、左ウイングに入ったヴィニシウスとの連携で守備を崩したメンディのクロスをベンゼマが合わせて先制。アトレティコはレマルが裏を取られた形となってしまった。

後半に入って劣勢のアトレティコは71分、先日に大連一方から復帰したカラスコがビトーロとの交代で早速出場。75分にはトーマスを下げってカメッロを投入し3枚の交代カードを使い切る。

だが、アトレティコの狙いとは裏腹にマドリーはコンパクトな守備でゴール前を封鎖。中盤の競り合いでも劣勢を強いられる。

結局、最後までマドリーが主導権を握ったまま試合終了。ベンゼマのゴールで逃げ切りに成功したマドリーが、ジダン体制ではホームでのアトレティコ戦初勝利となった。

◆◇El Blanco Real Madrid 1046◇◆
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久保建英、途中出場し積極シュートも…マジョルカはバジャドリードに敗れ公式戦3連敗

久保建英途中出場のマジョルカ、残留争いのライバルに敗れ公式戦3連敗…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010004-goal-socc
久保建英2020第22節.jpg

現地時間1日、スペイン・リーガエスパニョーラは第22節が行われ、久保建英の所属するマジョルカはホームのソン・モイスにバジャドリーを迎えた。

勝点18で17位のマジョルカと、勝点22で16位のバジャドリーによる残留争い直接対決。リーガでは2試合連続途中出場の久保はこの試合でもベンチからのスタートとなった。

前節、レアル・マドリー相手に0-1と惜敗したものの、守備で苦しめたバジャドリーがこの試合でもその堅守を発揮。マジョルカはボールを回しながら攻めどころを窺うものの、思うようにシュートチャンスを作ることができない。

一方、バジャドリーもファイナルサードの精度を欠き、互いにチャンスの少ない拮抗した展開に。迎えた28分、左サイドを深くえぐったルーマー・アグベニューの折り返しを、ペナルティーエリア内左で受けたダニ・ロドリゲスがボレーで捉え、ゴール右隅へと決める。ホームのマジョルカが先制したかに思われたが、これはVARの結果、ルーマーのドリブルがラインを割っていたことが分かり、ノーゴールの判定となる。

惜しくもノーゴールとなったが、ネットを揺らしたマジョルカが徐々に試合のペースを握り始める。クチョ・エルナンデス、ラゴ・ジュニオールがバジャドリーゴールを脅かすが、レアル・マドリーを苦しめた堅守を崩すには至らず、スコアレスで後半を迎える。

後半も前半同様に拮抗した展開が続く中、試合が動いたのは56分。右サイドを抜けたセルジ・グアルディオラの折り返しは一旦はブロックされるも、再び拾ってペナルティーエリア右から折り返す。シュート性のクロスをエネス・ユナルが頭で合わせ、バジャドリーが先制する。

1点ビハインドを背負うこととなったマジョルカは、早くもベンチが動く。58分、ダニ・ロドリゲスに代わって久保が投入される。

右サイドの位置に入った久保は67分、カウンターから右サイドに開いてボールを受けると、縦に仕掛けてゴール前に折り返す。これをクチョ・エルナンデスが受けたところでエリア内で倒れるが、ここはシミュレーションを取られてイエローカードが提示される。

74分、ペナルティーエリア内でボールを受けた久保が、左足でシュート。しかし、窮屈な体勢からのシュートはGKの正面に飛んでしまう。83分には、右サイドからの折り返しをペナルティーエリア手前で受け、カットインして左足を振り抜く。しかし、これはゴール右へと外れる。

徐々にゴールへの期待感が高まっていくマジョルカだが、時間も少なくなってくる中で、バジャドリーは堅守を維持しながら時間を使っていく。アディショナルタイムは5分と長めに取られたが、最後までバジャドリーの牙城を崩すことができなかったマジョルカが公式戦3連敗を喫することとなった。

■試合結果
マジョルカ 0-1 バジャドリー

■得点者
マジョルカ:なし
バジャドリード:ユナル(56分)

【RCD】久保建英応援スレ part164【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1580398499/
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【エジプト王サラー】リバプール、サラー2得点など4-0大勝し怒涛の16連勝!南野拓実は決定機決めきれず初ゴールならず(関連まとめ)

途中出場の南野拓実、シュートミスで初ゴールの絶好機を逸する…4発圧勝のリヴァプールは16連勝達成
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010003-goal-socc
南野2020第25節トラップ.jpg


リヴァプールは1日、プレミアリーグ第25節でサウサンプトンをホームのアンフィールドに迎えた。

リーグ戦15連勝でプレミアリーグ初優勝へ邁進中のリヴァプール。クロップ監督は、水曜日に行われた前節、2-0で勝利したウェスト・ハム戦からオリギに代えてファビーニョを起用する1点を変更した。サディオ・マネが離脱している前線の一角には、オックスレイド=チェンバレンが入り、南野拓実はベンチスタートとなっている。

一進一退の序盤戦を経て、先にゴールへ迫ったのはリヴァプールだった。20分、前線へのフィードをボックス正面のオックスレイド=チェンバレンが落とすと、ボールを拾ったサラーが仕掛けてシュート。これが枠を捉えたが、DFのブロックに遭って先制点とはならない。

対するサウサンプトンも27分に反撃。正面のバイタルエリアでボールを受けたジェネポが素早く前を向いて右足を振る。強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、ややコースが甘かったためGKアリソンに弾かれた。

逆に31分には再びリヴァプールに好機。前線に残っていたファン・ダイクがボックス左でスルーパスを受けて正面に侵入。態勢が悪い中、ヒールキックでシュートに持ち込んだが、間合いを詰めてきたGKマッカーシーにブロックされた。

前半は要所のハイプレスでリヴァプールを苦しめたサウサンプトンが好勝負に持ち込み、0-0で終了。それでも、迎えた後半は序盤にホームチームが試合を動かす。47分、ボックス左から中央に仕掛けたオックスレイド=チェンバレンが鋭いシュートをニアサイドに突き刺す。オックスレイド=チェンバレンの2試合連続弾で、リヴァプールが試合の均衡を崩した。

これで勢いを手にしたリヴァプールは、続く61分に追加点。アレクサンダー=アーノルドのクリアボールから左サイドで抜け出したフィルミーノが折り返しのボールを入れる。最後は正面で合わせたヘンダーソンがネットを揺らし、リヴァプールが2-0とした。

さらに、72分にはヘンダーソンのスルーパスに抜け出したサラーが冷静にGKとの一対一を制して3点目。そして、クロップ監督は81分にワイナルドゥムに代えて南野を投入する。

左ウイングのポジションに入った南野は86分、右サイドから中央へ仕掛けたサラーが折り返したボールを正面で合わせるも、やや被り気味に侵入していたケイタが気になったのか、このダイレクトシュートを枠に飛ばせず、初ゴールの絶好機を逸してしまう。

その後、アディショナルタイムにはサラーがダメ押し弾を挙げたリヴァプールは、シャットアウトでの快勝でリーグ戦16連勝を達成している。

■試合結果
リヴァプール 4-0 サウサンプトン

■得点者
リヴァプール:オックスレイド=チェンバレン(47分)、ヘンダーソン(60分)、サラー(72分、90+1分)
サウサンプトン:なし

サラー2020第25節ゴール.jpg

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1201 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1580573815/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:52 | 大阪 | Comment(24) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【進撃のハーランド】ハーランド、圧巻2ゴールで3戦連続複数ゴール!ドルトムントは5-0大勝し3連勝(関連まとめ)

驚異のハーランド、またも2ゴールで3戦連発!ドルトムントは3試合15ゴールで3連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010000-goal-socc
ハーランド2020第20節ゴール.jpg

暫定3位に浮上
ブンデスリーガ第20節が1日に行われ、ドルトムントとウニオン・ベルリンが対戦した。

シーズン前半戦ではウニオン・ベルリンにアップセットを許したドルトムント。加入から2試合で5ゴールを奪うアーリング・ハーランドがついに先発メンバー入り。マルコ・ロイスやジェイドン・サンチョと前線でユニットを組んだ。

試合は12分にドルトムントが先制。サンチョが左サイドから仕掛けると、カットインしてシュート。これがDFに当たりながら、ゴールへ吸い込まれた。直後の18分には右サイドのクロスをGKが弾いたところをハーランドが押し込み、あっという間に2-0に。ハーランドは加入から3試合連続ゴールとなった。

ドルトムントが前半を2点リードで終えると、68分にはPKをロイスが沈めて3点差に。70分にもアクセル・ヴィツェルが追加点。76分には、ゴール前で細かく回し、最後はハーランドが左足を振り抜き2試合連続のドッペルパックを達成。5-0と大勝を収め、3連勝を飾った。

ドルトムントは後半戦3試合でいずれも5得点を記録。新加入ハーランドはすべての試合でゴールを挙げ、チームをけん引している。

【スカパー】ブンデスリーガ総合★7
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1579363838/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:48 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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