アンテナ・まとめ RSS

Jリーグ、今季導入のVARの映像は場内スクリーンでも流す方針!入場者数や視聴実績に合わせた新たな配分金も(関連まとめ)

【サッカー】<Jリーグ>J1で導入するVARが判定に介入した場合、主審が見る映像を場内スクリーンでも流す方針!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581069339/
VAR試験導入.jpg
1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:55:39.20 ID:T34Ww2Nw9.net

Jリーグは7日、東京都内での記者会見で事業計画を発表し、J1で導入するビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が判定に介入した場合、主審が見る映像を場内スクリーンでも流す方針を明らかにした。

 選手や観客と共有することで判定の透明性を確保し、納得感を得るのが狙い。原博実副理事長は「ラグビーのビデオ判定のように、できるだけ分かりやすくオープンにしたい」と説明した。

 入場者数やDAZN(ダ・ゾーン)視聴実績をポイント化し、クラブの成果に応じて総額5億円を傾斜配分する「ファン指標配分金」を新たに設けることも発表した。

2/7(金) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000172-kyodonews-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:27 | 大阪 ☁ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナルFWオーバメヤン、バルセロナ移籍の可能性!バルサはFW3選手をリストアップ

【サッカー】バルセロナ、今夏オーバメヤン獲得へ。FW3選手をリストアップか?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1580988260/
オバメヤンバルサ噂.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/06(木) 20:24:20.14 ID:vewJ7Q3A9.net

リーガ・エスパニョーラのバルセロナは、アーセナルに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得を諦めていないようだ。英メディア『ミラー』などが現地時間5日に報じた。

バルセロナではウルグアイ代表FWルイス・スアレスが負傷離脱中。バレンシアFWロドリゴ・モレノやアヤックスFWドゥシャン・タディッチなどの獲得が噂されたが、結局スアレス代役を獲得せず、今冬の移籍市場を終えた。

バルセロナはオーバメヤン獲得を目指していたが、冬にオファーを準備できなかった。だが、今夏の獲得を諦めていないようだ。

スペイン『スポルト』でバルセロナのスポーツディレクター(SD)を務めるエリック・アビダル氏はオーバメヤンについて「彼を知っている。彼は興味深いプロフィールを持っている。彼は重要な選手でチームで決定力がある」と話した。

また、アビダル氏は補強について「9番が来ることは必然だ。必要である。我々はスアレスが強くなって帰ってくることを知っている。 だが、夏にトッププレーヤーを連れてこなくてはいけない。(オリビエ)ジルー、(フェルナンド)ジョレンテ、オーバメヤンがリストに入っている。 だが、いくつかの理由により、我々は冬にサインしないことを決めた」と明かしている。

果たして、バルセロナは今夏にセンターフォワードを獲得することができるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200206-00361346-footballc-socc
2/6(木) 17:30配信



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:06 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元ブラジル代表FWロビーニョ、Jリーグ移籍の可能性 代理人「日本からもアプローチ」(関連まとめ)

【サッカー】<元レアル10番FW「ロビーニョ」Jリーグ参戦?>代理人が明言「日本からもアプローチ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581037845/
ロビーニョイスタンブールBB.jpg
1: Egg ★ 2020/02/07(金) 10:10:45.40 ID:X2dKOr2g9.net

2020年のJリーグ開幕に向けて各クラブが準備を進めるなか、かつて名門レアル・マドリードで10番を背負った元ブラジル代表FWロビーニョにJリーグ上陸の可能性が持ち上がっている。「ヤフースポーツ」ブラジル版が報じた。

「事前契約ができる5人の名手」と特集を組んだのは「ヤフースポーツ」ブラジル版だ。記事では今夏で所属クラブとの契約が入れる5選手をリストアップし、「全員、6月30日に現在のクラブと契約満了を迎え、彼らが望むクラブとゼロ円で契約が結べる」と記している。

 チェルシーのブラジル代表MFウィリアンと元スペイン代表FWペドロ・ロドリゲス、レバークーゼンのチリ代表MFチャルレス・アランギス、バルセロナのトルコ代表MFアルダ・トゥランという豪華な顔ぶれが並ぶなか、日本行きの噂が浮上しているのがイスタンブールBBSKに所属するロビーニョだ。

 現在36歳のアタッカーは、かつてレアルで10番を背負って活躍。マンチェスター・シティ、ACミランなど強豪を渡り歩き、2015年には中国の広州恒大でもプレーしている。現在はトルコ1部のイスタンブールBBSKに在籍しているが、今夏以降の去就は不透明だという。

 記事では「ロビーニョの代理人は、ロビーニョに対してここ数週間でブラジルの2クラブから調査があったと明かしている。『日本、UAE、ヨーロッパのクラブからもアプローチされている』と彼は付け加えた」と説明を加えている。

 中国でのプレー経験を持つだけに、日本上陸への心理的なハードルは低い。華麗なドリブルで観客を魅了してきたブラジル人アタッカーはどのような決断を下すのか。今後の動向に注目が集まる。

2/7(金) 9:40配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00245277-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200207-00245277-soccermzw-000-1-view.jpg




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元マリノスGK榎本哲也、現役引退を表明「富山から契約更新のお話や他クラブのオファーもありましたが…」(関連まとめ)

GK榎本哲也が現役引退を発表…「契約更新のお話や他クラブからオファーを頂きましたが」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01031381-soccerk-socc
榎本哲也marinos.jpg

カターレ富山は7日、GK榎本哲也が2019シーズン限りで現役を引退することを発表した。

 榎本は1983年生まれの現在36歳。横浜F・マリノスの育成組織出身で、2002年からトップチームでプレーした。2007年からは背番号1を背負い、その年のリーグ戦で33試合に出場して守護神として定着。2009年からは飯倉大樹の台頭により出場機会を減らしたが、2013年に再びレギュラーの座を掴んだ。以降も正GKとしてプレーしたが、2017年に浦和レッズへ移籍。昨シーズンからは富山に加入していた。キャリア通算では、リーグ戦で265試合出場、カップ戦で59試合出場、天皇杯で24試合出場、ACLで12試合出場を記録。榎本は、富山の公式HPで以下のようにコメントしている。

「私、榎本哲也は2019シーズンをもちまして現役を引退します。カターレ富山から契約更新のお話や他クラブからオファーを頂きましたが、身を引く決断をしました」

「夢であったサッカー選手になるために全力でサポートしてくれた両親、自分の決断を尊重してくれ常に近くで支えてくれた妻、いつも全力で応援し続けてくれた娘たち、家族のサポートがあったからここまで頑張ることができました。ありがとう! 最後になりますが、18年間携わってくださった全ての皆さま本当にありがとうございました」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12805
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1580989163/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルサ、ブスケツ劇的OGでビルバオに0-1敗戦…レアルと揃って国王杯を敗退(関連まとめ)

【サッカー】スペイン国王杯、レアルとバルセロナがそろって敗退
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581039560/
イニャキ2020国王杯準々決勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/02/07(金) 10:39:20.72 ID:JjW7w+Lg9.net

[マドリード 6日 ロイター] - サッカーのスペイン国王杯は6日、準々決勝の2試合を行い、レアル・マドリードとバルセロナはそろって敗退となった。

レアル・ソシエダをホームに迎えたレアルは、前半に先制点を許し、後半9分と11分にも立て続けに失点。同14分にマルセロが1点を返すも、その10分後には再びゴールを許した。ロドリゴが同36分、ナチョがアディショナルタイムに決めるも反撃もそこまでとなり、3─4で敗れた。

レアルのジネディーヌ・ジダン監督は「われわれの対戦相手は非常に良くプレーしたし、彼らがプレスをかけてくるときに私たちは苦しんだ。また、守備面でいくつかミスをした」とコメント。マルセロは「今日、私たちはホームで4点を許した。逆転するのは難しい」と話した。

敵地でビルバオと対戦したバルセロナは、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分にセルヒオ・ブスケツのオウンゴールで失点。これが決勝ゴールとなり、0─1で敗れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000037-reut-spo


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名古屋GKランゲラック「日本生まれの我が子を日本代表に育てたい」(関連まとめ)

【サッカー】<GKランゲラック(名古屋グランパス)>「日本で生まれた 我が子を日本代表に育てたい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581037553/
ランゲラック名古屋ガッツポーズ.jpg
1: Egg ★ 2020/02/07(金) 10:05:53.13 ID:X2dKOr2g9.net

Why JAPAN? 私が日本でプレーする理由

名古屋グランバス ミチェル・ランゲラック(1)

Jリーグは現在、じつに多くの国から、さまざまな外国籍選手がやってきてプレーするようになった。彼らはなぜ日本でのプレーを選んだのか。日本でのサッカーや、日本での生活をどう感じているのか? この連載では、彼らの本音を聞いていく。

◆ ◆ ◆

 昨年末、名古屋グランパスと守護神ミチェル・ランゲラックの契約が更新されて、ほっとしているファンも多いだろう。

 2018年1月に加入してから、現在31歳のオーストラリア代表GKは名古屋のゴールマウスに君臨し続け、数多のビッグセーブでチームを救ってきた。一昨季、昨季と連続でJ1残留争いに巻き込まれたグランパスは、彼の働きがなければ、今ごろ再昇格の目標を掲げざるを得なかったかもしれない。

 このインタビューは昨季J1最終節の前に行なわれたもので、もちろん、その時はランゲラックの未来は何も決まっていなかった。チームは最終節まで、わずかながらも降格プレーオフに回る可能性を残していた。それだけに、彼は何よりもその鹿島アントラーズ戦(0−1で敗北も、ほかの試合結果により13位で残留)に集中していたはずだ。

ただこのインタビューで彼が抱いている日本の印象を聞いていたから、きっとこの先もJリーグにとどまるのではないかと、個人的には思っていた。

「日本は生活全般の質が高く、どこに行っても清潔で安全だ。僕らのような外国人を親切に歓迎してくれる。僕と家族はここの生活を心から楽しんでいる。最高にハッピーだよ」

 ランゲラックはいつも快活に、大きな声で正直な言葉を発する。見るからに裏表のないナイスガイは、好きなものは好き、わからないものはわからない、と返してくる。2年前に日本行きを決めた時のことも、次のように打ち明けた。

「率直に言うと、日本への移籍を自分で模索していたわけではないんだ」

 笑顔を浮かべながら、彼は続けた。

「ドイツで7年プレーして(ドルトムントで5年、シュツットガルトで2年)、スペインに行って半年が過ぎ、その後も欧州でキャリアを積もうと思っていた。そんな時に名古屋からオファーをもらって、これはいいなと思ったんだ。

 名古屋については、ジョシュア・ケネディ(元オーストラリア代表。名古屋で6シーズンプレー)から少し話を聞いていてね。僕と彼は同じエージェントに面倒をみてもらっているんだけど、ふたりとも、名古屋の街やスタジアム、クラブのすべてがすばらしいと言っていた」

2/7(金) 6:10配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00885540-sportiva-socc

写真 https://amd.c.yimg.jp/amd/20200207-00885540-sportiva-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2020/02/07(金) 10:06:01.85 ID:X2dKOr2g9.net

また名古屋行きを強く後押しした大切な人がひとりいる──美人と評判の妻リアノンさんだ。ランゲラックがそのオファーの話を相談したところ、彼女は「日本にぜひ行きましょう!」と興奮気味に彼を促したという。

「僕は代表戦やメルボルン・ビクトリーに所属していた頃のACLで、何度か日本に来たことがあった。だから間違いなく、僕ら夫婦にとって、ベストな選択になるとわかっていたんだ。妻にとっては初めてだったけど、彼女は日本に好印象を抱いていて、すごく前向きだった。実際に住んでみると、周りの人たちが言っていたとおりのすばらしい国だとわかったよ」

 ただ当初は、「オーストラリアやヨーロッパとは、完全に異なる環境に馴染む必要があった」と言う。

「たとえば、欧州では日本と比べて多くの人が英語を話すから、コミュニケーションに困ることはなかったけど、日本はそこが少し違うよね。それもあって、最初はちょっと臆病だったかもしれない。でも自分の家の周りのことなんかが少しずつわかっていくうちに、何も恐れる必要などないと思えるようになった。今でも僕は日本語の看板や情報を理解できないけど、もうすっかりここが自分のホームタウンだと言えるよ」

ランゲラックが新しい国と環境、クラブに馴染むのに、通訳の「ゴウさん」(村上剛氏)の存在は大きく、困った時は「いつも電話をかけて、助けてもらっている」。好感を持っているのは、日本の街や人々、「本当に言うことがない生活」だけでなく、「ファンタスティックなフットボールと、毎週のように大観衆が詰めかけるスタジアム」にも感謝している。

「ネガティブなところは、本当に浮かんでこないよ」と微笑えみながらランゲラックは続ける。

「強いて言うなら、街にゴミ箱がないから、外でゴミを捨てたいときにちょっとだけ困るかな。些細なことだけど、最初はちょっと不思議に思えたな。でも、日本の街にはゴミ箱もないけど、ゴミそのものがほとんど落ちていないよね! 本当にクールなことだよ。それに赤ん坊がいる僕らにとって、望む生活を安全に送ることができる日本は最高の場所だ。

 うちの息子のサンティアゴは、名古屋で生まれたんだ! いずれ、サムライブルーの一員になれたらいいよね」

 これほどまでにポジティブな言葉を発していたのだ。今後もランゲラックは日本にとどまり、アスレティックなビッグセーブでJリーグを沸かせてくれることだろう。

(つづく)

ミチェル・ランゲラックMitchell Langerak/1988年8月22日生まれ。オーストラリア・クイーンズランド州エメラルド出身。名古屋グランパス所属のGK。22歳の時にドイツへ渡り、ブンデスリーガでプレー。スペインを経て、2018年シーズンから名古屋でプレーしている。メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)→サウス・メルボルン(オーストラリア)→ドルトムント(ドイツ)→シュツットガルト(ドイツ)→レバンテ(スペイン)


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル・マドリード、終盤猛追もソシエダに3-4敗戦…ソシエダはウーデゴーア、イサク、メリーノのゴールで国王杯準決勝進出(関連まとめ)

レアル・マドリード、終盤の猛追実らずホームでレアル・ソシエダに敗れ国王杯敗退
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01031201-soccerk-socc
ソシエダ2020国王杯準々決勝.jpg


コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準々決勝が6日に行われ、レアル・マドリードはレアル・ソシエダと対戦した。

 先に試合を動かしたのはレアル・ソシエダ。22分、アレクサンデル・イサクがエリア外から強烈なミドルシュートを放つが、これはGKアルフォンス・アレオラに弾かれる。しかし、そのこぼれ球の先で待っていたマルティン・ウーデゴーアがダイレクトで合わせたミドルシュートは、アレオラの股を通ってゴールに吸い込まれた。レンタル元であるレアル・マドリードからの得点でゴールパフォーマンスを控えたウーデゴーアだが、アウェイのソシエダにとって大きな先制点となった。

 1点ビハインドで前半を折り返したマドリードは、後半開始時にハメス・ロドリゲスに代えてルカ・モドリッチを投入。しかし後半最初にチャンスが訪れたのはソシエダ。49分、ウーデゴーアから出たスルーパスにイサクが抜け出し再びゴールネットを揺らす。しかしこれはオフサイドの判定でノーゴールとなり、マドリードは一命をとりとめた。

 それでもソシエダは54分、アンデル・バレネチェアの左からのクロスをイサクがボレーで合わせる。このシュートにGKは全く動けず、ボールはゴールに吸い込まれて今度こそ追加点となった。さらにその2分後、エリア付近でフリーだったイサクがこぼれ球を拾うと、ニアに強烈なシュートを突き刺して3点目。瞬く間にマドリードを3点差に突き放した。

 希望を繋ぎたいマドリードは59分、ブラヒム・ディアスのパスを受けたマルセロが鋭いシュートを決めて1点を返す。この得点はマルセロの今季初ゴールとなった。

 レアル・ソシエダは69分、右サイドでボールを持ったイサクがグラウンダーのクロスを供給すると、最後は中央でマークの外れていたミケル・メリーノが合わせて4点目。反撃の狼煙を上げたかと思われたレアル・マドリードの隙を見逃さなかった。

 しかし、やはりやられたままで黙っていないのはマドリード。79分、モドリッチのパスにヴィニシウス・ジュニオールがヘディングで合わせてゴールネットを揺らす。このゴールはオフサイドの判定でノーゴールとなるが、その直後の81分にはヴィニシウスが左サイドから崩すと、最後はロドリゴが丁寧に決めて1点を返した。

 追加タイムが6分与えられ、マドリードは再び猛攻を仕掛ける。90+3分にはカリム・ベンゼマのクロスにナチョ・フェルナンデスが頭で合わせてゴールイン。スコアを3−4として1点差まで詰め寄った。

 その後、ソシエダは2回目の警告で一人退場するも結局マドリードの反撃は実らず、試合はそのまま終了した。アウェイのベルナベウで4ゴールを叩き込んだソシエダが逃げ切って準決勝に駒を進めた。

【スコア】
レアル・マドリード 3−4 レアル・ソシエダ

【得点者】
0−1 22分 マルティン・ウーデゴーア(レアル・ソシエダ)
0−2 54分 アレクサンデル・イサク(レアル・ソシエダ)
0−3 56分 アレクサンデル・イサク(レアル・ソシエダ)
1−3 59分 マルセロ(レアル・マドリード)
1−4 69分 ミケル・メリーノ(レアル・ソシエダ)
2−4 81分 ロドリゴ(レアル・マドリード)
3−4 90+3分 ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)

ウーデゴーア2020国王杯準々決勝.jpg

◆◇El Blanco Real Madrid 1047◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1581018798/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長友佑都、FC東京が獲得オファーか?ロシア複数クラブからのオファーも(関連まとめ)

【サッカー】長友佑都に古巣・FC東京がオファーか…複数ロシアクラブとの争奪戦に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581023879/
長友ガラタサライ2019パス要求.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 06:17:59.02 ID:vBNKsOqx9.net

ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が、古巣であるFC東京から移籍オファーを受けているようだ。 『fanatlk』など複数のトルコメディアが6日に報じている。

ガラタサライの登録メンバーから外れてしまった長友は現在クラブの公式戦への出場が不可能に。 出場機会を得るためには他クラブへの移籍が必要となるが、現在移籍ウィンドーが開いている日本とロシアが移籍先の候補に挙がっている。

具体的な契約内容までは明かされていないが、古巣であるFC東京と、複数のロシアクラブが獲得に動いているようだ。FC東京が長友を獲得するとなれば、2010年以来およそ10年ぶりの復帰となる。

しかし、長友が自身のTwitterで警鐘を鳴らしたように、情報の真偽は見極めなくてはならない。正しい続報に期待がかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01031191-soccerk-socc
2/7(金) 0:04配信


行き先はFC東京だけじゃない? 長友佑都にロシアからも好オファー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00369752-usoccer-socc

登録メンバーから外れ、去就に注目が集まるガラタサライの日本代表DF長友佑都(33)に新たなオファーが舞い込んだようだ。

2018年1月にインテルから加入して以降、スュペル・リグ2連覇に貢献するなど、長友は今シーズンの前半戦も主力として公式戦24試合2得点を記録していた。

しかし、2020年に入りメンバー外が続くなど出場機会が激減。最終的には登録メンバーから外れる事態となってしまった。

そんな長友には、古巣であるFC東京がオファーを出していると報道。移籍市場が開いているリーグのクラブへの移籍が取り沙汰されている。

そんな中、トルコ『アクシャム』はFC東京以外にもオファーが来ているとのこと。その行き先は、ロシアになる可能性があるとのことだ。

具体的なチーム名は出ていないが、ロシアからはいくつかの好条件のオファーがあったとしている。

ロシアは、ヨーロッパの主要リーグとは異なり、移籍市場は2月末まで開いている状況。3月下旬まで開いている日本と似た状況であり、経験豊富な長友に注目をしているようだ。

ガラタサライに残っていては、公式戦の出場がなくなることとなった長友。果たして行き先は日本か、それともロシアなのか。注目が集まる。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシ、バルセロナ退団の可能性…アビダルSDと内紛報道 最有力はマンCか

【サッカー】内紛疑惑&退団報道のメッシ、新天地候補はマンCが最有力か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581024708/
メッシ2020バルサ.jpg
1: 数の子 ★ 2020/02/07(金) 06:31:48.02 ID:zS0MyiAZ9.net

 バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが同チームを退団した場合、新天地の第一候補にはマンチェスター・Cが挙げられるようだ。イギリスメディア『Manchester Evening News』が5日に報じている。

 メッシとバルセロナの契約は2021年の夏に満了することはバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から明かされているが、現在エリック・アビダルSDとの内紛が報じられ、バルセロナ退団の可能性すら浮かび上がってきた。

 そのため、かつての恩師であるジョゼップ・グアルディオラ監督や、アルゼンチン代表でチームメイトであるFWセルヒオ・アグエロが所属するマンチェスター・Cがメッシへのオファーに踏み切る可能性があるようだ。

 ここ1年の間にバルセロナの退団報道が加速しているメッシは、果たして今後どのようなキャリアを歩んでいくのだろうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01031212-soccerk-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:30 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磐田退団のGKカミンスキー、母国ポーランドの古巣ヴィスワ・プウォツクに復帰決定!2年半の契約(関連まとめ)

磐田を退団したGKカミンスキー、母国の古巣ヴィスワ・プウォツクに2年半契約で加入!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00369742-usoccer-socc
カミンスキー2019磐田入場.jpg


ポーランドのヴィスワ・プウォツクは6日、ジュビロ磐田を退団したポーランド人GKクシシュトフ・カミンスキー(29)の獲得を発表した。

カミンスキーは、2015年1月にポーランドのルフ・ホージューフから磐田に加入。抜群の反射神経とショットストップの技術で、正守護神としてチームの最後尾で奮闘した。加入1年目はJ2リーグを戦うチームで41試合に出場。守護神としてチームのJ1昇格に貢献していた。2年目はJ1で20試合、3シーズン目は33試合、4シーズン目は32試合に出場。Jリーグ屈指のGKとして評価を上げていた。

しかし、在籍5シーズン目となった2019シーズンは開幕から26試合に出場していたものの、名波浩監督が退任し、後任の鈴木秀人監督も退任。シーズン3人目となったフェルナンド・フベロ監督就任後は出場機会が減少。チームもJ2に降格していた。J1通算111試合、J2通算41試合に出場していた。

カミンスキーは古巣であるヴィスワ・プウォツクに8年ぶりに復帰。2022年6月30日までの2年半契約を結び、延長オプションもついているとのことだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12805
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1580989163/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(24時間)

    人気記事ランキング(昨日)

      人気記事ランキング(先週)