アンテナ・まとめ RSS

アルゼンチン代表MFパストーレ、Jリーグ移籍を検討!現在はセリエAローマに所属(関連まとめ)

【サッカー】<Jリーグに新たな大物!?>アルゼンチンの天才、パストーレが日本行きを検討!選択肢の一つとして日本行きを考えている [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590149584/
パストーレローマ.jpg
1: Egg ★ 2020/05/22(金) 21:13:04.07 ID:Hms5VRW99.net

新型コロナウイルスの影響で“止まっていた”サッカー界も各地で動きが見られるようになってきた。

そうしたなか、イタリアの強豪ローマに所属するアルゼンチン代表MF、ハビエル・パストーレが日本行きを検討していることが関係者の話でわかった。

パストーレは30歳の攻撃的MF。2009年に20歳でイタリアのパレルモへ移籍すると、2年後に加入したパリ・サンジェルマンでその存在が大きく知られるようになった。

しかし、2018年から在籍しているローマではなかなか出場機会を得られておらず、この夏の移籍が噂されている。

関係者の話によると、パストーレには複数のオファーが届いているが、本人は選択肢の一つとして日本行きを考えているという。

187cmの長身に天才的なボールスキルを備え、局面打開のテクニックとアイデアは世界でもトップクラスのパストーレ。

その才能に疑いの余地はなく、年齢的にもまだ30歳。しかも彼のプレーは“映像映え”するだけに、しばらく無観客での開催が予想されるJリーグにおいて大きな魅力となるはずだ。


2020年5月22日 14時0分


https://qoly.jp/2020/05/22/javier-pastore-on-j-league-oks-1
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:12 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、早ければ6月末再開へ!当面は無観客試合で開催(関連まとめ)

【サッカー】Jリーグ、再開でも”当面の間”は無観客試合に 村井チェアマンも容認へ [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590139737/
村井チェアマンweb広報.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/22(金) 18:28:57.31 ID:JLcJhNJN9.net

Jリーグは22日、日本野球機構(NPB)との第8回「新型コロナウイルス対策連絡会議」を実施。その後の記者会見で村井満チェアマンが無観客試合受け入れの姿勢を示した。

2月のJ1・J2開幕節以来、新型コロナウイルスによる中断が続くJリーグ。4月初旬から全国で緊急事態宣言が発令されていたが、今月に入り39県で解除され、会議前日の21日には大阪、京都、兵庫でも解除が発表された。また、残る東京、神奈川、千葉、埼玉、そして北海道についても25日に解除される見通しとなっており、少しずつ終息に向けて近づいている。

そんな中で行われた会議で専門家チームの賀来満夫氏(東北医科薬科大学医学部・感染症学特任教授)は、当面の間の無観客試合を提言。以前は「流行時のみ」としていた無観客試合を、第二波のパンデミック防止を考慮して「当面の間」と、警戒レベルを引き上げたことを伝えている。

この発言を受け、「最後の最後の手段であると従前に申し上げてきた」と無観客試合に否定的な姿勢を見せていた村井チェアマンは「1つの手段として無観客試合を受け入れていきたいと考えている」と見解を改めた。また、「国民が努力をして感染症の沈静化に務めたものを無にしないように努めていきたい」とコメントしている。

5/22(金) 18:16https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00374976-usoccer-socc



Jリーグ、29日に6月末〜7月頭の再開日程を決定 全体練習の期間は「4〜5週間」確保
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00263255-soccermzw-socc

22日に臨時実行委員会が開かれ、会見に村井満チェアマンが出席
 Jリーグは22日、第7回臨時実行委員会を行い、ウェブ会見に村井満チェアマンが出席した。再開時期は29日に開催される臨時合同実行委員会で決定する方針となり、練習期間は全体でのトレーニングで「4〜5週間」が共通して確保される。最短で6月末から無観客でリーグを再開することとなり、移動による感染リスクが低い近隣の対戦から今後の日程を組む見込みだ。

 日本中に蔓延している新型コロナウイルスの影響でJリーグは2月にJ1、J2の開幕節を迎えたあと、中断が決定。その後、4月25日にJ3、5月2日にJ2、5月9日にJ1が再開予定だったが、4月3日に白紙に戻すことで合意した。また4月から5月にかけて政府から緊急事態宣言が出されたため、再開時期は未定のままだった。

 そんななか、緊急事態宣言も段階的に解除され、全国的にも見通しが立ってきたことから、この日の実行委員会では29日に再開日程を決定する方針に固まった。さらに村井チェアマンは、実行委員会では各クラブに「無観客」における再開を提案したところ、「反論は全くなかった」という。さらに練習期間においては、「全体練習」で「4〜5週間」確保する見込みとなっており、29日を起算日としてトレーニング時間を考えると最短で6月末〜7月上旬が再開時期となる。また、移動による感染リスクも考え、まずは近隣の対戦からカードを組んでいく可能性が高まったと、村井チェアマンは説明している。

「飛行機で言うと、全ての空気が3分間で入れ替わる。新幹線は6〜8分で入れ替わる。健康管理している選手なら大きな危険を伴うものではない。感染が収束していれば問題ないが、危険が伴うなら、なるべく隣接する地域のマッチメイクを多くして再開を迎えたい。我々だけではどうにもならないこともあって、県をまたぐことに不安な地域もある。知事の判断で許可をもらう可能性もある。スタジアムを使用するなら行政にお願いすることもある。全クラブが知事や市長らに説明し、『移動も配慮しながらやっていくので受け入れご理解下さい』と、各地域に丁寧に働きかけをしていくことが大事な要素」

 選手へのPCR検査や、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の採用可否など、解決すべき事案は残っているが、ようやくJリーグ界にも光が見えてきた。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☔ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本サッカー協会、反町技術委員長が所信表明「日本サッカーの発展を考えてやってきた」

反町技術委員長が所信表明「日本サッカーの発展を考えてやってきた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000137-dal-socc
反町技術委委員長.jpg

 日本サッカー協会は21日、反町康治新技術委員長体制となって初の技術委員会をオンライン上で開催した。

 2001年にJ2新潟で監督となってから19年間、新潟、北京五輪に出場したU-23代表、湘南、そして松本と指導者として現場に立ち続けてきた。技術委員長就任の経緯については「どこのチームでも、日本サッカーの発展を考えてやってきたつもり。(技術委員長を)受けたのは、そういう思いがベースになっているというのもあります。日本が(W杯で)ベスト16から上にいけないという状況も感じていた。何か手伝えることがあればと思った」と語った。

 ただ正式就任した3月下旬は既に新型コロナウイルスの影響下。「生の人間にもあっていないこの2カ月だった」と振り返り「われわれにとって、こういうインドアでずっとというのはね。余計な肉もたまり、ストレスもたまる」と苦笑い。緊急事態宣言が解除されている地域も増えてきており「外でできるのはありがたい。サッカーでは再び芝生の匂いがかげるのはありがたいこと」と話した。

 だが、コロナの影響でW杯アジア2次予選を戦うA代表と、1年間の延期が決まった東京五輪に出場するU-23代表の今後の活動は不透明。今は2つの代表を兼任する森保監督と、電話やウェブ上でコミュニケーションを取っている状況という。兼任体制について、反町委員長の考え方を問われると「すべての試合は見えていないが、彼(森保監督)も言っている縦軸(世代間融合)、横軸(幅広い選手の招集)という部分。全員が日本人のスタッフでやっていることで、下からの突き上げは激しくなっている」と見解を示した。

 今後、W杯のアジア最終予選と延期された五輪代表の活動日程が重なることも予想され、兼任体制を続けることがより困難になる場合もあるが「田嶋会長も言っていたが、何とも言えない。日程が分からない。重ならない可能性もあるし、重なる可能性もある。仮定の話をしてもしかたない。今日の技術委員会でもそういった話に至っていない」と語っていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12979
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590059965/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本女子代表MF籾木結花、米国OLレインに完全移籍!日テレベレーザが公式発表

【なでしこ】代表10番を背負うMF籾木結花が米・OLレインへ完全移籍
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-05220064-sph-socc
籾木日テレ.jpg

 なでしこジャパンで10番を背負うMF籾木結花が米国のOLレインへ完全移籍すると22日、日テレが発表した。

 籾木は中学1年から日テレ下部組織に所属し、年代別代表に名を連ねてきた。19年W杯フランス大会にも出場。同大会以降から、代表で10番を背負っている。

 籾木はクラブを通じ「今回の決断はとても大きな決断でした。このチャンスを自分の手でつかみ、アメリカで多くのことを学び、身長は変わりませんが、ひと回りも二回りも大きくなって皆様にその姿を見せたいと思います!」とコメントした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12979
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590059965/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大久保嘉人、喧嘩腰で挑んだスペインリーグ!相手の態度が許せなかった

【サッカー】大久保嘉人が「喧嘩腰」で挑んだリーガ。 相手の態度が許せなかった [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590102197/
大久保マジョルカ途中出場.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/22(金) 08:03:17.94 ID:truzamLN9.net

リーガに挑んだ日本人(5)

城彰二、西澤明訓に続いて、リーガ・エスパニョーラ1部のピッチに立った3人目の日本人選手もストライカーだった。

2004年12月、大久保嘉人(現東京ヴェルディ)はセレッソ大阪からマジョルカへの移籍を発表している。Jリーグでゴールを量産し、20歳で日本代表としてデビューを飾り、アテネ五輪にもエースとして出場。ものを言わせぬ勢いがあった。

2005年1月には、リーガでいきなり初舞台を踏んでいる。当時、リーガで抜群の強さを誇ったデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦だった。

「立ち上がりはボールに触れる機会もなかったし、静かだったかもしれん。少しナーバスになっていたと思う。それが、相手に足を蹴られて目が覚めた。こんなんじゃダメだって。それで気分が高揚して、試合に入っていけた」

大久保はそう振り返っている。試合序盤、敵ディフェンダーのスパイクをひざに食らった。動きについていけず、東洋人にプライドを傷つけられた相手の"返礼"だろう。ポイントで肉を抉られ、骨が見えた。即座にドクターがストップをかけたが、大久保自身は手で丸を作って「大丈夫」と遮った。ホチキスで皮と皮を結び合わせ、肉が見えないようにした。

そして大久保は、見事にアシストを決め、ゴールも叩き込んだ。

「ケガをして、力が抜けているのはあったかな、と思う。(ゴールにつながった)あんなパスは初めての感覚だった。あ、これはまたチャンスくるかも、と思っとって。FWはそういう日があるけん。夢でゴールするところを見とったし。夢では足やったけど。それでクロスが来て、あの瞬間はさすがに我を忘れた」

得点シーンでは、ポルトガル代表センターバック、ジョルジュ・アンドラーデをかく乱。完全にマークを外すと、右からのクロスに頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。中田英寿のセリエAデビュー戦に匹敵するインパクトだった。

大久保は第19節のベティス戦を治療で欠場した後、第20節から5試合連続出場(3試合が先発)を果たしている。レアル・マドリード、バルセロナとのアウェーゲームでもピッチに立った。レアル・マドリードの選手には喧嘩腰になり、
「クレイジー」と呆れられ、バルサ戦はカルレス・プジョルをまた抜きし、きついタックルを見舞った。少しも物おじしていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00894410-sportiva-socc
5/22(金) 6:20配信


2: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/22(金) 08:03:51.62 ID:truzamLN9.net

「日本人は見下されとる、なめられとる、というのを感じる」

大久保は、そう洩らしていた。超がつくほど負けん気が強い男だけに、相手の態度が許せなかった。試合では、敵選手としばしば衝突した。汚い言葉を使い、罵り合った。コンタクトプレーの応酬で、相手がキレて、ボクシングのアッパーカットのような掌底を食らい、失神しそうになったこともある。

全方位的な戦いは、精神を疲弊させた。デビュー戦の衝撃でポジションをつかんだ一方、試合のたびに、評価は下がっていたのだ。

「大久保は、言葉の壁によるコミュニケーション不足でストレスをため込んでいる」

当時の指揮官であるエクトール・クーペルは、そう説明していた。

「デビュー戦で示したように、大久保は生来的なゴールゲッターと言える。ただ、コミュニケーションが取れず、イラつきを感じるようになって、迷いが見えるようになった。そこで、『パスが来ない』という不満を吐き出させた」

しかし、その後も大久保の調子は上がらない。第25節のレバンテ戦からの10試合は3試合出場で、スタメンは1試合のみだ。

実は、デビュー戦で華々しい活躍をした代償があった。「痛くない」と強がっていたが、ひざは思うように伸びず、曲がらず、違和感が続いていた。本人は言い訳になる気がして、外には洩らしたくなかった。

それが5月に入ると気温が上がって、ひざの関節の痛みが消え、動きが戻ってきた。デビュー戦の前にコンディションが戻った。その証拠に、第35節のオサスナ戦には残り2分出場しただけだが、体の切れが違っていた。幻のゴール(ゴールライン上でのクリアと判定された)の好機も作った。

そこからの残り3試合、大久保は華々しい活躍を見せている。

第36節アスレティック・ビルバオ戦は、前半、2人のディフェンスを手玉に取り、エリア内でファウルを受け、PKを誘う。後半には、右からのクロスを、開幕戦以来、頭で叩き込んだ。4−3の勝利の殊勲者になった。

第37節のデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦は、足の遅さを見抜いて相手の左サイドバックを翻弄。右サイドからの攻撃で、ベネズエラ代表FWアランゴの得点の起点になる。後半には、裏に抜け出してGKとの1対1を撃ち抜いた。0−3のアウェー戦勝利の原動力になった。


4: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/22(金) 08:04:11.35 ID:truzamLN9.net

そして最終節のベティス戦も先発して1−1で引き分け、チームの1部残留を決めた。

「救世主」

それが大久保に対するシーズンの評価となった。記録以上に、記憶に残る1年だったと言える。それは小さな日本人が、「スペイン」という巨大な敵に挑みかかるようだった。全力で戦い、ひとつの結果を残した。

しかし、その消耗も相当なものだったのだ。

2005−06シーズン、大久保は開幕から6試合連続出場(4試合が先発)と、上々のスタートを切っている。しかしノーゴールと結果を出せず、チームも低迷。やがて先発の座を失う。語学も含めたコミュニケーション不足は解消できておらず、じわじわと足を引っ張った。

年が明けた1月、デポル戦で得点を決めたあとは4試合連続で先発出場し、地力を見せた。3月のセビージャ戦ではシーズン2点目を決めたが、それが限界だった。26試合に出たが、先発は7試合、得点はわずか2だ。

シーズン終盤には、大久保の心は帰国に動いていた。楽しみにしていたドイツワールドカップメンバー入りを逃したこともあった。

「Jリーグに戻って活躍し、日本代表に選ばれ、ワールドカップに出たい」

その欲望を抑え切れなくなった。マジョルカには1シーズン半在籍して5得点。過去の日本人FWの記録は超えたが――。

リーガで学び取ったことは何だったのか?

「結局、サッカーは結果なんやと思う。フォワードはゴール。それがスペインに来て、痛いほどわかった」

そう言う大久保は、その後、日本代表として2度のワールドカップに出場した。Jリーグでは3年連続で得点王となり、歴代最多得点を記録している。(つづく)



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元C大阪・大宮のピンパォン、前所属ボタフォゴの給与未払いを告白「今も受け取りを待っている」「とても怒っている」

元助っ人Jリーガー、前所属ボタフォゴの給与未払い告白 「とても怒っているよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00263131-soccermzw-socc
ピンパォンボタフォゴ.jpg

かつてC大阪や大宮でプレーしたブラジル人FWピンパォンが吐露
 かつてJリーグのセレッソ大阪や大宮アルディージャに在籍したブラジル人FWホドリゴ・ピンパォンが、2015年から5シーズンにわたって在籍していたボタフォゴから給料の一部が未払いであることを明かした。衛星放送「FOXスポーツ」ブラジル版が報じている。

 現在32歳のピンパォンは、2011年にC大阪と大宮でプレー。その後、韓国やイランのクラブなどを渡り歩き、2015年に母国ボタフォゴに加入。2015-16シーズンはUAEのエミレーツ・クラブに在籍したが、2016年にボタフォゴに復帰していた。今年からブラジル2部リーグのセントロ・スポルチーヴォ・アラゴアーノ(CSA)に移籍している。

 現在、MF本田圭佑も所属しているボタフォゴに、5シーズンにわたって在籍していたピンパォンだが、「今日も受け取りを待っている状態」と給与の一部が未払いであることを明かしている。

 ボタフォゴで過ごした時間は有意義だったとするピンパォンだが、クラブを去る際は不満が残ったという。契約延長に向けてクラブと話し合っていたものの、前ダイレクターのアンデルソン・バロシュ氏がパルメイラスに移ると、交渉は突如としてストップしてしまったという。

「昨年の7月から契約更新についての話し合いはしていた。でも、アンデルソン・バロシュがいなくなった。その後、誰が引き継いだのか、忘れたよ」と言及。それでも通算139試合に出場し、21得点を挙げたクラブに対して、「ボタフォゴ在籍時のことについては、そのすべてに感謝している」と謝辞を述べている。

 しかし、給料が未払いの状況で本田らを獲得したことについては疑問に抱いているようだ。「僕は6カ月前にクラブを離れて、今も受け取るのを待っている。そこで仕事をしていた者に給料を払えないのであれば、クラブが偉大な選手を獲得しようとするのは良いことだとは思わない。ボタフォゴには感謝をしているけど、同時にとても怒っているよ。僕の給料は、彼らの半分にも満たないはずだからね」と不満を吐露していた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12979
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590059965/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSG、エムバペと久保建英含むトレードを検討?3選手とのトレード案との報道も

久保建英とムバッペが「ドラマの主役」 PSG行きの可能性をレアル専門メディア指摘
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200520-00262725-soccermzw-socc
久保とムバッペ.jpg

ムバッペ獲得を狙うレアルに対し、PSGが後釜として久保を要求する可能性も!?
 スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、シーズン終了後にレンタル期間が満了するため、その去就が注目されている。フランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得に関心を示していると報じられていたが、レアル・マドリード行きが取り沙汰されるフランス代表FWキリアン・ムバッペの移籍に含まれる可能性があるという。レアル専門メディア「Defensa Central」が報じた。

「クボとムバッペ、2021年のドラマの主役に」

 このように見出しを打った記事では、PSGがムバッペ放出に際して久保を“交換条件”に挙げる可能性があると見立てている。

「パリでは、マドリードに対し日本人選手の獲得に2000〜2500万(約23億5000万円〜29億4000万円)ユーロの提示をするよう計画が立てられている。これはパルク・デ・プランスでの現在、そして将来へ向けた偉大な投資だとの認識がある。当然ながらマドリードも現状で選手の退団を計画していないが、デフェンサ・セントラルが知り得たところでは、2021年にフランスのクラブが、クボが条件に入ればムバッペの交渉をするとした場合、状況は変わってくるかもしれない」

 今季公式戦37試合33ゴールを挙げている21歳のムバッペは、レアルにとってポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)の後継者として、今後10年にわたりマドリードの攻撃陣を引っ張る存在として期待されている。新型コロナウイルスの影響で、来年獲得するのが難しい状況と言われている一方で、PSGと契約延長していない現状もあり、ムバッペの言動が大きなカギを握る。

「フランス人ストライカーは、現在もレアルのプランの中にいる。2021年でPSGとの契約が切れることから、補強に向けた障害がなくなる。現行契約が残り1年となっているとはいえ、パリでは交渉は厳しく簡単なものは何もないであろうことは分かっている。そこでクボがオペレーションに入ってくる可能性がある。これまでにフランスチームは数カ月前にタケ・クボについての問い合わせをしたが、選手サイドから断られた。しかし、ムバッペがサンティアゴ・ベルナベウへ移ることになれば、状況は大きく変わることもあり得る」

 記事によれば、久保が「パリでの新たなプロジェクトのリーダー」となり、念願のUEFAチャンピオンズリーグ優勝を託される存在になるかもしれないという。レアルでのプレー希望を公言している久保だが、ポジション争いも熾烈なだけに、条件によってはフランス行きも視野に入ってくるのかもしれない。

久保建英の名前も!パリSGがエムバペのトレード要員3人をマドリーに要望か?「クボは真珠」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00073572-sdigestw-socc

ブラジル代表2選手も候補に
 先日、レアル・マドリーの専門メディア『Defensa Central』が、パリ・サンジェルマンが久保建英の獲得に乗り出し、2000万〜2500万ユーロ(約24億〜30億円)のオファーを検討していると報じた。マドリー側に売却するつもりはないが、パリSGからの引き抜きを狙っているキリアン・エムバペの移籍オペレーションに組み込まれる可能性はあるという。

 マドリーがこの21歳のフランス代表FWを狙っているのは、周知の事実だ。だが、コロナ禍でクラブの財政がダメージを受けたことにより、今夏の獲得は断念し、パリSGとの契約が残り1年となる来夏にチャレンジするというのが大方の見方だ。その移籍交渉で、エムバペ売却条件としてマジョルカで研鑽を積む18歳の譲渡を要求される可能性があるとの報道だった。

 そして5月21日、スペイン・メディア『DonDiario』が、新たな動きを伝えている。パリSGが、高額な移籍金の一部として3人の選手の譲渡を要求しているという。

 ひとりは、ブラジル代表MFのカゼミーロ。ただ、ジネディーヌ・ジダン監督の下で重要な役割を果たしているアンカーの代役を探すのは難しいためマドリーは放出するつもりはなく、本人もマドリーを離れる気はないという。
 
 もうひとりは、同じくセレソンのヴィニシウス・ジュニオール。こちらも、まだ19歳のアタッカーにマドリーの上層部は可能性を感じており、ヴィニシウス自身も残留を望んでいるという。

 そして3人目として名前が挙がったのが久保だ。記事は、若きサムライ戦士について、こう綴っている。

「マドリーはもうひとつの“真珠”について、経験を積むためのレンタルのみを検討しており、ジダン監督は2021-2022シーズンの戦力として考えている」

 こうした状況を考えれば、3対1のトレードの実現性は現時点では低いかもしれない。だが、金銭の一部を選手で補うと言うのはマドリーにとって悪い話ではない。日本の至宝を手放すことが、はたしてあるのだろうか。

【RCD】久保建英応援スレ part 197【Mallorca】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1588902144/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名古屋FWジョー、近日中に契約解除か?UAEクラブ移籍を希望 ブラジルメディア報道(関連まとめ)

名古屋、ジョーと数日以内に契約解除か…母国メディアが口頭合意と報道
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00374958-usoccer-socc
ジョー名古屋拍手.jpg

ブラジル『グローボ』は21日、元ブラジル代表FWジョー(33)と名古屋グランパスが双方合意の下で契約を解除すると報じた。

2018年から名古屋でプレーするジョーの契約は2020年12月までとなっているが、『グローボ』よれば、両者は既に口頭で合意しており、数日中にも正式決定するとのこと。

また同メディアによれば、母国での引退を考えているジョーだが、現在は“引退前にもう一稼ぎする最後のチャンス”と考えており、名古屋退団後はUAEのクラブでプレーする希望を代理人に伝えているようだ。なお、海外移籍が叶わなかった場合は、かねてより復帰の夢を語っていたコリンチャンスへの移籍が最優先となる模様だ。

2003年にコリンチャンスでプロデビュー後、 CSKAモスクワやマンチェスター・シティ、エバートン、ガラタサライ、インテルナシオナウなど世界各国のクラブを渡り歩き、2018年から名古屋でプレーするジョー。加入初年度は33試合に出場して24得点を挙げ、J1得点王とJリーグベストイレブンに輝いたが、昨季はケガの影響もあり、明治安田生命J1リーグ32試合6得点に終わった。

そんなブラジル人ストライカーはJリーグ挑戦3年目の今季もケガで出遅れており、新型コロナウイルスの感染拡大による延期前の公式戦2試合をいずれも欠場していた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12979
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590059965/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー選手・関係者54人の選ぶ「Jリーグ歴代ベスト11」!元日本代表MF遠藤保仁が最多得票34票(関連まとめ)

【サッカー】<サッカー関係者54人が選んだ「Jリーグ歴代ベスト11」の最強メンバーは?>最多得票は日本が誇る司令塔! [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590100317/
遠藤.jpg
1: Egg ★ 2020/05/22(金) 07:31:57.24 ID:yRev5ljn9.net

投票数の多い順にポジション別に振り分け!

Jリーグ関係者歴代ベスト11.jpg

赤く囲っているのが「BEST OF BEST PLAYER」。Jリーグの歴史を築いた名選手がそろい踏み!(C)SOCCER DIGEST

 4月23日発売のサッカーダイジェストでは、Jリーグ26年の歴史を振り返る『Jリーグ歴代ベストイレブン』企画を実施。現役選手、元日本代表、サッカーを愛するタレントなど、50名にアンケートを行ない、2019年までに登録された全Jリーガーの中でそれぞれが思う“マイベストイレブン”を決めてもらった。

【画像】セルジオ越後、小野伸二、大久保嘉人、中村憲剛ら24名が厳選した「 J歴代ベスト11」を一挙公開!



 本稿では、サッカーダイジェストWebのみで公開した田中達也、永島昭浩氏ら4名を含めた総勢54名のベストイレブンを集計し、投票数の多かった選手・監督で「ベスト・オブ・ベストイレブン」を作成。主な選定者のコメントとともに紹介していく。なお、ベストプレーヤーは投票数が最も多かった選手としている。

――◆――◆――

GK
●楢崎正剛(元名古屋ほか)……24票
【主な選定者コメント】
「ピンチの時のビッグセーブが印象深かった」(森重真人/FC東京)
「J1最多出場記録は偉大だし、超人的なセーブも印象的。『正剛(セイゴウ)』という名前も良い」(ペナルティ・ワッキー/タレント)
「J1最多631試合の出場を誇る。2010年に名古屋が初優勝した時、リーグで2番目に多い被シュート数も失点は3番目に少ない数字だった」(二宮寿朗/スポーツライター)

DF
●井原正巳(元横浜Mほか)……17票
【主な選定者コメント】
「“アジアの壁”、プレーも熱い!自分がレンタル福岡に移籍していた時の監督が井原さんで、前からのプレッシングなど守備のやり方を叩き込まれました」(仲川輝人/横浜)
「1歳下の井原とは一緒に戦ってきてその凄さを見てきた。代表のキャップ数は歴代2位タイの122試合。この実績が能力の高さを証明している」(福田正博/解説者)
「Jリーグ史上最高のDF。図抜けたフィジカルと集中力、そして対人プレーの圧倒的な強さ。絶対的な信頼を寄せられる名手だ」(マイケル・プラストウ/英国記者)

●田中マルクス闘莉王(元名古屋ほか)……32票
【主な選定者コメント】
「DFとして必要な要素をすべて持っているし、攻撃センスも抜群」(小野伸二/琉球)
「浦和と名古屋でチームを優勝に導き、そのプレースタイルは唯一無二」(岩政大樹/解説者)
「主にDFだが、J1通算75得点。FW顔負けの歴代31位である。得点力の高さに改めて驚かされる」(清水英斗/サッカーライター)

●中澤佑二(元横浜ほか)……25票
【主な選定者コメント】
「史上最高のCBだと思っている。空中戦と1対1の強さ、判断の確かさ、危機管理能力、守備組織のオーガナイズなど、守備者として必要なものを持ち合わせていた」(出嶋 剛/共同通信社)
「高さが特徴で、スピードや強さも備えているセンターバック。鉄壁の守備を整えるうえで、欠かせない選手」(田中達也/新潟)
「空中戦に強く、安心感がある」(大久保嘉人/東京V)

つづく

5/22(金) 5:30 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/908f9fda765d0a5f6d1e36556fdfd92b46ff74d8


2: Egg ★ 2020/05/22(金) 07:32:55.49 ID:yRev5ljn9.net

「ベスト・オブ・ベストプレーヤー」はG大阪の日本が誇る司令塔
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg9rGDe7EVeoYIxCZD7TB0sA---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200522-00010002-sdigestw-001-1-view.jpg

日本サッカー史上初の公式戦1000試合出場の大偉業を達成した遠藤が、最も多い得票数を獲得した。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

MF
BEST OF BEST PLAYER
●遠藤保仁(G大阪)……34票
【主な選定者コメント】
「ガンバに長くいて、サポーターにずっと語り継がれ、一生記憶に残る選手。レジェンドで、チームの『ミスター』と呼んでいいよ」(セルジオ越後/解説者)
「守備力があるし、バランスを取って冷静に試合をコントロールできる」(永島昭浩/解説者)
「もう安定ですよ。PKのメンタルの強さもですけど、10年の南アフリカ・ワールドカップのFKはマジで喜びを爆発させて応援してました!!」(ぺこぱ・シュウペイ/タレント)

●アンドレス・イニエスタ(神戸)……13票
【主な選定者コメント】
「この人は別格。簡単に飛び込めない間合いがあり、一瞬の動きが速い!!」(仲川輝人/横浜)
「Jで活躍してきた各国の代表選手の中でも、その能力は異次元。派手さはないけど、淡々と当たり前に凄いプレーをする」(福田正博/解説者)
「そのプレーは変幻自在で、鮮やかに敵の裏を取る」(小宮良之/スポーツライター)

●中田英寿(元平塚)……14票
【主な選定者コメント】
「プロ1年目から実力がずば抜けていた。クレバーな司令塔で強烈なミドルも兼備」(岩本輝雄/解説者)
「平塚にいた10代の頃から、のちにアジア最高の選手になるだけのメンタルが備わっていて凄かった」(早野宏史/解説者)
「“チームを勝たせる”それができる男」(小野伸二/琉球)

●中村俊輔(横浜FC)……29票
【主な選定者コメント】
「対戦して“嫌な選手”。どうすれば試合を動かせるか、理解している。だから読み合いというか、対戦していて非常に面白い」(中村憲剛/川崎)
「唯一の“2度のMVP受賞者”という実績が光る。海外での経験をJに伝えるという意味でも貢献度は大きい」(二宮寿朗/スポーツライター)
「日本を代表するプレーヤーのひとりですよね。タメをつくることができる」(田中達也/新潟)

●小野伸二(琉球)……17票
【主な選定者コメント】
「ボールを持つたびにワクワクさせてくれる。大好きなプレーヤー」(坪井慶介/解説者)
「“100年にひとりの天才”。蹴るというより、ボールを意のままに手なずける。ただならぬタッチを見るだけで酔える」(岸名章友/日本経済新聞社)
「特別な才能を持った日本が誇る天才」(風間八宏/解説者)

つづく


5: Egg ★ 2020/05/22(金) 07:34:10.82 ID:yRev5ljn9.net

監督は圧倒的1位の得票数だった…
オシム.jpg

ジェフユナイテッド市原・千葉や日本代表でも手腕を振るったオシムに、16名が票を投じた。(C)SOCCER DIGEST

FW
●ストイコビッチ(元名古屋)……18票
【主な選定者コメント】
「『我々はサッカーをなめてたのかな』と思ってしまうほど技術が高かった」(早野宏史/解説者)
「優れた技術と未知のアイデアでJに“革命”をもたらした」(浅田真樹/スポーツライター)
「自由なプレーは諸刃の剣。ただそれも魅力のひとつ」(福田正博/解説者)

●三浦知良(横浜FC)……16票
【主な選定者コメント】
「Jリーグの初代MVPで、日本サッカーを初期から支えてきただけに外す理由がない」(中西永輔/解説者)
「説明不要のキング!ずっと憧れです」(岩政大樹/解説者)
「練習を観に来ていたサポーター全員とコミュニケーション。そのサービス精神に驚かされました。年齢をまったく感じさせないスーパーレジェンド」(佐藤美希/Jリーグ名誉マネージャー)

監督
●イビチャ・オシム(元市原)……16票
【主な選定者コメント】
「日本代表で僕は新しい扉を開けてもらえました。オシムジャパンのさらなる先を見たかった」(中村憲剛/川崎)
「様々な名言を残し、日本が世界で戦うヒントをくれた。低迷していたジェフを蘇らせた手腕も流石でした」(小島伸幸/指導者)
「選手時代はテクニシャンとして鳴らしたこともあり、技術を第一に考える方で、私と思考が重なる部分がありました。それに個性を伸ばす手腕にも長けている」(風間八宏/解説者)

<選定者一覧>
■現役プレーヤー
仲川輝人(横浜)、中村憲剛(川崎)、小野伸二(琉球)、森重真人(FC東京)、大久保嘉人(東京V)、柏木陽介(浦和)、田中達也(新潟)、橋本英郎(今治)
■解説者
風間八宏(元日本代表/元川崎監督など)、福西崇史(元日本代表/元磐田など)、福田正博(元日本代表/元浦和)、岩本輝雄(元日本代表/元平塚など)、セルジオ越後(元藤和不動産など)、清水秀彦(元横浜M監督など)、早野宏史(元横浜M監督など)、松木安太郎(元日本代表/元V川崎監督など)、三浦泰年(元日本代表/元鹿児島監督など)、名良橋晃(元日本代表/元鹿島など)、中西永輔(元日本代表/元市原など)、坪井慶介(元日本代表/元浦和など)、播戸竜二(元日本代表/元G大阪など)、巻誠一郎(元日本代表/元千葉など)、岩政大樹(元日本代表/元鹿島など)、永島昭浩(元日本代表/元神戸など)
■指導者
小島伸幸(元日本代表/群馬GKコーチ)
■識者
後藤健生(サッカージャーナリスト)、加部究(スポーツライター)、西部謙司(サッカージャーナリスト)、佐藤俊(スポーツライター)、浅田真樹(スポーツライター)、元川悦子(フリーライター)、熊崎敬(スポーツライター)、二宮寿朗(スポーツライター)、小宮良之(スポーツライター)、河治良幸(サッカージャーナリスト)、飯尾篤史(スポーツライター)、清水英斗(サッカーライター)
■タレント
平畠啓史(Jリーグウォッチャー)、ペナルティ・ワッキー(お笑いタレント)、佐藤美希(Jリーグ名誉マネージャー)、ぺこぱ・シュウペイ(お笑いタレント)
■記者
出嶋剛(共同通信社)、前田悠介(時事通信社)、清水寿之(朝日新聞社)、丹下友紀子(毎日新聞社)、益子浩一(日刊スポーツ新聞社)、内田知宏(報知新聞社)、飯間健(スポーツニッポン新聞社)、松落大樹(デイリースポーツ)、岸名章友(日本経済新聞社)、唐沢裕亮(東京新聞社)、久保武司(夕刊フジ)、マイケル・プラストウ、白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集長)
※順不同



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:41 | 大阪 ☀ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザッケローニ氏、セリエA再開に懸念「狂気の沙汰だ」

【サッカー】アルベルト・ザッケローニ氏、セリエA再開検討に苦言「狂気の沙汰」 選手のメンタルを心配 [THE FURYφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590068891/
ザッケローニイタリアインタビュー.jpg
1: THE FURYφ ★ 2020/05/21(木) 22:48:11.98 ID:Fe4cTHPi9.net

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(67)が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中断している母国イタリアのセリエAの再開に懸念を示した。

21日付の地元紙コリエレ・デラ・セラで、ザッケローニ氏は6月中旬の再開を目指しているセリエAについて「実質70日間、競技活動を停止した状態から再開するのは狂気の沙汰だ。経済的な理由、優勝争い、昇降格など順位決定の必要がなければ具体化はしていないだろう」と批判。「すでに選手達はロックダウン(都市封鎖)を経験している上に、感染者が出ればまた隔離を強いられる。心理的な負担は重い」と選手のメンタル面を心配した上で、感染対策のため練習試合を行わないまま公式戦を再開する可能性が高いことにも苦言を呈した。

イタリア協会(FIGC)は8月20日までに今季を終了させて、来季は9月1日に開幕する方針。再開する場合は過密日程が予想されており、選手への心身の負担増や故障のリスクが懸念されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000257-spnannex-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(24時間)

    人気記事ランキング(昨日)

      人気記事ランキング(先週)