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原口元気、絶妙ミドルでMOMに選出!遠藤航も両チーム2番目の高評価 独2部第27節(関連まとめ)

今季5点目を決めた原口元気、現地採点で驚異の「8点台」をマーク!MOMにも選出
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d56ff479f65c8abf48f5f79368df5341f38c014
原口元気2020ナイトゲーム.jpg

 現地時間5月23日に行なわれたブンデスリーガ部の第27節で、眩い輝きを放ったのがハノーファーの原口元気だ。

 対戦相手に新型コロナウイルスの感染者が出たため、リーグ再開節だった先週の試合が中止。このオスナブリュックとのアウェー戦が、約2か月半ぶりのゲームだったにもかかわらず、日本代表MFはエンジン全開で躍動する。

 1-2と1点ビハインドで迎えた75分には、エリア内で右サイドから抜け出したところを倒され、PKを獲得。マルビン・ドゥクシュの同点ゴールを演出する。さらに、その5分後に再びドゥクシュのゴールで逆転して迎えた、85分だった。

 中盤からするするとドリブルで持ち上がった背番号10が、右足でシュート。これがDFの股を抜けてゴール右下に決まり、勝負を決定づける4点目を奪ってみせた。
 
 2点に絡んだ原口は、様々なスタッツを算出している欧州のデータサイト『Whoscored.com』のレーティングで、両チーム最高の「8.11点」をマーク。同サイトが選ぶマン・オブ・ザ・マッチにも輝いた。8点台はこのサムライ戦士だけだった。

 このレーティングは印象点ではなく、様々なスタッツから算出されており、6.5点が及第点といったところ。新聞社などの採点に比べて高くなる傾向にあるとはいえ、8点台は簡単に出せる数字ではない。ゴールはもちろん、両軍最多の4タックルなども加味されたようだ。

 再開初戦で、幸先よく今シーズン5点目を決め、攻守に奮闘した原口。次節のカールスルーエ戦での活躍に期待が集まる。

シュツットガルトは2連敗も…遠藤航に称賛! 欧州メディアがMOMと0.1ポイント差に迫る異例の高評価
https://news.yahoo.co.jp/articles/66b3bb5b504dfb691bdf084f8ee577ca98415d9a
遠藤航2020第27節02.jpg

 現地時間5月24日に行なわれたブンデスリーガ2部の第27節、シュツットガルトはホルシュタイン・キールとのアウェー戦に臨んだ。

 遠藤は中盤の底で先発。試合は開始早々7分に1点を奪われると、45分には2枚目のイエローカードを提示されたダニエル・ディアビが退場処分に。数的不利な状況ながらも59分に追いつき1-1とするが、78分、79分と立て続けに失点。1-3と突き放される。

 そんななかで気を吐いたのが遠藤だ。86分に中盤からドリブルで持ち上がった遠藤は、絶妙なタイミングでスルーパス。これを受けた途中出場のサイラス・ワマンギトゥカが流し込み、1点差まで詰め寄った。

 しかし、試合はそのまま終了。シュツットガルトは再開後2連敗を喫し、自動昇格圏の2位から、入れ替え戦に臨む3位に後退している。

 試合には敗れたものの、遠藤は様々なスタッツを算出している欧州のデータサイト『Whoscored.com』のレーティングで「7.9」をマーク。この数値は、勝利したホルシュタイン・キールで「8.0」を獲得したアレクサンダー・ミューリングに続く、高い数値となった。

 遠藤はアシストのほか、要所で攻守におけるチームのキープレーヤーとなっていたことが好評価に繋がったようだ。この試合で7点台をマークしたのはシュツットガルトでは遠藤とワマンギトゥカ(7.1)のふたりのみだった。

 次節は5月28日、順位が逆転されたハンブルクとの直接対決となる。昇格を狙うチームにとっても大一番となる一戦で、遠藤はチームの勝利に貢献することができるだろうか。

【サッカー】原口元気が今季5点目ミドル弾など大暴れ! ハノーファーに逆転勝利呼ぶ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590239743/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:39 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ村井チェアマン、緊急事態解除受け「明るい兆し」 スポーツイベントは無観客から段階的に観客増やす方針

Jリーグ村井チェアマン「明るい兆し」緊急事態解除
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a8ac8d5a4a2f67644dd314d32325ab9308bc3f4

村井チェアマン記者会見04.jpg


首都圏の1都3県と北海道の緊急事態宣言が解除されたことを受け、Jリーグ村井満チェアマン(60)が25日、広報を通じてコメントを発表した。

「本日、緊急事態宣言が全面解除されました。

全国のファン・サポーターの皆さまには、ご自身や周囲の方への感染予防のため『STAY HOME』にご協力いただいていることに改めて感謝申し上げます。

活動を休止していたクラブも、安全を考慮しながら徐々に練習を再開しはじめています。

明るい兆しが見えてきたことをうれしく思う一方、決して気を緩めることなく、国民の皆さまの健康を第一にした安全な再開に向けて、より一層努めていく所存です。

ぜひ皆さまも、『SAVE HOME』大切なご家族やホームタウンを守るため、引き続き十分な感染予防を心掛けていただければ幸いです」。

コンサートや展示会の開催容認へ 6月中旬まで屋内上限100人
https://news.yahoo.co.jp/articles/15787f119918f136a37f45348c501ebb24820f2b

政府が緊急事態宣言の全面解除に合わせて策定する経済活動再開に向けた目安の詳細が25日、分かった。コンサートや展示会などは全面解除に合わせて開催を容認するが、約3週間後の6月18日までは上限人数を屋内で100人、屋外で200人、または収容人数の50%以内との条件を付けた。上限人数と「50%以内」の条件は、どちらか小さい方を限度とする。

 同月19日以降の上限人数は屋内・屋外とも千人。同日以降はプロ野球などのスポーツイベントも無観客での開催を容認する。7月10日以降の上限人数は屋内・屋外とも5千人。屋内のイベントに限っては収容人数の50%以内との条件を付けた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12983
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590322011/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:31 | 大阪 ☁ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元浦和FWワシントン「僕の夢はJリーグの監督。心のクラブ浦和であれば、そんなに素晴らしい事はない」

【サッカー】元浦和FWワシントンが誓う日本への“凱旋” 「浦和に対する使命はまだ終わっていない」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1590398783/
ワシントン市議会議員.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/05/25(月) 18:26:23.40 ID:ANcO69O19.net

【あのブラジル人元Jリーガーは今?】ワシントン(元浦和、東京V):前編――浦和愛がゆえの栄光からの帰国
 2005年から3年間、Jリーグでプレーした元ブラジル代表FWワシントンは、東京ヴェルディと浦和レッズの2クラブに在籍した。05年の開幕戦でいきなり初ゴールを挙げて、日本サッカーに難なく適応。浦和では06年J1優勝、07年AFCチャンピオンズリーグ優勝、FIFAクラブワールドカップ3位など数々の栄光に貢献し、自身も06年にはJリーグ得点王を獲得した。

 ブラジルに戻ってからも、2011年1月の現役引退までさらに3年間、活躍を続けた。今でも「日本を愛している」と語るワシントンが当時帰国を選んだ理由は、まさに“レッズ愛”からだった。

「実際、Jリーグのいくつかのチームから、契約の話が来ていたんだ。でも、僕は浦和との一体感がすごく強かったから、日本で他のクラブのユニフォームを着ることが考えられなかった。だから、帰国を選んだんだ。ブラジルで1〜2年間過ごした後なら、プロとして気持ちを整理し、他のチームのためであっても、日本に帰ろうと思うかもしれないしね」

 帰国後はフルミネンセでプレーし、ブラジル全国選手権で28試合21ゴールを記録して得点王に輝いた。少年時代からの夢だったコパ・リベルタドーレスにも出場、クラブ史上初の決勝進出に貢献した。

 翌年はサンパウロへ移籍し、1シーズン3大会(コパ・リベルタドーレス、ブラジル全国選手権、サンパウロ州選手権)で合計32ゴールと、クラブ史上でシーズン最多得点記録者となった。その後、フルミネンセに戻り、現役最後のシーズンを過ごした。

引退後、代理人業をスタートさせたことがきっかけで市議会議員に転身

 引退からの9年間、彼の人生は目まぐるしく変化し、様々な挑戦をしてきた。まずは下部組織時代からの古巣カシアス・ド・スウの本拠地である、ブラジル南部リオグランデ・ド・スウ州カシアス・ド・スウ市に拠点を移して建設会社を経営しながら、選手の代理人業をスタートさせた。その転居が、思いがけないターニングポイントとなった。

「2013年に市議会議員になったんだ。選挙では最高得票だったんだよ。リオグランデ・ド・スウ州のワールドカップ組織委員会で親善大使も務めた。そして、翌年はカシアス・ド・スウ市スポーツ局長に就任した。まさかの展開だったけど、人生を通してスポーツに関わり続けていくうえで、政治家という選択肢ができたんだ。アイデアを提案したり、スポーツを運営管理したり。様々なプロジェクトの土台作りもしたし、社会事業も手がけた。スポーツを通して街が成長するために、この仕事にベストを尽くしていた」

 2014年には3カ月間、連邦議会下院議員として国政にも従事した。

 そんな彼が、一旦政界を退いたのは、ピッチに戻りたいという思いからだった。サッカーの指導者と運営の講座を受けたのをはじめ、当時アトレチコ・パラナエンセを率いていたパウロ・アウトゥオーリ(現ボタフォゴ監督)やブラジル代表のチッチら、4人の名指揮官の下で監督研修をした。レヴィー・クルピ(元セレッソ大阪監督ほか)から数日間かけて、監督哲学なども聞いた。

 入念に準備した後、2017年に監督キャリアをスタートさせた。

「ヴィトーリア・ダ・コンキスタという、ブラジル北東部バイーア州のクラブの監督に就任したんだ。小さなクラブだけど、これから飛躍するための意欲的なプロジェクトを打ち立て、施設や設備などの基盤も整えていた。市民にも愛されて、環境が良かった。小さなクラブから始めたのは、そこから少しずつ目標を達成し、ステップアップしていくためさ。

 僕の夢は、Jリーグで監督を務めることなんだ。それが僕の心のクラブ、浦和であれば、そんなに素晴らしいことはないよね。あのサポーターの元に、監督として帰りたい。なぜなら、僕の浦和に対する使命は、まだ終わっていない。浦和のためにできることが、まだたくさんあると思っている。そのためにも、ブラジルのビッグクラブで結果を出すところまで行きたい。その段階を着実に経た後で、日本に挑戦するつもりだよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/20512561f8a3bb9f182c192518247470f1d1c7b1
>>2以降に続く


3: 久太郎 ★ 2020/05/25(月) 18:27:28.28 ID:ANcO69O19.net

>>1
「今起こっている新たな闘いに勝とう。ガンバレ、ニホン!」

 翌年はイタバイアーナというセルジッピ州のクラブを指揮。ただ、監督業に燃えていた彼を政界が呼び戻した。2019年、ブラジル連邦政府に新しく創立された、スポーツ・教育・レジャー、およびソーシャルインクルージョン国務長官の役職に就任したのだ。

「連絡を受けた時は、あまりの大役で冗談かと思ったよ。スポーツとレジャーはもちろん、教育とソーシャルインクルージョンの分野を手がけるのは、とても興味深い。国民にとってとても重要なことだから」

 再び政治家魂に火が付き、引き受けたものの、今度は8カ月で、サッカー界がワシントンを呼び戻す。ブラジルサッカー連盟(CBF)が、ブラジルサッカー開発ディレクターとして招聘したのだ。彼は「難しい決断」をして国務長官を離任、慣れ親しんだサッカー界に帰ってきた。実際には、このすぐ後にトラブルがあり、就任3カ月でこの役職を離れることになるのだが……。

 現時点では、新型コロナウイルスのパンデミックの中で、大学の要請でオンライン講義などもしながら、以前から続けてきた少年サッカーキャンプ再開のタイミングを見計らっている。これまで政界とサッカー界が綱引きをしてきた彼のこと、また新たな挑戦を始める可能性も大きい。

 そんな彼が、これまで言い続けていることがある。

「もちろん、ブラジルでサポーターや国民に愛されているのは、本当に大事なことだけど、人には誰でも、心の中に抱き続ける思いというのがあるよね。僕にとっては、それが日本なんだ。ピッチの内外でいろいろな経験を積んでいる今、どういう役割かは分からない。だけど、チャンスがあるなら僕は日本に帰るよ」

 最後に、今だからこその、ワシントンからのメッセージを伝えたい。

「世界中が新型コロナのパンデミックによって、厳しい日々を過ごしている今、日本のみんなへのメッセージは、強くあろうということ。そして、知識を持ち、賢くあろう。日本の人たちもこれまで、地震や津波などの自然災害による、多くの困難に出会い、乗り越えてきた。まさに戦士のような国民なんだ。だから、もう一度だ。もう一度、団結する時が来た。みんなで乗り越えよう。今起こっている新たな闘いに勝とう。ガンバレ、ニホン!」

藤原清美 / Kiyomi Fujiwara

https://news.yahoo.co.jp/articles/20512561f8a3bb9f182c192518247470f1d1c7b1?page=2


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元日本代表の通訳ダバディ氏の父親、死去…フランスの著名な作詞・作曲家

仏の著名作詞・脚本家が死去 ジャンルー・ダバディー氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c51a86094ff31cd0e51966705e2fdd78a3ac914

ジャンルーダバディ.jpg

 フランスメディアによると、フランスの作詞家で脚本家のジャンルー・ダバディー氏が24日、パリの病院で死去した。81歳。死因は明らかにされていないが、新型コロナ感染ではないという。

 38年パリ生まれ。ミッシェル・ポルナレフさんらフランスの歌手のヒット曲などの歌詞を作ったほか、フランソワ・トリュフォー監督の「私のように美しい娘」(72年)など映画の脚本家としても活躍。08年にフランス語の純化などを目的とした学術団体アカデミー・フランセーズ会員に選ばれた。

 サッカー日本代表のトルシエ元監督のアシスタントを務めたフローラン・ダバディーさんの父親。(パリ共同)

トルシエとダバディ.jpg

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12983
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590322011/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:03 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、ヴェルナー獲得失敗ならトラオレに目標変更か?複数の欧州ビッグクラブが獲得狙う

リバプール、ヴェルナー獲得失敗ならトラオレにシフト?複数の欧州ビッグクラブと争奪戦に
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0b37823df25f348a15153baa03c45d09412d3b1
トラオレウルブス.jpg

 リバプールはライプツィヒに所属するドイツ代表FWティモ・ヴェルナーの獲得に失敗した場合、ウォルバー・ハンプトンに所属するFWアダマ・トラオレに獲得に動くようだ。スペイン『アス』などが現地時間24日に報じた。

 ヴェルナーの獲得に近づいていると言われるリバプール。インテルもFWラウタロ・マルティネスを放出した場合にヴェルナーの獲得に動く可能性があるとも報じられている。

 そんなリバプールは、もしヴェルナーの獲得に失敗した場合、ウルブスのトラオレ獲得に動くという。だが、同選手にはマンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、さらにはバイエルン・ミュンヘンなども興味を示していて、争奪戦になることは必至である。

 バルセロナの下部組織出身のトラオレは2013年11月に17歳でトップチームデビュー。その後、ミドルスブラを経て2018年にウルブスに加入した。今季はここまで公式戦43試合に出場6得点10アシストを記録している。

 果たして、リバプールが獲得するのは…。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1221 〓〓
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1588313553/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン・リーグ、6月11日のセビージャダービーから再開を検討!近日中に発表へ

リーガは6月11日にセビージャダービーでの再開を検討。今週前半には発表へ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00374985-footballc-socc
テバス会長.jpg

 新型コロナウイルスの影響により中断されているリーガエスパニョーラは、6月11日にセビージャ対ベティスのダービーマッチで再開することが検討されている。スペインプロリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス会長がスペイン『モビスター』に語ったコメントを複数メディアが伝えた。

 スペインのペドロ・サンチェス首相は23日に、経済活動再開のひとつとして「6月8日からラ・リーガが戻ってくる」とサッカー再開に言及。実際にはその次の週末となる12日金曜日にセビージャダービーでリーガ1部が再開される可能性が高くなったと報じられていた。

 だが、再開はもう1日早くすることも計画されている。「(再開が)その週末になることは確実だ。6月11日木曜日になるかもしれない」とテバス会長。「13日か14日になるかもしれないが、少なくとも12日にはしたい」とも述べている。

 11日に「スペイン全土で起きた全てのことに捧げるため、1試合だけを開催する」というのが現在検討されている再開の形だという。そのカードについては「セビージャ対ベティスのセビージャダービーにしたい」ともテバス会長は語った。

「最初の試合を正式に決めたあと、少なくとも再開後の4節の日程を発表する。今週のはじめ頃になるだろう」と、再開後の日程を近日中に確定させる見通しも示している。

【La Liga】ラリーガ 159【Santander/Smartbank】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1584009841/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G大阪、C大阪、神戸、京都の関西4クラブが練習再開!緊急事態宣言の解除受け 都倉「仲間と顔を合わせられたの幸せ」(関連まとめ)

ガンバ、セレッソ、ヴィッセルが練習再開…「仲間と顔を合わせられたの幸せ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-00000508-san-socc
C大練習再開.jpg

緊急事態宣言の解除を受け、関西に本拠を置くサッカーJリーグ、セレッソ大阪、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸の3クラブが25日、グループでのトレーニングを再開した。

 ガンバ大阪ではクラブハウスを使用せず、選手は駐車場から直接、グラウンドに移動。飲料水の共用を避けるなどの感染予防策を講じた。選手やスタッフに感染者の出たヴィッセル神戸も練習施設に入る際に、駐車場でドライブスルー検温と体調確認を実施。あいさつのハグや握手も禁止した。

 3クラブとも不特定多数との接触機会を少なくするため、練習はファンの見学や報道陣の現地での取材を認めず、非公開の形。練習後にオンラインで取材に応じたセレッソ大阪の都倉賢選手は「(社会的な)距離を取りながらだが、仲間と顔を合わせられたことを幸せに感じた」と話した。J2の京都サンガは24日に練習を再開している。

 ガンバ大阪 Part3117  
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1589735189/
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ノルウェー代表MFウーデゴール、来季レアル復帰へ!久保建英の去就にも影響(関連まとめ)

ウーデゴール来季3年半ぶりレアル復帰へ 地元紙
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-25240570-nksports-socc
ウーデゴール2020ソシエダ.jpg

レアル・ソシエダードに期限付き移籍中のノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(21)が来季、レアル・マドリードに復帰することが決定的になったとスペイン紙アスが24日に報じている。

ウーデゴールがRマドリードのトップチームで公式戦デビューを果たしたのは、5年前の2015年5月23日に行われたヘタフェ戦だった。後半12分にクリスティアーノ・ロナウドと代わってピッチに入り、16歳157日というクラブ史上の1部リーグ最年少デビュー記録を樹立した。これまでのクラブ記録は1984−85年シーズンに17歳6日でデビューしたロサーダだった。

ウーデゴールは試合後、「多くの観衆を前に少しナーバスになっていたが、この瞬間を楽しむようにした。今日は特別な日だ。誇りを感じているし幸せだよ。Rマドリード最初のシーズンをとても楽しく過ごしてきた。このチームをとても快適に感じている」とコメントした。

その後はオランダのヘーレンフェインやフィテッセに期限付き移籍。今季はスペインで公式戦28試合7得点8アシストという素晴らしい成績で大ブレークを果たしている。

レアル・ソシエダードでチームメートのミケル・メリーノはアス紙のインタビューで「ウーデゴールはRマドリードでプレーするに十分なクオリティーを備えている。チームに残って欲しいけどね」とその実力を認めていた。

そしてアス紙は、Rマドリードがウーデゴールを連れ戻すことを決定したとも伝えており、再びトップチームでプレーするという夢がかなうことになりそうだ。また、この動きは現在マジョルカに期限付き移籍中の久保建英の将来に何らかの影響を与えるかもしれない。(高橋智行通信員)

久保建英を巡る争奪戦、ソシエダとベティスが優勢か…ウーデゴールの去就がキーに
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-00375092-usoccer-socc

マジョルカでプレーする日本代表MF久保建英(18)を巡る争奪戦はレアル・ソシエダとレアル・ベティスの優勢が際立っているようだ。

昨夏にFC東京からレアル・マドリーに加入した後、ラ・リーガでの出場機会を求めてマジョルカにレンタル移籍した久保。徐々に存在感を発揮し始め、公式戦25試合に出場して3得点3アシストを記録している。

昇格チームで居場所を確保する久保だが、レンタル契約は今季限り。シーズン終了後のレアル・マドリー復帰が既定路線だが、来季も再び移籍が予想され、強豪パリ・サンジェルマン(PSG)の関心が取り沙汰されている。

しかし、スペイン『La Razon』によると、ソシエダとベティスのスペイン2クラブが現時点における久保の有力な新天地候補だという。

レアル・マドリーはソシエダに貸し出しているノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールを復帰させるべく、久保や他の選手をレンタルする条件のオファーを打診。ソシエダも久保の加入を歓迎しているようだ。

しかしながら、ソシエダは来季もウーデゴールをキープしたい意向も示している様子。それが合意に至らなければ、すでにレンタルのオファーを出すベティスが次の移籍先候補に挙がってくるという。

◆◇El Blanco Real Madrid 1054◇◆
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1589182676/
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天皇杯、J2・J3優勝チーム+J1上位2チームの参加検討!Jリーグは最短6月の再開検討

天皇杯、J2&J3優勝チームも参加へ…第100回記念大会を考慮
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-05240243-sph-socc
天皇杯2020神戸優勝.jpg


 日本サッカー協会が、今季の天皇杯にJ2とJ3の優勝チームの参加を検討していることが24日、分かった。

 4月23日に行われた天皇杯実行委員会で、新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、大会の日程と形式を大幅に変更する方針を固めた。参加チームを88から50に縮小し、開幕日を5月23日から9月16日に延期。Jクラブに関しては、リーグ戦の日程消化を優先するため、準決勝からJ1上位2チームが参加する方式で一度はまとまった。

 だが、アマチュアからプロクラブが参加する天皇杯の第100回の記念大会にもかかわらず、J2やJ3など全カテゴリーが参加できないことから見直しの声が上がり、今月14日の理事会で継続審議となっていた。

 現状では12月12、13日に行われる4回戦までの日程は変更せず、同19、20日に開催予定の準々決勝からJの4クラブが参加する方式を検討中。J1上位2チームに加え、J2、J3の優勝チームが出場する案が出ており、全カテゴリーが参加できることになる。他にもJ1上位4チームが出場する案も出ている。

 25日にも政府の緊急事態宣言が全面解除される見通しで、Jリーグも最短で6月末の再開を検討中。12月中旬にリーグを終えられる可能性もあり、同大会に準々決勝から参加することが可能になる。29日にJリーグの日程が固まり次第、天皇杯の方式も決めることになる。

※一部追記しました。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12983
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1590322011/
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遠藤航、絶妙スルーパスで今季初アシスト!シュツットガルトは2-3敗戦し連敗(関連まとめ)

遠藤航、絶妙スルーパスで初アシスト! 連続フル出場も昇格遠のく連敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-43480484-gekisaka-socc
遠藤航2020第27節競り合い.jpg

[5.24 ブンデスリーガ2部第27節 ホルシュタイン・キール3-2シュツットガルト]

 ブンデスリーガ2部は24日、各地で第27節を行い、日本代表MF遠藤航が所属するシュツットガルトは敵地でホルシュタイン・キールと対戦し、2-3で敗れた。遠藤はアンカーの位置で先発し、14試合連続でフル出場。今季初アシストを記録した。

 前節で自動昇格圏の2位から3位に順位を落としたシュツットガルトは、立ち上がりに失点。前半7分、右サイドを駆け上がったFWエマヌエル・イヨハがカットインから右足シュートを突き刺した。

 遠藤は中盤の底で好調ぶりを見せる。的確なポジショニングでこぼれ球を回収すれば、味方のカバーに入って相手の攻撃を阻み、幅広いスペースに顔を出した。前半32分には味方のシュートがブロックされると、こぼれ球に走り込んだ遠藤がダイレクトでシュートを狙う。前線に駆け上がって果敢に攻撃参加し、チャンスに絡んだ。

 前半終了間際にアクシデント。前半45分、シュツットガルトはMFダニエル・ディダヴィが2枚目の警告で退場となり、後半は10人での戦いを強いられることになった。それでも後半12分にPKのチャンスを獲得し、キッカーのFWニコラス・ゴンサレスがGKの逆を突いて左足で沈め、試合を振り出しに戻した。

 10人のシュツットガルトは耐え凌いでいたが、後半34分と後半35分に連続失点。2点差に引き離されたが、終盤に遠藤が気を吐く。後半42分、絶妙なスルーパスを通し、FWサイラス・ワマンギトゥカのゴールを演出。反撃は及ばず、2-3で敗れたシュツットガルト。昇格が遠のく連敗となった。

ネットでサッカー観戦◇2020-07
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1590240704/
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