アンテナ・まとめ RSS

柴崎岳先発のデポルティボ、岡崎慎司途中出場のウエスカにゴラッソ2発で2-1逆転勝利!柴崎岳は上々評価「反撃の立役者の一人だった」(関連まとめ)

2位ウエスカ、柴崎岳先発のデポルに美弾2発で痛恨の黒星!岡崎慎司は途中出場で日本人対決は“ニアミス”
https://news.yahoo.co.jp/articles/56fcfb4953501b05987ad131fb91dc778fee5d51
岡崎と柴崎2020第38節.jpg


現地時間7月5日に開催されたラ・リーガ2部の第38節で、柴崎岳が所属する16位のデポルティボが、岡崎慎司が牽引する2位のウエスカとホームで対戦した。

 再開後2勝4分けと負けがないデポルの柴崎が2試合連続のスタメンを飾ったのに対し、前節のラス・パルマス戦で今季10点目を奪った岡崎は、3試合ぶりにベンチスタートとなった。

 試合はいきなり動く。7分、右SBのミゲロンのクロスに、岡崎に代わってCFで先発したラファ・ミルが豪快なヘッドで合わせて先制ゴールを奪取。2連勝中のウエスカが幸先よくリードを奪う。

 しかし20分、デポルティボのアケチェが左足で強烈なミドルを叩き込み、同点ゴールを奪取。さらに43分、左サイドからのクロスに反応したサントスが、鮮やかなバイシクルシュートでネットを揺らし、逆転に成功する。

 正確なパスワークで前線とのつなぎ役を果たした柴崎は、47分にイエローカードをもらったこともあり、58分にゴメスと代わってベンチに下がる。この時点で、ピッチ上で日本代表戦士が相まみえる可能性はなくなった。

 1部昇格のためには負けられないウエスカは後半、デポルを押し込むも、なかなか牙城を崩せない。63分にはクリストが左足で狙うもGKに防がれた。

 ようやく岡崎が投入されたのは68分。ラファ・ミルとの2トップでゴールを狙うも、なかなかいい形がボールがもらえず、シュートに持ち込めない。

 試合はこのまま2−1で終了。デポルにとっては2部残留に向けて大きな勝点3、一方のウエスカにとっては痛恨の黒星となった。

柴崎岳、岡崎慎司との対戦制し上々の評価。「反撃の立役者の一人だった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bacf338012c074ae3682c212856ea1eec64c4b0

 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第38節のデポルティボ対ウエスカ戦が現地時間5日に行われ、ホームのデポルティボが2-1で勝利を収めた。先発出場したデポルティボのMF柴崎岳に対して現地メディアは上々の評価を与えている。

 試合は前半8分にアウェイのウエスカが先制したが、デポルティボは19分、43分とゴールを奪って前半のうちに逆転。柴崎は58分に交代してベンチに退き、ベンチスタートだったウエスカのFW岡崎慎司は68分から交代で出場した。

 地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』では柴崎のパフォーマンスに対して10点満点で「6」と及第点評価。「ハーフタイムまで試合のリズムを管理していた」と前半のプレーを評価している。

『エル・デスマルケ』では「7」とやや高めの採点をつけた。「うまくボールを奪い、キープし、良いボールタッチをしていた。ボルハ・バジェと息が合っていた」とコメントしている。

 クラブ専門メディア『リアソール.org』でもチーム単独2位の「7.3」と柴崎を高く評価している。「日本人選手はデポルのプレーに動きを与えていた。アケチェと完璧に連携し、反撃の立役者の一人だった」と評した。

 58分と比較的早い時間での交代については、イエローカードを1枚受けたことが理由だったとの見方を各メディアとも示している。リーグ再開から7試合連続無敗のデポルティボは15位に順位を上げ、2部残留に向けて前進している。

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★149
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1584547448/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:33 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、アダムス超ロングゴール許しサウサンプトンに0-1敗戦…2試合ぶりの黒星(関連まとめ)

マンCはサウサンプトンに屈する…虚を突く超ロング弾で失点、主力投入も2戦ぶり黒星
https://news.yahoo.co.jp/articles/37af8dde9269b102690e2bb76f16adfa3dc8cd75
アダムス2020第33節ゴール.jpg

[7.5 プレミアリーグ第33節 サウサンプトン1-0マンチェスター・C]

 プレミアリーグは5日に第33節を行い、マンチェスター・シティはサウサンプトンに0-1で敗れた。前半16分にFWチェ・アダムスに超ロングシュートを食らい、それが決勝点となった。

 シティは2日の前節でリバプールと対戦し、4-0で快勝。すでにプレミアリーグの優勝は譲ったが、残るFA杯やUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)に弾みをつける結果となった。しかしそれは今節まで続かず。前節終了時点で14位だったサウサンプトンに思わむ苦戦を強いられることとなった。

 前節から先発6人を変更したシティは4-3-3の布陣を敷き、前線にはMFラヒーム・スターリング、FWガブリエル・ジェズス、MFリヤド・マフレズを配置。中盤3枚はMFダビド・シルバが先発復帰となり、MFフェルナンジーニョ、MFベルナルド・シウバとともに起用された。

 シティは序盤からサウサンプトンのプレスに苦しむ。前半16分には中盤でボールを奪われると、センターサークル付近のこぼれ球をアダムスにダイレクトで打たれてしまう。ビルドアップに参加していたGKエデルソンは急いで戻るが間に合わず、ボールは無人のゴールへと吸い込まれた。

 素早く追いつきたいシティは前半30分、敵陣からのクリアボールを拾ったフェルナンジーニョがPA手前から豪快に右足を降り抜く。しかし鋭い弾道はゴール左ポストに直撃。さらにPA右からB・シウバがクロスを上げてD・シルバが頭で合わせるが、今度はGKアレックス・マッカーシーの好セーブに阻まれた。

 後半立ち上がりにもチャンスを掴むシティだが、2度の決定機はまたしてもマッカーシーにセーブされる。後半14分にはスターリングに代えてMFフィル・フォーデンを、マフレズに代えてMFケビン・デ・ブルイネを投入。だが、結局守りを固めたサウサンプトンを崩すことができなかった。

 試合はそのまま終了し、シティが0-1で敗戦。2試合ぶりの黒星を喫した。次節は8日に第34節でニューカッスルと対戦する。

BLUEMOON マンチェスターシティ 369cityzens
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593969813/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:20 | 大阪 ☔ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柏MFヒシャジルソン、東京五輪について「ワクチンが完成しなければ中止にすべき」

東京五輪は「ワクチンが完成しなければ中止に」 ブラジル人Jリーガーの見解に海外注目 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594007123/
ヒシャジルソン柏2020.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/07/06(月) 12:45:23.70 ID:2FAeVyon9.net

 約4カ月ぶりにJリーグが再開し、昇格組の柏は敵地でのFC東京戦に臨んだ。昨季に柏に加入したヒシャルジソンは中盤のアンカーで先発出場を果たしたが、自身は後半15分に退場処分を受け、チームは0-1で敗れた。そんななか、ヒシャルジソンは再開直前にブラジルメディア「R7」のインタビューに応じ、新型コロナウイルスの影響で来年に延期された東京五輪の開催について見解を述べている。

「日本人が(東京五輪の)イベントを主催するため、膨大な準備と投資を施してきたのを見てきたが、私はワクチンが完成しなければ五輪は開催できないと考えている。医療には、ワクチンを提供するだけの時間が残されていない、国民だけではなく、これから来日するアスリートや観客のためにも安全を確保しなければならない。リスク状況を見極めるのが日本の文化だが、ワクチンが完成しなければ中止にするべきだろう」

 来年7月の延期が決定している東京五輪だが、現在も東京では連日にわたり新規感染者が100人以上出ており、収束には程遠い状況にある。ヒシャルジソンの言うように、新型コロナウイルスンのワクチンが完成しなければ、感染拡大の懸念もあるなかでは中止の方向に傾く可能性もあるかもしれない。

全文はソース元で
7/6(月) 12:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cbb4cd63360f20e800061e815e55780540b9269



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:30 | 大阪 ☔ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、セリエA初の完封勝利!サンプドリアはSPALに3-0完勝し再開後初の連勝(関連まとめ)

【サッカー】吉田麻也セリエA初完封 サンプドリア再開後初連勝 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594001704/
吉田2020第30節競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 11:15:04.18 ID:JaJW6nVF9.net

<セリエA:サンプドリア 3−0 SPAL>◇5日◇ジェノバ

DF吉田麻也(31)が所属するサンプドリアは今季再開後初の連勝を飾った。吉田は右センターバックで先発フル出場し、降格圏内19位SPALの攻撃陣を0点に抑え、吉田にとってセリエA初完封となった。

試合は前半12分、相手DFのクリアミスでボールを奪ったMFリネッティが左足ミドルで先制弾。前半終了間際にはFWガビアディーニ、同ロスタイムにMFリネッティがこの日の2点目を決め、優位に試合を進めた。2ゴール挙げたリネッティは「このように先制すれば、ハッビーになれる」と喜んだ。次節8日には再開後5連勝中の4位アタランタと対戦を控え「強敵相手と分かっているが次も勝ちたい」と意気込んだ。

前節1日のレッチェ戦に続き、下位クラブから確実に勝ち点3を奪い取ったサンプドリアは勝ち点32に伸ばし、14位に浮上。降格圏内の18位レッチェと勝ち点7差に広げ、残留に前進した。クラウディオ・ラニエリ監督は「(下位クラブとの)2つの重要な戦いに勝利できた。先制した後、さらに2点を決めることはできた。後半は選手の質の高さをみせ、良くできた」と満足顔だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/790ba214b6c3589ecdde44904d3de6cf00a16971



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(0) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグとプロ野球、予定通り7/10から5000人を上限に観客入れ開催へ

【サッカー】Jリーグ、プロ野球とも予定通りに10日から、5000人を上限に観客を入れて開催していく方針を確認 [ばーど★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594009643/
Jリーグ2020プレカン.jpg
1: ばーど ★ 2020/07/06(月) 13:27:23.71 ID:fy0D+PWa9.net

サッカーJリーグとプロ野球による「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第11回会合が6日、オンラインで開かれ、無観客で試合を実施しているJリーグ、プロ野球とも予定通りに10日から、5000人を上限に観客を入れて開催していく方針を確認した。

「全試合見たいぐらい」 リーグ再開にファン興奮―サッカーJ1

東京都では再び感染者が増えているが、専門家チームは爆発的な市中感染ではなく、特定の場所などで感染が多いとの認識を示した。座長の賀来満夫・東北医科薬科大特任教授は「完全なゼロリスクはない。感染状況を見ながら、社会活動を回してリスクコントロールしていく必要がある」と説明した。
 
政府指針では、8月1日から収容人数の50%以内の入場が可能になる。連絡会議では今後の感染状況を見極めながら20日前後に判断するとしたが、プロ野球の斉藤惇コミッショナーは「よほどのことがない限り8月1日のラインは崩れていないと理解して準備していく」と述べた。
 
各チームで定期的に実施しているPCR検査については経済的に負担が大きいことから、専門家チームは、半額程度で済み、15〜30分で判定できる抗原検査の将来的な導入も議論していくとした。

2020年07月06日12時45分 時事通信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020070600461&g=spo

関連スレ
【プロ野球】7・10から観客5000人変更なし 8・1から数万人へ拡大は専門家が20日前後に再検討へ [首都圏の虎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594007269/



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☔ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルセロナ、グリーズマン絶妙ループ弾などビジャレアルに4-1快勝!3試合ぶりの白星で首位レアル追う

バルセロナ、ビジャレアルに4発快勝で3試合ぶり白星…残り4試合でレアルを追う
https://news.yahoo.co.jp/articles/341f2be33c2c3cea1302f3d0dc134334a6ae21ee
グリーズマン2020第33節ゴール.jpg

 リーガ・エスパニョーラ第34節が5日に行われ、バルセロナは敵地でビジャレアルと対戦した。

 バルセロナは3分、セルジ・ロベルトがドリブルで押し上げて左サイドのジョルディ・アルバに展開する。アルバが左サイドの深くまで侵入してクロスを供給すると、相手DFに当たってコースが変わり、バルセロナが先制に成功した。

 対するビジャレアルは14分、パコ・アルカセルが抜け出してドリブルで駆け上がり、フリーで左サイドに走りこんでいたサンティ・カソルラへ。カソルラがそのままシュートを放つと相手GKに弾かれるが、そのこぼれ球にジェラール・モレノが合わせて同点に追いついた。

 バルセロナは20分、リオネル・メッシが得意のドリブルでボールを前に進めると、最後は左サイドでボールを受けたルイス・スアレスが華麗なミドルシュートを突き刺して再び相手を突き放した。さらに45分、メッシがボールをキープしてからヒールで落としたボールにグリーズマンが反応してループシュート。ボールはゴールに吸い込まれて3点目となった。

 2点リードで折り返したバルセロナは70分、ついにメッシが自らゴールネットを揺らす。しかし直前のプレーでオフサイドがあったとしてゴールが取り消しに。それでも87分、アンス・ファティが左から切り込んで放ったシュートは相手DFの股の下を通ってゴールへ吸い込まれて3点差に突き放した。

 最後までゴールを狙い続けたバルセロナは90+3分、フリーキックのチャンスを迎える。メッシがキッカーを務めるとシュートはクロスバーを叩く。弾かれたボールはマルティン・ブライトバイテが押し込むがGKの好セーブに阻まれる。惜しくもゴールとはならなかったものの、そのまま試合は終了してバルセロナが4−1で快勝を収めた。

【スコア】
ビジャレアル 1−4 バルセロナ

【得点者】
0−1 3分 オウンゴール(パウ・トーレス/バルセロナ)
1−1 14分 ジェラール・モレノ(ビジャレアル)
1−2 20分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
1−3 45分 アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ)
1−4 87分 アンス・ファティ(バルセロナ)

》╋||||《Blaugrana F.C.バルセロナ12》╋||||《
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593693681/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長友佑都、セリエA昇格のベネヴェントが獲得に興味!元ミランのインザーギ氏が監督

【サッカー】長友佑都 セリエA復帰も!来季1部昇格ベネベントが獲得興味、豊富な経験に期待 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594001848/
長友とインザーギ.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 11:17:28.59 ID:JaJW6nVF9.net

 トルコ1部ガラタサライを今季限りで退団し、フリーとなった日本代表DF長友佑都(33)が、3季ぶりにセリエAに復帰する可能性が浮上した。

 4日付のイタリア紙トゥットスポルトが、来季セリエAに昇格するベネベントが長友の獲得に興味を示していると報道。元イタリア代表FWのF・インザギ監督率いるベネベントは来季に向けた補強に動いており、日本代表で歴代2位タイの国際Aマッチ122試合に出場し、10〜11年にチェゼーナ、11〜18年に名門インテル・ミラノでセリエA通算186試合に出場したベテランの豊富な経験に期待を寄せているという。

 18年1月に強豪ガラタサライに加入した長友は、公式戦65試合(3得点)に出場して昨季までリーグ2連覇に貢献した。今冬から外国人選手の人数規定のため登録を外れて出場機会のない状態が続いていたが、6月末で契約が満了。最後の練習で感極まって涙する姿が3日にクラブのSNSで公開された。ツイッターでJリーグの原博実副理事長から「佑都、愛されていたね!新しいチームでの活躍を期待しているよ」という激励に「ありがとうございます!頑張ります!」と意気込みを記していた。

 イタリアメディアではUAEのアルナスルに移籍する可能性も報じられた。5月には元同僚の羽生直剛氏とのネット対談で古巣FC東京に対する愛着を語っていた。「22年W杯カタール大会を目指す」と自身4度目のW杯出場を目標に掲げている左サイドバックが、どのような決断を下すか大きな注目を集めそうだ。

 ▽ベネベント 1929年創設。イタリア南部カンパニア州ナポリ近郊のベネベントが本拠地。クラブ史上初のセリエA昇格を果たした17〜18年は欧州5大リーグワーストの開幕14連敗を喫するなど最下位で降格。今季は元イタリア代表FWのインザギ監督の下、セリエBで首位を独走し7試合を残して優勝と2度目のセリエA昇格を決めた。ホームスタジアムはチロ・ビゴリト(1万6867人収容)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3cf1f5bffba21598699b1ed06fad980638707db




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:07 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋先発のボローニャ、インテルに劇的逆転勝利!冨安は退場者出た後に途中交代(関連まとめ)

【サッカー】采配的中のボローニャがインテルに逆転勝ち!冨安健洋は退場者の出た後半に退く [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1593969424/
冨安2020第30節インテル戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/06(月) 02:17:04.98 ID:JaJW6nVF9.net

現地時間5日、イタリア・セリエAは第30節が行われ、冨安健洋の所属するボローニャは敵地ジュゼッペ・メアッツァでインテルと対戦した。

前節6得点と攻撃陣が爆発した3位インテルに対し、ボローニャは完全にレギュラーとして定着している冨安が右サイドバックとして先発出場。立ち上がりからインテルの攻勢に晒され、持ち味の攻撃参加ができず自陣での守備を余儀なくされる。

迎えた22分、大きなサイドチェンジをペナルティーエリア左に走り込んだアシュリー・ヤングが受けると、対峙した冨安が寄せ切る前に左足でクロスを入れる。これをニアサイドのラウタロ・マルティネスが頭で合わせ、右のポストに当たって跳ね返ったボールをルカクが押し込み攻勢のインテルが先制する。ボールを持ったヤングに対し、冨安はクロスのコースを切ることができなかった。

28分には、再び左サイドでボールを受けたヤングに対し、今度はより間合いを詰める冨安。しかし、それを逆手に取ったヤングが冨安の股を抜いてカットイン。そのままエリア内に侵入し、右足を振り抜く。強烈なシュートはGKスコルプスキがかろうじて触ってゴール右へと外れたが、決まっていてもおかしくない場面だった。

守勢の続くボローニャだが、34分に決定機。カウンターから7が抜け出しGKハンダノヴィッチとの1対1に持ち込むも、シュートは足でブロックされてCKへ。千載一遇のチャンスを生かすことができなかった。

後半に入ってもインテルのペースは変わらず。47分、カンドレーヴァの強烈なシュートはGKスコルプスキが横っ飛びではじく。

1点ビハインドながらも、よく耐えていたボローニャだったが、57分にアクシデント。ソリアーノが自身のファール判定に納得がいかず、思わず吐いた暴言により一発退場。10人での戦いを余儀なくされる。

さらに62分には、カンドレーヴァを倒してしまいPKを献上。しかし、L・マルティネスのキックはGKスコルプスキが素晴らしい読みで防ぎ、さらに詰めていたガリアルディーニのシュートもはじいて1点差を死守する。

65分、1人少ないボローニャは冨安、サンソーネ、オルソリーニを下げてバーニ、ジュワラ、パラシオを投入する。するとこの交代枠が的中。迎えた74分、左サイドから入れたロングスローはバロウには合わないが、こぼれ球をペナルティーエリア手前で待ち構えていたジュワラが左足で捉えると、強烈なシュートがゴール左へと突き刺さる。18歳新星の初ゴールで、10人のボローニャが同点に追いつく。

追いつかれたインテルは75分にエリクセンを下げてアレクシス・サンチェスを投入。しかし77分、中盤で突破を図ったジュワラを倒してしまったバストーニが2枚目のイエローカードで退場。10人対10人の戦いとなる。

勢いに乗ったボローニャは80分、ニコラス・ドミンゲスの浮き球パスをエリア内左で受けたバロウがネットを揺らし、逆転に成功する。

これで流れは完全にボローニャ。インテルは85分にL・マルティネスを下げてスポージト、A・ヤングに代えてビラーギを投入し勝負に出る。ボローニャもボロウに代えてスヴァンベリを投入する。

87分にはN・ドミンゲスが左サイドを突破してエリア内に侵入。決定的なシュートを放つが、ここは守護神ハンダノヴィッチがファインセーブ。決まっていれば試合が終わっていた場面だった。

89分、ルカクのポストプレーからダンブロージオがカットインしてエリア内左にラストパス。A・サンチェスがダイレクトで捉えるが、シュートはゴール左へと外してしまう。

アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、ボローニャはベテランのパラシオを中心に上手く時間を使う。インテルの猛攻も実らず、逃げ切ったボローニャが敵地でインテルに逆転勝ちを収めた。

■試合結果
インテル 1-2 ボローニャ

■得点者
インテル:ルカク(22分)
ボローニャ:ジュワラ(74分)、バロウ(80分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d17682ff24563a9270e675d4bfeb056583ee13b0



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:35 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、セルヒオ・ラモス今季10点目となるPK弾でビルバオに1-0勝利!再開後7連勝で首位キープ(関連まとめ)

セルヒオ・ラモスが今季10点目のPK弾、レアルが5度目の無失点で再開後7連勝!《ラ・リーガ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/c390ff625936268d5ee365bcebed94b447b11536
セルヒオ・ラモスPK2020第33節02.jpg

5日、ラ・リーガ第34節のアスレティック・ビルバオvsレアル・マドリーが行われ、0-1でマドリーが勝利。7連勝を飾った。

2連勝で上位フィニッシュへ勝ち点を重ねる8位のビルバオ(勝ち点48)と、再開後6連勝で首位を走るマドリー(勝ち点74)の一戦。ビルバオは、1日のバレンシア戦(0-2で勝利)から中3日、マドリーは、2日のヘタフェ戦(1-0で勝利)から中2日で迎えたデーゲームとなった。

マドリーはヴァランやアザール、ハメス・ロドリゲスらがメンバー外に。ケガから復活したマルコ・アセンシオが今季初先発となった。

マドリーは3分に決定機。アセンシオが直接FKで狙うと、GKウナイ・シモンがセーブ。こぼれ球をカルバハルが折り返すと、フリーのベンゼマがヘディングで狙うも、ボールが高くうまくミートできない。

22分には左に大きく展開すると、アセンシオのクロスに走り込んだロドリゴがヘッド。しかし、これはわずかに枠を越えていく。

互いに前節からの期間が短い上にデーゲームということもあり、徐々にペースダウン。前半はゆったりとしたボール回しから、チャンスを生かそうとする。

マドリーは前半アディショナルタイム、ドリブルで持ち出したアセンシオのクロスにベンゼマが飛び込むが、わずかに当たりが薄くヘディングシュートは枠を外れていく。

ゴールレスで前半を終えた両者。交代を行わずに後半戦に臨む。マドリーは54分、CKの流れからマルセロが持ち出すと、最後はベンゼマのクロスをDFがブロック。そこからビルバオがカウンターを仕掛けると、アーリークロスにイニャキ・ウィリアムズが合わせようとするも、GKクルトワがその前に抑える。

互いに攻勢を強めていく中、71分にマドリーがPKを獲得。マルセロがドリブルでボックス内に侵入すると、ダニ・ガルシアがチャージ。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入した結果PKの判定となる。このPKをセルヒオ・ラモスが左隅にしっかりと沈め、マドリーが先制。セルヒオ・ラモスはこのゴールでシーズン二桁ゴールとなった。

先制を許したビルバオは、サンセ、ビジャリブレを投入。攻勢を強めるも、マドリーがしっかりと守り無失点。終盤にかけてはカードが連発されたが、0-1で勝利し7連勝を達成した。

◆◇El Blanco Real Madrid 1060◇◆
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593810518/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、マネ先制ゴール・19歳カーティス弾でアストン・ヴィラに2-0勝利!南野拓実は出場せず

リヴァプール、ホームでの今季全勝記録をキープ! 5選手交代も南野拓実は出場機会なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/dff6cd27453626399820f60ce65306fd782d4d3e
マネ2020第33節ゴール.jpg


リヴァプールは5日、プレミアリーグ第33節でアストン・ヴィラをホームに迎えた。

優勝決定後、初のホーム戦となるリヴァプールは0−4で敗れた前節のマンチェスター・シティ戦から先発3選手を変更した。ワイナルドゥム、ヘンダーソン、フィルミーノに代えてオックスレイド=チェンバレン、ナビ・ケイタ、オリギを起用。南野拓実はベンチスタートとなった。

18位で残留争い中のアストン・ヴィラに対し、序盤からリヴァプールがボールを保持する。しかし、フィルミーノ不在の影響が大きく、良い時の流動性ある攻撃を仕掛けることができず停滞。なかなか決定機演出には至らない。

一方のアストン・ヴィラは守備こそ集中を維持していたが、こちらも攻撃面で決定打を欠き、ビッグチャンスを生み出せない。共にアタッキングサードでのクオリティを欠いた前半は0−0のまま終了する。

迎えた後半、先にチャンスをつくったのは前半と同様に人数をかけた守備からボールを奪って縦に速く仕掛けるアストン・ヴィラ。52分には相手のミスからショートカウンターを仕掛けると、最後はボックス右のエル・ガジが枠内シュート。しかし、これはGKアリソンのセーブに遭う。

流れを変えたいリヴァプール。クロップ監督は61分にヘンダーソン、ワイナルドゥム、フィルミーノのレギュラー組を投入する。

すると、リヴァプールは71分に後半最初のシュートをゴールに結びつける。ボックス左でアレクサンダー=アーノルドからのボールを受けたケイタが正面へラストパス。マネがダイレクトシュートでネットを揺らし、先制点をもたらした。

その後、試合をコントロールしたリヴァプールは89分、ロバートソンのクロスをサラーが落とすと、出場直後のカーティス・ジョーンズがうまくゴールに流し込んで2点目。新契約を締結したばかりの19歳にもゴールが生まれたリヴァプールは、今季33勝目でアンフィールドでの全勝記録を維持している。なお、リヴァプールは5選手の交代枠を使用したが南野は出場機会がなかった。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1228 〓〓
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593862737/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 03:07 | 大阪 ☔ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(24時間)

    人気記事ランキング(昨日)

      人気記事ランキング(先週)