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久保建英、来季もレンタル移籍か?ビジャレアル、ソシエダ、ヘタフェが候補に?

久保建英来季も期限付き移籍か レアル意向と現地紙
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5730d20d4c6d64250d7ffc1d121741e25e730d0

久保2020第33節指示02.jpg

完全にマジョルカの中心へと成長した日本代表MF久保建英(19)の来季について、スペイン紙アス電子版が13日、あらためて報じている。

リーグ戦再開後の久保のパフォーマンスを期限付き移籍元のレアル・マドリードは大いに満足しているとしながらも、さまざまな事情から「来季の第1選択肢は再び期限付き移籍に出すこと」と伝えている。

同紙は「シーズン終了後、将来を解決する時がやって来る。しかし、Rマドリードの第1選択肢は再び期限付き移籍に出すこと。獲得に固執するパリ・サンジェルマンを含む約30クラブからオファーが届いている。特に6月からの久保の進歩はクラブに迷いを生じさせるものになったが、ビニシウス、ロドリゴ、ミリトンで完全に埋まるEU圏外枠が、久保をマドリードにとどまることを困難にしている。そのため久保は今週、最後の強力なメッセージをRマドリードに送ることを望んでいる」とし、可能性は少ないながらも久保が残り2試合で来季のRマドリード復帰に向けてラストスパートすると確言していた。

「久保は今シーズン終盤が、ジダン監督が考える来季のメンバーの中に自分の居場所があることを示すチャンスで、そのサッカーが正しいことを証明している」とリーグ戦再開後、特に素晴らしいパフォーマンスを見せ続けていることを強調した。

続けて「マジョルカはベテランの風格漂うティーンエージャーの久保に、いい意味で残留のためにしがみついている。経済面(年間予算がスペイン1部リーグのクラブ最下位)とスポーツ面(大部分が3部時代と同じ)の両面で限りがある中、残留争いの渦中にあるチームで久保は驚異的なデータを残している。例えば、第36節開始前、ファウルを受ける時間が37.91分ごとに1回と、スペイン1部リーグで4番目に短い選手になっていた。そしてドリブル成功は35.03分ごとに1回で9位、決定機演出は63.69分ごとに1回で15位だった」とし、厳しい状況下でも久保個人はリーグ上位の成績を残していることを高く評価した。

そして「そのパフォーマンスは優れており、彼の役割は称賛されてきた。それはマジョルカが完敗したビッグクラブとの対戦(バルセロナに0−4、レアル・マドリードに0−2、アトレチコ・マドリードに0−3)や、2アシストを記録したセルタ戦(5−1)、ゴールを決めたレバンテ戦(2−0)で発揮されていた」と、強豪クラブにも気後れすることなく実力を見せつけていることを称賛した。

シーズン序盤こそ監督の信頼を得るのに時間がかかり、控えに甘んじることもあった久保だが、現在は12試合連続でスタメン出場を飾り、チームトップの4アシスト、チーム4番目の4得点を記録している。

久保はこの後、マジョルカの1部残留という重荷を背負いながら、グラナダ、オサスナ相手に今季を締めくくることになる。次節グラナダ戦は16日にホームで開催される。

(高橋智行通信員)

【RCD】久保建英応援スレ part260【Mallorca】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594596196/
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レアル、エムバペ&カマヴィンガは2021年夏に獲得へ!他、エムバペはレアル移籍を匂わせる?

レアル・マドリー エムバペ&カマヴィンガ獲得は2021年へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/b99efe17a52ba924c3b4b123c8c2fae9541a0341
エムバペとカマビンガレアル噂.jpg


エドゥアルド・カマヴィンガとキリアン・エムバペはレアル・マドリーのターゲットだが、今夏ではなく2021年の夏に向けてのだ。

2人の選手はそれぞれのクラブであるレンヌとパリ・サンジェルマン(PSG)と2022年までの契約を結んでおり、マドリーは契約期間の最終12ヶ月に突入した時点で彼らを獲得することになる。

もし、レンヌとPSGがレアル・マドリーとの取引を拒否した場合、2022年にフリーで失うリスクを負うことになる。

コロナウイルスの影響により、今夏に大きな支出をする可能性は低くなり、代わりにマドリーはチーム強化のための長期戦略に取り組んでいる。

フロレンティーノ・ペレス会長はマンチェスター・ユナイテッドのポール・ポグバ獲得には乗り気ではないようだが、同選手もこの2選手に加えてジネディーヌ・ジダン監督がターゲットにしている。

『L'Equipe』によると、レンヌはまだカマヴィンガとの契約交渉を開始していないという。マドリーも17歳のカマヴィンガにオファーを出していないが、同選手はクラブが自身に残ってほしいことを知っているという。

レンヌは、来シーズンのチャンピオンズリーグに向けて、この夏の選手売却を望んでいない。その後、契約更新の交渉に入ることになるが、マドリーが目を光らせているため、それは厳しいものになるだろう。

エムバペについては、契約期間が2年残っており、契約更新に話は進んでいない。PSGは彼ともう2年間契約を延長したいと考えているが、同選手は望んでいないようだ。

マドリーは、時間が経つのを辛抱強く待ち、同選手がフランスで成長し続けることを許している。そして、エムバペは以前からマドリーでプレーすることを熱望している。

PSGとの交渉は進んでいないが、彼を納得させて更新させなければ、来年は深刻な問題を抱えることになるだろう。また、『El Chiringuito』によると、マドリーはムバッペが2022年にフリーで来た場合、1億ユーロ(約122億円)のサインボーナスを提示するという。

◆◇El Blanco Real Madrid 1063◇◆
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594416617/
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鹿島アントラーズ、なぜ勝てない?泥沼の開幕4連敗(関連まとめ)

【サッカー】<泥沼開幕4連敗…>鹿島アントラーズはなぜ勝てない? [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594599591/
ザーゴ監督2020第4節頭抱える02.jpg
1: Egg ★ 2020/07/13(月) 09:19:51.95 ID:aDOPENBl9.net

白星を手にできない。それどころか、ゴールすら奪えない。他のクラブの追随を許さない、史上最多となる8度のJ1リーグ優勝を誇る常勝軍団、鹿島アントラーズがクラブワースト記録を塗り替える開幕4連敗を喫し、単独最下位から抜け出せない未曾有の不振にあえいでいる。

 浦和レッズのホーム、埼玉スタジアムに乗り込んだ12日の明治安田生命J1リーグ第4節。放った4本のシュートは枠をとらえられず、後半7分にはセットプレーから失点。0−1のまま90分間を終え、制限付きの観戦解禁を受けて駆けつけた、3094人のレッズファンやサポーターを喜ばせた。

 2012シーズンの開幕3連敗を更新しただけではない。新型コロナウイルスによる中断前に行われたACLプレーオフ、YBCルヴァンカップのグループリーグ初戦を加えた公式戦でも全敗。6試合で奪ったゴールもわずかひとつだけで、それもオウンゴールという事実に深刻さが凝縮されている。

「五分五分だった前半から、後半は私たちが試合を支配し続ける、ほぼワンサイドの形になった。チャンスを作る、という状況にたどり着けなければ問題であり、いろいろと修正しなければいけないが、ご覧の通り私たちが表現しようとしているサッカーを、特に後半は見せられていた」

 試合後のオンライン会見で、今シーズンからアントラーズを率いるアントニオ・カルロス・ザーゴ監督は問題なしを強調した。しかし、確かに後半はより多くの時間でボールを支配したが、放ったシュートは3本にとどまっている。51歳のブラジル人指揮官はこんな言葉もつけ加えている。

「あれだけチャンスを作りながら、ゴールを決められないのが非常に難しいところでもある。相手のゴール前へいくと、急にゴールが小さく見えてしまうからだろうか。自信の低下というものもあって、なかなか決められない。ただ、この状態がずっと続くわけではないので、下を向く必要もない」

つづく

7/13(月) 5:01 THE PAGES
https://news.yahoo.co.jp/articles/a944918f893ab10159129aade19793c104e9d5c3

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_siggcfEpnfBJF92kgI.HA9R4WQ---x640-y426-q90-exp3h-pril/amd/20200713-00010000-wordleafs-000-2-view.jpg


2: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 09:20:06.95 ID:aDOPENBl0.net

ザーゴ新監督のもと、黎明期からの伝統だった堅守速攻型から、ボールポゼッションを高めて主導権を握るスタイルへの転換が図られている。しかし、キャンプからチーム内に生じた混乱や戸惑いが長期中断から明けたいまも消えず、対戦相手に与える怖さが影を潜める悪循環を招いている。

 苦難のシーズンになることは半ば織り込み済みだった。新体制下での初陣となる、メルボルン・ビクトリーFCとのACLプレーオフが1月28日に組まれていたなかで、ヴィッセル神戸に苦杯をなめさせられた今年元日の天皇杯決勝を戦った主力選手たちに、あえて2週間のオフを取らせた。

 今シーズンの所属選手がすべて顔を合わせたのは、宮崎県内でのキャンプが終盤に差しかかった1月16日だった。昨シーズンまでの主力と新たに加入した11人の融合が遅れ、ザーゴ監督が掲げる戦術の落とし込みも不十分なままで公式戦の初陣を迎える意図を、1996年から強化の最高責任者を務める、アントラーズの鈴木満取締役フットボールダイレクターはこう語っていた。

「一番恐れているのが、ずっと主力で出場してきた選手たちの気持ちが燃え尽き症候群気味というか、なかなか高ぶってこないような状態になりかけていること。もう何年もこういう状況が続いていると、どこかでしわ寄せがくるし、だからこそ休ませなきゃいけないとずっと考えていた」

 長丁場のシーズンを何とかやり繰りして戦いながら、新生アントラーズに常勝軍団の歴史を紡がせていく青写真を描いていたからか。鈴木ダイレクターは「今年はちょっと覚悟しなきゃいけない」と前置きした上で、1月の段階でこんな見通しを明らかにしていた。

「最初から(順調に)というのは難しいというか、今年はチームをゆっくりと、少しずつ作りあげていって、秋口から勝負をかけられる感じになればいいかな、と思っている」
 もちろん名門のプライドにかけて、常に勝つための準備をして臨む。それでもメルボルン・ビクトリー戦、名古屋グランパスとのYBCルヴァンカップ、そしてサンフレッチェ広島とのJ1開幕戦を3連敗で、しかもすべて無得点で終えたことは、ある意味で覚悟していた結果でもあった。

つづく


4: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 09:21:00.25 ID:aDOPENBl0.net

しかし、直後に新型コロナウイルスによってもたらされた活動自粛期間が、それまでの積み重ねをゼロベースへ逆戻りさせた。全体練習を再開させた5月28日以降も、選手間のコンビネーションより戦術の浸透に費やされたのだろう。川崎フロンターレとの再開初戦をオウンゴールで一矢を報いるだけの1−2で落とすと、北海道コンサドーレ札幌、そしてレッズに続けて零封負けを喫した。

 開幕戦から先発させてきたMFレオ・シルバ、新加入のFWエヴェラウドのブラジルコンビを、レッズ戦では前者をリザーブに回し、後者をMF土居聖真とともにベンチ入りメンバーからも外した。
「コンディションの問題ではない。得点できない流れに対して、何かを変えなければいけなかった」

 先発メンバーの一部変更を、現状を打破するためのてこ入れ策だったとザーゴ監督はオンライン会見のなかで明かしている。同時に「就任時から目指してきたサッカーを、ピッチの上で具現化できているのか」とチームの現状に対する疑問を呈する、核心を突くかのような問いに対して、正論に聞こえるようで、その実はさじを投げているかのようにも感じられる言葉を紡いでいる。

「強い相手に対してこれだけ試合を支配できた点で表現できていると思うが、(相手ゴールに近い)最後の3分の1のエリアでは選手たちの決断力が問われてくる。シュートを打つのか、あるいはパスを出すのかを私が細かく言うことは、そこまで選手たちに強制することはできない」

 2012シーズンは第4節の引き分けをはさんでさらに黒星を重ね、迎えた6試合目のFC東京戦で初勝利をあげた。この試合で後半アディショナルタイムに決勝点をあげている、アントラーズ生え抜きのMF遠藤康は「もちろん負けたことは悔しいけど……」と必死に前を向いた。

「開幕3連敗やら4連敗やらをみんなも聞いていて、勝たなきゃという思いで試合に臨んで、多分それがマイナスの方向に行ったんじゃないか、と。練習では最後の3分の1のところでもみんな落ち着いてプレーしているのに、実際に試合になると、前半は特に慌てていたのかなとベンチで見ていました」

レッズが放ったシュートもわずか4本で、そのうちのひとつをセットプレーからMFエヴェルトンに押し込まれた。レッズとしても決して褒められた試合内容ではないが大槻毅監督は胸を張った。
「お客さんが入った試合で鹿島に勝つ。内容に関してはいろいろと言われることが多々あると思いますが、結果として勝てたことが今日の収穫だと思っています」

 強いチームが勝つのではなく、勝ったチームが強い。黎明期からアントラーズが十八番としてきた勝者のメンタリティーを、目の前でレッズに実践された。敗者はどうか。指揮官は選手の判断力に解決策を求め、センターバックの犬飼智也は「ひとつ勝つことで自分たちがやっていることは間違いない、という自信を得られる」と、浮上するきっかけを得るための方策を結果に求めるしかなかった。
 その結果を出すための具体策をチーム内で見出せないまま、18日の次節ではホームの県立カシマサッカースタジアムに王者の横浜F・マリノスを迎える。2012シーズンは最終的にクラブワーストの11位に終わった。秋口から勝負をかける当初の青写真が、長期中断の影響でさらに後ろ倒しされれば、J2への降格がなしになった特例に救われたシーズンだったと後に言われる事態を招きかねない。



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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好調ナポリとミラン、互いに譲らず2-2ドロー!ミランは終盤退場者出すも守り切る

ナポリとミランの一戦は痛み分け…終盤にはミランが退場者出すも守り切る
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fd78fb8e0b4643cafb3ba7ad3141e8e6f2d5d51
イブラ2020第36節競り合い.jpg


セリエA第36節が12日に行われ、6位ナポリが好調の7位ミランをホームに迎えた。

 先手を取ったのはアウェイのミラン。20分、アンテ・レビッチがエリア内で反転して逆サイドのテオ・エルナンデスへクロスを供給する。最後はテオ・エルナンデスが左足で綺麗に合わせてボールがゴールに吸い込まれミランが先制に成功した。

 対するナポリは34分、左サイドでフリーキックを獲得すると、遠い距離からロレンツォ・インシーニェが直接狙う。このシュートはGKジャンルイジ・ドンナルンマに弾かれるものの、こぼれた先に走りこんでいたジョバンニ・ディ・ロレンツォが押し込んで同点弾を決めた。

 同点で迎えた後半の60分、ホセ・カジェホンのマイナス気味のクロスに反応したドリース・メルテンスが、ニアに走りこんでダイレクトでシュートを決める。2試合連続のメルテンスのゴールで逆転に成功する。

 それでもミランは71分にPKを獲得する。これをフランク・ケシエが冷静に沈めて再び同点に追いついた。しかし87分には後半から途中出場のアレクシス・サレマーカーズが2枚目のイエローカードを受けて退場。残り時間は少ないものの数的不利での戦いを強いられることとなった。

 結果としてナポリのほうがシュートの多い試合とはなったが、スコアは動かず試合はそのまま終了し、2−2の引き分けに終わった。

【スコア】
ナポリ 2−2 ミラン

【得点者】
0−1 20分 テオ・エルナンデス(ミラン)
1−1 34分 ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ)
2−1 60分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
2−2 73分 フランク・ケシエ(PK/ミラン)

■□■□╋ AC MILAN パート743☆
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1583646263/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:04 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】マンチェスター・シティ、来季もCL出場可能に!2年間出場停止が覆り罰金のみの処分に!CAS声明

マンチェスター・シティ、CL参戦可能に! UEFAによる2年間の出場禁止処分をCASが覆す
https://news.yahoo.co.jp/articles/eedeabae868c5d6349e2513d7142c570343a0f8f
mancity-cl.jpg

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は13日、欧州サッカー連盟(UEFA)によるマンチェスター・シティへの処分に関して声明を発表した。

マン・Cに関しては今年2月、UEFAにファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の“重大な違反”があったとして、2年間のUEFA主催大会出場禁止と3000万ユーロ(当時約36億円)の罰金処分を言い渡された。

UEFA側の主張は、マン・Cが2012年から2016年にかけて提出した損益報告書におけるスポンサー収入の水増しによるFFP違反。さらに、マン・Cは調査に非協力的だったとされていた。

これを不服としたマン・Cは、同月にCASへ提訴。6月には3日間にわたってヒアリングが実施され、審議が進められてきた。そしてCASは13日、公式声明で、「UEFAクラブ・ファイナンシャル・コントロール機関の調査に非協力だったことでUEFAの大会参加を禁止するのは不適切である」と発表。UEFAの裁定を認めない判決を下した。さらに罰金は3000万ユーロから1000万ユーロに減額されている。

なお、マン・Cは今季、既にプレミアリーグ2位でのフィニッシュが確定済みとなっている。

※一部追記編集し直しました。

BLUEMOON マンチェスターシティ 369cityzens
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593969813/
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香川真司、終盤PK弾で今季4得点目も…サラゴサはオビエドに2-4敗戦し2位浮上のチャンス逃す

終盤にPK沈めた香川が今季4点目…チームは4失点で敗れ2位浮上のチャンス逃す
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f13197d544a50f7c0dba80149f57bd966f68d6e
香川真司第40節サラゴサ.jpg


 リーガ・エスパニョーラ2部第40節が12日に行われ、香川真司が所属するサラゴサとオビエドが対戦した。

 前半を2点ビハインドで終えたサラゴサは後半開始と同時に香川を投入。しかし79分、90+1分と立て続けに2失点を喫してしまう。

 それでも90+4分にミゲル・リナレスのゴールで1点を返して一矢報いる。さらに90+6分には味方がエリア内で倒され、そのPKの香川が冷静に流し込んで決めて自身今シーズン4得点目となるゴールを決めた。

 しかし反撃も及ばず、試合は4−2でオビエドが勝利。今節、岡崎所属の2位ウエスカが最下位相手に勝ち点を落としていたため、サラゴサは2位浮上の絶好の機会だったが、これを物にすることはできなかった。

【スコア】
サラゴサ 2−4 オビエド

【得点者】
0−1 16分 サムエル・オベング(オビエド)
0−2 45+1分 マルコ・サンガリ(オビエド)
0−3 79分 ジョエル・バルセナス(オビエド)
0−4 90+1分 アルフレード・オルトゥーニョ(オビエド)
1−4 90+4分 ミゲル・リナレス(サラゴサ)
2−4 90+6分 香川真司(サラゴサ)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part67(IPあり)
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593969099/
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乾貴士、先制PK獲得しエイバルのリーガ1部残留に貢献!マジョルカ敗戦で確定(関連まとめ)

乾貴士PK獲得で勝利貢献 エイバル1部残留確定
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c3f854ed7409b20c0df05857457372b2b0d1c77
乾2020第36節ガッツポーズ.jpg

<スペインリーグ:エスパニョール0−2エイバル>◇12日◇コルネリャ・デ・ヨブレガット

FW乾貴士が所属するエイバルはアウェーで最下位エスパニョールを下し、6年連続の1部残留を確定させた。2試合ぶりに先発し、フル出場した乾は前半25分、ペナルティーエリア内で相手ハンドを誘い、PK獲得に貢献。MFエスポジトがPKを確実に決め、決勝点となる先制ゴールを挙げた。

エスパニョール戦後の会見で、ホセ・ルイス・メンディリバル監督は「エスパニョールに勝利したが、まだ残留は数字的に決まっていない」と慎重に言葉を選んでいたものの、その後にMF久保建英所属のマジョルカが0−2でセビージャに敗れたことで、2試合を残し17位以上が確定した。

ロッカールームで残留を知った乾はチームメートとともに喜びを爆発させた集合写真の撮影に応じていた。

SD Eibar 乾貴士 part96
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1579065613/

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アーセナル、トッテナムとのノースロンドンダービーに1-2敗戦…ソンフンミンに1G1A許す

ソン・フンミンが1G1A!トッテナムが逆転でノースロンドンダービーを制す
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7cb5f4fe68dcefcb5cda2c2de375dca2b85ff7
ソン2020第35節シュート.jpg


現地時間12日、イングランド・プレミアリーグ第34節ではトッテナムとアーセナルによる「ノースロンドンダービー」が行われた。

9位トッテナムと8位アーセナルという、互いに不本意なシーズンを送っている両チーム。無観客でのダービーではあるが、順位が近いこともあり、ライバル相手に勝って一つでも上の順位でシーズンを終えたいところ。

立ち上がりの入り方に成功したのはホームのトッテナム。開始17秒、ダビド・ルイスからボールを奪い、拾ったルーカス・モウラが枠内へのオープニングシュートを放つ。

その後もボールを保持して序盤のペースを握る。10分には、左サイドでボールをキープしたルーカスの浮き球パスに抜け出したケインが飛び出したGKマルティネスの頭上を狙う。しかし、これを読んでいたマルティネスが腕を目一杯伸ばして決定機を防ぐ。

アーセナルの反撃は13分、右サイドを突破したベジェリンの折り返しを、ゴール前のオーバメヤンが合わせきれず、ファーサイドに流れたボールをティアニーが狙うも枠を外れる。

16分、オーバメヤンへのパスはオーリエがカットするも、タッチが長くなったボールを奪ったラカゼットがペナルティーエリア手前左から迷わず右足を振り抜く。これがゴール左上へと突き刺さり、立ち上がりややペースを握られていたアーセナルが先制に成功する。

先制を許したトッテナムだが、すぐさま反撃。19分、コラシナツがダビド・ルイスに戻したパスが若干ズレると、これに反応したソン・フンミンがボールを奪う。そのままエリア内に侵入し、飛び出したGKマルティネスをかわすような冷静なチップキックを沈めてトッテナムがあっさりと同点に追いつく。

その後は一進一退の攻防となり、互いに勝ち越しゴールのチャンスが訪れる。30分、フリーでボールを受けたベン・デイヴィスがミドルレンジから左足を振り抜くと、強烈なシュートが枠を捉える。しかし、これはGKマルティネスがかろうじて触り、クロスバーを直撃。32分にはペペの左足で巻いたシュートがゴール左へとわずかに外れ、40分のオーバメヤンのFKはわずかに枠の外へ。

1-1のまま迎えた後半、アーセナルが圧倒的にボールを支配し、トッテナムは我慢の時間帯が続く。59分、高い位置でボールを奪い返し、エリア内左でボールを受けたオーバメヤンが左足を強振。強烈なシュートは左のクロスバーを直撃する。

80%近いボールポゼッションで主導権を握るアーセナルは70分にペペを下げてサカを投入。しかし、守勢のトッテナムも防戦一方というわけではなく、少ないチャンスでアーセナルゴールへと迫る。

71分、クリアボールを前線で拾ったケインが左サイドでムスタフィをかわしてラストパス。しかし、走り込んだソン・フンミンのシュートは飛び出したGKマルティネスが体を張ってブロックし決定機をしのぐ。

アーセナルの決定機は79分、ベジェリンのカットインからのシュートはDFにブロックされるが、こぼれ球をエリア内左のオーバメヤンがシュート。しかし、これはGKロリスが横っ飛びでセーブする。

トッテナムは80分、ルーカスのロングスルーパスに抜け出したケインがエリア内左からシュートを放つも、飛び出してコースを消したGKマルティネスが体を張ってセーブしCKへと逃れる。しかし、このCKをソン・フンミンが蹴ると、ゴール前で合わせたのはアルデルヴァイレルト。守勢の続いていたトッテナムがセットプレーからのゴールで逆転に成功する。

逆転を許したアーセナルはティアニー、コラシナツ、ベジェリンを下げてウィロック、ネルソン、ソアレスを投入。トッテナムもルーカスに代えてベルフワイン、ロ・チェルソに代えてスキップを投入する。

アディショナルタイムの4分間はアーセナルが猛攻を仕掛け、トッテナムが逃げ切りを図る展開に。ボールは保持できるアーセナルだが、トッテナムもゴール前を固めて侵入を許さず。逃げ切ったトッテナムが逆転でノースロンドンダービーを制した。

■試合結果
トッテナム 2-1 アーセナル

■得点者
トッテナム:ソン・フンミン(19分)、アルデルヴァイレルト(81分)
アーセナル:ラカゼット(16分)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1498】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594571787/
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冨安健洋、追加点アシストも…終了間際の失点に絡みボローニャはパルマと2-2ドロー(関連まとめ)

【サッカー】冨安健洋が1アシストを記録も…。ボローニャ、後半ATの連続失点でパルマと悔しいドロー [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594590126/
冨安2020第32節.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/13(月) 06:42:06.82 ID:A4A9bt4U9.net

 現地時間7月12日、セリエAの第32節が行なわれ、冨安健洋が所属する10位ボローニャはアウェーで12位パルマと対戦した。

 冨安は右SBで先発。3分にはCKからダニーロが合わせて先制し、早々にリードを奪う。さらに16分には右サイドでボールをキープした冨安が、右ボックス手前でフリーとなったロベルト・ソリアーノにパス。切り返してDFをかわしてから右足を振り抜いたシュートはネットに突き刺さり、アウェーチームが2点を先行する。

 ボローニャが前半をリードして折り返すと、パルマは後半開始から60分までに4枚の選手交代を決行。どうにか流れを変えようと試みる。

 バーニが負傷交代したため、冨安は後半途中から左CBへとポジションを変える。パルマが少しずつリズムをつかんで攻勢を強めるものの、テンポが上がらず、膠着状態が続く。

 それでも後半は完全にパルマがペースをつかみ、ロングボールを多用して敵陣へ迫る。防戦一方となったボローニャは勢いを増す攻撃にひたすら耐え続ける。

 しかし90+3分にCKから1点を許し、スコアは2-1に。さらに90+5分には中央に放り込まれたボールにロベルト・イングレーゼが反応し、土壇場で2-2とされてしまう。マークについていた冨安を振り切る、渾身のゴールを決められてしまった。

 後半アディショナルタイムに2点のリードを失ったボローニャの反撃は叶わず、試合はこのままドローで終了した。

 ボローニャは次節は15日、アウェーでナポリと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ca33f4f6ea3660729ea29b37e7957aa3a645da6




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久保建英、12戦連続で先発出場も…マジョルカはセビージャに0-2完敗し残留厳しく(関連まとめ)

【サッカー】マジョルカ、セビージャに敗れて残留が危うく…12試合連続で先発の久保建英は存在感を失う [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594591390/
久保第36節競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/07/13(月) 07:03:10.33 ID:A4A9bt4U9.net

12日のラ・リーガ第36節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのセビージャ戦を0-2で落とした。

ヨーロッパリーグ出場権を確保して、チャンピオンズリーグ出場を目指すセビージャをソン・モッシュに迎えたマジョルカ。久保は12試合連続の先発出場を果たし、セビージャ同様のシステムである4-3-3の右ウィングに据えられている。

試合は、互いに消耗が感じられ、ところどころで雑さが見える試合に。その中で主導権を握ったのは地力で勝るセビージャで、一方でマジョルカの久保にはほとんどボールが回ってこず、パスを受けても疲労の影響で前節同様かそれ以上にプレーの精彩を欠いていた。

先制点を決めたのは、セビージャ。39分にペナルティーエリア内でポソのハンドによってPKを獲得し、キッカーのオカンポスがこれをきっちりと決め切った。マジョルカはビハインドを負っても依然低調で、ほとんど存在感がない久保はアディショナルタイム5分にペナルティーエリア内右で頭でボールを折り返したが、これはGKボノにキャッチされている。

後半、マジョルカは51分にこの試合初の決定機を迎える。久保も少し絡んだ左サイドの展開からクチョがヘディングシュートを放ったが、これはボノのファインセーブに遭った。その後には前半と同じくセビージャのゲーム支配が始まり、久保も守備に追われ続ける。

マジョルカは選手交代とともに少しずつ攻勢を見せるようになるが、それでも同点弾を獲得するまでには至らない。そして84分、GKのロングキックからエン=ネシリにシュートを決められて、セビージャにリードを広げられた。

マジョルカのビセンテ・モレノ監督は86分、チャバリアとの交代で、最近の輝かしい存在感をついに発揮できなかった久保をピッチから下げる。結局マジョルカは、一矢を報いることもできぬまま試合終了のホイッスルを迎えて、残留争いで厳しい状況に立たされた。

連勝ならなかったマジョルカは勝ち点を32から伸ばせず、同日に勝利したレガネスに抜かれて19位に順位を落とした。残留圏16位セルタとの勝ち点差は4、翌日にヘタフェ戦に臨む17位アラベスとの差は暫定3となっている。4位セビージャは5位ビジャレアルとの勝ち点差を暫定で9に広げている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/77b43593fbf76f7def6760af460c560277578398



※一部追記編集しなおしました。
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遠藤航、独誌の今季ブンデス2部ベストイレブンに選出!シュツットガルトからは唯一(関連まとめ)

【サッカー】1部昇格立役者の遠藤航、ドイツ誌の今季ブンデス2部ベスト11に選出! [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594546147/
遠藤航2020ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/07/12(日) 18:29:07.92 ID:mOgfFtJ49.net

 シュトゥットガルトに所属するMF遠藤航が、ドイツ誌『kicker』による今シーズンのブンデスリーガ2部のベストイレブンに選ばれた。

 遠藤は今シーズンのブンデスリーガ2部で21試合に出場して1ゴール1アシストを記録。シュトゥットガルトの1年での1部復帰に貢献した。11日に発表された『kicker』誌によるベストイレブンでは、守備的MFの1人として、2位で終えたシュトゥットガルトから唯一選出された。今シーズンの同誌の平均採点では「3.02」(最高1点、最低6点)を記録している。

 現在27歳の遠藤は、昨夏にベルギー1部のシント・トロイデンからシュトゥットガルトにレンタル移籍。加入当初は出場機会を得られなかったが、昨年11月3日の第12節ドレスデン戦に89分から途中出場してドイツデビューを飾ると、同24日の第14節カールスルーエ戦では初の先発フル出場でアンカーとして攻守にわたって活躍。この試合をきっかけにレギュラーの座をつかんで今年4月には完全移籍に移行された。

 また、第14節以降は、累積警告による出場停止処分で欠場した第32節のザントハウゼン戦を除く全20試合でフル出場。5月24日の第27節ホルシュタイン・キール戦で初アシストを記録すると、続く同28日の第28節ハンブルガーSV戦では初ゴールも決めた。昨年12月から指揮をとるぺッレグリーノ・マタラッツォ監督が「ピッチ上で最も重要な選手」というように、チームに欠かせない存在として1部昇格の立役者となった。

 遠藤は自身のインスタグラムで「今シーズンのベスト11に選ばれました‼」と報告し、英語とドイツ語で「選んでくれてありがとうございます」と感謝をつづった。

 なお、ベスト11には、21ゴールを挙げて得点王に輝いたドイツ人FWファビアン・クロスなど、11年ぶりの1部昇格を果たした首位ビーレフェルトから最多の7人が選ばれている。

■2019−20シーズンのブンデスリーガ2部ベストイレブン
(カッコ内は『kicker』の平均採点と所属チーム)
▼GK
シュテファン・オルテガ(2.65/ビーレフェルト)

▼DF
デニス・ディークマイアー(3.09/ザントハウゼン)
アモス・ピーパー(2.83/ビーレフェルト)
ヨアキム・ニルソン(2.86/ビーレフェルト)
ティム・ライボルト(3.26/ハンブルガーSV)

▼MF
遠藤航(3.02/シュトゥットガルト)
マヌエル・プリートル(2.77/ビーレフェルト)
ジョナサン・クラウス(2.87/ビーレフェルト)
マルセル・ハルテル(2.98/ビーレフェルト)

▼FW
フィリップ・ホフマン(3.11/カールスルーエ)
ファビアン・クロス(2.58/ビーレフェルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/afcac3c8c68f9c452d9895e69ffb9dfd244ccd58


※この記事は7/12のものですが、キッカー誌の発表は7/3前後になります。紙面に掲載されたのが11日なのでしょうか?
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