アンテナ・まとめ RSS

スアレス、バルセロナと契約解消に合意の模様…アトレティコ・マドリードに移籍へ

【サッカー】ルイス・スアレス、バルセロナとの契約解消に合意した模様…移籍先はアトレティコか [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600691350/
スアレス19-20バルサゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/21(月) 21:29:10.32 ID:CAP_USER9.net

バルセロナがFWルイス・スアレスとの契約解消に合意した模様だ。スペイン『マルカ』や『RAC1』が報じている。

ロナルド・クーマン新監督率いるチームで構想外となっていたルイス・スアレスは、バルセロナと2021年まで契約しており(公式戦60%出場でもう1年延長のオプション付き)、退団に際して残りの年俸分の支払いが争点となっていた。

しかしスペイン各メディアによれば、バルセロナとルイス・スアレスは、クラブがフリーでの退団を許容し、代わりに選手が残りの年俸分の一部受け取りをあきらめることで合意した模様だ。

ユヴェントス移籍が破談になったルイス・スアレスの行き先に現在挙がっているのは、アトレティコ・マドリーだ。アトレティコが同選手を獲得する場合には、FWジエゴ・コスタかFWアルバロ・モラタの放出によって、チーム予算に余裕をつくることが必要となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fed79796f033482a0fb4f47e6fafface2cdd1dac


ルイス・スアレス、アトレティコ行きに合意済み? 解決すべき問題も
https://news.yahoo.co.jp/articles/2788a0f606f85c3ab1b2c2fdcd1869f03bd2f554

バルセロナのFWルイス・スアレスは、アトレティコ・マドリードに移籍する可能性が高まっているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』は21日、スアレスが合意していると報じた。

 ユベントス行きの可能性が消滅した様子のスアレスは、引き続き新天地が話題になっている。そんな中、『ムンド・デポルティボ』は同選手とアトレティコが合意に達したと報じた。

 ただ、取引の成立までにはいくつか解決すべき問題がある模様。スアレスは依然としてバルセロナとの契約解除に際して、契約最終年の給料を要求していると言われている。また、アトレティコもスアレスを迎えるためにはFWジエゴ・コスタを手放して資金を工面しなければいけないという。

 スアレスはこの夏、バルセロナを離れて新しいクラブへ行くことになるのだろうか。

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎と浦和、成りすましサポによる差別・誹謗中傷のSNS投稿に批判声明「Jリーグに対して悪意ある行為」(関連まとめ)

2クラブが異例の同日声明 浦和、差別・中傷的SNS投稿を批判「Jリーグに対して悪意ある行為」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a5991a8edabe63d557cfac4d9f84157081d24b7
浦和と川崎エムブレム.jpg

川崎と同日、浦和も「SNS における差別的、誹謗中傷的な投稿について」声明文を発表

 J1浦和レッズが21日、公式サイトで「SNS における差別的、誹謗中傷的な投稿について」の声明文を発表した。所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発信があったと指摘し、「浦和レッズだけではなく、Jリーグ全体に対して悪意のある行為」と強く批判している。

 浦和は公式サイト上で「昨日の試合終了後(9月20日)、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にて弊クラブ所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発信を確認しました」と記した一方、「ここ数節、川崎フロンターレの対戦相手に対して同様の投稿が為されており、川崎フロンターレサポーターのアカウントを利用した成り済し行為と思われます」と状況を説明している。

「これは浦和レッズだけではなく、Jリーグ全体に対して悪意のある行為です」と声を上げた。同日、川崎も同様に「差別・偏見・誹謗中傷にあたる行為は絶対に許容しません」と発表し、2クラブによる異例に同日声明となった。

 浦和側は「弁護士にも相談の上、今後の状況によっては法的措置も辞さない考えです。今後もいかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNS等での発言も絶対に許すことはありません」と立場を明らかにした。

 SNSの投稿を巡って波紋が広がっており、差別的・誹謗中傷的な投稿に対する対応に注目が集まっている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13240
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1600678144/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:13 | 大阪 ☁ | Comment(27) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、ラカゼットは退団か?クリスタルパレスFWザハ獲得に興味

ラカゼット、やはりアーセナル退団か…契約延長の交渉は行われず?
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fdc6486a0e7bdf28fbc73f878915ace7946d73c
ラカゼット20-21第2節.jpg

 アーセナルに所属するフランス人FWアレクサンドル・ラカゼットは同クラブと契約延長の交渉を行っていない模様だ。21日にイギリス紙『ミラー』が報じている。

 ラカゼットは2017年7月にリヨンからアーセナルへと完全移籍で加入。約3年間の在籍で公式戦通算129試合に出場している同選手は50ゴール25アシストを記録しており、今シーズンも2試合連続ゴールをマークしている。

 しかし、同紙によるとクラブを率いるミケル・アルテタ監督はラカゼットの売却を検討しているようだ。同監督は今夏の移籍市場で新たなFWを模索しており、獲得が可能な場合はラカゼットを売却する意向だという。

 同選手の現行契約は2022年6月までとなっており、契約延長の交渉は新FWの獲得次第だと伝えられている。もしも新たなストライカーがクラブに加入することになれば、ラカゼットとは契約延長の交渉は行わず、そのまま売却を図る模様だ。果たして同選手は、来シーズン以降もアーセナルに留まるのであろうか。

アーセナル、ザハに興味…ネルソンの1年レンタル+金銭をオファーか
https://news.yahoo.co.jp/articles/32c896d00068cdd01d89a1c1a709cb38aeee21fc
ザハ20-21第2節.jpg

 アーセナルはクリスタル・パレスに所属するコート・ジボワール代表FWウィルフレッド・ザハの獲得に関心を示している。21日にイギリスラジオ局『トーク・スポーツ』が報じた。

 ザハは今夏の移籍市場でクリスタル・パレスを退団し、ステップアップを果たしたいと公言している。同選手は昨夏の移籍市場でもアーセナル加入を目前としていたが、最終的に交渉は破談に終わってしまった。

 同局によると、クリスタル・パレスもザハの退団を了承する意向だと伝えられているが、適切な金額の支払いが必要となるようだ。アーセナルはそれに対して、イングランド人FWリース・ネルソンの1年間のレンタル移籍に加えて、金銭をオファーするという。

 一方のクリスタル・パレスは、ネルソンの完全移籍に加えて金銭のオファーであれば交渉にも応じる姿勢だと伝えられている。アーセナル側は有望株であるネルソンを手放す代わりに、経験豊富なザハの獲得を天秤にかけた時、どちらの選手を選択するのであろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1531】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600548041/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:03 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、セビージャDFクンデ獲得間近か?DFエリック・ガルシアはバルセロナ復帰へ

マンC、セビージャDFクンデ獲得間近に…移籍金は約62億円か
https://news.yahoo.co.jp/articles/37cc3ad008d862119081372680698de445fc2d47
クンデ2020マンC噂.jpg

 マンチェスター・Cがセビージャに所属するU−21フランス代表DFジュール・クンデ獲得に近づいているようだ。20日、スペイン紙『アス』が伝えている。

 マンチェスター・Cは今夏のセンターバック獲得を目指しており、ナポリに所属するセネガル代表DFカリドゥ・クリバリをトップターゲットとしていた。しかし、交渉が難航していることから代役としてアトレティコ・マドリードに所属するウルグアイ代表DFホセ・ヒメネスと、セビージャに所属するブラジル人DFジエゴ・カルロスに関心を示していることも明らかとなっていたが、新たにクンデ獲得間近となっている模様だ。

 報道によると、マンチェスター・Cはセビージャと先週から交渉を開始。5000万ユーロ(約62億円)付近で合意に至ることが予想されており、現在は固定の移籍金とボーナスによる追加の支払金額などについて交渉しているという。なお、同選手はマンチェスター・C加入に前向きになっている模様で、両クラブが合意に達すれば移籍は受け入れるつもりのようだ。

 現在21歳のクンデはボルドーの下部組織出身で、昨年夏にセビージャへ加入。昨季は公式戦40試合に出場し、ヨーロッパリーグ優勝にも貢献した。


エリック・ガルシア バルサ移籍へ、移籍金は約22億円
https://news.yahoo.co.jp/articles/c31bd0efbc1787d9be4d960211b83146d3e3d92f

エリック・ガルシアは1,800万ユーロ(約22億円)と引き換えにFCバルセロナの選手となる。これは、この日曜日の番組「El Chiringuito」の中でジャーナリストのジョゼップ・ペドレロールが明かしたことだ。

同氏によると、バルサとマンチェスター・シティは、この若きスペイン人CBが古巣に復帰することで合意に達したという。

そして、シティ側の当初の要求額は2,300万ユーロ(約28億円)だったが、これを1,800万ユーロ(約22億円)まで減額できたことになる。この移籍が確定すれば、バルサは今夏の優先順位の高い目的の一つを果たすことになる。

サミュエル・ユムティティはロナルド・クーマン監督に戦力とみなされていないため、ガルシアはジェラール・ピケ、クレマン・ラングレ、ロナルド・アラウホの4人のCBと争うことになるだろう。

しかし、エリック・ガルシアの移籍が正式に発表されるのは、マンチェスター・シティが代役となるCBを獲得してからになるだろう。

BLUEMOON マンチェスターシティ 379citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599224458/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、奮闘も…ウエスカはカディスとの昇格組対決に0-2敗戦 ウエスカは18日に新型コロナ陽性者が2人判明

岡崎の奮闘及ばず…ウエスカはカディスとの昇格組対決で完封負け
https://news.yahoo.co.jp/articles/04ca8805fc21196d62b9af911412c9f404afb393
岡崎2020第2節.jpg

[9.20 ラ・リーガ第2節 ウエスカ0-2カディス]

 ラ・リーガ第2節が20日に開催された。FW岡崎慎司の所属するウエスカはホームで同じ昇格組のカディスと対戦。0-2で敗れ、今季初白星はお預けとなった。岡崎は開幕戦のビジャレアル戦(△1-1)に続いて先発出場。3トップの中央を担い、2試合連続で90分間プレーしている。

 両チームは昨季のリーガ2部で熾烈な優勝争いを演じた。最終的にウエスカが1位、カディスが2位で自動昇格。舞台をリーガ1部に移しての今季初対決は、カディスが自陣でコンパクトな守備ブロックを敷き、ウエスカがボールを握る展開となる。

 4-3-3のウエスカはビルドアップ時に両サイドバックが高い位置を取り、センターバックとアンカーを中心に組み立てるが、思うように深い位置まで運べない。途中で相手の守備に引っかかり、後方からのロングボールが増えると、その形からカウンターを浴びて先制を許した。

 前半11分、自陣から一発で裏を狙ったロングパスがはね返され、カディスの素早い切り替えからMFアレックス・フェルナンデスに左サイドバックの背後を突かれる。A・フェルナンデスが送った低めの高速クロスをGKアンドレス・フェルナンデスがキャッチできず、こぼれ球をFWアルバロ・ネグレドに右足で蹴り込まれた。

 攻撃のリズムがつかめない中、岡崎は最前線から降りて中間ポジションでパスを呼び込むが、相手も日本人FWへの監視を怠らない。前半29分にはDFカラが激しいスライディングで岡崎をつぶし、イエローカードを受けた。

 1点ビハインドで折り返したウエスカは、後半から積極的に交代カードを切って打開を試みる。しかし、ゴールを奪えずにいると、後半38分に再びカディスのカウンターからサイドのスペースを使われ、FWホルヘ・ポンボに追加点を献上。0-2で終了のホイッスルを聞き、今季初黒星で開幕2戦未勝利(1分1敗)となった。

2名が新型コロナ陽性のウエスカ、再検査は全員陰性…カディス戦も開催予定
https://news.yahoo.co.jp/articles/219759c56c3b23ea1b0beef0c643eeeda0db262b

FW岡崎慎司が所属するウエスカは20日、19日に行ったPCR検査の結果を公式サイトで報告した。

 ウエスカは19日、18日に実施したPCR検査で2名に新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たことを発表。これを受け、19日に陰性のメンバー全員を対象に再検査を実施していた。検査の結果、ファーストチームの選手、テクニカルスタッフ、ファーストチームの関係者から新たな陽性反応は出なかった。

 ウエスカは陽性の2名について、氏名や役職を伏せている。両名は現在は無症状だが、リーガ・エスパニョーラのプロトコルに則り、現在はそれぞれの自宅で隔離に努めている。

 また、本拠地『エスタディオ・エル・アルコラス』で行われるリーガ・エスパニョーラ第2節カディス戦については変更なく、日本時間20日の23時からのキックオフが予定されている。

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★150
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1595519890/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原口元気、好スルーパスで開幕戦アシスト記録!室屋成はフル出場しハノーファーの2-0快勝に貢献

原口元気、室屋成がそろって先発したハノーファー、ドイツ2部の開幕戦に勝利! アシストも記録
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfab18c7a4b36c7b91a16936fe5f479da9411d80

原口ハノーファーダッシュ.jpg


 現地時間9月19日、ドイツ2部が開幕。原口元気と室屋成が所属するハノーファーは、ホームにカールスルーエを迎えた。

 原口はトップ下、室屋は右SBで先発したこの試合、25分にドミニク・カイザーのゴールでホームチームが先制に成功する。

 その後、カールスルーエと主導権を奪い合う展開が続く。原口は好機を創出し、室屋も加入後間もないながらも走り回った。前半は1-0で折り返す。

 後半はさらに激しく攻守が入れ替わり、激しいボディコンタクトで原口が倒れ込むヒヤリとする場面も。しかし、足をつりながらも粘り強くボールを追い続け、85分、相手から奪ったボールを原口が前線にスルーパス。これに反応したレントン・マイナがドリブルで駆け上がり、右足で冷静に蹴り込んで2-0と突き放した。
 
 さらに3点目を奪おうと最後まで積極的にプレーしたハノーファーは最後まで足を止めることなくプレッシャーをかけ続けて、クリーンシートを達成。原口は90+1分にピッチを去り、室屋はフル出場した。

 新シーズンの開幕戦、そして室屋にとってのドイツ2部デビュー戦を、白星で飾った。次節はアウェーでオサスナブリュックと対戦する。

◆Hannover96 原口元気10◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600101362/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊東純也、決勝ゴールなど1ゴール1アシスト!ゲンクを5試合ぶり勝利に導く(関連まとめ)

【サッカー】伊東純也が決勝点含む1G1A! 苦しむゲンクに5試合ぶり白星もたらす [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600651046/
伊東20-21第6節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/09/21(月) 10:17:26.32 ID:CAP_USER9.net

[9.20 ベルギー・リーグ第6節 ゲンク3-1メヘレン]

 ベルギー・リーグは20日、第6節を各地で行い、MF伊東純也所属のゲンクがメヘレンを3-1で破った。伊東は1-1で迎えた後半10分、左サイドからのクロスにボレーで合わせて勝ち越しの今季2点目を挙げると、同18分には右サイドからのクロスでアシストも記録。1ゴール1アシストの大活躍で5試合ぶりの勝利に大きく貢献した。

 ここまで全試合で先発フル出場が続いている伊東だが、チームは試合前の時点で2連敗中。開幕節のズルテ・ワレヘムを最後に4試合勝利から遠ざかっており、前節終了後には監督交代も行われるなど、昨季に続いて苦しいシーズンとなっている。

 この日も前半6分に先制点を献上する厳しい展開。同10分に追いついたものの、前半のビッグチャンスを活かせなかった中、後半に伊東がチームを救った。

 まずは後半10分、サイドチェンジを受けて左サイドを突破したDFジェラード・アルテアガのクロスがゴール前に送り込まれると、伊東はファーサイドで反応。相手が目の前に立ちはだかる状態でのアプローチとなったが、ボレーシュートで見事にゴールネットを揺らした。伊東にとっては第2節のルーベン戦以来の今季2ゴール目。これでチームは勝ち越しに成功した。

 さらに後半18分、伊東は右サイドを駆け上がっていったんフェイントをかけ、ツータッチ目でクロスボールを送り込むと、ボールはFWポール・オヌアチュの頭にピタリ。ヘディングシュートが決まってリードは2点に広がり、伊東には今季初アシストがついた。チームはそのままリードを守り切り、5試合ぶりの白星を収めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa6c5bd0d0c1c718efc73410c5162de55a796b1



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食野亮太郎、絶妙ゴールでポルトガルデビュー!後半41分途中出場しATで劇的同点弾(関連まとめ)

【サッカー】MF食野亮太郎がデビュー戦でAT劇的同点弾!! 後半41分投入から強烈ゴラッソ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600651112/
食野20-21ポルトガルデビュー戦シュート.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/21(月) 10:18:32.83 ID:CAP_USER9.net

[9.20 ポルトガルリーグ第6節 トンデラ1-1リオ・アベ]

 ポルトガル・リーグは20日、第1節を各地で行い、MF食野亮太郎所属のリオ・アベがトンデラと対戦した。ベンチスタートだった食野は後半41分に投入されて新天地デビューを迎えると、アディショナルタイム2分にペナルティエリア内左寄りからGKの脇下を抜く同点弾。これで追いついたリオ・アベが勝ち点1を獲得した。

 試合は前半9分、FWサルバドール・アグラの右コーナーキックからDFリカルド・アウベスがヘディングシュートを決め、トンデラが先制。さらに20分、トンデラは左サイドからのクロスに合わせたFWペドロ・アウグストのボレーシュートが左ポストに当たった。

 リオ・アベは前半31分、MFニコラ・ジャンボールのFKがクロスバーに直撃。後半に入ってからは主導権を握り、セットプレーやロングボールを中心に相手ゴールに迫ったが、GKのビッグセーブにも阻まれてなかなか得点を奪えなかった。

 それでも後半41分、食野がピッチに投入されると、わずか6分後に試合が動いた。中盤でMFチコ・ジェラルデスがボールを奪うと、ドリブルで駆け上がって右サイドに斜めのパスを送り、ここに食野が反応。そのままペナルティエリア内左を攻め込み、左足でGKの脇下を抜くシュートを突き刺した。

 昨季はスコットランドのハーツでプレーし、今季からポルトガルで武者修行中の食野にとってはこれがデビュー戦での移籍後初ゴール。チームはこの1点で追いつき、勝ち点1をもぎ取った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a679a8e5da6532af8549aaf18ac592adb6f52f8



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、今季初戦でウーデゴーア先発もソシエダと0-0ドロー!ダビド・シルバが途中出場でソシエダデビュー

王者マドリーが今季初戦でまさかの無得点ドロー!ウーデゴーがいきなり先発、ソシエダのシルバもデビュー
https://news.yahoo.co.jp/articles/feb62bc735b2d7b416b5b78d7dba3e107c8f4f04
ウーデゴーア20-21第2節ドリブル02.jpg

 現地時間9月20日に行なわれたラ・リーガ第2節で、昨シーズンに3年ぶり34回目の優勝を飾ったレアル・マドリーが、シーズン初戦となる敵地でのレアル・ソシエダ戦に臨んだ(第1節のヘタフェ戦は延期)。

 そのマドリーは、ソシエダからレンタルバックされた注目のウーデゴーがインサイドハーフで先発出場。一方、そのノルウェー代表MFの穴埋めとしてソシエダに加入したダビド・シルバはベンチスタートとなった。

 クロース、モドリッチ、ウーデゴーの中盤トライアングルを中心に、序盤からゲームを支配したマドリーだが、なかなかゴールが奪えない。36分にはCKのこぼれ球をセルヒオ・ラモスが狙うも、相手にブロックされる。

 その2分後には敵GKレミロのパスをカットしたヴィニシウスからボールを受けたベンゼマが、GKをかわしてシュートを放つも枠を捉えられない。

 後半立ち上がりはややソシエダに押し込まれたマドリーは61分、ベンゼマが惜しいシュートを放つも、レミロの好セーブに防がれる。
 
 その直後にシルバがデビューを飾ったソシエダに対し、アウェーチームも70分前後にカゼミーロ、バルベルデ、Bチームのマルビンを投入。しかし、最後まで決定機を作り出せない。

 結局、試合はスコアレスドロー。王者は勝点1をあげるに留まった。


◆◇El Blanco Real Madrid 1073◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599990210/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:03 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルセロナDFセメド、ウォルバーハンプトン移籍へ!移籍金47億円で合意と英紙報じる

バルサDFセメドがウルヴス移籍へ…5年契約で合意、移籍金は約47億円に
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe02d8cfbee28d5f40fc66bda079b8cff6fc7323
セメド19-20バルサ.jpg

 ウルヴァーハンプトンは、バルセロナに所属するポルトガル代表DFネルソン・セメドの獲得に近づいているようだ。20日、イギリス紙『ガーディアン』と同紙のファブリツィオ・ロマノ記者が報じた。

 報道によると、ウルヴァーハンプトンとバルセロナは3800万ユーロ(約47億円)の移籍金でクラブ間合意に達した模様。ウルヴァーハンプトンとセメドは2025年6月30日までの5年契約を結ぶことになり、メディカルチェックは来週(21日〜)に行われる模様だ。

 ウルヴァーハンプトンは今夏、右ウイングバックの主力だったアイルランド代表DFマット・ドハーティをトッテナムに売却。チームを率いるヌーノ・エスピリト・サント監督は、同胞のセメドをドハーティの完璧な代役と見なしているようだ。一方、ロナルド・クーマン新監督のもと改革を推し進めるバルセロナは、セメドの代役としてアヤックスからアメリカ代表DFセルジーニョ・デストの獲得を目指している。

 現在26歳のセメドは、2017年夏にベンフィカからバルセロナへと完全移籍。ここまで公式戦通算124試合に出場し、2ゴール11アシストを記録している。バルセロナとの契約が残り2年の同選手は、以前から今夏の退団が噂されており、ユヴェントスやパリ・サンジェルマン、マンチェスター・Cも移籍先の候補に浮上していた。しかし、代理人ジョルジュ・メンデス氏との結びつきが強く、ポルトガル人選手を多数抱える“ウルヴス”の一員として、プレミアリーグ初上陸を果たすことになりそうだ。

【Wolves】 Wolverhampton Wanderers F.C part2
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1576935499/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、マネが2ゴール&退場誘発し10人のチェルシーに2-0快勝!新加入チアゴが早速デビューし躍動!南野拓実は終盤途中出場

リヴァプール、マネ2発で10人のチェルシー撃破!…チアゴがデビュー、南野は終盤出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/5efb074b8d309a6093c97fe590e89f420d474855
マネ20-21第2節ゴール.jpg

 プレミアリーグ第2節が20日に行われ、チェルシーとFW南野拓実が所属するリヴァプールが対戦した。南野はベンチスタートで86分に途中出場し、今季リーグ初出場を果たした。

 昨季4位のチェルシーが昨季王者のリヴァプールをホームに迎えての一戦。チェルシーは勝利した開幕節と同じく新戦力のティモ・ヴェルナーとカイ・ハフェルツがスタメン入り。同じく白星スタートを切ったリヴァプールは2日前に加入が発表されたばかりのチアゴ・アルカンタラがいきなりベンチメンバーに名を連ねた。

 前半は拮抗した展開が続き、リヴァプールは13分にモハメド・サラーがペナルティエリア右でGKをかわして折り返したが、ゴール前のロベルト・フィルミーノには合わず。カウンターでチャンスをうかがうチェルシーは32分、ヴェルナーがエリア前中央から左足で狙ったが、シュートはわずかに枠の右に逸れた。

 リヴァプールは44分、カウンターでジョーダン・ヘンダーソンが自陣から前線へスルーパスを送ると、サディオ・マネが反応したが、抜け出すところでアンドレアス・クリステンセンに押し倒される。クリステンセンはこのプレーで一度はイエローカードが出されたが、VARを経てレッドカードとなり退場となった。

 DFを一人失ったチェルシーはハーフタイムにハフェルツを下げてDFフィカヨ・トモリを投入。リヴァプールは主将のヘンダーソンに代わってチアゴが途中出場し、加入3日目でプレミアリーグデビューを飾った。

 後半は数的優位のリヴァプールが立ち上がりから攻め込む。50分、フィルミーノがサラーとのワンツーでエリア右に抜けてクロスを送ると、中央のマネが頭で叩き込んで先制点を奪った。さらに54分にはマネがGKケパ・アリサバラガのパスをカットし、そのままこぼれ球を押し込んで追加点を挙げた。

 2点を追うチェルシーは68分、メイソン・マウントがエリア前右からミドルシュートを放ったが、これは枠の上に外れた。73分、ヴェルナーがエリア左から中央に切り込むと、チアゴに倒されてPKを獲得。キッカーのジョルジーニョがゴール右に蹴ったが、GKアリソンの好セーブに阻まれて絶好のチャンスを逃した。

 チェルシーは84分にもチャンスを作ったが、タミー・アブラハムがエリア左から放ったシュートはまたもGKアリソンに防がれた。試合はこのまま終了し、リヴァプールが完封勝利を収めて開幕2連勝を飾った。

 次節、チェルシーは26日にアウェイでウェスト・ブロムウィッチ(WBA)と、リヴァプールは同日にホームでアーセナルと対戦する。

【スコア】
チェルシー 0−2 リヴァプール

【得点者】
0−1 50分 サディオ・マネ(リヴァプール)
0−2 54分 サディオ・マネ(リヴァプール)

【スターティングメンバー】
チェルシー(4−3−3)
ケパ;ジェームズ、クリステンセン(45+1分 退場)、ズマ、アロンソ;カンテ、ジョルジーニョ(79分 バークリー)、コヴァチッチ(79分 アブラハム);マウント、ハフェルツ(46分 トモリ)、ヴェルナー

リヴァプール(4−3−3)
アリソン;アレクサンダー・アーノルド、ファビーニョ、ファン・ダイク、ロバートソン;ケイタ(64分 ミルナー)、ヘンダーソン(46分 チアゴ)、ワイナルドゥム;サラー、フィルミーノ(86分 南野)、マネ


※管理人:クリステンセン選手の退場処分について疑問に思われてる方がいらっしゃるようですので、DOGSO(決定的な得点機会の阻止)の定義について追記します。
下記の4つの要素を満たすとレッドカード処分になります。


http://sparkling-everything.com/2019/04/26/about-dogso/

DOGSOに該当するプレーかどうかを判断する条件は以下の4つの要素があります。

@ プレーの方向

A 反則とゴールとの距離

B 守備側競技者の位置と数

C ボールをキープできる、またはコントロール出来る可能性


つまり、以下の度合いが強ければ強いほど、DOGSOに該当する可能性が高くなるということ

@ 攻撃側がゴールに向かっている

→攻撃側の体の向きがゴール方向のベクトルであればあるほど、決定的な得点機会になる(なりえた)

A その反則自体が重い またはゴールに近い場所で行われた

B 守備側が攻撃側から離れている 数が少ない

→本来であれば攻撃側が非常に優位で、ゴールを奪える可能性が高かった

C 攻撃側がボールをキープ、コントロールできる可能性が高い

→攻撃側が自由にボールをコントロールできる場面であればあるほど、得点の可能性は高かった

※DOGSOにならないケース
  


〓〓 Liverpool FC 〓〓 1256 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600622453/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 03:05 | 大阪 | Comment(41) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(24時間)

    人気記事ランキング(昨日)

      人気記事ランキング(先週)