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日本代表DF板倉滉、強豪アヤックス戦で完封勝利に貢献!今節ベストイレブンに選出(関連まとめ)

【サッカー】<板倉滉>オランダ紙で今節ベストイレブン選出!アヤックス完封で勝利に貢献..今季開幕から4試合連続の先発フル出場 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601889248/
板倉20-21第4節スライディング.jpg
1: Egg ★ 2020/10/05(月) 18:14:08.69 ID:CAP_USER9.net

オランダ・エールディビジ第4節のフローニンゲン対アヤックス戦が現地時間4日に行われ、ホームのフローニンゲンが1-0で勝利を収めた。先発フル出場で勝利に貢献したフローニンゲンの日本代表DF板倉滉は、オランダメディアによる今節のベストイレブンにも選出されている。

 板倉は今季開幕から4試合連続の先発フル出場。フローニンゲンは後半立ち上がりにFWレムコ・バルクが1点を挙げ、開幕3連勝中で首位に立っていたアヤックスから金星を挙げた。


 オランダ紙『アルヘメーン・ダフブラット(AD)』では板倉に採点「7」をつけ、今節のベストイレブンに選出。フローニンゲンからは左サイドバックのバルト・ファン・ヒントゥムと板倉の2人が選出となった。

 一方、オランダ『フートバル・インターナショナル(VI)』でも板倉に対して採点「7.5」と高評価。同メディアは今節のMVPにフェイエノールトのオランダ代表FWステフェン・ベルハイスを選んだが、そのベルハイスと並ぶ今節最高タイの採点がついた選手の一人となった。

 板倉は今週から来週にかけてオランダで行われる国際親善試合2試合に向けた日本代表にも選出。良い感触を得て代表に合流することができそうだ。

10/5(月) 18:07 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/e78a8a14dfa61fffb22a627ff808b33f4038e310

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20201005-00391821-footballc-000-1-view.jpg




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リバプール、守護神アリソンが6週間の負傷離脱…アストンヴィラ戦で7失点大敗

7失点リバプール、今後にも不安。守護神アリソンは6週間程度の離脱か
https://news.yahoo.co.jp/articles/69dcec99fd50d2eb8d21c4238f37ee7d767f18df
アリソン20-21リバプール.jpg

 リバプールのブラジル代表GKアリソンは、負傷のため今後6週間程度の離脱を強いられることになるかもしれない。見通しを示したユルゲン・クロップ監督のコメントを英『スカイ・スポーツ』などが伝えている。

 リバプールは4日に行われたプレミアリーグ第4節の試合でアストン・ビラと対戦。この試合では正守護神のアリソンが欠場してアドリアンが代役を務めたが、そのアドリアンのミスから先制点を奪われたあとも次々と失点を重ね、最終的に「7-2」という衝撃的なスコアでの大敗に終わった。リバプールが公式戦で7失点を喫したのは1963年以来実に57年ぶりだという。


 クロップ監督は試合後にアリソンの今後の離脱の見通しについてコメント。インターナショナルブレーク明けの17日に行われるエバートンとのダービーマッチも欠場が見込まれるだけでなく、おそらくはその後もしばらく欠場することになると語った。

「はっきりとした時期を定めたくはないが、4週間になるかもしれないし、おそらくは6週間の方がより可能性が高いだろう。だが分からない」とクロップ監督はコメントしている。

 一方で指揮官は、今後も代役を務めることが見込まれるアドリアンのことも擁護。「確かに1点目は良くなかったが、それ以外のゴールに対して彼ができることはほとんどなかったと思う。彼を助けられなかった。今夜の問題はGKではない」と述べた。

※一部追記編集し直しました。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1265 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601843841/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:03 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好調エバートン、更に補強!2部降格のノリッジDFゴッドフリーの獲得を公式発表

エバートン、CBの補強にノリッジのゴッドフリーを確保!
https://news.yahoo.co.jp/articles/1855688773a05db08dc35e0c5a515a7e463f0635
ゴッドフリーノリッジ.jpg

エバートンは5日、ノリッジからイングランド人DFベン・ゴッドフリー(22)を獲得したことを発表した。契約は2025年まで。

186pのセンターバックのゴッドフリー。ノリッジでは公式戦通算78試合に出場しており、昨季はプレミアリーグで30試合に出場。昨年11月のエバートン戦では、グディソン・パークで無失点に抑え勝利に貢献している。

センターバックの補強を目指していたエバートンでは、チェルシーのイングランド代表DFフィカヨ・トモリのレンタルに動いていたが、チェルシー内部の事情もあり交渉は難航していた。

その代替案として白羽の矢が立ったゴッドフリーは、MFハメス・ロドリゲスやMFアランらに続く今夏5人目の補強。プレミアでは開幕4連勝で暫定首位に立つトフィーズ加入に「光栄に思う」と、喜びのコメントを残している。

「エバートンと契約し、ビッグクラブの一員となることを光栄に思う。この機会をくれたことにとても感謝しているよ。スタートが待ちきれない」

「エバートンでの目標は試合に勝ってトロフィーを獲得すること。勝つことが好きなんだよ。僕はユニフォームの袖に誇りをかけてプレーする。気遣いの出来る情熱的な若者だよ」

「ファンの皆には110%のプレーを保証する」

「偉大な歴史を持つこのクラブにはワールドクラスの選手たちが揃っている。彼らは僕を上のレベルへ連れて行ってくれるだろう。一緒にピッチに立てるのが楽しみだよ。そして、エバートンで最高の時を過ごせるといいね」

なお、移籍金はイギリス『スカイ・スポーツ』によると2000万ポンド(約27億3000万円)となっている。

【The Toffees】 Everton FC part23
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601188543/
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バイエルン、エスパニョールMFマルク・ロカの獲得を公式発表!移籍金11億円の5年契約で合意

バイエルン、エスパニョールから23歳のスペイン人MFロカを獲得「夢が叶った」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b265f17ebf7e0fdcad2df8b99f976a7a7037f4aa
マルク・ロカエスパニョール.jpg

バイエルン・ミュンヘンは4日、スペイン2部エスパニョールからMFマルク・ロカを5年契約で獲得したことを発表した。

バイエルンは今夏、主力MFチアゴ・アルカンタラがリヴァプールへ移籍。そのため、中盤に新戦力確保を求めていたが、昨夏にも加入の噂があった23歳のロカを獲得するに至った。背番号は「22」で、移籍に際して「とても嬉しいし、夢が叶った。僕の考えでは、バイエルンは世界一のクラブで、大きな伝統がある。この素晴らしいクラブの色を表現したい」と話した。

また、ハサン・サリハミジッチSD(スポーツディレクター)は「契約できて嬉しい。フットボール、キャラクター的にもチームに完全にフィットしているし、成長を続けていくだろう。チームに新たなものを加えてくれるはずだ」とコメントを寄せている。

移籍金は900万ユーロ(約11億1000万円)+ボーナスになると伝えられる。U-21スペイン代表としてEURO優勝経験もあるロカ。ブンデスリーガでどのようなプレーを見せるのだろうか。

【3冠王者】FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 295
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601025284/
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マンUスールシャール監督、6失点大敗に「私のミス。マンチェスター・ユナイテッドではなかった」

6失点大敗に…スールシャール監督「私のミス。マンUではなかった」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f81ea92cadb0d7e6815eb49bdda1f19f2881fad
スールシャール監督20-21第4節頭抱える.jpg

マンチェスター・Uを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督が、トッテナム戦の大敗を振り返った。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 プレミアリーグ第4節が4日に行われ、マンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。試合開始わずか30秒でPKを獲得し、ブルーノ・フェルナンデスが決めて先制したものの、4分に追いつかれると、そのわずか3分後に逆転を許し、28分にはアントニー・マルシャルが退場に。その後も失点を重ね前半のうちに1−4とされると、後半にも2失点を許し、1−6で大敗を喫した。

 データサイト『Opta』によると、マンチェスター・Uが前半に4失点を喫したのはプレミアリーグ1079試合目でクラブ史上初のこととなった。歴史的な大敗を喫したスールシャール監督は試合後、「恥ずかしいことだ。これは私のミス。マンチェスター・Uではなかった」と敗戦を振り返った。

「個人的なミスやこのようなパフォーマンスでは試合に勝つことはできない。全くもって十分ではなかった。今日が最悪だ。これ以上言えることはない。このような敗戦を喫した時は鏡で自分自身を見つめ直す必要がある。今日のようなスタートであれば、自分たちが望むような試合に持ち込めると思ったかもしれない。しかし、我々は悪い選択をしてしまって2点、3点と失点してしまった」

「1−2ではまだまだチャンスがある。1−3になると状況はより難しくなる。そして1−4になると、性格と個性が重要になる。我々はさらなる失点を防がねばならなかったが、それができなかった。今日は多くの間違いが出てしまった。すべてのことを見直さないといけない」

 また、退場となったマルシャルの判定については「レッドカードに疑問はない」と言及しつつ、先に手を出したエリク・ラメラについては皮肉交じりに次のように語った。

「彼(ラメラ)は喉の手術を受けているのかもしれないね。アントニーのリアクションはとても悪かった。だが、もし彼(ラメラ)が私の選手だったら、あんな倒れ方をするべきではないと言うだろうね。あのようなリアクションをするべきではなかった」

† Red Devils Manchester United 1475 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601831623/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、ヴィニシウス絶妙先制弾・ベンゼマ今季初ゴールでレバンテに2-0快勝し3連勝

レアル・マドリー、ヴィニシウス&ベンゼマ弾でレバンテ撃破!3連勝と勢いに乗る
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b23507355e2482513324e547188cd9766894a8
ヴィニシウス20-21第5節ゴール.jpg

4日のラ・リーガ第5節、レアル・マドリーは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦に2-0で勝利した。

得点力不足が相変わらず騒がれながらも、ここまでのラ・リーガの成績が2勝1分けとまずまずの出だしを見せているマドリー。ジダン監督はこの試合でオドリオソラ&カルバハルが負傷離脱した右サイドバックのポジションにナチョを起用し、4-3-1-2、4-2-3-1も使用するなどさらに変幻自在となったシステムにはクラシカルな4-3-3を採用している。スタメンはGKクルトワ、DFナチョ、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFバルベルデ、カセミロ、モドリッチ、FWアセンシオ、ベンゼマ、ヴィニシウス 。

前半、マドリーは圧倒的とまでは言えないものの、良質なパフォーマンスを披露。守ってはレバンテの攻撃を規律の取れたプレスで制止し、攻めては22歳バルベルデの若さあふれる推進力と、モドリッチの円熟味と永遠の若さが同居した巧みなゲームメイクによってレバンテゴールに迫っていった。先制点を決めたのは、16分のこと。モドリッチの右CKがファーに流れると、そこに一人位置していたヴィニシウス が、空いているコースに狙いを定めて右足のシュートでネットを揺らした。

後半もマドリーの勢いは衰えない。が、追加点も奪えない。47分にはベンゼマ、バルベルデ、モドリッチが流麗なコンビネーションを見せ、モドリッチがペナルティーエリア内で倒されたものの笛は吹かれず。また51分には、モドリッチの高い位置でのボール奪取からベンゼマがミドルシュートを放ったが、これは右ポストに直撃している。さらに先制点では止まっているボールから冷静なシュートを決めたヴィニシウスも2回ほど決定機を迎えたものの、やはり動いているボールを枠内に収めるのは苦手だった。

マドリーはその後、失速。メレーロ・とデ・フルトスを投入したレバンテが勢い付き、クルトワにいつものファインセーブを強要している。これを受けたジダン監督は交代選手を用意するが、投入する直前に疑惑の判定が……。モドリッチのフリーキックからS・ラモスがヘディングシュートを決めたが、極めて疑わしいオフサイドによってゴールは取り消しに。VARとの審議中にジダン監督はアセンシオ、ヴィニシウス に代えてロドリゴ、ルーカス・バスケスをピッチに立たせ、その後に結局オフサイドという判断が下されている。

1点差のまま迎えた終盤は攻守が激しく入れ替わる展開に。ジダン監督は89分にモドリッチ、バルベルデをウーデゴール、イスコに代えて交代枠を使い切った。すると95分、マドリーは速攻からベンゼマが相手陣地を駆け抜け、そのままペナルティーエリア内に侵入して追加点を獲得。食い下がるレバンテに、ようやく引導を渡している。得点力不足を相変わらずちらつかせながらも3連勝と勢いに乗るマドリーは、勝ち点を10に伸ばしている。

■試合結果
レバンテ 0-2 レアル・マドリー

■得点者
レアル・マドリー:ヴィニシウス (16分)、ベンゼマ(90+5分)

◆◇El Blanco Real Madrid 1076◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601821636/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:06 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、CBとSBを兼務し孤軍奮闘も…ボローニャは昇格組ベネヴェントに0-1敗戦

ボローニャ・冨安孤軍奮闘及ばず 連勝ならず
https://news.yahoo.co.jp/articles/780d962a67c71ddee6d5e968ee729daf28dd1e3e
冨安20-21第3節.jpg

◇イタリア・セリアA ボローニャ0―1ベネベント(2020年10月4日 ベネベント)

 ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)が、孤軍奮闘の働きをみせた。4日、アウェーのベネベント戦にセンターバックで開幕3試合連続でフル出場。前半終了間際にゴール前で相手の波状攻撃を受けるも、立て続けにシュートブロックを見せるなど、前半は枠内にシュートを1本も打たせなかった。

 しかし、0―0で迎えた後半21分にセットプレーから失点。直後の同23分に右CKから味方が同点のネットを揺らすも、ビデオの判定の末にハンドで幻となった。冨安はゴール前で再三のピンチを体を張って守るも、奮闘及ばずチームは2連勝を逃した。

冨安フル出場のボローニャ、相手GKの好守破れず敗戦…昇格組ベネヴェントが2勝目
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4ef8c1879e4af750d4c640617b71a45a740c4db

セリエA第3節が4日に行われ、DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでベネヴェントと対戦した。冨安は4バックの左センターバック(CB)でスタメン入りし、終盤には右サイドバックでもプレーして3試合連続のフル出場を果たした。

 前節のパルマ戦で今季初白星を収めたボローニャ。今節は昇格組ベネヴェントとのアウェイゲームに臨んだ。主導権を握ったボローニャは28分に決定的なチャンスを迎えた。ペナルティエリア前でパスを受けたムサ・バロウが鋭い切り返しでエリア内に侵入。GKも抜きにいったが、かわしきれずにシュートはGKロレンツォ・モンティポの好セーブに阻まれた。

 ボローニャは41分、アンドレアス・スコフ・オルセンがエリア内に抜け出したが、シュートはまたもGKモンティポの好セーブに遭った。前半終了間際にはベネヴェントに攻め込まれたが、冨安が際どいクロスに体を張って対処すると、直後のガエターノ・レティツィアのシュートもブロックしてピンチの芽をつんだ。

 後半に入ってもボローニャはチャンスを決めきれない。56分、カウンターでエリア右に抜け出したバロウがマイナスに折り返し、オルセンが右足ダイレクトシュートを打ったが、これもGKモンティポに防がれた。

 すると66分、ベネヴェントが先制に成功した。左CKをジャンルカ・ラパドゥーラが倒れ込みながら左足で合わせてゴールネットを揺らした。リードを許したボローニャは直後の68分、右CKの流れでマティアス・スバンベリがこぼれ球を押し込んだが、VAR判定の結果、直前のロレンツォ・デ・シルヴェストリのハンドで得点は取り消された。

 ボローニャは71分、冨安のボールロストからマルコ・サウに抜け出されたが、これはGKウカシュ・スコルプスキがセーブ。84分にはエリア前右の好位置でFKを得たが、リッカルド・オルソリーニの強烈なシュートは壁に阻まれた。86分には冨安のクロスからバロウが頭で合わせたが、シュートは枠上に大きく外れた。

 その後もボローニャは相手の守護神モンティポの好守を破ることができず、このまま試合終了。ボローニャは連勝を逃して今季2敗目となり、完封勝利を収めたベネヴェントは2勝目を挙げた。

 次節、ボローニャは18日にホームでサッスオーロと、ベネヴェントは同日にアウェイでローマと対戦する。

【スコア】
ベネヴェント 1−0 ボローニャ

【得点者】
1−0 66分 ジャンルカ・ラパドゥーラ(ベネヴェント)

Bologna FC 冨安健洋 Part15
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601703756/
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元日本代表MF遠藤保仁、J2磐田に期限付き移籍が正式決定 20年在籍したG大阪を離れる(関連まとめ)

遠藤保仁の磐田移籍を発表、G大阪と別れ 背番50
https://news.yahoo.co.jp/articles/8489f6fbc18bb769aca4896bea7ba34aee9e5090
遠藤2020G大阪退団.jpg

ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、J2ジュビロ磐田に期限付き移籍することが5日、発表された。

期間は今季末となる来年1月31日まで。今季はG大阪と対戦する公式戦には出場できない契約となった。磐田での背番号は50。5日に遠藤の取材対応が予定されており、初めて今回の移籍に対するコメントを行う。

プロ23年目となる遠藤は今季、J1リーグ戦でここまで19試合中11試合に出場も、先発はわずか3試合で出番が激減していた。そこでJ2で中位に低迷する磐田からオファーを受け、約20年間在籍したG大阪から期限付きで移籍する決断をした。遠藤とG大阪の契約は今季末までで、来年はフリーの立場になる。

現在、J1通算最多641試合(103得点)出場で最多記録を更新し続けている。過去ワールドカップ(W杯)日本代表にも3度選ばれるなど経験豊富で、G大阪時代の13年にもJ2で1年間戦い、即J1復帰を果たしている。現在は主にボランチでプレーし、3列目からゲームメークするのが最大の特長。けがに強く、来年1月に41歳を迎えるが肉体的な不安はない。

◆遠藤保仁(えんどう・やすひと)1980年(昭55)1月28日、鹿児島県生まれ。鹿児島実から横浜F、京都を経て01年G大阪移籍。W杯は06年ドイツ、10年南アフリカ、14年ブラジル大会出場。国際Aマッチ152試合(15得点)は歴代1位。J1通算641試合103得点。178センチ、75キロ。家族は夫人と2男2女。推定年俸1億円。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13275
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1601813801/
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リバプール、57年ぶりの7失点歴史的大敗…ワトキンス圧巻ハット許しアストンヴィラに2-7敗戦 南野拓実は途中出場(関連まとめ)

南野出場の王者リヴァプール、57年ぶり7失点で衝撃の完敗…アストン・ヴィラが開幕3連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a525038ca7f780d0567c30496b48c6250591871
ワトキンス20-21第4節リバプール戦ハット.jpg

プレミアリーグ第4節が4日に行われ、FW南野拓実が所属するリヴァプールはアウェイでアストン・ヴィラと対戦した。南野はベンチスタートで、後半開始から出場したが、ノーゴールに終わった。

 開幕3連勝の王者リヴァプールは新型コロナウイルス陽性判明のチアゴ・アルカンタラとサディオ・マネが欠場。マネを欠く3トップの一角には、新戦力のディオゴ・ジョッタが入った。対するアストン・ヴィラは第1節が延期となったものの、開幕2試合は無失点で2連勝と好調。今節はチェルシーからレンタル移籍したロス・バークリーが先発出場で新天地デビューを飾った。

 試合は開始4分に動いた。リヴァプールはバックパスを受けたGKアドリアンが痛恨のパスミス。ペナルティエリア左でルーズボールを拾ったジャック・グリーリッシュが折り返すと、中央フリーのオリー・ワトキンスが左足で押し込んだ。昨季チャンピオンシップ(2部)の得点王に輝いたワトキンスがプレミアリーグ初得点を決めて、アストン・ヴィラにリードをもたらした。

 リヴァプールは21分、ロベルト・フィルミーノがドリブルでエリア左へ突破して左足を振り抜いたが、シュートはGKエミリアーノ・マルティネスにセーブされる。ピンチをしのいだアストン・ヴィラは直後の22分、グリーリッシュのスルーパスでワトキンスが左サイドを抜け出すと、エリア中央に切り込んで右足シュートを突き刺して追加点を挙げた。

 2点を追うリヴァプールは33分、ジョッタが左サイドからエリア内に切り込んで中央へパス。これを受けたナビ・ケイタのシュートはDFにブロックされたが、こぼれ球をモハメド・サラーが蹴り込んで1点を返した。しかし直後の35分にはアストン・ヴィラが再び2点差に戻す。CKのこぼれ球をエリア前中央のジョン・マッギンが左足ダイレクトで叩くと、シュートはDFフィルジル・ファン・ダイクに当たってゴール左隅に決まった。

 さらにアストン・ヴィラは39分、右サイドのFKからファーサイドのマフムード・トレゼゲが折り返し、中央のワトキンスが頭で合わせて追加点を決めた。ワトキンスは初挑戦のプレミアリーグで3試合目にしてハットトリックを達成。データサイト『オプタ』によると、プレミアリーグでリヴァプール相手にハットトリックを決めたのは、2010年9月に当時マンチェスター・Uのディミタール・ベルバトフ氏が達成して以来10年ぶりで、10人目の快挙となった。

 3点ビハインドで折り返したリヴァプールは反撃に向けて、ケイタを下げて南野を投入。南野は右インサイドハーフの位置に入った。しかし後半もアストン・ヴィラが先にスコアを動かず。55分、バークリーがグリーリッシュとのパス交換からミドルシュート。トレント・アレクサンダー・アーノルドのブロックに当たったものの、ボールはそのままGKの頭上を超えてゴールに吸い込まれた。

 リヴァプールは59分、南野がエリア内へ走り込んで折り返しに反応したが、シュートまで持ち込めず。それでも60分、フィルミーノのパスを受けたサラーがエリア右から左足シュートをニアに沈めて1点を返す。だが、アストン・ヴィラは66分にグリーリッシュがエリア左からシュートを放つと、今度はファビーニョに当たってゴール左隅に吸い込まれた。

 リヴァプールは前がかりで反撃に出るが、逆にアストン・ヴィラはカウンターから追加点。75分、抜け出したグリーリッシュがGKとの一対一を冷静に決めて7点目。データサイト『オプタ』によると、リヴァプールが7失点したのは、1963年以来、57年ぶりのことだという。

 リヴァプールは79分、南野がエリア右から狙ったが、シュートは相手選手にブロックされた。85分には再びピンチを迎え、ワトキンスに決定的なボレーシュートを打たれたが、これはクロスバーに救われた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、アストン・ヴィラが王者を倒して開幕3連勝。リヴァプールは昨季第28節まで無敗だったが、今季は4試合目で7失点の衝撃的な敗戦を喫した。

 次節、リヴァプールは17日にアウェイでエバートンとの“マージーサイド・ダービー”に臨む。アストン・ヴィラは同日にアウェイでレスターと対戦する。

【スコア】
アストン・ヴィラ 7−2 リヴァプール 

【得点者】
1−0 4分 オリー・ワトキンス(アストン・ヴィラ)
2−0 22分 オリー・ワトキンス(アストン・ヴィラ)
2−1 33分 モハメド・サラー(リヴァプール)
3−1 35分 ジョン・マッギン(アストン・ヴィラ)
4−1 39分 オリー・ワトキンス(アストン・ヴィラ)
5−1 55分 ロス・バークリー(アストン・ヴィラ)
5−2 60分 モハメド・サラー(リヴァプール)
6−2 66分 ジャック・グリーリッシュ(アストン・ヴィラ)
7−2 75分 ジャック・グリーリッシュ(アストン・ヴィラ)

※一部追記いたしました。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1264 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601837646/

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マンU、トッテナムに1-6歴史的大敗…マルシャル退場で10人となりソン&ケイン2得点許す

10人のマンチェスター・Uは屈辱の6失点…トッテナムが完勝、ソン&ケインそろって2発
https://news.yahoo.co.jp/articles/4322c389ca239fa2bdba01ce706f2e92360dec69
マルシャル20-21第4節レッドカード.jpg

 プレミアリーグ第4節が4日に行われ、マンチェスター・Uとトッテナムが対戦した。

 試合は開始わずか30秒、ペナルティエリア左に抜けたアントニー・マルシャルがダビンソン・サンチェスに倒されて、マンチェスター・UがPKを獲得。2分、このPKをブルーノ・フェルナンデスが冷静にゴール右へ蹴り込んで先制点を挙げた。

 だが、トッテナムも直後の4分、左サイドの高い位置からセルヒオ・レギロンがスローインを入れると、マンチェスター・Uの守備陣がクリアにもたつき、最後はゴール前のこぼれ球をタンギ・エンドンベレが押し込んで同点ゴールを挙げた。

 さらに7分には、ハリー・ケインが左サイドで倒されると、素早くリスタートして前線へスルーパス。スピードに乗ったソン・フンミンがエリア左へ抜けて左足シュートを流し込んで逆転ゴールを奪った。

 マンチェスター・Uは反撃に出たが、28分に相手のCKの際にマルシャルがエリク・ラメラとの小競り合いで相手の首付近を叩き、レッドカードが提示されて一発退場となった。数的優位のトッテナムは直後の30分、ケインが高い位置で相手ボールをカットすると、素早くつないで最後はソン・フンミンの折り返しをケインがゴール右隅に沈めて追加点を挙げた。

 さらにトッテナムは37分、セルジュ・オーリエが右サイドからグラウンダーのクロスを入れると、ニアに飛び出したソン・フンミンが流し込んで4点目。マンチェスター・Uはプレミアリーグ1079試合目でクラブ史上初となる前半4失点の屈辱を受けて試合を折り返した。

 後半に入ってもトッテナムの勢いは変わらず。51分にはエリア右に抜け出したオーリエが右足シュートをゴール左隅に突き刺して追加点を挙げた。79分にはベン・デイヴィスがエリア内でポール・ポグバに倒されてPKを獲得すると、これをケインがゴール左隅に決めて6点目を挙げた。

 試合はこのまま終了し、トッテナムが6ゴールを奪って逆転勝利を収め、今季リーグ2勝目。退場者を出したマンチェスター・Uは2011年10月のマンチェスター・C戦以来、プレミアリーグで3度目の6失点で完敗を喫した。

 次節、マンチェスター・Uは17日にアウェイでニューカッスルと、トッテナムは18日にホームでウェストハムと対戦する。

【スコア】
マンチェスター・U 1−6 トッテナム

【得点者】
1−0 2分 ブルーノ・フェルナンデス(PK/マンチェスター・U)
1−1 4分 タンギ・エンドンベレ(トッテナム)
1−2 7分 ソン・フンミン(トッテナム)
1−3 30分 ハリー・ケイン(トッテナム)
1−4 37分 ソン・フンミン(トッテナム)
1−5 51分 セルジュ・オーリエ(トッテナム)
1−6 79分 ハリー・ケイン(PK/トッテナム)

※一部追記いたしました。

† Red Devils Manchester United 1475 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601831623/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、サカ先制ヘッド弾&ぺぺ絶妙ゴールでシェフィールドに2-1勝利!暫定4位浮上

鮮やか連係でゴールこじ開けたアーセナル、シェフィールド・Uに2発勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/18b4ec4f23f08a83d698d0c56c1149eb51eafd94
サカ20-21第4節ゴール.jpg

[10.4 プレミアリーグ第4節 アーセナル 2-1 シェフィールド・U]

 プレミアリーグは4日、第4節を行い、アーセナルがシェフィールド・Uをホームに迎え、2-1の勝利を収めた。

 アーセナルがボールを保持して試合を進めるものの、シェフィールド・U守備を崩し切れずになかなかフィニッシュまで持ち込めない。前半28分には左サイドから送られたクロスをFWエディー・ヌケティアがヘディングで狙うが、ジャストミートしなかったシュートはGKアーロン・ラムスデールの手中に収まった。

 0-0のまま後半を迎えると、同12分にアーセナルベンチが動き、ヌケティアに代えてFWニコラス・ペペをピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。すると、同16分、アーセナルが鮮やかな連係からシェフィールド・Uゴールをこじ開ける。

 細かいパス回しで敵陣深くまでボールを運ぶと、右サイドからFWウィリアン、ペペ、MFモハメド・エルネニー、FWピエール・エメリク・オーバメヤンと華麗につなぐ。シェフィールド・U守備陣を混乱に陥れると、オーバメヤンのスルーパスから抜け出したDFエクトル・ベジェリンのクロスをFWブカヨ・サカがヘディングで押し込み、スコアを1-0とした。

 さらに3分後の後半19分にはベジェリンとのワンツーで右サイドを駆け上がったペペが、PA内まで持ち込んで左足シュートを沈め、一気にリードを2点差に広げた。

 後半39分にFWダビド・マクゴールドリックにPA外から左足シュートを決められ、シェフィールド・Uに1点差に詰め寄られたが、そのまま逃げ切ったアーセナルが2-1の勝利を収めた。

【得点者】
61分 1-0 サカ(アーセナル)
64分 2-0 ペペ(アーセナル)
83分 2-1 マクゴールドリック(シェフィールド・ユナイテッド)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1541】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601819459/
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