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【速報】柏レイソル、13名が新型コロナ陽性に…ルヴァン杯決勝の11月7日開催は中止に 代替日未定(関連まとめ)

【サッカー】ルヴァン杯決勝、11/7開催は中止。代替日未定 柏で13人コロナ陽性 [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604497257/
柏フラッグ.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/04(水) 22:40:57.35 ID:CAP_USER9.net

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は4日、緊急会見を開催して、サッカーのYBCルヴァン杯の決勝戦について、7日の開催を見送ることを発表した。

 同杯はFC東京-柏の対戦で優勝を争うことになっていたが、柏で選手1人とネルシーニョ監督を含めた、3人が新型コロナウイルス感染症の陽性者であることが判明した。クラブはこれを受けて3日に選手とスタッフら計82人のPCR検査を実施。4日夜までに結果が出て、選手2人とトップチームスタッフ8人の陽性を確認され、合計13人が陽性者となった。

 検査結果を受け、リーグとの協議の結果、11月7日の決勝開催を中止することになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc99359e93a120448e08843c629447074f6aeabf
11/4(水) 22:36配信


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マラドーナ氏、硬膜下血腫の手術成功 検査で脳内に血栓見つかる(関連まとめ)

【サッカー】マラドーナ氏、脳手術へ 検査で血栓見つかる [朝一から閉店までφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604439329/
マラドーナ-ヒムナシア監督.jpg
1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/04(水) 06:35:29.23 ID:CAP_USER9.net

2020年11月4日 6:21 発信地:ブエノスアイレス/アルゼンチン [ アルゼンチン 中南米 ]


サッカー元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏(2009年1月16日撮影、資料写真)。(c)Juan MABROMATA / AFP
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/1/1000x/img_515a69d7673e78a023f324899609e36d135846.jpg


【11月4日 AFP】サッカー元アルゼンチン代表のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏(60)が3日、首都ブエノスアイレスで脳血栓の手術を受けることになった。主治医が明らかにした。

 レオポルド・ルケ(Leopoldo Luque)医師は「私が執刀する。よくある手術だ。彼の意識ははっきりしている」と説明した。

 マラドーナ氏は体調不良を訴えた後、2日に検査のため入院。結果、脳内に血栓が見つかった。アルゼンチンメディアは、血栓の原因は頭部への打撃によるものとの臆測を報じている。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3313699



【サッカー】マラドーナ氏の硬膜下血腫の手術成功 現地報道 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604483831/

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/04(水) 18:57:11.80 ID:CAP_USER9.net

11/4(水) 18:23
日刊スポーツ

マラドーナ氏の硬膜下血腫の手術成功 現地報道
ディエゴ・マラドーナ氏(18年6月撮影)
元アルゼンチン代表で同国1部ヒムナシアの監督を務めているディエゴ・マラドーナ氏(60)が、硬膜下血腫の手術を受け、成功したと現地メディア。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201104-21040697-nksports-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8a626d832491e54e979451eef0f61eda26556d2

関連スレ
【サッカー】マラドーナ氏、脳手術へ 検査で血栓見つかる [朝一から閉店までφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1604439329/




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久保建英同僚チュクウェゼ、プレミア複数クラブが興味か?マンU、エバートン、レスターなど

マンUやエバートンなどが久保建英の同僚MF争奪戦に参戦か?プレミア複数クラブから熱視線
https://news.yahoo.co.jp/articles/99cf8b676eed210b72c7d322ee54b6cc1842703c
チュクウェゼ20-21.jpg

 ビジャレアルに所属する21歳のナイジェリア代表MFサムエル・チュクウェゼの争奪戦にマンチェスター・ユナイテッドやエバートン、レスター・シティが参戦するようだ。英メディア『90min』が現地時間2日に報じた。

 ビジャレアルとは2023年まで契約を残しているチュクウェゼ。日本代表MF久保建英のライバルとして、主に右ウィングでプレーする。チュクウェゼに対しては、リバプールやウォルバー・ハンプトン、さらにはチェルシーなどプレミアリーグの複数クラブが興味を示しているという。


 同メディアによると、チュクウェゼの争奪戦にユナイテッドやエバートン、レスターが新たに参戦することになるという。ビジャレアルは将来有望な若手の移籍金については8000万ポンド(約109億円)を見込んでいるようだ。

 果たして、チュクウェゼはプレミアリーグのクラブに引き抜かれることになるのだろうか。

【Villarreal】久保建英応援スレ part430
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1604392796/
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鈴木武蔵、ベルギーと日本の違いを語る「ショックを受けたのがお店が早く閉まる事」

【サッカー】「あんな経験はしたことがない」鈴木武蔵がベルギーと日本の“違い”を地元メディアで語る!「ショックを受けたのが…」 [伝説の田中c★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604404633/
鈴木武蔵20-21ベールスホット競り合い.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2020/11/03(火) 20:57:13.02 ID:CAP_USER9.net

 ベルギー1部・ベールスホットの鈴木武蔵がベルギー・メディアの取材に応じ、現地の印象や海外生活ならではの苦労を語った。

 アルビレックス新潟でプロデビュー後、V・ファーレン長崎、北海道コンサドーレ札幌などを渡り歩き、プロ入り8年目となる今年の8月に自身初の海外移籍を果たした鈴木。先週行なわれたアントワープとの“アントワープ・ダービー”では2ゴールをマークするなど、海外デビュー後も6試合で4得点と着実に結果を残している。

 その活躍に現地メディア『Voetbalkrant』も注目。日本人ストライカーのインタビュー記事を掲載している。

 同紙はまず、「日本のサッカー選手というよりも、アメリカのバスケットボール選手のように見える。それはジャマイカ人の父方のルーツがあるからだ。ジャマイカのモンテゴベイで生まれた鈴木は、6歳の時に日本人の母親と一緒に祖国に戻った」と生い立ちを説明。そのうえで、彼のジャマイカに対する強い思いから紹介している。

「父が今でも住んでいるので、ジャマイカとのつながりは残っているが、そもそも自分は日本人として見ている。また、私の母はウサイン・ボルトとの写真を持っていて、私たちの家では彼のサインが壁にもある。ジャマイカは今でも私にとって特別な場所だ。子供がもう少し大きくなったら、休日に連れて行きたいと思っている」

 ベルギーでの日常生活については、文化や言葉の壁につまずくことも少なくないようだ。

「日本は至る所に24時間営業のコンビニがある。だから、ここのお店がこんなに早く閉まってしまうのを見て、かなりショックを受けた。何度か急いで買い物をしなければならないこともあった。食べ物を買うのも簡単じゃない。ここでは全てオランダ語表記だからね」
 
 日本人選手にとって、問題となることが多い周囲とのコミュニケーションについて、それほど苦労はしていないようだ。

「チームメイトとはもっとコミュニケーションをとっていきたいと思うので、今は英語のレッスンを受けている。比較的英語を話せるが、それでも単語を調べたり、自分を表現する方法を考えたりすることもあります。もっとスムーズにできるようになりたい」

 そして、ベルギーのサッカーとJリーグとの違いについて、「最大の違いは、日本ではコンビネーションとパスが大事だけど、ベルギーでは体力と個のプレーが最も重要視されるところ」としたうえで、こう続けた。

「バス移動の際の体験は、私にとってとてもユニークなものだった。日本でもたまに多くのファンが集まることがあるが、アントワープ・ダービーのときのバスを待つファンのあの情熱。あんな経験はしたことがない。アドレナリンが出た。ここで勝つためには何でもしなければならないと思った。そういった意味では、ファンは確かに自分たちに力を与えてくれた」
 
 背番号“10”を背負い、異国の地で躍動する鈴木。今後もゴールを量産し、ファンを熱狂させられるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6782d50b0b4d22cf833b133a6255af1cd176809e



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元日本代表監督アギーレ氏、Jリーグ2クラブからのオファーを明かす「可能性があるのは2チーム」

「可能性があるのは2チーム」元日本代表監督アギーレがJクラブからのオファーを明かす!「直接連絡を取ったのは…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a0f29c7112781362cd542fffb04e2230591ad47
アギーレ19-20レガネス監督.jpg


 かつて日本代表を率いたハビエル・アギーレが、Jリーグで指揮を執る可能性は、十分にあるようだ。

 昨シーズン限りでラ・リーガのレガネスの監督を退任したメキシコの智将は、現在はフリーとなっている。以前から、アメリカのMLSやJリーグのクラブからオファーを受けていると報じられていたが、進展はなかった。

 そんななか、スポーツチャンネル『TUDN』が新たな情報を伝えた。アギーレ本人がアメリカ、日本、スペインからオファーがある事実を明らかにしたという。

 まず、アメリカについては、「すでにMLSのチームとの話し合いを何度か行ってる。いろいろ噂はあるが、正直なところ、直接連絡を取ったチームは2つだけだ」と明かした。MLSのレギュラーシーズンはまだ2〜3試合残っており、その後にプレーオフがあるため、「1月(の契約で)考えている。時間はある」と付け加えている。

 また、日本からは「2つの可能性がある」として、2クラブからオファーが舞い込んでいる事実を示唆した。

 ただ、現在はそのままスペインに留まっており、「引く手あまたというわけではないが、ここでは誰もが私を知っている。ここに留まることもできるだろう」ともコメント。ラ・リーガでの指揮にも含みを持たせた。

 Jリーグは終盤戦に突入しており、就任するとすれば来季からということになるだろう。はたして、代表監督の座を追われた日本での“電撃復帰”はあるのか。大いに注目だ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13343
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1604390752/
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マンC、ジェズス豪快ゴールなどオリンピアコスに3-0快勝し3連勝!中島途中出場のポルトは酒井先発のマルセイユに3-0快勝 CL第3節グループC(関連まとめ)

マンチェスター・Cが3発で3連勝…ポルトに敗れたマルセイユは3連敗

https://news.yahoo.co.jp/articles/63c733528c0d1aa229db34c07f9e63c9c37373a7
ジェズス2020CL第3節ゴール.jpg

チャンピオンズリーグ(CL)グループCの2試合が3日に行われた。

連勝スタートのマンチェスター・シティはオリンピアコスと対戦。試合は12分、フェラン・トーレスのゴールで先制点を奪う。ケヴィン・デ・ブライネのパスから冷静にネットを揺らした。

1点リードのまま試合は推移するが、81分に追加点。デ・ブライネのパスからガブリエウ・ジェズスが個人技から豪快にネットを揺らす。終了間際にはジョアン・カンセロもミドルシュートでゴールを挙げ、3-0と勝利した。

もう一方では、ポルトとマルセイユが対戦。中島翔哉はベンチスタート、酒井宏樹は右サイドバックで先発した。試合は開始早々の4分にムサ・マレガのゴールでポルトが先制に成功する。10分にはマルセイユがPKを獲得するも、ディミトリ・パイェのキックは枠外へと外れてしまう。

すると、26分にポルトがPKを獲得。これをセルジオ・オリベイラがゴール左隅に沈め、2-0に。後半に入ると、69分にはルイス・ディアスにもゴールが生まれ、ポルトが3点のリードを奪う。75分にはそのディアスに代わり、中島が途中出場。試合はそのまま3-0でポルトが勝利した。


BLUEMOONマンチェスターシティ 384citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1603835870/
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ルイス・スアレス、VARを覗き見…スポーツマンシップに反する行為でイエローカード CL第3節

【サッカー】#スアレス、VARをのぞき見 スポーツマンシップに反してイエローカード #はと [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604466856/
スアレス20-21CL第3節VAR覗き見02.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/11/04(水) 14:14:16.79 ID:CAP_USER9.net

アトレティコ・マドリーのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが珍しい形でイエローカードを貰った。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。

【問題のシーン】VARを”のぞく”スアレス
https://twitter.com/sportbible/status/1323777479278882816
スアレス20-21CL第3節VAR覗き見01.jpg


アトレティコは3日、チャンピオンズリーグ(CL)グループA第3節でロコモティフ・モスクワとアウェイで対戦し、1-1で引き分けた。

この試合に先発で出場したスアレスは前半24分にイエローカードを提示されているが、その理由は、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を“覗き見”したことだった。

21分、相手のクロスボールをクリアにかかったボックス内のエクトル・エレーラが不可抗力で手にボールを当ててしまい、VARによるチェックが入った。

主審がフィールド外に設置されたモニターで映像をチェックしていると、おもむろに近づいたスアレスが主審の肩越しに覗き見。白線が引かれたレフェリーレビューエリアには踏み入らなかったものの、直後に「スポーツマンシップに反する行為」としてイエローカードを提示されていた。

なお、VARの末に、エレーラのプレーはPK判定となり、アトレティコはこのPKをアントン・ミランチュクに決められ同点とされ、試合はそのまま1-1で終了していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b658f8dfd2f4816300f1ac43941ae745b15fc3
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)




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リバプール、ジョタ圧巻ハットトリックなどアタランタに5-0完勝!CL3連勝でグループ首位キープ(関連まとめ)

ジョタがハットトリック!リヴァプールがアタランタ相手に5発快勝でCL3連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e172924f5091c32d621b1ed637c054258c8cf38
ジョタ2020CL第3節ゴール.jpg


現地時間3日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第3節、アタランタvsリヴァプールの一戦が行われた。

この試合でリヴァプールはディオゴ・ジョタ、サディオ・マネ、モハメド・サラーの3トップを形成し、アウェー戦に挑んだ。

すると前半16分、トレント・アレクサンダー=アーノルドのお膳立てを受けてジョタが先制ゴールを決める。33分にはボックス内でジョタが再びネットを揺らし、0−2とリヴァプールが2点を先行してハーフタイムへ。

後半に入り、立ち上がりからリヴァプールは47分にサラー、49分にマネが立て続けにゴールを決め、スコアは0−4に。54分にはマネのラストパスを受けてジョタがハットトリックとなる3点目を左足で決め、0−5とリヴァプールが大量リードとなった。ジョタは65分にお役御免となり、ロベルト・フィルミーノとの交代でベンチに下がった。

この後もリヴァプールはフィルミーノ、マネがシュートを放つも、6点目とはならず。試合は0−5でリヴァプール大勝となった。ベンチスタートの南野拓実は出場機会がなかった。

敵地でアタランタを撃破したリヴァプールはこれでグループ3連勝となった。アタランタは1勝1分け1敗で勝ち点4のまま。だが第3節でアヤックスが勝利したため、順位を3位に落としている。

UEFAチャンピオンズリーグ グループD第3節
アタランタ 0−5 リヴァプール
得点者
リヴァプール:ジョタ(16分、33分、54分)、サラー(47分)、マネ(49分)

※当記事はコメントを承認後に表示する設定にしております。管理人の確認後の表示となるために他記事と比べ、表示は遅くなりますがご了承ください。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1275 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1604403983/
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浦和レッズ、゙貴裁氏に来季監督の打診…複数クラブが招聘に動く 湘南監督をパワハラ問題で退任

浦和が曹貴裁氏に監督打診 パワハラ退任から再起へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b954dba476b8fc42dafba8520173b31e651f72f
゙貴裁コーチ流経大.jpg

J1浦和レッズが、来季の監督候補として元湘南監督の曹貴裁氏(51)に獲得を打診していることが3日、分かった。曹氏は自身のパワハラ問題で1年間のS級ライセンス停止となったが、10月3日に資格が回復。現在は研修を兼ねて関東大学リーグ2部の流通経大でコーチを務めるなどしている。大学の舞台でも高い指導力を見せており、複数クラブが獲得に動いている。

国内屈指の指導力を持つ曹氏を、浦和が来季の指揮官候補に挙げて動いている。Jリーグ関係者によれば、S級ライセンス停止が解除されたことを受けて複数クラブが興味を示す中、獲得に強い意思を示しているのが浦和だという。曹氏は過去に「力を発揮したい、という思いはある」と話すなど、慎重ながらJリーグの舞台に復帰する意欲はある。

浦和は現在リーグ暫定9位ながら、直近では6戦負けなしと調子を上げてきている。すでにJ1優勝は消滅しているものの、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出場圏内にあたる3位に入る可能性を残す。クラブとしてはこの3位以内を目安とし、大槻毅監督のもとでこの目標をクリアすることを目指す。大槻体制を基本線としつつ、達成できなかった際のリスクマネジメントの面もふまえ、クラブOBでもある曹氏に接触した。

選手は高齢化が進んでおり、新体制となった場合にはチーム編成にも大きく手が加えられる可能性もある。特に若手選手の育成で高い手腕を誇る曹氏の招へいは、クラブにとって大きなプラスとなる。東京五輪世代のDF橋岡ら有望選手も所属しており、クラブの中核を担う新たな選手を育てる狙いもあるという。

曹氏はこの日、流通経大のコーチとして、チームをアミノバイタル杯優勝に導いた。同大学の中野監督は試合後「複数のクラブからオファーがきているのは事実」とし、研修で受け入れた立場から「人間性も優れている」とも話した。過去の失敗を省みて再出発した曹氏の、J復帰が近づいている。

◆曹貴裁(チョウ・キジェ)1969年1月16日、京都市生まれ。京都・洛北高、早大を経て91年に日立製作所に入社。93年から柏、浦和、神戸でプレー、00年に川崎Fのアシスタントコーチに就任。12年から湘南監督。14年にJ2優勝。16年にJ1で17位に沈み降格も、翌17年にJ2優勝で再びJ1へ昇格。18年にルヴァン杯優勝。19年10月、自身のパワハラ問題で退任。1年間のS級ライセンス資格停止処分となり、今年10月に回復。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13343
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1604390752/
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奥川雅也、バイエルン戦で絶妙同点ゴールも…バイエルンは終盤突き放しザルツブルクに6-2大勝(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL第3節 ザルツブルク、奥川雅也の同点ゴールも実らず…王者バイエルンが終盤突き放し6発大勝! [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604441212/
奥川2020CL第3節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/04(水) 07:06:52.17 ID:CAP_USER9.net

現地時間3日、UEFAチャンピオンズリーグは第3節が行われ、グループAでは王者バイエルンが敵地レッドブル・アリーナで奥川雅也の所属するザルツブルクと対戦した。

2試合を終えてまだ勝利のないザルツブルクに対し、バイエルンはCL記録となる13連勝中。負傷によりゴレツカとアルフォンソ・デイヴィス、コロナ陽性反応でジューレを欠くが、サネやドウグラス・コスタをベンチに置ける陣容でオーストリアに乗り込んだ。

しかし、先手を取ったのはホームのザルツブルク。立ち上がりからレッドブル系列のチームらしく怯まずに前から仕掛けていくと、4分のコイタのシュートはボアテングがブロックするも、このこぼれ球をエリア内左で拾ったベリシャが豪快にネットを揺らし、ホームのザルツブルクが先制する。

早々に先制を許したバイエルンだが、そこはCLで13連勝中の王者。慌てることなく反撃し、12分にはリュカ・エルナンデスがエリア内で倒され、主審はPKスポットを指す。しかし、VARの結果、PKの判定が取り消しに。

16分にはスルーパスに抜け出したニャブリがゴール左へと決めるが、これもオフサイドによりノーゴール。チャンスは作るも、決めきれない時間帯が続く。

それでも攻勢を続けると、迎えた21分、エリア内左でボールを受けたミュラーが、DFに囲まれながらも反転したところで足をかけられ、再びPKの判定に。今度はVARでは覆らず、このPKをレヴァンドフスキが冷静に沈めてバイエルンが同点に追いつく。

追いついたバイエルンがその後もボールを支配してザルツブルクゴールへと迫るが、ザルツブルクもゴール前を固め、レヴァンドフスキの左足シュートは枠の外。逆にカウンターからバイエルンゴールを脅かすが、守護神ノイアーの好守もあり追加点を許さず。

このまま試合を折り返すかと思われた前半終了間際、エリア内右に流れてボールを受けたミュラーがゴール前にシュート性のクロスを入れると、クリステンセンに当たってゴールに決まり、バイエルンが逆転してハーフタイムを迎えた。

バイエルンが1点をリードして迎えた後半、開始早々にチャンスを作ったのはザルツブルク。左サイドからのアーリークロスをファーサイドで受けたムウェプがフリーでシュートを放つが、ここはGKノイアーがかろうじて触り、ゴール左へとわずかに外れる。

さらなる追加点を狙うバイエルンも57分、ニャブリが強烈なミドルシュートを放つもGKスタンコビッチが横っ飛びではじき出す。59分には、カウンターからキミッヒが狙い済ましたシュートを放つも、ゴール右へとわずかに外れる。

62分にも、カウンターからトリッソのラストパスを受けたニャブリが右足を振り抜き渾身のシュートを放つも、GKスタンコビッチがしっかりと反応してCKへと逃れる。64分にはニャブリのカットインからエリア内左でボールを受けたコマンが左足を振り抜くも、強烈なシュートはゴール上へと外れる。

ピンチの続いたザルツブルクは65分、ユヌゾヴィッチとコイタを下げて奥川とオカフォーを投入。するとこの交代策が的中する。直後の66分、レヴァンドフスキからボールを奪ったラマーリョのスルーパスに呼応したのは、入ったばかりの奥川。落ち着いたトラップで抜け出すと、そのまま右足でゴール左隅へと沈め、ザルツブルクが再び同点に追いつく。

追いつかれたバイエルンは、その後も攻守の切り替えの速さと運動量でザルツブルクの勢いに押され、ピンチが続く。75分にはコマン、トリッソ、パヴァールを下げてサネ、ハビ・マルティネス、サールを投入し流れを変えようと試みる。

すると迎えた80分、キミッヒの左CKをゴール前で合わせたのはボアテング。頭一つ競り勝ったヘディングがゴール右へと吸い込まれ、バイエルンが3-2と勝ち越しに成功する。さらに83分には、高い位置でボールを奪ったキミッヒのパスをエリア内右で受けたサネが、切り返しから左足のコントロールシュートをゴール左上に沈め、バイエルンが4-2と突き放した。

バイエルンの勢いは止まらず、88分にはハビ・マルティネスの右クロスをファーサイドのレヴァンドフスキが頭で合わせ、5-2とリードを広げる。終了間際にはエリア内でこぼれ球を拾ったリュカ・エルナンデスが豪快にネットを揺らし、終わってみれば6-2のスコアでバイエルンが大勝。CL連勝記録を「14」に伸ばした。

■試合結果
ザルツブルク 2-6 バイエルン

■得点者
ザルツブルク:ベリシャ(4分)、奥川(66分)
バイエルン:レヴァンドフスキ(21分PK、88分)、OG(44分)、ボアテング(79分)、サネ(83分)、L・エルナンデス(90+2分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a494883d3e3d5a36677d950d8c0ecb75a24dc1b


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レアル、ロドリゴ決勝ゴールでインテルに3-2競り勝ち!今季CL初勝利でグループ最下位脱出(関連まとめ)

レアルが今季CL初勝利!…ロドリゴの決勝弾でインテルに競り勝ち最下位脱出
https://news.yahoo.co.jp/articles/653670fa0808ffc2b60bc4bb720c9e247c8fc70e
ロドリゴ2020CL第3節ゴール.jpg

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が3日に行われ、レアル・マドリードとインテルが対戦した。

 グループBの強豪対決となったが、両チームは開幕2試合でまさかの勝ち星なし。インテルは2試合連続でドローに終わり、勝ち点2で3位。対するレアル・マドリードは初戦でシャフタールに敗北を喫し、第2節はボルシアMGとドローに終わり、勝ち点1で最下位に沈んでいた。両チームにとって決勝トーナメント進出に向けて負けられない一戦となった。

 先に攻勢に出たインテルは10分にニコロ・バレッラがヘディングシュートで狙ったが、これはクロスバー直撃。14分にはアルトゥーロ・ビダルが強烈なミドルシュートを放ったが、わずかに枠の左へ逸れて得点ならず。

 一方のレアルは23分、カリム・ベンゼマの落としを中央のフェデリコ・バルベルデが右足で叩きつけたが、バウンドしたシュートは枠に飛ばず。先制のチャンスを逃したものの直後の25分、カリム・ベンゼマが相手DFアクラフ・ハキミのバックパスに反応。エリア外に飛び出たGKの目前でカットし、無人のゴールに流し込んで先制点を奪った。

 さらにレアルは33分、トニ・クロースの左CKでセルヒオ・ラモスが頭でゴール右隅に叩き込んで追加点。だが、インテルも黙っておらず、直後の35分にバレッラの華麗なヒールパスをラウタロ・マルティネスが右足ダイレクトでゴール左隅に沈めて1点を返した。

 1点ビハインドで折り返したインテルは68分に追いつく。敵陣中央のビダルが浮き球パスを前線に送ると、マルティネスが頭でつなぎ、最後はエリア左で受けたイヴァン・ペリシッチが左足シュートを流し込んで同点ゴールを挙げた。しかし、レアルは80分、ヴィニシウス・ジュニオールが左サイドを抜けて折り返すと、中央で受けたロドリゴが右足シュートを突き刺して勝ち越しゴールを奪った。

 試合はこのまま終了し、レアル・マドリードがインテルに競り勝ち、今シーズンCL初白星を挙げて最下位を脱出した。25日に行われる次節はインテルがレアル・マドリードをホームに迎える。

【スコア】
レアル・マドリード 3−2 インテル

【得点者】
1−0 25分 カリム・ベンゼマ(レアル)
2−0 33分 セルヒオ・ラモス(レアル)
2−1 35分 ラウタロ・マルティネス(インテル)
2−2 68分 イヴァン・ペリシッチ(レアル)
3−2 80分 ロドリゴ(レアル)


UEFA-CLグループ順位
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/standings/41

【サッカー】UEFA-CL第3節 レアル×インテル、ザルツブルク×バイエルン、アタランタ×リバプール、ポルト×マルセイユ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604440648/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:32 | 大阪 | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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